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  • 第3話 空っぽの名刺入れへの応援コメント

    拝読しました
    リナさんが愚痴をただ受け止めるだけじゃなく、翔太さんや田村さんの痛いところをそっと照らす距離感が心地よかったです
    氷がカランと鳴るたびに、誰かの疲れや迷いが少しずつほどけていく感じがあって、夜の店の空気まで伝わってきました
    空っぽの名刺入れに次の一枚を入れようとする山崎さんのラストが温かくて、読み終わりがすごく優しかったです
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね