第二十六話:最後の修理への応援コメント
「芽依さんとのこの『関係』を、もう一度、俺に修理させてもらえないかな?」
なに上手いこと言ってんねん、修太!!
さすがに芽依が店についた精霊だった、みたいな展開にはならなかったか笑
作者からの返信
そうだそうだ!最初ラブコメディにはしないって言ってたのに、何なんですかあの台詞は!
でももしそんな展開になってたら、結末は絶対悲しいことになってただろうから、ダメですよそんなの(笑)
第二十四話:日常の崩壊への応援コメント
どんどん今までの伏線というか、要素が回収されていってますね
莧子さんの作品はいつも終盤になると急激に話が動きますよね
作者からの返信
普段のペースがのんびりしている分、最後まで来たらやっぱり思い切って勝負に出るべきですよね。
第二十三話:最悪の知らせへの応援コメント
十七話でサラッと張られていた伏線がここで!
グッと動きましたね
ちなみになんですが、コソッと報告でも送りましたが、最近「レコ」が「レイコ」になること多発してます
作者からの返信
わぁ、誤字まで修正していただいてありがとうございます!
伏線に関しては、実は第4話で少し触れているのですが、あの結末を当てるのはなかなか難しいかなと思っています。
第二十二話:家業の跡取りたちへの応援コメント
「でも、風間さんには弟子がいません。この点は芽依さんの勝ちですよ。」
こういう卑屈な時に上手い返しできるキャラって本当良いですよね
作者からの返信
ありがとうございます!
修太は穏やかで優しい子として書いているので、中川さんに面白いキャラだと思ってもらえて、とても嬉しいです。
第十四話:夏休みのタイムリミットへの応援コメント
なにがあるのだろうか……
作者からの返信
ここに来て、物語はいよいよ後半戦に突入します。これまで張り巡らされてきた伏線も、一気に回収されていきますよ。でもその前に……もう少しだけ時間があります。修太と芽依の二人には、もう少しだけ中川さんと一緒に過ごしてもらいましょうね。
第十一話:映画研究部の映画への応援コメント
心に沁みる
作者からの返信
そう言っていただけて、本当に嬉しいです。
「好き」の一言って、それだけで元気や力をもらえるんですよね。
そんな魔法みたいな言葉が、世界中にあふれたらいいなと思います。
編集済
第四話:修太の決意への応援コメント
拝読しました
母の声を追う修太の切なさが丁寧に描かれていて、七十二本目を再生する場面には胸を締めつけられました
芽依の真顔でずれた言動と、健気なレコの存在が重い物語をやさしく和らげていて、とても親しみやすかったです
最後にB面から母の歌が流れ、修太が修繕を学ぶ道へ進む結末も温かく、続きが楽しみになりました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
ご感想とレビュー、本当にありがとうございます。
少し切ない背景のお話だからこそ、個性的なキャラクターたちが少しでも作品をやわらかくしてくれたら、と思いながら書いていました。そう感じていただけて、とても嬉しいです。
これからも創作を頑張ります。ありがとうございました。
第三話:小精霊の守護への応援コメント
芽依との関係性がどうなっていくのか楽しみです!応援しています
作者からの返信
応援本当にありがとうございます。
これからも芽依が修太を振り回し続けると思いますので、ぜひお楽しみに(笑)
編集済
編集済
序:母のテープレコーダーへの応援コメント
もう公開されてるの気づいてなかった……笑
ちなみに「号」って使うのは日本だと珍しいですね
作者からの返信
よかった、気づけて(笑)
なるほど、修正します。ありがとうございます。
最終話:小精霊の修繕屋への応援コメント
最後にタイトル回収、気持ちいいですな!
お疲れ様でした!!
作者からの返信
ありがとうございます。
実はラストは構想の段階から決めていたので、ようやくここまで辿り着けたんだなあと、最後は本当に感動してしまいました。