第9話 海の上を歩くものへの応援コメント
めちゃめちゃハラハラしますねぇ〜! 目が釘付けです。
作者からの返信
あいんつ桜さま、コメントありがとうございます✨
めちゃめちゃハラハラしていただけて嬉しいです……!
花嫁が連れていかれてしまい、涼だけが洞窟に残されるという、逃げ場のない場面でした。
御聲さまが本当に海の上を歩いて来てしまうので、もう「迷信かも」では済まないところまで来てしまいました……!
ここからいよいよ御聲さまと向き合うことになりますので、引き続き見守っていただけたら嬉しいです✨
編集済
第17話 もう一度、名前を呼んでへの応援コメント
完結おめでとうございます。
日本神話風の不思議な物語、現代においてなお禁忌の島にあえて男装して入り込んでいく涼。
そして水鳴津彦様のことを固唾を飲みながらずっと見守るように拝読させて戴いておりました。
ラスト、涼はどうなったのか。
それをあえてお書きになられず、読み手の想像に任せるところが素晴らしいと思いました。
また、終盤島のあれこれを語ってくれたお婆さん、イネさんにも、こうした物語らしい魅力を感じました。
いつもながら舞見様のジャンル守備範囲の広さを尊敬いたします。
ありがとうございました。
作者からの返信
倫さま、最後までお読みくださり、本当にありがとうございます✨
さらに、素敵なレビューまでいただいてしまい、感激しております……!
レビューのお礼はまた改めてさせてください。
日本神話風の不思議な物語として、涼と水鳴津彦さまの行く末を固唾を飲みながら見守ってくださっていたとのこと、とても嬉しいです。
ラストは、あえてどちらにでも取れるようにしました。すべてを書き切らず、余韻が残ればいいなと思っておりましたので、
そこを汲み取っていただけて、嬉しい限りです。
イネさんにも触れてくださりありがとうございます。
完全な味方とも言い切れないけれど、あの島の因習と恐れを知っている人として、物語の中で独特の存在感を出せたらと思っていました。
ジャンルについてまで温かいお言葉をいただき、恐縮しつつも、とても励みになります……!
こちらこそ、最後まで涼たちを見届けてくださり、本当にありがとうございました✨
編集済
第17話 もう一度、名前を呼んでへの応援コメント
キャーキャーしながら読みました(笑)
水鳴津彦さま、素敵すぎる……流石神様ですね。
涼さんも素直になって良かったね……
舞見さまは多岐に渡るジャンルを凄く読ませる文章で書き上げられるので……本当に大尊敬です!
これからも応援してます!
作者からの返信
八十島さま、コメントありがとうございます✨
キャーキャーしながら読んでいただけたのですか!
それは、めちゃくちゃ嬉しいです!
水鳴津彦さまは、神様らしい怖さと美しさと、少し拗ねたような可愛さも出してみました。素敵すぎると言っていただけて感激です……!
涼もようやく、自分の気持ちを認められましたね。
怖いはずなのに、もう一度呼ばれたい。もう一度会いたい。
そこまで辿り着けて、良かったです。
そして、舞見作品全体についてまで温かいお言葉をありがとうございます……!
この作品は、ナツガタリのホラー短編主役の久我が登場するという理由で公開開始したのですが、派手な作品ではありませんし、ホラーなの?恋愛なの?どっちなんだい!?と言いたくなるような舞見作品の中では少しマイナー寄りの立ち位置かなと思っていました。
なので、八十島さまからのご声援にめちゃくちゃ支えられてました。最後まで追いかけてくださり、応援してくださったことが本当に本当に励みになりました!
こちらこそ、いつも温かく見守ってくださりありがとうございます。
これからも楽しんでいただける作品を書けるように頑張ります✨
第4話 潮は騙せないへの応援コメント
色々知ってそうなお婆さんが登場したと思ったら、色々と教えてくれましたね。
神様の情報や何をされるかも知ってしまった以上、本当に明日の夜までに島を出ないと危なそうですね…。
作者からの返信
日鷹久津さま、コメントありがとうございます!✨
いかにも……な、イネさん、やっぱりいかにもでしたよね(笑)
いきなり核心に近いところまで色々教えてくれました……!
しかも涼が男装していることも、あっさり見抜かれてしまいました。
五年前の女性に何があったのか、そして御聲さまとは一体何なのか。
危険な匂いしかしませんが、記者としてここまで聞いてしまった以上、涼も簡単には引き返せなさそうです……!
この先どうなっていくのか、引き続き見守っていただけたら嬉しいです✨
第1話 かみさまのこえ事件への応援コメント
こんにちは。タイトルが興味深かったのでフォローさせていただきました。この夏はこれを読んで涼もうと思います♪ (よろしければ拙作ものぞいてみてください♪)
作者からの返信
あいんつ桜さま、コメント&フォローありがとうございます!✨
お楽しみいただけましたら嬉しいです😊
またそちらにもお邪魔させていただきますね。
第3話 女の声がない村への応援コメント
女性たちが一斉に「避難」する様子から、一気に緊迫感が高まりました。
宿を貸してくれる水木さんの姉も避難しているようですし、もし男装がバレたらと思うと…続きが気になります!
作者からの返信
日鷹久津さま、コメントありがとうございます✨
女性たちが一斉に島を出ていく場面から、緊迫感を感じていただけて嬉しいです!
女人禁制といっても、ただ「入ってはいけない」というだけではなく、村の女性たちが本当に避難するように島を離れているんですよね。
達也くんのお姉さんも島を出ているので、涼だけがその流れに逆らって島へ入ってしまっているという……。
男装がバレたらどうなるのか、そしてこの村で何が行われているのか、引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
第9話 海の上を歩くものへの応援コメント
怖いけど!!!
面白いです!
作者からの返信
三島さま、コメントありがとうございます✨
怖いけど面白いと言っていただけて、めちゃくちゃ嬉しいです……!
花嫁はいなくなってしまい、洞窟に残された女は涼だけ……という最悪の状況になってしまいました。
ここからいよいよ御聲さまと向き合うことになりますので、引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
第8話 御聲さまがお怒りじゃへの応援コメント
ドキドキします~
行っちゃいけないと言われてるのに、行ってるし?^^;
作者からの返信
三島さま、コメントありがとうございます✨
ドキドキしていただけて嬉しいです!
そうなんです……行っちゃいけないと言われているのに><
涼としては人の声や男衆の気配から逃げたくて必死だったのですが、よりによって一番行ってはいけない場所へ向かってしまいました。
雨宿りできる場所、人目を避けられる場所だと思って入った先が、まさかの……という感じですね。
ここからさらに御鳴祭の本当の部分に踏み込んでいきますので、引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
第6話 最終便、欠航への応援コメント
帰ろうと思ってたのに、船が無い。
不可抗力ですね。
でも、もしかしたらこれも?^^;
作者からの返信
三島さま、コメントありがとうございます✨
そうなんです。帰るつもりだったのに……!
涼としては昼の便を夕方にずらしただけで、夜までには島を出られると思っていたのですが、まさかの欠航となってしまいました💦
そして、不可抗力ではあるのですが、「本当にただの天候なのか?」というところですよね。
偶然のようでいて、島そのものに引き留められているような不穏さが出せていたら嬉しいです✨
第8話 御聲さまがお怒りじゃへの応援コメント
繰り返される祈りは
まるで呪詛のよう──⋯
美しくあるべきの言葉に飾られた
因習の業に
またハラハラと追わせていただきます!!
先日は
設定資料集にも関わらず
嬉しいお言葉を
ありがとうございます🌸*゜
お礼が遅れていまして
申し訳ございません(ノω・、)💦
作者からの返信
佐倉井さま、コメントありがとうございます✨
繰り返される祈りが呪詛のよう……そんな空気を感じていただけて嬉しいです。
花嫁という言葉で飾られていても、その奥にあるものは逃げ場のない因習であり、生贄でもあるんですよね。
村の人たち自身も恐れながら、それでも繰り返してきた業のようなものが伝わっていたら嬉しいです。
そして設定資料集、拝見できてとても楽しかったです!
世界観の作り込みの深さに圧倒されました……!✨
ご丁寧にありがとうございます🌸
続きもハラハラ追っていただけましたら嬉しいです!
第5話 女だと知られてしまったへの応援コメント
うわ~~~。
ばれたよりも、祭りの怖さが際立ちますね。
続き心待ちにしてますっ!!!!(>▽<)
作者からの返信
三島さま、続けてご覧くださり、貴重なお星さままで本当にありがとうございます……!
とても励みになります!✨
そうなんです。
涼が女だとばれてしまったのですが、それ以上に「この祭りそのものが危ない」というところを汲み取ってくださって、めちゃくちゃ嬉しいです……!
「祭りの怖さが際立つ」と言っていただけて、ほっとしました。
続きも心待ちにしてくださってありがとうございます!
とても嬉しいです✨
第4話 潮は騙せないへの応援コメント
イネさんには……。
これは、そう言うことが何度もあったということなんでしょうね。
作者からの返信
三島さま、続けてご覧くださりありがとうございます✨
そうなんです……!
イネさんは、ただ怖がらせているだけではなくて、過去にそういうものを見てきた人なんです。
「潮は騙せん」という言葉も、涼にとってはまだ意味の分からない不気味な忠告なのですが、イネさんの中ではかなり重い意味を持っている感じですね。
ここから少しずつ、陽根祭の裏側が見えてきますので、見守っていただけたら嬉しいです!
第3話 女の声がない村への応援コメント
めっちゃどきどきします。
女の人も外に出されるなんて。
作者からの返信
三島さま、続けてご覧くださりありがとうございます✨
めっちゃどきどきすると言っていただけて嬉しいです!
女人禁制と聞くと、最初は「女性は祭りに参加できない」くらいの印象なのですが、実際に女の人たちが島の外へ出されているとなると、怖さが増しますよね……。
賑やかな祭りの空気の中に、若い女の声だけがない村。
その不自然さや不穏さが伝わっていたら嬉しいです。
第2話 久我文太になる日への応援コメント
こういうこと、ほんとにやってそうですよね^^;
めちゃめちゃ面白いです。
作者からの返信
三島さま、コメントありがとうございます✨
めちゃめちゃ面白いと言っていただけて嬉しいです~~!
こういうこと、本当にやってそうですよね💦
コンプラ的には完全にアウト寄りなんですが、怪奇ファイル編集部なら「まあ、そういうこともあるよね」くらいのノリで押し切ってしまいそうです(^▽^;)
久我のぎっくり腰から、涼が取材に行くことになってしまいました。
かなり無茶な取材ですが、引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
編集済
第1話 かみさまのこえ事件への応援コメント
こういう伝承大好きです。
女人禁制の神事は、神が女神だからかな~。
そもそも「女神だと女がだめになるのか」が不思議なんですよね。
島の立ち入りも、山も。
さっき、気づきました~!
まだ、フォローしてなかったみたいです(><)
とっくにしてたと思いました^^;
作者からの返信
三島さま、コメントありがとうございます✨
こういう伝承、お好きと言っていただけてめちゃくちゃ嬉しいです!
女人禁制の神事や島、山の立ち入り禁止って、不思議ですよね。
「神様が女神だから女性はだめなのか?」と言われると、たしかにそこもすごく気になるところで……!
こういう因習まわりを書くのが好きなのですが、古代史などにお詳しい三島さまにそう言っていただけて、嬉しいやらドキドキするやらです……!
本当に詳しい方から見ると、あれ?となる部分もあるかもしれませんが、伝承っぽい空気や因習の怖さを楽しんでいただけたら嬉しいです🤭
フォローも嬉しいです✨ありがとうございます!
第2話 久我文太になる日への応援コメント
舞見さまーー!早速ワクワクする新作素晴らしいです!
こういう展開……大好物ですが、三崎さんの身が心配。
コンプラの墓場の部署、ホントに危ないですねww
楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
八十島さま、わああ、早速読んでくださりありがとうございますーー!!
新作投稿時はいつもドキドキしているので、ワクワクすると言っていただけてめちゃくちゃ嬉しいです……!!😭✨
こういう因習村とか奇祭とか、わたしも大好物でして……!
そこに「コンプラの墓場」みたいな部署のノリを混ぜつつ、危ない島へ踏み込んでいく感じにしてみました🤭
涼の身は……かなり心配ですよね💦
危ない匂いしかしない現場ですが、見守っていただけたら嬉しいです!
第14話 名をつなぐものへの応援コメント
達也くんも真相知ったら後悔するでしようねえ…(汗)
作者からの返信
あいんつ桜さま、コメントありがとうございます✨
そうなんです……達也くんも、真相を知ったらかなり後悔すると思います💦
本人としては本気で涼を助けようとしていたのですが、その善意がそもそも間違った言い伝えに基づいていたんですよね。
だからこそ、悪意ではなかったとしても、涼にとっては絶対に許せない行為になってしまったのだと思います。
村の因習が、神様そのものだけでなく、人の思い込みや恐怖によっても歪んでしまっていた感じが伝わっていたら嬉しいです。