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GOODS#1「無敵砲台」②/7への応援コメント
重厚な世界観とメリハリのある展開……
何よりも、超規格外の兵器「無敵砲台(ICF)」の壮大なSF設定がスゴイ❢
そして人間ドラマも垣間見られ――
遅まきながら、これから追わせて頂きます……
P.S.
度重なる拙作への応援・評価感謝致します‼
作者からの返信
おはようございます😊
コメントありがとうございます🙇
ようこそ!
そしてどうやら
〝ツカミはOK〟のようでナニヨリです。
ぜひ最後までお楽しみいただけますように😆
編集済
GOODS#1「無敵砲台」⑦/7への応援コメント
自主企画に参加いただきありがとうございます!
いつも本作をご愛読いただきありがとうございます!こちらからも感想を伝えに来させていただきました!
この作品の白眉は、なんといっても「無敵砲台」というハードなガジェットのロジックと、イムァロドの「どうしようもない空腹感」という生理的な欲求が、同じ地平でぶつかり合っている点だと感じました。
特にラストの展開、とても綺麗ですね!
「最強の兵器」を破壊するのではなく、「約束」で再起動させるという解決策はギミックの勝利を超えて、登場人物たちの絆が世界を書き換えた瞬間の様に見えました!
セイトンという強敵との問答も、非常に緊張感があり、現代社会の歪みが凝縮されたようでしたね。読者の思いを伝えるキャラクターとしてすごく良く機能していると思います!
イムァロドが極限状態で見せる「弱さ」や「甘え」の描写が、あの圧倒的な強さを持ちながらも「彼女もまた人間なのだ」という愛おしさを引き立てていて、次は次へと手が動きました。
ナナの鉄拳制裁で締めるという、この完璧な落とし所も含め、とても楽しい作品だったと感じています!
ありがとうございました!
作者からの返信
おはようございます😊
魅力的な企画と思い、参加させていただきました。
多くの作品の中からさっそくご読了いただき、ありがとうございます。
お楽しみいただきサカサギさんの価値観のアップデートに何某かの貢献ができましたなら、何よりです。
イムァロドは〝単独(ひとりきり)でも生きていける超人〟ながら、多くの家族を作り、看取り、千年以上を生きており、今後もそれを続けていく意志を持っています。
ひとりきりでいくらでも生きていければこそ、ほかの誰かとともに生きることに大きな意義を見出している、といえます。
依存ではなく〝共生〟である人生を後世の人間たちに伝えるため……という製造者の意図もあったとして、それとは別にイムァロド自身も自らの生命を楽しみ生きている、
楽しみのウラにある哀しみ・辛みも含め生きる、一人のヒトであろうとしていると言えそうです。
ナナに怒られても力ずくで制圧してしまうのは容易いのに甘んじて制裁を〝悲鳴を上げつつ受ける〟のも
「子供らしい時代とともに怒りも我慢してきた」ナナへの信頼と愛情があればこそ、ヒカルもそこに加わる気のおけない仲間であればこそ、おバカないたずらを仕掛けるワケです。
そうしたごく身近な人の輪をARKガジェッツとともに守り続けて生きたいという思い、それがイムァロド最大の〝底力〟の元でもある――こうしたところはどうやら伝わったようで、ありがたい限りです。
セイトンはこれまで描いてきた悪役たちの中で、見た目もやり口も最もダーティなキャラクターです。
言うなれば「黒い悪の某ネコ型ロボット」。
そう、この作品は実はK-Zo.版『ド◯えもん』です。
「イムァロド」というヒロインの名前の由来も
〝Imarod〟という綴りを見ればすぐ分かるもの、だったり。
「無敵砲台」という道具も〝あのマンガ〟の中で、ホントに登場しているんですヨ😆
GOODS#1「無敵砲台」③/7への応援コメント
K―Zo.♎&まるたろうさん
今日も朝から『甚造人間クサイダー』とスゴイところからいきましたね。
こちらのスピンアウト作品が、ギャグのバックスクリーン三連弾が飛び出す
『ダイン・ウント・マイン・カンプフ(キミと僕の闘争)』です。
現時点、あまり人気ありませんが(というのも、傑作を書いたのに、あまりに長雨のせいでPCの前に座っていることが多かったがために、アイディアが溢れてハイペースで書きすぎたから流れてしまった。。。😅)、これは私の作品の中でも、指折りのギャグの宝庫作品となります。
あと、『黒白』もありがとうございました。囲碁というとっつきにくい領域だったと思いますが、途中から読む速度が上がったと思います😁🥳😘。
ちょっとでも、囲碁やってみようかな?と思っていただけたら、幸いです。
たくさん読んでくださって、心よりの感謝!
作者からの返信
こんにちは😊
コメントありがとうございます🙇
わしも昔『キカイダー』のパロディとして
『クサイダー』って考えたことあったので、
必然興味が湧いたという次第です。
どうやらわしは
「何かを操ること」全般に
致命的なまでに適正がないらしく、
タミヤのRCカーは〝作るのはできるけど操作はヘタ〟、
ゲームは全て超弱く負けてばかりでウンザリだし
そもそもルールがさっぱり覚えられないものばかりで
もはや自らやる気は何であれ起きそうもありません……。
上手い人のゲーム画面は観ていて面白く思ったりはするので
『黒白』の対局描写には
ワクワクしました。
(※何をどうしているかはあまり理解できてなかったとはいえ😅)