応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第7話 貞操の危機への応援コメント

    こ、これは嫁入りの挨拶かな? とカンザシ様が喜んでおられます(笑)。
    まぁ、普通に制圧出来そうだからキヨも大丈夫かな。唯一のウィークポイントは恥じらいが出てしまうかどうか(笑)( ;∀;)

  • 第7話 貞操の危機への応援コメント

    竹部 月子さま

    こんにちは。

    真白さんが極力キヨさんと接触しないようにしちゃうのはわかるんです。物理的に近寄らなければ、カンザシさまも手出ししようがないわけですもんね。でも、上司と部下になっちゃったのなら、そうも言っていられないでしょうに。

    >「片道3.3kmを徒歩通勤してます」
    >「そ、それはさすがに自転車通勤を考えては……?」

    キヨさん、さすがww! ここでそう返しますか。自転車はカンザシさまが乗れない、というのは、自転車に乗っている最中にカンザシさまが出てきたら、運転できなくなって困ってしまうということなのでしょうか? この切り替え?って、真白さんは制御できないようですが、カンザシさまのほうも制御不能なのでしょうか?

    キヨさん、道場の娘なだけ会って、武道の心得はしっかりありますものね。彼女なら、カンザシさまにみすみす手出しされは、しない、のかな……?

  • 第7話 貞操の危機への応援コメント

    キヨちゃんかっこいい!鍛錬の成果!
    カンザシさま、自転車乗れないんだ(笑)
    突然出てきてうわ!?ニャーッてなったことあるんですね、きっと。

  • 第7話 貞操の危機への応援コメント

    出禁はツラいなw

  • 第1話 白きカンザシへの応援コメント

    真白係長の穏やかな雰囲気から、簪の神格に人格を乗っ取られる展開はインパクト凄かったです!

  • 第2話 局内放送への応援コメント

    すごいです! 設定に血が通っていて、そこにあると訴えかけてくるリアリティーがとても強いです!

    作者からの返信

    雪車町地蔵様
    お越しくださってありがとうございます!
    うひょー、雪車町先生に御覧いただけるなんて、神格鑑定局書いて良かった!!
    北海道支部を舞台に自由気ままに、設定盛りまくって書かせていただいております。
    設定に血が通っていると言っていただけると、もう……もう!嬉しいです……!

    雪車町先生の
    えんらえんらメルトダウン ~逸見&鴻上神格鑑定所業務録~
    も、とても楽しませていただいております!

  • 第6話 古峯局長補佐への応援コメント

    ソーラーパネル……この時代にもいるんですか。
    まあ逞しいというかなんというか。

    作者からの返信

    綾邦 司様
    いつもお読み下さってありがとうございます、超励まされております!

    公式年表が「20××年までのできごと年表」になっているので、この世界線の最大値は2099年となります。
    リアルベースのあと70年先を考えると、人口減少に伴って、社会のありようも大きく変わっているよなと思ったので、私の今回書いている時代はほぼ現在、2026年あたりを想定して書いています。
    なので、地方をドライブしていると突如目に入る、傾斜地のソーラパネル群に、あれ大丈夫なのかなぁという心配が反映されたりしています。

  • 第6話 古峯局長補佐への応援コメント

    竹部 月子さま

    こんにちは。
    うひょう! この古峯さん、かっこいいですね。竹部さまのお姉さまキャラ、大好きです!
    「彼女はとても強いのよ」に「はいっ」と元気に返事をしたキヨさん。古峯さんのこの言葉は、キヨさんを元気づけるという目的に加え、彼女の未開花の能力に対するほのめかしがあるのではないかと勝手に理解しました!

    作者からの返信

    佐藤宇佳子様
    こちらが公式設定にいらっしゃる古峯燈子(ふるみねとうこ)さんでございます!
    といっても、設定集に記載されているのはさほど多い情報では無いので、しゃべり方とか思想とかは、完全に竹部オリジナルの描写となりました。
    趣味丸出しで書かせていただいております、げっへっへ。

    わざわざ製造二課まで古峯さんが出向いてくれたのは、真白の要望に応えてのことですが、たくさん語ってくれたのは立ち聞きしていたキヨを元気づけるためです。
    「異能」は「不思議なパワー全部」を指すらしいので、まだキヨに眠るまだ名付けられていない力を古峯さんは感じているのだと思います!

  • 第6話 古峯局長補佐への応援コメント

    おおっ、設定世界から古峯さんが来た!
    さて、その古峯さんに見初められていたキヨ。カンザシさんって、何者なんだろう( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅様
    公式設定には、いっぱい魅力的なキャラクターがいるのですが、北海道支局まで来てくれそうな可能性がある偉い人ということで、古峯さんにご登場いただきました。
    他の作者様の解釈と合致している部分はあるかな……特に人物の描写はドキドキしますね。

    カンザシが何者なのかは、ラストまでに一応ふわっと明かされるんですが、先にネタバレしますと、はっきりと正体は判明しません。どこかのやんごとない人です!

  • 第1話 白きカンザシへの応援コメント

    遅ればせながら、新作公開おめでとうございます!
    しょっぱなからドキドキさせてくれますね…! いやなにこの魅惑的な『カンザシ』さんは…!! 喋り方がまた超好み…くぅ…っ。
    真白さんの中にいるんですね。何やらカンザシさんの過去にも興味が湧いてきました。
    また、お邪魔します!

    作者からの返信

    保紫 奏杜様
    わぁい、保紫様いらっしゃいませ、ありがとうございますー!
    このシェアワールド【神格鑑定局】は、公式設定を読み込んだ作者が「ああ、あれね」「この人をこういう形で出したのね」と他の作者様の書いた作品を拝読する、というのが、一つの楽しみ方だと思います。

    では「公式設定は知らんけど」という方にお楽しみいただくにはどうすればいいか。
    そうです、イケメンを出せば良いのです(暴論)
    カンザシには「神格」という言葉から受ける、尊大で雅なイメージをこれでもかと詰め込んでみましたので、またお時間のある時に遊びに来ていただけたら嬉しいです!!

  • 第5話 無能への応援コメント

    七色パイセンに「チャラチャラして、見え……ますッ……!」と言える部分、キヨの根っこが伺えますね。空気に流されず自分の意見を言える事、いや曲げない事、これが劣等感に押しつぶされそうな彼女の持つ強さに思えました( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅様
    非常に言いにくいことでも、嘘はつかないというのが、今回のキヨのポイントなので、見つけて下さって嬉しいー!!!
    この信条のせいで、高校時代はしなくて良い衝突もなんかもあったと思うんですよ。ただでさえ異能無しでカースト最下位を這うような生活だったと思いますし。

    これまで、空気を読んでごまかすところはごまかすキャラクターを多く書いてきたので、キヨのプルプルは新鮮で楽しいです。

  • 第5話 無能への応援コメント

    竹部 月子さま

    こんにちは。
    キヨさん、高校に入って以来、苦労してきたのですね。この異能測定、志望校を決める前にあらかじめ測れたらいいのに。頑張るぞーと意気込んで入学してから、あら?となるのはかなり辛いですね。
    能力値もスキルも、高校で伸ばすことができず、クラスメイトたちからも「無能」と冷ややかな目で見られ。ダメ元で受けた神格鑑定局に合格してしまうなんて、これは嬉しいのか身の置き所がないのか、微妙です。入局しても、自分、何したらいいんだろうってなりますよね。
    彼女がこの職場でどんな成長をしてどんな活躍をしていくのか、そっと見守ります。
    ご実家の道場の霊気も気になりますねー。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子様
    絶対才能あるよ!と言われつづけて、すっかりその気で入学したら適正無しって、しんどいですよね……(誰だ、こんなひどい設定にしたのは!)
    この架空の北都第二高等学校を、異能測定を伴う推薦入学3割と、ごく普通の学力選抜7割にしたのは、入学時点では無能もしくは微弱な異能でも、学習によって開花する可能性を考慮してのことです。
    結果的に在学中には異能に目覚めることもなく、肩身の狭い高校生活を送ることになったのですが、じゃあ何故そんなキヨが神格鑑定局に合格してしまったのか……というのが、明日の話になります。

    予告しておくと、明日初登場する人物は、シェアワールドの公式設定にいる人です。
    外側のステータスは公開されているのですが、口調とかは完全に竹部オリジナルなので、どうぞお楽しみに!

  • 第5話 無能への応援コメント

    キヨの「無能」と言われ続けた過去が切なく、思わず応援したくなりました。
    七色とのやり取りはテンポが良く、シリアスな中にも温かさがあってほっこりします。
    「居て欲しい」「辞めないでよ」という言葉がとても印象的で、胸にじんと響きました。
    技術開発室の仲間たちとのこれからの活躍がますます楽しみです。

    作者からの返信

    エナジーコット様
    お読み下さってありがとうございます!
    思わず応援したくなるキャラクターを描けるようになりたい、というのは大きな目標なので、そう言っていただけると本当に励みになります。
    七色は山ほど説明したいことがあるこの神格鑑定局のナビゲーター役として登場させたのですが、真面目なキヨと相性が良くてポンポン会話が弾みました。
    そして最終的に七色がキヨに伝えたかったことは「辞めないでよ」の一言だったので、それがエナジーコット様の胸に響いてくれたことがとても嬉しいです。

    こんな素敵なコメントだけでなく、ご評価も賜り本当にありがとうございます。
    13話で一旦の完結となりますので、よろしかったら最後までお付き合いいただけたら幸いです!

  • 第4話 食堂にてへの応援コメント

    なるほど、コンテストの設定を一切読んでないのですが、色々と面白そうですね(私も書いちゃおうかな、笑)。ここまでの4話を拝読させて頂いて、この先が様々と思い浮かぶのは、竹部さんの筆致の素晴らしさですね。何を見せてくれるのか、楽しみです( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅様
    ぜひぜひぜひ書いてくださいませー!
    福山様の神格鑑定局読みたーい!

    私はつい地味な部署を舞台にしてしまいましたが、
    現代を舞台にした異能バトルがアツいシェアワールドなんです。
    設定は公式のものを全てを読み込まなくても、気に入ったものだけチョイスして、あとはオリジナル設定モリモリにして良いそうです。
    1万字からコンテストに応募できますので、ぜひ、ぜひ!

    あっ、お読み下さってありがとうございました。でも、ぜひ!(しつこい)

  • 第4話 食堂にてへの応援コメント

    竹部 月子さま

    こんにちは。
    さりげなく、カレーを「飲んで」いらっしゃる方が(笑)。ここはやっぱりスープカレーなのでしょうか。
    キヨさん、無意識の行動がいちいちキュートですね。これはセンパイに熱愛されるタイプ。真っ白だったり、七色だったり、清かったり、沼だったり、名前がいわくありげなのも今後を予想させてわくわくします!

    作者からの返信

    佐藤宇佳子様
    誤字脱字報告が来るんじゃないかとドキドキしていたので、気づいて笑っていただけて嬉しいです。
    ガツガツと皿の中身が減っていく様子は、まさにカレーを「飲んで」いるかのようなのです。
    官庁の食堂なので、普通のルーカレーを想定していたのですが、北海道支部なんだからスープカレーにしとけばよかったですね……失敗しました。
    スープカレーって、美味しいけど、何で最初あんなに熱いんですかね?今までほぼ100%の確率で口の中を火傷しているような気がします。

    今回のキヨは、とにかく素直で明るい頑張り屋さんを目指して書いていて、青臭い正義感や、若さ故の無鉄砲さもじきに顔を出します。
    七色先輩のハートをわしづかみにできたようなので、本命の真白係長にもアタックしたいところです。

    キャライメージが定着しやすそうな名前で決めていったら、なんか意味深になってしまいましたね。
    宇佳子様の『茶房カフカ』のキャラ名に流れるまとまり感がすごく素敵だったので、ちょっと意識しちゃったかもしれません!

  • 第2話 局内放送への応援コメント

    竹部 月子さま

    こんにちは。
    疑似神格! だから神格鑑定局なるものが必要なのですね? 神格と疑似神格はどう違うのでしょう? 疑似は悪さをするのか? それとも神格に備わっているべき性質のいくつかが欠けているのか? そして神格の中には悪い神になってしまうものもいるのですね。ふむふむ。
    除染できるコインランドリーなんて、いいですね~ まったりこの世界を楽しみつつ、のんびり理解していこうと思いますー!

    作者からの返信

    佐藤宇佳子様
    疑似神格について興味を持っていただけて嬉しいです。
    こちらは、カクヨムシェアワールド【神格鑑定局】の公式設定に則っている部分でして、
    そもそもこの世界での「神格」とは、なんらかの異常な現象を引き起こす生物または無生物の総称です。
    で、「神格」を鑑定することで「カミサマ」か「疑似神格」かに分かれます。
    「カミサマ」は神格のなかでも特に強力で、常人では対抗しえない異能をふるう個体で、それ以外は全部をひっくるめていいヤツも悪いヤツも「疑似神格」となります。

    神格汚染コインランドリー「禊」も、公式設定にある店舗で、全国チェーン店に展開させたのは私の勝手な解釈です。
    面白い設定が盛りだくさんだったシェアワールドの中から、色々ピックアップさせていただいて仕上げました。とても楽しいです!

    あれって何? これって何? とお気軽に質問していただきながら、まったり楽しんでいただけたら幸いです!

  • 第1話 白きカンザシへの応援コメント

    竹部 月子さま

    こんにちは。
    うわあ、のっけからなんだか強いですね、この世界。キヨさん、真白係長に降りてきた簪の化け物(…)さんに、誰かと間違われているのでしょうか。それでも案外平気そうな様子で、「……神格鑑定局って、やっぱりすごいや……」って、あなたがすごいと思います(笑)。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子様
    150年前からオバケとやり合ったり、共存したりしてきた日本が舞台なので、係長にオバケが降りてくることもあるよな、くらいの受け止めかなと思ったのですが。
    ……強いかもしれませんね、この世界。
    そして、ヒロインの和倉キヨ個人も、色々な意味でかなり強いかもしれません(笑)