二十一皿目:ハムエッグとカンパーニュ(side:華)への応援コメント
華が雫の家族の朝食に加わって、「どこにでもある普通の朝ごはん」を特別なものとして味わう場面が、とても切なく温かかったです。雫の「帰ってこれて、よかった」という言葉をきっかけに、華が自分にも本当に帰る場所がなかったのかを考え直していく流れも印象的でした。最後の「私も、お母さんに会ってみようかな」は、雫が家族との関係を結び直したからこそ生まれた、華自身の大きな一歩ですね。
作者からの返信
過去にも小出しにしてきた、華の家庭環境。一人で幼い頃からずっと耐えてきたからこそ、彼女は温かい場所に人一倍憧れを抱いてるんですよね。それが雫の実家で体験できて、大人になったのもあるけど雫と出会ったからこそ、彼女の意識も変わってきました。
目の前で雫が一歩を踏み出して壁がなくなったのを見て、彼女も決心することができました。
華、ファイトだー!!!
二十一皿目:ハムエッグとカンパーニュ(side:華)への応援コメント
華さんの心臓は忙しなかったみたいだけど、思ってたよりあっさりめの夜でしたねw
便宜上友達と呼ばざるを得ないのは分かるけど、お互い心情的には友達の域を超えてますもんねぇ
世間一般で言うところのありふれた朝の食卓の風景ではあるんだろうけど、華さんには当たり前ではなかった光景だと思うと胸が詰まりますね
最後の華さんの決意、どんな形であれ雫さんが側にいてくれるはず✨
作者からの返信
濃厚な大人百合のベッドシーンいっちゃう……!?と思いつつも、この子達はきっとまだ付き合ってないからと自制するよなぁって思い、あわーい夜になりましたw
そう、友達としか今は紹介できないし、LGBTQのリアルの悩みでもあるのかなと。この子たちがお互いを「恋人」と早く呼び合えるようになってほしいものです。
ちまちまと出る華の過去。彼女が温かい場所を求めるのはそういう寂しい空間に一人でいたからなんですよね。
だけど、雫がきっと華を温もりでいっぱいに潤してくれるはずです!
二十皿目:しらすのアヒージョへの応援コメント
お疲れ様です!
家族とどうしてもすれ違ってしまう時期ってあるんですよね……
華ちゃんのおかげか、わだかまりがなくなって良かった‼︎
作者からの返信
若い頃って言葉を捻って受け取ってしまったり、違う意味に捉えちゃうことありますよね。
華と出会って、いろんな見方ができるようになり、感じ方も変わりました。さらに、大切な人が隣にいて、受け止めてくれたことで、父親との壁が取り除かれました。
十九皿目:潰れたバゲットサンドへの応援コメント
お疲れ様です!
馬鹿野郎‼︎ 大切な人の料理だったら多少不恰好でもうめぇに決まってるだろうが😭
作者からの返信
それでも、雫は見た目がすべてとイタリアで言われてきたのもあり、不安でいっぱいでした。
カメラが苦手だったのも、見た目だけなのも、雫はずっと嫌だったんです。ただ、おいしく食べてほしい、その想いだけ。
それを、華は雫が作る物だからとすべてを受け止めました。尊いやり取りですねぇ(ニコニコ
十八皿目:カルボナーラピッツァへの応援コメント
お疲れ様です!
合体って何でこんな罪作りなワードなんですか?笑
それはそうと、自分の原点になった場所なら、見ておきたいですよね……
作者からの返信
合体!いいワードですよねww
雫は祖父母がなくなってから帰る理由がなくなって、喫茶店も長い間見ていないので、これを期に雫がまた何かを感じます。
華にも自分の原点を知ってほしいくらい、彼女が雫の人生の中で欠かせない人物になりました。
十七皿目:プッタネスカ(side:華)への応援コメント
お疲れ様です。
オーナー、マリオじゃん(直球
それはそれとして雫ちゃん、風邪ひくよ。
華ちゃんってそんなに童顔なのか……
作者からの返信
きのこを潰したり、星を取って無敵になったりはしないですよ?w
雫、相当お疲れの様子。少しのつもりがそのまま寝落ちしてしまいました。
華は未だにお酒を頼んだり、買うと年齢確認されるくらい童顔ですw
十六皿目:アンチョビポテトへの応援コメント
お疲れ様です!
アンパンマンポテト懐かしい……
でも本当に、好きこそ物の上手なれっていうのは本当だと感じるようになりました。
作者からの返信
懐かしいですよねw子供に人気の冷凍食品!
好きだからこそ時間を忘れてずっとできるのって強いですよね。だけど、雫はやりすぎちゃうし、今は認められたい気持ちが前面に出ちゃいました。
先輩のおかげで、原点を思い出せた雫はもっとすごい料理人になっていくと思います。
十五皿目:パンケーキへの応援コメント
お疲れ様です!
ふわふわパンケーキとかやばい……絶対幸せに包まれるやつ……
文字通り自らの傷を受け入れてくれる人は、本当に大切ですよね✨
作者からの返信
ふわふわのパンケーキってたまらないですよねぇ!
自分自身が嫌だと思っていた部分を、大切な人が受け止めてくれたら嬉しくなりますよね。こうして、雫の心は癒されていくのでした!
二十皿目:しらすのアヒージョへの応援コメント
今回は、華が雫の傷を代わりに肯定してくれることで、ずっとすれ違っていた父娘の気持ちまでほどけていく流れがとても温かかったです。「その手がたくさん美味しいものを作って、たくさんの人を笑顔にしてきました」という華の言葉が、本当に雫の人生そのものを肯定しているようで胸に残りました。父の「もっと、雫のご飯が食べたいなぁ」から、最後の「ただいま」へ繋がる場面も美しく、雫にとって失われていた“帰る場所”がようやく戻ってきたように感じます。
作者からの返信
華のおかげで吉野家のわだかまりが溶けていきました。どうやってすれ違いを解くかすごく頭を悩ませたので、温かく感じて頂けて嬉しいです!
華は雫と出会ってなければ、まだ味覚が戻っていなかったでしょうし、熱海の仕事も率先してやろうとはしなかったと思います。そんな彼女の言葉だからこそ、みんなに届いたのかもしれません。
食べ物と華のおかげで雫がやっと「ただいま」と言えるようになりました。
二十皿目:しらすのアヒージョへの応援コメント
アヒージョってシンプルだけど美味しいですよねぇ。
しらすってのは珍しいかもだけど。
時間が経つことで起こる変化には当然いいこともあり得ると。
あるいは華さんの一言がきっかけで認識を改めたというか、認めることができるようになったのか…
まぁ目の前で娘が作ったものを美味しそうな顔で食べてる姿を見たら、ある意味絆されてもおかしくはないかw
雫さんの胸に刺さっていた棘が抜けたような、わだかまりが消えたような印象的な場面でしたね。
流石は華さん出来る女は違うねw
そして食事の後が最大の山場ですねw
作者からの返信
油があんなにおいしい料理ないですよねw
この間初めてしらすのアヒージョを食べたんですが、めちゃめちゃ美味しかったですw旨味がぎゅっとつまって、思い出しただけでまたヨダレが……w
親が心配して言ってる言葉って、上手く受け取れないんですよねぇ。そして、親はいつまでも子供扱いで同じこと言っちゃったりw
今回は華のナイスアシストと、美味しそうに食べる笑顔に家族みんながやられたようですw
雫の心の氷が解けたのが表現できているのか不安でしたが、できていたと知れて安心しました!
さぁ、一緒のベッドでどんなことが起きてしまうのか!?
二十皿目:しらすのアヒージョへの応援コメント
先日、良いオリーブオイルをいただいたばかりでして。
それから、我が家はしらすが手に入る港が近くにありましてね。
……そのうち、時間があったら、しまってあるスキレットを出そうという決意をしました。
なお、カルボナーラピザは、チーズがチーズでチーズな美味しいピザでした笑。また休日の昼食にしようと思ってます。
さておき、泣きますよ!
親子の関係修復に弱いんです。
良かったねえ、雫さん。華さんのおかげだねえとキュンしながらホロリとしています。くうううう。
ところで、さりげに一つのベッドですと?
次回は猛烈なキュンが待っていそうなので、ちょっと体調整えておきますね。
作者からの返信
いいオリーブオイル!それに新鮮なしらすまで手に入るとは!そして、スキレットもwwこれはやらないとですね!
おぉ!カルボナーラピッツァ作成者がここにも!おもてなしにも使えるメニューなので、ぜひいろんな所でご活用くださいw
いやー、どうやって親子関係を修復するか悩みまくって書いたので、涙腺を緩められて安心しました!
親はそう思って言ってないけど、受け捉え方で逆に取っちゃうんですよねぇ子供って。今回は華のナイスアシストでした!
ふふふっ、そう、お泊りの時と違って実家のベッドで一緒に!!さぁ、一体どうなってしまうのか……!
十九皿目:潰れたバゲットサンドへの応援コメント
潰れてしまったバゲットサンドを、華が迷いなく「雫ちゃんが作ったなら食べたい」と受け取る場面がとても良かったです。見た目まで完璧でなければと思ってきた雫にとって、「朝早く起きて作ってくれたことが嬉しい」という華の言葉は、料理そのもの以上に心をほどく言葉だったのだろうなと感じました。そして今度は雫が華の仕事を見る側になり、料理だけでなく互いの「好き」や仕事まで知ろうとしているのが素敵ですね。海の見える部屋で、二人がいつか一緒に作る空間を雫が思い浮かべる締めも印象的でした。
作者からの返信
華の中では雫は料理人というより、大切にしたい人が作ってくれたご飯に移り変わってきました。
二人は相乗効果でどんどん心がほぐれて、付箋のように思い出を貼り付けていけるようになりました。
いつもは雫の働いてるシーンでしたが、華の仕事姿を見れたことでより二人の仲も深まることができました!
十九皿目:潰れたバゲットサンドへの応援コメント
もう雫さん手遅れなくらいにデレついてる…w
無自覚無意識に撃ち抜いてくるってのはまぁずるいですよねぇ。
そして二人の身長差18センチってイイね!w
そりゃ華さん若く見られますわな😅
華さんの仕事ぶりを見て店のデザインのことを思い出すのは当然の流れだろうなぁ。
きっとその頃にはお互いの理解も深まっていて、素敵なデザインを提案してくれるだろうと信じてます
作者からの返信
もう末期手前かもしれませんw
付き合ったらもう溶けちゃうかもしれないですw
二人で撃ち合ってますからねww
お互いズギュンズギュンです!
この身長差いいですよね!?わざわざ身長シミュレーターつかって現状しまくった甲斐がありました!
さらに、童顔なので華は未だに年齢確認されちゃってますw
華はどんなデザインを思い描いてるんでしょうねぇ、きっと温かいお店になるんだろうなと思います!
編集済
十九皿目:潰れたバゲットサンドへの応援コメント
潰れても絶対に美味いものがそこにある!!
燻製ナッツのジェノベーゼ。味が想像できませんが、もう文字を観ただけで美味しそうなんですけど。
華さんのお仕事、なんだかオシャレでかっこいいですね。
年相応の大人っぽい華さんに惚れ直しでしょうか??
キュンですねっ(久々)!
作者からの返信
華にとっては、雫が作ったものはどんなんでもめっちゃ美味しいと思ってると思いますw
ふふふ、字面もですが、実際に使ってみたら美味しかったので、簡易レシピの方お試しできたら是非!
ここで、華の仕事姿が見れました!いつもの食いしん坊ではなく、キリッとオフィスレディーな感じなので、雫はかなり惚れ直してるでしょうねぇw
十四皿目:ラザニア(side:華)への応援コメント
お疲れ様です!
二人で店やってええんやで。
作者からの返信
この二人がお店をやるってなると、どんなところになるんでしょうねぇ?華はずっとお腹を空かせている可能性がでてくるかもしれませんw
十三皿目:リボッリータ(side:華)への応援コメント
お疲れ様です!
うわ、きっつ……そりゃ恋愛がトラウマになるわ。
でもまた安らげる場所ができてよかったね……
作者からの返信
そうなんです、華は過去のことがかなーりトラウマに……ひでぇ野郎がいたもんだ!
雫のおかげで華は少しずつ安らげそうです。
十二皿目:おかずマフィンと甘いマフィンへの応援コメント
お疲れ様です!
おかずマフィン食べたことありませんが、うまそう。
そして早くもう同棲しろよ二人とも(気振り
作者からの返信
お店では売られることのない、お家レシピなんですよねぇ……でも、すごくおいしいですよ!
この子達まずいつ付き合うんでしょうねぇw
十一皿目:夏野菜の味噌バーニャカウダーへの応援コメント
お疲れ様です!
お泊まりでニヤニヤしてしまう……
そして野菜のところで少し考えさせられてしまいました!
味噌バーニャカウダは意外なのに味がめちゃ想像できて美味そう✨
作者からの返信
ふふふ、お泊まりに頑張って誘っちゃいました!
野菜も見た目で安売りされちゃいますが、味は同じなんですよね。
味噌バーニャカウダーが想像しやすい表現が出来ていて嬉しいです!これもめっちゃ美味しいですよー!野菜が進みますww
十皿目:ほうじ茶のパンナコッタへの応援コメント
お疲れ様です!
単車のケツが怖くて乗れない俺は、雫ちゃんすげえなと思う。
そして見た目だけじゃ分からないってのが、二人に深みを与えてますよね✨
作者からの返信
結構ケツに乗るの怖いですよねw
雫は割とチャレンジャーなのかもしれませんw
でも、大半は華にかっこ悪いところ見せたくないなんですけどねw
二人とも見た目だけで色々決めつけられていたので、一緒にいるときは素の自分たちになれると思います!
九皿目:真あじの和風アクアパッツァへの応援コメント
お疲れ様です!
アクアパッツァ、簡単でうまいからいいですよね✨
そして暖かい厨房と二人を見てると、こっちもニヤニヤする!
作者からの返信
魚介のいい出汁が出て美味しいですよね!
ここは私も書いていてうふふってなったシーンなので、ニヤニヤしてもらえて嬉しいです!
八皿目:不格好なオムライスへの応援コメント
お疲れ様です!
うわ、泣ける……家庭環境的なやつだったか。
でも何とか二人で傷を分け合えて良かった……
作者からの返信
華の過去と家庭環境が少し明らかになりました。
でも、雫がその凝り固まった部分をしっかりと解してくれたようです!
六皿目:ポルチーニ茸と卵の雑炊への応援コメント
お疲れ様です!
ポルチーニってキノコなんですね、初めて知りました。
そしてリゾットではなく体調悪い雫のための雑炊なのがミソですね。
思ったんですが、この小説ってお互いの心象とか情景がリアルに浮かびますよね!
めちゃくちゃ凄いことだと思います!
作者からの返信
イタリアでは高級きのこの一種として知られています!そうなんです、体調悪い人には消化にいい雑炊がいいですからね、手持ちと冷蔵庫の食材だけでパパッと作っちゃいました!
心象や情景は何度も書き直した部分だったので、リアルに浮かぶと言っていただけてすごくホッとしました!
五皿目:プリン・ア・ラ・モードへの応援コメント
お疲れ様です!
あーカラメルと混じってほろ苦い……
そしてあ〜んとかニヤニヤが止まらないです‼︎
作者からの返信
へへへ、ニヤニヤさせれたのが嬉しいです!
手作りプリンのほろにがカラメルって美味しいですよねぇ!
四皿目:昔ながらのナポリタン(side:華)への応援コメント
お疲れ様です!
名古屋って鉄板で出すんだ……知らなかった。
でも華も雫も可愛い! 二人で食う料理って、マジでうまいんでしょうね✨
作者からの返信
お疲れ様です!四皿目もコメントありがとうございます!
そうなんですよ、名古屋は鉄板で薄焼き卵が底で焼かれて上にナポリタンが乗ってるんです!
二人を可愛いと思ってもらえてうれしいです!気を許し始めているのもあるけど、大切な人と食べるご飯っておいしく感じますよね!
十八皿目:カルボナーラピッツァへの応援コメント
すいません、仕事終わりの空腹時に読んだ自分が悪いんですが、何て罪な食べ物を出したんですか!w
背徳感が凄まじい…ピザ食べたいw
そしてこの話の中の雫さんはもう華さん大好きすぎじゃないですか?
そして華さんははピンポイントで雫さんを撃ち抜いてるしw
一緒に行く?から更に距離が縮まっていって欲しいですね。
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます!私もこれ書いていて涎がひどかったですw
飯テロ成功したのが嬉しいです!
そうなんですよ、気がついちゃってから一気に気持ちが膨れ上がりました!華も雫も罪な女ですからねwお互いを狙い撃ちしてますw
さぁ、華さんは一緒に果たして行ってくれるのでしょうか?
十八皿目:カルボナーラピッツァへの応援コメント
「料理の写真」が、雫にとって嫌なものから「大切な時間を残すもの」へ変わっていく流れがとても印象的でした。華と出会ってから、嫌だったものが少しずつ違う意味を持ち始めているのがいいですね。カルボナーラピッツァの「ふたつが混ざり合って別のものになる」という感覚も、今の二人の関係に重なっていて素敵でした。最後に、失われる前の「止まり木」を華に見せたいと願って「一緒に行く?」と口にする場面は、雫が自分の過去と未来の両方へ華を招き始めたようで胸に残ります。
作者からの返信
華との出会いで雫は周りへの見方が変わってきました。克服って中々出来ないですからね、ただ方向性を変えたら世界が変わることを彼女は知ることができました!
まさに!このレシピ(
さらにピッツァという変わり種)にしたのは二人の関係も含めてなので、そのように感じ取って頂けて嬉しいです!
このまま二人の気持ちと未来が絡み合っていくのか!
十八皿目:カルボナーラピッツァへの応援コメント
くわっ
カルボナーラピッツァ?!
パスタではなく、ピッツァということですか?!
なんですか、それ?無茶苦茶美味しそうですねっ
そして
熱海かー。渋いねー。
と言っても最近は、若者の観光地になってるらしいと聞きます。
温泉でしっぽり……
いや、そんな理由で誘ったわけじゃないか(笑)
いいですねぇ。次回が楽しみです。
作者からの返信
Yes!ピッツァでした!めちゃめちゃ美味しいですよ、これ!
熱海の近くまで行きましたが、かなーり若者やインバウンドが多かったですねぇ……
雫と華は仲が深まって温泉でしっぽりできるのか!?
十八皿目:カルボナーラピッツァへの応援コメント
最後の一文に、思わず「よっしゃ!よく言った!!」と立ち上がって叫びました。
今回も心満たされるお話をありがとうございます。
お腹は空きました(笑)
作者からの返信
ついに言っちゃいました!!雫はポロっと思わず言っちゃいましたがw
こちらこそ、いつも♡とコメントがものすごい励みになっています!しゃどーさんラブ!
この時間のカルボナーラピッツァはギルティすぎるとは思いましたww明日、ぜひカルボナーラかピザをどうぞ!w
編集済
十七皿目:プッタネスカ(side:華)への応援コメント
なんと店長はイタリア人なのですね、まんまみーあ!!
そしてとても素敵な店長で(………上司に恵まれている方を見ると個人的には涙が枯れて干からびるくらい羨ましくなります、しくしく)、
このお店にいたら、華さんと会えなくても、いつか雫さんの心は和らいだのかもしれないと思ってしまいました。そんな店長のブッタネスカをつゆだくで、ウーバーネームでお願いします笑
でも、やっぱり華さんと一緒にいる雫さんの方がカッコ良くて可愛いですね。
最後の「……離れたくない」が激キュンでした。華さんに素直になってほしくて、ムズムズしています。
なお、今朝書いたコメントを誤って消してしまい、改めて書き直しております。
作者からの返信
マンマミーヤ陽気なイタリアンでした!
わかります、いい上司に恵まれたいです、ぐすん。
時間はかかるけど、心を解いた可能性はあったかもしれませんがw
でも、華がかなり的確にツボをついて凝り固まった部分を解してくれました!
プッタネスカオーダー頂きましたァ!w
かっこ可愛い雫は確実に華が引っ張り出しましたねw激キュン感じて頂けたのが嬉しいです!
華も、雫もお互いに素直になれるのでしょうか?w
あら!消しちゃったの気が付きませんでした!再度書いて頂いてありがとうございます( ;꒳; )
十七皿目:プッタネスカ(side:華)への応援コメント
マルコの作るプッタネスカの「強い味も最後には一つにまとまる」という言葉が、雫と華それぞれの感情に重なっていて印象的でした。誰かに頼ることを覚え始めた雫と、彼女を心配して「一緒に帰ろう」と言える華の姿から、二人がもう支え合う関係になっているのを感じます。そして華の中で、嬉しさも安心も心配も一つの感情へまとまっていく締めくくりが、甘く切なかったです。
作者からの返信
物語に出てくる料理は二人の関係性に合わせて選んでいるのもあるので、重なっていると感じて頂けたのが嬉しいです!
二人とも、頑張らなきゃと自分で抱えちゃう似たもの同士ですが、出会ったことで周りとの関わり方も変わってきました。美味しいご飯のように、二人の関係も美味しくなっていくよう見守って頂けたら嬉しいです!
十七皿目:プッタネスカ(side:華)への応援コメント
店長思ってたのと違った(笑)
文面から勝手に日本人だと思ってたけど、そりゃイタリアに里帰りならイタリアの人でもおかしくないなと勝手に納得したけど、キャラが濃い(笑)
そして華さんもとうとうですね。
お互い関係性の変化を恐れて中々踏み込めないのも分かりますが、二人がどう認めて変わっていくのかが楽しみです。
近況ノートも今しがた読みました。
こちらとしては読ませてもらってる身なのでいつまでも待ってます。
更新を待つ楽しみと読む楽しみがあるのはいいことです。
作者からの返信
ここでイタリア人店長の登場です!w
やっぱちょっと癖のある人がいないと楽しくないかなとww
華さんもついに自分の気持ちに気がついちゃいました!
でも、どちらもまだ踏み込めない状態なので、どっちが切り開いていくのかお楽しみ頂けたらと思います!
近況ノートまで見ていただいてありがとうございます!
週1でやっていけるよう頑張っていきます!
十六皿目:アンチョビポテトへの応援コメント
アンパンマンポテトという親しみやすい一皿から、「料理は誰かと過ごした時間まで含めて思い出になる」という話へ繋がっていくのが素敵でした。亮太先輩のぶっきらぼうながら温かい言葉によって、雫が「認められるため」ではなく「大切な人に笑ってほしいから」料理していたのだと思い出す場面が胸に響きます。華だけでなく、祖父母や店の仲間たちの笑顔まで重なり、雫の原点がようやく言葉になった大切な一話でした。
作者からの返信
本当は冷凍ポテトにしようと思ったのですが、見た目だけで手作りじゃない物にしたくて、アンパンマンポテトにしてみましたw
雫がおじいちゃんと料理して知った楽しいを思い出してほしい、その気持ちを込めたので、素敵と感じてもらえたのが嬉しいです!
雫は真っすぐに受け止めすぎるけど、頑張り屋さんだからこそ、初心を思い出して欲しかった。彼女はここから、さらに華や周りを笑顔にする料理人になっていくのでしょうね。
四皿目:昔ながらのナポリタン(side:華)への応援コメント
タイトルとあらすじで気になって4話まで読ませていただきました。
お店の描写も丁寧でリアリティがあるし、週に一回の試食会というコンセプトも目新しくて面白いです。
特に華さんと雫さんがお互いに惹かれあっていく様子がすごく説得力があって素敵でした。
二人とも相手の存在によって救われている感じがとても良いですね……。
作者からの返信
すかいはいさん、コメントありがとうございます!そして、四皿目まで読了いただき感謝感激です!
お店や料理には力を入れた部分でしたので、そこを評価して頂けたのが嬉しいです!
二人が惹かれ合うペースが早いのかなと悩みながらも書いていたのですが、ここまでお読み頂いて二人の関係性を良いと感じてもらえてホッとしました!
十六皿目:アンチョビポテトへの応援コメント
先輩もよく見てますね。
ここで原点を見つめ直した雫さんが今後どう変わっていくのか楽しみですね。
店長の登場も待ち遠しいです。
基本仕事が夜勤なので読むのが夜中か仕事終わりの朝になるのですが、今日に限っては夜中の飯テロにならずに済んで良かったです(笑)
でもアンチョビポテト美味しそう…やっぱりちょっともどかしいかも(笑)
ところでアンパンマンポテトってどんなのでしたっけ…目にした記憶がない。
作者からの返信
本日もコメントありがとうございます!
先輩はかなり周りをよく見る人なので、そこを店長に認められて、副店長の話があったのでした。
だから、その期待にも応えなきゃと雫は自分を縛っちゃってたんです。
店長もしっかり出していきますので、ぜひお楽しみに!
ぐぬぬ!と思ったら、少しもどかしい感じにできたので、よかったです!w
アンパンマンポテトは冷凍食品で、キャラクターの顔のフライドポテトなんですよー!
十六皿目:アンチョビポテトへの応援コメント
先輩優しくて素敵です。
雫さんの周りにいるのは、華さんだけじゃないんですね……。
華さんに笑ってほしい、
その気持ちが大きなモチベーションになるんだろうな
ていうか、もう、なってるし(笑)
ほっこりキュンです。
魚の生臭いのを想像したので、本日は空腹なし。
下準備の描写が巧すぎました(笑)
なお、本日、近所のカフェでパンケーキ、いただきました!
作者からの返信
亮太先輩かなりいい人なのです!
雫は少し視野が狭くなってるだけで、周りはちゃんと彼女の努力を見てるんですよね。
だけど、こうやって心を開けるようになったのは華との出会いなんですよねぇ!
くっ!!下ごしらえをもっとはしょればよかった!ww
おー!パンケーキ食べれてよかったです!
十五皿目:パンケーキへの応援コメント
雫が自分の恋心をはっきり自覚しながら、今の関係を失う怖さからそっと胸にしまう姿が切なかったです。火傷の痕を華が「頑張った証、勲章」と受け止める場面では、祖父の言葉まで重なり、過去の傷が新しい温もりによって肯定されていくのを感じました。最後に「この笑顔を何度でも見たい」と、止まっていた雫の夢が華へ向かって動き始める締めくくりがとても美しいです。
作者からの返信
この葛藤をどのタイミングでどうやって入れるのかすごく悩んで、ここで入れてみました。上手く表現できていたのか不安でしたが、切なく感じていただけてホッとしました!
パンケーキの二段重ねで、記憶を重ねてふわっと包み込むをイメージして書いたので、「過去の傷が新しい温もりによって肯定されていく」はまさにそれーーー!ってなって、すごくうれしくなりました!
十五皿目:パンケーキへの応援コメント
検索で見かけてどんな感じかなと気になって目次を見て、タイトルが料理名になってるのにやられました(笑)
しばらく貯めてから読みたいと思ってたんですが、我慢出来ずに一気読みしてしまいました…
作ってる姿が浮かぶような料理描写や、真似て作ってみたくなるアレンジもあって読んでいて非常にワクワクさせられます。
二人の過去や距離感、関係性の感情面の描写も緻密で胸に迫るものがあって、時折苦しく感じるくらい引き込まれました。
総じて素晴らしい作品に出会えて幸せです。
こんなことなら貯めずに毎日読んで悶えてれば良かったと後悔しています😅
これからも更新を楽しみに待ってます。
長文になってしまって失礼しました。
作者からの返信
thxashさん、コメントありがとうございます!
一気読みして頂けて感無量でございます!タイトルやシーン展開に遊びを入れようと工夫した部分だったので、そこで興味を持っていただけたのが嬉しいです!
毎日読んで悶えればよかったのひと言が嬉しすぎて、心がじわーっと温かくなりました!この話を書いて本当によかったです!これからも頑張ります!
編集済
十五皿目:パンケーキへの応援コメント
すみません。
ちょっと言葉をどこかに忘れてきました。
雫さんの過去とその傷痕。
それを包んで肯定した華さん。
それを見てジタバタしています。
このキュンをどうしたらいいのでしょうか?
ちなみに自分はホットケーキと記憶していたので、カステラだったことに衝撃(笑)。←ぐりとぐら
パンケーキ、バターとシロップたっぷり……食べたい。食べたい。
ちょっと明日、星◎珈琲行ってスフレ食べようかなっ。そんな時間ないかな、しおしお……
自分で焼け、と言わないで下さい(笑)
作者からの返信
うおおおお!めっちゃ嬉しい!!じたばたキュンしてもらえて嬉しいですううう!
私もホットケーキだったような?と思って調べたらカステラ!?ってなりましたが、これ話にしたら面白いじゃーんと思って入れましたw
パンケーキかスフレ食べられましたか?ウーバーネームでキュンを添えてお届けしましょうか?w
十四皿目:ラザニア(side:華)への応援コメント
ラザニアの「一つ一つを重ねて、一つの料理になる」という姿が、そのまま雫と華の未来に重なっていくのがとても美しかったです。「私が空間を作って、雫ちゃんが料理を作ったら」という華の言葉に、二人が初めて一緒の未来を思い描いた瞬間の尊さがありました。最後の「また明日」という約束も、未来を恐れていた華にとって確かな一歩になっていて、じんわりと温かい余韻が残ります。
作者からの返信
まさに二人の関係が重なるのと、インテリアから空間を作る話にしたかったので、美しいと感じて頂けたのが嬉しいです!
華も少しずつ雫にだけ本心や夢を出せるようになってきました!
このまま二人でいっぱい未来を想像して、使っていって欲しいですねぇ!
十四皿目:ラザニア(side:華)への応援コメント
華さん視点の雫さんは、男前で包容力がありそうなイケメンです……うっとりします。
華さんの言葉って「!」が多いじゃないですか。
無理して背伸びしてる感じがするんです。
だから、「!」マークのないときの華さんの言葉が割と本音のように読めて、
今回は、未来の居場所のところと、明日『おーるどはうす』に行く話、華さんの本当の願いのようで安心しました。ほっこりうびぞお。
て。ところで。
ラザニア食べたーーーーーーーいです!(笑)
インテリアのようなラザニア……(よだれ)
作者からの返信
雫はナチュラルイケメンですが、華の前だとより一層イケメンになりますw
たまにポンコツになりますがw
うわあああー!まさに!元気よくしなきゃとしている華なのです!そこを感じとっていただけたのがめちゃめちゃ嬉しいです!
華も少しずつ雫の前でだけ本心を出せるようになってきました!
ラザニアって地味に手間がかかる食べ物なんですよねぇw
しかも、夏野菜から出る水分まで把握しないと味の薄いミートソースになってしまうという!私も雫のように上手に作りたいですw
そして、今日も、うびぞおさんの食べたいが聞けて嬉しいです!w
十三皿目:リボッリータ(side:華)への応援コメント
華が雫から離れようとした理由が、拒絶ではなく「温かさを失うことへの恐怖」だったと明かされ、胸が締め付けられました。固くなったマフィンを別の料理へ生まれ変わらせるリボッリータが、「壊れたものも別の形でおいしくできる」という二人自身への言葉になっているのが美しいですね。味を取り戻した華の「美味しい」と、もう少しだけ雫に寄りかかりたいという願いに、彼女の心が確かにほどけ始めたことを感じました。
作者からの返信
華の中で雫の存在がどんどん大きくなってきた上、憧れていた温かさを失うことが怖くなってしまいました。
凍ったマフィンとリボッリータに形を変えるのを華の心境に重ねてみました!そして、雫自身も華と出会ったおかげで少しずつまた料理と向き合えるようになったよという気持ちも込めたので、美しいと感じて頂けたのが嬉しいです!
十三皿目:リボッリータ(side:華)への応援コメント
リボッリータ??くわっ、食べたことがありません。ミネストローネはから想像して、ああ、絶対美味しいに違いないと思い、お腹を抑えるのです。
華さんの過去がちょっと辛い話でした。
雫さんの時も辛かったんですが、なぜ、こんな素敵な二人に、○○なヤツばかりなんだろうと、拳を振り上げ、床に叩きつけた
くなる気分でした。
でも、最後はちょっとほっこり。
雫さんの温かさをずっと味わってていいんやで、と思いました。
作者からの返信
これもお店よりも家庭料理になるので、あまり聞いたことない人の方が多いかと思います!
味はまさにミネストローネでもう少しパンのトロッと感が増えた感じになります!
ミネストローネなら、深夜に食べても太りにくいので、ぜひww
華が怯えていた理由はこの過去のせいでした。もう、本当に素敵な二人なのになぜ!だけど、全部受け止める優しい二人だからこそ、こんな風に感じちゃうし、ダメなやつを付け上がらせてしまうのかもしれません。
手が痛くなっちゃうので、代わりにマフィンを握らせますね?
このまま、いっぱい雫の温かさに触れてデロデロになっちゃえー!
十二皿目:おかずマフィンと甘いマフィンへの応援コメント
雫が料理への思いを失っていった過去を初めて言葉にし、それを華が「ありがとう」と受け止める場面がとても優しかったです。火傷の痕を抱きしめながら、「雫ちゃんじゃなかったら美味しいを知らなかった」と伝える華の言葉には、雫の歩んできた時間そのものを肯定する力がありますね。翌朝、華の「幸せ」という一言を聞いて、自分の手を少しだけ悪くないと思える締めくくりも胸に残りました。
作者からの返信
割り切れたらここまで料理の意味を見失わずにすんだのかもしれませんが、全部受け止めちゃう雫ゆえ、深い傷になってしまいました。だけど、華の優しさや言葉が傷を温かく包み込んでくれた。そこを読み取って頂けてほっとしました!
華も雫に出会ってなければ味覚はないままでしたから、この「ありがとう」と朝ごはんの「幸せ」に華のすべての気持ちが詰まっております!
十二皿目:おかずマフィンと甘いマフィンへの応援コメント
甘いです。甘いのです。なんたる甘さですか、もう。
疲れて眠る前のひと時に、本日もキュンをありがとうございます。
いい夢が見れそうです。
とはいえ、なかなかに重い会話でもありました。
雫さんが、写真なんか撮ってないで早く食え(意訳)と言う意味がストレートに伝わって来ました。
料理も恋愛も、何か本筋を見失ってしまったのかな……。
ところで、おかずマフィンなるものを食べたことがありません!
自分で作る気はないので、探しに行こうかなと思いました。
ブルーベリーマフィンだけでもひとかけらください……
作者からの返信
疲れて寝る前にあんまーいキュンがお届けできて嬉しいですwいい夢、美味しい夢は見れましたか?w
雫がずっとここまで引きずってきた写真が嫌や、温かいうちに食べてはこういう過去があったからでした。割り切れたら楽なのかもしれませんが、雫は全部受け止めちゃいました。
おかずマフィン美味しいですよぉ、ケークサレ(しょっぱいパウンドケーキ)みたいになるんです。
おかずマフィンは完全お家ご飯になっちゃうので、ブルーベリーマフィンなら!
十一皿目:夏野菜の味噌バーニャカウダーへの応援コメント
一日読めなかったら、お泊まりですと!?
漂う微妙な恥ずかしさと緊張感でお尻がムズムズします。
そして味噌バーニャカウダ。味噌。
味が想像できそうで、多分、できてない。悔しい、食べたい、食べたいです。
見た目だけで隅っこに追いやられることに華さんが引っ掛かっていたが気になるなあと思っていたところに、ラスト、
「私も見つけてもらったのかもしれない」(行かえ付き)
に、特大キュンをいただきましたっ!
_:(´ཀ`」 ∠):
作者からの返信
なんと急なお泊まり会!ムズムズテレテレのやーつ!
味噌バーニャカウダーはコクが追加されて美味しいですよぉ!うびぞおさんが毎回飯テロにガッツリやられていて、嬉しいやら、作ってあげたいやらの気持ちになっておりますw
ラスト、特大キュンにあざます!嬉しい!ひゃっはーい!
十一皿目:夏野菜の味噌バーニャカウダーへの応援コメント
規格外の野菜を「見た目だけで隅に置かれた存在」と感じる華の言葉が、これまでの二人自身にも重なっていて印象的でした。そんな野菜を雫が美しく美味しい一皿へ変え、華が「見つけてくれてありがとう」と告げる流れがとても温かいですね。最後の「私も、見つけてもらったのかもしれない」という雫の気づきに、華との出会いが彼女自身を少しずつ救っていることが感じられました。
作者からの返信
野菜のことだけを言っていた可能性はありますが、雫だからこそ言葉の奥底の部分に反応できたのかなと思います。
そして、彼女の腕で見事、綺麗な料理へと生まれ変わりました!
ここからまた、お互いに料理を通して救われていきます!
十皿目:ほうじ茶のパンナコッタへの応援コメント
華の意外な一面を雫がまっすぐ「かっこいい」と受け止める場面が、とても気持ちよかったです。ほうじ茶のパンナコッタをきっかけに、見た目だけで決めつけられてきた二人の痛みが自然に重なり、そのうえで華が雫の「かわいいところ」まで見つけてくれる流れが素敵でした。最後、苦手だったシャッター音が二人の思い出を残す音へ変わるのも印象的で、華と一緒なら雫が少しずつ「好き」を選べるようになるのだと感じました。
作者からの返信
ギャップ萌えを意識した話でした!二人ともずっと見た目から理想を押し付けられ、ずっと素の自分を出せずにいました。
でも、ここから、二人は色んな思いを上書きしていきます!華も、雫も、心から自分の好きな物を自由に楽しんでほしいものです!
十皿目:ほうじ茶のパンナコッタへの応援コメント
今夜は、少しでいいから遠出したい気持ちが、パンナコッタ食べたいと、二人の会話のキュンに挟まって、うびぞおをのたうち回らせています……。
お互いに褒め殺し合う二人。
特に、雫さんが完全に敗北しているところが可愛くて、たまりませんでした。
雫さんは雫さんで色々あり過ぎて、格好良くて可愛い自分の魅力を客観視できなくなってるのかな?
などと思いました。
いずれ二人は、袖の下の何かや後ろにいるかもしれない誰かのことを伝え合うのかもしれないけれど、そんな日が来ないまま、ゆっくりあたため合うのもいいのかもしれないなどと思いました。
キュンで口空けたまま。
作者からの返信
うびぞおさんをのたうち回らせれたー!
雫の完全敗北は書いててもニヤニヤしちゃいましたw
雫は周りから褒められるときはかっこいいしか言われないので、可愛い攻撃は慣れていないのでした~
果たして二人の不安は取り除かれるのか、それとも癒しで上書きされるのか?キュンキュンしながら、お腹も空かせてお待ち頂けたら嬉しいです!
九皿目:真あじの和風アクアパッツァへの応援コメント
華の不安を問い詰めるのではなく、入口も窓も見えない厨房の奥へ自然に招く雫の気遣いが、とても優しくて印象的でした。和風アクアパッツァの温かな湯気と、雨音の中で二人だけが過ごす小さな厨房の対比も美しいですね。華の「料理してるところをもっと見たかった」という言葉に、安心だけでなく憧れや好意まで滲んでいて、二人の距離がまた一段近づいたように感じました。
作者からの返信
第二章の幕開けとなりました!まだ、華の不安が解消されていない中、雫なりの気遣いで華は安心してご飯を美味しく食べることができました!
ここからまた二人の距離が少しずつ近づいていくので、ニマニマしながらお待ちいただけたら嬉しいです!
四皿目:昔ながらのナポリタン(side:華)への応援コメント
華さん、思っていたより愛らしい思考で、空気が軽く感じられました。そして、悲しい過去。
華さんにはたっぷり食べていただきたいですね。
作者からの返信
華も心の中ではわちゃわちゃしていて、可愛いですよね!
少しばかり彼女の悲しい過去でしたが、雫と出会えたことで華は色々思い出すことができました。
きっと、これから雫がおなか一杯、胸も一杯になるほど、食べさせてくれると思います!
三皿目:春キャベツとしらすのペペロンチーノへの応援コメント
こんな時間に読むんじゃなかった。
ペペロンチーノが食べたくて仕方ありません……
見事な飯テロに引っ掛けられ、雫さんの愛らしい反応でほっこり。
不穏な気配を漂わせる引き。
面白かったです。
作者からの返信
引き続きありがとうございます!
飯テロ成功したことがわかって嬉しくなりました!
雫の反応かわいいですよね!
面白いの一言が大変励みになります!
一皿目:きのこと生姜の和風玄米リゾットへの応援コメント
料理をする人間なので、雫さんの気持ち少しわかります。もちろん綺麗に写真を残そうとするのも悪いことではないと思うのですけど。
美味しそうに食べてくれる人、いますよね。
今後が楽しみです。
作者からの返信
尾白景さん、コメントありがとうございます!
写真を残したいという気持ちも悪いことではないのですが、雫はあまりいい思い出がないので、少しばかり厳しい目で見ちゃっているのでした。
美味しそうに食べてくれる人って、見てる人も幸せになりますよね!
九皿目:真あじの和風アクアパッツァへの応援コメント
アクアパッツア……
おしゃれなイタリアン来ました!!
1回か2回くらいしか食べたことない。
魚の煮物って言ったら怒られるヤツだ。
自分のお腹にも怪獣が発生します!
でも、きっと写真撮っちゃいます。
あー、美味いアジ食べたい。
雫さんの思いやりが優しすぎて眩しいです。
色々気付いているのに、黙ってあたためてあげる優しさにほっこりキュンです。
作者からの返信
おしゃれメニューにしちゃいました!
焼いたバゲットに汁を浸すとたまらないですよぉw
雫にほっこりキュンしてもらえて嬉しいです!彼女なりに考えて言葉よりも行動に移したのでした!
八皿目:不格好なオムライスへの応援コメント
雫が華のぎこちない笑顔の理由を考え抜き、あえて「上手に失敗した」オムライスを作る発想が、とても料理人らしくて優しいですね。不格好な味から母との大切な記憶が蘇る場面には胸が締め付けられました。そして「頑張って失敗するよ」という言葉が、完璧さに縛られてきた雫自身をも少し救っているようで、二人が料理を通して互いを癒やしていく関係が素敵でした。
作者からの返信
雫がずーっと考えてたからこそ、この発想に至りました。
些細なスタッフの会話からも華に繋げるなんて、もはや愛!
思い出の味って誰かを支えてきて、その人の大事な部分を作り上げたコアだと思うんです。華がずっと温かいと雫に言い続けてきたのは、記憶の奥底が温もりを求めていたからかもしれないですね。そこを見事包み込んだ上、自分自身の鎖も少し解くことができました!
八皿目:不格好なオムライスへの応援コメント
タオル、タオル下さいっ!
泣いちゃいますよー、こーゆー思い出の味覚。
もう、帰って来ない人の手料理を思い出しました。
雫さんが華さんには全力で優しくて、
同僚、アルバイトの方々にはおに、げふ、厳格なのも素敵です……。
ぱぁと笑ってくれた
そのプライスレスの笑顔が、なんだかもう。
(語彙なしで申し訳ない)
作者からの返信
うびぞおさんをタオル10枚持って包み込んでハグしてあげたくなりました。(やめろ)
記憶の中のご飯って何かのキッカケで鮮明に蘇ることありますよね。切ないけど、その思い出が自分を作り上げてくれたのかなとも思います。
仕事の鬼の雫ですが、華には仏ですww
語彙力ないなったによくなるので気持ちはわかります!そのように感じてもらえたことが、むちゃくちゃ嬉しいです!
七皿目:オムライスへの応援コメント
華のためなら限られた道具でもオムライスを作り上げる雫が頼もしく、その姿を椅子に座って見守る華との時間がとても温かかったです。録音音声や宅配ボックスへのこだわりから、華の警戒心の深さも少しずつ見えてきましたね。そして、望んでいたはずのオムライスを前に浮かべたぎこちない笑顔――「美味しい」という言葉の裏にある痛みを、雫が敏感に感じ取る締めくくりが胸に残りました。
作者からの返信
横で見られながら嬉しさを抑えて見事作り上げました!雫のプロとしての腕の見せ所シーンでした!
華の警戒からオムライスをお願いしたのに、心から笑っているように見えず、少しだけ不安に駆られた雫。
華の咲くような笑顔がまた雫の料理で引き出せるのか!
雫、頑張って!!
六皿目:ポルチーニ茸と卵の雑炊への応援コメント
体調を崩した華のために、その場にある材料だけで雑炊を作る雫の姿が、いかにも料理人らしい優しさで胸に沁みました。「味がしなかったら嫌だな」と不安がる華に、また作ると伝える場面も、食事が二人にとって特別な意味を持っているからこそ響きます。帰ろうとする雫の手首を華が掴み、そのまま朝までそばにいる流れには、華が雫を心から安心できる存在として求め始めていることが伝わってきました。
作者からの返信
雫の料理人としての腕の見せ所でした!何もないと思っても作り出せちゃうのが、プロだなと思います。
華の中で雫の存在が無意識のうちに大きくなって、安心できるからそばにいてほしい。その部分が伝わったのが嬉しいです!
六皿目:ポルチーニ茸と卵の雑炊への応援コメント
雫さん、仕事で弱々になってる(バカなので風邪は引かない)うびぞおにもポルチーニ茸の雑炊をください。どうせならチーズたっぷりリゾットの方が……。
今日も胃を刺激されてます。
そしてイケジョの手厚い看病。
このシチュエーションはたぎりますね。
それにしても華さんの過去が知りたくて、ムズムズしてますが、良い子にして待ってます。
作者からの返信
チーズと牛乳使ったポルチーニのリゾットとたくさんのキュンを添えてドアの前に置いておきますね?w
風邪看病はとても個人的に好きなので、このシチュエーションにたぎってもらえて嬉しいですw
華は一体何を抱えているのでしょうか、少しずつここらへんも明らかになっていきます!
五皿目:プリン・ア・ラ・モードへの応援コメント
プリンを、プリンを下さい。
自分、硬めのプリンが好きなんですが、「おーるどはうす」のプリンはきっと好きに違いないんです。
本日もキュンです。お腹が空くのに胸が詰まります。
視点が雫さんに戻りましたけど、華さん視点を先に知ってしまっているから、いいなあ、なんてほっこりしていたところに
あ〜ん♡
だなんて。そして、手繋ぎ!
展開、早くないですかッ!?
作者からの返信
喫茶店の硬めプリンいいですよねw
本日もうびぞおさんの胃袋をつかめてよかったですw
ふふふっ、これぞ天然王子さまムーブ!!
無自覚だから、いいのか悪いのかww
だから、イケジョなんてタグがつけられるんだぞ!w
五皿目:プリン・ア・ラ・モードへの応援コメント
傷や継ぎ目を「積み重ねてきた歴史」として大切にする華の言葉が、雫自身の傷ついた心や手にも静かに重なっていく場面が素敵でした。華が過去の記憶に沈んだとき、雫が言葉ではなくプリンを食べさせて寄り添うのも、料理人である彼女らしい優しさですね。雫には無自覚ながら、あーんから手を繋いでのエスコートまで完璧で、華の「ずるい」に大いに共感しました(笑)。
作者からの返信
華の何気ないインテリアへのお話が雫の心にも染み込んでいきました。些細な会話すらもしっかり受け止める雫。優しいけど、自分も傷つけてしまいがちかのかなとも思います。
無自覚王子さまムーブをかました雫、そりゃイケジョってタグつけられるよ!w
これで落とされた人はたくさん居たでしょうねぇww
華に共感して頂けて嬉しいですww
四皿目:昔ながらのナポリタン(side:華)への応援コメント
今回は華視点になったことで、これまでの雫の優しさが華の心にどれほど深く届いていたのかが伝わってきました。ナポリタンを囲みながら、雫の祖父の言葉と華の孤独な食卓の記憶が重なる場面は、温かな料理だからこそ胸が締め付けられます。肩が触れただけで高鳴ったり、雫の話す姿に見惚れたりする華の感情も可愛らしく、最後の「知りたい」に二人の関係が確かに動き始めたのを感じました。
作者からの返信
華もただ明るいだけではなく、何かを抱えていたからこそ、人の優しさにはとても敏感になれるのかなと思います。
さりげない優しさって気が付いてもらいにくいけど、そういうところを気に掛ける華と雫だから、お互い一緒にいて居心地がいいのかもしれません。
ナポリタンの甘酸っぱいケチャップ味を堪能して、二人の関係はどうなっていくのか、次のお料理もお楽しみいただけたらと思います!
四皿目:昔ながらのナポリタン(side:華)への応援コメント
今夜はナポリタンか……。
何が空腹かって、料理だけじゃなくて、食器や店の雰囲気とかも目に見えるように描写されて、シチュエーションでおなかが空いてしまいますよっ。
そして、キュン。
今日は耐える、って用心していたのですが、まさかの華さん視点。
華さんから見た雫さんの背中が格好良くてメロってしまいました。
さておいて。
華さんの過去が気になります……。タオル用意しようかな。
作者からの返信
へへへっ、華視点はインテリアと味わいになるので、また雫とは違った見方になるかと思います!
雫は華フィルターを通すとイケジョになっちゃうのです!
さてはて、華の過去が少し明らかになりました。これはどうなるのか!?食べ物を用意すべきか、タオルなのか!もしかしたら、両方かもしれませんっ。
三皿目:春キャベツとしらすのペペロンチーノへの応援コメント
今日も空腹です。
パスタ麺一本しらす一匹春キャベツ一欠片ください……。あ、トウガラシとニンニクの破片も。
今回は、アップダウンが激しいと感じました。
美味しそうな料理とまた舞い上がってる二人、なのに現在進行系でヤバそうな華さん、過去に何かあったような雫さん……。
実に不穏でした。ドキドキです。
明日も空腹覚悟で読ませていただきます。
作者からの返信
全部スプーンに乗せてあーんしましょうか?ww
急にこの1話に色々ぶち込んでみました!
ドキドキ吊り橋効果できっと、それは恋(違う)
華と雫の過去に何があったのか?2人は料理を通して何が変わっていくのか、お腹とキュンに余裕をお持ち頂いてお楽しみ頂けたらと思います!
三皿目:春キャベツとしらすのペペロンチーノへの応援コメント
華の「ほっとする顔が見たい」という思いから味を組み立てていく雫の姿に、料理への情熱が確かに戻り始めているのを感じました。試食会からそのまま飲み、帰り道、翌日の約束へと繋がっていく二人の名残惜しさがとても可愛らしく、呼び方が「雫ちゃん」に変わる瞬間も素敵です。一方で、店に入った直後や別れ際に華が見せた怯えた様子が、温かな時間の奥にある彼女の不安を際立たせていて、胸がざわつく余韻が残りました。
作者からの返信
華と出会ったことで、雫は知らないうちに少しずつまた料理のことで頭がいっぱいになっていく。
説明しすぎないように表現してみたので、その部分が伝わって安心しました!
気になる人と、もっと過ごしたい。それをぎゅっと詰め込んじゃいましたw
思わずちゃんづけにしちゃうの、可愛いですよね!w
ほっこり、まったりの裏側には。常になにかの影がある。だからこそ、幸せな時間を大切にしたいと思って、行動や言葉に出るのかなと思います。
ここから、二人がどのように進展していくのか、料理がどのように変えていくのかをお楽しみ頂けたらと思います!
三皿目:春キャベツとしらすのペペロンチーノへの応援コメント
お疲れ様です!
キャベツのペペロンチーノはなんかYouTubeで見たことある気がする。
にしてもマジでうまそうですね!
そして過去にも何かありそうな予感……?
作者からの返信
お疲れ様です!
キャベツの甘みが引き立つので、結構作ってる人もいるかと思います!あと、かさましになりますww
飯テロも狙っているので、美味しそうに感じてもらえてうれしいです!
さてはて、ここで少しだけ不穏な空気にしてみました。ほっこりの裏側にはいつも何かがあるものですからね(不適な笑み)
二皿目:味噌うどんカルボナーラへの応援コメント
今回は、二人の距離がぐっと自然に縮まっていく様子がとても心地よかったです。電話をかけてしまう雫のポンコツぶりや、お互いに褒め合って照れるやり取り、「ため口にしよう!」という流れなど、どれも肩の力が抜ける可愛らしさがあって思わず頬が緩みました。
料理だけでなく、インテリアの見方や「温かいうちに食べましょ!」という何気ない一言を通して、華という人物が雫の世界を少しずつ広げていく構図も素敵ですね。試食会の約束が二人だけの小さな居場所として形になった締めくくりに、静かな幸福感を覚えました。
作者からの返信
少し長くなっちゃった二皿目でしたが、ほっこりしてニマニマさせたい気持ちを込めて書いたので、頬が緩んだと知れて嬉しいです!
雫の暗いと思っていた世界を華は少しずつ明るくしていきます!そして、この試食会を通して、二人の関係がどんどん変化していきますので、キュンとお腹を空かせてお楽しみいただけたら嬉しいです!
二皿目:味噌うどんカルボナーラへの応援コメント
お疲れ様です!
きゃああおデートだあああ✨
そして味噌カルボナーラはレシピが気になります!
関係が進展していきそうでワクワクしますね‼︎
作者からの返信
おデートいけちゃいますたよおおお!(興奮)
美味しそうですよね、味噌カルボナーラ!
家で簡易版を作ったことあるのですが、すぐできて美味しかったです!あと、つまみにもなりますw
着々と二人の関係が進展していって、心も胃もキュンキュンさせますよー!
二皿目:味噌うどんカルボナーラへの応援コメント
うどんカルボナーラ、一つください……。
一口でいいんです。
予想どおり胸キュンと空腹に襲われています。
雫さんの舞い上がりっぷりと、そうでないようで少し舞い上がっていた華さん……。
繊細な描写にキュンです。
そして、ちょっと大人な年齢の二人の火曜日が楽しみになりました。
作者からの返信
やった!胸キュンとお腹空かせれた!華もなんだかんだ言って舞い上がってますw突然カフェにお誘いしちゃうし、予約までしちゃうリードっぷり!
毎週火曜日のルールも決まってここから雫の飯テロとかっこいいところがきっとある!
一皿目:きのこと生姜の和風玄米リゾットへの応援コメント
おお、あの時の短編の長編化だ……!
料理を「温かいうちに食べてほしい」という雫の切実な願いが物語全体を貫いていて、その思いが華と出会うことで報われる流れがとても美しかったです。華がリゾットを口にして涙を流す場面は、料理そのものが心をほどく力を持っていることを静かに伝えていて、胸に残りました。最後の「もっと、作りたい」という雫の心の変化も印象的で、失いかけていた料理への情熱が誰か一人の笑顔によって灯り直す瞬間に、思わずこちらまで温かい気持ちになります。
作者からの返信
かもさぁぁぁん!!こちらにもありがとうございます!
へへへ、初めてのアンソロジーで思い入れもあるので、百合コンをキッカケに長編化することにしました!
雫の料理がどのようにして華を満たしていくのか。そして、雫がどうやって情熱を取り戻していくのか、二人の行く末をほっこり感じつつ、飯テロもお楽しみ頂けたら嬉しいです!
一皿目:きのこと生姜の和風玄米リゾットへの応援コメント
お疲れ様です!
タイトルだけでうまそう🤤
インスタに上げるのなんか一瞬なんだから早く食えとは思いますね。
そしてなんかほっこりな予感……
作者からの返信
$ouljaさん、お疲れ様でぇぇす!!
うふふ、この作品タイトルでも遊びを入れているので、是非ともそこも楽しんで貰えたらと思います!
ほっこりするけど、お腹も空くかもしれませんw
一皿目:きのこと生姜の和風玄米リゾットへの応援コメント
あの短編が長編になったんですね!
飯テロ百合小説(笑)
料理が超美味しそうだったし、二人の関係をもっと知りたかったので、とても楽しみです!
よだれたらしながら読ませていただきます。
作者からの返信
うびぞおさぁぁん!こちらにもありがとうございます!!
そう!あの飯テロほっこり百合を頑張ってみました!
ふふふ、飯テロでみんなのお腹を空かせた上、キュンキュンさせよう作戦なので、ダラダラとヨダレを垂らしちゃってください!w
二十一皿目:ハムエッグとカンパーニュ(side:華)への応援コメント
前回に比べて、華さんが少し寂しそうで、ああ、比べちゃうとつらいよね、と思つていたら、
ベッドで手握りからのおでこコツンでキュンでした。
ぜってー雫さん、起きてるやろ、
ヘタレてないで、いけー
と応援しました。が、無駄でした(笑)。
そして最後、華さんの決意にほっこりしました。
お母さんとうまくお話できたらいいですね。
うびぞおの情緒がキュンで上下してヤバいです。
作者からの返信
自分にないものが目の前にあると、つい比べちゃいますよね。華がずっと憧れていた、普通の温かい空間を雫の実家で体験することができました。
うふふ、うびぞおさんならおでこコッツンに反応してくれると思いました!
そして雫はガチで寝てますww朝早かったのもあるけど、何だかんだ実家に戻るのにかなり緊張していたので、子供のころから使っているベッドと華が隣にいる安心感からすぐ寝落ちしちゃいましたw
華の一大決心。お母さんと上手くお話できますように。
うびぞおさんの脈が大変なことに!ww
ハムエッグを食べて落ち着いて!w