外伝第3話 また会える日までへの応援コメント
完結おめでとうございます。
こういう、ほのぼのとしたストーリー、楽しませていただきました。
作者からの返信
少しでも楽しんでいただけたなら、私としてもとても嬉しく思います。
応援コメントどうもありがとうございました!!
外伝第3話 また会える日までへの応援コメント
外伝完結とのこと、おめでとうございます
そしてありがとうございました!
母、陽太ガン無視で草
元気な息子より初めて抱く孫娘なのは仕方ないね
孫娘は異世界の王女様なんて誇らしくも不思議な話じゃないかなあ
周囲に孫自慢するにはスマホ持ち込みか相互転移を待つしかないのが惜しいね
転移術式の研究、約4年で新たな成果とは目覚ましい発展ですね
一時的に世界を渡らせて返すとはなかなかユニークな技術です
その内世界を相互に行き来出来るようになったり、一定範囲内にある物を運べるようになって技術書とかを輸入したり、いずれは国交樹立まで行くかもしれませんねぇ
相互転移が実現出来たらまずはエリシアとソリアに東京を案内してスカイツリーから高層ビル群と富士山を見て欲しいですね
アルヴェイン王国は人口5万人だから日本で一番の3000万人が暮らす都市圏の規模は圧巻でしょうし、狭い土地を最大限使った都市構造はいずれ到達する目標には良いのではないでしょうか
国交樹立まで達成して双方の歴史に名を残そう!
作者からの返信
最後までご愛読ありがとうございました!!
おかげさまで外伝も走りきることができました。
陽太の帰還含めて、このお話よりもまだまだ先になりそうですが、エリシアとソリアにも日本を見てもらいたいですよね。
そんな楽しそうな未来に、私も期待と想像が尽きないです。
編集済
外伝 第2話 私は今、とても幸せですへの応援コメント
そうかあ。よく頑張ったなあ。でもなあ。妥協と諦念と葛藤のない結婚生活も、またないのであってーーごほん。石束と申します。こちらの方で何の応援コメントもせずいきなりレヴューなどいれてしまいさぞ驚かれたこととおもいます。申し訳ありません。読み始めて、いつの間にか、本当に「書き込みのスピードについていけない、ちょっと年齡高めのROM専リスナー」みたいな感じになり、今まで書き込みできずにおりました。連載おつかれさまです。次回楽しみにしております。
作者からの返信
レビュー&応援コメントどうもありがとうございます!励みになります。
レビュー側には返信できないので、こちらで合わせて感謝申し上げます!
結婚は、苦楽含めて共にしていくことですからね。でも、きっと二人なら乗り越えていけると信じています。
次作以降も、またご興味持っていただけるようでしたら、是非お立ち寄りください!
外伝 第2話 私は今、とても幸せですへの応援コメント
楽しく読ませて頂きました、ありがとうございました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!!
楽しんでいただけたなら何よりですし、外伝含めてお読みいただけて嬉しいです!
外伝 第1話 私と一緒に考えてくださいへの応援コメント
外伝!
気になってた初配信の裏側、やはり相当追い詰められてたんですね
本来は段階的に政務に取り組んでいくはずが父の急死で突然決断を迫られる日々が訪れてしまった訳で、擦り切れて来ますよね…
側近のような存在が居なかったのも苦悩に拍車をかけた気がします
(是非次代以降には側近候補の育成もね…)
エリシアの突飛な発想が道を切り拓いた訳ですが繋がった先が良かったのは若い娘を遺した父の手助けがあったのかも知れませんね〜
作者からの返信
外伝もお読みいただきありがとうございます!
エリシアのふとした発想と努力が、たまたま私達の世界に繋がるという、細い糸を手繰り寄せるような奇跡になって、実を結んだんじゃないかなと。
天国からの父の手助け、とても素敵な考え方ですね。私も、きっとそうだと思います!!
外伝 第2話 私は今、とても幸せですへの応援コメント
結婚式生配信だ!
異界の結婚式の生配信、文化的資料としての価値もありそうですが、果たして研究者などの人々がこの配信を見ていたりはするのかな?未だに異様に金のかかった企画だと認識されてたりして…
異界人の陽太と国王の結婚式がたった2年で実現したのは恐らく1年くらいの短期間で結果と信用を得た結果かと思うと、とんでもないことですよね
施策が結果を生むまでには基本的に時間がかかりますし、就任から直ぐに目覚ましい活躍をして税収や評判で勝ち取った結婚と言えそうです
陽太父も2年間駆けずり回った日々の積み重ねを陽太の顔に現れているのを見たのでしょうね
というかエリシア母生きとったんか!(死んでるかと…)両親顔合わせも実現出来たようで何よりですね、小さな頃の話をするのは世界が違っても共通なようで…w
番外編、楽しませて頂いてます
これからの2人とアルヴェイン王国に幸あれ!
作者からの返信
とても暖かい応援コメント、ありがとうございます!
本編では書けない(たどり着けない)お話で、エリシアのお母さんもお披露目できればと前から思っていたので、私としてもお届けできて良かったです。
結婚まで想定した陽太召喚とはいえ、お互いにとっての最高のパートナー、エリシアと陽太のコンビは、きっとあっという間に周囲を虜にしていったんだと思います。
外伝最終話も仕込み中ですので、是非そちらも楽しみにお待ちください!
第60話(最終話) これからも、一緒にへの応援コメント
配信物と異世界物が合わさった新しい面白さで引き込まれました。
読み終わった後も暖かい気持ちになれる、素晴らしい作品でした。
作者からの返信
暖かい気持ちに、というのは意識していたところでしたので、そう言っていただけて嬉しいです。
最後までお読みいただき、また素敵な応援コメントありがとうございました!
第60話(最終話) これからも、一緒にへの応援コメント
とても良い物語をありがとう!
機会があればまたどこかで!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました!
そう仰っていただけると、最後までお届けできて良かったなと感じます。
また立ち寄ってもらえるような作品作っていきます!
第60話(最終話) これからも、一緒にへの応援コメント
完結お疲れ様です〜!
楽しませてもらいました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
楽しんでいただけたなら何よりです。
完結まで応援・お付き合いいただきまして、ありがとうございました!
第59話 あなたに見せたい景色への応援コメント
エリシアすごい!水族館をどういうものかの概念だけを聞いた状態から実際に作り上げるところまで短期間でやり切るのは執念すら感じるな〜
念願の橋も出来たようで何より、やっぱり魔法がある世界はこの手の作業も早いのかな?
人口は少ないけどポテンシャルはすごく高いよこの国
初デートで想いを交わし合っちゃったしこれはお披露目と共に婚約発表か!?
作者からの返信
今回も応援コメありがとうございます!
水族館に対する執念もありますが、エリシアの勉強熱心さと成長、それに国自体のポテンシャルがそうさせてるのかなと思いますね。
今晩、最終話となりますが、二人の行く末、是非楽しみにしていてください!
第59話 あなたに見せたい景色への応援コメント
将来は王配かなー?
王様の信頼だけでなく文句の出ない実績も欲しいね
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
きっとこの二人なら、これから様々なことを成し遂げてくれると思いますね!
第59話 あなたに見せたい景色への応援コメント
もう逝ってもいいかもしれない...
(´・ω・`).;:…(´・ω...:.;::..(´・;::: .:.;: サラサラ..
〈もう少し続くかもだって!
:;...::;.:.:::;..`*):;.:.:;.:.Д`*)(*´Д`*)vフッカツ
作者からの返信
まだです!戻ってきてください!w
(外伝も書きますね……!)
第57話 行ってきますへの応援コメント
結構大事なこと伝え忘れてて草
でも異世界転移モノ、基本荷物とか服とか持ち込めるけどどういう基準なのか不思議だし文字通りの身一つになる方が自然な気はしますねー
(まあ突然召喚されて気付いたら衆人環視の中全裸なんて展開、話が取っ散らかるから仕方ないのはある)
さあいざ召喚、果たして陽太は魔法を使えるようになるのか?(地味に気になる)
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます!
荷物どころか服も……かなり大事なことを当日に伝えるエリシアでしたw
今回の術式は「人そのもの」を指定して転移させるので、文字通り身一つの方が自然かなと思いますね。
そして魔法……どうでしょうね。
58話も是非お楽しみに!
編集済
第54話 決意への応援コメント
陽太はエリシアが背負ってる国の重みを共に背負う覚悟を伝えられたね
エリシアはとんでもないお願いをしてるつもりはあっただろうし万感の想いじゃないかな、同時に王として邪魔は誰にもさせたくないし関係者全員に受け入れさせる決意のもと、王の強権発動も辞さないよね
陽太は後ろ盾もない、でも何のしがらみもない、ただ純粋にエリシアが愛するアルヴェイン王国のため、故郷の日本を捨てる覚悟までしてエリシアを選んだんだからここからはエリシアがその覚悟に応えなきゃだから
振り返ればそもそも手探りで始めた風変わりな取り組みがここまで上手く行くなんて思っても見なかったんじゃないかな
中でも日本をターゲットに選んだのは慧眼だよね(作品の都合だけどそこは野暮な話)、Vtuber始め多様なスタイルの配信者が居るから異世界からの配信もそういう設定として受け入れて過度に騷がない土壌があるし、地球全体で見ても最高クラスの治安と秩序、平和的思考を持つ国の、10年以上教育を受けた人々からポジショントークのない純粋な意見を得られるし、不意に野生の識者が現れて超専門的な為になる話をしてくれることも稀によくあるから、異世界への配信活動なんて発想に至ったエリシアは柔軟な思考以上に運も持ってる
あと今まで普通に受け入れて来たけどこの国、魔法局がトンデモ技術集団過ぎてやばくないですかねw
既に世界を超えて情報を相互にやり取り出来て、次は物質を転送するんだから小国とは思えない魔法大国では?
陽太は家族に話すだけじゃなくて海外転出届出すとかして年金支払いの義務とかもなんとかしておかなきゃだね、下手すると家族の口座まで抑えられるから…税金関連は日本である意味一番怖いぞ…
この物語も終盤ということで忘れないうちに感じたことをつらつらと書き連ねてみました
もっと多くの人にこの作品が読まれて欲しいなと改めて思いますね
昼配信の回を実際に昼に投稿されたり細かなこだわりが感じられるのも好きです
完結は近いということですが、今後新たな物語を書かれる際の合間にでも後日談などあると嬉しいなと個人的には思ってます
長文の感想失礼しました(書いてる途中からこれレビューとして書いた方が良かったのでは説も浮上したのでまたレビューも書きたい…)
追記:勢いでレビューも書きました!作品の魅力を表現するって難しいですね…また長文が出来上がってしまいました…
作者からの返信
しっかりと細部まで読んでいただき、長文での感想にレビューまで頂いて本当にありがとうございます……!!
ここまで丁寧に読み取って、お届けしたかったことを受け取っていただけて、本当に嬉しく思っています。レビューも感想も何度も読み返しています。
特に、陽太の決断をエリシアが重く受け止めるところは、是非描きたかった部分でしたので、その想いまで汲み取っていただけて、作者冥利に尽きます。
(あまりにも嬉しくて、目頭が熱くなりました)
様々な偶然が重なった結果でもありますが、エリシア自身の、通信術式という強みを上手く活かせたこと、そしてそれを支える魔法局が良い仕事をしてくれたことも大きかったと思いますね。
また、陽太の心配もありがとうございます。 家族のことも含め、役所関係はしっかり片付けて旅立ってもらおうと思いますw
また、陽太の心配もありがとうございます。
家族含めて、役所関係はしっかり片付けて旅立ってもらいたいと思いますw
物語は60話で完結しますので、あとわずかですが、後日談も、前向きに検討して書き進めてみようと思います。(構想自体はいくつか作っています)
今回頂いた感想とレビューは、私自身にとって大きな宝物になりました。
大事にさせてもらいます。
引き続き、二人のことを最後まで見届けていただけましたら幸いです!
第52話 お願いがありますへの応援コメント
別世界の召喚勇者(王位を丸投げされる)k.s.さん『召喚の意思確認して貰えるだけマシだよね』
※この召喚国王は7人の王妃と1人の内縁の妻を娶るんだが…
作者からの返信
別世界からのコメント(!?)ありがとうございます!
各世界、様々な事情があるようで……意思確認なしに王位丸投げはあまりにも過酷ですねw
第52話 お願いがありますへの応援コメント
陽太にとってはターニングポイント...
異世界の片道切符乗ってもよし乗らずもよしならなら何を持って決める?
そしてその選択肢の決め手は何になるのか楽しみですね!
作者からの返信
自分ならどうするかなぁ……なんて色々考えてしまいますよね。陽太はどんな選択をするのか。是非楽しみにお待ちください!
第50話 言い出せなかった想いへの応援コメント
神(作者様)よ...この尊く身を粉にして働く2人に救いはないのでしょうか。我ら観測者は二人に干渉する事はかないません。見てその甘さをもっと深くより甘美に感じたいのです。それはそれとして合いも変わらず文章の造り込みと次回への繋げ方はすごくいいですね。政治だとやはり人種や食生活、文化なども問題になることがありますからね。これから頑張ってください!
作者からの返信
二人に救いが訪れるよう、念じ、見守るのです……。
ということで、今回も最高の褒め言葉ありがとうございます!!早く報われてくれ!とリスナー視点の私も、衝動を必死に抑えているところです。
ここからクライマックスに突入していきます。最後までお付き合いの程、よろしくお願いします!
第47話 学びの成果への応援コメント
「誰にも聞こえない声で呟いた」‥エリシアの心情が想像できて印象深かったです、、!
作者からの返信
今回も温かいコメントありがとうございます!
エリシアの思いがどうなっていくのか。クライマックスの展開にも是非注目してください!
第6話 名前を呼ばれた日への応援コメント
コメ欄にフチコマいる。
第44話 画面越しの二人への応援コメント
実際こんな状況になったら美容院行って新しい服買って背景用の布とスタンド買ってカメラ写り調整して…ってなって気が気じゃないと思うw
割と自然体で話せる陽太君度胸あるわ…
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
確かに、事前準備でてんやわんやになりそうですね。
陽太は緊張しつつも、話すことを考えることだけでもいっぱいいっぱいで、気付いたらタイムオーバーになっていたタイプかもしれませんw
第44話 画面越しの二人への応援コメント
なんだろう。ずっと見たかった、見ていたかった光景だった筈なのに尊すぎで見ないほうがよかったと思うのは...
とりあえず世界の壁をぶち破りたくなる気持ちになりました。
後太陽と王女ははよ付き合ってもらえると...
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます!「尊すぎで見ないほうがよかった」という、画面越しのもどかしい気持ちに私自身も同感です。
越えられない壁に二人がどう向き合っていくのか、終盤の展開も是非楽しみにお待ちください!
第42話 信頼を形にへの応援コメント
こういう話みると本当に昔の人もこんな感じで制度が組み上がって行ったのかなって思うし、異世界だからこそ見えてくるいまと違う政策があるかもしれないって思う事もある。素晴らしい視点での書き方ですね!続き楽しみにしてます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!とても丁寧に読んでくださり感無量です……!
こういうことで困ってるんじゃないか、と思いを馳せながら書いてましたので、そこを感じ取っていただけて嬉しい限りです。
引き続き、内政と恋愛、どちらも楽しんでいただけると幸いです!!
第35話 応募できなかった理由への応援コメント
こころ温まる素敵な作品だと思いました。
次回の更新もたのしみに待っています。
作者からの返信
ありがとうございます!!
読んでくださり、また応援コメントもとても励みになります。
物語も折り返しを過ぎましたが、是非最後までお付き合いいただればと思います!
第35話 応募できなかった理由への応援コメント
やはりとても面白い作品ですね。
もっと人気になって欲しい作品です!
この先の展開は学校主体になっていくのか、土地や政治主体になるのか楽しみにまっています。
作者からの返信
これ以上ないぐらいの、最高の応援コメントありがとうございます。
もう、めちゃくちゃ嬉しいです!
エリシアが新たな課題にどう向き合い乗り越えていくのか、陽太や他の視聴者と一緒に、是非応援してあげてください!
編集済
第27話 選んだ責任への応援コメント
王として毅然とした態度は大事
よく頑張ったね王様
例のプロジェクトが気になる…
何やるんだろ
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
エリシアも少しずつ王様らしく、頼もしくなってきました。
例のプロジェクト……気になりますよね。
いずれ明らかになりますので、その時までお楽しみに!
第22話 王都をご案内します(前編)への応援コメント
街歩き配信までされると異世界配信を設定だと考えてたであろう視聴者もこれマジなやつ?って気づき始めちゃうな
V初期の世界観とか設定をきっちり守る感じが好きだった層としてはこんな夢のある配信見てみたい気持ちになる
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!!
まさにその「マジなやつ?」とざわつき始める空気感を描きたかったので、そう言っていただけると、とても嬉しいです!
私も、こんな配信があれば常連になってます(笑
第17話 王様にも子供の頃はあったへの応援コメント
最初は学びのために始めた取り組みだったのが王という身分から解放される時間にもなっててエリシア様にとってもはや欠かせない日課なんだろね
他に王族いないんだったら孤独と重圧が凄そうだ
作者からの返信
素敵な応援コメント本当にありがとうございます……!
エリシアにとって、配信の時間が「王」の重圧から降りて、ただの『年相応の女性』に戻れる唯一の場なんですよね。
これからも二人の物語を一緒に見守ってください!
第14話 おつ王への応援コメント
拝読しました
過疎配信の偶然から、陽太の講義知識が橋や税の政策へつながっていく流れが気持ちよく、内政ものとしてしっかり面白かったです
エリシアが友達やデートを一つずつ知り、マリアとの関係や太陽様への信頼を育てていく姿が微笑ましかったです
荒らしを嵐にたとえる強さと、おつ王で真っ赤になる可愛さの落差が魅力的で、これから二人の距離がどう縮まるのか楽しみです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
素敵な応援コメントと★★★の温かいご評価をいただき本当にありがとうございます!細かい部分まで読んでいただけて、感無量です……!
600話超の連載に圧倒され、深いリスペクトを抱きました。
いただいた温かいエールをモチベに変えて、続けていきます。
執筆の合間の楽しみに少しずつお邪魔させていただきますね。
本当にありがとうございました!
外伝第3話 また会える日までへの応援コメント
完結お疲れ様でした。良い作品をありがとうございました。
新作等を楽しみに待たせて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
良い作品だと言っていただけて、お届けできて良かったと感じました。
新作は早速本日から連載開始しましたので、是非お立ち寄りください!