応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • まごじ先生

    コメント失礼致します🐰🐥✨
    初挑戦の短歌に、
    ピカーンとお星さま2つ★★も
    頂きまして、本当にありがとうございます🙇✨

    めちゃくちゃ嬉しくて、
    お部屋でスキップしちゃいました🤭💓

    これからも、よろしくお願いします

  • 第4話 幼馴染は永遠ですへの応援コメント

    まごじ先生

    コメント失礼致します。
    わたしの作品に、★お星さまをありがとうございます。
    とっても励みになります。

    この場をお借りして、お礼申し上げます。

    もぐぴよ

  • まごじ先生

    私の作品にお星さま★を授けて頂きまして、ありがとうございました。

    この場をお借りして、お礼申し上げます。🙇💓

  • 第13話 エピローグへの応援コメント

    恋の終わりを優しく描いた、
    心に残る12のオムニバス作品でした✨

    『君へ』同様に、12のオムニバスなのですね。
    なぜ、『12』なのか……「1年12ヶ月」「ひと巡り」🤔

    『終わりは、新たな始まりであってほしい』、
    読んだあとも温かい気持ちになれました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    まさに、終わりが新たな始まりであってほしい。この君へSecondは、それが言いたくて書いた物語でした。

    12ですか。。。。

    実は、君へも、君へSecondも、最初に全体のプロットを書いてみたんですが、プロローグを入れて12話が限界。思考が電池切れになったので、12にしました。
    無意味な理由ですみません。

    恋せよ恋さんのお話も楽しみにしています。

  • 第11話 目が覚めない男への応援コメント

    プリン!すみません、食べ物に目がないもので。つい。

    作者からの返信

    プリンは、コンビニのが・・・美味しいですよね。

  • 言葉の紡ぎ方のリズムがきれいだなと感じました。
    色が見えるような感覚が拡がっていきました。
    言葉が美しいように思います。
    とてもやさしく、しかし切ない。
    そう受け止めました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    やさしいけれど、切ない。そうなんです。それを物語にしたかった。というところが本音です。
    そのように受け止めていただいて、本当にありがとうございました。

  • 第10話 本当の距離間への応援コメント

    曜日が出てくるのと、フィクションの注意書きが物語の没入感の高さを極めてるという逆説に良さを感じてしまいました。感謝の言葉とその姿勢、そして人徳な気がします。キャラの声が聞こえるように感じました。

    作者からの返信

    ご講評、ありがとうございます。うれしいかぎりです。

    この小説では、超専門職の一週間を、さらりと紹介して、よく考えてみると、強烈な激務の中で彼、彼女らの日常が続いていくことをまず描きたかったものです。そして、彼、彼女が何らかの分岐点に立った時に、何をよりどころにしたらよいのか。それを問いかけるお話にしたいと考えて描きました。キャラの声が聞こえるように感じていただいたこと、ほんとにうれしいです。
    私は、カクヨム初心者ですので、朝裏刻さんの小説の投稿の仕方、カクヨムでのコツなど、参考にさせていただいてます。
    これからもよろしくお願いいたします。

  • 第13話 エピローグへの応援コメント

    完結お疲れ様です。
    癒しの一時をありがとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そういう一言が、すごくうれしいです。
    醒疹御六時さんのお話も楽しみにしています。

    編集済
  • 第13話 エピローグへの応援コメント

    コメント失礼します。

    完結お疲れ様です。
    楽しい時間を本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    うれしいコメント ありがとうございます。
    苦労しながら、なんとか完結させることができました。自分で、難しい題材と思いながら、ほんとに難しい題材で、かなり疲れています。集落さんが言うように、人は何かと戦い続けるものですね。実感しました。
    集落調停さんの作品も楽しみにしています。

  • 第4話 幼馴染は永遠ですへの応援コメント

    同棲の小さなすれ違いがすごくリアルで、そのうえで「幼馴染が一番しっくりくる」に戻っていく流れがよかったです。
    別れなのに、温かさが残る回でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    この作品は、短い普通の言葉のやりとりで、感情の変化を表せたらとの想いから、一気に描いた作品です。人の感情は複雑ですが、短い言葉にした方がわかりやすく、伝えやすいのかもしれません。
    彼、彼女のこれからが、どのようになって行くのか、描いた私自身も、この先が知りたくなりました。

  • 面白かったです。良かったら私の作品もみてください、過酷世界の王になるです