第12話 「手品と変わらぬ」への応援コメント
街灯の柱で打った男の脚から『いい音』がした。
つまりそれって
まさか
きんた(
作者からの返信
コメントありがとうございます。
・・・・・・ご想像におまかせいたします(^_-)
第38話 「これいつか死ぬわ、わたし」への応援コメント
お疲れ様です!
よかったああああああこれからも二人は離れない感じですね。
ハピエン最高……あれ、結婚式は?
何はともあれ、お疲れ様でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
〆のベッドイン、もとい添い寝はいれたかったシーンです。
結婚式は……構想にあるけど、書く機会あるかしら!?
一気読み&全話応援コメント、
あらためてありがとうございました!!
第37話 「とうてい、思い描けぬのだ」への応援コメント
お疲れ様です!
戻ってきたあああああ!
というわけでこの前の続きのベッドインを早くしやがれ(黙
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なぜ記憶が戻ったかはいろいろ設定があるのですが、
詳しくは読者さんの想像にお任せします(*´▽`*)
第36話 「そなたが元気そうなら」への応援コメント
お疲れ様です!
このまま実家に帰って終わりなのか……
でもあと二話あるぞ⁉︎
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このままじゃ……終わらせねえよっ!
第35話 「なにもかも一件落着さ」への応援コメント
お疲れ様です!
やっとベッドインしたかと思ったらえー⁉︎
記憶喪失ENDとか切なすぎ……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
だいじょうぶ、タグ:ハッピーエンドです。
第32話 「加護があらんことを」への応援コメント
お疲れ様です!
そりゃ背任行為してでも思い人とりますわ。
そしてメイド服は戦闘服、わかってらっしゃる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうです、メイド服はバトルドレス!
第31話 「きらめき」への応援コメント
お疲れ様です!
自我を失ってきている……
ここからニースは、どう彼女を救えるのか⁉︎
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここはスピネの心理描写に気を遣いました。
(`・ω・´)
第30話 「賢くないから」への応援コメント
お疲れ様です!
ほら、両想いじゃん‼︎
早く助け出して百合エンドいけえええ(落ち着け
作者からの返信
コメントありがとうございます!
にぶちんニースさん、おこられる(*´▽`*)
第29話 「お初にお会いしますね」への応援コメント
お疲れ様です!
まさかの間者とは……
そして、彼女の真意が明かされるのか!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさかの正体と、問われるニースの想い!
第38話 「これいつか死ぬわ、わたし」への応援コメント
最終話、ここまで二人を追ってきたからこそ、「まったく同じ時の流れ」に重なる二つの鼓動がとても温かく感じられました。大仰な魔法ではなく「ただ心地よい」というだけなのが、命懸けの出来事を越えて一緒にいる二人の現在を象徴しているようで好きです。
そして正式に「ニース・スピネ結番」となり、最後は手を繋いで駆け出し、二人の影が「つがいの鳥」のように重なる――主従でも僚友でも言い表せなかった二人の関係に、なんとも綺麗な着地点が用意されましたね。シリアスも恋も「おすわり」も全部ひっくるめて、この二人らしい賑々しい幸福感のある[Fin]でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最終話まで丁寧にご感想くださり、改めて感謝です!
このエピローグは最初字数の関係で没ったのですが、
投稿していくとコンテスト要項内におさまるため、
急遽復活させた「当初の結末」となります。
結果的に二人らしい着地にできて良かったと思います。
応援ありがとうございました!
第22話 「ひとつ、聞いていい?」への応援コメント
お疲れ様です!
ニース、不器用すぎだろ……
スピネもそこはわがまま言っていいんだよ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人とも不器用さんだから……
第20話 「あまりに俗な理解」への応援コメント
お疲れ様です!
はじまりの魔女も、今後どこかで出て来るんでしょうか?
ニース、あまり幸せな出自とは言えなくても、真っ直ぐ育ってくれましたね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はじまりの魔女さま、どこかで出したい……!
第19話 「生意気なからだをしておる」への応援コメント
お疲れ様です!
攻守逆転⁉︎ 慌てるスピネかわいい。
もう早くラブホ行け(殴
作者からの返信
コメントありがとうございます!
甘味回でございますねー。どこまでカクヨムでOKか結構悩んだ覚えがあります。
第18話 「猟犬に猟犬以上の何か」への応援コメント
お疲れ様です!
クーンさん、厳しくも優しい人ですね。
銃を持つ世界に生きるという事が、伝わってきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シビアでシリアスつづきだったので、クーン先輩に少し晴らしていただきました。
第17話 「なっさけないことを!」への応援コメント
お疲れ様です!
これは切ない……二人で引き鉄引いてるのに、普段より重そう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
切ないです、重いです(WEB小説としていいのかと思いながら)
第16話 「どこでも、弱いものから」への応援コメント
お疲れ様です!
まさかニースの顔見知りが……
社会的弱者を利用するとか、シンプルに許せん
作者からの返信
コメントありがとうございます!
つらいエピソードでございます。
第15話 「書類は銃で撃てないし」への応援コメント
お疲れ様です!
共和派と貴族の戦いとなると、意外と根が深そうですね……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
百合小説コンテストの字数制限が無ければ、この辺の舞台裏もかけたのですが……うむ、力量不足!
第14話 「愉しんでやがるッ」への応援コメント
お疲れ様です!
ただひたすらにニースが可愛い回でした笑
スピネはご主人様だけあって、わかってますね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「ニースが貴族作法とか無理だよな……せや!」と書いた回でございます。
第13話 「乙女の命を二回も」への応援コメント
お疲れ様です!
立場の弱い組織は大変ですよね。
そして丸坊主は避けられてよかった‼︎
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さらっと内々の処分で片付ける総隊長どの。
第12話 「手品と変わらぬ」への応援コメント
お疲れ様です!
スピネ様、身内に手を出されたらキレるタイプですか。
一番頼りになる人ですね✨
二人の絆の強さが見れました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
身内は身内でもペットとしてなのか友人なのか相棒なのかはたまた?
第37話 「とうてい、思い描けぬのだ」への応援コメント
「何やってるの、スピネ!」――この一声で、あのニースが帰ってきたと分かる瞬間がたまりません。そして「思い描くことこそ魔法の本質」という物語の核が、最後には「そなたのそばにおらぬわれを、想像すらできぬよ」という告白になるのが本当に美しいですね。
記憶を取り戻しても二人の関係に急いで名前を付けず、「特別」のまま未来へ持っていくのも二人らしいですし、締めが久々の「おすわり」「ふせ」「おまわり」で、最後には二人とも笑っている――これまでの重たい展開を越えたからこそ、この賑やかさがとても愛おしく感じられました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここは明るく晴れやかにまとめたいと思ったところです。次話がいよいよエピローグ、お楽しみくださいますと幸いです!
第11話 「こうだよね、魔法使いって!」への応援コメント
お疲れ様です!
かすれた青い血っていうのが差別用語っぽいですね。
でも返り討ちでやったぜ!と思ったら人造魔法使い。
これはどうなるか⁈
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さて、どうなりますやら!?
第10話 「思い描けることだけ」への応援コメント
お疲れ様です!
魔法も細かく設定されているところに、こだわりを感じます✨
そして何やら、敵キャラの匂いが⁉︎
作者からの返信
コメントありがとうございます!
敵キャラ……わくわく!!
第9話 「あるじをまもれ、やくめ」への応援コメント
お疲れ様です!
あれ、襲わないの?(殴
第8話 「とっさの時に呼びづらいのよ」への応援コメント
お疲れ様です!
豚しっぽ亭のネーミングセンスが好きです笑
そしてスピネの怪文書、中々に香ばしい愛が漂ってきますな‼︎
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ネーミング褒めてくださってうれしや。また、スピネのアレは本人が至って真面目なのがミソです。
第6話 「おすわり」への応援コメント
お疲れ様です!
三番隊というと、斎藤一の部下か……ますます美味い酒が飲める(違
こういうシチュって、ある種のくっ殺に分類されるんでしょうか? とにかくかわいい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
むっ、たしかに「くっころ」系かもしれない……?
(*´∇`*)
第5話 「撃つ覚悟を持っていないやつ」への応援コメント
お疲れ様です!
ニースちゃんは不殺系主人公属性ですか。
これは俺とうまい酒が飲めそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ニースの信条がどのあたりにあるのか、先のエピソードをお楽しみに!
(*≧∀≦*)
第4話 「そなた、死ぬのか?」への応援コメント
お疲れ様です!
生存本能が強いニースが、スピネは気に入ったようですね。
契約のシーンがロマンティックです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ロマンチックの評価、嬉しく存じます!
第3話 「しくじった!」への応援コメント
お疲れ様です!
割と魔法の詠唱が大方あってれば何とかなるのがリアルですね!
この命の危機をスピネが助けてくれるわけですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔法の使い方には、ちょっとひねっております。
第2話 「全部全部こいつのせい」への応援コメント
お疲れ様です!
治安維持部隊が荒くれ集団っていうと、新撰組みたいですね✨
そんな中でスピネの傲慢ぶりが可愛いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
書いている途中に「新撰組だコレ」と気づいてから、少しだけ意識しています。
(*´꒳`*)
第1話 「死んだわ、わたし」への応援コメント
はじめまして!
主従関係でトロトロにされる系は貴重な栄養源です!
こうなった経緯とかも語られるのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
経緯→回想できっちり書かせていただいております。
第36話 「そなたが元気そうなら」への応援コメント
黒糸で繕われたクッションを、記憶を失ったニースが「綺麗」と感じて針仕事に興味を持つくだり、記憶がなくても何かが残っているようで切ないですね。そして、かつてニースが知らなかった自分の名前の由来を、今度はスピネが改めて教えてあげる構図がとても美しいです。
「そなたが忘れても、われは決してそなたを忘れぬ」――救われたスピネが今度はニースの記憶を担う側になるこの言葉、二人の関係の新しい誓いのようで胸に残りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このパートは「どこまで読者さんに明示するか」で悩みました。最終的に引きにして結果は次パートへ持ち越し、分かる人には「お?」となるようにしています。
第35話 「なにもかも一件落着さ」への応援コメント
冒頭のスピネの初々しい動揺があまりに可愛くて微笑ましかっただけに、「あなた、誰ですか?」の一言で一気に胸を締め付けられました。前話の「何もかもを差し出す」が本当にニース自身の積み重ねだったとは……スピネを取り戻す代わりに、今度はスピネが「ニース」を失ってしまう構図が切ないです。
そして「あれだけはしゃいで、怒って、泣いてきたニース」ではない愛想笑いを、スピネが見ていられないという締めが痛烈に残りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
落差には特に気をつけました。上げて、落とす。残り3話、お暇な時にお楽しみくださいませ。
第34話 「よく知ってるんだから」への応援コメント
魔法の世界で「近づく」のではなく「近いと知る」という理屈、スピネから教わった「思い描く」魔法をニースなりに掴んでいるのがとてもいいですね。そして最後に選んだ方法が、かつてスピネがニースを救った使い魔契約の再現になっているのが美しいです。
「この子は……わたしの、特別なんだから」からの口づけは、ここまで二人の関係を積み重ねてきたからこその強さがありますし、最後の鴉羽根の「ぱたたっ」が何とも可愛くて、心から安堵しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ニース、いっぱい頭を使って考えました。使い魔契約を逆手にとるわけなので、ここはやはりキスしかないのですが……さてはて?
第3話 「しくじった!」への応援コメント
ニースとスピネの掛け合いが軽快で、二人の関係性が楽しく読めました!
銃と魔法が共存する世界観も印象的で、今後どう物語が動いていくのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
またお暇な時にお読みくださいますと、嬉しく存じます!
第1話 「死んだわ、わたし」への応援コメント
>あ。これ死んだわ。わたし。
「え? どういうこと?」となる、よい冒頭一行目ですね。次が気になり読み進めてしまいました。
確保シーンの勇ましさ、愛でられる様子などの描写も映像が目の前に浮かび上がるようでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
掴みがぐっと効いたようでなによりでございます。完結済みですので、この先もお楽しみくださいますと幸いです!!
第33話 「お芝居の主人公じゃない」への応援コメント
「救い上げる」のではなく、「わたしが、スピネのいる場所まで、たどり着くんだ」という発想が実にニースらしくて格好いいですね。女神の奇跡を待つ「お芝居の主人公」ではなく、自分の銃と勇気と根性で道をこじ開ける――これまで積み重ねてきた彼女の生き方が、そのまま救出方法になっているのが好きです。
そして、以前なら引き金を引けなかったニースが、今度はスピネを殺すためではなく、救うために迷いなく撃つ。この一発にも、銃士としての彼女の成長が凝縮されているように感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このあたりはもう、ニースが一番かっこいい場面です! かっこよくなれ〜でも君は基本的に頭で勝負できないぞ〜と、おまじないかけながら書いていました。
第1話 「死んだわ、わたし」への応援コメント
読み始めた早々、登場人物像の外形描写、台詞回しの巧妙さに
この作者さん相当巧いなとすぐに引き込まれました。
この時点でワクワクしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
完結済みですので、どうぞお時間がある時の暇つぶしに、お楽しみくださいませ。
٩( 'ω' )و
第32話 「加護があらんことを」への応援コメント
前話でスピネが待ち望んでいた「きらめき」が、本当にランタンを掲げたニースだったという繋がりが素敵ですね。しかも「わたしが来たぞって」気づかせるためにあえて灯りを消さない――もうニースの側にも迷いがなく、迎えに行く意志がまっすぐ伝わってきます。
そして今回はマイナが格好いい。「次にお嬢さまを撃つ時は、狩人として」という覚悟を抱えながら、それでもニースの「どうしようもなさ」に賭けて道を開ける姿に、彼女なりのスピネへの深い情が感じられました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
書いてみて「マイナが予想以上に持って行った!」エピソードですが、まあこれはこれで、としました。
第10話 「思い描けることだけ」への応援コメント
コメント失礼いたします。
超常の力であっても、想像力を超えたことは確かにできませんね。
いわゆる呪文というのは、予め起こる現象を定めたキーワードなのかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作はいろいろと盛り込んでしまった感がありますが、
「何を思い描けるか」がキーとなっております。
第11話 「こうだよね、魔法使いって!」への応援コメント
会話のテンポや軽口の叩き合いが面白くて読みやすいです!
あと、毎回タイトルが好きです!
引きがあって、次どうなるんだろうと気になります!
また少しずつ続きを読ませていただきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人の掛け合いが好きだとおっしゃる方が多くて嬉しいです!
はい、またお時間のある時に、マイペースでお読みくだされば!
第31話 「きらめき」への応援コメント
今回はついにスピネ側の内面が大きく開かれて、胸が締め付けられました。記憶も自我も泥に沈んでいく中で、ニースとの思い出だけが「きらめき」として残っている――その描写がとても美しく、二人が積み重ねてきた何気ない時間の重みが一気に浮かび上がります。
特に「ほかの誰かなんていや」「あの子自身の意思で、わたしを」という願いには、第22話で交わした約束が痛切な形で響いていますね。それなのに最後には、自分が何を望んでいたのかすら分からなくなっていく。そこへ近づいてくる灯りが、救いなのか別れなのか――切実な引きでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この場面は、スピネ自身も自分の感覚や思考がどうなっているかわならない状況なので、その入り乱れぶりを書きつつ&でも読みやすく、で苦心しました。
(*≧∀≦*)
第4話 「そなた、死ぬのか?」への応援コメント
初めまして。ひさめです。
3話連続読ませて頂きました。
非常に物語の構成に凝っていて、脱帽致しました。
こんなファンタジー物語を描いてみたいほどです。
これからも応援致します。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お読みくださり、大変に感謝でございます。
本作完結済みとなっておりますので、
お時間あるときにお読みくださいますと
うれしく存じます!
第38話 「これいつか死ぬわ、わたし」への応援コメント
完結おめでとうございます~。
心よりお祝い申し上げます。
大変お上手な文章で綴られる物語は、読み進めるごとに感心しきりでしたわ。
詠唱も綺麗にまとまっており、作品に綺麗な花を添えていましたわ。
高い文章力で物語を最後まで書ききる筆力は素晴らしいの一言に尽きます。
お疲れ様でございました。
続編が読みたい物語でございます。
そっとご期待申し上げますわ。
完結おめでとうございました。
素晴らしい物語を感謝申し上げます。
ξ(*- -)ξ(*_ _)ペコリ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒めくださり、ありがとうございます!
続編、うーん、悩ましいですね(>_<)
もとは5部構成ではあったんですが……
二作目書いてから検討したく思います!
第30話 「賢くないから」への応援コメント
「スピネも、わたしと同じように想ってくれていた……?」と、ようやくニースがそこへ辿り着く場面がとても良かったです。前話で自分の気持ちを認め、今回は相手の気持ちまで受け止めることで、二人の関係が一段深くなったように感じます。
そして「賢くないから。だから、諦めるなんて利口な生き方、できない」というニースの言葉が、彼女らしくて胸に残りました。無鉄砲さではなく、大切な相手を取り戻すためにすべてを賭ける覚悟へ変わっているのが印象的です。最後に失くした手紙が戻り、「あなたの役目ですよ。銃士どの」と託される締めも、とても格好いいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ニースに「かしこい」生き方ができれば、
スピネを諦めて見捨てるところですが、
「おろかしさ」を承知の上で挑む姿は、やはり主人公ですからっ。
第31話 「きらめき」への応援コメント
きらめきの独白いいですわね~。
名前が付かない分からないものに名前がついてテンションが上がるシーンですわね。
名前大事ですわね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちなみにお姉様のこちらが、本作100番目の応援コメントですわ!
(=´∀`)人(´∀`=)
第29話 「お初にお会いしますね」への応援コメント
クーン先輩の正体が、まさかリュミネンス家の隠密だったとは……これは意外でした。これまでの豪快な先輩像を壊さず、その裏に「お嬢さまを万が一には狩る役目」があったと明かされることで、彼女の厳しさやスピネへの妙な理解にも一気に意味が生まれます。
そして最後の「お嬢さまにとって、あなたは何者だと思いますか」という問いが強いですね。前話でニース自身がスピネを「特別」と認めた直後だからこそ、今度は逆向きの感情を問われる構図がとても効いていました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実はクーンが「お嬢様」呼びと「お嬢さま」呼びをする場合がありまして。表記ブレではなく、どちらの顔で話しているかという軽い仕込みになっています。
第26話 「やっちゃえ!」への応援コメント
ごきげんよう。
頭の中には勇気と根性が詰まっているのいいですわね~。
軽妙なセリフですわ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
賢そうなものは詰まっていないのが、ニースさんです。
第7話 「うってつけの者」への応援コメント
改めてオープニングから第一章の終わりまで読み返しました!
まず冒頭の書き出しから一気に興味をそそられ、世界観に引き込まれました!
死神に対して命乞いどころか好戦的で口が悪い主人公、めちゃくちゃ好きです……
おすわりという言葉に抗えないという展開が面白く、今後どうなっていくのか楽しみです!
少しずつですが読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ニースとスピネがどうなっていくのか、
お時間のある時、気の向く時に、
お楽しみくださいますと嬉しく存じます!
第28話 「そもそも、あの子とは」への応援コメント
今回は、ニースがようやく自分の気持ちに追いつく回でした。スピネを否定しようとするほど苦しくなり、黒い糸で繕われたクッションを見つけて感情が決壊する流れが、とても胸に迫ります。
「僚友? あるじ? 友達?」のどれでも足りず、最後に「あの子は、わたしの、特別だったんだ」とたどり着くのが実に美しいですね。そして、その余韻を断ち切るような「……あんた、誰なの?」には驚かされました。クーンに何が起きているのか、一気に次へ引っ張られる締めです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スピネがいつ繕っていたかが謎ですが、
まあ巧くやっていたんでしょう。
さて、クーンは味方か敵か。それとも。
第38話 「これいつか死ぬわ、わたし」への応援コメント
ハッピーエンドヽ(=´▽`=)ノ大団円!
とっても読後感の良いお話でホクホクさせて頂きました!
ニースとスピネ様、記憶無しやけど仲良しなのかな〜と思っていたのですがしっかり記憶も戻って超ハピエンでほっとしました。
キャラやお話はもちろんですが、詠唱のセリフや小物から魔法が自然と息づいている表現が素敵!みなさんも仰っているのですがタイトル対になってるとこも大好き丸です🫶良きお話をありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一気読みしてくださったみたいで、感謝感激でございます!
第38話は字数に余裕があったので急遽入れ込みましたが、
作品がきれいにハピエンに閉じれたので良かったな、と。
サブタイトルが対になるのは本当に投稿ギリギリで思いつきました。
やはり主人公の台詞で締めないと!
あらためて、最後までお読みくださり、ありがとうございました!
第31話 「きらめき」への応援コメント
うぉぅ😭
思い出せないけれど、きらめくあの子との思い出だけはある…スピネ様〜〜!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こうして見ると結構ベタ惚れなスピネさん……!
第7話 「うってつけの者」への応援コメント
この度はご紹介頂きありがとうございます。
第1章を拝読しましたので、感想を。
バディものですね。
ガールミーツガール
とってもわちゃわちゃしたニースとスピネという貴族の魔女。色々と魔女側には思惑があり、しかして偶然標的っぽいのに追い詰められたニースを救って、自身の猟犬に仕立て上げる。
ここまでの展開が非常にテンポ良くて、読んでて一切のストレスが無かったです。
ニースの反応もいちいち可愛くて、こういう同性バディものも、良いなーって感心しました。
登場人物も物語もスッキリと分かりやすく、読者に向けられていて、心地良いです。
一体なぜ結婚式を眺めていた、紋様の男が泣いていたのか。
彼とスピネの領地で発生した事件の関係は?
気になる展開で次章以降も楽しみな作品でした。
また折りを見て拝読続けますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
丁寧なご感想、うれしく思います。
お時間のある時、気が向いた時、にて構いませんので、引き続きお楽しみくださいますと幸いです!
第27話 「鉄血によって護るべし」への応援コメント
銃士隊の誇り高い唱和が、今回はニースにとってあまりにも残酷に響きました。「鉄とはわれらが銃、血とはわれらが命」という言葉の格好よさと、その銃口がスピネへ向けられる苦しさの対比が胸に迫ります。
また、使い魔契約を通じて鴉となったスピネの視界だけは見えるのに、言葉は届かないという距離が切ないですね。総隊長の「待機」は温情でありながら、ニースから戦う資格すら奪う宣告にもなっていて、最後に手から落ちたものが彼女の絶望を静かに物語っていました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにニースが手も足も出ない状況です。
意図的に「曇らせ」にしたつもりはないのですが、
結果的に曇らせ展開になってますね(;'∀')
第1話 「死んだわ、わたし」への応援コメント
確保されてめでられた気になりました(笑)
物語に引き込まれる感じがしました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人の物語をお楽しみくださいますと幸いです!
第26話 「やっちゃえ!」への応援コメント
ニースが残り三発をすべて使い切り、吊り荷そのものを破城槌に変える発想と実行力が実に痛快でした。「やっちゃえ!」の一声には、迷いを振り切って任務を果たす彼女の成長が凝縮されています。
その達成感から一転、スピネが巨大な鴉へ変じる展開には息を呑みました。ニースを守るために限界を越えたことが伝わるだけに、「あれは撃っちゃだめ!」と身を挺してかばう姿が胸に迫ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大扉を破壊するアクションシーンをどうするかで
「ファンタジー世界でそういう吊り上げ器はあるのか」を
いろいろ調べてきまった場面です。
アクションシーンの合間にスピネの異変を差し込む際に
テンポ感を損なわないように気を遣いました。
全編通じて一番難儀したパートですね(;'∀')
第25話 「心、折れるな」への応援コメント
ニースの圧倒的な速さと射撃技術が存分に発揮される一方で、「助けて」という声にはどうしても手を伸ばしてしまう、その優しさが今回も鮮明でした。罠にかかって銃弾を失っても、自分を責めるより先に「任務を忘れるな」「心、折れるな」と立ち直る姿に、銃士としての確かな成長を感じます。
そして絶体絶命の場面で舞い落ちる一枚の鴉の羽根――離れていても、スピネがニースを見守っていることが伝わる、とても頼もしく美しい引きでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「ここはニースのかっこいい場面!」と言い聞かせながら、
ガンアクションをどう描くかで苦心したところです。
第24話 「まかせて」への応援コメント
ニースが煙突からの単独潜入を申し出る場面、無謀さではなく「任務は忘れない」と言い切れる成長が感じられて格好よかったです。心配しながらも弾帯を託すクーンとのやり取りにも、先輩後輩として積み重ねた信頼がよく表れています。
そして、スピネの手紙を抱きしめるニースがとても印象的でした。励ましの言葉がなくても、「自分の知っているスピネらしさ」そのものが支えになる――離れていても、二人の絆が確かに力へ変わっているのですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やればできる子、ニース!
第23話 「使いつぶすおつもりですか」への応援コメント
ニースの実力が、ここで改めて周囲の視点から示されるのが格好いいですね。相方ができない理由が未熟さだけではなく、「速すぎて誰もついてこられない」からでもあったとは……彼女自身の自己評価との落差が印象的でした。
そして正式登用の機会に目を輝かせるニースの背後で、総隊長の厳しい思惑と、クーンやスピネの心配が交錯する構図に緊張感があります。自分では渡さず、ニースの誓いを尊重しながら助けになるものを託すスピネも健気ですね。最後の「鴉の目」には、彼女らしい頼もしさも感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コンテスト規定がなければ、
「銃士隊員たちの会話」としてニースやスピネの評価を幕間的に
入れたかったのですが、泣く泣く削ったパートとなります。
そして口はアレですが、健気なスピネ(*´▽`*)
第22話 「ひとつ、聞いていい?」への応援コメント
ニースが初めて、自分の弱さや寂しさをまっすぐ言葉にする場面が胸に残りました。それに応えるスピネの「思い描いてしまった」という告白も美しく、彼女がニースを救った理由が魔法の原理そのものと重なっているのが印象的です。
だからこそ、僚友解消の決断が切ないですね。離れたいのではなく、いつか自分の意思で相手を選び直すために一度離れる――その誠実さがニースらしいです。最後に袖だけをつまむスピネと、それを振り払わないニースの距離が、言葉以上に二人の想いを伝えていました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お互いに「悪い子」にならないように台詞は苦労しま……
……いや、結構、自然としゃべってくれた感ありますね(;'∀')
第38話 「これいつか死ぬわ、わたし」への応援コメント
記憶失ったままだったらどうしよう!
からの、え!?まだ一話あるの!?
からの、あ、ちゃんとハッピーエンドやったよかったの一日でした。
とにかくお疲れさまでした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、お疲れ様ありがとうございます。
拙者、ハピエン村の住人でござれば……(*´▽`*)
第9話 「あるじをまもれ、やくめ」への応援コメント
スピネさん可愛くなっちゃってっ…可愛い!
むにゃむにゃっ子はいいですなぁ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
当初は蜂蜜酒の予定でしたが、
「未成年飲酒、ダメ!」とセルフアラートが鳴り、
ハーブ水というソフトドリンクになりました。
第6話 「おすわり」への応援コメント
鮮やかなる命令に従ってしまうニースちゃん(´∀`*)
ノリツッコミがキレてる(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
命令に絶対服従ながら内心で猛っております(*'ω'*)
第21話 「だまくらかした」への応援コメント
今回は世界観の根幹に関わる種明かしでありながら、それ以上にスピネという人物の心情が胸に残る回でした。ニースを救った方法は「奇跡」ではなく、世界そのものをだますほどの無茶だったと分かり、その場面を回想で見せる構成がとても鮮やかです。
そして何より印象的なのは、ニースの「どうして、そこまで? なんで、わたしに?」という問いに、スピネが何も答えられないことでした。理屈では説明できない想いが、本人にすらまだ言葉になっていない。その沈黙こそが、この二人の関係の現在地を物語っているように感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この時点ではスピネもきちんとした答えが出せていないんですよねえ。
もちろんニースはなおさら。
第20話 「あまりに俗な理解」への応援コメント
事件続きだったここまでとは一転して、二人がようやく肩の力を抜いて街を歩ける空気が、とても心地よい回でした。〈はじまりの魔女〉の話になると一気に早口になるスピネと、それを少し呆れながらも微笑ましく眺めるニースの距離感が実に愛らしいですね。
また、ニースの孤児院での過去がさらりと語られる場面も印象的でした。重く語りすぎず、それでも古びたクッションや刺繍の趣味と自然につながっていて、これまで積み重ねてきた描写がここで静かに実を結んでいるように感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前のチャプターが重苦しい場面だったので、
ここは軽く、明るくを意識しました。
第38話 「これいつか死ぬわ、わたし」への応援コメント
ハッピエンドーーー!!
良かった!完結おめでとうございます!🎉
最後しっかり幸せそうなお二人(の同衾!)の姿を拝めて幸せでございます。
第一話とタイトルがリンクしているのも良いですね!
第一話で今まさに死に瀕していたニースがスピネによって救われ、最終話では死が「いつか」のものになっているのが尊すぎます……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第38話は当初入らなかった予定だったので、
急遽入れてよかったです。
サブタイトル的にも最初と繋がりましたし。
尊みを感じてくださり、感謝です!!
第38話 「これいつか死ぬわ、わたし」への応援コメント
タイトルも対になっていて、おしゃれです😍
ふわふわと微睡み、なんと寝返りしても離れない‼
happy ever after... 。˚✩┌iii┐。* ⭐
作者からの返信
コメントありがとうございます!
毎話、ご感想をくださり、感謝感激でございます。
いったん二人のエンディングを終わらせるために、
当初の最終パートを追加できてよかったです。
第37話 「とうてい、思い描けぬのだ」への応援コメント
え、マ❓
かーらーのー
遊んでるーー(〃∀〃 )ニヤニヤ
無事で良かった‼
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このあと、エンディングでございます。
(*´▽`*)
第19話 「生意気なからだをしておる」への応援コメント
これまで強気で余裕たっぷりだったスピネが、ニースを前にしてここまで狼狽えるとは……思わず頬が緩みました。宣誓書に綴った言葉をひとつひとつ確かめていく流れは、からかい半分だったはずの気持ちが、いつの間にか本物へ変わりつつあることを、とても自然に描いています。
一方のニースも責めるのではなく、「仕事抜きの気晴らし」を提案するのが彼女らしい優しさですね。大きな事件を経たあとだからこそ、二人がようやく年相応の少女らしい時間を持とうとする締めくくりが、とても心地よく感じられました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このあたりは「カクヨムのレギュレーションはどのあたり?」と戦々恐々で書いた覚えがあります。
(*≧∀≦*)
第35話 「なにもかも一件落着さ」への応援コメント
一糸まとわぬ姿で。街中で。口づけを何度も。
うんうん。いいぞ(心の声)
と、思っていたら……え?
そんな…?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最終話まで隙を見せぬ構えでございます。
(`・ω・´)
第1話 「死んだわ、わたし」への応援コメント
設定がぶっ飛んでるのに読みやすいです!
なぜこうなったんだ!?と気になるので楽しんで、読み進めていきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読みやすいとのお褒めの言葉、
恐れ入ります(*´꒳`*)
お楽しみ頂けると幸いです!
第18話 「猟犬に猟犬以上の何か」への応援コメント
クーン先輩の厳しさが、ニースを責めるためではなく、銃士として生き残らせるためのものだと伝わる回でした。「自分の引き金は、誰かにゆだねちゃだめだ」という言葉が、先ほどの苦い選択を受けて重く胸に残ります。
一方で、スピネにも「ニースは本当にただの使い魔なのか」と突きつけるあたり、クーン先輩は二人の関係をよく見ていますね。互いに猟犬とあるじ以上のものを求め始めているのに、まだ言葉にできない二人が微笑ましくも切なく、最後の可愛らしいくしゃみに少し救われました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クーン先輩の説教は「鬱陶しくならないかな?」と気を遣ったところです。
前のシーンのニースの行動と併せて、何度も見返しました。
クーン先輩は、本当によく見てるんですよ。
ええ、なぜなんでしょうね(*'▽')
第34話 「よく知ってるんだから」への応援コメント
あっ…
どきどきしてしまうシーンです🫣
作者からの返信
コメントありがとうございます!
キスシーンはちゃんとあるため、
「性描写あり」セルフレーティングは
付けております(*´꒳`*)
第17話 「なっさけないことを!」への応援コメント
今回は、ニースの優しさとスピネの不器用な慈悲が真正面からぶつかる、胸の締め付けられる一話でした。「思い描けることだけ」という魔法の原理が、ここでスピネ自身を縛るものとして返ってくる構成が見事です。
そして、撃てないニースが「命じて」と願い、スピネが涙ながらにそれを拒む場面には、もはや単なる主従ではない二人の絆が滲んでいました。最後の銃声が、誰のどんな決意によるものだったのか――余韻の深い引きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
葛藤シーン、二人の感情やポリシーに反して作者が言わせてないかな、と書いてから何度も点検したシーンです。結果的にここで書いたことが、後々のシーン展開にも大きく繋がりました。
第33話 「お芝居の主人公じゃない」への応援コメント
>使い魔とあるじの絆といっても、ニースには何も感じられなかった。
関係の非対称性が出ている一文。
魔法の掟に詳しくもなく、よく分からないながら、
助ける側へまわって、今度は自分から危険に飛び込んでます💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ニースさん、なかなかに無謀。
頭にあるのが勇気と根性の子。
第32話 「加護があらんことを」への応援コメント
(゚д゚)!
護衛メイドだっ‼ いろいろと出てきた!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やっぱり出したい武装メイド。
イメージはやはりブラックラグーンのあの方ですかねえ。
第16話 「どこでも、弱いものから」への応援コメント
今回は、事件の犠牲者たちが「数字」ではなく、ニースの知る生活者として立ち現れるのが胸に刺さりました。飾り飴屋の主人と、その帰りを待つ家族の話によって、「どこでも、弱いものから」というスピネの言葉が重く響きます。
それでも生きている人を前にすれば手を伸ばさずにはいられないニースの優しさが、彼女の危うさであると同時に、何より大切な魅力ですね。そして、第一章で出会った男が異形となって再登場するとは……。あの寂しげな目だけが変わらず残っている描写に、胸が締め付けられました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すっぱり諦めるスピネと、そうは割り切れないニースが、
対比となって描けているといいのですが(´▽`*)
第1話 「死んだわ、わたし」への応援コメント
ごきげんよう。
百合、いいですわね〜
テンポが良くて読みやすいですわ〜
応援していますわ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちら、今週末日曜、8/2で完結です。
どうぞお楽しみくださいませ。
第15話 「書類は銃で撃てないし」への応援コメント
「書類は銃で撃てないし」というニースの嘆きが実に彼女らしく、膨大な帳簿を前にした戦意喪失ぶりが可愛いです(笑)。それでも金融業者の名前から共和派とのつながりを見抜くあたり、街で生きてきた知識がきちんと捜査の力になっているのが格好いいですね。
そして、貴族の血を買い集め、〈みしるし〉も鍛錬もなしに魔法を与える構図が明らかになり、事件の闇が一気に深まりました。スピネの怒りも単なる貴族意識ではなく、魔法を受け継ぐ者としての誇りと責任から来ていることが伝わり、彼女の人物像がさらに厚みを増した回だと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
間違いなくニースは頭ではなくフィジカルで戦う子。
スピネの人物像にもご注目くださり、ありがとうございます。
やはり貴族なので、責務や矜持には敏感なのでしょう。
第31話 「きらめき」への応援コメント
一人で異形化してしまったところに
前回一緒に来た広場を出すのうまいですね✨
哀しさが際立つ😢
作者からの返信
コメントありがとうございます!
哀しいだけでは終わらせないぜ!
「灯り」が来ていますからね!
第30話 「賢くないから」への応援コメント
重大決心シーンですね‼
その前から、心の中では分かっていたにしても、
突きつけられたことで、ついに想いと覚悟が……❣
作者からの返信
コメントありがとうございます!
火曜日からいよいよクライマックスです。
……火曜日? ワンクッションあります(*'ω'*)
第14話 「愉しんでやがるッ」への応援コメント
まさかのともえ投げ?
力は強いのか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ニースはフィジカルは割とつよつよです。