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  • 四、真の解決への応援コメント

    拝読させていただきました。
    登場人物たちの個性がよく描かれていて、やりとりがとても面白かったり素敵だったり。
    楽しませていただきました。

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございますm(_ _)m
    登場人物たちの個性はバディものにする上で意識したところだったので、楽しんでもらえて幸いです
    ☆をくださったことにも感謝!


  • 編集済

    四、真の解決への応援コメント

     みき先生、共感力高い! たすく先生とは別の観察力も持ってる。いい着地でした。ほっこりします。
     そのうえで余計なことですが…。謎を解くミステリをたすく先生が、子どもたちの心理を解くミステリをみき先生がという物語構成なら、みき先生の役割のほうにも伏線があったほうがよくないですか。つよし君がゆう君と手をつないでいた、というシーンが一行でいいからあれば、みき先生がよく観察してたことがわかりますし、ゆう君も何も言わなかったなと読者にも納得できるので、ミステリとしてもフェアかなと。例えば「二、推理」で、散歩のときは二人で手をつながせる、という説明がありましたけど、そこに「ゆう君はつよし君と、あみちゃんはひなちゃんと」とか書いておけば。

    作者からの返信

    う~ん、そうですね
    アオノソラさんの意見、参考にさせていただきます

    それとは別に、
    ここまでお読みいただきありがとうございました!!

  • 三、犯人の心中への応援コメント

    どんなに「願って」も「祈って」も叶わない事はありますからねぇ…

    作者からの返信

    そうなんです
    七夕をテーマにして話を書こう、となったとき、一番最初に思ったのは、「短冊に書いただけで願い事が叶うわけないのに、どうしてそんなことすんの?」という何とも心寒いことで、そこから話を膨らませていって、今回の作品が生まれました

  • 三、犯人の心中への応援コメント

     なるほどフーダニット(犯人当て)はあまり重要ではなかったんですねー。謎を解けば解決じゃない、アンチミステリだ。ここからみき先生の出番かな?

    作者からの返信

    お、鋭い!

  • 二、推理への応援コメント

     さくらんぼ組の園児が犯人だとしてこれまでの描写から犯人を推測すると、上の方の飾りを壊すためには背が高く全ての位置にある飾りに手が届く人物のみが犯行可能であり犯人は一番背の高いつよしくんということなります。が、つよしくんの次に背の高い子でも届くかもしれないし、足台を使っただけもしれないし、別解をいくらでも考えつく時点で犯人当てがまだ成立しません。もし既にある描写に別解を否定する手がかりがあればいいのですがどうもそれは見つからないので、大人しく続き読みます。

    作者からの返信

    ああ〜
    た、確かにだあ_| ̄|○
    ご指摘ありがとうございます
    時間あったら修正したい……

  • 一、異変への応援コメント

     ちょっと待ってください。全然わかりません。たすく先生はどんだけしごでき保育士ですか! これだけの事実で目星つきますか?

    作者からの返信

    アオノソラさん、コメントありがとうございます
    一応、「もしかしてコイツ……?」となる伏線は仕込みました!
    なにぶん、私がミステリーなるものを書くのが初めてなので、「いや、こんなんじゃ分かるか!?」となってしまうかもですが……
    最後に、お読み頂きありがとうございます!