2026年6月30日 01:12
第1話 十五センチメートル上からへの応援コメント
読ませていただきました。こういうのすごく大好物です。子どもの頃の植田先生の描写から始まって、自然な流れで現在軸に移行するのがいいなぁと思いました。終始周りの、こうあるべきじゃないか、とか、こういうものでしょ、という考えにズレを感じていて、ズレてるのは自分が悪いのか?そんなことないはずなのに、という葛藤が表題の十五センチに集約していくのがお見事ですね。とても面白かったです。
作者からの返信
島本 葉さんお読みいただきありがとうございます✨正しいことなんて何一つない世の中で、何を正しいものとするかはとても難しいことだと思います。そして、周りの声に全く耳を傾けない、というのもまた、難しい。このズレは一生このままなのかもしれないし、いつか時代が植田の抱えるズレを補ってくれる日が来るのかもしれない。けれど、それは誰にもわかりません。面白いと言っていただけて嬉しかったです。ありがとうございました!☺️
第1話 十五センチメートル上からへの応援コメント
読ませていただきました。
こういうのすごく大好物です。
子どもの頃の植田先生の描写から始まって、自然な流れで現在軸に移行するのがいいなぁと思いました。終始周りの、こうあるべきじゃないか、とか、こういうものでしょ、という考えにズレを感じていて、ズレてるのは自分が悪いのか?そんなことないはずなのに、という葛藤が表題の十五センチに集約していくのがお見事ですね。
とても面白かったです。
作者からの返信
島本 葉さん
お読みいただきありがとうございます✨
正しいことなんて何一つない世の中で、何を正しいものとするかはとても難しいことだと思います。そして、周りの声に全く耳を傾けない、というのもまた、難しい。このズレは一生このままなのかもしれないし、いつか時代が植田の抱えるズレを補ってくれる日が来るのかもしれない。けれど、それは誰にもわかりません。面白いと言っていただけて嬉しかったです。ありがとうございました!☺️