応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第176話第 子孫を守る剣への応援コメント

    いや、百人は、人間超越してるから無理です(笑)

    作者からの返信

    いつもお読みいただきありがとうございます!

    いえ、若返ったシンジならきっと…………無理ですね(笑)

  • 異世界転移で若返り、期待いっぱいの真司。
    ところが、ステータスを開いてみれば、まさかの職務経歴書!(笑)

    「履歴書じゃねえか!」には思わず笑ってしまいました。

    そんなコミカルな展開の中で、結婚指輪だけが残っていた場面にはじんとしました。奥さんのもとへ帰りたいという真司の思いが伝わってきます。

    戦闘能力は低くても、人生経験と判断力は豊富。
    「何も分からない時ほど、一度に全部解決しようとしない」 という真司の考え方。
    勇者の能力はなくても、長年の仕事で培った経験がある。
    五十二歳の実務屋が異世界でどう活躍するのか、ますます楽しみです!

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございますm(__)m

    異世界に来て、若返って、いよいよチート能力かと思いきや……まさかの履歴書ですからね(笑)。

    本人としても、さぞ納得がいかなかったことでしょう。

    そして、結婚指輪にも目を留めていただけて嬉しいです。

    身体は若返っても、積み重ねてきた人生や、大切な人への想いまで消えるわけではない。

    そんな真司の一面を汲み取っていただけて、作者として励みになります!

  • 真司と奥さんの何気ない会話が、とても温かくて素敵でした!
    仕事では頼れる真司が、奥さんにはちょっと頭が上がらない。
    そのやり取りが微笑ましく、長年連れ添った夫婦の仲の良さが伝わってきます。

    特に「楽しんでね」という奥さんの言葉が心に残りました。

    そんな穏やかな日常が、突然の異世界転移によって失われてしまう展開にはびっくり!
    飲みかけのコーヒーが残るラストが切なく、真司のこれからが気になります。

    作者からの返信

    白神ブナさま、続けてお読みいただき、ありがとうございます!

    真司も仕事ではそれなりに頑張りますが、妻の前ではどうにも勝てないようで(笑)。

    「楽しんでね」という何気ない一言に目を留めていただけたのが嬉しいです。

    いつもと変わらないはずの朝が、飲みかけのコーヒーとともに、ずいぶん遠いものになってしまいました。

    夫婦の温かな時間を感じ取っていただき、ありがとうございます!

  • 冒頭から恐ろしい異形が現れ、一気に物語に引き込まれました!
    圧倒的な恐怖の中でも、少女を守り、人々に避難を呼びかける真司の姿が印象的です。
    勇者のような特別な力がなくても、目の前の人を助けようとする。その行動に、人生経験を積んだ大人ならではの頼もしさを感じました。
    そして、白銀の天士たちが降臨する場面は迫力満点!

    最後の一文で日常へと戻る構成も面白いです。
    「妻の淹れたコーヒーの湯気」
    凄惨な異世界の光景から、ごく普通の家庭の朝へ。
    続きが気になります!

    作者からの返信

    白神ブナさま、丁寧なコメントをありがとうございます!

    真司は勇者には程遠い男ですが、目の前の人を放っておけない。そんな一面を汲み取っていただけて嬉しいです。

    最後のコーヒーの湯気にまで目を留めていただき、こちらも心が温まりました(笑)。

    まだ始まったばかりですが、引き続きお付き合いいただければ幸いです!

    編集済
  • 「夜が腐り、泥になり、世界の皮膚を内側から押し破った」という描写、凄く好みです。
    そして何より、「すべてが始まる前、真司の世界はまだ、妻の淹れたコーヒーの湯気の中にあった。」というラストの一文、自分の小説で真似したい表現でした^_^笑

    作者からの返信

    S0RAcoさま、ありがとうございます!

    不気味な夜の描写も、最後のコーヒーの湯気も、気に入っていただけて嬉しいです。

    「真似したい」なんて、書き手としては最高の褒め言葉ですね。恐縮です(笑)。

    まだまだ勉強中ですが、心に残る一文を書いていけたら幸いです!

  • ふらっとこちらに立ち寄らせて頂きました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございますm(__)m

    数ある作品の中で立ち寄っていただき感謝です!
    楽しんでいただければ幸いです。

  • 剣は鞘に入ってるのがいいんだよ。電流流してると嫌われるよ。
    動かないのが一番なんだ。

    剣は、収まる鞘に入ってるのがいいんだよ。
    わかるかな。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    電流流し・・・うる星(規制)
    違う……そこじゃない!

    動かない・・・ポリネシアン(規制)
    剣は鞘に・・・(全部規制)

    最近、ぺんぺんさんのコメントで深読みしすぎて暴走気味な思考……
    なんとかしなければノクターン行になってしまう。。。

  • 第171話 聖騎士への応援コメント

    愛の聖騎士じゃないのか?
    チィっと文字変換間違えると、
    なんのことだかわかんないなー
    ってなるけど。

    作者からの返信


    いつもコメントありがとうございます!

    「愛の騎士」に「聖騎士」、合わせれば「愛の聖騎士」ですね。

    ただ、愛の聖騎士……「聖」の変換を間違えると、間違いなくノクターンにお引っ越しすることになりそうです(笑)

  • 第170話 聖天位への応援コメント

    愛の騎士様♪

  • 的確すぎる指摘
    もう遅い(笑)

  • 第167話 朝になってもへの応援コメント

    エスプレッソ濃いめでよろしく!

    作者からの返信

    いつもお読みいただきありがとうございます。

    モーニングコーヒーは……
    私は超アメリカン派なので濃いのは苦手です。
    (周りから茶色の湯とか、コーヒー飲む資格がないとか言われるぐらい)

    目が覚めても甘さの余韻が残る二人を、
    これからも見守っていただければ幸いです。

  • だめだ。
    甘すぎて脳みそがチョコレートになってしまうかもしれない。

  • 第164話 ローデンの灯りへの応援コメント

    あまーい。
    横にいたら照れるわ。

  • 第11話 準備で八割への応援コメント

    楽しく読ませて頂いております!シンジの商売に対する考え方、今まで培ってきた経験が滲み出ていて良いですね!ファンタジーながらも、現実を見据えた物語なのがとっても好きです!

    作者からの返信

    いつもお読みいただきありがとうございます。
    チートが無いからこそ、実務能力をどう活かせばいいかと、悩みながら書いています(苦笑)
    (ファンタジーな世界なのでご都合になり過ぎないようにしています)
    これからも実務とファンタジーな世界を楽しんでいただければ幸いです。

    そちらのカイル君の生き方に少し似てる部分があるかもです。
    こちらこそ、楽しませていただいてますm(__)m

  • 第162話 セレーナの騎士への応援コメント

    本人たちのこっ恥ずかしい物語がまた1ページ

    作者からの返信

    いつもお読みいただきありがとうございます。

    実際に悶えるシーンもございますので、引き続きお楽しみくださいませm(__)m


  • 編集済

    不穏なスタートで興味深いです。
    小説拝読しますね^^

    わたしも小説ではないですが、文章書いて生活しています!!
    お互い頑張りましょう!!

    また、こちらにもお気軽にお立ちよりください。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。

    そうお声がけ頂けると、本当に励みになります!

    カグヤ様、大好きです。
    楽しませていただいております。

  • 第159話 崩れ始める避難列への応援コメント

    全く。困ったもんだねぇ。

  • 第158話 軍神のごとくへの応援コメント

    息子よ。
    なぜに問題起こす?


  • 編集済

    第157話 黒い核への応援コメント

    がんばる。
    何のためにだろうね。

  • ここが踏ん張りどころ。
    未来のために。

  • 第4話 黒い泥と荷馬車への応援コメント

    赤ペン先生は不服なところが面白いw

    いつも応援ありがとうございます!

    お星さまを置いて行きますね(*'▽')!

    お返しをくださると嬉しいです!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    こちらこそ、いつも楽く読ませていただいてます!

  • 第155話 全員で帰るへの応援コメント

    そろそろ、やばいかね。

  • 第154話 炎上案件の鎮火者への応援コメント

    いい(?))実地訓練なのか??

    新型コロナウイルス蔓延時の大騒動を思い出します。
    みなさん、マニュアルがない中、よく頑張られてましたよ(特に医療関係の方々は)。

  • 第153話 騎士が来たへの応援コメント

    財産を持っていけないのが、飛行機事故と同じだね。

    命あっての物種って考え方もあるけど、借金返せなかったら奴隷落ち?
    それもまたきつい話だな~

  • 第147話 再びローデンへへの応援コメント

    湯場を持って帰るってどういう意味だろう?
    次のお話かな。


  • 編集済

    新しい愛の騎士の劇、ぜひともシンジとセレーナに見てもらって、悶えてもらいたい。
    騒ぎが収まってからね。

  • ほのぼのでいい。
    最初の殺伐とした話と全然違う。

    先輩夫婦にはイジられまくりだが。。。

  • 作者は、シンジがセレーナに話したことと、話を聞いたセレーナの様子を、極めて具体的に3話に渡って書く義務があると思う。(力説)

    作者からの返信

    いつもお読みいただきありがとうございます。
    それと、いつも感想や指摘コメント、本当に励みになります。

    書きたいのは山々ですが、書くと運営様から色々と注意されそうなので、想像の中で展開していただければと・・・。

    こういった倫理表現をどこまで適応・規制すればいいのか、他の作者様を参考にしながら、がんばります()

  • 充分甘い。そろそろ婚約者じゃなくって結婚したらと思う。

  • 第139話 愛の騎士への応援コメント

    あまあま♪

  • 第135話 花嫁になる練習への応援コメント

    シンジは、ちゃんとリードしてくれて大丈夫だと思うがなぁ。

  • 第132話 護衛領域への応援コメント

    何気に強化されてる(してる)。。。
    脅威の若返りパワーだ。

  • 第131話 守る位置への応援コメント

    こういう展開になると思ってなかった。
    主人公が騎士として成長している。

    この世界に順応し始めているなー

  • ようやく、タグの「笑いあり」が生きてきたかなー

  • 第123話 セレーナ様の騎士への応援コメント

    意外と少女趣味なのね。セレーナさん。

  • 第120話 まだ言ってませんへの応援コメント

    甘すぎる。エスプレッソが必要だな、こりゃ。

  • 早く結婚しちゃいなよ。ホントに。
    (既成事実だけでも可としたい。)

    作者からの返信

    いつもお読みいただきありがとうございます。
    そして感想コメント、本当に感謝しております。

    自然な流れでどうなるかはシンジ次第ですが。。。
    これからも二人の行く末を楽しんで頂けたら幸いです。

    小森こもり

  • 今日も安定のやり取り。
    ここまで来るのが長かったねー

  • 愚直。だなっと。


  • 編集済

    第103話 楽しんでねへの応援コメント

    クズか、諦めがいいか。
    そうだったら楽だったのにね。

  • そっかー
    その先は、もうちょい後かー


  • 編集済

    そのまま流れに身を任せたらだめなのかなぁ。。。
    女将を喜ばせてしまうことになるが。

  • 面倒な世話焼きおばさんだね。
    すぐ手が出るしさ。

    作者からの返信

    いつもお読みいただきありがとうございます。

    まだまだ世話好きおばさんの暴風?は続きます。
    (イメージとしては昭和下町のオカンという感じですね)

    マルタなりの愛情表現だと暖かく見守ってあげてくださいませ。

  • 女将の言い分はおかしいと思うんだよね。
    知らなかったら誰かに聞かなきゃいけない、って、シンジは超能力者とかじゃないんだから。
    後出しジャンケンじゃないかと思うよ。
    最初からセレーナが言わない、言えないって、納得しているんだからさ。

    作者からの返信

    いつもお読みいただきありがとうございます。

    まあ、女将からしたら、知らなかったことを責めた訳じゃなく、
    知る機会があったのに知ろうとしなかったという部分と・・・
    同じ女であるセレーナに・・・

    女将の過去はそのうち出てくると思いますので、
    そちらもご期待ください。
    m(__)m

  • また張り倒されそうだねぇ。

    作者からの返信

    いつもお読みいただきありがとうございます。

    リアルに現在の人がタイムスリップや異世界転移したら、こういうことあるかなと。
    痛い思いが頬だけで済んだのは運が良かったかと。
    今後のシンジにご期待くださいm(__)m


  • 編集済

    第87話 誰を守るのかへの応援コメント

    ルカも好意思ってるんだよねぇ。
    鈍感系か。。。

  • 甘々展開だー

  • 第81話 受け取りましたへの応援コメント

    やったね。やっとここまで来た!

  • 少し進んだかな?

  • セレーナはセレーナの、ルカはルカのいいところ、あるよね。

    作者からの返信

    いつも読んでいただきありがとうございます。
    m(__)m
    キャラごとの良いところを見てくださり、子供を褒められた親の気分です。
    \( 'ω')/

  • 第71話 二人の気持ちへの応援コメント

    ようやくお互い素直になったYOU

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    引き続き第三章もお付き合いくださいませ。
    m(__)m

  • 第69話 共有されたボードへの応援コメント

    Fカップ相当は、わかってないからいいけど、まずいよなぁ。

    作者からの返信

    いつもお読みいただきありがとうございます。
    m(__)m

    理解された瞬間、
    ボードのせいなのに、シンジがビンタされそう(汗)

  • 第67話 若い顔の扱い方への応援コメント

    セレーナも素直になっちゃいなよ!

  • 何でもできるわけじゃないけど、結構な権限だなぁ。
    セレーナはどうやって、巡回書記官になれたんだろうね。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき感謝です。
    m(__)m

    今後、そのあたりも出てきますので、
    引き続きお付き合いいただけると幸いです。

  • いやいや幸せそうな展開で何より。

    作者からの返信

    いつも、お読みいただきありがとございます。

    実は、本日、第一章を全面刷新しました。

    内容もほとんど改稿しましたので、ご意見、ご指摘いただけると幸いです。

    m(__)m

  • 巡回書記官にどれだけの権限があるのか分かんないけど、話の流れでは、警察官+検察官+裁判官なのかな?
    結局、なるべくしてなったと。

    作者からの返信

    いつも応援ありがとうございますm(__)m

    ファンタジー要素が絡みますが、重ねその認識で合っています。

    あと数話先にそのことに触れたお話と閑話もございますので、
    そちらも、お楽しみいただければ幸いです。

  • 告っちゃいなよYOU

    作者からの返信

    ジャニーさ・・・いつも、コメントありがとうございます
    m(__)m

    暖かく見守ってあげてくださいませ。


  • 編集済

    テンプレどおりいかない世界だけど、ここはテンプレかー

    作者からの返信

    たまには・・・と思わせて、今後にご期待下さい
    m(__)m

    再びコメント、ありがとうございます。
    こうやって読んでくれている人がいると感じるだけで、本当に励みになります!

  • まだ手が治んないのかなー

    作者からの返信

    もうしばらくお待ちをm(__)m
    初めてのコメントありがとうございます。

    そして、
    いつも読んでくれて、本当に励みになります!