第3話 2月は“皮を剝ぐ”への応援コメント
中南米の文明はとても興味深いです。
石仮面が本当にあったのかはさておき、古代四大文明のどれともかぶらない独自性がありますよね。もっと知りたくなりました。
作者からの返信
中南米の文明は『石器時代のままどこまで人類は進歩できるのか?』を表したものだと思っております。
金属器はないものの、優れた石工に建築技術。
天文学もかなり高度で、それに裏打ちされた本作の題材になっている『暦』もかなり正確ですからね。
興味を持っていただけるのは幸いです。
編集済
第3話 2月は“皮を剝ぐ”への応援コメント
昔、子供の時に近所の犬が散歩に連れてってもらえてなくて、糞まみれになっている玄関で、そこの友達とボールで遊んで身長くらいあるガラスを割って、それで大きな紙袋に割れたガラスを片付けているときに、そこの犬が飛びついてきたので、うんこが付くのが嫌で避けたらガラスの山に落ちました
傷はまだ残ってますが、右腕に4センチくらいで深さ2センチくらいえぐれて、中に見えた脂肪が確かに黄色でした。
すぐ大量な血があふれて見えなくなりましたが。
作者からの返信
それをトウモロコシに見立てるアステカ人の発想力がヤバい。
第3話 2月は“皮を剝ぐ”への応援コメント
ひー、これ、ほんとのほんとの話?
村上春樹さんでこういうのありましたね。なんだったかな?
作者からの返信
主食の神格化は割と世界的にもポピュラーですからね。
日本だと稲荷様とか田之神とかね。
キリスト教でも、パンを聖体に見立てたり。
アステカではそれがトウモロコシであり、生贄文化と習合してこんな感じになってしまった。
第1話 王と客人の対面への応援コメント
アステカの皇帝、則ちアステカイ……いえ、何でもありませんw
あ、漫画『ミキストリ』もありましたねー
作者からの返信
ミキストリとは、また随分と前の漫画が出てきますな。
第5話 4月は“大人が徹夜で祈る”への応援コメント
脂肪からトウモロコシの発想の話を知ってしまったので、今回のは普通に豊潤を祈る作法でありながら笑えない私がいますw
とほほw
作者からの返信
あの発想は、異邦人である我々からすればSAN値チェックが入るレベル(笑)