応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第41話 三人への応援コメント

    一瞬断るのかと身構えちゃいましたw
    三人でいることが自然と普通になったのですね。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!
    あの流れで断ったらめちゃくちゃ面白いですけどね笑
    これからは3人で旅していくので、またよければ読んで頂けると嬉しいです!


  • 編集済

    第14話 旅立ちの鍵への応援コメント

    一挙一動が眩しく映るのは、たぶんもう二度と戻らないことの裏返しなのか…。登場する彼らとの記憶が、眩しくも切なく映りますね〜。読んでいくうちに彼らの仕草・表情が彼らの表情がまぶたの奥に映るようで…ジーンときますっ!

    作者からの返信

    いつも読んで頂きありがとうございます!
    そう思って読んで頂けるのは非常に嬉しいです!
    これからも色んな出会いや、別れ、成長などもあるので是非読んで頂けると嬉しいです!

  • 第12話 休日への応援コメント

    読んでいて、昭和後期〜平成初期に放映された少しレトロな群像劇のようなイメージが浮かびます。話を追っていくと、映像が鮮明になっていくように思いますね。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!
    雰囲気、イメージ的には僕もそのような思いで書いてました!
    これからも色々あるので、
    よければこれからもよろしくお願いします🙇‍♂️


  • 編集済

    第1話 人生は最高だったへの応援コメント

    満足して死ぬ。
    誰しも願う願望ですがそれほど容易いことではありませんよね。
    リセットではなく、足りないピースを探す旅(物語)ですね。
    経験が最大限強みになる。
    その後の世界でどのように立ち回るのか気になりますね。
    今後の展開が楽しみです。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!
    少しずつ動いていく物語ですが、
    楽しみにしてもらえると嬉しいです!
    これからもよかったらお願いします🙇‍♂️

  • 第20話 最初の夜への応援コメント

    二人で作るカレー。優しい味がしそうです。

    作者からの返信

    見て頂きありがとうございます!
    レビューまでありがとうございます!

    二人の雰囲気で作るカレーは優しい味かもですね😌

    編集済
  • 第9話 クリームソーダへの応援コメント

    ほんわり穏やかな空気だったのに、少しザワツいた雰囲気になってきました…

  • 第31話 漁師街への応援コメント

    あまりにも世界を知らない凪は生前どんな生活を送っていたんだろう。
    楓との旅でたくさんの幸せを見つけてほしいです。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!
    二人の過去も少しずつ明らかにしていく予定です
    楽しみにしていただけると幸いです!

  • 第9話 クリームソーダへの応援コメント

    凪すごくかわいいんだけど、蓮の発言もあってちょっと不穏……。
    どんな展開になるのか気になります!

    作者からの返信

    凪のこれからと蓮の発言。
    楽しみにしていただけると嬉しいです!
    これからもよろしくお願いします

  • 第3話 本屋への応援コメント

    案内人となる面倒見の良いテルや、からかいながらも温かいマリなど、楓を取り巻く人々がみんな魅力的です。
    中身が80歳だと知っても友達のように受け入れてくれる居酒屋や本屋の賑やかな空気感が、読んでいて非常に心地よい癒やしを与えてくれます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そう言っていただけて本当に嬉しいです。
    この作品は「事件」よりも、人との出会いや日常の温かさを大切にして書いているので、居酒屋や本屋の空気感を気に入ってもらえて嬉しいです!

  • 第1話 人生は最高だったへの応援コメント

    死後の世界、
    年を取らない世界で、
    死んだときと中身の違ういろんな年齢の人がいる

    先が気になります!

    作者からの返信

    見てくれてありがとうございます!
    日常シーンが多いですが、色んな人の抱えてる物があるので、
    この続きも良ければよろしくお願いします!

  • 第1話 人生は最高だったへの応援コメント

    冒頭の「人生は最高だった」という言葉が、読み進めるうちに少しずつ違う意味に見えてくるのが印象に残った。成功も遊びも経験して満足していたはずなのに、居酒屋で肩を組んで笑う人たちを見て「自分にはなかったかもしれない」と気づく流れは妙に刺さる。死後の世界なのに全体の空気が穏やかで、テルやマリとの何気ないやり取りも心地よかった。最後に一人で酒を飲む男が現れた場面で、主人公が探していたものがここから始まるのかもしれないと思った。

    もしよろしければ、僕の作品もご覧いただき、⭐️や❤️や、フォローなど頂けると嬉しいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    続きも載せていくのでよろしくお願いします