第28話 薔薇が散る時への応援コメント
最後まで読みたか……った……˚‧º·(˚ ˃̣̣̥⌓˂̣̣̥ )‧º·˚
作者からの返信
路地猫さん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!
すみません、文字数6万字の限界に到達してしまったので、ここで一旦終了になってしまいました。
6万字は、かなり短かった……。
また年末あたりから、簡潔に向けて再始動すると思いますので、その時にはのぞいていただければ幸いです。
ほんとにありがとうございました!
第18話 製本職人への応援コメント
ケルトゥスくん……あひるを探していると信じていそうだ。誰か彼に真実を教えてやってくれ!
しかしアレク、各方面で恨まれすぎでしょ(笑)
本日低浮上につき、楽しい物語を読んで気を紛らわせています。感謝です。
作者からの返信
路地猫さん、コメントありがとうございます!
ケルトゥスくんは、せっかく素直に生きているので、これからもその道を進んでもらったほうが楽しいかもしれません。
アレクさんは、ダメなやつには容赦無い仕打ちをしたりするので、恨まれやすいんですよね〜。すべてが女がらみの恨みではありません!
雨も続いているので、ますます心身ともにどんよりしがちですよね。
自分も連休に入ったのに、疲れがとれません。
拙作が少しでも路地猫さんの気分転換になれば幸いです!
第10話 予期せぬ訪問者への応援コメント
うんまぁ過去の過ちの代価として、服がダメになるくらいは受け入れよう。
でもこの伯爵さん、結構好きかもしれません。
作者からの返信
路地猫さん、コメントありがとうございます!
そう、服がダメになるくらい安いもんです。
そもそも自業自得ですからね。
伯爵さんは、愉快な猪突猛進型ですが、あんまり褒められた人ではありません……。
第12話 宰相への応援コメント
この話って本編の伏線かな……?と思いました。
まだ、よくわからないところは多いですが……。
そして、コノルアラ伯に笑ってしまいました!
先ほどまでの威勢はどこへやら……、「ただの遊びです」は情けなさすぎて最高です(笑)
作者からの返信
のえるさん、いっぱい読んでくださってありがとうございます!
大公殿下の部分は、本編に関連する話ですが、彼が何故老ないのかという謎はいまだどこでも明かされてません。
とりあえず、殿下は不老なのだと覚えていただければと思います。
コノルアラ伯は、情けない退場でした。
宰相の登場で頭が冷えたのか、そもそも本気で命をかける覚悟はなかったのか、というところですね。
第10話 予期せぬ訪問者への応援コメント
不義理のツケが突撃してきて笑ってしまいました!(笑)
これが因果応報ってヤツですね……(笑)
お子様たちの反面教師にはなったのでしょうか…?
作者からの返信
のえるさん、引き続きありがとうございます!
行政府はともかく、自宅に突撃してくるNTR男は本当にいるようです。
子供達には反面教師になってほしいものですね〜。
父親のようなダメな大人になってはいけません(笑)
この回、因果応報自業自得すぎて、主人公がさんざんな言われようでした。
当然なのですが、序盤からイケオジ感がまったくないという……。
編集済
第27話 望みへの応援コメント
なるほど……殿下の若さの秘密が標的だったんですね。
うーん。
でも、これはデルフィリアにはどうしようもない……(ーー;
聞き出したところで、結局扱える代物ではなさそうな。
命と引き換えにしても云わないときっぱり言い切るアレクサンデル。
ステキです。
でもっ、げ、解毒剤プリーズ……(T T)
作者からの返信
七條さん、コメントありがとうございます!
デルフィリアのように、自分の美貌を最大の武器に人生を謳歌してきた人間からすると、老化はとても恐ろしいことなのでしょうね。
彼女としては、秘密を聞き出すことで自分もそれを手にできると思ったようです。その確信に理由があるのかどうか……は、ここでは書ききれませんでした💦
アレクサンデルはそこまで忠義立てするような人間ではない、と思っていたからなのか、奥さんの件が刺さったのか、デルフィリアさんはムカついて退場。このままだと死んじゃいそうですが……果たして。
第26話 薔薇の女王への応援コメント
あわわわわ💦
アレクサンデル!!
これはびっくりしました(*_*)
怖い主人(デルフィリア)をここまで止めるなんて、なんて正義感の強い女中さん……ではありませんでしたΣ( ̄ロ ̄lll)
デルフィリアさん、ちゃんと人でしたね……。
でも本物らしい迫力と怖さがありました。
作者からの返信
七條さん、コメントありがとうございます!
女中さん、味方!になってはくれませんでした……。
いつも女性に優しくしてもらっていたアレクサンデルなので、ここは油断してしまったようですね。
モテすぎるのも考えものです🤔
デルフィリアさん、今度こそ本物です!(笑)
迫力と怖さ、感じていただけたようで嬉しいです〜。
第25話 一級魔導師への応援コメント
プトレメウスー!(>_<)♡
圧倒的に強い✨かっこいいですね~♪
……ということは、前回のデルフィニアはゲンメルスが化けてたということだったんですよね。
任務というか職務というか、まあ必要があったからなんでしょうけど、妖艶な女性を演じてたんですね。中身が彼だと思うと妙な可笑しさがこみ上げます(苦笑)
作者からの返信
七條さん、コメントありがとうございます!
プトレメウスは、現状だとほぼチートキャラですね!(笑)
閣下には無理な戦闘分野担当なので、ここは派手にやっていただきました。
一応本編主人公なので、かっこいいと言っていただけて良かったです。
そうなんです、実はゲンメルスのおっさんが、頑張って美女のフリをしてました😅
幻覚呪文とかで補っていたとはいえ、台詞や基本的な動作は中の人が担当していたわけで、結構体張って頑張ってたようです(笑)
第28話 薔薇が散る時への応援コメント
一旦の締め、お疲れ様でした!!
とても気になる引き、、、再会を心待ちにしておりますー!!
作者からの返信
川導腱さん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!
自分的には不本意なところで終わってしまっているので、再開の折にはまたのぞいていただければ幸いです。
第20話 狂熱の黄金姫への応援コメント
アレクサンデル閣下が癖に刺さりまくっていたのですが、今回で完全におちましたありがとうございます!!!
頭の回転が速く口達者な(ハッタリも上手い)上に、こんなことまでできちゃうんですか、、、
作者からの返信
川導腱さん、コメントありがとうございます!
うわー嬉しいコメです!
閣下はかなり曲者なので、イケオジといえるのかも怪しいところなのですが、気に入っていただけて良かったですー😆
それにしても、川導さんもなかなか尖った癖をお持ちですね✨
第26話 薔薇の女王への応援コメント
デルフィリアを追いかけるのも一段落かと思いきや、最後はまさかの一刺し。
これまで相手の思惑を読んできたアレクサンデルが、女性への優しさを逆手に取られてしまうとは……。
かなり気になる引きですね。
作者からの返信
夢野さん、コメントありがとうございます!
女性が優しくしてくれるのは当たり前、という慢心が危機を生んでしまいましたね。
非モテであれば、このような不覚はとらなかった……かも?
だんだん制限文字数が近づいてきたので、このへんはかなり展開が端折り気味なんです、すみません💦
編集済
第28話 薔薇が散る時への応援コメント
一旦の区切りまで執筆お疲れさまでした。
妖艶さの描写と表現方法が多彩ですね! 雰囲気まで感じさせる文章で、男女それぞれ己の魅力を武器に闘っているのがよく分かります。
あと印象的だったのが、家鴨調査官の使い方がお見事だなと。何も説明せず・されずとも有効活用している主人公の人生経験値が透けて見えました。ある種の白紙委任状に近いものだったんでしょうかね。
それにしても家鴨……家鴨を追ってる美貌の貴族……ちょっと絵面を想像してしまいました。これはこれで良いですねぇ(*´ω`*)
作者からの返信
野守さん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!
ある種の白紙委任状、というのはその通りだと思います。
それをどう活かせるか、ダメにするかは、使う側の能力に委ねられるところですね。
主人公がうまく使っていると感じていただけたなら良かったです。
イケオジを書こうと思っていたら、なんだか家鴨の人というイメージが定着しただけのような気もしますが(笑)
これはこれで良いといっていただけて嬉しいです٩(ˊᗜˋ*)و
美形と動物の組み合わせも悪くないですよね〜🎶
コメントを寄せていただきありがとうございました。
コンテストの字数制限のせいで、不本意なかたちで止まっていますが、再開の折にはまたおつきあいいただければ幸いです。
第2話 かくて扉は閉まるへの応援コメント
はじめまして、エックスでのイラストとあらすじに惹かれて読みに伺いました。
重厚そうな文章と世界観なのに、閣下と執政官のやり取りが可笑しすぎました。どこまで本当でどこまで嘘なのでしょう。
物理ゼロの冒険が始まるの、とても楽しみです
作者からの返信
宝山めめさん、はじめまして!
ご訪問ありがとうございます。
Xで素敵なイラストを拝見しておりましたので、ご縁をいただけてとても嬉しいです。
やりとり笑っていただけて良かった。
シリアスですが、主人公はおかしいし、展開も微妙にアホなので、お気軽に楽しんでいただければ幸いです。
編集済
第10話 予期せぬ訪問者への応援コメント
コメント欄で思わず笑ってしまいました笑
知的でいるのに女性にだらしない所が魅力的すぎますね!
作者からの返信
新堂さん、コメントありがとうござます!
コメント欄、みなさまが主人公にツッコミまくりで、自業自得とひどい言われようでした……。
こんなダメなおっさんの話ですが、今後もおつきあいいただけたら嬉しいです。
第21話 友人への応援コメント
前回のペレグラとのやりとりも凄かったですー。
彼女をアレクサンデルが助けたのは……情報を得るため?イルセリナとも特別な関係のようですが、閣下はたくさんの女性と関係がありそうですし(^^;
プトレメウスがアレクサンデルを追放した理由も、今回明言されましたね(>_<)
あまり感情が表に出ないプトレメウスの、静かな信頼にぐっときます✨
作者からの返信
七條さん、コメントありがとうございます!
ペレグラを助けたのは、殺人事件での彼女の正当防衛の主張が、貴族相手では認められなかった理不尽さや、彼女が情報提供者として後々使えそうだといった点などを考慮した結果と思われます。
閣下はたくさんの女性と関係があるようですが、きっと、たぶん、情報のためです! 快楽のためではありません……?
プトレメウスの信頼に、ぐっときていただけて嬉しいです。
あまり目立ちませんが、この話では、プトレメウスとアレクサンデルの信頼関係も、表現できたらと思ってます!
第2話 かくて扉は閉まるへの応援コメント
倫理観が合う合わないに関してはまぁ、ごにょごにょ……。
デキムスくんもいいではありませんか。
いいな、と思っていたけどここで開花。
どこまで本当でどこから嘘か分からない。有能!
作者からの返信
路地猫さん、コメントありがとうございます!
お返事遅れてすみません。
倫理的に問題のある主人公……そんなことでいいのかという疑問はあります。
わーデキムスくんも気に入っていただけて嬉しいです。
開花できて良かった🌸
残念ながらこっちではしばらくお別れですので、その毒舌能力は、本編の方でお楽しみいただければ幸いです。
第28話 薔薇が散る時への応援コメント
>>男を口説けるのは、君だけじゃないんだ。
くぅ~~さすが閣下!しびあこ!!
全方位たらしでしたか!この男に口説けぬ相手などいないのでしょう!もうこれはまごう事なきイケおじ✨✨
6万字制限…わかります、、私も全然思うところまで物語を収めきれませんでした😂
続きが気になります!更新再開したら是非また戻ってこの物語の結末を追わせて頂こうとおもいます!
執筆お疲れ様でございました🙏
作者からの返信
ひめじろさん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!
真のイケオジは、美女相手にも口説き負けたりしないのだ!
というわけで、ギリ逆転できました。
まごうことなきイケオジ判定、ありがとうございます!
6万字って、結構短いですよね。
後半、巻きで突き進みましたので、いろいろ不満だらけではあります。
あーせめてあと2万字くらいあれば……あれば、きっと油断してまた収まらなくなってそうですが。
私もひめじろさんのお話の続きが、めっちゃ気になっておりますので、再開お待ちしておりまする。
お読みいただきほんとにありがとうございました。
編集済
第27話 望みへの応援コメント
うう~む。同類相憐れむとは言いますが、、すでに愛しいオクタウィアがいる閣下にとっては、デルフィさんはもう別の地平に立つ存在のようですね。
しかし美への執着が原因でしたか。
女性にとっては愚かしくも切実なテーマですよね🤔
デルフィ…わたしの美顔器貸そうか??
作者からの返信
ひめじろさん、コメントありがとうございます!
デルフィリアと閣下、似た者同士のようでしたが、決定的な差ができておりました。
それもまた、彼女にとっては裏切りに映ったかもしれませんね。
美=力という人にとっては、それが失われるのは恐ろしいことなのでしょう。この時は、それ以外の望みを知らなかっただけかもしれませんけど。
ここで美顔器ですか!
ワイ使ったことないんですが、結構効果あります?!
ひめじろさんは、いまだに美しいお顔を維持してらっしゃるのかー!
第26話 薔薇の女王への応援コメント
う~ん、息を吐くように甘い言葉が口から出てきますね閣下。さすがです👏
しかしモテるという自負が生んだ慢心が致命的な隙になってしまいましたね🤔
だいじょうぶ!閣下、腹にジャンプ挟んでるから!(昭和のヤンキーか)
作者からの返信
ひめじろさん、コメントありがとうございます!
モテ男ならではの不覚!
女性が優しいのは当たり前だと思ったら、大間違いでした。
ジャンプはないけど、絹の服いっぱい着てるから多少は……緩和される、かも?
編集済
第24話 宴の終わりへの応援コメント
>>何が家鴨調査官だ!そんな巫山戯た役職があるものか!
くっ、、!反論できなーい!!😂😂
天下の紋所も、愛に盲目になった男の前には形無しですね。
緊迫のシーンのはずなのに、家鴨調査官がどこかシュールな笑いを連れてくる…
しかしデルフィリア…偽物でしたか。ラスボスはもう少しお預けですね。
物語が佳境に近づいてきました!どんなクライマックスを迎えるのかたのしみです✨
作者からの返信
ひめじろさん、コメントありがとうございます!
やはり、ついに突っ込まれてしまった家鴨調査官。
万能ではありませんでした(そりゃそう)。
シリアスでありながらアホの心も忘れたくなかったので、笑っていただけるのは大変嬉しいです。
デルフィリアさん、偽物でしたね〜。
ここに来てこの展開で大丈夫なのか。
この先はもう、残り字数で物語をキリのいいところまで持っていけるのかという戦いの記録です(笑)
第23話 家鴨捜索への応援コメント
家鴨を乱用してますね~~🐤
なんとでも言いがかりをつけられそうな汎用性を見越して、殿下はこの権限を与えたのでしょうか😂
「う~~ん、そうだ!💡家鴨調査官なんてどうだろう?」
と、真面目に考えてたらかわいいですw
そしてとうとう出た!!ラスボスデルフィリア!
匂い立つような色気が文章から伝わります…どうなる、どうなる!
作者からの返信
ひめじろさん、コメントありがとうございます!
お返事いっぱい遅くなってすみません💦
家鴨は、汎用性アリということで採用された可能性大ですね。
どこにでもいるとはいえ、さすがにゴキブリ調査官は、ちょっとナイ……😇
ラスボス登場!はもっと描写盛って、インパクト欲しかったですが、文字数の都合上このあたりからかなり端折り気味です〜😂
第21話 友人への応援コメント
とうとう追放の真意が明かされました!すべてはオクタウィアのため!そしてそれを許したプトレメウスの友情厚きこと!👏
娼館での一幕も、色気のある導入からの切り替えがお見事ですね。
閣下のいままでの女遊びもすべて情報収集が目的だったのでは??と思いはじめてきました。それは好意的な解釈をしすぎかっ😂😂
作者からの返信
ひめじろさん、コメントありがとうございます!
最初から、狂言追放で、それはオクタウィアを追いたいアレクサンデルの希望でした。
娼館スキーなので、そう言っていただけて嬉しいです。
も、もちろん、閣下はちゃんと目的意識を持って女遊びをしているのであります。情報収集は彼の趣味ですからね。女体の神秘を探るのも大事な任務のひとつなのです!
第28話 薔薇が散る時への応援コメント
コンテストお疲れ様でした!
最後は見事な逆転でした。
もらったセリフをしっかりお返ししているところ、さすがだなぁ。
閣下はやはりこうでなくてはなりませんね。
突入する時点で、包囲の方も手を打っていたと言うことでしょうか。
ラリエウスも我に返ってよかったです。
でも、最後の一文が不穏。
それが、彼女を見た最後——に
ならないんですかね?
再開を楽しみにしております!
***
そして、本当に本当にごめんなさい……😭
こんなに楽しく読んでいたのに、星の入れ忘れという恐ろしい失態をやらかしました……
申し訳なさすぎるっ!
ある程度読んでから、投げたいという妙なこだわりなせいで…うわーん!
裕邑、こういう阿呆なことをやらかすので、今後、コンテスト締切前に投げてなかったらxなどで「おいっ!」とおっしゃってください。(まず、お前がちゃんとしろ、なんですが)
作者からの返信
裕邑さん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!
なんとか逆転できて、イケオジの面目を保てたでしょうか。
ラリエウスは翻弄されまくりで哀れでしたが、最後に役に立ってもらいました。
文字数の規定におさめようと、もう詰め詰めで終わらせたので、いろいろおかしなところが多いかと思いますが、再会の折にはまたおつきあいただけましたら幸いです。
星のことはお気になさらずに!
私もよくやらかします(←ダメじゃん)
なんか星押してもページ遷移の際に、なかったことにされてたりもあって、時々不安になるんですよね〜。
なので、いただけるだけで本当に嬉しいです。ありがとうございました。
第16話 過去の声への応援コメント
プトレメウスに教えてもらったことを思い出してからの――この作戦(>_<)
確かに、痛そうなのとかいちかばちか、みたいなのよりかはマシそうですが、なかなかこちらも辛いですね(^^;
でも、困難を共に乗り越えて一行にも前より仲間意識が芽生えたりしてるかも……なんて思いました。
作者からの返信
七條さん、コメントありがとうございます!
命にかかわるような行為ではなかったですけど、体験としては最悪の部類ですよね。
プトレメウスのアドバイスは、一応役には立ちましたが、二度とくりかえしたくない内容でした。
そうですね。
こうやって大変な思いをして苦境を乗り切ったことで、ちょっとずつ一行の絆は深まっているんじゃないかなーと思ってます!
第28話 薔薇が散る時への応援コメント
コンテスト、お疲れ様でした!
頭脳と口八丁とハートで立ち向かう閣下、まごうことなきイケオジを堪能させていただきました☺️
コンテスト後にまた続きが読めるとのこと、ご褒美すぎる💕
楽しみにしています。
作者からの返信
あひるさん、ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました!
最後に、「まごうことなきイケオジ」とのお言葉をいただけて、嬉しいです!
他の作品のほとんどのイケオジが、実は物理か魔法が強い!という設定の中、どっちの戦闘力もなくてどーすんだ?と書きながら自分でも悩みました。
が、なんとかなった……かな?(笑)
伏線もタイトルも奥さんもほとんど未回収なので、再開時にはきちんと終わらせたいです。
ほんとにありがとうございました。
第1話 失寵への応援コメント
えっ。これいつの話!?と思って思わず他の方のコメントも読んじゃいました。よかった、過去編だった。
いやーだって、現在の地位にいないと、プトレメウスと一緒にコスタス君をいじめ倒すっていう楽しい遊びができませんからね。それが一番見たいのに!(笑)
何があったのか楽しみ。どうもふたりが共謀しているだけだと感じるのは邪推でしょうか。反アレク派を一気にあぶり出せそうな展開だったもので。
作者からの返信
路地猫さん、コメントありがとうございます!
お返事遅れてすみません💦
これは本編の4年前が舞台なんです。
本編読んでる方だと、だいたい話の筋というか裏は読めてしまうのではないかなーと思います。
なにしろここでアレクサンデルが死んだりしちゃうと、本編に繋がりませんよね!(笑)
というわけで、おおいに邪推してくださいませ。
第14話 大公と侯爵への応援コメント
「家鴨調査官」
名前はふざけていますが、大公直属というところを見ると、なかなか侮れない役職になりそうですね。周囲で侮る相手も炙り出せそうです。
そして、まさかの事実。
オクタウィアが行方不明だったとは……。
あれだけ妻を大切にしているアレクサンデルですから、本当はすぐにでも見つけ出したいでしょうに……。
作者からの返信
夢野さん、コメントありがとうございます!
お返事遅くなってすみません💦
「家鴨調査官」ふざけた名前ですけれど、意外と汎用性のある役職かもしれません。大公直属にも注目していただけて嬉しいです。
黄門様の印籠のようなパワーを持つのかどうなるのか……。
そして、オクタウィアは行方不明でした。
ここまでのすべては彼女を探すために行われたことでした。
ここから本格的な?冒険が始まります。
第11話 決闘への応援コメント
アレクサンデルの奥深さが出ていますね。
怒らせたときも激しく燃え上がるというより、静かな青白い炎のような怖さがあるというか⋯⋯。
奥様のことは、やはり猛獣の尻尾を踏むようなもの。
そこへ新たな乱入者。
コノルアラ伯、結果的に助かったのでは⋯⋯?(笑)
作者からの返信
夢野さん、引き続きコメントいただきありがとうございます!
アレクサンデルは激昂するタイプではありませんが、怒った時は容赦しません。
自分はともかく、妻に関しては、侮辱は絶対許さない人ですね。
おっしゃる通り、新たなお客さまがきてくれたおかげで、コノルアラ伯は怪我せずにすんだと思います(笑)。
アレクサンデルとしては、腕の一本くらい落としてやれの勢いでしたからね〜。
乱入者のおかげで助かりました。
第14話 大公と侯爵への応援コメント
プトレメウスの、言えないことが増えていくという気持ちがなんとも切ないですね。
そしていなくなって分かる友の有り難み😁
確かに、彼はこういうの不得手でしょうね💦
アレクサンデル、旅に出ましたね。頼りになりそうな騎士もいますが…どうなるのか、また楽しみに読ませていただきますね🍀
作者からの返信
七條さん、コメントありがとうございます!
プトレメウスは、ある意味、普通の人間の世界から弾き出されてしまったような状態なので、とても孤独な人生なんです。
アレクサンデルは、そのことを理解している数少ない友人でした。
メンタルつよつよで対人能力がある友人がいなくなって、有り難みが身に染みてますね。
ここまで来て、ようやく冒険がスタートです。
本人に戦闘力がないため、旅もなかなか大変ですが、ひきつづきおつきあいいただければ幸いです。
第27話 望みへの応援コメント
デルフィリアはどこかで、アレクサンデルを自分と同類だと思っていたのかな、と思いました。美しくて、人を惹きつけて、享楽的で、どこか薄情で、他人を翻弄して生きる男、というように。
でもアレクサンデルは、オクタウィアがいるからこそ、老いや死を厭いながらも受け入れているんですよね。アレクサンデルはもうそこに行き着いているけれど、デルフィリアはまだそこへ行けていない。このあたりでは、もしかしてちょっとかわいそうな人なのかも……と、そこまでは思いました。
でも「ともに生きる者がいれば、あと数時間の命でも、死を恐れることはないんじゃないかしら」
このカウンターに、うお…となりました。
あ、この人、敗北する気ゼロなんだ……。すごい。強い。
ちょっと哀れだと思った私の同情心、返して。となりました。
作者からの返信
裕邑さん、お忙しい中引き続いてありがとうございます!
いつも細かく読んでいただけて感激です。
そう、デルフィリア的には、きっとアレクサンデルは同類だったのです。
だから、彼の行動も選択もわかっている気でいた。
でも、実はアレクサンデルはもう同じ場所にはいなくて、彼にはデルフィリアが持っていない「何か」が別の強さを与えている。
それを彼女はここで突きつけられてしまったのですね。
彼女が厄介なのは、そこで自省するよりも、戦いのフェーズを変えることであくまで自分の優位性を示そうとする気質でしょうか。
なので、そう、同情したら負けですよ!
第26話 薔薇の女王への応援コメント
いよいよ女王とご対面ですね。
あー、やっぱりアレクサンデルを翻弄することを目的に仕掛けてきてましたか。
まぁ、あれぐらいの刺客でやられないとわかっていたのでしょうね。
でも、彼のバックにプトレメウスがいることまでは計算に入っているのかな。
「イアナというんだね、可愛らしい名前だ。イアナ、君の気持ちはありがたいが、君の血が流れる方が、この身を刺されるよりも私は辛い。ここを退くんだ」
もうこのセリフがスラスラと出てくるのが、さすが閣下。
こういうことをさらっと言って、しかもその美しい容姿で言うから、みんなくらっと来ちゃうのよ…と思っていたら……
まさかのイアナからの攻撃にびっくりしました。
『君の血が流れる方が、この身を刺されるよりも私は辛い』
……伏線回収早すぎません?
作者からの返信
裕邑さん、コメントありがとうございます!
翻弄して、相手が必死になる様を楽しむという悪趣味な遊びですね〜。
おそらくは、彼女の目を欺くためにも、大々的に追放劇を演じたと思われます。
デルフィリアも、賢いようでいて、意外と自分の価値観と願望を基準に物事をみているので、ここまでは殿下のバックアップを想定していなかったみたいです。
今回は、閣下のモテ男体質を狙われましたね。
非モテならこんな罠にはひっかからなかったかもしれないのに……!
伏線回収まで一分✨の最短記録を狙います!(笑)
第28話 薔薇が散る時への応援コメント
ああ~! イケオジコン六万字の文字数制限が~!
お互いにお疲れさまでした~!✨
「女性を口説けるのは、あなただけじゃないのよ」
に
「男を口説けるのは、君だけじゃないんだ」
で言い返すとこ、最高にイケオジでした
~!(๑•̀◡•́)و✧
作者からの返信
掬月さん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!
そう、6万字の制限ゆえに、いったんここで終了となってしまいました〜。
せめて奥さんに会うところまでは載せたかったのですけど💦
最後、言い返せて、イケオジ認定いただけて良かったです。
今回ちょっと年甲斐もなく無理して、復活に時間かかっております。
掬月さんもお疲れ様でした。
そして、拙作にもったいないレビューをいただき大変ありがとうございます!
嬉しいです。
私も近々マニカーの可愛さを訴えにいく所存です!
第28話 薔薇が散る時への応援コメント
いやー⭐︎
一気にゴチになりました\(//∇//)\
野朗を口説けるのはお前だけちゃうでー⭐︎
イケおじアレクサンデル殿下の勝ちは爽快でしたねー\(//∇//)\すらすら楽しめました✨
作者からの返信
人形さん、ここまで一気に読んでいただきありがとうございました!
おつかれさまでした!
そうそう。
真のイケオジ?なら、男も女も口説けるんですよ!(笑)
今回は、読みやすさも頑張ったつもりなので、すらすら楽しめたといっていただけて嬉しいです。
そして、こんなところで失礼しますが、拙作への星⭐️っこもありがとうございましたー!
いっぱい感謝であります💕
第5話 夜の影への応援コメント
失脚した途端に周囲が掌を返し、ついには屋敷へ侵入者まで。大公の後ろ盾を失ったあとの、掌返しや危険がすごい⋯⋯
それにしても、危機一髪で現れた黒衣の人物。 アレクサンデルとのやり取りを見ていると、ずいぶん親しい相手のようですが⋯⋯はたして誰なのでしょうか。
作者からの返信
夢野さん、コメントありがとうございます!
もともと政敵や個人的に恨んでいる人間が多かったせいで、弱ったとみるや叩き出す人が出てくるのですね。そういった流れは、いつどこの世界でも同じかなあと思っています。
黒衣の人物は、会話の口調から、双方がどんな位置関係か推測できるかもしれません。いずれちゃんと正体は明かされます!
第24話 宴の終わりへの応援コメント
『君は、デルフィリアじゃないな。誰だ?』
おや、まさかの偽物とは! 本物は何処へ……?
『「えっ、本当にやるの!?」
「……みんな忠誠心がなさすぎるだろ」』
この辺りのやりとり、結構シリアスなシーンのはずなのにコントを見ているようでいいですね、面白いです。
作者からの返信
ねすとさん、コメントありがとうございます!
本物のデルフィリアさん、その居場所については次で判明するようです。
シリアスで笑える話を目指していましたので、面白いと言っていただけて、とても嬉しいです。
第28話 薔薇が散る時への応援コメント
形勢逆転!つ、続きが気になるーー!!(さすが閣下!!信じてましたよ!←)
一旦締め、お疲れ様でございました・:*+.\(( °ω° ))/.:+
引き続き追わせて頂きます💕💕
作者からの返信
ホタカさん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!
なんとか最後に形勢逆転、口説く力でも負けてはいませんでした!
信じていただけて良かったー。
まだまだ書き残したことも多いので、いずれ再開の折には覗いていただければ幸いです。
応援本当にありがとうございました。
第28話 薔薇が散る時への応援コメント
一旦お疲れ様でした…!
最後の鮮やかな逆転劇、準備と予測で対応していく姿がとても素敵なイケオジでした✨再会楽しみにしております!
作者からの返信
オリーゼさん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!
物理攻撃力封印での活躍は、なかなか悩みどころでしたが、最後にそう言っていただけてほっとしております。
それから、このような場で失礼しますが、拙作にもったいないレビューをいただき、本当にありがとうございます。嬉しいです。
お互い、書ききれなかった部分とか、またあらためて足していきたいですね。
再開の折には、覗いていただければ幸いです。
本当にありがとうございました。
編集済
第20話 狂熱の黄金姫への応援コメント
いいですね。暗躍こそイケおじの最大の武器!!!
反転攻勢、一気に盤面をひっくり返した閣下のかっこよろしいこと!
すき🥰
作者からの返信
ひめじろさん、ここまで読んでくださりありがとうございます!
イケおじは、若者のようなガッツや情熱にはちょい欠けてるかもしれませんが、そのぶん老獪さは持っていてほしいところですね〜。
ここまでいまいちイケ感の少なかった閣下ですが、かっこいいとのお言葉いただけて良かったー!
嬉しいです。
第18話 製本職人への応援コメント
家鴨調査官のお間抜けな響きがかわいい~~🤭💕
天下の印籠は役に立ってるのかな??「冗談でしょ」って疑われちゃってる気が…w
暗殺の首謀者に仕立てあげられようとしているシリアスシーンが一変、なんだかコミカルなシーンでほっこりしました!アルデア候の愉快なる珍道中!
作者からの返信
ひめじろさん、コメントありがとうございます!
家鴨調査官は、最強です☆
冗談でしょと疑われても、強引に押し切るほとんどヤクザな人たちです!
なるべく笑えるシリアスを目指したかったので、コミカルでほっこりと言っていただけて嬉しいです。
この先も、愉快なる珍道中をよろしくお願いいたします!
優雅なる冒険、どこいった……
第28話 薔薇が散る時への応援コメント
色々と事前に仕込んでいて命拾い、それだけの相手だったということですね。
最終的に形勢逆転でデルフィリア追い詰めましたが、続きが気になるところでいったん幕となりましたか。
まずはここまでお疲れ様でした。またの再開を楽しみにしていますね。
作者からの返信
水無月さん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!
最後は、どれだけ相手のことを読み切っているかの勝負になりました。
せめてオクタウィアとの再会までは載せたかったのですが、字数の限界が来てしまいまして……。
6万字って微妙に足りないんですよね(泣)。
再開の折には、また覗いていただけると嬉しいです。
お忙しい中本当にありがとうございました。
第28話 薔薇が散る時への応援コメント
く、口説いた……!?で一瞬ドキッとしましたが、そういうことでしたか。
よく冷静になってくれましたね、モブエウスさん。
閣下、やっぱ防弾チョッキ着てたー\(^o^)/
そして、まさかの幕引き……!!😭
続きが気になりすぎるので改稿版よろしくお願いしますー!!
作者からの返信
北峰さん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!
口説いたって、いいますよね? いろんな場面で!
モブエウスって(笑)
ただのモブかと思いきや、彼も意外と最後は重要な役を果たしてくれました。
えーと、防弾チョッキとはちょっと違うんデスヨネー。
武器アタックは防げません。
そっちは、なんとかなるとふんで捨ててます。
絹服でもちょっとは防刃なりますしね。
傷よりも、毒、呪い、状態異常系対策が重要だろうという判断でした。
タイトルもまだ回収できてないので、再開できた時にはどうかよろしくお願いいたします。
第28話 薔薇が散る時への応援コメント
してやったり!
やはり、アレクサンデルの方が強かでした!
締切に間に合ったようでよかったです。
続きも読みたいです!
作者からの返信
佐子さん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!
はい、アレクサンデルの方が一枚上手でした!
まあ、ここで負けるようでは主役ははれません。
なんとか駆け込みセーフ?で間に合ったと思いますが、今回は取りこぼした内容も多いですし、この後の部分はカットしてしまいましたので、後日改稿とあわせて続編も公開しようと思っています。
その折にはまた覗いていただければ幸いです。
本当にありがとうございました。
第26話 薔薇の女王への応援コメント
うぎゃ、アレクサンデル不覚をとりましたかね?
なんで女中さんがかばうんだろう、アレクサンデルの魅了…?とか思ったらなんと!
デルフィリアがそこまで怒っている理由を知りたいので、どうでもいい、と言わないでほしいです(笑)聞いてあげましょうよ!
作者からの返信
佐子さん、コメントありがとうございます!
いきなり会ったばかりの女中が庇うかよ?と普通なら思うところですが、超絶モテ男だと、そういうこともよくあるしーと解釈して、不覚をとってしまったようです。
アレクサンデル的にはもうどうでもいいやの気分ですが、デルフィリアさんは、いろいろ言いたいことたまってそうですので、後でちゃんと吐き出してもらいます!
今回は字数が足りず(メタ発言)断念しました(笑)
第26話 薔薇の女王への応援コメント
さすがにこのシチュエーションでは仕方ないかなあ。
しかし狐と狸の化かし合いの様相ですね。
作者からの返信
水無月さん、コメントありがとうございます!
アレクサンデルがなまじモテるという部分をついた罠でしたね。
女性に庇われることなどありえないと思っている人間なら、これは異常な状況だと思ったのでしょうが、アレクサンデル的にはよくあることと見逃してしまいました。
ほんとにここからはバカ試合ならぬ、化かし合いで、どれだけ相手の手の内を読めるかにかかってます。
編集済
第28話 薔薇が散る時への応援コメント
まさかモブかと思われたラリエウスの反撃で幕を閉じました。
アレクサンドルがデルフィリアのセリフをそのままそっくり返すのは、イケオジ度が高めですね。
コンテスト、お疲れ様でした〜
作者からの返信
ikhisaさん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!
ずっと応援してくださって、本当に励まされました!
ラリエウス、モブのくせに意外と重要な役どころになってましたね(笑)
デルフィリアとアレクサンデルの二人に翻弄されて、可哀想な人ではあります。
イケオジ度高めとのお言葉、とても嬉しいです。
再開の折には、また覗いていただければ幸いです。
第28話 薔薇が散る時への応援コメント
〆切お疲れ様でした!!
意趣返しのような「男を口説けるのは君だけじゃない」というセリフがスカッとしました。
とても面白くて、ずっと読んでいたかったです。
一旦の区切り、本当にお疲れ様でした!
作者からの返信
水瀬さん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!
なんとか終わらせました〜。
デルフィリアとの戦いは、言葉での戦いという面もあるので、最後は受けた刃をそのまま返すことで、最大ダメージを叩き出しています。
ずっと読んでいたい、とか嬉しすぎるお言葉、大感謝です!
再開の折には、また覗いていただければ幸いです。
第28話 薔薇が散る時への応援コメント
一先ずの区切り、おめでとうございます🎉お疲れ様でした。
イケオジ様ことアレクサンデル様が無事でほっと一安心…!
のみならず、しっかりと彼を「口説いた」ことで得た勝利、お見事でございました。そして続きも非常に気になります✨️
作者からの返信
酒麩さん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!
なんとかギリギリというか無理やり終わらせることができました。
アレクサンデルのイケオジ感、少しは伝えられたでしょうか💦
やはりイケオジたる者、口説きテクニックも一流であってほしい、という願望を込めてのラストとなりました(笑)。
いずれ改稿含めて、真のエンディング目指して再開したいと思いますので、その折にはまた覗いていただければ嬉しいです。
第28話 薔薇が散る時への応援コメント
やったー! アレクス! 戦う前に勝っていた! 知略家としての面目躍如!!
この先の本〆も楽しみにしています!
期限があるものに合わせて執筆するのは大変だったと思います。お疲れ様でした!!
作者からの返信
翠川さん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!
そうなんです、戦う前に勝ってました!
相手の読み合いと、口説き合い?どちらも制することができました。
デルフィリアは、アレクサンデルのことを完全には理解しきれていなかった。それがきっと敗因ですね。
今回のイケオジコン、前々から準備していればよかったのですが、急な思いつきでしたので、一ヶ月で6万字はキツかったです〜。
でも、良い修行にはなりました。
再開した時にはまた覗いていただけると嬉しいです!
第26話 薔薇の女王への応援コメント
アレクサンデルの自然なモテ男ムーブが仇になりました。
よく考えたら、会ったばかりの女中が女主人よりアレクサンデルを庇うわけない、ですよね? イケオジなので私も刺されるまで「そうなのかな」と思って騙されました!
デルフィリア、一枚上手。そして相当怒ってますね。いったい何をしたのでしょう、閣下は。
作者からの返信
水瀬さん、コメントありがとうございます!
そう、モテ男だからこその罠なんですよね!
これが非モテなら、なんでいきなり庇ったりするんだ?ありえないだろ?となりそうですが、モテ男なので、また魅了された女子が出ちゃったか〜みたいな油断が(笑)
デルフィリアの怒ってる理由、アレクサンデルは興味ないというので、今回は触れることができませんでした💦
でも彼女としてはぶちまけたいので、いずれ回収します!
第20話 狂熱の黄金姫への応援コメント
アレクサくん、ついにイケオジに!
いいぞいいぞ!これはイケオジだ!!
作者からの返信
ちくわさん、いっぱい読んでくださってありがとうございます!
やったー。ついにイケオジ認定もらえた。
嬉しいです!٩(ˊᗜˋ*)و
第19話 悪徳の場への応援コメント
ケルトゥスくん、いったん悪の道に落ちたら戻ってこれなさそうだなあ……
こういう堅物っぽい人ってハマるとヤバいのよねえw
いや、もしかして……
何故このような場所に行かれるのですか!
→どうして私を連れって行ってくれないのですか!
もし閣下が悪の手に堕ちそうなことになれば、わたくしは全力でお救いにまります
→わたくしも参加するので、その時はよろしくお願いします
っていう意味なのかな?
作者からの返信
ちくわさん、いっぱいコメントありがとうございます!
同感です!
こういう免疫ない人間はいざとなると弱いんですよねー。
最初は軽蔑してても、ハマると沼るタイプ。やばい。
ケルトゥスくんの台詞解釈、笑いました。
最初のうちは上の意味で言ってるはずが、いざ娼館に来たら、だんだん下の意味に変わってそうw
第28話 薔薇が散る時への応援コメント
異性をくどけるのは君だけじゃないと。
どちらも人心掌握に優れた方々ですね。結局最後は何の目的のために人の心を掴むのか…そんなちょっとの差なのかなと思ったりしました。
コンテストお疲れ様でした^^
引き続きオクタウィアと再開できる閣下を楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
苗田さん、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!
人たらし能力と相手の手を読み切る力、その勝負でしたが、最後はアレクサンデルの勝ちとなりました。
なんの目的のために、というのは意外と深い問題ですね。
その目的が、手段も情熱も支えますしね。
デルフィリアは、わかっているようでいて、アレクサンデルのことも自分のことも完全にはわかっていなかった、それが敗因かもしれません。
オクタウィアとの再会や、未回収の様々なネタのために、可能になり次第また続きを公開していくつもりですので、その折には見ていただけると嬉しいです。
第28話 薔薇が散る時への応援コメント
アレクサンデル、すべて読んでいた!
〈ルキス聖銀〉の襯衣に、ラリエウスへの根回し。「君のことはよくわかっている」が鮮やかに返りましたね。
本当にお疲れ様でした!
けれど「最後になる筈だった」――続きも気になります!
作者からの返信
リアンさん、ここまでおつきあいいただきありがとうございました!
最後の最後で、一気に逆転です。
どこまで相手の思考を読めているかが勝負でした。
あとは口説き能力?(笑)
まだまだタイトル含めて未回収の要素てんこもりなので、いずれ改稿含めて続きを連載したいと思っています。
その折には見ていただけると嬉しいです。
本当にありがとうございました。
第28話 薔薇が散る時への応援コメント
お疲れ様でした!
閣下無事だ。よかった!!
しかし、男を口説けるのは君だけじゃないんだ。ひゃあ☺️
最後まで、閣下魅力的でした
作者からの返信
湖海さん、ここまでおつきあいいただきありがとうございました。
最後は口説き勝ち?で、閣下の勝利となりました。
ここまで、イケオジといえるのか怪しい部分も多かったと思いますが、閣下を最後まで魅力的と言っていただけてよかったです。
再開の際には、また見ていただけると嬉しいです!
第28話 薔薇が散る時への応援コメント
ラリエウスがアレクサンデルに“口説かれて”ひっくり返ってる!
ラリエウス、最初から最後まで二人に翻弄されっぱなしでしたね(笑)
婚約宴では自分が主役のつもりだったのに、デルフィリアに場をさらわれ、最後はアレクサンデルに。
「男を口説けるのは、君だけじゃない」の実演役までしっかり務めちゃったし。アレクスとデルフィリアに翻弄されて、ある意味いちばん働いたのでは(笑)
*
仮〆、おつかれさまです!
続きも楽しみにしております。
作者からの返信
丈王さん、コメントありがとうございます!
確かに、ラリエウスは翻弄されたで賞をあげてもいいくらいでしたね(笑)
精神的によほどの強さがないと、デルフィリアやアレクサンデルのような曲者たちには太刀打ちできないと思います。
二人の争いに巻き込まれてしまったのが運の尽きか……。
婚約してウキウキしてたのに、何もかもが夢と消えてしまいました。
ここまでおつきあいいただきありがとうございました!
また、続きでお会いできることを願っております。
ダリウスパパのアヒル風呂にもあらためて感謝を🐤
第27話 望みへの応援コメント
ま、間に合うのか……!?(字数と〆切)
前日譚である以上、閣下は大丈夫でしょうが、その分奥方も気がかりですね。
てっきり、腹に例の本を仕込んでいたから刺されても大丈夫!ってくるかと思ったのにぃ
不老不死はかえって人生キツくないですかね……アンチエイジングだけならまだわからなくもないですが。賢い人でもそんな望みに転んでしまうものなんですかねぇ。
作者からの返信
北峰さん、コメントありがとうございます!
奥方と出会うところまでちゃんと書いてあったんですけどね〜ええ。
不死はともかく、不老は望む人いそうな気はします。
ただ、賢いようでも、意外とデルフィリアさん自身、己が何を欲しているのかはわかってないのかもしれません。
金や美貌といった現世的な望みが叶ってしまうと、そういう本質的な問いをすることなく時間が過ぎている可能性もあるかなーと。
第27話 望みへの応援コメント
あらら。ラスボスのお望みは、古来から権力者?にはよくある、不老不死だったのですね!
でもですね。ラスボス君。たとえ、アレクサンデルが教えたところで、実現できるとは限らない、とは考えなかったのでしょうかね? (笑)
さて、チャラ男アレクサンデル。ここからソロで逆転バトルですぞ!!
作者からの返信
翠川さん、コメントありがとうございます!
どうやら彼女は不老の秘密が欲しいようですね〜。
美貌の衰えが自分の力の衰えに直結すると思うと、そこは必死になるのかもしれません。
たしかに、実現の可否は考えるべきでしょうけど、実は本当に望んでいるものは本人もわかってないのかもしれません。
チャラ男よばわり定着しててひどい!(笑)けど、ここからはなんとかソロで頑張っていただきましょう!
第27話 望みへの応援コメント
デルフィさん不老不死になりたかったんですか🥺綺麗すぎると変な事を考え始め…(失礼)
オクタウィアさんの居場所は分かったのに解毒剤が!!そんな殺生な…!!。゚(゚´ω`゚)゚。ま、間に合うかっ…!?
作者からの返信
ホタカさん、コメントありがとうございます!
美しさがアイデンティティだと、それが失われることに過剰な恐れを抱くのかもしれないですね。
ほんと、無駄に変な事を考え始めてます。
ただ、不死はともかく、不老は求める人多そう。
なのに、そんな欲望ねーから!と閣下にフラれたので、デルフィリアさんはオコになって、放置プレイかまして去ってしまいました……。
どうする解毒剤!
第27話 望みへの応援コメント
彼をよく知るデルフィリアなら、妻を人質にしても殿下の秘密を明かさないことまで分かっている気がします。
これは仕返しだけではなく、彼を毒で追い詰めること自体に、まだ別の狙いがあるのでしょうか。
オクタウィアは無事とのことですが、解毒剤なし!
アレクサンデル、危機一髪⌛️
作者からの返信
リアンさん、コメントありがとうございます!
デルフィリアは、アレクサンデルの手の内は読めているつもりでした。
しかし彼の心の内までは読みきれていなかった、ということでしょうか。
自分の他はどうでもいいと思っているデルフィリアには、アレクサンデルが本気で他の人間を大事にしているということは予想外だったようです。
というわけで、彼女は更に怒ってます。
第27話 望みへの応援コメント
あれ? 私も、プトレメウスが歳をとらないのは〈光の黒龍〉だからだと思っていました。すみません、違ったんですね。
とすると、歳をとらない理由って既出でしたっけ? ひょっとして、私どこかで見落としていたのかな?
作者からの返信
ギルマンさん、コメントありがとうございます!
歳をとらない理由は、本編でもまだ明かされていないので大丈夫です!(笑)
実際、周囲の人間は、確かな理由はわからないけど多分〈光の黒龍〉だからなんだろう、というふうに理解しています。
本当の理由は、かなり本人にとってクリティカルで、極秘です。
知っている人はアレクサンデルを含め数人しかいません。
第27話 望みへの応援コメント
あら。デルフィリアの真の目的はアレクサンデルではなくプレメテウスでしたか。
老いも…ともに生きる者がいれば、怖れない。安心する言葉ですね。
逆説的に、一緒に老いることができない…という辛さを感じてしまいます。
アレクサンデル…無事、オクタウィアと再会なるか?!
作者からの返信
苗田さん、コメントありがとうございます!
プトレメウス狙いの場合、彼に一番近いアレクサンデルを狙うのは正しいのですけど、こちらもそう簡単ではありませんでした。
アレクサンデルには、妻も友人もいるのですが、デルフィリアにはどちらもいない。それは決定的な違いなのですが、この時の彼女にはまだわかってないかもしれません。
デルフィリアの話はまだ未消化部分がいっぱいあるので、後日あらためて繋げていきたいです。
オクタウィアは……すみません💦字数足りませんでした!(敗北)
第27話 望みへの応援コメント
デルフィリアの望みは不老不死。確かに美貌を誇る者であれば欲するのは自然な流れですね。むしろ、もっといてもおかしくない。盲点でした。
そうなるとあんまりアレクサンドルへの執着は別に無いのか?ちょっと良く分からん……
オクタウィアは無事なようですが、アレクサンドルはどうなる?
メタい事を言うと本編で無事なので、まあ助かるんですが……
作者からの返信
ikhisaさん、コメントありがとうございました!
不老不死もあるのですが、アレクサンデルへの執着もないわけではないようです。少なくとも怒りはあります。
ただ、彼女も、この時はまだ自分自身の望みを理解しきれていない部分もあったりして、そのへんは第二ラウンドへ持ち越しになってしまいました。
アレクサンデルが助かるのは、わかりきってますが(笑)とりあえず、今回はそこで一旦打ち止めです。
第27話 望みへの応援コメント
デルフィリア……古今東西、不老不死というものは、恩恵であるよりも呪いであることの方が多いんですよ。
私の中では理想のファムファタルでしたが、最も普遍的な願いの為にこうしていたんですね。やはり、ミロビーと同じ、まだ見ぬからこそ、想像力がスパイスになって美しく感じる。
でも、結局のところ、こうして藻掻いてるからこその魅力もありますね。
よかった、人間臭くて。
いやっ!よくない。閣下!!!毒!大丈夫ですか!!
作者からの返信
湖海さん、コメントありがとうございます!
不老不死は、どちらかというと呪いですよねえ。
実は、デルフィリア的には思うところはまだいろいろありまして、今回は字数の都合でそこまで入れることができませんでした!
今回はとりあえず第一ラウンドまでで終わりです。
閣下が、果たしてこのあとどう逆転するのか、お楽しみいただければ幸いです。
第26話 薔薇の女王への応援コメント
おぉ! 衝撃の展開!
これは一杯食わされたか?
でもそこは、アレクサンデル。
「こんなこともあろうかと」と言って欲しいところです。
作者からの返信
ジャパンプリンさん、ここまでお読みいただきありがとうございます!
衝撃と言っていただけて、ちょっと嬉しいです。
女に甘いのが、仇になりましたね〜。
まあ、でもおっしゃる通り、ここで終わるアレクサンデルではございません!
第26話 薔薇の女王への応援コメント
やっぱり本物のデルフィリアには、大輪の薔薇が!🌹
それにしても、デルフィリアが閣下からの信頼を裏切ることなく、イアナを使って刺してくるとは。
「女性を口説けるのは、あなただけじゃないのよ」が強すぎます。閣下の得意技をそのまま返してきちゃいましたね。
作者からの返信
丈王さん、コメントありがとうございます!
デルフィリアさん、まだ薔薇は捨ててないようですが……このへんのエピソードも今回は入れられなかったので、後日です!
モテすぎるのが仇になった閣下ですが、このまま負けて終わるわけにはいきません。誘惑の勝者がどちらになるかは、まだ決まっておりませんヨ。
第26話 薔薇の女王への応援コメント
おお、イケオジ!と思ってからの一撃。とはいえ大丈夫でしょう。多分。
果たしてここまでデルフィリアを怒らせたの理由は一体何なのか?気になります。
作者からの返信
ikhisaさん、コメントありがとうございます!
デルフィリアにはいろいろと思うところがあるのですが!
先に謝っておきます、すみません。
今回の字数では、そこまで開示できませんでした……。
でもちゃんと、あとから続きで保管しますので💦
第26話 薔薇の女王への応援コメント
イケオジらしく女性に優しくしたと思ったら……!!
詰めが甘いのか、それともわざとなのか!?
完結文字数に入り切るのか!?
色々と心配!!
作者からの返信
北峰さん、コメントありがとうございます!
女性への優しさが仇になりましたね〜。
なんか見ようによっては危険マニアみたいにも思える閣下ですが、そんなことはありません。
文字数には入りきらないので、もういろいろ捨ててます!\(^o^)/
締切過ぎたら、文字数超えても大丈夫だったりしないのかな🤔?
第26話 薔薇の女王への応援コメント
ええ!!!
でも、でも、腹部に衝撃――なので、きっと腹布を幾重にも巻いているに違いない(願望)
デルフィリア、予想通りの誇り高い人でしたね。
でも、生粋の爛熟したファムファタル。
どうなるんだ!
まちきれない!!!
作者からの返信
湖海さん、コメントありがとうございます!
女は得意分野かと思っていたら、こんな反撃?にあってしまいました。
でも、腹部ですからね、たいしたことはない……かも?
デルフィリアさん、誇り高いですし、コケにするやつは絶許です。
とはいえ、実は彼女自身にもわかっていないことはあったのです。
第26話 薔薇の女王への応援コメント
えぇぇ!!
デルフィさん一枚上手…!!殿下の魅力よりデルフィさんの方が上なんて…!?(私はそんな事信じないぞ…!!)
作者からの返信
ホタカさん、コメントありがとうございます!
デルフィさんも侮れない誘惑者でした。
ここは彼女にやられてしまいましたが、魅力勝負はまだ終わっておりません!
閣下を信じてくださって嬉しいです!!
編集済
第26話 薔薇の女王への応援コメント
あらら、アレクス、ピンチ!
しかも、女に油断してやられるとは、彼らしい!(笑)
エリクサーでも飲んで、回復して!!!
作者からの返信
翠川さん、コメントありがとうございます!
彼らしい、に笑いました。
ほんと、女に甘い顔してる場合じゃないですね。
とはいえ、ナイフで刺されたくらいなら傷は浅いから大丈夫!かな?
第2話 かくて扉は閉まるへの応援コメント
はじめまして。
ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメントを失礼します。
謎めいた首飾りが届いたと思ったら、翌日にはまさかの失脚。
いったい昨夜、大公との間で何があったのか気になりますね。
そんな状況でも飄々としているアレクサンデルと、遠慮なく女関係をいじるデキムスの掛け合いも面白かったです。
二人がいい上司と部下だったことが伝わってくるだけに、最後に扉が閉まる場面には少し寂しさも感じました。
作者からの返信
はじめまして。
ご訪問&コメントありがとうございます。
ここまでお読みいただきありがとうございました。
上司と部下のいい関係、少しでも感じていただければ嬉しいです。
現在イケオジ小説コンテストのラストスパートで気力を使い果たしておりまして、ゆっくりお邪魔できなくてすみません💦
月が変わりましたら、また改めてお伺いしますね!
第10話 予期せぬ訪問者への応援コメント
アレクサくん敵が多いねw
女に手を出し過ぎの系に処されたんだ
腕力はなくても精力はスゴイんだなぁ
作者からの返信
ちくわさん、いっぱい読んでくださってありがとうございます!
アレクサくんは、モテと下半身に全振りしたので、その報いを受けているようです。
残念ながら、精力では腕力の相手を倒す方法がないのが致命的でした。
第28話 薔薇が散る時への応援コメント
ひとまず、ここまでとのこと……💦
とっても読み応えのある冒険でした!
アレクサンデル、危うし……と思っていたのですがそんなすごいアイテムをお持ちだったとはっ。
デルフィリアもちゃんと捕まって、ラリエウスの目も覚めてよかったです(´ー`)
続きも楽しみにしています✨
そして……コンテスト応募されてたのにお☆さまを入れ忘れてしまってすみませんでした( ;∀;)ついつい、最後まで読んでからコメントと一緒にレビューをとか思っちゃって……。すみませんでしたm(__)m