応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 読み合いから来ました!

    現在、『第4章 運命は路地裏で笑う』まで拝読したところで、コメント失礼します。

    自分の村も家も家族も失い、復讐に燃えるマルケスは、タイトルにふさわしく、復讐心たっぷりの主人公で魅力的でした。

    大魔導士の老人エルドという師匠ポジションのキャラクターを登場させ、序盤の段階で修業を積ませるのも、私好みの良い展開でした。

    ただ、(私ごときが言えたことではありませんが…)、第1章の段階でマルケスが失った村を、マルケスはどれだけ好きだったか、どれだけ大切な場所だったのか。それが分かる描写を一文でも一語でも入れた方がより復讐心が伝わってくると思いました。(例えば、母の手料理、父親と釣りに行った川、幼馴染たちと遊んだ森、…それら全てが無慈悲な火炎に飲まれた、…的な)

    長文と勝手な言い分、失礼しました。

    世界観と言い回しは私好みなので、引き続き拝読させていただきます!(^^)!

    ★3です!!

  • 面白い導入で、灰になった村の絶望感とマルケスの復讐心が強く伝わってきました。 (⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

    もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    先生と繋がっていきたいので
    作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m