2026年8月25日 13:27
20への応援コメント
刹那的なものから退廃的なもの、日常でクスリとくるもの、様々なタイプの短歌がありとても面白いです。中でもイメージとしては、静かな月のない夜の街もしくは夢の世界のような夜の綺麗な湖畔を思い浮かべるような詩がいくつかあり、その歌自身にはそのイメージを作るような言葉が出てこないのに、静かな夜の風景を何度か感じました。短歌はいくつか読みましたが、このようなイメージが浮かぶのは初めてなので作者様の感性のなせる技かなと感じます。応援の気持ちを込めて評価もさせていただきますね!
作者からの返信
感想と評価ありがとうございます。素適な景色をイメージしていただけたようで嬉しいです。夜に詠んだものが多いので、それを感じていただけたのかもしれませんね。
2026年7月27日 23:57
2への応援コメント
愛が重たい…。屍蝋なっても離してくれないんですね…
感想ありがとうございます。離しませんよ。……まあ、本当に死蝋になるかどうかなんて分からないのですけれどね。
2026年7月12日 20:28
12への応援コメント
昔はよく氷砂糖、よく飴代わりに舐めましたよねー!
感想ありがとうございます!飴代わりにはするものの、やっぱり飴とは違っていて、少しひんやりするのが好きでして。その懐かしい味わいを思い起こさせることができたのなら嬉しいです。
20への応援コメント
刹那的なものから退廃的なもの、日常でクスリとくるもの、様々なタイプの短歌がありとても面白いです。
中でもイメージとしては、静かな月のない夜の街もしくは夢の世界のような夜の綺麗な湖畔を思い浮かべるような詩がいくつかあり、その歌自身にはそのイメージを作るような言葉が出てこないのに、静かな夜の風景を何度か感じました。
短歌はいくつか読みましたが、このようなイメージが浮かぶのは初めてなので作者様の感性のなせる技かなと感じます。
応援の気持ちを込めて評価もさせていただきますね!
作者からの返信
感想と評価ありがとうございます。
素適な景色をイメージしていただけたようで嬉しいです。夜に詠んだものが多いので、それを感じていただけたのかもしれませんね。