2026年6月29日 14:44
第1話への応援コメント
毒親とその手から離れることができない子供、そして、それをただ指を咥えて見ているしかない教師をよく書けていて、良い小説に出会ったと思いました。この小説を読むと、人は100%の希望で生きるのではなく、99%の絶望の中の1%の希望で生きるのだという、言葉を思い出しました。この少女が毒親の手から離れて、本当にこの世界に転がっている面白いことに気がついて欲しいです。評価を置いていきます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!大変読み込んで頂いたご感想を頂戴し、欣喜雀躍しております。お褒めの言葉本当にうれしいです。書いたかいがあるというものです。重ね重ねにはなりますが、お読みいただきありがとうございました!
2026年6月29日 12:47
拝読しました教師から狂師へと変わる絶望があまりに生々しく、三者面談の場面では胸が苦しくなりました教頭先生の言葉でようやく光が差すのに、ごめんなさい、信用できませんと返すところが切なくて忘れられませんそれでも世界は思うほど糞ではないと知れた結末に、痛みの中にも確かな救いを感じました★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
ご感想ありがとうございます!大変読み込んでいただけたこと感謝しかありません。是非是非お邪魔させていただきますね。この度はお読みいただきありがとうございました!
第1話への応援コメント
毒親とその手から離れることができない子供、そして、それをただ指を咥えて見ているしかない教師をよく書けていて、良い小説に出会ったと思いました。この小説を読むと、人は100%の希望で生きるのではなく、99%の絶望の中の1%の希望で生きるのだという、言葉を思い出しました。この少女が毒親の手から離れて、本当にこの世界に転がっている面白いことに気がついて欲しいです。評価を置いていきます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!大変読み込んで頂いたご感想を頂戴し、欣喜雀躍しております。お褒めの言葉本当にうれしいです。書いたかいがあるというものです。重ね重ねにはなりますが、お読みいただきありがとうございました!