その二十四時間、どう使いますか?への応援コメント
一箇所気になることがあったので、書き込んでおきます。
「倍率、〇.〇〇一パーセントです」の部分です。
倍率というのは募集定員の何倍の応募者があるのかを表す数値なので、「志願者数」を「募集定員」で割って算出する値だと思います。
なので、「〇.〇〇一パーセント」では、「10万人の定員に応募者1人」の割合だということを表すように思います。
「合格率、〇.〇〇一パーセントです」などの方がよいかと思います。
小説はたいへん印象的でした。読後感もとてもよかったです。
今後の活躍を期待しております。
作者からの返信
このたびは応援コメント、ありがとうございます。
間違えたまま気づいていなかったので、ご指摘いただけて本当に助かりました……!(合格率、に修正いたしました)
激励のお言葉も、感謝いたします🥹✨
その二十四時間、どう使いますか?への応援コメント
鳥肌が立ちました。
>私は物分かりがいい
なんだか人生を諦めているような一言。
最初は自殺なのかと思いましたが……。
延命時間の使い方が魅力的です。そして最後……。
涙が出てきました。
作者からの返信
みなつきさま🥹
こちらもご評価頂き、本当に嬉しいです……元々はリスキーさまのお題企画がスタートでしたが、
アンパンマンのやなせたかしさんが末期に「死にたくない」と仰ったのが展開のヒントになりました。
物語を汲み取ってくださり、感謝いたします💕
その二十四時間、どう使いますか?への応援コメント
ほんとに!!ほんとーーっに!素敵でした!!
死神採用試験のお話が出た瞬間に鳥肌がたちました!!
ぜひ!!続きを拝見したいです!!!!!!
作者からの返信
あああああ!
ご感想と評価いただき、本当にありがとうございます🥹
死神採用試験(特例)の合格率、めちゃくちゃ低いですよね笑
でも彼女が無事突破できるのを祈って頂けたら嬉しいです✨✨
その二十四時間、どう使いますか?への応援コメント
このあとどうなったんだろう・・・続き読んでみたいな、って思ったものの、動物カフェ系で2人がまったりしているのしかみえなかったですw
作者からの返信
いつもありがとうございます。
ご感想と評価をいただき、本当に嬉しいです。
主人公が難関を突破して、また動物系カフェを楽しめたらいいなぁ、と思います💕
その二十四時間、どう使いますか?への応援コメント
てぇてぇ友情のその後……きっと素敵な物語に、なっていることを祈ります✨
作者からの返信
スペースではありがとうございました🙇♀️評価と感想まで頂き、感謝いたします。
主人公が難関試験を無事突破することを祈りたいです✨
その二十四時間、どう使いますか?への応援コメント
涙もろいので危なかったです…
ぜひこの先も見てみたい!って思いました。
それはそうと、一等前後賞はなんなんでしょうね…。
作者からの返信
優しいお言葉…勇気が出ます。
読んで頂きありがとうございます。
一等は異世界転生ですが、前後賞は考えていませんでした(笑)
その二十四時間、どう使いますか?への応援コメント
最後の最後に走っていった流れ星の輝きは、きっと希望の光でもあるのでしょうね。
作者からの返信
読んで頂き、ありがとうございます。
最後の流星の意味もくみ取って頂けて、とても嬉しいです。
これからもよろしくお願いいたします🙇♀️
その二十四時間、どう使いますか?への応援コメント
切なくて優しい、でも残酷なテーマですね。
詩帆さんの年相応でないどこか諦めたような達観性。
察しの欲物分かりのよすぎる性格。
その人格の背景は「イジメ」
詩帆さんの細かい動作の描写が孤独な人間特有のクセ(内心で結構率直な事いってたり)があってとても共感がもてるものでした。
復讐やざまぁの様な要素を省いてたのは個人的に好きです。
この作品のテーマは利己された時間をどう過ごすか、なので彼女の孤独だった人生の締めくくりとささやかな願望、そして年相応への両親への甘え。
死神さんもいいですね
可愛らしいキャラクターと誰が考えても不利になるのに正直に言ってしまう
正直さ。
それが詩帆さんとかみ合ったのでしょう。
恐らく二人の気持ちは同じだったのかもしれません
多分近い境遇だった死神さんも忘れたくないんでしょうね。
だからこそ二人は役割ではなく本当に友達になれたんだと思います。
最後の流星の描写も先行き未来が開かれた運時なのかも知れませんね。
とてもきれいな話をありがとうございました。
作者からの返信
このたびは素敵なご感想、ご評価……本当にありがとうございます!!
精密な読解に、作者本人も無意識にやっていたことを沢山気づかせて頂けて凄く嬉しいです。
二人がなぜ噛み合ったのか、どうして最初に詩帆が心を開いたのか理由がわかる気がします。
死神さんの背景も想像くださり、書き手としてこんなに嬉しいことはありません。
感謝いたします🥺✨✨✨