第3話 森で目覚めた実務屋への応援コメント
異世界転移で若返り、期待いっぱいの真司。
ところが、ステータスを開いてみれば、まさかの職務経歴書!(笑)
「履歴書じゃねえか!」には思わず笑ってしまいました。
そんなコミカルな展開の中で、結婚指輪だけが残っていた場面にはじんとしました。奥さんのもとへ帰りたいという真司の思いが伝わってきます。
戦闘能力は低くても、人生経験と判断力は豊富。
「何も分からない時ほど、一度に全部解決しようとしない」 という真司の考え方。
勇者の能力はなくても、長年の仕事で培った経験がある。
五十二歳の実務屋が異世界でどう活躍するのか、ますます楽しみです!
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございますm(__)m
異世界に来て、若返って、いよいよチート能力かと思いきや……まさかの履歴書ですからね(笑)。
本人としても、さぞ納得がいかなかったことでしょう。
そして、結婚指輪にも目を留めていただけて嬉しいです。
身体は若返っても、積み重ねてきた人生や、大切な人への想いまで消えるわけではない。
そんな真司の一面を汲み取っていただけて、作者として励みになります!
第2話 朝のコーヒーが冷める前にへの応援コメント
真司と奥さんの何気ない会話が、とても温かくて素敵でした!
仕事では頼れる真司が、奥さんにはちょっと頭が上がらない。
そのやり取りが微笑ましく、長年連れ添った夫婦の仲の良さが伝わってきます。
特に「楽しんでね」という奥さんの言葉が心に残りました。
そんな穏やかな日常が、突然の異世界転移によって失われてしまう展開にはびっくり!
飲みかけのコーヒーが残るラストが切なく、真司のこれからが気になります。
作者からの返信
白神ブナさま、続けてお読みいただき、ありがとうございます!
真司も仕事ではそれなりに頑張りますが、妻の前ではどうにも勝てないようで(笑)。
「楽しんでね」という何気ない一言に目を留めていただけたのが嬉しいです。
いつもと変わらないはずの朝が、飲みかけのコーヒーとともに、ずいぶん遠いものになってしまいました。
夫婦の温かな時間を感じ取っていただき、ありがとうございます!
第1話 プロローグ 天士の降りる日への応援コメント
冒頭から恐ろしい異形が現れ、一気に物語に引き込まれました!
圧倒的な恐怖の中でも、少女を守り、人々に避難を呼びかける真司の姿が印象的です。
勇者のような特別な力がなくても、目の前の人を助けようとする。その行動に、人生経験を積んだ大人ならではの頼もしさを感じました。
そして、白銀の天士たちが降臨する場面は迫力満点!
最後の一文で日常へと戻る構成も面白いです。
「妻の淹れたコーヒーの湯気」
凄惨な異世界の光景から、ごく普通の家庭の朝へ。
続きが気になります!
作者からの返信
白神ブナさま、丁寧なコメントをありがとうございます!
真司は勇者には程遠い男ですが、目の前の人を放っておけない。そんな一面を汲み取っていただけて嬉しいです。
最後のコーヒーの湯気にまで目を留めていただき、こちらも心が温まりました(笑)。
まだ始まったばかりですが、引き続きお付き合いいただければ幸いです!
第1話 プロローグ 天士の降りる日への応援コメント
「夜が腐り、泥になり、世界の皮膚を内側から押し破った」という描写、凄く好みです。
そして何より、「すべてが始まる前、真司の世界はまだ、妻の淹れたコーヒーの湯気の中にあった。」というラストの一文、自分の小説で真似したい表現でした^_^笑
作者からの返信
S0RAcoさま、ありがとうございます!
不気味な夜の描写も、最後のコーヒーの湯気も、気に入っていただけて嬉しいです。
「真似したい」なんて、書き手としては最高の褒め言葉ですね。恐縮です(笑)。
まだまだ勉強中ですが、心に残る一文を書いていけたら幸いです!
第1話 プロローグ 天士の降りる日への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせて頂きました。
応援してます^^
作者からの返信
お読みいただきありがとうございますm(__)m
数ある作品の中で立ち寄っていただき感謝です!
楽しんでいただければ幸いです。
第174話 剣が拗ねるわけがないへの応援コメント
剣は鞘に入ってるのがいいんだよ。電流流してると嫌われるよ。
動かないのが一番なんだ。
剣は、収まる鞘に入ってるのがいいんだよ。
わかるかな。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
電流流し・・・うる星(規制)
違う……そこじゃない!
動かない・・・ポリネシアン(規制)
剣は鞘に・・・(全部規制)
最近、ぺんぺんさんのコメントで深読みしすぎて暴走気味な思考……
なんとかしなければノクターン行になってしまう。。。
第169話 八人ではありませんへの応援コメント
的確すぎる指摘
もう遅い(笑)
第167話 朝になってもへの応援コメント
エスプレッソ濃いめでよろしく!
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
モーニングコーヒーは……
私は超アメリカン派なので濃いのは苦手です。
(周りから茶色の湯とか、コーヒー飲む資格がないとか言われるぐらい)
目が覚めても甘さの余韻が残る二人を、
これからも見守っていただければ幸いです。
第166話 君が来てくれたからへの応援コメント
だめだ。
甘すぎて脳みそがチョコレートになってしまうかもしれない。
第164話 ローデンの灯りへの応援コメント
あまーい。
横にいたら照れるわ。
第11話 準備で八割への応援コメント
楽しく読ませて頂いております!シンジの商売に対する考え方、今まで培ってきた経験が滲み出ていて良いですね!ファンタジーながらも、現実を見据えた物語なのがとっても好きです!
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
チートが無いからこそ、実務能力をどう活かせばいいかと、悩みながら書いています(苦笑)
(ファンタジーな世界なのでご都合になり過ぎないようにしています)
これからも実務とファンタジーな世界を楽しんでいただければ幸いです。
そちらのカイル君の生き方に少し似てる部分があるかもです。
こちらこそ、楽しませていただいてますm(__)m
第162話 セレーナの騎士への応援コメント
本人たちのこっ恥ずかしい物語がまた1ページ
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
実際に悶えるシーンもございますので、引き続きお楽しみくださいませm(__)m
編集済
第1話 プロローグ 天士の降りる日への応援コメント
不穏なスタートで興味深いです。
小説拝読しますね^^
わたしも小説ではないですが、文章書いて生活しています!!
お互い頑張りましょう!!
また、こちらにもお気軽にお立ちよりください。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
そうお声がけ頂けると、本当に励みになります!
カグヤ様、大好きです。
楽しませていただいております。
第159話 崩れ始める避難列への応援コメント
全く。困ったもんだねぇ。
第158話 軍神のごとくへの応援コメント
息子よ。
なぜに問題起こす?
第156話 触れてはいけない敵への応援コメント
ここが踏ん張りどころ。
未来のために。
第4話 黒い泥と荷馬車への応援コメント
赤ペン先生は不服なところが面白いw
いつも応援ありがとうございます!
お星さまを置いて行きますね(*'▽')!
お返しをくださると嬉しいです!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
こちらこそ、いつも楽く読ませていただいてます!
第155話 全員で帰るへの応援コメント
そろそろ、やばいかね。
第154話 炎上案件の鎮火者への応援コメント
いい(?))実地訓練なのか??
新型コロナウイルス蔓延時の大騒動を思い出します。
みなさん、マニュアルがない中、よく頑張られてましたよ(特に医療関係の方々は)。
第153話 騎士が来たへの応援コメント
財産を持っていけないのが、飛行機事故と同じだね。
命あっての物種って考え方もあるけど、借金返せなかったら奴隷落ち?
それもまたきつい話だな~
第147話 再びローデンへへの応援コメント
湯場を持って帰るってどういう意味だろう?
次のお話かな。
編集済
第145話 今度は、俺がついていく(後編)への応援コメント
新しい愛の騎士の劇、ぜひともシンジとセレーナに見てもらって、悶えてもらいたい。
騒ぎが収まってからね。
第143話 お前は騎士なのだからへの応援コメント
ほのぼのでいい。
最初の殺伐とした話と全然違う。
先輩夫婦にはイジられまくりだが。。。
第141話 もう少し、このままでへの応援コメント
作者は、シンジがセレーナに話したことと、話を聞いたセレーナの様子を、極めて具体的に3話に渡って書く義務があると思う。(力説)
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
それと、いつも感想や指摘コメント、本当に励みになります。
書きたいのは山々ですが、書くと運営様から色々と注意されそうなので、想像の中で展開していただければと・・・。
こういった倫理表現をどこまで適応・規制すればいいのか、他の作者様を参考にしながら、がんばります()
第140話 男らしくなりましたへの応援コメント
充分甘い。そろそろ婚約者じゃなくって結婚したらと思う。
第139話 愛の騎士への応援コメント
あまあま♪
第135話 花嫁になる練習への応援コメント
シンジは、ちゃんとリードしてくれて大丈夫だと思うがなぁ。
第132話 護衛領域への応援コメント
何気に強化されてる(してる)。。。
脅威の若返りパワーだ。
第131話 守る位置への応援コメント
こういう展開になると思ってなかった。
主人公が騎士として成長している。
この世界に順応し始めているなー
第129話 倒れても戻ってくるへの応援コメント
ようやく、タグの「笑いあり」が生きてきたかなー
第123話 セレーナ様の騎士への応援コメント
意外と少女趣味なのね。セレーナさん。
第120話 まだ言ってませんへの応援コメント
甘すぎる。エスプレッソが必要だな、こりゃ。
第118話 ただいまと言える場所への応援コメント
早く結婚しちゃいなよ。ホントに。
(既成事実だけでも可としたい。)
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
そして感想コメント、本当に感謝しております。
自然な流れでどうなるかはシンジ次第ですが。。。
これからも二人の行く末を楽しんで頂けたら幸いです。
小森こもり
第111話 湯楽計画はどこへ行ったへの応援コメント
今日も安定のやり取り。
ここまで来るのが長かったねー
第104話 閑話 機関とはなんぞやへの応援コメント
愚直。だなっと。
編集済
第103話 楽しんでねへの応援コメント
クズか、諦めがいいか。
そうだったら楽だったのにね。
第100話 忘れないでくださいねへの応援コメント
そっかー
その先は、もうちょい後かー
編集済
第98話 女将の罠は三段構えへの応援コメント
そのまま流れに身を任せたらだめなのかなぁ。。。
女将を喜ばせてしまうことになるが。
第92話 閑話 あんたも我慢するのかいへの応援コメント
面倒な世話焼きおばさんだね。
すぐ手が出るしさ。
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
まだまだ世話好きおばさんの暴風?は続きます。
(イメージとしては昭和下町のオカンという感じですね)
マルタなりの愛情表現だと暖かく見守ってあげてくださいませ。
第90話 怖くて言えなかったへの応援コメント
女将の言い分はおかしいと思うんだよね。
知らなかったら誰かに聞かなきゃいけない、って、シンジは超能力者とかじゃないんだから。
後出しジャンケンじゃないかと思うよ。
最初からセレーナが言わない、言えないって、納得しているんだからさ。
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
まあ、女将からしたら、知らなかったことを責めた訳じゃなく、
知る機会があったのに知ろうとしなかったという部分と・・・
同じ女であるセレーナに・・・
女将の過去はそのうち出てくると思いますので、
そちらもご期待ください。
m(__)m
第89話 すべてを差し出した人への応援コメント
また張り倒されそうだねぇ。
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
リアルに現在の人がタイムスリップや異世界転移したら、こういうことあるかなと。
痛い思いが頬だけで済んだのは運が良かったかと。
今後のシンジにご期待くださいm(__)m
編集済
第87話 誰を守るのかへの応援コメント
ルカも好意思ってるんだよねぇ。
鈍感系か。。。
第85話 その手を取ったままへの応援コメント
甘々展開だー
第81話 受け取りましたへの応援コメント
やったね。やっとここまで来た!
第76話 今の言葉で、十分ですへの応援コメント
少し進んだかな?
第75話 その話し方のほうがへの応援コメント
セレーナはセレーナの、ルカはルカのいいところ、あるよね。
作者からの返信
いつも読んでいただきありがとうございます。
m(__)m
キャラごとの良いところを見てくださり、子供を褒められた親の気分です。
\( 'ω')/
第69話 共有されたボードへの応援コメント
Fカップ相当は、わかってないからいいけど、まずいよなぁ。
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
m(__)m
理解された瞬間、
ボードのせいなのに、シンジがビンタされそう(汗)
第67話 若い顔の扱い方への応援コメント
セレーナも素直になっちゃいなよ!
第65.5話 閑話 巡回書記官とはなんぞやへの応援コメント
何でもできるわけじゃないけど、結構な権限だなぁ。
セレーナはどうやって、巡回書記官になれたんだろうね。
作者からの返信
いつもお読みいただき感謝です。
m(__)m
今後、そのあたりも出てきますので、
引き続きお付き合いいただけると幸いです。
第65話 この世界にあるものへの応援コメント
いやいや幸せそうな展開で何より。
作者からの返信
いつも、お読みいただきありがとございます。
実は、本日、第一章を全面刷新しました。
内容もほとんど改稿しましたので、ご意見、ご指摘いただけると幸いです。
m(__)m
第60話 好きなもの(学院編2/3)への応援コメント
巡回書記官にどれだけの権限があるのか分かんないけど、話の流れでは、警察官+検察官+裁判官なのかな?
結局、なるべくしてなったと。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございますm(__)m
ファンタジー要素が絡みますが、重ねその認識で合っています。
あと数話先にそのことに触れたお話と閑話もございますので、
そちらも、お楽しみいただければ幸いです。
編集済
第54話 五十二歳と若返り報告への応援コメント
テンプレどおりいかない世界だけど、ここはテンプレかー
作者からの返信
たまには・・・と思わせて、今後にご期待下さい
m(__)m
再びコメント、ありがとうございます。
こうやって読んでくれている人がいると感じるだけで、本当に励みになります!
第28話 レグフォードの城壁への応援コメント
まだ手が治んないのかなー
作者からの返信
もうしばらくお待ちをm(__)m
初めてのコメントありがとうございます。
そして、
いつも読んでくれて、本当に励みになります!
第176話第 子孫を守る剣への応援コメント
いや、百人は、人間超越してるから無理です(笑)
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます!
いえ、若返ったシンジならきっと…………無理ですね(笑)