第6話 狐は犬じゃないへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
第8話 音のない人への応援コメント
拝読しました
深夜のコンビニに流れ着く人たちを、ユキの耳や鼻を通して見る感じがすごく印象的でした
肉まんをそっと入れる場面や、雨の日の少女を止めようとする場面に、ユキの不器用な優しさがにじんでいて好きです
香水や騒音、「狐は犬じゃない」という言葉まで、世界の息苦しさと小さな救いが静かに刺さりました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
感想をお寄せいただき、ありがとうございます。
この作品は、私自身がこれまで経験してきた日常の辛さや、その中で周りの方々からいただいた小さな優しさや思いやりを思い返しながら執筆しております。
また、「もし獣人が現代社会で暮らしていたら」というテーマのもと、しっぽや耳を持たない「普通の人間」が、一人の獣人であるユキに対してどのように接し、どのような行動を取るのかを考えながら物語を描いています。
お時間のある際には、ぜひそちらの作品もゆっくり拝見させていただきます。
第1話 深夜二時のコンビニへの応援コメント
冒頭から夜の静寂とユキの繊細な感覚が丁寧に描かれていて、一気に物語へ引き込まれました。特に獣人ならではの悩みを自然に日常へ溶け込ませた描写が印象的で、最後の男性の登場まで緊張感が途切れず続く素晴らしい導入ですね。 (≧▽≦)
面白かったので★★★を置いていきます(*´ω`*)
これからも創作活動をお互いに頑張っていきましょう(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
ありがとうございます