第三節 白崎結花への応援コメント
拝読しました
幼い頃にホールでピアノへ恋をする場面が鮮やかで、黒瀬の原点がすっと胸に入ってきました
音大不合格後の「丁寧な演奏でしたね」という一言が残っていて、自信とのズレがじわっと苦いです
Tenutoのマスターや白崎結花との関係も動き出して、黒瀬がこれからどんな音を見つけるのか楽しみです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます!
粗はあるかもしれませんが、最後までお付き合いいただけますと幸いです。
ぜひ八白様の作品も読みに行かせていただきます!
第六節 波紋への応援コメント
個人的に音楽作品は凄く好きなので、気づいたら一気読みしていました。時枝ちゃんの「仲良き事は美しきかな」との謎トーク?が彼女の天然?なキャラクターを醸し出していますね。
あと、作品タイトルも素敵だと思います。時を刻むためだけのシンプルな機材ですが、メトロノームが彼らの青春をどんな風に映し出してくれるのかな?と、とても楽しみにしています!!