応援コメント

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  • 懐かしいです。女戦士と女魔法使いを、当時好きだった女の子の名前にしたのは、甘酸っぱい思い出。ピラミッドの銀の鍵(だったかな?)が中々取れなくて、クラスの仲間たちの話題に置いてけぼり食らったのも、今となっては良い思い出です。長文駄文、失礼しました。

    作者からの返信

    知り合いの名前を付ける派と付けない派がいましたね。

    ピラミッドは黄金のツメの獲得難易度が異様に高く、だからといって後回しにするという機転も利かず、何度も全滅しながらゴリ押しした記憶があります。

    編集済
  • 「当時の自分に言ってやりたい」
    ときて、どんな訓示が述べられるかと思ったら
    「武闘家はやめとけ」で笑ってしまいましたw そっちか! うんまぁ、わかるw

    今はリメイクとかもありますが、当時の詰め込んで作られた“足し算の中の引き算の結晶”には「よくこんだけ入ったな」という感慨がありますね。

    作者からの返信

    レベルに応じて会心率が上がるなんてことも、当時は知りませんでしたからねぇ……

    容量の限界を極めた良ゲーとしては、史上最高かもしれません。

  • 完結おつかれさまです。
    ゲームも今はたくさんあり過ぎる上に、プレイヤー人口が多いゲームに人気が偏りがちですが、攻略情報さえ存在しない、どマイナーなクソゲーを手探りで遊んでみると、これはこれで当時を思い出させるようなちょっとした楽しみを、今でも見いだせたりします。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    どマイナーゆえに頼るアテがないわけですね。
    最後まで諦めない忍耐力が試されそう。

  • 3・手探りの冒険への応援コメント

    懐かしいです。当時はドルアーガの塔やドラゴンバスターなんかのファンタジー熱も熱く、D&Dという卓上RPGを親が買ってくれたばかりの頃でした。ドラゴンクエストも無印から予約で手に入れ、ゲーム好きのクラスメイトたちと競うように遊びましたよ。趣味が多様性に富んでいない時代の、貴重な時間でした。

    そしてドラクエじゃない別のソフトなら、あちこち探し求めたりしましたので、気持ちはよくわかります!

    作者からの返信

    多様性の無い時代、あれはあれで良かったですね。

    そんな中でTRPGに関しては、マイナー過ぎてメンバーを集めるのが大変でした。

  • 母の知り合いがおもちゃ屋さんだったので、予約できて発売日に手に入れました。
    でもゲームは1日1時間だったので、クリアにはかなり時間がかかりましたね。

    作者からの返信

    当日入手はうらやましい!

    一日一時間とかありましたね。
    ダンジョン半ばで泣く泣くリレミトしたりして、時間制限のせいで攻略難易度が上がってました。

  • 本当に冒険の旅に出ることにw
    都心からギリ日帰り出来るあたりの住人にとって、「都心へ冒険」はある意味定番イベント感がありますね。

    はたして冒険者は、ラダトームで求めるアイテムを入手できるのか…………(んー? おかしいな、むしろレアアイテムとか売ってない気がしてきたぞ?w)

    作者からの返信

    次回はいよいよ冒険のはじまりです。
    三人パーティーですが、ドラクエⅡと違って最初から三人いるので安心です。

  • おお、実体験話ですか。
    どんな「冒険」が待っているのか楽しみですねw

    作者からの返信

    40年近い昔の出来事なのに、妙に鮮明に覚えています。

    私にとっては、それだけの一大イベントだったということなんでしょうね。