第5話 女だと知られてしまったへの応援コメント
うわ~~~。
ばれたよりも、祭りの怖さが際立ちますね。
続き心待ちにしてますっ!!!!(>▽<)
作者からの返信
三島さま、続けてご覧くださり、貴重なお星さままで本当にありがとうございます……!
とても励みになります!✨
そうなんです。
涼が女だとばれてしまったのですが、それ以上に「この祭りそのものが危ない」というところを汲み取ってくださって、めちゃくちゃ嬉しいです……!
「祭りの怖さが際立つ」と言っていただけて、ほっとしました。
続きも心待ちにしてくださってありがとうございます!
とても嬉しいです✨
第4話 潮は騙せないへの応援コメント
イネさんには……。
これは、そう言うことが何度もあったということなんでしょうね。
作者からの返信
三島さま、続けてご覧くださりありがとうございます✨
そうなんです……!
イネさんは、ただ怖がらせているだけではなくて、過去にそういうものを見てきた人なんです。
「潮は騙せん」という言葉も、涼にとってはまだ意味の分からない不気味な忠告なのですが、イネさんの中ではかなり重い意味を持っている感じですね。
ここから少しずつ、陽根祭の裏側が見えてきますので、見守っていただけたら嬉しいです!
第3話 女の声がない村への応援コメント
めっちゃどきどきします。
女の人も外に出されるなんて。
作者からの返信
三島さま、続けてご覧くださりありがとうございます✨
めっちゃどきどきすると言っていただけて嬉しいです!
女人禁制と聞くと、最初は「女性は祭りに参加できない」くらいの印象なのですが、実際に女の人たちが島の外へ出されているとなると、怖さが増しますよね……。
賑やかな祭りの空気の中に、若い女の声だけがない村。
その不自然さや不穏さが伝わっていたら嬉しいです。
第2話 久我文太になる日への応援コメント
こういうこと、ほんとにやってそうですよね^^;
めちゃめちゃ面白いです。
作者からの返信
三島さま、コメントありがとうございます✨
めちゃめちゃ面白いと言っていただけて嬉しいです~~!
こういうこと、本当にやってそうですよね💦
コンプラ的には完全にアウト寄りなんですが、怪奇ファイル編集部なら「まあ、そういうこともあるよね」くらいのノリで押し切ってしまいそうです(^▽^;)
久我のぎっくり腰から、涼が取材に行くことになってしまいました。
かなり無茶な取材ですが、引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
編集済
第1話 かみさまのこえ事件への応援コメント
こういう伝承大好きです。
女人禁制の神事は、神が女神だからかな~。
そもそも「女神だと女がだめになるのか」が不思議なんですよね。
島の立ち入りも、山も。
さっき、気づきました~!
まだ、フォローしてなかったみたいです(><)
とっくにしてたと思いました^^;
作者からの返信
三島さま、コメントありがとうございます✨
こういう伝承、お好きと言っていただけてめちゃくちゃ嬉しいです!
女人禁制の神事や島、山の立ち入り禁止って、不思議ですよね。
「神様が女神だから女性はだめなのか?」と言われると、たしかにそこもすごく気になるところで……!
こういう因習まわりを書くのが好きなのですが、古代史などにお詳しい三島さまにそう言っていただけて、嬉しいやらドキドキするやらです……!
本当に詳しい方から見ると、あれ?となる部分もあるかもしれませんが、伝承っぽい空気や因習の怖さを楽しんでいただけたら嬉しいです🤭
フォローも嬉しいです✨ありがとうございます!
第2話 久我文太になる日への応援コメント
舞見さまーー!早速ワクワクする新作素晴らしいです!
こういう展開……大好物ですが、三崎さんの身が心配。
コンプラの墓場の部署、ホントに危ないですねww
楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
八十島さま、わああ、早速読んでくださりありがとうございますーー!!
新作投稿時はいつもドキドキしているので、ワクワクすると言っていただけてめちゃくちゃ嬉しいです……!!😭✨
こういう因習村とか奇祭とか、わたしも大好物でして……!
そこに「コンプラの墓場」みたいな部署のノリを混ぜつつ、危ない島へ踏み込んでいく感じにしてみました🤭
涼の身は……かなり心配ですよね💦
危ない匂いしかしない現場ですが、見守っていただけたら嬉しいです!
第8話 御聲さまがお怒りじゃへの応援コメント
繰り返される祈りは
まるで呪詛のよう──⋯
美しくあるべきの言葉に飾られた
因習の業に
またハラハラと追わせていただきます!!
先日は
設定資料集にも関わらず
嬉しいお言葉を
ありがとうございます🌸*゜
お礼が遅れていまして
申し訳ございません(ノω・、)💦
作者からの返信
佐倉井さま、コメントありがとうございます✨
繰り返される祈りが呪詛のよう……そんな空気を感じていただけて嬉しいです。
花嫁という言葉で飾られていても、その奥にあるものは逃げ場のない因習であり、生贄でもあるんですよね。
村の人たち自身も恐れながら、それでも繰り返してきた業のようなものが伝わっていたら嬉しいです。
そして設定資料集、拝見できてとても楽しかったです!
世界観の作り込みの深さに圧倒されました……!✨
ご丁寧にありがとうございます🌸
続きもハラハラ追っていただけましたら嬉しいです!