第5話 〇・〇三秒の壁への応援コメント
〇・〇三秒は、ただの数字ではないだ
ライバルとしての悔しさも
幼馴染としての苦しさも
それと、「好き」と呼ばれる感情も
全部この「数字」の中にいる
ハピネットになるのかな
第3話 好き、なんて言ったら終わるへの応援コメント
好きを言えたら、おしまい
傍にいるだけなら、なんか悔しい
苦しいなのに止まらないこの感情
好きです
作者からの返信
ありがとうございます!
このもどかしさがまたいいw
第10話 最後の夏の前夜への応援コメント
良っ
第1話 幼なじみは、いつも競争していたへの応援コメント
「水面の光の中で、遥だけがはっきり見えた」。
負けて悔しいはずなのに、その美しいライバルの姿から目が離せなくなる。
朝の窓のカーテン、額の水滴を弾く指先といった日常の何気ないディテールが、すべて「遥への恋心」の伏線として機能していく流れが瑞々しく、ため息が出るほど美しいです。
作者からの返信
応援ありがとうございます !
そう言っていただけるとすごく嬉しいです !
第2話 水の中だけ、君が遠いへの応援コメント
臨場感ありますね…!
詰められるのか、追い抜けるのか、ドキドキします。
作者からの返信
ありがとうございます(土下座)
いっぱいドキドキしてください !