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  • 第12話 宰相への応援コメント

    宰相おじいちゃま......!コワモテそうですが、いい人そう......

    いやいやそれよりも、大公殿下は若いまま......!?
    こちとら永遠に鼻血出せますね(⑉゚།།゚)!!
    パラっとした清潔な黒髪が恋しくなってきました。画像見てこよ三┌|∵|┘

    若いままには、何か理由があるんですね。それを知ってるのはアレクサンデル様だけ......(*´艸`*)ンフゥ〜

    作者からの返信

    ドラゴニックブルーさん、コメントありがとうございます!

    宰相おじいちゃまは、いまのところもっともイケオジとの呼び名も高いですね、はい。
    たぶん、いちばんまともな方です。

    そうなんです。大公殿下は37ですが、20代の頃から見かけが変わってません。この先も変わらなそう。永遠の二十代✨
    て、永遠に鼻血!?
    やばい、このままではドラゴニックブルーさんが、出血多量で倒れてしまう。
    えーと、あの、でも無愛想で目つき悪いし、陰キャで暗いですよ!

    そして、若いままの理由は、アレクサンデルともう一人、殿下の師匠だけが知ってます。

  • 第11話 決闘への応援コメント

    そういうことでしたかああああ!

    それは、間違いなく慰めですね。
    いいか悪いかはちょっと置いといて。
    そして、床をともにするのも嫌と言われたことを堂々と言えちゃうあたりがダメなんだよぉー
    そうだよ足りてないからだろうよぉー
    まったくもー

    足りてないぞ!?←しつこい

    作者からの返信

    ドラゴニックブルーさん、コメントありがとうございます!

    慰めてほしいって言われたら、ほいほい慰めるのもどうかというところですが、アレクサンデルさんは開き直ってますね。
    今回はクズ男 vs クソ男対決なので、どっちもどっちというか……丙丁付け難い二人です。

    そして、足りてない二連発!
    ドラゴニックブルーさんの叫びが気持ちいいです(笑)
    伯爵は、やっぱりダメなようです😇

  • 第10話 予期せぬ訪問者への応援コメント

    ほんのしばらく慰めた......
    うひょぉぉぉープレイボーイ😚!
    でもそれができてしまうほどの美男子ですもんねぇ......✨
    全く悪びれてないところがまた(*´艸`*)ブフフ

    作者からの返信

    ドラゴニックブルーさん、コメントありがとうございます!

    めっちゃプレイボーイであります。
    めっちゃ美男子でもありますが!
    だからといって、それでいいのか……( ˘ω˘ )

    こんな倫理的に問題あるおっさんが主人公という、変な話におつきあいいただき、本当にありがとうございます。

  • 第9話 従僕への応援コメント

    ......だって主人の情報を売ったんですよね?

    いつも優しかったのにー(ノ−;)
    って、それはドルススさん当たり前ですよ🙄
    情報を売っても「仕方ないやつだな😊」って言われると思ってたのかっ!!

    しかもプトレメウス様のおかげで命を失うことはないらしいじゃないですか!
    (でも拷問されるんだろうか......それは怖いけれども😨)

    作者からの返信

    ドラゴニックブルーさん、コメントありがとうございます!

    情報売るって、泥棒ほど直接的な盗みでもないし、誰かを傷つけるわけでもないので、本人はちょっとしたことだと思ってたりするんですよね。
    でも、裏切者が、テヘペロですまされるわけありませんでした。

    なのでせっかくのホワイト職場もこれでクビです!

    いえいえ、拷問なんていう非人道的なコトはしませんので、大丈夫。安心してください(にっこり)

  • 第7話 暗黒魔導師への応援コメント

    おおおぉぉーーそうきましたか!

    いや、でも最初の一歩を勘違いしたらそうなりますよね!?

    暗黒魔導師に違いない←コレ

    果たして、弟子入りできるのか!?笑

    作者からの返信

    ドラゴニックブルーさん、コメントありがとうございます!

    最初の一歩が勘違いだと、そのあと加速度的におかしな方向に流れてっちゃうパターンですな。
    弟子入りはむりっぽいですねー(笑)

    暗黒魔導師などいない!ということが分かれば、それはそれで驚愕することになるだろうと思われますが。

  • 第5話 夜の影への応援コメント

    はあぁぁ......お耳が無事で何よりでした!(そこかい)

    ちゃんと助けが来ると分かっていたから冷静でいられたんですね。
    しかし......誰なんだー!

    作者からの返信

    ドラゴニックブルーさん、コメントありがとうございます!

    いや、耳大事!
    無事を喜んでいただけて嬉しいです、
    せっかくのハンサムが耳なし芳一は悲しすぎます。

    助っ人はどこの誰なんでしょうねー(すっとぼけ)

  • 第4話 闇に蠢くへの応援コメント

    なぁぁぁぁーーー!

    イタタタタタタタ。・゜・(ノД`)・゜・。
    みみがぁぁー!!みみがあーー!

    でもこんな状況でも冷静に相手を分析してる殿下。
    でもでも、よわぁっ!!笑

    一体誰なんでしょう!?

    作者からの返信

    ドラゴニックブルーさん、コメントありがとうございます!

    見ろ! 耳がゴミのようだ!

    痛い描写ですみません🙇‍♀️
    相手を怒らせてる場合ではありませんね。
    弱いくせに、口先はつよつよな閣下ですが、このままでは耳なし芳一一直線です。

  • 第3話 愛の在処への応援コメント

    くうぅ......!人間の表裏がよく見える!

    上の立場にいると見えないこと、ありますよねぇ!
    それが見える機会は大事ですよね。
    殿下も辛いところですが、真の味方が見える良い機会......

    お?愛してるけど陛下は嘘つきと!?
    気になるワード来ましたーーーー!
    どんな嘘なのかな(*´艸`*)クフフ
    楽しみが1つ増えました!

    作者からの返信

    ドラゴニックブルーさん、コメントありがとうございます!

    そうですよね、こうやって逆境にある時にこそ、本当の見方や友人が誰かはわかるものです。
    敵の多い一レクサンデルさんにも、一応お友達はまだ残っていたようです。

    殿下の嘘は、なんというか、彼自身の愛情に関してでございます。
    ある意味、アレクサンデルとは真逆の立場にいるのです。

  • 第28話 薔薇が散る時への応援コメント

    ピンチと思わせてからの、さらに逆転が面白かったです。男も口説けるんだw
    奥様とはまだこれからなのですね🥺無事だといいな。
    殿下の登場は、文句無しのカッコ良さでした。熱い友情♡

    作者からの返信

    めめさん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

    向こうが女性も口説けるなら、こっちも男性口説いてやる!の勢いです(笑)
    本当は奥様迎えにいくところまで辿り着く予定だったのですが、見通し甘すぎて6万字におさまりませんでした。
    中途半端な終わり方で申し訳ありません💦
    殿下こそが真の主役なので、カッコ良さを感じていただけて嬉しいですー。
    熱い友情、いいですよね♡♡

  • 第24話 宴の終わりへの応援コメント

    「そんな巫山戯た役職があるものか!」←ですよねwwww
    戦闘が始まった途端ダメになる落差が、お約束過ぎました

    作者からの返信

    めめさん、コメントありがとうございました!

    わーみんなに突っ込まれてるー!(笑)
    こんなに戦えない主人公もいないですよね。
    ほ、ほんとうはギャップ萌えになるはずだったのに、どうして……!

  • 第2話 かくて扉は閉まるへの応援コメント

    >初夏の風が金色の髪を優しく撫でる。

    ぬおぉぉぉ!アルクサンデルさんは金髪の方のお方でした!!!!
    (逆だと思って2話読んでました😆)

    ちょっともっかいイラスト拝見して
    ここまでの流れを逆で脳内再生してこよ三┌|∵|┘💕

    デキムスさんも素敵そうです〜(*´艸`*)
    仰ってたことは本当なのかウソなのか......w

    作者からの返信

    ドラゴニックブルーさん、コメントありがとうございます!

    そうです、アレクサンデルが金髪イケメンのほうで、殿下が黒髪兄貴のほうです。

    デキムスさんはデキるやつですよ!
    上司に対しても容赦ない物言いしてますが。
    ほんとに、どこまで嘘で、どこから本当なのでしょうねえ。
    火のないところに煙は……ともいうので、まったくのデタラメではないかもしれません。
    となるとアレクサンデルさんは、かなり酷い男のようですな!

    こんなスタートですが、多分最後にはイケオジになるので、どうかよろしくお願いします🙇‍♀️

  • 第28話 薔薇が散る時への応援コメント

    一旦〆とのこと!
    様々な要因が絡み合いドキドキハラハラ楽しめました♡
    読む前は水戸黄門ってなんだ?家鴨いないのになぜ…?と思っていたのもスッキリでした笑

    美麗な文章の数々や各話突っ込みたくなるほどのコミカルな会話、とっても面白かったです☺続きも楽しみです✨️

    作者からの返信

    猫邑さん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

    コンテストの字数制限を甘くみすぎていて、かなり後半つめつめの展開になってしまったうえ、中途半端に終わってしまって申し訳ありません。
    とりあえず、水戸黄門と家鴨の件はスッキリしていただけて良かったです(笑)。
    本作はツッコミ大歓迎ですので、再会の折にはまたおつきあいいただけましたら幸いです。

    そして、このような場で失礼しますが、拙作に素晴らしいレビューを書いていただき、本当にありがとうございました。
    とても嬉しいです。

  • 第25話 一級魔導師への応援コメント

    ゲンメルスがセクシー美女だったなんて…
    そりゃ反応しませんね…🙄笑

    プトレメウス殿下ー!
    男の友情にトキメキ展開で私は爆死しました( ˘ω˘)

    作者からの返信

    猫邑さん、いっぱい読んでいただきありがとうございます!

    見かけはセクシー美女でも、中身がおっさんでは、何か違和感を抱かせるものがあったのでしょうね。
    反応しないのは、さすがの経験値なのです☆

    わー爆死いただけて感激です。
    ちょこっとしか出せないのですが、一応この主従もつきあい長くて友情厚くて、そこを伝えたかったので嬉しいです😆

  • 第24話 宴の終わりへの応援コメント

    皆様突っ込まれてますけど、私も笑ってしまいました😂
    ›何が家鴨調査官だ!そんな巫山戯た役職があるものか!

    シリアスなのにドタバタで痛快でございます!

    作者からの返信

    猫邑さん、コメントありがとうございます!

    巫山戯た役職なのは事実ですからね!
    運用方法もなめてますが。
    笑えるシリアスを目指していたので、そう言っていただけると嬉しいです〜(*ˊᴗˋ*)

  • 第1話 失寵への応援コメント

    おおぉ......追放理由はまだ分からずですね!

    フムフム、アルデア候が閣下でプトレメウスが陛下と思われますね!(目が既にハート)

    アルデア候はク◯という話ですから
    (前情報を鵜呑みにする)
    何があったのか気になる〜けど
    手のひら返して態度変えちゃった皆様も気になる〜!
    手のひら返したつもりが、手のひらの上で転がってるかもしれない......!?

    作者からの返信

    ドラゴニックブルーさん、コメントありがとうございます!

    いやほんとに、ク◯男なんですよ、まじで!
    掌返しされてるのも、半分は自業自得だったりしますし😅

    イケオジを書こうと思っていたのに、顔がイケてるだけのダメなおっさんの話が始まってしまいました。
    すみません……。

  • プロローグへの応援コメント

    お邪魔いたします(三つ指)スッ

    ワァァァ
    なんだか訳ありな本ですね!

    本編とこちらとどちらから読もうか悩みましたが、イラストで惹かれたこちらからお邪魔しました😍

    ゆっくりペースですが、楽しく拝読させていただきます(*´艸`*)!!

    作者からの返信

    ドラゴニックブルーさん、いらっしゃいませ!(熱烈歓迎)

    本編は、最初に公開したので未熟ゆえいろいろ不親切で、改稿予定もありますので、こちらの方がおすすめでございます。

    ただですね、主人公がかなりダメな人なので、はたしてお付き合いいただけるかどうか💦

  • 第11話 決闘への応援コメント

    きゃー!奥様への侮辱は許さないってところが最高ですね♡
    (とはいえ、ご自身は褒められたもんではないのですが😂)

    作者からの返信

    猫邑さん、引き続きありがとうございます!

    そうなんです、アレクサンデルは本当に愛妻家なんですよ!
    ある意味、体の関係は愛とは別と割り切っているというか……それもひどいけど💧
    とにかく奥方よりもアレクサンデルの方が惚れていますし、土下座して結婚してもらったようなものなのです。

  • 第10話 予期せぬ訪問者への応援コメント

    因果応報すぎる😂笑
    でも、子どもたちにとっては素敵なお父さんなんですよね〜!
    魅力的なプレイボーイは罪ですね。

    作者からの返信

    猫邑さん、コメントありがとうございます!

    因果応報自業自得ですね。
    そう、でも子供にとっては良きお父さんなんですよ!
    とはいえ、こんな父親は反面教師として、まともな大人に育ってもらいたいものです。
    子供達が良い子なのは、きっとお母さんが立派なのでしょう。

  • 第4話 闇に蠢くへの応援コメント

    耳ーッ!閣下、強強タイプかと思ったら意外とあっさりピンチになっちゃいました…かわいい(´∀`*)♡

    作者からの返信

    猫邑さん、コメントありがとうございます!

    閣下、性格というか口先は強強なんですが、肝心の戦闘力がゼロなんですよね……(^_^;)
    なので上になったり下になったりしてますが、暫くはピンチ続きの下道街道かもしれません。
    可愛いと言っていただけるのは嬉しいです!

  • 第2話 かくて扉は閉まるへの応援コメント

    今までこんなにも奔放にしてきたアレクサンデルさん😂一体何をしでかしたのか…!笑

    デキムスさんもよくできた従者ですね♡ドキドキ!

    作者からの返信

    猫邑 ゆかさん、お読みいただきありがとうございます!

    デキムスというだけあって(ダジャレ?)デキる部下でございます。
    彼の発言は嘘のようでいて、完全な嘘でもなさそうな……。
    というわけでアレクサンデルさん、この先しばらく、奔放に生きてきたツケを払うことになりそうです。

  • 第21話 友人への応援コメント

    ここにきて、やっと陰謀劇とオジのブロマンスの真相が…!なるほど、責務からの解放だったのですね。
    イケオジぽくなってきたのも嬉しい☺️

    作者からの返信

    めめさん、引き続きコメントありがとうございます!

    そうなんです、これはアレクサンデルを自由にするために殿下と仕組んだ茶番劇でした。
    二人の友情は堅固なので、何があっても揺るぎません。
    イケオジぽく……なってきたでしょうか?ドキドキ
    このままイケオジ度があがるとよいのですが、果たして……

  • 第18話 製本職人への応援コメント

    家鴨ーーー!
    そういう事ーー!
    「そうなのですか!?」「冗談でしょ」に吹き出してしまいました😆

    作者からの返信

    めめさん、コメントありがとうございます!

    家鴨の出番がやっときましたー!
    ふふふ、そういうことなのです。
    今回も笑っていただけて嬉しいです。
    家鴨調査官はまだまだ活躍しますヨ。

  • 第13話 家鴨調査官への応援コメント

    家鴨、しかも徽章付きと陰謀が同居してる回!
    笑えばいいのか真剣に読めばいいのか悩ましいです…

    作者からの返信

    宝山めめさん、コメントありがとうございます!

    家鴨と陰謀、こう書くとたしかにシュールかも(笑)
    なので、笑っていただけたら嬉しいです。
    一応本筋はシリアスなのですが、登場人物はわりとアホなこと言い合ってます〜。

  • 第5話 夜の影への応援コメント

    耳を削がれかけた直後なのに、黒衣の男との掛け合いが軽妙で面白かったです。
    最後の「決して死ぬな」で、一気に危険な勝負感が出ました。

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、メントありがとうございます!

    一応話はシリアスなのですけど、なるべく楽しい作品にしたかったので、掛け合いも笑っていただけて嬉しいです。
    「死ぬな」と言われるように、このあとは、何度もピンチに見舞われることになります。

  • 第28話 薔薇が散る時への応援コメント

    ひとまず、ここまでとのこと……💦
    とっても読み応えのある冒険でした!
    アレクサンデル、危うし……と思っていたのですがそんなすごいアイテムをお持ちだったとはっ。
    デルフィリアもちゃんと捕まって、ラリエウスの目も覚めてよかったです(´ー`)

    続きも楽しみにしています✨

    そして……コンテスト応募されてたのにお☆さまを入れ忘れてしまってすみませんでした( ;∀;)ついつい、最後まで読んでからコメントと一緒にレビューをとか思っちゃって……。すみませんでしたm(__)m

    作者からの返信

    七條さん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

    読み応えがあると言っていただけて嬉しいです。
    アレクサンデルも、デルフィリアに突撃するので、それなりの準備はしておりました。

    コンテストの字数制限上、中途半端な終わり方にしてしまって申し訳ありません。後日再開の折には、また触れていただけましたら幸いです。

    それから、星⭐️レビューをいただき大変ありがとうございました。
    言葉の魔術師などともったいないほど素敵なレビューにとても感激しております。
    ☆入れのことは、どうかお気になさらず。
    私も、入れたつもりで入ってなかったとか、読むのに夢中で忘れていたとか、よくやらかしております💦
    お読みいただけただけで、なによりの幸せです。
    本当にありがとうございました。

  • 第11話 決闘への応援コメント

    だいぶ閣下の人柄つかめてしました!
    執事と従者がシゴデキでとても良い…🫶

    作者からの返信

    宝山めめさん、コメントありがとうございます!

    閣下は、悪い人ではないのですが、あまり良い人でもないみたいです。すみません💦
    ただ、人を見る目はあるので、周囲の人間はそれなりにシゴデキです!

  • 第28話 薔薇が散る時への応援コメント

    最後まで読みたか……った……˚‧º·(˚ ˃̣̣̥⌓˂̣̣̥ )‧º·˚

    作者からの返信

    路地猫さん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

    すみません、文字数6万字の限界に到達してしまったので、ここで一旦終了になってしまいました。
    6万字は、かなり短かった……。

    また年末あたりから、簡潔に向けて再始動すると思いますので、その時にはのぞいていただければ幸いです。
    ほんとにありがとうございました!

  • 第21話 友人への応援コメント

    体勢を想像すると、お話の内容と噛み合ってませんけどね。
    奥様への愛が本物だった。嬉しい!

    作者からの返信

    路地猫さん、いっぱい読んでくださりありがとうございます!

    体勢はあくまでも、フリです!
    まあ、フリじゃない時もあるかもしれませんが……😅
    ただ、奥方への愛は本物なんですよ!
    それだけは嘘じゃないんです。

  • 第18話 製本職人への応援コメント

    ケルトゥスくん……あひるを探していると信じていそうだ。誰か彼に真実を教えてやってくれ!
    しかしアレク、各方面で恨まれすぎでしょ(笑)

    本日低浮上につき、楽しい物語を読んで気を紛らわせています。感謝です。

    作者からの返信

    路地猫さん、コメントありがとうございます!

    ケルトゥスくんは、せっかく素直に生きているので、これからもその道を進んでもらったほうが楽しいかもしれません。

    アレクさんは、ダメなやつには容赦無い仕打ちをしたりするので、恨まれやすいんですよね〜。すべてが女がらみの恨みではありません!

    雨も続いているので、ますます心身ともにどんよりしがちですよね。
    自分も連休に入ったのに、疲れがとれません。
    拙作が少しでも路地猫さんの気分転換になれば幸いです!

  • 第11話 決闘への応援コメント

    あ、前言撤回。伯爵嫌い。
    ただのお馬鹿さんなら可愛いけど、女性蔑視発言は許せん(# ゚Д゚)

    作者からの返信

    路地猫さん、コメントありがとうございます!

    そうなんです!
    伯爵は、結構奥さんの扱いがひどいようです。
    なので、こちらはこちらで、自業自得な面があります。

  • 第10話 予期せぬ訪問者への応援コメント

    うんまぁ過去の過ちの代価として、服がダメになるくらいは受け入れよう。
    でもこの伯爵さん、結構好きかもしれません。

    作者からの返信

    路地猫さん、コメントありがとうございます!

    そう、服がダメになるくらい安いもんです。
    そもそも自業自得ですからね。
    伯爵さんは、愉快な猪突猛進型ですが、あんまり褒められた人ではありません……。

  • 第9話 従僕への応援コメント

    人手が足りないなら、いっそコスタス君を雇ったらいいんじゃないかな?|д゚)
    このころは優秀な暗黒魔導士だったのでは。引き抜いちゃえ!

    作者からの返信

    路地猫さん、コメントありがとうございます!

    この頃のコスタスくんは、たしかに暗黒魔導師として一匹狼?で生きてました。
    当時は、四年後には、アレクにからかわれるようになるなんて、夢にも思ってなかったでしょうね〜。
    どこかですれ違ったりしてたら楽しいんですけど、そううまい話はないみたいです💦

  • 第7話 暗黒魔導師への応援コメント

    あれ? この子、四コマに出てきた……?

    作者からの返信

    路地猫さん、コメントありがとうございます!

    そうなんです!
    思い出していただき嬉しいです。
    4コマに出ていたのは、このエプヌスくんでした。

  • 第4話 闇に蠢くへの応援コメント

    きゃあ(꒪꒫꒪⌯)♡←どうしても飛ばしたい、ハートマーク!

    ふふふ、ここまでやったら、後の報復が楽しみですなぁ~♪

    ごめんなさい、アレクのピンチだけど、わくわくしかありませんでした!
    このまま続き読んじゃお!

    作者からの返信

    路地猫さん、こちらにも足をお運びくださりありがとうございます!

    ハートマーク飛ばしていただき光栄です♡

    イケメンには苦労をさせよという諺もあるので(?)、今回アレクさんにはちょっと痛い思いをしていただきました。

  • 第12話 宰相への応援コメント

    この話って本編の伏線かな……?と思いました。
    まだ、よくわからないところは多いですが……。

    そして、コノルアラ伯に笑ってしまいました!
    先ほどまでの威勢はどこへやら……、「ただの遊びです」は情けなさすぎて最高です(笑)

    作者からの返信

    のえるさん、いっぱい読んでくださってありがとうございます!

    大公殿下の部分は、本編に関連する話ですが、彼が何故老ないのかという謎はいまだどこでも明かされてません。
    とりあえず、殿下は不老なのだと覚えていただければと思います。

    コノルアラ伯は、情けない退場でした。
    宰相の登場で頭が冷えたのか、そもそも本気で命をかける覚悟はなかったのか、というところですね。

  • 第11話 決闘への応援コメント

    人妻寝取りの件は、どう考えても手を出した方が悪いはずなんですけど、本人が一番堂々としてるのに笑いました。
    言ってることも妙に説得力がある風で、全力で自分を正当化してて最高に図々しくて好きです(笑)
    貴族としての胆力と面の皮の厚さがさすがすぎます(笑)

    作者からの返信

    のえるさん、コメントありがとうございます。

    こんな開き直りと詭弁の、人としてどうよ?な主人公で申し訳ないです💦
    ほんと、イケオジどこにいるんでしょうねー。
    物理戦闘力はないぶん、口で相手を刺しまくってますね。
    よくこれまで殺されなかったと思います(笑)

  • 第10話 予期せぬ訪問者への応援コメント

    不義理のツケが突撃してきて笑ってしまいました!(笑)
    これが因果応報ってヤツですね……(笑)
    お子様たちの反面教師にはなったのでしょうか…?

    作者からの返信

    のえるさん、引き続きありがとうございます!

    行政府はともかく、自宅に突撃してくるNTR男は本当にいるようです。
    子供達には反面教師になってほしいものですね〜。
    父親のようなダメな大人になってはいけません(笑)

    この回、因果応報自業自得すぎて、主人公がさんざんな言われようでした。
    当然なのですが、序盤からイケオジ感がまったくないという……。

  • 第9話 従僕への応援コメント

    ドルススの心理描写が秀逸で恐怖感がひしひしと伝わってきました。
    まぁ、裏切り者の炙り出しって詰められている方は恐ろしいですけどね……(笑)

    作者からの返信

    のえるさん、コメントありがとうございます!

    ドルスス、めっちゃ怖がってますね。
    おそらく本人に多少なりとも良心の呵責があるせいで、必要以上に恐怖を感じているのだと思います。
    そして、ホワイト職場とは永遠にお別れになってしまいました。


  • 編集済

    第27話 望みへの応援コメント

    なるほど……殿下の若さの秘密が標的だったんですね。
    うーん。
    でも、これはデルフィリアにはどうしようもない……(ーー;
    聞き出したところで、結局扱える代物ではなさそうな。

    命と引き換えにしても云わないときっぱり言い切るアレクサンデル。
    ステキです。
    でもっ、げ、解毒剤プリーズ……(T T)

    作者からの返信

    七條さん、コメントありがとうございます!

    デルフィリアのように、自分の美貌を最大の武器に人生を謳歌してきた人間からすると、老化はとても恐ろしいことなのでしょうね。
    彼女としては、秘密を聞き出すことで自分もそれを手にできると思ったようです。その確信に理由があるのかどうか……は、ここでは書ききれませんでした💦

    アレクサンデルはそこまで忠義立てするような人間ではない、と思っていたからなのか、奥さんの件が刺さったのか、デルフィリアさんはムカついて退場。このままだと死んじゃいそうですが……果たして。

  • 第26話 薔薇の女王への応援コメント

    あわわわわ💦
    アレクサンデル!!
    これはびっくりしました(*_*)
    怖い主人(デルフィリア)をここまで止めるなんて、なんて正義感の強い女中さん……ではありませんでしたΣ( ̄ロ ̄lll)

    デルフィリアさん、ちゃんと人でしたね……。
    でも本物らしい迫力と怖さがありました。

    作者からの返信

    七條さん、コメントありがとうございます!

    女中さん、味方!になってはくれませんでした……。
    いつも女性に優しくしてもらっていたアレクサンデルなので、ここは油断してしまったようですね。
    モテすぎるのも考えものです🤔

    デルフィリアさん、今度こそ本物です!(笑)
    迫力と怖さ、感じていただけたようで嬉しいです〜。

  • 第25話 一級魔導師への応援コメント

    プトレメウスー!(>_<)♡
    圧倒的に強い✨かっこいいですね~♪

    ……ということは、前回のデルフィニアはゲンメルスが化けてたということだったんですよね。
    任務というか職務というか、まあ必要があったからなんでしょうけど、妖艶な女性を演じてたんですね。中身が彼だと思うと妙な可笑しさがこみ上げます(苦笑)

    作者からの返信

    七條さん、コメントありがとうございます!

    プトレメウスは、現状だとほぼチートキャラですね!(笑)
    閣下には無理な戦闘分野担当なので、ここは派手にやっていただきました。
    一応本編主人公なので、かっこいいと言っていただけて良かったです。

    そうなんです、実はゲンメルスのおっさんが、頑張って美女のフリをしてました😅
    幻覚呪文とかで補っていたとはいえ、台詞や基本的な動作は中の人が担当していたわけで、結構体張って頑張ってたようです(笑)

  • 第7話 暗黒魔導師への応援コメント

    沈黙をいいように解釈して妄想と希望を重ねていくエプヌスくん可笑しすぎる

    作者からの返信

    宝山めめさん、コメントありがとうございます!

    笑っていただけて嬉しいです。
    エプヌスくん、アホすぎたせいなのか、妙に人気なんですよね。
    作者、ちょっと困惑してます(笑)。

  • 第28話 薔薇が散る時への応援コメント

    一旦の締め、お疲れ様でした!!
    とても気になる引き、、、再会を心待ちにしておりますー!!

    作者からの返信

    川導腱さん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

    自分的には不本意なところで終わってしまっているので、再開の折にはまたのぞいていただければ幸いです。

  • 第20話 狂熱の黄金姫への応援コメント

    アレクサンデル閣下が癖に刺さりまくっていたのですが、今回で完全におちましたありがとうございます!!!
    頭の回転が速く口達者な(ハッタリも上手い)上に、こんなことまでできちゃうんですか、、、

    作者からの返信

    川導腱さん、コメントありがとうございます!

    うわー嬉しいコメです!
    閣下はかなり曲者なので、イケオジといえるのかも怪しいところなのですが、気に入っていただけて良かったですー😆
    それにしても、川導さんもなかなか尖った癖をお持ちですね✨

  • 第26話 薔薇の女王への応援コメント

    デルフィリアを追いかけるのも一段落かと思いきや、最後はまさかの一刺し。

    これまで相手の思惑を読んできたアレクサンデルが、女性への優しさを逆手に取られてしまうとは……。

    かなり気になる引きですね。

    作者からの返信

    夢野さん、コメントありがとうございます!

    女性が優しくしてくれるのは当たり前、という慢心が危機を生んでしまいましたね。
    非モテであれば、このような不覚はとらなかった……かも?

    だんだん制限文字数が近づいてきたので、このへんはかなり展開が端折り気味なんです、すみません💦


  • 編集済

    第28話 薔薇が散る時への応援コメント

    一旦の区切りまで執筆お疲れさまでした。

    妖艶さの描写と表現方法が多彩ですね! 雰囲気まで感じさせる文章で、男女それぞれ己の魅力を武器に闘っているのがよく分かります。

    あと印象的だったのが、家鴨調査官の使い方がお見事だなと。何も説明せず・されずとも有効活用している主人公の人生経験値が透けて見えました。ある種の白紙委任状に近いものだったんでしょうかね。
    それにしても家鴨……家鴨を追ってる美貌の貴族……ちょっと絵面を想像してしまいました。これはこれで良いですねぇ(*´ω`*)

    作者からの返信

    野守さん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

    ある種の白紙委任状、というのはその通りだと思います。
    それをどう活かせるか、ダメにするかは、使う側の能力に委ねられるところですね。
    主人公がうまく使っていると感じていただけたなら良かったです。

    イケオジを書こうと思っていたら、なんだか家鴨の人というイメージが定着しただけのような気もしますが(笑)
    これはこれで良いといっていただけて嬉しいです٩(ˊᗜˋ*)و
    美形と動物の組み合わせも悪くないですよね〜🎶

    コメントを寄せていただきありがとうございました。
    コンテストの字数制限のせいで、不本意なかたちで止まっていますが、再開の折にはまたおつきあいいただければ幸いです。

  • 第4話 闇に蠢くへの応援コメント

    閣下弱すぎて笑っちゃっいました。この探しものがプロローグに繋がるのかな…

    作者からの返信

    宝山さん、コメントありがとうございます!

    笑っていただけて嬉しいです。
    閣下、魔法も物理もムリなので、宮廷の外ではめっちゃ弱いです。
    こんなんで本当に冒険できるのかどうか……( ˘ω˘ )

  • 第2話 かくて扉は閉まるへの応援コメント

    はじめまして、エックスでのイラストとあらすじに惹かれて読みに伺いました。
    重厚そうな文章と世界観なのに、閣下と執政官のやり取りが可笑しすぎました。どこまで本当でどこまで嘘なのでしょう。
    物理ゼロの冒険が始まるの、とても楽しみです

    作者からの返信

    宝山めめさん、はじめまして!
    ご訪問ありがとうございます。
    Xで素敵なイラストを拝見しておりましたので、ご縁をいただけてとても嬉しいです。

    やりとり笑っていただけて良かった。
    シリアスですが、主人公はおかしいし、展開も微妙にアホなので、お気軽に楽しんでいただければ幸いです。

  • 第3話 愛の在処への応援コメント

    よかった、ちゃんとお友達いた……!
    いやまぁね、口は悪くてもいい人ですもの。揺るぎのない人間関係もありますよ。

    奥さんが出てくる流れでしょうか。気になります。
    あとふつうに、大公との仲たがいの原因が気になるので、追っていかないと!

    作者からの返信

    路地猫さん、コメントありがとうございます!

    そうなんです!
    問題はあれど、決して悪辣な人間ではありませんので、数は少ないですがちゃんとお友達はいるんです。

    奥さんの存在はこの話では結構なキーになってきます。
    ちゃんと愛妻家だということも示せる……はず!

  • 第23話 家鴨捜索への応援コメント

    で、デルフィリアさんの妖艶さがすごいです(・・;
    そしてこれ以上もらうと君に返せるのが殺意しかなくなる、なんて。
    アレクサンデルの言葉のチョイスも素敵ですね~✨

    作者からの返信

    七條さん、コメントありがとうございます!

    デルフィリアさんの妖艶さが伝わって嬉しいです。
    アレクサンデルの武器?は言葉なので、剣で刺すかわりに、台詞で刺すスタイルです!(笑)


  • 編集済

    第10話 予期せぬ訪問者への応援コメント

    コメント欄で思わず笑ってしまいました笑
    知的でいるのに女性にだらしない所が魅力的すぎますね!

    作者からの返信

    新堂さん、コメントありがとうござます!

    コメント欄、みなさまが主人公にツッコミまくりで、自業自得とひどい言われようでした……。
    こんなダメなおっさんの話ですが、今後もおつきあいいただけたら嬉しいです。

  • 第21話 友人への応援コメント

    前回のペレグラとのやりとりも凄かったですー。
    彼女をアレクサンデルが助けたのは……情報を得るため?イルセリナとも特別な関係のようですが、閣下はたくさんの女性と関係がありそうですし(^^;

    プトレメウスがアレクサンデルを追放した理由も、今回明言されましたね(>_<)
    あまり感情が表に出ないプトレメウスの、静かな信頼にぐっときます✨

    作者からの返信

    七條さん、コメントありがとうございます!

    ペレグラを助けたのは、殺人事件での彼女の正当防衛の主張が、貴族相手では認められなかった理不尽さや、彼女が情報提供者として後々使えそうだといった点などを考慮した結果と思われます。
    閣下はたくさんの女性と関係があるようですが、きっと、たぶん、情報のためです! 快楽のためではありません……?

    プトレメウスの信頼に、ぐっときていただけて嬉しいです。
    あまり目立ちませんが、この話では、プトレメウスとアレクサンデルの信頼関係も、表現できたらと思ってます!

  • 第18話 製本職人への応援コメント

    家鴨調査官で、ここまでしちゃうんですね(笑)
    というか、プトレメウスも、アレクサンデルなら何でもいいからとりあえず徽章渡しとけば後はどうとでもするだろう、みたいな感じだったんでしょうかね(>_<)

    作者からの返信

    七條さん、コメントありがとうございます!

    家鴨調査官無双です!(笑)
    おっしゃる通りで、多分プトレメウスとしては、アレクサンデルならうまく使うだろうとの意図だったと思います。そのへんは相手の力量への信頼もあるということで。
    ただ家鴨なのは、やっぱりちょっとふざけていたのかも。

  • 第2話 かくて扉は閉まるへの応援コメント

    倫理観が合う合わないに関してはまぁ、ごにょごにょ……。

    デキムスくんもいいではありませんか。
    いいな、と思っていたけどここで開花。
    どこまで本当でどこから嘘か分からない。有能!

    作者からの返信

    路地猫さん、コメントありがとうございます!
    お返事遅れてすみません。

    倫理的に問題のある主人公……そんなことでいいのかという疑問はあります。

    わーデキムスくんも気に入っていただけて嬉しいです。
    開花できて良かった🌸
    残念ながらこっちではしばらくお別れですので、その毒舌能力は、本編の方でお楽しみいただければ幸いです。

  • 第28話 薔薇が散る時への応援コメント

    >>男を口説けるのは、君だけじゃないんだ。

    くぅ~~さすが閣下!しびあこ!!
    全方位たらしでしたか!この男に口説けぬ相手などいないのでしょう!もうこれはまごう事なきイケおじ✨✨

    6万字制限…わかります、、私も全然思うところまで物語を収めきれませんでした😂
    続きが気になります!更新再開したら是非また戻ってこの物語の結末を追わせて頂こうとおもいます!

    執筆お疲れ様でございました🙏

    作者からの返信

    ひめじろさん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

    真のイケオジは、美女相手にも口説き負けたりしないのだ!
    というわけで、ギリ逆転できました。
    まごうことなきイケオジ判定、ありがとうございます!

    6万字って、結構短いですよね。
    後半、巻きで突き進みましたので、いろいろ不満だらけではあります。
    あーせめてあと2万字くらいあれば……あれば、きっと油断してまた収まらなくなってそうですが。

    私もひめじろさんのお話の続きが、めっちゃ気になっておりますので、再開お待ちしておりまする。
    お読みいただきほんとにありがとうございました。


  • 編集済

    第27話 望みへの応援コメント

    うう~む。同類相憐れむとは言いますが、、すでに愛しいオクタウィアがいる閣下にとっては、デルフィさんはもう別の地平に立つ存在のようですね。

    しかし美への執着が原因でしたか。
    女性にとっては愚かしくも切実なテーマですよね🤔

    デルフィ…わたしの美顔器貸そうか??

    作者からの返信

    ひめじろさん、コメントありがとうございます!

    デルフィリアと閣下、似た者同士のようでしたが、決定的な差ができておりました。
    それもまた、彼女にとっては裏切りに映ったかもしれませんね。

    美=力という人にとっては、それが失われるのは恐ろしいことなのでしょう。この時は、それ以外の望みを知らなかっただけかもしれませんけど。

    ここで美顔器ですか!
    ワイ使ったことないんですが、結構効果あります?!
    ひめじろさんは、いまだに美しいお顔を維持してらっしゃるのかー!

  • 第26話 薔薇の女王への応援コメント

    う~ん、息を吐くように甘い言葉が口から出てきますね閣下。さすがです👏
    しかしモテるという自負が生んだ慢心が致命的な隙になってしまいましたね🤔

    だいじょうぶ!閣下、腹にジャンプ挟んでるから!(昭和のヤンキーか)

    作者からの返信

    ひめじろさん、コメントありがとうございます!

    モテ男ならではの不覚!
    女性が優しいのは当たり前だと思ったら、大間違いでした。

    ジャンプはないけど、絹の服いっぱい着てるから多少は……緩和される、かも?


  • 編集済

    第24話 宴の終わりへの応援コメント

    >>何が家鴨調査官だ!そんな巫山戯た役職があるものか!
    くっ、、!反論できなーい!!😂😂
    天下の紋所も、愛に盲目になった男の前には形無しですね。
    緊迫のシーンのはずなのに、家鴨調査官がどこかシュールな笑いを連れてくる…

    しかしデルフィリア…偽物でしたか。ラスボスはもう少しお預けですね。
    物語が佳境に近づいてきました!どんなクライマックスを迎えるのかたのしみです✨

    作者からの返信

    ひめじろさん、コメントありがとうございます!

    やはり、ついに突っ込まれてしまった家鴨調査官。
    万能ではありませんでした(そりゃそう)。
    シリアスでありながらアホの心も忘れたくなかったので、笑っていただけるのは大変嬉しいです。

    デルフィリアさん、偽物でしたね〜。
    ここに来てこの展開で大丈夫なのか。
    この先はもう、残り字数で物語をキリのいいところまで持っていけるのかという戦いの記録です(笑)

  • 第23話 家鴨捜索への応援コメント

    家鴨を乱用してますね~~🐤
    なんとでも言いがかりをつけられそうな汎用性を見越して、殿下はこの権限を与えたのでしょうか😂
    「う~~ん、そうだ!💡家鴨調査官なんてどうだろう?」
    と、真面目に考えてたらかわいいですw

    そしてとうとう出た!!ラスボスデルフィリア!
    匂い立つような色気が文章から伝わります…どうなる、どうなる!

    作者からの返信

    ひめじろさん、コメントありがとうございます!
    お返事いっぱい遅くなってすみません💦

    家鴨は、汎用性アリということで採用された可能性大ですね。
    どこにでもいるとはいえ、さすがにゴキブリ調査官は、ちょっとナイ……😇

    ラスボス登場!はもっと描写盛って、インパクト欲しかったですが、文字数の都合上このあたりからかなり端折り気味です〜😂

  • 第21話 友人への応援コメント

    とうとう追放の真意が明かされました!すべてはオクタウィアのため!そしてそれを許したプトレメウスの友情厚きこと!👏

    娼館での一幕も、色気のある導入からの切り替えがお見事ですね。
    閣下のいままでの女遊びもすべて情報収集が目的だったのでは??と思いはじめてきました。それは好意的な解釈をしすぎかっ😂😂

    作者からの返信

    ひめじろさん、コメントありがとうございます!

    最初から、狂言追放で、それはオクタウィアを追いたいアレクサンデルの希望でした。

    娼館スキーなので、そう言っていただけて嬉しいです。
    も、もちろん、閣下はちゃんと目的意識を持って女遊びをしているのであります。情報収集は彼の趣味ですからね。女体の神秘を探るのも大事な任務のひとつなのです!

  • 第17話 武道大会への応援コメント

    プトレメウスの方にも襲撃が💦
    異常な強さは、何者かの影を感じざるを得ませんね……。
    アレクサンデルの従弟。。
    しかも、最後は本当に使い捨てのようにΣ( ̄ロ ̄lll)
    恐ろしいです。。

    作者からの返信

    七條さん、コメントありがとうございます!

    こちらにも怪しい襲撃がやってきました。
    どうもただの暗殺者というよりは、影に何者かがいそうな気配ですよね。
    そして最後は……悲惨な結果になってしまいました。
    まさに使い捨て。
    背後にいるのはかなり残酷な存在とみてよさそうです。

  • 第28話 薔薇が散る時への応援コメント

    コンテストお疲れ様でした!

    最後は見事な逆転でした。
    もらったセリフをしっかりお返ししているところ、さすがだなぁ。
    閣下はやはりこうでなくてはなりませんね。
    突入する時点で、包囲の方も手を打っていたと言うことでしょうか。
    ラリエウスも我に返ってよかったです。

    でも、最後の一文が不穏。
    それが、彼女を見た最後——に
    ならないんですかね?
    再開を楽しみにしております!

    ***
    そして、本当に本当にごめんなさい……😭
    こんなに楽しく読んでいたのに、星の入れ忘れという恐ろしい失態をやらかしました……
    申し訳なさすぎるっ!
    ある程度読んでから、投げたいという妙なこだわりなせいで…うわーん!

    裕邑、こういう阿呆なことをやらかすので、今後、コンテスト締切前に投げてなかったらxなどで「おいっ!」とおっしゃってください。(まず、お前がちゃんとしろ、なんですが)

    作者からの返信

    裕邑さん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

    なんとか逆転できて、イケオジの面目を保てたでしょうか。
    ラリエウスは翻弄されまくりで哀れでしたが、最後に役に立ってもらいました。
    文字数の規定におさめようと、もう詰め詰めで終わらせたので、いろいろおかしなところが多いかと思いますが、再会の折にはまたおつきあいただけましたら幸いです。

    星のことはお気になさらずに!
    私もよくやらかします(←ダメじゃん)
    なんか星押してもページ遷移の際に、なかったことにされてたりもあって、時々不安になるんですよね〜。
    なので、いただけるだけで本当に嬉しいです。ありがとうございました。

  • プロローグへの応援コメント

    紹介文に一本釣りされて本編からお邪魔してます。暗めの言葉が続いた後で、「おっさんがおっさんのために……」と続くあたりが特に好みです。

    作者からの返信

    ヤマギシさん、こちらも覗いていただきありがとうございます!

    釣られていただけて嬉しいです。
    一応シリアスな話ではあるのですが、本編よりも軽く読めると思いますので、おつきあいいただければ幸いです。
    なお、後半女性もちょろっと出てきますが、基本おっさんしか出てきません。すみません💦

  • 第16話 過去の声への応援コメント

    プトレメウスに教えてもらったことを思い出してからの――この作戦(>_<)
    確かに、痛そうなのとかいちかばちか、みたいなのよりかはマシそうですが、なかなかこちらも辛いですね(^^;
    でも、困難を共に乗り越えて一行にも前より仲間意識が芽生えたりしてるかも……なんて思いました。

    作者からの返信

    七條さん、コメントありがとうございます!

    命にかかわるような行為ではなかったですけど、体験としては最悪の部類ですよね。
    プトレメウスのアドバイスは、一応役には立ちましたが、二度とくりかえしたくない内容でした。

    そうですね。
    こうやって大変な思いをして苦境を乗り切ったことで、ちょっとずつ一行の絆は深まっているんじゃないかなーと思ってます!

  • 第28話 薔薇が散る時への応援コメント

    コンテスト、お疲れ様でした!
    頭脳と口八丁とハートで立ち向かう閣下、まごうことなきイケオジを堪能させていただきました☺️

    コンテスト後にまた続きが読めるとのこと、ご褒美すぎる💕
    楽しみにしています。

    作者からの返信

    あひるさん、ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました!

    最後に、「まごうことなきイケオジ」とのお言葉をいただけて、嬉しいです!
    他の作品のほとんどのイケオジが、実は物理か魔法が強い!という設定の中、どっちの戦闘力もなくてどーすんだ?と書きながら自分でも悩みました。
    が、なんとかなった……かな?(笑)

    伏線もタイトルも奥さんもほとんど未回収なので、再開時にはきちんと終わらせたいです。
    ほんとにありがとうございました。

  • 第1話 失寵への応援コメント

    えっ。これいつの話!?と思って思わず他の方のコメントも読んじゃいました。よかった、過去編だった。
    いやーだって、現在の地位にいないと、プトレメウスと一緒にコスタス君をいじめ倒すっていう楽しい遊びができませんからね。それが一番見たいのに!(笑)
    何があったのか楽しみ。どうもふたりが共謀しているだけだと感じるのは邪推でしょうか。反アレク派を一気にあぶり出せそうな展開だったもので。

    作者からの返信

    路地猫さん、コメントありがとうございます!
    お返事遅れてすみません💦

    これは本編の4年前が舞台なんです。
    本編読んでる方だと、だいたい話の筋というか裏は読めてしまうのではないかなーと思います。
    なにしろここでアレクサンデルが死んだりしちゃうと、本編に繋がりませんよね!(笑)
    というわけで、おおいに邪推してくださいませ。

  • 第19話 悪徳の場への応援コメント

    ここまで読んで感じた魅力をおすすめレビューに残させていただきました。

    気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。

    それでは失礼します(^^ゞ

    作者からの返信

    夢野さん、ここまでお読みいただき、また拙作に素晴らしいレビューをいただき、本当にありがとうございました。

    丁寧に読んでくださったこと、とても感謝しております。
    夢野さんの方にもお伺いして、いずれレビューもあげさせていただきますね。

    またお時間があるときにでも、お立ち寄りいただければ幸いです。

  • 第14話 大公と侯爵への応援コメント

    「家鴨調査官」
    名前はふざけていますが、大公直属というところを見ると、なかなか侮れない役職になりそうですね。周囲で侮る相手も炙り出せそうです。

    そして、まさかの事実。
    オクタウィアが行方不明だったとは……。

    あれだけ妻を大切にしているアレクサンデルですから、本当はすぐにでも見つけ出したいでしょうに……。

    作者からの返信

    夢野さん、コメントありがとうございます!
    お返事遅くなってすみません💦

    「家鴨調査官」ふざけた名前ですけれど、意外と汎用性のある役職かもしれません。大公直属にも注目していただけて嬉しいです。
    黄門様の印籠のようなパワーを持つのかどうなるのか……。

    そして、オクタウィアは行方不明でした。
    ここまでのすべては彼女を探すために行われたことでした。
    ここから本格的な?冒険が始まります。

  • 第11話 決闘への応援コメント

    アレクサンデルの奥深さが出ていますね。
    怒らせたときも激しく燃え上がるというより、静かな青白い炎のような怖さがあるというか⋯⋯。

    奥様のことは、やはり猛獣の尻尾を踏むようなもの。

    そこへ新たな乱入者。
    コノルアラ伯、結果的に助かったのでは⋯⋯?(笑)

    作者からの返信

    夢野さん、引き続きコメントいただきありがとうございます!

    アレクサンデルは激昂するタイプではありませんが、怒った時は容赦しません。
    自分はともかく、妻に関しては、侮辱は絶対許さない人ですね。

    おっしゃる通り、新たなお客さまがきてくれたおかげで、コノルアラ伯は怪我せずにすんだと思います(笑)。
    アレクサンデルとしては、腕の一本くらい落としてやれの勢いでしたからね〜。
    乱入者のおかげで助かりました。

  • 第8話 悪夢への応援コメント

    黒衣の人物を「暗黒魔導師」と思い込み、ついには弟子入りまで希望するエプヌス(笑)
    勘違いからどんどん話が飛躍していくのが面白かったです。

    一方で、襲撃者たちが身につけていた「枯れた薔薇」。最初に届いたものと繋がってきましたね。

    作者からの返信

    夢野さん、コメントありがとうございます。

    エプヌスのアホな勘違い、面白いと言っていただけて嬉しいです。
    結構思い込みの激しいやつでしたね。

    枯れた薔薇、そうなんです!
    最初のシーンとここで繋がってきました。
    気に留めていただきありがとうございます。

  • 第14話 大公と侯爵への応援コメント

    プトレメウスの、言えないことが増えていくという気持ちがなんとも切ないですね。
    そしていなくなって分かる友の有り難み😁
    確かに、彼はこういうの不得手でしょうね💦

    アレクサンデル、旅に出ましたね。頼りになりそうな騎士もいますが…どうなるのか、また楽しみに読ませていただきますね🍀

    作者からの返信

    七條さん、コメントありがとうございます!

    プトレメウスは、ある意味、普通の人間の世界から弾き出されてしまったような状態なので、とても孤独な人生なんです。
    アレクサンデルは、そのことを理解している数少ない友人でした。
    メンタルつよつよで対人能力がある友人がいなくなって、有り難みが身に染みてますね。

    ここまで来て、ようやく冒険がスタートです。
    本人に戦闘力がないため、旅もなかなか大変ですが、ひきつづきおつきあいいただければ幸いです。

  • 第27話 望みへの応援コメント

    デルフィリアはどこかで、アレクサンデルを自分と同類だと思っていたのかな、と思いました。美しくて、人を惹きつけて、享楽的で、どこか薄情で、他人を翻弄して生きる男、というように。

    でもアレクサンデルは、オクタウィアがいるからこそ、老いや死を厭いながらも受け入れているんですよね。アレクサンデルはもうそこに行き着いているけれど、デルフィリアはまだそこへ行けていない。このあたりでは、もしかしてちょっとかわいそうな人なのかも……と、そこまでは思いました。

    でも「ともに生きる者がいれば、あと数時間の命でも、死を恐れることはないんじゃないかしら」
    このカウンターに、うお…となりました。

    あ、この人、敗北する気ゼロなんだ……。すごい。強い。
    ちょっと哀れだと思った私の同情心、返して。となりました。

    作者からの返信

    裕邑さん、お忙しい中引き続いてありがとうございます!

    いつも細かく読んでいただけて感激です。
    そう、デルフィリア的には、きっとアレクサンデルは同類だったのです。
    だから、彼の行動も選択もわかっている気でいた。
    でも、実はアレクサンデルはもう同じ場所にはいなくて、彼にはデルフィリアが持っていない「何か」が別の強さを与えている。
    それを彼女はここで突きつけられてしまったのですね。

    彼女が厄介なのは、そこで自省するよりも、戦いのフェーズを変えることであくまで自分の優位性を示そうとする気質でしょうか。
    なので、そう、同情したら負けですよ!

  • 第26話 薔薇の女王への応援コメント

    いよいよ女王とご対面ですね。
    あー、やっぱりアレクサンデルを翻弄することを目的に仕掛けてきてましたか。
    まぁ、あれぐらいの刺客でやられないとわかっていたのでしょうね。

    でも、彼のバックにプトレメウスがいることまでは計算に入っているのかな。

    「イアナというんだね、可愛らしい名前だ。イアナ、君の気持ちはありがたいが、君の血が流れる方が、この身を刺されるよりも私は辛い。ここを退くんだ」

    もうこのセリフがスラスラと出てくるのが、さすが閣下。
    こういうことをさらっと言って、しかもその美しい容姿で言うから、みんなくらっと来ちゃうのよ…と思っていたら……

    まさかのイアナからの攻撃にびっくりしました。
    『君の血が流れる方が、この身を刺されるよりも私は辛い』
    ……伏線回収早すぎません?

    作者からの返信

    裕邑さん、コメントありがとうございます!

    翻弄して、相手が必死になる様を楽しむという悪趣味な遊びですね〜。

    おそらくは、彼女の目を欺くためにも、大々的に追放劇を演じたと思われます。
    デルフィリアも、賢いようでいて、意外と自分の価値観と願望を基準に物事をみているので、ここまでは殿下のバックアップを想定していなかったみたいです。

    今回は、閣下のモテ男体質を狙われましたね。
    非モテならこんな罠にはひっかからなかったかもしれないのに……!
    伏線回収まで一分✨の最短記録を狙います!(笑)

  • 第28話 薔薇が散る時への応援コメント

    ああ~! イケオジコン六万字の文字数制限が~!
    お互いにお疲れさまでした~!✨

    「女性を口説けるのは、あなただけじゃないのよ」
    に
    「男を口説けるのは、君だけじゃないんだ」
    で言い返すとこ、最高にイケオジでした
    ~!(๑•̀◡•́)و✧

    作者からの返信

    掬月さん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

    そう、6万字の制限ゆえに、いったんここで終了となってしまいました〜。
    せめて奥さんに会うところまでは載せたかったのですけど💦
    最後、言い返せて、イケオジ認定いただけて良かったです。

    今回ちょっと年甲斐もなく無理して、復活に時間かかっております。
    掬月さんもお疲れ様でした。

    そして、拙作にもったいないレビューをいただき大変ありがとうございます!
    嬉しいです。
    私も近々マニカーの可愛さを訴えにいく所存です!

  • 第28話 薔薇が散る時への応援コメント

    いやー⭐︎
    一気にゴチになりました\(//∇//)\
    野朗を口説けるのはお前だけちゃうでー⭐︎
    イケおじアレクサンデル殿下の勝ちは爽快でしたねー\(//∇//)\すらすら楽しめました✨

    作者からの返信

    人形さん、ここまで一気に読んでいただきありがとうございました!
    おつかれさまでした!

    そうそう。
    真のイケオジ?なら、男も女も口説けるんですよ!(笑)
    今回は、読みやすさも頑張ったつもりなので、すらすら楽しめたといっていただけて嬉しいです。

    そして、こんなところで失礼しますが、拙作への星⭐️っこもありがとうございましたー!
    いっぱい感謝であります💕

  • 第5話 夜の影への応援コメント

    失脚した途端に周囲が掌を返し、ついには屋敷へ侵入者まで。大公の後ろ盾を失ったあとの、掌返しや危険がすごい⋯⋯

    それにしても、危機一髪で現れた黒衣の人物。 アレクサンデルとのやり取りを見ていると、ずいぶん親しい相手のようですが⋯⋯はたして誰なのでしょうか。

    作者からの返信

    夢野さん、コメントありがとうございます!

    もともと政敵や個人的に恨んでいる人間が多かったせいで、弱ったとみるや叩き出す人が出てくるのですね。そういった流れは、いつどこの世界でも同じかなあと思っています。

    黒衣の人物は、会話の口調から、双方がどんな位置関係か推測できるかもしれません。いずれちゃんと正体は明かされます!

  • 第24話 宴の終わりへの応援コメント

    『君は、デルフィリアじゃないな。誰だ?』
    おや、まさかの偽物とは! 本物は何処へ……?

    『「えっ、本当にやるの!?」
    「……みんな忠誠心がなさすぎるだろ」』
    この辺りのやりとり、結構シリアスなシーンのはずなのにコントを見ているようでいいですね、面白いです。

    作者からの返信

    ねすとさん、コメントありがとうございます!

    本物のデルフィリアさん、その居場所については次で判明するようです。

    シリアスで笑える話を目指していましたので、面白いと言っていただけて、とても嬉しいです。

  • 第28話 薔薇が散る時への応援コメント

    形勢逆転!つ、続きが気になるーー!!(さすが閣下!!信じてましたよ!←)

    一旦締め、お疲れ様でございました・:*+.\(( °ω° ))/.:+
    引き続き追わせて頂きます💕💕

    作者からの返信

    ホタカさん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

    なんとか最後に形勢逆転、口説く力でも負けてはいませんでした!
    信じていただけて良かったー。

    まだまだ書き残したことも多いので、いずれ再開の折には覗いていただければ幸いです。
    応援本当にありがとうございました。

  • 第28話 薔薇が散る時への応援コメント

    一旦お疲れ様でした…!
    最後の鮮やかな逆転劇、準備と予測で対応していく姿がとても素敵なイケオジでした✨再会楽しみにしております!

    作者からの返信

    オリーゼさん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

    物理攻撃力封印での活躍は、なかなか悩みどころでしたが、最後にそう言っていただけてほっとしております。

    それから、このような場で失礼しますが、拙作にもったいないレビューをいただき、本当にありがとうございます。嬉しいです。

    お互い、書ききれなかった部分とか、またあらためて足していきたいですね。
    再開の折には、覗いていただければ幸いです。
    本当にありがとうございました。


  • 編集済

    第20話 狂熱の黄金姫への応援コメント

    いいですね。暗躍こそイケおじの最大の武器!!!
    反転攻勢、一気に盤面をひっくり返した閣下のかっこよろしいこと!
    すき🥰

    作者からの返信

    ひめじろさん、ここまで読んでくださりありがとうございます!

    イケおじは、若者のようなガッツや情熱にはちょい欠けてるかもしれませんが、そのぶん老獪さは持っていてほしいところですね〜。
    ここまでいまいちイケ感の少なかった閣下ですが、かっこいいとのお言葉いただけて良かったー!
    嬉しいです。

  • 第19話 悪徳の場への応援コメント

    愉しむつもりはない、、、といいつつ、情報を得るためならその鍛え上げられた手練手管で███で███なこともやってのけそうですよね閣下は…🤔
    そういう目的の為に手段を選ばない男がすき!

    作者からの返信

    ひめじろさん、引き続きありがとうございます!

    ███が、めっちゃ不穏なんですが!!!
    必要とあれば、寝技のひとつやふたつやみっつやよっつは使いますね、この男は!
    必要なくても使うかも……😇

    私も手段を選ばない男大好きですー。

  • 第18話 製本職人への応援コメント

    家鴨調査官のお間抜けな響きがかわいい~~🤭💕
    天下の印籠は役に立ってるのかな??「冗談でしょ」って疑われちゃってる気が…w

    暗殺の首謀者に仕立てあげられようとしているシリアスシーンが一変、なんだかコミカルなシーンでほっこりしました!アルデア候の愉快なる珍道中!

    作者からの返信

    ひめじろさん、コメントありがとうございます!

    家鴨調査官は、最強です☆
    冗談でしょと疑われても、強引に押し切るほとんどヤクザな人たちです!

    なるべく笑えるシリアスを目指したかったので、コミカルでほっこりと言っていただけて嬉しいです。
    この先も、愉快なる珍道中をよろしくお願いいたします!
    優雅なる冒険、どこいった……

  • 第28話 薔薇が散る時への応援コメント

    色々と事前に仕込んでいて命拾い、それだけの相手だったということですね。
    最終的に形勢逆転でデルフィリア追い詰めましたが、続きが気になるところでいったん幕となりましたか。
    まずはここまでお疲れ様でした。またの再開を楽しみにしていますね。

    作者からの返信

    水無月さん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

    最後は、どれだけ相手のことを読み切っているかの勝負になりました。
    せめてオクタウィアとの再会までは載せたかったのですが、字数の限界が来てしまいまして……。
    6万字って微妙に足りないんですよね(泣)。

    再開の折には、また覗いていただけると嬉しいです。
    お忙しい中本当にありがとうございました。

  • 第28話 薔薇が散る時への応援コメント

    く、口説いた……!?で一瞬ドキッとしましたが、そういうことでしたか。
    よく冷静になってくれましたね、モブエウスさん。
    閣下、やっぱ防弾チョッキ着てたー\(^o^)/
    そして、まさかの幕引き……!!😭
    続きが気になりすぎるので改稿版よろしくお願いしますー!!

    作者からの返信

    北峰さん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

    口説いたって、いいますよね? いろんな場面で!
    モブエウスって(笑)
    ただのモブかと思いきや、彼も意外と最後は重要な役を果たしてくれました。
    えーと、防弾チョッキとはちょっと違うんデスヨネー。
    武器アタックは防げません。
    そっちは、なんとかなるとふんで捨ててます。
    絹服でもちょっとは防刃なりますしね。
    傷よりも、毒、呪い、状態異常系対策が重要だろうという判断でした。

    タイトルもまだ回収できてないので、再開できた時にはどうかよろしくお願いいたします。

  • 第28話 薔薇が散る時への応援コメント

    してやったり!
    やはり、アレクサンデルの方が強かでした!

    締切に間に合ったようでよかったです。
    続きも読みたいです!

    作者からの返信

    佐子さん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

    はい、アレクサンデルの方が一枚上手でした!
    まあ、ここで負けるようでは主役ははれません。

    なんとか駆け込みセーフ?で間に合ったと思いますが、今回は取りこぼした内容も多いですし、この後の部分はカットしてしまいましたので、後日改稿とあわせて続編も公開しようと思っています。
    その折にはまた覗いていただければ幸いです。
    本当にありがとうございました。

  • 第26話 薔薇の女王への応援コメント

    うぎゃ、アレクサンデル不覚をとりましたかね?
    なんで女中さんがかばうんだろう、アレクサンデルの魅了…?とか思ったらなんと!
    デルフィリアがそこまで怒っている理由を知りたいので、どうでもいい、と言わないでほしいです(笑)聞いてあげましょうよ!

    作者からの返信

    佐子さん、コメントありがとうございます!

    いきなり会ったばかりの女中が庇うかよ?と普通なら思うところですが、超絶モテ男だと、そういうこともよくあるしーと解釈して、不覚をとってしまったようです。
    アレクサンデル的にはもうどうでもいいやの気分ですが、デルフィリアさんは、いろいろ言いたいことたまってそうですので、後でちゃんと吐き出してもらいます!
    今回は字数が足りず(メタ発言)断念しました(笑)

  • 第26話 薔薇の女王への応援コメント

    さすがにこのシチュエーションでは仕方ないかなあ。
    しかし狐と狸の化かし合いの様相ですね。

    作者からの返信

    水無月さん、コメントありがとうございます!

    アレクサンデルがなまじモテるという部分をついた罠でしたね。
    女性に庇われることなどありえないと思っている人間なら、これは異常な状況だと思ったのでしょうが、アレクサンデル的にはよくあることと見逃してしまいました。

    ほんとにここからはバカ試合ならぬ、化かし合いで、どれだけ相手の手の内を読めるかにかかってます。


  • 編集済

    第28話 薔薇が散る時への応援コメント

    まさかモブかと思われたラリエウスの反撃で幕を閉じました。
    アレクサンドルがデルフィリアのセリフをそのままそっくり返すのは、イケオジ度が高めですね。

    コンテスト、お疲れ様でした〜

    作者からの返信

    ikhisaさん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

    ずっと応援してくださって、本当に励まされました!
    ラリエウス、モブのくせに意外と重要な役どころになってましたね(笑)
    デルフィリアとアレクサンデルの二人に翻弄されて、可哀想な人ではあります。
    イケオジ度高めとのお言葉、とても嬉しいです。

    再開の折には、また覗いていただければ幸いです。

  • 第28話 薔薇が散る時への応援コメント

    〆切お疲れ様でした!!
    意趣返しのような「男を口説けるのは君だけじゃない」というセリフがスカッとしました。

    とても面白くて、ずっと読んでいたかったです。

    一旦の区切り、本当にお疲れ様でした!

    作者からの返信

    水瀬さん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

    なんとか終わらせました〜。
    デルフィリアとの戦いは、言葉での戦いという面もあるので、最後は受けた刃をそのまま返すことで、最大ダメージを叩き出しています。

    ずっと読んでいたい、とか嬉しすぎるお言葉、大感謝です!
    再開の折には、また覗いていただければ幸いです。

  • 第27話 望みへの応援コメント

    デルフィリアの目的が明かされたようで、でもこれがすべてではなくて、もっと奥に何かありそうな気もして妄想してます。いろいろ複雑に絡み合った理由がありそうな……。

    作者からの返信

    水瀬さん、コメントありがとうございます!

    デルフィリアの目的、それなりに分かりやすいものではありますよね。
    ただ、彼女自身、己が本当に何を望んでいるのかまでは理解していないのかもしれません。
    彼女の深掘りは、この先でしていきたいと思ってます!

  • 第28話 薔薇が散る時への応援コメント

    一先ずの区切り、おめでとうございます🎉お疲れ様でした。
    イケオジ様ことアレクサンデル様が無事でほっと一安心…!
    のみならず、しっかりと彼を「口説いた」ことで得た勝利、お見事でございました。そして続きも非常に気になります✨️

    作者からの返信

    酒麩さん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

    なんとかギリギリというか無理やり終わらせることができました。
    アレクサンデルのイケオジ感、少しは伝えられたでしょうか💦
    やはりイケオジたる者、口説きテクニックも一流であってほしい、という願望を込めてのラストとなりました(笑)。

    いずれ改稿含めて、真のエンディング目指して再開したいと思いますので、その折にはまた覗いていただければ嬉しいです。

  • 第28話 薔薇が散る時への応援コメント

    やったー! アレクス! 戦う前に勝っていた! 知略家としての面目躍如!!
    この先の本〆も楽しみにしています!

    期限があるものに合わせて執筆するのは大変だったと思います。お疲れ様でした!!

    作者からの返信

    翠川さん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

    そうなんです、戦う前に勝ってました!
    相手の読み合いと、口説き合い?どちらも制することができました。
    デルフィリアは、アレクサンデルのことを完全には理解しきれていなかった。それがきっと敗因ですね。

    今回のイケオジコン、前々から準備していればよかったのですが、急な思いつきでしたので、一ヶ月で6万字はキツかったです〜。
    でも、良い修行にはなりました。

    再開した時にはまた覗いていただけると嬉しいです!

  • 第26話 薔薇の女王への応援コメント

    アレクサンデルの自然なモテ男ムーブが仇になりました。
    よく考えたら、会ったばかりの女中が女主人よりアレクサンデルを庇うわけない、ですよね? イケオジなので私も刺されるまで「そうなのかな」と思って騙されました!
    デルフィリア、一枚上手。そして相当怒ってますね。いったい何をしたのでしょう、閣下は。

    作者からの返信

    水瀬さん、コメントありがとうございます!

    そう、モテ男だからこその罠なんですよね!
    これが非モテなら、なんでいきなり庇ったりするんだ?ありえないだろ?となりそうですが、モテ男なので、また魅了された女子が出ちゃったか〜みたいな油断が(笑)

    デルフィリアの怒ってる理由、アレクサンデルは興味ないというので、今回は触れることができませんでした💦
    でも彼女としてはぶちまけたいので、いずれ回収します!

  • 第20話 狂熱の黄金姫への応援コメント

    アレクサくん、ついにイケオジに!
    いいぞいいぞ!これはイケオジだ!!

    作者からの返信

    ちくわさん、いっぱい読んでくださってありがとうございます!

    やったー。ついにイケオジ認定もらえた。
    嬉しいです!٩(ˊᗜˋ*)و

  • 第19話 悪徳の場への応援コメント

    ケルトゥスくん、いったん悪の道に落ちたら戻ってこれなさそうだなあ……
    こういう堅物っぽい人ってハマるとヤバいのよねえw

    いや、もしかして……

    何故このような場所に行かれるのですか!
    →どうして私を連れって行ってくれないのですか!

    もし閣下が悪の手に堕ちそうなことになれば、わたくしは全力でお救いにまります
    →わたくしも参加するので、その時はよろしくお願いします

    っていう意味なのかな?

    作者からの返信

    ちくわさん、いっぱいコメントありがとうございます!

    同感です!
    こういう免疫ない人間はいざとなると弱いんですよねー。
    最初は軽蔑してても、ハマると沼るタイプ。やばい。

    ケルトゥスくんの台詞解釈、笑いました。
    最初のうちは上の意味で言ってるはずが、いざ娼館に来たら、だんだん下の意味に変わってそうw

  • 第18話 製本職人への応援コメント

    水戸黄門になるのかと思ったら家鴨調査員だったw
    でも、ちゃんと印籠として機能してるのがヤバいwww

    作者からの返信

    ちくわさん、コメントありがとうございます!

    なーろっぱ版水戸黄門みたいな感じになってきました……。
    家鴨調査とか言いながら、勝手に人の店を荒らすやばい人たちですね!
    印籠として機能してるようなしてないような……w

  • 第16話 過去の声への応援コメント

    この世界の人はおもしろいやつばっかりだwww

    ダイエットしたい時に良さそうだよね
    保魔油!

    「今日は食べすぎたかも~♪」ッて時にカロリーリセット!
    若い女性に人気の商品になる!?

    作者からの返信

    ちくわさん、コメントありがとうございます!

    おもしろいやつばっかりと言っていただけて嬉しいです!

    保魔油、まじでダイエットとかに使う人いるかも。
    現代でも、怪しい薬とか買う人いますからね〜。
    いつの間にか旦那の持ち物からなくなってて、嫁に、吐くのに全部使っちゃったわよ!とか言われるアイテム……。

  • 第28話 薔薇が散る時への応援コメント

    異性をくどけるのは君だけじゃないと。
    どちらも人心掌握に優れた方々ですね。結局最後は何の目的のために人の心を掴むのか…そんなちょっとの差なのかなと思ったりしました。
    コンテストお疲れ様でした^^
    引き続きオクタウィアと再開できる閣下を楽しみにお待ちしております。

    作者からの返信

    苗田さん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

    人たらし能力と相手の手を読み切る力、その勝負でしたが、最後はアレクサンデルの勝ちとなりました。
    なんの目的のために、というのは意外と深い問題ですね。
    その目的が、手段も情熱も支えますしね。
    デルフィリアは、わかっているようでいて、アレクサンデルのことも自分のことも完全にはわかっていなかった、それが敗因かもしれません。

    オクタウィアとの再会や、未回収の様々なネタのために、可能になり次第また続きを公開していくつもりですので、その折には見ていただけると嬉しいです。

  • 第15話 夜の罠への応援コメント

    アレクサくん、絶妙に馬鹿にされてて草
    後半の内容が頭に入ってこないよおwww

    作者からの返信

    ちくわさん、コメントありがとうございます!

    いやー、本人はZ世代(?)で、あれでもバカにしてるつもりはないんですよ、たぶん!
    笑ってもらえて、嬉しいです。

  • 第28話 薔薇が散る時への応援コメント

    アレクサンデル、すべて読んでいた! 
    〈ルキス聖銀〉の襯衣に、ラリエウスへの根回し。「君のことはよくわかっている」が鮮やかに返りましたね。

    本当にお疲れ様でした! 
    けれど「最後になる筈だった」――続きも気になります!

    作者からの返信

    リアンさん、ここまでおつきあいいただきありがとうございました!

    最後の最後で、一気に逆転です。
    どこまで相手の思考を読めているかが勝負でした。
    あとは口説き能力?(笑)
    まだまだタイトル含めて未回収の要素てんこもりなので、いずれ改稿含めて続きを連載したいと思っています。
    その折には見ていただけると嬉しいです。
    本当にありがとうございました。