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  • 脂肪からトウモロコシの発想の話を知ってしまったので、今回のは普通に豊潤を祈る作法でありながら笑えない私がいますw
    とほほw

    作者からの返信

    あの発想は、異邦人である我々からすればSAN値チェックが入るレベル(笑)

  • ううむ。アステカ凄いw

    作者からの返信

    いやホントに生贄の儀式に関しては、ぶっ飛び過ぎていますよ、ここは。

  • 中南米の文明はとても興味深いです。
    石仮面が本当にあったのかはさておき、古代四大文明のどれともかぶらない独自性がありますよね。もっと知りたくなりました。

    作者からの返信

    中南米の文明は『石器時代のままどこまで人類は進歩できるのか?』を表したものだと思っております。

    金属器はないものの、優れた石工に建築技術。

    天文学もかなり高度で、それに裏打ちされた本作の題材になっている『暦』もかなり正確ですからね。


    興味を持っていただけるのは幸いです。


  • 編集済

    昔、子供の時に近所の犬が散歩に連れてってもらえてなくて、糞まみれになっている玄関で、そこの友達とボールで遊んで身長くらいあるガラスを割って、それで大きな紙袋に割れたガラスを片付けているときに、そこの犬が飛びついてきたので、うんこが付くのが嫌で避けたらガラスの山に落ちました
    傷はまだ残ってますが、右腕に4センチくらいで深さ2センチくらいえぐれて、中に見えた脂肪が確かに黄色でした。
    すぐ大量な血があふれて見えなくなりましたが。

    作者からの返信

    それをトウモロコシに見立てるアステカ人の発想力がヤバい。

  •  ひー、これ、ほんとのほんとの話? 
     村上春樹さんでこういうのありましたね。なんだったかな?

    作者からの返信

    主食の神格化は割と世界的にもポピュラーですからね。

    日本だと稲荷様とか田之神とかね。

    キリスト教でも、パンを聖体に見立てたり。


    アステカではそれがトウモロコシであり、生贄文化と習合してこんな感じになってしまった。

  • 重箱の隅でつが「功徳」と「八百長」はアステカの神々がお怒りになってしまわれるのでわーw

    作者からの返信

    他に適当な言葉が思いつかなかったので(笑)

  • 第1話 王と客人の対面への応援コメント

    アステカの皇帝、則ちアステカイ……いえ、何でもありませんw 

    あ、漫画『ミキストリ』もありましたねー

    作者からの返信

    ミキストリとは、また随分と前の漫画が出てきますな。

  • ひょえええ、知らなかった。
    ええええ?

    作者からの返信

    神は子供の生贄を喜ぶ。

    割と万国共通のお話。


    日本でもありましたからね。

    ミシャグジ様とか。

  • 第1話 王と客人の対面への応援コメント

    なんて話をw
    ひょええええ!

    作者からの返信

    アステカでは、生贄は文字通りの朝飯前です。

    太陽に活力を与えないと、世界が終わってしまうので日常茶飯時。