応援コメント

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  • 北の子たちは、こうして暮らしているのですね。
    派手さよりも観察と記録が重視されていて、北棟がどういう組織なのがよくわかり、楽しく読みました。

    世界観の説明というより、この子たちの朝を覗いている感じになれるのが嬉しいです。
    ヴィーちゃんも軽口叩きつつ、本質的なことをさらりと言うのがいいお味でした。
    妖精=無邪気なマスコットでなく、相棒感が強いのが個人的にはツボです。

    「大事件を解決したぞ!」ではなくて、帰って、報告書を書いて、眠る。
    安心して世界観に浸れるお話でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    こちらは小さな小さなお話ですので、安心してお読みください✨