最終話 常敷(とこしへ)に愛してへの応援コメント
完結おめでとうございます!!✨
綿阿女ちゃんが櫻城王様と一緒に里帰りして、家族もみんな笑顔で……本当に良かったです🥹💕
コロちゃん、ついに櫻城王様にもご挨拶ですね🤭
「あたしは、ケケケ、なんて笑いません」に笑いました(笑)
すべてを打ち明けた綿阿女ちゃんへの「どんな出会いでも、私はそなたを愛した」という言葉が刺さりました!
金の針を郷に返し、二人であたしたちの住まいに帰っていくんですねえ☺️💕
子どもたちの未来まで幸せそうで、素晴らしいハッピーエンドの余韻に浸っております。
素敵な物語をありがとうございました!✨
作者からの返信
舞見ぽこ様
完結の寿ぎ、ありがとうございます!
綿阿女ちゃん、櫻城王さまと一緒に里帰りして、家族も皆笑顔。堂々とハッピーエンドです。
コロちゃん、ついに櫻城王に正体をあかし、ご挨拶です。きっと櫻城王は、何回もコロちゃんにぶつかられた頭頂がむずむずしたに違いありません(≧▽≦)
綿阿女ちゃん、「ケケケ」と笑っていたのは自分じゃない、と言えてスッキリです。笑ってもらえて幸いです( ´∀`)bグッ!
もしかして、コロちゃんの不思議な力がなかったら、櫻城王と夫婦にはなれていなかったかも、とちょっぴり不安になった綿阿女ちゃん。櫻城王は、すかさず否定をします。綿阿女ちゃんにメロメロです。
金の針は、これからも韓級郷を護ってくれるでしょう。もう、金の針の力がなくても、綿阿女ちゃんは自分で満足できる刺繍を縫えますし、櫻城王が一生守ってくれますので、金の針は姫神様におかえしします。
コロちゃんは、綿阿女ちゃんの友人として、死ぬまでずっとそばにいてくれるでしょう。
「素晴らしいハッピーエンドの余韻」こう言ってもらえるのは、作者冥利につきます!
物語の最後までおつきあい、ありがとうございましたm(_ _)m
第42話 婚姻の宴への応援コメント
綿阿女ちゃん、櫻城王様、ご結婚おめでとうございます!!🥹💕
ついにこの日を迎えられて、本当に良かったです~~!
「幸せになれよ」と涙をぬぐうお父さんに、うるっとしてしまいました。
「ずっと、そばにいてほしいと願うのは、私のほうだ」って、櫻城王様……!💕
大好きな人と恋が叶って、家族や友人にも祝福してもらえて。綿阿女ちゃんの幸せそうな姿が嬉しいです。これからも二人で、末永くお幸せに✨
そして鯉女ちゃんにも恋の予感が🤭
作者からの返信
舞見ぽこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
まず、素敵なレビューをありがとうございました!
『ハラハラしたり、笑ったり、二人の恋にうっとりしたり。読み終えて「本当に良かった!」と笑顔になれる物語でした。』と言ってもらえて、私もHappyな気持ちになりました!感謝申し上げますm(_ _)m
綿阿女ちゃんと櫻城王の結婚。祝福をありがとうございます!ついにこの日を迎えられました。
ものすごい玉の輿。どう見てもスパダリの櫻城王のとなりで、着飾った微笑む娘を見て、お父ちゃん、涙が止まりません。お父ちゃんと一緒に、うるっとしてくださり、ありがとうございます。
櫻城王はラブラブ。ずっとそばにいて欲しいと願うのは私のほう、あつい愛の言葉を真顔で、すっと口にのせます。
綿阿女は照れながら、幸せそうに笑っています。きっと末永く、幸せに暮らしていくことでしょう(´∀`*)ウフフ
鯉女にも恋の予感です。きっと、こっちもうまくいくと思います!(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第27話 甘い溺愛が止まりません。ほにゃあぁ、幸せです。への応援コメント
現代なら甘いお菓子はたくさんあるけれど当時は貴重だったはずで、こんな美味しくて贅沢なものを食べさせてもらえてわたあめちゃんもほにゃ~としちゃいますよね!……ってそれ以上にあま~い櫻城王が😍
作者からの返信
朝倉千冬さま
現代なら甘いお菓子はたくさんあるけれど、当時は貴重でした。里芋を煮詰めた飴、現代だったら売り物にならないくらいの糖度の低さでは?と想像していますが、当時では目玉がとびでるほどの贅沢品だったはず。
わたあめちゃん、ほにゃ〜っととろけています。
飴よりあま〜い櫻城王。はじめから最後まで甘いです!
コメントありがとうございました。
第41話 櫻城王様にはどれだけ感謝してもしたりない。への応援コメント
お母さんもお父さんも大絶叫→弟くん「ワーホーイ!」の反応に笑いました(笑)
そのまま三人でお団子みたいにぎゅっと抱き合うのが、可愛すぎます💕
櫻城王様のおっしゃる通り、綿阿女ちゃんにそっくりですね🤭
そんな櫻城王様も、実は拳を握りしめて緊張していたんですね……!🥹
ご家族を迎えるだけでなく、留守中の田んぼのことまで手配してくださっているなんて。綿阿女ちゃんが安心して喜べるように、ここまで考えてくれていたことに、じーんとしました。本当に素敵です💕✨
作者からの返信
舞見ぽこ様
お母さんもお父さんも大絶叫。弟くん「ワーホーイ!」です。家族三人で、ぎゅっ、ぎゅっ、ぎゅっ、とお団子みたいに抱き合って、驚きをあらわします。仲良しだし、こういう家庭環境で綿阿女ちゃんの性格が育まれたんだな、とわかっていただけると思います。家族の反応、綿阿女ちゃんにそっくり(≧▽≦)
櫻城王、皇族である自分が断られることはないだろう、と思ってはいましたが、やっぱりプロポーズは、緊張しました。本気だからこそ、ですね。
留守中の田んぼのことまで手配済み。綿阿女ちゃんが安心して喜べるように、気遣ってくれています。
手前味噌ですが、できる男です。本当に素敵、と褒めてくださり、ありがとうございます(*´艸`*)
コメントありがとうございました。
第40話 昇進しちゃいました。快挙ですッ!への応援コメント
綿阿女ちゃん、昇進おめでとうーー!!✨
鯉女さんたちが一緒に喜んでくれるのも、山田さんが実績を認めてくれるのも嬉しいですね🥹
そして櫻城王様、甘いーー!💕
難儀な相手と言いながら、希望を全部かなえてあげたくなるなんて🤭
大好きな仕事も、櫻城王様のそばにいることも、どちらも叶えられてよかったです✨
作者からの返信
舞見ぽこ様
綿阿女ちゃんに、昇進の祝福、ありがとうございます! 出世しました♫
鯉女たち、初の縫女の昇給に、一緒に喜んでくれます。山田ぬいべのさかん(日本語むずかしい)も実績を認めてくれています。きっと、綿阿女ちゃんは、これからも生き生きと、この職場で働くでしょう。
櫻城王、自分の常識で測れない綿阿女ちゃんを、難儀な相手、と言いつつも、希望は全部かなえてあげたくなっちゃう。あまあまです。(≧▽≦)
綿阿女ちゃん、大好きな仕事も、愛する櫻城王さまも、両方あきらめない♡ どちらも手にいれました。
コメントありがとうございました。
第39話 牟婁女王(むろじょおう)への応援コメント
牟婁女王さま、なんて気さくなお姉さま!💕
コロちゃんのウインクにはしゃぐ姿が可愛いです✨
そして、あれよあれよと外堀が埋められているーー!
今日から貴族の娘で大金持ちだなんて!!
綿阿女ちゃんが目を回すのも分かります🤭
ここまで周到に手を回してくれる櫻城王様、本当に素敵です💕✨
作者からの返信
舞見ぽこ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
牟婁女王、気さくではっちゃけたお姉さまです。
コロちゃんのサービスたっぷりのウインクにはしゃぎます。彼女を可愛いといってくださり、ありがとうございます♫
短い登場ですが、印象に残るキャラになっていれば幸いです。あと一回くらいしか登場しませんが……。
綿阿女ちゃん、外堀があれよあれよと埋められています。前触れなく、今日から貴族の養女で大金持ちです。目をまわしてしまうのも、わかりますよね(´∀`*)ウフフ
あ、でも今回は、櫻城王というより、三千代ママンの差し金です。
コメントありがとうございました。
第41話 櫻城王様にはどれだけ感謝してもしたりない。への応援コメント
貴族の装いに身を包んだ綿阿女ちゃんの可愛らしさと、それを見て驚きつつもギュッと抱き合う家族の仲の良さが本当に微笑ましいです(^^)
櫻城王様の「娘さんを私にください!」からの家族の「ひゃあああ!」「ワーホーイ!」のリアクションが最高で、思わずくすっと笑ってしまいました!
そして何より、櫻城王様の包容力とスマートな気配りが素晴らしすぎます!
単に贅沢をさせるだけでなく、ご両親の百姓としての矜持を尊重したり、弟くんの将来を考えて博士の手配を提案したり、留守中の田んぼの心配まで完璧に手配済みだったりと、完璧なスパダリぶりに胸がキュンとしました〜!
実は緊張して左拳をそっと開く描写も、彼の誠実さが伝わってきて大好きです(^^)
作者からの返信
加藤 佑一さま
綿阿女、貴族の装いにも慣れて、美人度がアップしてます。家族はビックリ! 驚いたリアクションに最高、と笑っていただけで光栄です(*´艸`*)
綿阿女の家族は、本当に仲良しです。微笑ましいですよね。綿阿女のリアクションが派手なのも、きっと親譲りでしょえねぇ。
櫻城王、包容力と、大人のスマートな気配りを見せつける回でした。本人が全部考えたのではなく、まわりの人に相談しながら、この手配をしました。気遣いできるのってスパダリですよね(≧▽≦)
自分がプロポーズして、綿阿女の両親に断られることはないだろうと思ってはいましたが、やっぱりプロポーズは男を緊張させます。
櫻城王の誠実さ、大好きと言ってくださり、作者冥利につきます!
コメントありがとうございました。
第36話 門部王と六人部王の心からの叫びへの応援コメント
門部王様と六人部王様、たいへ〜ん!
でも、お優しい方達ですね(^^)
作者からの返信
加藤 佑一さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
門部王と六人部王、天皇様相手に誤魔化すの、たいへんです(;´∀`)
櫻城王のサボりが、昇進に響かないように頑張ってくれる、優しい友人たちです(^_-)-☆
コメントありがとうございました。
第25話 コロちゃんがちゃかすので、つい手がすべりましたへの応援コメント
一夫多妻な時代かもしれませんが愛する妻が居るのに二人目にならないかってなんていうかその……。二人目ってところもイラッとしちゃった(__*)
そうですよね、いまわたあめちゃんの心のなかにいるのは櫻城王だけですよね!
作者からの返信
朝倉千冬さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
一夫多妻制の時代なので、郷長の息子が、第二の妻を得ても問題はありませんが……。愛する妻がいるのに、わたあめちゃんにちょっかいかけるの、人としてどうなの? って思いますよね。わたあめちゃんを「二人目」扱いなのも、納得がいきませんよね。
わたあめちゃんの気持ちに寄り添ってくださり、ありがとうございます。
宇都志、悪意があるわけじゃないんだけど、読者さまから見て「これはないな!」と思う男性キャラ、として描いたので、意図したとおりに伝わっているようで良かったです。
昔、心を寄せた男性に褒められたり、色っぽいモーションをかけられたら、どきっとしてしまうのが女性ですが(男性でもきっとそうですね)今、わたあめちゃんの心のなかにいるのは、櫻城王だけ! そこは揺らぎません(^o^)
コメントありがとうございました。
第38話 小当女(こまさめ)と志我麻呂(しがまろ)への応援コメント
気遣ったつもりが皆さんを慌てさせてしまう綿阿女ちゃん。
誰にも不満なんてないんですよーー!(笑)
「私の妻になる女性なら、当たり前だよ」がかっこよすぎます……!💕
皆さんに大切にされて、ますます綺麗になっていく綿阿女ちゃん。まるでシンデレラみたいで素敵です🥰
櫻城王様の喜ぶ顔が綿阿女ちゃんの喜びでもあるって、幸せいっぱいですね✨
作者からの返信
舞見ぽこ様
気遣ったつもりが、皆をあわてさせちゃうわたあめちゃん。まさにそれです(θ‿θ)
誰にも不満なんてない、と彼女に優しいお言葉、ありがとうございます(≧▽≦)
櫻城王、さらっと自然体でわたあめちゃんを甘やかします。
ますます綺麗になっていくわたあめちゃん。奈良時代のシンデレラみたいですね(´∀`*)ウフフ
愛する櫻城王の喜ぶ顔が、わたあめちゃんの喜びでもある。ラブラブ、幸せいっぱいの二人です♫
コメントありがとうございました。
第37話 散位への応援コメント
綿阿女ちゃんの怖かった気持ちが、優しい口づけでほどけていくの凄くよかったです~~~🥹
櫻城王様も咎められず、門部王様と六人部王様も「ご無事でなにより」と迎えてくれて……お二人ともありがとうございますーー!!
囚われていた方々も助け出され、悪事にもきちんと罰が下って、安心できました!✨
作者からの返信
舞見ぽこ様
わたあめちゃん、無事でしたが、怖い思いもしたので……。(さらわれるだけで怖いですよね)でも、そんな気持ちも、櫻城王の優しい口づけでほどけ、霧散していきます。すごく良かった、と言ってくださり、ありがとうございます(≧▽≦)
櫻城王、咎められずにすみました!
友人たちも無事に救出されたわたあめちゃんを見て、にっこり。門部王と六人部王に、ありがとうございます、と、櫻城王やわたあめちゃんと一緒にお礼を言ってくださり、感謝申し上げます(^o^)
囚われていた人たちも助けだされ、悪事にもきちんと罰がくだりました。
コメントありがとうございました。
第36話 門部王と六人部王の心からの叫びへの応援コメント
ああ、無事で本当に良かったです~~~( ;∀;)
綿阿女ちゃんの無事を噛みしめる姿に、ほっとしました🥹
櫻城王様はどうやってコロちゃんと一緒に来たのかと思ったら、刺繍の手巾まで異変を知らせてくれていたんですね……!
コロちゃん、ファインプレイすぎます!!😭✨
そして、お留守番のお二人ーー!!
必死に取り繕う姿に笑ってしまいました。
作者からの返信
舞見ぽこ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
わたあめちゃん、無事に救出されましたー! ご心配おかけしました(θ‿θ)
コロちゃん(生きたカラス)がギャーギャー騒いでるだけでは、櫻城王も「?」ですが、前にわたあめちゃんからもらった手縫いの刺繍に異変があれば、虫の知らせだと思い、放っておくわけにはいきません。
懐に手布をいれてからも、懐でぐいぐい引っ張られる感覚があり、櫻城王は焦燥を募らせました。
コロちゃん、ファインプレイです。
コロちゃん「ふふん、そうでしょう?ケケケ」
お留守番の友人二人、天皇様に必死に取り繕います。良い友人たちです。笑ってもらえて嬉しいです♫
コメントありがとうございました。
あまーい!もうずっとラブラブですね!(いいぞもっとください)
これに邪魔する奴は馬に蹴られてしまえ~!(一個前の話を見ながら)
作者からの返信
朝倉千冬さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
甘いです。もうずっとラブラブ。いいぞもっと、と喜んでくださり、作者冥利に尽きます。
この二人を邪魔する女は、馬に蹴られてしまえ、と私も思います。真虫女が裏でどろどろ怨嗟のこもった目で見てます……。
コメントありがとうございました。
第35話 悪しき者、其の三への応援コメント
わーーーーー!!👏👏
櫻城王様、かっこよすぎますーー!!😭💕
コロちゃんだけで大丈夫かなと心配していたので、一緒に駆け込んできてくださって、心底ほっとしました!
「おまえらごとき、私一人で充分だ」
ひゃーー!!綿阿女ちゃんと一緒に見惚れてしまいました……!💕
悪党に向ける冷たさから、綿阿女ちゃんには「もう大丈夫だ。怖かったね」とあたたかい笑顔……。
この切り替わりがたまりません!
コロちゃんも、本当によく頑張ってくれましたね……!✨
作者からの返信
舞見ぽこ様
コロちゃんだけで大丈夫か、と心配してくださっていたのですね。大丈夫です! コロちゃん、きちんと櫻城王も呼びにいきました。
櫻城王、強いです。一人で敵を圧倒します。綿阿女ちゃんと一緒に見とれてくださり、ありがとうございます(≧▽≦)
悪党にむける冷たさから、綿阿女ちゃんには、あたたかい笑顔と慈しみあふれる態度に切り替わります。この温度差、たまりませんよね(*´艸`*)
コロちゃんにもねぎらい、ありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第34話 悪しき者、其の二への応援コメント
コロちゃ~~ん!!😭
自分もボロボロなのに、綿阿女ちゃんを助けたいと祈り続ける姿に胸がいっぱいになりました。
名前を取り戻して、本物のカラスに……!どうか間に合ってーー!!
そして、綿阿女ちゃんの状況が怖すぎます……。
葦原王たちの言葉には怒りしか湧きません。
早く助けに来て~~~~!!
作者からの返信
舞見ぽこ様
コロちゃん、自分もぼろぼろなのに、綿阿女ちゃんを助けたいと祈り続けました。祈りは通じました!
姫大神さまの神力で、ぼろぼろになった身体もなおり、名前を取り戻し、本物のカラスになりました!
すぐに助けにいかないと! ぎゅーん、と飛翔します。
綿阿女ちゃん気絶中。
葦原王たち、わるーい輩です。犯罪者集団ですよ……。
綿阿女ちゃんのために、「早く助けに来て〜〜〜〜!!」と叫んでくださり、ありがとうございます。m(_ _)m
コメントありがとうございました。
第33話 悪しき者、其の一への応援コメント
ええええ……綿阿女ちゃんーー!!
優勝して、櫻城王様に早く会いたいと話していたところなのに……!
コロちゃんまで馬に踏まれて、動かなくなってしまうなんて……😭😭
マムシ女の依頼も、葦原王たちの考えも、あまりに酷くて怒りが湧いてきます。
櫻城王様、早く気づいてーー!!
作者からの返信
舞見ぽこ様
綿阿女ちゃん、優勝して、櫻城王さまに早く会いたい、と晴れやかな気分でいたのに……、狙われて、さらわれてしまいました。頼みのコロちゃん、馬に轢かれてぼろぼろ……。動かなくなってしまいました(´;ω;`)
マムシ女の依頼も、葦原王の考えも、あまりにひどいですよね。櫻城王ーーーー! 気がついて!
櫻城王は平城宮で風流侍従のおつとめの最中なので、気がついてくれるかどうか……。
コメントありがとうございました。
第32話 縫女の競い合い、其の三への応援コメント
綿阿女ちゃん、優勝おめでとうーー!!
鯉女ちゃんが自分のことのように喜んでくれるのも素敵です🥹
そして櫻城王様、嬉しさが隠せていませんね💕
冷たい表情から、満面の笑みでブンブン手を振る姿にニヤニヤしました!🤭
……って、マムシ女、まだ終わってなかったんかーーい!!
もう依頼済みって、何を頼んだんですか……!
せっかくの幸せな時間を壊さないで~!
作者からの返信
舞見ぽこ様
綿阿女ちゃんに、優勝のお祝い、ありがとうございます! やりましたー!(≧▽≦)
鯉女、ちょっとは悔しいけど、眼の前であんな奇跡を見せつけられたら、怒りも湧きません。心から称賛し、綿阿女ちゃんの優勝を一緒に喜んでくれます。良い友人です( ´∀`)bグッ!
櫻城王、湧き出す嬉しさが隠せていません。満面の笑みで、ぶんぶん手をふります。可愛いですよね〜。
マムシ女、連行されたので、本人はもう手も足も出ないですが、最後っ屁、すでに「依頼」をある男に仕込んだあとでした……。しつこいですね。せっかくの幸せな時間を壊さないでほしいものですヽ(`Д´)ノプンプン
コメントありがとうございました。
第31話 縫女の競い合い、其の二への応援コメント
これは見事なざまぁですねーー!!神回ありがとうございます~~!!✨
金の針の力ではなく、綿阿女ちゃん自身の力で白雉が動いたなんて……!
そしてコロちゃん、鯉女ちゃん、櫻城王様の流れが痛快です!
盗みの証拠が出てきたところに、すぐさまマムシ女を捕らえる櫻城王様……格好いい~!!💕
「六位の采女ですよ!」も通じず、官物の盗みまで明らかになるとは。
最後の冷たい表情に、ぞくっとしました!
作者からの返信
舞見ぽこ様
見事なざまぁ、神回、と言ってもらえて嬉しいです(≧▽≦)
綿阿女ちゃん本人はのんびりした人柄なんですが、白雉は誇り高く、盗まれた金の針で縫われた亀を許しませんでした。成敗じゃー!
コロちゃん、鯉女、櫻城王の流れるようなバトンタッチで真虫女を追い詰めます。櫻城王、真虫女に「薄氷の君」にふさわしい冷たい表情を見せます。ぞくっとしてもらえましたか♫
(´∀`*)ウフフ
コメントありがとうございました。
第30話 縫女の競い合い、其の一への応援コメント
綿阿女ちゃん、やったーー!✨
金の針を失ったあとでも、自分の力で縫い上げた白雉を褒めていただけて、私も嬉しくなりました!
コロちゃんの「誇りに思っていいわ」という言葉にもじ~~んとしました🥹
優勝してほしい~!結果が楽しみです!
作者からの返信
舞見ぽこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
綿阿女ちゃん、金の針に頼らず、自力で縫い上げた白雉を褒めてもらいました。綿阿女ちゃんと一緒に嬉しくなってもらって、作者冥利に尽きます(≧▽≦)
コロちゃん、「誇りに思っていいわ」最大級の賛辞ですね。コロちゃんも太鼓判の刺繍で、優勝を狙いたいところです。
綿阿女ちゃんに応援、ありがとうございます!
コメントありがとうございました。
第35話 悪しき者、其の三への応援コメント
コロちゃん!!
カラスに進化したの〜!
しかも、櫻城王様を連れてきた!
大ピンチでしたが救出成功ですね〜
よかった、よかった(^^)
櫻城王様がとにかくかっこよくて、危機一髪のところで助けに来てくれるヒーロー感が最高です!殺陣の臨場感もすごくて、4人の男を圧倒するシーンは頭の中で映像がハッキリ浮かびました(^^)
作者からの返信
加藤 佑一さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
コロちゃん、生きてるカラスに進化しました。姫神様の力のおかげで、今だけの特別仕様です。
櫻城王を連れてきました。櫻城王は活躍して、わたあめちゃんを助けてくれるとわかっていたんでしょうね。
大ピンチでしたが、救出成功です♫
わたあめちゃん、危ないところでした。良かったです。
櫻城王を、とにかくかっこよくて、と褒めてくださり、ありがとうございます! きちんとヒーローです(´∀`*)ウフフ
殺陣の臨場感、でていましたか。頭のなかで映像がハッキリ浮かんだとのこと、作者冥利に尽きます。わたあめちゃん、思わず目が♡になって櫻城王を見ていたことでしょう……。
コメントありがとうございました。
第32話 縫女の競い合い、其の三への応援コメント
優勝おめでとう綿阿女ちゃん…!
涙する場面はジーンとしたのに、直後の櫻城王の手振り&女たちの嫉妬ラッシュで大爆笑しちゃいました〜(笑)
キャラがみんな生き生きしていて最高に面白かったです!
しかし真虫女…連行されたかと思ったのに…しつこいですね…
作者からの返信
加藤 佑一さま
お返事遅れてすみませんm(_ _)m
綿阿女ちゃんに、優勝おめでとう、と祝福をありがとうございます。
綿阿女「あたし、やりましたっ!」
綿阿女ちゃん、頬を赤くして嬉しそうに笑っています。
櫻城王の手ぶんぶん、女たちの嫉妬ラッシュに大爆笑、ありがとうございます。(^_-)-☆
キャラがみんな生き生きして、と褒めていただいて光栄です。
真虫女は連行されたので、もう本人は何もできません。でも、すでに手は打ったあと。魔の手が綿阿女ちゃんに迫る……?!
コメントありがとうございました。
第29話 悔しさに泣いた日への応援コメント
うわ~~ん、綿阿女ちゃん……😭
コロちゃんの「自分を信じて!」が心強かったです🥹
金の針だけではなく、綿阿女ちゃん自身にもちゃんと加護がある。ここから自分の力で立ち上がろうとする綿阿女ちゃん、応援したくなります!!
そして、ついに縫女の競い合いの日が……!
マムシ女なんかに負けるなーー!!🔥
作者からの返信
舞見ぽこ様
コロちゃんに励まされ、わたあめちゃん、自らの力で立ち上がろうと奮起します。応援ありがとうございます!
わたあめちゃんは、シムフキエハシト姫大神から加護をもらいましたが、今まで、金の針に、百済の姫の力がこめられていたので、それに頼って自分の力を発揮してきませんでした。
自らに眠る力を目覚めさせて、がんばれば、道は開けるはずです。
いよいよ、縫女の競い合いの日です。マムシ女なんかに負けるな、と力強い応援、感謝申し上げます。
コメントありがとうございました。
第28話 お仕事には休憩のお時間があるんですよ!への応援コメント
ああああ……ついに起こってしまったーーー!!😭
前回まで甘々で幸せいっぱいだっただけに、これはつらいです……!
綿阿女ちゃんの大切な金の針や、鯉女ちゃんのお母さまからもらった手布までズタズタにするなんて……。!!
身分差のせいで、犯人がほぼ分かっていてもどうにもできないのが悔しすぎます😭
マムシ女ーーーー!! 許さんっっ!!💢
作者からの返信
舞見ぽこ様
ついにマムシ女が牙を向きました。
前回まで甘々、幸せいっぱいムードでしたが、一転、悔しすぎる回です。
わたあめちゃんの大切な金の針は盗難。鯉女の母からもらった、お守りがわりの手布までズタズタにしていきます。
犯人はほぼ確定。でも、身分差のせいで、かくたる証拠もなく、罪の追求はできません。
わたあめちゃんと鯉女のかわりに、「許さんっっ!!」と怒ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第26話 嫉妬への応援コメント
うふふふ💕
「やりすぎた。許せ」なんて櫻城王様に言われた~~い!!(笑)
嫉妬全開で私の綿阿女。と抱きしめたかと思えば、口づけの嵐からの耳たぶ甘噛みまで……!!
そりゃ綿阿女ちゃんも「ぴゃ〜〜〜〜〜〜っ!」ってなりますよぉ🤭
でも、怖がらせたと気づいた途端にしゅんとして「私を嫌わないでくれ」になる櫻城王様、可愛すぎました〜〜!
そして宇都志も最後はちゃんと身を引いていて、良い人でした✨
作者からの返信
舞見ぽこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
あっ、お伝えしそびれていました。サポーター応援、ありがとうございます。心より感謝申し上げます。
ふかぶか〜、ぺこりm(_ _)m
櫻城王から、「やりすぎた。許せ」言われてみたいですよね〜!私もです。(≧▽≦) 手前味噌ですみません。
嫉妬全開で「私の綿阿女」、口づけの嵐、耳たぶ甘噛み。綿阿女、「ぴゃ〜〜〜〜〜〜っ!」です。受け止めきれないドキドキ。でも、悪い気はしてません(´∀`*)ウフフ
気がついた途端にしゅん、とする櫻城王もまた良きです。
宇都志、最後はちゃんと身をひきました。悪い人じゃないです。あとは奥さんを大事にしてやれ、と思います(^o^)
コメントありがとうございました。
第25話 コロちゃんがちゃかすので、つい手がすべりましたへの応援コメント
コロちゃん飛んでったー!!
……と思ったら、まさか宇都志くんとの再会に繋がるとは!
「すごく、綺麗だ」で一瞬ときめいてしまう綿阿女ちゃんにドキッとしましたが、そこからの「俺の二人目の妻にならない?」ってーーー!?
でも綿阿女ちゃんの心にいるのは、もう櫻城王様だけで~す~か~~らっ!!
そしてマムシ女は金の針をどうするつもりなのか……。そっちも怖いです💦
作者からの返信
舞見ぽこ様
コロちゃん、手のひらサイズのぬいぐるみなので、わたあめちゃんの平手ツッコミを受け止めきれず、ぴゅーと飛ばされてしまいました。哀れ!
まさかの宇都志くんとの再会につながりました。
昔の想い人から、熱っぽく見つめられ、「すごく、綺麗だ」と言われたら、今はその気がなくても、一瞬、どきっとしてしまいますよね。
でも、「二人目の」妻を誘われても、ちっとも心が動きません。わたあめちゃんの心にいるのは、もう櫻城王だけですからね(*´σー`)エヘヘ
マムシ女は金の針をどうするのか。それも怖いですね。ホラー??
コメントありがとうございました。
第24話 風流ですねぇへの応援コメント
櫻城王様、天皇様の前で「妻にしたい」ときっぱり!!💞
もう綿阿女ちゃんへの想いを隠す気がありませんね〜🤭
そして宮中では薄氷の君の氷が溶けたと大騒ぎですね!
お相手が綿阿女ちゃんだとまだバレていなくて良かったです〜!
……でも、いつかバレた時の宮中が今から怖いような楽しみなような。
作者からの返信
舞見ぽこ様
櫻城王、天皇様の前で、「妻にしたい」ときっぱり。清々しいほどの態度です。
天皇様には誠実な気持ちで仕えているので、心をはっきりさせました。
宮中では、薄氷の君の氷が溶けたと大騒ぎです。相手が綿阿女ちゃんだとバレてはいませんが、時間の問題かもしれませんね。バレたら、今以上の大騒ぎになるはず……。
(ちなみに、マムシ女は、告白シーンを目撃したので、わたあめちゃんが櫻城王の恋の相手だと知っていますが、プライドが高くいので、悔しい思いをしながらも、皆に言いふらすことができません)
コメントありがとうございました。
甘い〜〜〜!!
「唐菓子も美味しいけど、綿阿女のほうがもっと美味しい」から、もう糖度が高すぎます〜〜💕
そしてついにご両親を呼んで、結婚のお話まで……!
「あたし、二月のあいだ、櫻城王様に飽きられないですむでしょうか……」なんて言われたら、そりゃ櫻城王様も抱きしめますよね🥹
「私が愛するのはそなただけだ」からの、綿阿女ちゃんの「我が背」もあま〜〜い!!💕
そして一月後には縫女の競い合い……!
マムシ女(もう呼び捨て)の嫌がらせがどう絡んでくるのか心配です〜〜💦
どうか何事もおこりませんように……!
作者からの返信
舞見ぽこ様
(´∀`*)ウフフ 糖度高め、あまあまの櫻城王です♬
ついに両親を奈良に呼んで、結婚のお話。「ではご両親にお話を……」となっても、奈良と上野国は遠い〜。往復二ヶ月。
「飽きられないですむかしら?」不安になるわたあめちゃんに、抱きしめたくなっちゃう櫻城王。ラブラブです。
一月後には、縫女の競い合いです。マムシ女(もう呼び捨てでいいですよ〜)の嫌がらせがどう絡んでくるのか。きっと黙ってないですよね……。
「どうか何事もおこりませんように」とわたあめちゃんの無事を祈ってくださり、ありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第22話 みくびらないで!への応援コメント
わーー!!
綿阿女ちゃんの金の針を盗めって!?
まさか鯉女ちゃんにそんな話を持ちかけてくるとは……!
でも鯉女ちゃんの
「友人を裏切ったり、困らせる事に加担はしません。みくびらないで!」
が格好よかったです〜!!✨
……と安心したのも束の間、最後に露草色の手荷物を覚えられてるーーー!!💦
鯉女ちゃんまで何かされそうで心配です……!
作者からの返信
舞見ぽこ様
マムシ女、鯉女に金をちらつかせ、わたあめちゃんの金の針を盗めと持ちかけます。身分差があって、鯉女を見くびってくるし、大金を手にさせれば、庶民はホイホイ言うことをきく、と思っています。
鯉女、ばしっと断りました。彼女に、格好よかった、ありがとうございます!
(≧▽≦)
しかし妬み深いマムシ女に、鯉女の手荷物、覚えられました。何かしてそうで怖いですね(;´Д`)
コメントありがとうございました。
第21話 ご馳走です!これ食べていいんですか。への応援コメント
あま〜〜〜い!!💞
ご馳走も白米も醤も甘かったですが、櫻城王様がそれ以上に甘すぎます〜〜!!✨
綿阿女ちゃんを急かさず、まずは安心させて大切にしたいと思っているところも素敵です。
……と思っていたら、手の甲にちゅーからの「我が背」催促、そしてそのまま口づけーーー!!💕
「私の心はそなたのもの」まで……。
わたしもポワポワになりました〜〜!✨
作者からの返信
舞見ぽこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
櫻城王、あまあまです(≧∇≦)b
ご馳走も白米も醤も甘かったですが、それ以上ですね(´∀`*)ウフフ
わたあめちゃんを安心させてくれる気遣いと、「我が背」催促。そして口づけ。「私の心はそなたのもの」溺愛! 溺愛です〜♬
この作品は、「溺愛をちゃんと書くぞ」と意気込んだ作品でした。
コメントありがとうございました。
あとがき 〜史実と架空の答え合わせ〜への応援コメント
拝読致しました。
いいですね、こういう歴史の下書き!(^^)
過去の人々の息遣いが聞こえてくるようで、なんかワクワクします。
夢に見たあの人が恋しくてギャン泣きした歌を後世に残されてしまった...読み手は草葉の陰でどう感じているのやら(^_^;)
天然痘で、四分の一から三分の一……家族内で誰も犠牲にならなかったら奇跡もののハッピーというオソロシイ病。
尊き血筋なのにハンニバルして島流ししてしまった葦原王とはどのような人であったのか。
端々の小話にいろいろと想像を巡らせてしまうのも、やはり歴史系の醍醐味ですよね。
そしてモデルのお方は亡くなりつつ、創作の主人公は天寿を全うして幸せを掴むのも、歴史創作の良い所。
わたあめちゃんの幸せも同時に感じさせられて、読後感の爽やかさがより高まりました!(^^)
ありがとうございました。
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
>過去の人々の息遣いが聞こえてくるようで、なんかワクワクします。
そう言ってもらえて、このあとがきを書いて良かった! と思います。
万葉集に、佐為王の恋人の名前は残っていませんが、後世に和歌が伝わったのは誉れなんじゃないかなぁー。
天然痘は、本当に恐ろしかったと思います。死んだ人数が半端ありません……。(・_・;)コワイ
葦原王は、殺した自分の従者? 友人? とにかく、さっきまで会話してた人の股肉を切り取って、犠牲者の胸をまな板にして股肉をナマスに刻み、というハンニバルな罪を犯した時、つかまえにきた人たちから逃げようとしなかったそうですから、狂った人物だったんでしょうね。
モデルの佐為王は天然痘パンデミックを生き抜くことができませんでしたが、櫻城王は天寿をまっとうして、わたあめちゃんと添い遂げたでしょう。ハッピーエンドです。
爽やかな読後感になっていたなら良かったです。(≧▽≦)
あとがきまでご覧くださり、コメントも賜り、ありがとうございました!
最終話 常敷(とこしへ)に愛してへの応援コメント
拝読致しました。
また、完結おめでとうございます!
わたあめちゃんが櫻城王さんと一緒に神祠に詣でるシーンが良かったです(^^)
コロクさんも、最後まで存在アピール。
ばっちんウィンクがコロクさんらしい!
そして最後の子沢山の一文が、変わらぬ愛情を感じさせてくれて、良い余韻でした。
マムシ女の呪いは防げたのかな、良かった。
面白い物語をありがとうございました!
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
完結の寿ぎ、ありがとうございます!
わたあめちゃんと櫻城王が、シムフキエハシト姫大神さまを詣でるシーンでラストです。これは書く必要があるな、と思いまして。
コロちゃん、最後まで存在をアピール。最初から最後まで、コロちゃんの存在は大きかったです。ぱっちんウインク! お茶目なマダムです。
二人はこれから子沢山になります。(´∀`*)ウフフ
マムシ女の呪いは……。続編を書くとしたら、そこもライトをあてないといけませんね。続編を書く予定はないので、まあ、きっと、大人しくしてるんじゃないかと。はい。
最後までおつきあい、ありがとうございましたm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第21話 ご馳走です!これ食べていいんですか。への応援コメント
わたあめちゃんが嬉しそうに食べるので2倍美味しそうに見えました!こんなに素直に喜んで美味しそうにもぐもぐ食べてくれたら、もうその姿をみてるだけで幸せいっぱいですね!
作者からの返信
朝倉千冬さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
わたあめちゃん、嬉しそうにもぐもぐ。二倍美味しそうに見えましたか。(´∀`*)ウフフ
きっと櫻城王もそんな目線で、わたあめちゃんを見ていたはずです。
恋愛対象かはともかくとして、にこにこ喜んで食べてる女の子は、可愛いです♬
コメントありがとうございました。
第42話 婚姻の宴への応援コメント
拝読致しました。
まさに天上の宴Σ(゚Д゚)
わたあめちゃん、綿雲のようにぷかぷかしていそう?
そして数少ない友人枠の鯉ちゃんも浮きまくっています。
それでも、その中に一筋の恋心を見つけた?鯉だけにΣ(゚Д゚)スベッタ!
幸せがふわふわと伝わってくる回でした!(^^)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
まさに天上の宴、ですね。身分が高い人たちの集まりです。わたあめちゃん、綿雲のようにぷかぷかな気分で、幸せです。
鯉ちゃんも浮きまくってます(;´∀`)しゃーない。
しかし、一筋の恋を見つけましたよ! きっとうまくいくはず……。
鯉だけに!(言いたくなりますよね)
コメントありがとうございました。
第41話 櫻城王様にはどれだけ感謝してもしたりない。への応援コメント
拝読致しました。
おおっ、時間が過ぎて、わたあめちゃんもようやく現状に適合することができたようですね。
確かに、かつてのわたあめちゃんの代わりに家族がわたわたしてくれている感じです。(^^;)
でも、華美な都には魅了されず、家で田畑を耕す方を選ぶ父親。
きらびやかな都に興味を惹かれつつも家族を思いふりきれない弟。
なるほどわたあめちゃんを育んだ、素朴で良い家族ですね(^^)
作者からの返信
たけざぶろう様
時間がすぎて、わたあめちゃんも、現状に適合しはじめていますね。
皇族の妻っ!
わたあめちゃんのかわりに、家族がわたわたしてくれてるかんじです。それを見るわたあめちゃんは、照れて嬉しくて、くふくふ笑っちゃいます。
華美な都に魅了されず、家で田畑を耕すほうを選ぶ、堅実な父親。きらびやかな都に興味を惹かれつつも、家族思いの弟くん。家族仲が良いです。わたあめちゃんを育んだ、素朴で良い家族。それがなんとなくわかってもらえたら、狙い通りです(∩´∀`)∩ワーイ
コメントありがとうございました。
第40話 昇進しちゃいました。快挙ですッ!への応援コメント
拝読致しました。
おおっ、わたあめちゃんがキャリアを手にして、仕事に邁進するの図……!?
しかし一気に管理職になってません!?
なんかわたあめちゃんがやりたいのは、もっとも性能を発揮できるのは源波の職人的なところなような……?Σ(゚д゚lll)
そして櫻城王さん、適度に振り回されているのを愉しんでおられるよう?
ならばわたあめちゃん、これからも振り回してげればいいのかな。(^^)
二人とも幸せそうで良かった!
作者からの返信
たけざぶろう様
わたあめちゃん、キャリアを手にして、仕事に邁進するの図です。
わたあめちゃんがなりたかったのは、管理職ではなく、現場の職人的な場所ですが、「櫻城王の妻」という立場、それと、裏で糸ひく三千代ママンが、ただの平社員でいることを許しません(^o^;)
まあ、これで、廊下で肩があたった采女から軽んじられることもなくなりますので、良かったんじゃないでしょうか。
櫻城王、適度に恋人から振り回されるのを愉しんでいますね。間違いない。
わたあめちゃんは、櫻城王を振り回してる自覚はないですが、このまま、これからも振り回していけばいいと思います。
そんなカップル(≧∇≦)b
二人とも、幸せラブラブです!
コメントありがとうございました。
第17話 待てと言われても、たいていの場合待てません。への応援コメント
サブタイにクスッとしまったのですが(笑)、これは甘〜い!!!
そうそう、問う前に自分から教えて欲しいですよね!
今後二人で乗り越える事は多そうですが、ここは神回と言わせて欲しいです(*≧∀≦*)
作者からの返信
清賀まひろ様
こんにちは。
ああー、最後まで読了くださっている! きらきらお星さまも、どうもありがとうございますm(_ _)m
ふかぶか、ぺこりです。
サブタイトルに、くすっと笑ってくださいましたか。このタイトルにして良かったです( ´∀`)bグッ!
甘〜い回ですね。人に問う前に、自分から気持ちを言うべき。そこに気がついて、きちんと自分から言う櫻城王、いい男です。
今後、二人で乗り越えることは多くありそうですが、気持ちを確認しあった二人。神回、と言ってくださり、ありがとうございます♬
コメントありがとうございました。
第39話 牟婁女王(むろじょおう)への応援コメント
拝読致しました。
なんと、実姉の来訪と共に後ろ楯がついてきたでござる。
福のラッシュで、目が回り続けるわたあめちゃん。
こんなラッシュ、受けてみたい(^^;)
そしてコロクさん、ノリが良い。
興味本位のお姉さん相手にウィンクぱっちん!
サービス精神満点。
これから、女性社交の場でもてはやされてしまうのでは!?(◎_◎;)
作者からの返信
たけざぶろう様
実姉の来訪、即、後ろ盾になってくれました。コロちゃんのサービス精神満点のウインクぱっちんのおかげかも?!
コロちゃん、これから、女性社交の場でもてはやされそうですね。中身はマダムですが、見た目はファンシーで可愛いし。
福のラッシュで目がまわり続けるわたあめちゃん。
あとからあとから、幸せが押し寄せる!
私も、こんな幸せラッシュ、受けてみたいです(≧∇≦)
コメントありがとうございました。
第28話 お仕事には休憩のお時間があるんですよ!への応援コメント
真虫女がついに本性剥き出しにしてきましたね…
ここずっとラブラブが続いていたのに…
お母さんからもらった手布を破られた鯉女ちゃんが可哀想すぎるし、綿阿女ちゃんの「金の針」まで盗みやがって!
これから綿阿女ちゃんたちがどうやって逆転するのか、続きがめちゃくちゃ気になります!
作者からの返信
加藤 佑一さま
返事が遅れまして、申し訳ありませんm(_ _)m
ここずっと、おだやかなラブラブ回だったのですが、真虫女、ついに本性をむき出しにしてきました。
お母さんがお守りがわりに持たせてくれた、手縫いの手布をビリビリに破られた鯉女、可哀想です。ショックでたくさん泣いちゃう……。
綿阿女ちゃんの「金の針」まで盗む。真虫女、嫌がらせがすぎます。
これから綿阿女ちゃん達がどうやって逆転できるのか、もしくはできないのか……。(身分差社会なので)見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第38話 小当女(こまさめ)と志我麻呂(しがまろ)への応援コメント
拝読致しました。
贅沢に慣れなさい。
なかなか言ってもらえる言葉ではありませんが、言ってもらいたい一言です!
一時はボロ雑巾のようだったコロク大明神も復活したようで、良かった!
怒涛の生活変化があるようですが、お作法は三千代ママンが担当かな……((((;゚Д゚))))
作者からの返信
たけざぶろう様
返事が遅れまして、申し訳ありませんm(_ _)m
贅沢に慣れなさい、なんて、なかなか言ってもらえる言葉でもないし、真面目顔で言われてみたいセリフでもあります(*^^*)
一時はボロ雑巾のようだったコロちゃん、復活しました。姫大神さまの神力のおかげで、ほつれや汚れもありません。良かったですよね(≧▽≦)
心配してくださり、ありがとうございます。
怒涛の生活変化。お作法は三千代ママン……、といいたいところですが、藤原家をとりしきる女ボスである三千代は忙しいので、嫁のお作法の仕込みは他の人に任せるでしょう。
コメントありがとうございました。
第20話 口づけへの応援コメント
さすが櫻城王様ーーー!!
綿阿女ちゃんの不安に対して、「遊びではない!」どころか「すぐに結婚しよう。私の妻になってくれ!!」まで飛び出すとは……! きゃーーー!!✨
そしてついに口づけ……!!
「口づけだけ。それ以上、何もしない」とちゃんと綿阿女ちゃんを安心させてからの、優しい口づけにドキドキしました〜〜!!💕
……からの、「どうして時々、甲高く、ケケケ、とか笑うのかな」に笑いました🤣
櫻城王様、そこちゃんと気になってたんですねww
綿阿女ちゃんの必死のごまかしにわたしもハラハラしました(笑)
作者からの返信
舞見ぽこ様
櫻城王、「遊びではない」から飛び越えて、まさかのプロポーズです。カウンターをくらってわたあめちゃんは目がまわりそうです(^o^;)
櫻城王、わたあめちゃんを安心させてから、優しい口づけ。心遣いができる優しい男性です。
こういう人が相手だと、女性は安心ですよね。(≧▽≦)
そして、「ケケケ」という甲高い笑い声、櫻城王、しっかり気になっていました。笑っていただけて嬉しいです。
唐突にキンキン声で「ケケケ」と笑い出すので、もうまわりはびっくりですよ。コロちゃんのせいなんですけど。
わたあめちゃんの、必死のごまかし。一緒にハラハラしてくださり、ありがとうございます(*^^*)
コメントありがとうございました。
第19話 従者さんが呼びにきてくれました。への応援コメント
「遊びなんですか」って、怖くても不安を抱えたままにせず本人に確かめるところ、綿阿女ちゃんらしくて好きです🥹
それにしても櫻城王様、従者の浜成さんから見ても「うわー、本気だ。うわー、ゾッコンだ。うわー、骨抜きだ」状態なのが最高です💕
「どんな衣でも、私にとっては好ましい」って、もう何をしても可愛いんでしょうねえ🤭
さて、綿阿女ちゃんの真正面からの質問に、櫻城王様はどう答えるのか……!
ここはぜひ、安心させてあげてほしいです〜〜!!✨
作者からの返信
舞見ぽこ様
わたあめちゃん、怖くても、不安を抱えたままにせず、心にひっかかりがあったら、はっきり言います。
芯が強い子です。彼女らしくて好き、とわたあめちゃんを応援、ありがとうございます。
従者の浜成から見ても、骨抜き状態、ラブラブでれでれの櫻城王。わたあめちゃんが何をしても可愛い領域に突入しています(*´艸`*) 溺愛よー!
わたあめちゃんの、真正面からの質問に、櫻城王、しっかり答えて、安心させてあげてほしいですよね。がんばれ櫻城王!
コメントありがとうございました。
第18話 宮中で何をやっておるか、と怒られました。への応援コメント
櫻城王様、「綿阿女〜〜〜」って引きずられていくの可愛いです〜!!💕
もう氷どころか、すっかりデレデレじゃないですか🤭
鯉女ちゃんも一緒になって喜んでくれて、ほっこりしていたのですが……真虫女が見てたーーー!!
これはものすごく嫌な予感がします……。「今に目にモノ見せてくれるわ」って怖いよぉぉ💦
鯉女ちゃんから櫻城王様の昔の女性関係まで聞いてしまって、綿阿女ちゃんがまた不安になってしまいましたね。
でもその頃、櫻城王様は友人たちに「綿阿女は特別だ」「大切にしたい」と堂々とのろけてるという🤣
「すっかり氷が溶けちゃって」に、ほんとそれ!!となりました(笑)
作者からの返信
舞見ぽこ様
櫻城王、友人である門部王に引きずられていきます。そんな彼に「可愛い」ありがとうございます。氷はすっかり溶けて、デレデレです(´∀`*)ウフフ
鯉女、わたあめちゃんを祝福してくれます。ほっこりしますよね。良い友人です。
しかし、ホラーばりに、物陰から真虫女が見てました。ものすごくイヤな予感がしますよね。鬼の形相。
鯉女は、親切心から言っているんですが、わたあめちゃんは不安でいっぱいに。
でも、読者さまは、その時、櫻城王が友人たちに堂々とのろけているのを知っています。
「すっかり氷が溶けちゃって」に深い共感をありがとうございます(≧▽≦)
ほんとそれなのよ〜!
コメントありがとうございました。
第17話 待てと言われても、たいていの場合待てません。への応援コメント
きゃーーーー!!神回キターーー!!!💕
ついに両想いーーー!!
櫻城王様、自分で「私は綿阿女を恋うている」って腑に落ちてからが早い!!
「母上は正しい」って素直に告白へ向かうの、めちゃくちゃ良かったです🤭✨
そして、「恋うている。綿阿女」からの、
「そなた一人だけだ。他の女は目にはいらぬ」
ってーーーー!!
綿阿女ちゃんが「本当に?」って何度も確かめたくなる気持ち、わかります……!!😭💕
最後に綿阿女ちゃんもちゃんと「恋慕っております」と返して、抱きしめられるところまで……!
ここまで二人を見てきた分、もう「良かったねえええ!!」の気持ちでいっぱいです〜〜!!😭✨
作者からの返信
舞見ぽこ様
お返事遅れまして申し訳ありませんm(_ _)m
神回キタ、と言ってくださり、ありがとうございます(≧▽≦)
ついに両思いになりました。櫻城王、腑に落ちてからが、すごく素直でしたね〜!
綿阿女が、何度も確認したくなる気持ち、わかってくださり、ありがとうございますm(_ _)m
二人を見守ってくださり、「良かったねえええ!!」と、祝福、ありがとうございます♬
コメントありがとうございました。
第37話 散位への応援コメント
拝読致しました。
私鋳銭団の責任者なのに、命は保てたのですね、葦原さん。(^_^;)
マムシ女さんも都落ちしました。なんか、地方で呪いとかこっそりやっていそうで怖いですが。夜中に山中に響く「あなやー」の声……いと、こわし?(;・∀・)
一方のわたあめちゃん、気分は桃色?
都にも女神様の分社を作ってあげたいですね。女神様イケメンが祀ってくれたら嬉しいでしょう。なにより、2人のイチャイチャをそばでじっくり観察……もとい、見護ってくれるに違いありません(^^)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
葦原王、皇族なので、死刑にはならないっ!身分差社会です。
マムシ女、都落ち、たけざぶろう様のおっしゃるとおり、呪いとかしてそう。マジ怖い。いとこわし(@_@;)
わたあめちゃんは、気分は桃色でしょうね。だって櫻城王がずっとそばにいてくれるので!
大姫神さま、都に分社!それは考えませんでした。いずれ、わたあめちゃんがそうするかもしれません。そしたら、姫大姫さまはウキウキ出歯亀……もとい、2人を見守ってくれますね。
コメントありがとうございました。
あとがき 〜史実と架空の答え合わせ〜への応援コメント
完結お疲れ様でした。
豊富な知識と時代をこよなく愛する気持ちがないと、加須さまの世界は書けないと思いまして、史実の何処を切り取っても加須さまの色で素敵な物語にしてしまう。
その手腕に脱帽です。
読み終わって、ワクワクドキドキをたくさん頂きました。
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
雨京寿美さま
完結の寿ぎ、ありがとうございます!
豊富な知識……になっているといいのですが(^_^;) 頭のいい読者さまから指摘をされ微修整をしつつ、ここまでなんとかやってこれました(;・∀・)
史実のどこを切り取っても私の色、と言ってもらえて光栄です。
(●^o^●)
ワクワクドキドキ、そんなナツガタリ作品にしたかったので、伝わって良かったです!
読了、ならびにコメントを賜り、ありがとうございました。
第36話 門部王と六人部王の心からの叫びへの応援コメント
拝読致しました。
櫻城王サマ、感情の振れ幅がヤバい!?Σ(゚Д゚|||)
まさに全てを投げうって駆けつけた感じですね。
なんなら罪を背負う覚悟すら。いわんや考課などにおいてをや。
櫻城王サマの心意気の回でしたね!
友人の皆さん、お疲れ様です!(`・ω・´)ゞ
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
櫻城王、まさに全てを投げうって駆けつけました。もし恋人が暴行されたら……。命で贖わせます。罪を背負う覚悟もしてます。出世は人並みにしたい気持ちがありますが、この時は、「いわんや考課などにおいてをや!」な気持ちでした。
櫻城王の心意気の回でしたね。だってわたあめちゃんが大事ですから!(*´艸`*)
フォローする友人たち、大変です。お疲れ様です!とねぎらいをありがとうございますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第35話 悪しき者、其の三への応援コメント
拝読致しました。
ホントにコロクキックが唸った!Σ(゚Д゚|||)
꒰ঌ(・◇・)໒꒱ コローク!!!
一瞬で連れてきましたね、櫻城王サマ。
マムシ女と葦原王、共にお屎と叫んで退場。
ざまぁ完了。スッキリ!
さあ、敵はいなくなった。
そうなると、ここから先は、わたあめちゃんのべたべた水飴ストーリー……?
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
はい。たけざぶろう様のリクエストにお応えして?
꒰ঌ(・◇・)໒꒱ コローク!!!
こんなかんじで、本当にコロクキックが唸りました!
櫻城王を一瞬で連れてきましたね。実際は、櫻城王は、ぱっからぱっから、馬に乗ってきました。
マムシ女と葦原王、ともにお屎と叫んで退場……、そうですね。気がついていませんでした。そのとおりです。( ゚д゚)ポカーン
ざまぁ完了。スッキリしていただけたなら幸いです。
ここから先は、後日談的なものと、わたあめちゃんの甘々水飴ストーリーですね。(´∀`*)ウフフ
コメントありがとうございました。
第38話 小当女(こまさめ)と志我麻呂(しがまろ)への応援コメント
こんにちは、お邪魔しています。
真虫女、国へ帰る。
あれだけのことをしたので当然ですが、命があるだけ感謝をしないと~
反省より悔しさ、罪人として帰る故郷も冷たい風が吹きそうです。
こう言う危機を乗り越えると、二人の気持ちが一段と燃えますね。
庶民感覚を持ちつつ、出世街道を走るわたあめさんにエールを!
作者からの返信
雨京寿美さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
真虫女、国へ帰りました。命があるだけ感謝をしてほしいですが、本人は反省より悔しい感情のほうが大きそうです(;´∀`)
罪人として帰る。大変な不名誉です。故郷は冷たい風が吹くでしょう……。
わたあめちゃんと櫻城王、危機を乗り越え、二人の気持ちが一段と燃え上がっています。ラブラブ。
わたあめちゃん、「庶民感覚を持ちつつ」が持ち味ですね。いつまでも損なわれないでほしい感覚です。
本人はそんなつもりはなかったのに、出世街道をひた走ります。わたあめちゃんにエールをありがとうございます(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第34話 悪しき者、其の二への応援コメント
拝読致しました。
やはり頼りになるのはコロク大明神!ଯ꒰・◇・꒱ഒ コローク!
自分はボロ布のようになりながら、なおわたあめちゃんを心配するとは……!
そしてちゃっかりコロクさんの目を通して疑似恋愛を楽しんでいた女神様。
少ない神力を使って、わたあめちゃんを助けねば!
まずはヘンタイ贋金王に正義のコロクキックだぁー!
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
やはり頼りになるのは、コロちゃんです。
ଯ꒰・◇・꒱ഒ コローク! ←おお、コロちゃんが絵文字ではばたいておるー!
自分がボロ布のようになりながらも、さらわれた綿阿女ちゃんを心配します。良い友人です。
姫大神、コロちゃんの目を通して、ちゃっかり疑似恋愛を楽しんでいました。非常に潤ったようです(≧∇≦)b
すくない神力をつかって、コロちゃんを本物のカラスにしてあげました。わたあめちゃんんを助けねば!
まずはヘンタイ贋金王に、正義のコロクキックをかましたいところです。
コロちゃん、がんばれー!
コメントありがとうございました。
第33話 悪しき者、其の一への応援コメント
拝読致しました。
え、黒幕は貴人さん?
しかも、ふだんお世話になっている櫻城王さんの想い人にそれやっちゃうの!?Σ(゚Д゚|||)
しかも頼みの綱のコロク大明神が動けないですと!?
必殺仕事人ばりに糸で戦えたりしないよね、わたあめちゃん!
コロクさんのぬいぐるみモードを見て気づけるか、櫻城王サマ!?
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
異母兄弟のよしみ。皇族の葦原王が、真虫女の依頼を受けて、わたあめちゃんを誘拐しました。
葦原王は、風流侍従ではありません。風流侍従は限られた人しかなれず、全部で十人しかいません。
葦原王は、物語の冒頭で、櫻城王がマークしていた、贋金作りの疑いのある男です。
たのみの綱のコロちゃん、動けなくなってしまいました……。わたあめちゃんは、非戦闘員なので、必殺仕事人ばりに糸で戦うのはできないでしょう……(;´Д`)
道端にぽとんと落ちたぬいぐるみのコロちゃんに、櫻城王が気づけば良いのですが……。ただいま宮中にて、天皇様の風流侍従のお仕事中なので、朱雀大路に落ちたぬいぐるみに気がつくことは難しそうです。
コメントありがとうございました。
第32話 縫女の競い合い、其の三への応援コメント
拝読致しました。
栄誉、金、愛しい人。
全て手に入れたわたあめちゃん!
人生、最高級の1日でしたね!(≧∀≦)
将来の義母さん(?)にも気に入られて(^_^;)チョットコワイ
しかしマムシ女の怨念が?
いったい、誰に何を頼んだのか!?
でも、なにがあっても大丈夫。
いざとなれば、コロク大明神のコロクキックが唸るぜ……!!(Ꮚ ŏ◇ŏ)アチョー
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
栄誉、金、愛しい人、全て手にいれたわたあめです。絵に描いたような大成功です。
天皇様から直接声をかけてもらい、人生、最高級の一日でした。(≧▽≦)
将来の義母(?)からも、気に入られて、個人的にご褒美までもらっちゃいました。太っ腹。
しかし、マムシ女の怨念は、色濃く物語にただよい、綿阿女をとらえようとしています。怖い。
いったい、誰に何を頼んだのか?? 何があっても、櫻城王とコロちゃんが守ってくれる……はず!
(Ꮚ ŏ◇ŏ)アチョー ←この絵文字可愛いです〜♬
コロクキックは、コロちゃんにとっては必殺技ですが、実際はぽてぽてした柔らかいぬいぐるみのキックなので、あまり打撃力はないのです……。
コメントありがとうございました。
第31話 縫女の競い合い、其の二への応援コメント
拝読致しました。
さすが、神がかっています、わたあめちゃん!
天皇様の前で面目躍如。
これで櫻城王サマと公的にも肩を並べられる要素があると、公衆の面前で証明された!?(≧∀≦)b
そしてやってくれました、コロク様!
おなじ神通力同士だから?気づいちゃったんですね。
位置さえつかめれば、布を裂くくらいは朝飯前?
だって、そういう神様の眷属だから!
そしたらまろびでた、とんでもない証拠?
まさか、盗難の罪をわたあめちゃんになすりつけようとしていたとか?
(;ŏ﹏ŏ)
マムシの毒は恐ろしいからなぁ……
作者からの返信
たけざぶろう様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
わたあめの力、神がかっています。本人はぽや〜っとしていて、皆と一緒に「ええっ?!」と驚いています。気高い白雉が自ら動いて、邪な手で生み出された哀れな亀をどこかへ連れ去ってしまいました。もう、この亀は帰ってこない……(;´Д`)
天皇様の前で面目躍如のわたあめちゃん。
刺繍の腕前は神がかっていると広く認められることになりますが、櫻城王と公的に肩を並べられる要素がある、とひとっ飛びに証明されるまではいかないかもしれません。身分差社会ですので。
やってくれました、コロちゃん! コロちゃんは、わたあめちゃんの側から離れられない、離れるとすぐにぬいぐるみに戻ってしまうし、金の針を感知できる範囲にも限界があったのですが、真虫女がわたあめちゃんに近づいたことにより、「ここに金の針あったじゃないの! コロク!」と発見しました。
位置さえつかめば、布を裂くくらいは朝飯前です。たけざぶろう様のおっしゃるとおり、布に関する神様の眷属ですから。
真虫女がどういうつもりだったのかは、次話で語ります。
コメントありがとうございました。
第20話 口づけへの応援コメント
甘酸っぱい〜\(//∇//)\なんて純なお二人なんでしょう!
でも「ケケケ」という笑声がわたあめちゃんだと思われていたなんて(^^;; 他に人いないから仕方ないとはいえ、違いますー!って言いたくなりますよね。
作者からの返信
朝倉千冬さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
甘酸っぱい、純な二人です。(*ノェノ)キャー
わたあめちゃん、ドキドキのキスシーンでした。
「ケケケ」という甲高い笑い声、わたあめちゃんだと思われてました。他に人がいないし、コロちゃんは、どこか「ばれたらばれたで、なんとかなるわよぉ」という態度なので、仕方ないですね……。
わたあめちゃんとしては、「違いますー!」と叫びたい案件です。
コメントありがとうございました。
第30話 縫女の競い合い、其の一への応援コメント
拝読致しました。
コロクさん絶賛の白雉!
やはり最初に挙げてもらえるほどの印象、神懸かりの逸品。これは期待できますね(^^)
そして鯉女さんの龍!
鯉は滝を登って龍となる、まさに登竜門!
加護をなしに褒めてもらえた鯉女さん、その心意気がスゴイ!Σ(゚Д゚;)
そして声もかからない、三番手以下のマムシ女。ケッケッケッ、そのまま地を這っているが良い……と、きっとコロクさんが仰っています!( ͡°◇ ͡° Ꮚ)ケケケ
さあ、採決はーー!?
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
コロちゃん絶賛の白雉です。わたあめちゃん、腕によりをかけて縫いました。
最初に挙げてもらえるくらい、抜きん出た印象の逸品です。これは期待できそうです!
そして鯉女、滝を登って竜となりました。加護なしでも立派な刺繍を縫い上げ、彼女も頑張っています(^_-)-☆
声もかからない、三番手以下のマムシ女。きっとコロちゃん、ケケケ、とわたあめちゃんの帯に挟まって笑ってますね。
( ͡°◇ ͡° Ꮚ)ケケケ ←コロちゃんの絵文字可愛いです!
さあ、採決はどうなるでしょうか?!
コメントありがとうございました。
第21話 ご馳走です!これ食べていいんですか。への応援コメント
白米や醤を食べたときの綿阿女ちゃんの素直でかわいすぎる反応に、読んでいてこっちまでニコニコでした〜(^^)
身分差に戸惑いつつも愛されていることを実感していく綿阿女ちゃんのピュアな心情変化がすごく愛おしかったです(^^)
作者からの返信
加藤 佑一さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
白米や醤を食べたときの、わたあめちゃんの素直でかわいい反応。愛でてくださり、ありがとうございます(≧▽≦)
相思相愛になっても、住む世界が違うセレブ(ほんまもんの皇族)に、戸惑いが隠せません。ゆっくり、愛されていると確認をしていきます。幸せな時間ですよねえ。
ピュアな心情変化、すごく愛おしい、と言ってくださり、感謝感激です♬
コメントありがとうございました。
第29話 悔しさに泣いた日への応援コメント
拝読致しました。
おお、コロちゃんさんが大人びて見えるような?
わたあめちゃんに加護を授けてくれたシムキエハシト神は渡来神だったのですね。
だからこそ、神としての力を減じている。
神罰てきめーん!
というわけには行かないようです。(^^;)
でも、裁縫の加護は、わたあめちゃん自身にかけられたことも分かりました。
金の針は、いわばそのおまけ――えらく贅沢なオマケ、という要素であったような。
櫻城王さんの力で金の針を取り戻せなかったのは残念ですが……ここは、背中さんの力に頼らずに、ソーイングコンテストの優勝を掴み取る局面と見ました!
独力(ただし加護付き)でコンテストクイーンになって、櫻城王さんを更なるベタ惚れの沼につきおとしてやりましょう!(^^;)ミズアメノヌマ...
作者からの返信
たけざぶろう様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
コロちゃん、中身はマダムですので、年上ですよ。
わたあめちゃんに加護を授けてくれたシムフキエハシト姫大神は、渡来神。しかも、滅びた国の神様で、忘れさられようとしています。神としての力を減じています。
真虫女に神罰てきめーん、というわけにもいかないです……。
そして、裁縫の加護は、わたあめちゃん自身にかけられていて、金の針はえらく贅沢なオマケでした。
わたあめちゃんは、今まで、金の針のちからのおかげで、自分に与えられた加護のちからを眠らせていました。ここは、自分のちからで、ソーイングコンテストの優勝を狙いたいところです。
そしたら、櫻城王をさらなるベタ惚れの沼に突き落とすことができるでしょう。とろけた水飴の沼です。(;・∀・)ウヒョー
コメントありがとうございました。
第16話 お仕事褒められて嬉しいです。への応援コメント
綿阿女ちゃん、お仕事でしっかり評価されていて嬉しくなりました〜!✨
縫女の競い合いで優勝を狙えるかも!?となると、ぜひ頑張ってほしいですね😊
そして真虫女さん、かなり強気に来ましたね……!
でも櫻城王さまはまったく心動かされず、むしろ綿阿女ちゃんが泣いているのを見て即追いかけるーーー!!🤭💕
続きが気になります!
作者からの返信
舞見ぽこ様
わたあめちゃん、お仕事でしっかり評価されて、やり甲斐を感じています(≧▽≦)
縫女の競い合い、優勝を狙えるか……。まだ確実ではないですが、腕前はかなりいい線いってそうです。
わたあめちゃんに応援、ありがとうございます!
真虫女、かなり強気にきました。プライドが高い畿内の采女ですからね。都会っ子。
でも櫻城王はまったく心動かされません。歯牙にもかけない。むしろ、わたあめちゃんの涙を見て、即追いかけます。
ぜひ、次話をお楽しみに(*´艸`*)
コメントありがとうございました。
きゃああああ!!
櫻城王さま、綿阿女ちゃんを意識し始めてますよねーーー!!🤭💕
「綿阿女は連れて帰ります!」の勢いからもうニヤニヤしてしまったのですが、着飾った綿阿女ちゃんを見て「か……」で止まる櫻城王さまが可愛いです🤣
そこから「似合ってるよ」「見違えた。そんなに綺麗になるとは」「まるで女王みたいだ」なんて畳みかけられたら、そりゃ綿阿女ちゃんも天に昇りますよーーー!!💕
そして、お母さまとのことも少しだけ心の整理がついて良かったです。
許せるわけではないけれど、ずっと抱えていたものが少しほどけたのは、綿阿女ちゃんが連れてきてくれたからなんですよね🥹
最後の「また会いたい」からの抱き寄せまで、もう甘い……!!
綿阿女ちゃんは身分差を気にして「望みすぎてはいけない」と思っているけれど、櫻城王さまの方もかなり気持ちが動いてきているように見えて、むふふとなりました🤭✨
作者からの返信
舞見ぽこ様
ええ、櫻城王、間違いなくわたあめちゃんを意識し始めています(๑•̀ㅂ•́)و✧
「綿阿女は連れて帰ります!」は、勢いよく言いましたよ。
着飾ったわたあめちゃんを見て、言葉を失っちゃいました。相当、可愛変身しましたよ(≧▽≦)
落ち着いて、二人きりになったら(近くに従者の浜成はいるけど)きちんと、わたあめちゃんを褒めてくれました。
わたあめちゃん、有頂天になりましたが、褒められすぎて、「からかってらっしゃるんだわ」と、逆にしょんぼり……。気分はジェットコースターです。
櫻城王、三千代とのこと、すこし心の整理がつきました。ずっと抱えていたものを手放すことができて、気持ちはずいぶん軽くなりました。これからは、三千代と母と息子として、新しい関係を築いていけるでしょう。
これはわたあめちゃんが連れてきてくれたおかげです(*´艸`*)
最後の「また会いたい」からの抱き寄せ。甘々になってきましたね。
わたあめちゃん、「望みすぎてはいけない」と、現実を見ようとしますが、櫻城王のほう、舞見ぽこ様のおっしゃるとおり、かなり気持ちが動いてきています!
コメントありがとうございました。
第14話 突撃訪問したら、怖さに本気でびびりました。への応援コメント
綿阿女ちゃん、勢いよく三千代さまに物申したーーー!!と思ったら、「あひぇっ……」🤣
やっぱり本気で怖かったのですね(笑)
それにしても三千代さま、さすがの貫禄……!
でも、そんな綿阿女ちゃんを気に入って身なりまで整えさせようとするあたり、なんだかんだでかなり好かれているような🤭
そして「我妹なの?」とズバッと聞かれて赤くなる櫻城王さまーーー!💕
身分差を理由に否定したところへ、「なら、あの娘ここに置いていきなさい」と来ましたか……!!
これは櫻城王さま、どうするのーーー!?😆✨
作者からの返信
舞見ぽこ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
わたあめちゃん、勢いよく三千代に物申しました。しかし、即座にびびりたおします。三千代、権力の頂点に近い位置にいる女性ですので、かなり怖かったです。だってわたあめちゃん、庶民だもの( ;∀;)
三千代、貫禄あります。もう最近は自分に噛みついてくる人がいないので、かえってわたあめちゃんが新鮮に映りました。
身なりを整えてあげたのは、かなり気に入った証拠です。「我妹なの?」の質問に、否定をしつつも、カッと顔を赤くする櫻城王。ふふふ……、意識してますよ、わたあめちゃんを!
三千代のお眼鏡にかなってしまい、どこかの男に政治利用で嫁がされて(愛人にされて)しまいそうなわたあめちゃん。櫻城王はどうする……?!
コメントありがとうございました。
第28話 お仕事には休憩のお時間があるんですよ!への応援コメント
拝読致しました。
なんと、ついにマムシが牙を剥いた!留守中に!!Σ(゚Д゚|||)
うーん、神罰はくだらないのだろうか。
コロク様、その嘴で突っついて、懲らしめてあげてください!(# ゚Д゚)9
しかし、針供養なんて風習もあるほどだし
、神様から下賜された針を粗末に扱ったら、それこそバチがあたりそうだよなぁ
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、マムシ、留守中を狙って牙をむきました。やってることは泥棒と、影でこそこそ嫌がらせ。令嬢にあるまじき行為です。
神罰はくだらないの? それは次話、なんとなく、コロちゃんのセリフから察することができます。
神様から下賜された針を盗んで使うなんて、バチがあたりそうですけどね。私もそう思います。
コロちゃんにはその嘴でマムシを鋭くつっついて欲しいところです(^_^;)
コメントありがとうございました。
第27話 甘い溺愛が止まりません。ほにゃあぁ、幸せです。への応援コメント
拝読致しました。
宇母飴!
なんかコジカちゃんを思い出します(^^)
どんな飴だろうな、皮を剥いた里芋の白さ……コロンとした飴ちゃん……
ミルキー飴!?Σ(゚Д゚|||)チガウヨ!?
なんかポコちゃんの膝のうえに横座りするペコちゃんを連想してしまう。
いかんいかん、いくらミルキーはママの味で、宇母飴に母の字があるからって……?
えーと。
ごちそうさまでした。m( _ _;)m ナニガ?
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、古志加も阿古麻呂くんからパックンチョさせてもらってました。懐かしいですね。
ミルキー飴……、ほど完成度の高い飴だったは謎です。当時の人からしてみたら、垂涎の甘味だったことでしょう。
櫻城王はポコちゃんで、わたあめちゃんはペコちゃんですね。微笑ましいです。そう、宇母飴は母の味……!(本当かな?(^_^;))
コメントありがとうございました。
第26話 嫉妬への応援コメント
拝読致しました。
あかん、櫻城王サマがポンコツ化しているΣ(゚Д゚|||)
これが男の嫉妬か、と自覚しつつ隠さないところにオソロシさがあります。
やー、ふわふわなわたあめちゃんが、とろとろのみずあめちゃんになってしまいそうなほど、湿度……もとい、潤いが豊かな情愛です。
宇都志さん、帰郷したら、この話をしまくるのだろうなぁ……。そして郷中で話題独占なんだろうなぁ……。
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、櫻城王サマ、愛しのわたあめちゃんに男の虫がついてるのを発見したら、むかむかぷんぷん。ご立腹のあまりポンコツ化しました(;´∀`)
自分の嫉妬を自覚しつつ、隠さないところ、恐ろしいですよねえ(^_^;)
ふわふわなわたあめちゃんが、とろとろ溶けて水飴になっちゃう日も近いかもしれません……。
宇都志、帰郷したら、この話をしまくるでしょうね。しばらくのあいだ、韓級郷で話題独占のはずです。
コメントありがとうございました。
第25話 コロちゃんがちゃかすので、つい手がすべりましたへの応援コメント
拝読いたしました。
なんと宇都志さん、まだわたあめちゃんを諦めていなかった!
馬子にも衣装……よりも、もっと美しく着飾れたような?
まあ、ミチヨプロデュースですから、とても綺麗に変身したのでしょう(^_^;)
でも残念。
わたあめちゃんには、日本有数の男がついているのだ……!!
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
宇都志、まだわたあめちゃんをあきらめていませんでした。別にストーカーしてたわけではなく、再会は偶然ばったりなんですが、ミチヨプロデュースの衣装で着飾ったわたあめちゃん、田舎の郷にいる時より、ぐんと綺麗に見栄えがします。宇都志の目がくらんじゃっても仕方ないです(;´∀`)
でーも残念! わたあめちゃんには、たけざぶろう様のおっしゃるとおり、日本有数の男がついています(´∀`*)ウフフ 櫻城王、れっきとした皇族でお金持ち!
コメントありがとうございました。
第28話 お仕事には休憩のお時間があるんですよ!への応援コメント
こんにちは
何があっても平城宮では低い身分は泣き寝入り。
田麻呂さんのうなだれる姿が、悔しそうです。
よこしまな心で金の針を使うと、出来上がるのは、よこしまな物にな~れ!
思わず呪ってしまいました。
無事にわたあめさんのもとに戻るといいです。
作者からの返信
雨京寿美さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
まず、素敵なレビューをありがとうございましたm(_ _)m
「ヒロインの健気で素直な姿に、心から好きな人と結ばれてほしいと祈らずにはいられません」と言ってもらえて光栄です。わたあめちゃんを応援してくださり、ありがとうございます!
奈良時代で身分差社会ですから、低い身分は泣き寝入り……。田麻呂、なにもしてやれない自分が悔しいです。真摯に怒ってくれて、良い人です。
>よこしまな心で金の針を使うと、出来上がるのは、よこしまな物にな~れ!
思わず呪ってしまいました。
おや? 雨京寿美さまの呪いが、今ごろ、にょろにょろマムシ女のところに届いているかもしれません……?
シムフキエハシト姫大神から与えられた金の針、無事にわたあめちゃんのもとに、戻ってくるでしょうか?
コメントありがとうございました。
第24話 風流ですねぇへの応援コメント
拝読致しました。
こういう、さらっと場のノリで歌とかつくっちゃうの、凄いですよねぇ。
まさに風流。
しかも場のタイミングに合わせて供出しないといけないなら、頭の回転がかなり早くないとならない。
いや、本当にハイスペックな趣味ですよね(^_^;)
もう完全に、櫻城王の恋、バレまくってますね。
身辺警護が必要なレベルな気がします。
櫻城王サマ、浮かれていないでSPをつけてあげて!Σ(゚Д゚|||)
作者からの返信
たけざぶろう様
そうなんです。その場のノリで歌を作って、場のタイミングに合わせて、美しく完成度の高い和歌を披露する。本当にハイスペックな趣味ですし、風流な世界です。
櫻城王だけでなく、門部王も六人部王も、ハイスペック風流です。
バレまくってる櫻城王の恋。いちおう、「庶民」というのがおおっぴらになっただけで、みんなには、わたあめちゃんの身バレはしていません。
しかし、マムシ女がにょろにょろしていますから、本当はわたあめちゃんに身辺警護をつけてあげるべきなんですよ。気がついて櫻城王! SPをつけてあげて!
コメントありがとうございました。
あとがき 〜史実と架空の答え合わせ〜への応援コメント
完結おめでとうございます。
史実とオリジナル、こちらのあとがきからさらに物語の深みが増しました。
櫻城王と綿阿女、もう恋焦がれた二人のいちゃいちゃが可愛くて、襲いくる様々なトラブルを乗り越えて、仲良く仲良くなる素敵なラブストーリーでした。
すごく面白かったです、ありがとうございます( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅さま
完結の寿ぎ、ありがとうございます。
このあとがきで、さらに物語の深みが増しましたか。しっかりあとがきを書いて良かったです(≧▽≦)
今作では、ヒーローから一方的に溺愛されるのではなく、ヒロインが恋焦がれたヒーローから振り向いてもらって、両思いになる幸せを描きたかったです。
二人のいちゃいちゃ、可愛くて、と二人を愛でてくださり、ありがとうございます。
おそいくる様々なトラブルを乗り越え、頼りになる櫻城王の姿にわたあめちゃんはますます惚れ直し。とにかくヒーローとヒロインが仲良くイチャイチャしてるラブストーリーでした。
読了、ならびにコメントをたまわり、ありがとうございました。
拝読致しました。
美味しいものを食べられて、愛しい人に寄り添われて、もう満腹な感じのわたあめちゃん。
このうえさらに、両親とか都に招けて、家族孝行ができて、もう何も言う事ないっすね!
まあ、外にはマムシなんかが這いずり回っている可能性もありますが。
コロクさん、わたあめちゃんのご加護、頼みますよ……!
作者からの返信
たけざぶろう様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
美味しいものを食べられて、愛しい人に寄り添われて、わたあめちゃん、もう満腹。お顔はにこにこです。
両親を都にご招待。家族孝行ができます。家族を大切にしているわたあめちゃんにとって、何より嬉しく、もう、なーんも言うことありません。
……外には、にょろにょろ、マムシが這いずりまわっているかもしれませんが、闇にまぎれて見えません……。
コロちゃん、わたあめちゃんの加護、頼んだよ!
コロちゃん「ケケケ。まっかせなさ〜い! コロク!」
……なんだろう、この頼りない感は……(^_^;)
コメントありがとうございました。
第11話 またコロちゃんが飛んでいってしまいました。待ってぇー!への応援コメント
こんばんは~
>「ほぇええええ、ちがいますぅぅぅ!!」
→こんな言い方したらそれは楽しい娘になるかもしれないw
作者からの返信
大井町 鶴さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
そうです、わたあめちゃんは愉快な娘です(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
あとがき 〜史実と架空の答え合わせ〜への応援コメント
今度こそ、完結おめでとうございます(>▽<)
史実とのすり合わせが書かれてあると面白いですね。
お二人の幸せな時間を見られて嬉しかったです!^^
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
読了ありがとうございます!
史実と架空、このように練り合わさっていました。面白い、と言ってもらえて光栄です。
櫻城王、わたあめちゃん、二人に温かい応援のコメントをたくさんありがとうございました!m(_ _)m
コメントありがとうございました。
最終話 常敷(とこしへ)に愛してへの応援コメント
完結おめでとうございます!!!
里の神様に二人そろって報告できましたね。
コロちゃんも正体明かしせて。
櫻城さんにとっては、わたあめちゃんを救ってくれた神様。
でも、わたあめちゃんの刺繍は、わたあめちゃんの努力でしたからね。
お二人のその後も良かったです!!!
幸せになってそう^^
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
完結の寿ぎ、ありがとうございます。
シムフキエハシト姫大神にも、二人そろって報告できました。櫻城王にとっては、わたあめちゃんのピンチを救ってくれた神様ですから、姫大神にも、コロちゃんにも感謝しきりです。
わたあめちゃん、金の針を返します。自分の努力で、(姫大神さまから与えられた加護の力をひきだし)立派な刺繍が縫えるようになりましたからね(^o^)
結婚後の二人、仲睦まじい夫婦となりました。幸せです。
コメントありがとうございました。
第41話 櫻城王様にはどれだけ感謝してもしたりない。への応援コメント
泣けました~!!!
ご両親、ここで初めて聞いたんですね。
そら、びっくり。
でも、櫻城さんの心遣い、有難いですね。
もう、使者の出発前から田んぼのこともちゃんと考えて。
わたあめちゃんを心から愛してるからこそですね。
家族まで大切にしたいと、伝わってきました。
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
配下の人たちの口からではなく、自分の口から言ったほうが、心配や誤解をさけられると思った櫻城王です。
両親、ここで初めて、わたあめちゃんが見初められたと知りました。びっくり!
使者の出発前から、田んぼの手配まで考えていました。隙なし!
わたあめちゃんを心から愛しているから、家族まで大切にしたいと考えています。
コメントありがとうございました。
第22話 みくびらないで!への応援コメント
拝読致しました。
本人じゃなくて友人枠に飛び火したっΣ(゚Д゚;)!?
本人にハラスメントしたら櫻城王サマに話が行ってしまう……と計算したのでしょうか。
ただ、対わたあめちゃんの性格を考えるに、友人を攻めるとどんな発奮をなさるか……三千代さんのお屋敷に勢いで凸してしまいますからねぇ……。
マムシ女さんでは、仮に櫻城王サマの彼女に就任できても、三千代さんには絶対に逆らわないでしょうしね(^^)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
マムシ女、じわじわ、本人ではなくまわりからいたぶっていきます。
>わたあめちゃんの性格を考えるに、友人を攻めるとどんな発奮を
そう、友人思いなので、自分より友人をつっつかれるほうが激怒します。
マムシ女じゃ、三千代ママンに気に入られるのは無理でしょう。「顔はいいけど、中身は空っぽ」と評されそうです(^_^;)
コメントありがとうございました。
第10話 恋とはままならないものです。への応援コメント
こんばんは~
>コロちゃんは、背中を見せて、お尻をふりふりして踊り、ぽん、ぽん、寝床の上を跳ねながら歩いた。
→コロちゃんの存在、頼もしいですね! 素敵な針もあることですし……何か起こしちゃいましょう……!
作者からの返信
大井町 鶴さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
コロちゃん、頼もしい友人です。金の針もあることですし、きっと何か起こせる……はず。わたあめちゃん、コロちゃんのアドバイスをうけて、手布に刺繍をちくちくします。
コメントありがとうございました。
第21話 ご馳走です!これ食べていいんですか。への応援コメント
拝読致しました。
なんか櫻城王サマが食の解説役をなさっておるぞよっΣ(゚Д゚|||)
問われて堂々と美味しかったものを嬉しそうに語るわたあめちゃんは、やはり強いものを持っていそうです!
自分なら、味がわからなくなりそう……(ꏿ﹏ꏿ;)
櫻城王サマの覚え目出度い庶民。市井では目立ちまくってしまいますが、さて身辺は大丈夫なのか……。
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
櫻城王、食の解説役です。
問われて、堂々と美味しかったものを語るわたあめちゃん。なにげに肝が座っているんです。
美味しいものの味、しっかり堪能しています。
櫻城王サマの覚えめでたい庶民。目立ってますよね。身辺は大丈夫なのか、ちょっと心配ではあります。
コメントありがとうございました。
コロクちゃん、ナイス!
磁石みたいに引き寄せられたんでしょうかね?(笑)
偶然も、何度もあれば、それは運命!!
作者からの返信
蓮条さま
コロちゃん、良い仕事します。
コロちゃん「ケケケ。そうでしょう〜! コロク!」
黒いカラスのぬいぐるみ、自慢げに胸をそらしています。
コロちゃん、前に櫻城王と会って、気配を覚えていたので、近くにきたら、「そこにいる!」とわかりました。
偶然も、何度もあれば、それは運命! きっと櫻城王とわたあめちゃんの間には、運命の赤い糸が……あってほしい!
コメントありがとうございました。
第3話 昨日助けてくれた人を目撃しました。への応援コメント
薄氷の君、これって、加須さまが当てた字ですか?
それとも、本当にこういう使い方があったのでしょうか?
奈良時代の都の話だから、当然、上野国も三重辺りなのだろうけど。
江戸時代のの上野国といえば群馬。
しかも、群馬には采女なる地域があるのですよ(私の実家があるw)
だからなのかな。遠い昔の話だし、全く別の地域の話なのに。
自分が作品の中でいきいきと綿阿女ちゃんと鯉女ちゃんと一緒にキャーキャー女子トークに混ざっている気がしてしまう(笑)
あ、全然ヤバい人ではありませんからね(笑)
重厚感のある舞台設定にもかかわらず、加須様マジックで、こんなにもトキメキいっぱいの軽やかな作品に変化するんですね!
そこがすごいと思います!!
作者からの返信
蓮条さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
きらきらお星さまも、ありがとうございますm(_ _)m
あとがきで触れていますが、「薄氷」を(うすらい)ではなく(うすらび)とルビをあてているのは、万葉集にならってです。「薄氷の君」というのは、私の創作です。
群馬には采女という地域があるのですか。それこそ、飛鳥時代や奈良時代、朝廷に采女を供出した土地、なのかもしれませんね。
上野国は、現在の群馬県ですよ。わたあめちゃんは、現在の群馬県から、てくてく、てくてく、てくてく、歩いて奈良まで行きました。お疲れ様!
まあ、蓮条さま、わたあめちゃんと鯉女ちゃんと一緒に、きゃーきゃー女子トークな気分になっていただけましたか。嬉しいです♬
時代も場所も違っても、いつの時代だって、仲良し女子はにぎやかです(≧▽≦)
ヤバい人だなんて思いませんよ。他の作品で「女子トークに一緒にまざりたい」と、時々読者さまからコメントを頂戴すること、ありますので。光栄なことです。
加須様マジックって言われちゃったー。
(∩´∀`)∩ワーイ
嬉しいです〜。「ときめきいっぱいの軽やかな作品」
目指すところは、そこです(^_-)-☆
読者さまに楽しく読んでいただきたい。
コメントありがとうございました。
あとがき 〜史実と架空の答え合わせ〜への応援コメント
完結お疲れ様でした&おめでとうございます~!✨🎉✨
はふん、楽しかったです……✨(ハフン) 和風情緒たっぷり、さりげに平城京についてあまり知らなかったので、色々な知識に触れられて、そこも楽しかったです。知識量が凄まじい……!(震え声)
あとがきまで含めて、なんという親切っぷり! ……ぱ、パンデミック! 当時の医療技術を拙いながら想像するに、うう、あまりに過酷すぎる……佐為さん……💦
されど櫻城王さんは大丈夫と添えて頂いてひと安心(;ヮ;*)
わたあめさんもいますし、神様のご加護もありますし、きっと大丈夫なのですねっ……コロちゃん、いざという時は助けて……★
とかく和風情緒たっぷりで、甘やかなる恋物語、とても楽しかったです! 読ませて頂きありがとうございました――!✨
和風ファンタジー…✨📖✨ฅ(˘ω˘*ฅ)キュンキュンくる…!💞<ヒューッ!
作者からの返信
初美陽一先生
完結の寿ぎ、ありがとうございます。
また、素敵なレビューをありがとうございましたm(_ _)m
「吾妹」というのは、万葉集で使われている言葉です。まさにマイダーリン、ですね。妹(いも)だけで、万葉集では、血縁のある実妹ではなく、ダーリン、という意味になるのですが、現代人にはわかりにくいので、吾妹という言葉を使いました。
ヒロインを見ていて応援したくなる、と言ってくださり、ありがとうございます。私も「うすらびの君」って声にだして良い響きだなー、と思って、採用しました。
「はふん、楽しかったです」と言ってもらえて光栄です。読者さまにそう思ってもらえる……。それが一番大事ですよね。
知識量が凄まじい、なんて恐縮です。調べ調べ書いてます(^_^;)
あとがきは、読者さまにスッキリしてもらえるように書きました。天平パンデミックは……、お経をあげたり、道に言葉を書いた幡をたてる、が病気を食い止める為の国の政策だったので、推して知るべしですね。
櫻城王は、わたあめちゃんもいますし、きっと、いざという時は、コロちゃんが助けてくれます。いつまでも幸せに暮らすはずです。
和風情緒たっぷり、甘やかなる恋物語……。そんな物語をお届けできたなら、作者冥利に尽きます。
最後まで読了、ありがとうございましたm(_ _)m
第20話 口づけへの応援コメント
え〜っ!!
あまあまの展開ですね!
綿阿女ちゃんの素朴でピュアな可愛さと、櫻城王様の甘く包み込むような大人の色気の対比がすごく魅力的でした〜
甘い空気感から「目をつむってくれないかな…?」の流れ、王道のキュンキュンが詰まっていて最高でした……!
最後にお互いの傷や過去に寄り添う深い展開になる流れもサイコーで、
綿阿女ちゃんの涙に癒やされる櫻城王様の心理描写がすごく綺麗で感動しました!
作者からの返信
加藤 佑一さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
あまあまの展開です♬
わたあめちゃん、素朴でピュアな可愛さ、出ていたでしょうか。それがわたあめちゃんの持ち味なので、読者さまに伝わって良かったです( ´∀`)bグッ!
櫻城王、「甘く包み込むような大人の色気」わー、すっごく嬉しいお言葉です(∩´∀`)∩ワーイ
だしたい、それ、だしたい。
自分では、そこまでのものを櫻城王が出せているかイマイチわからないんですよね。
二人の初キス。王道のキュンキュンが詰まっていたなら幸いです(´∀`*)ウフフ
最後、お互いの傷や過去に寄り添う展開になりました。この回は、「初キスをロマンチックに!」と考えて書いた回でしたが、そのあと、櫻城王の過去の傷がわたあめちゃんの涙に癒されるシーンは、書こうと意識していなくても、するーっと書けました。
櫻城王とわたあめちゃんのカップルが持ってる「モノ」に筆を動かされたかんじです。
コメントありがとうございました。
第20話 口づけへの応援コメント
拝読致しました。
ふぉぉっΣ(゚Д゚|||)
わたあめちゃんの心臓がもたないのではっ!?
いや、むしろ口から心臓……ではなくてコロク様2号が出てきたらどうしよう……(◖⚆◇⚆◗)koroku!
一気に接近する2人。
環境が追いついていきません。
そうなるど、離れると不安症候群が……
それにマムシ女も。
身を守らねばっ(@_@;)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
あまあま空間で、わたあめちゃんの心臓、どきどきどき。もたないかもしれません(^_^;)
口からコロク様2号?! ファンシー!
>(◖⚆◇⚆◗)koroku!
絵文字かわいいです〜!
一気に接近する二人。やっと、タイトルの「溺愛」が始まりました。マムシ女は陰でこそこそ蠢いているようです。身を護らねばなりません。
コメントありがとうございました。
第13話 不誠実です。への応援コメント
綿阿女ちゃん、櫻城王さまのお母様のこと本当に知らなかったんですね……!
周囲が三千代様や光明子様との繋がりを見てしまう中で、そんなものは一切関係なく「それでも不誠実です」と言い切る綿阿女ちゃん、強い……!✨
しかも櫻城王さま自身も、自分が三千代様に怒っていることを、綿阿女ちゃんに言われて改めて認めたように感じました。
こういうところでも、綿阿女ちゃんのまっすぐさが櫻城王さまの心を動かしていくんですね。
……からの、
「これからお母様の住まいに行きましょう!」
行動が早い!!
さらに「あたし一人でも行きます!」まで言い出すとは(笑)
櫻城王さまが押し切られているのが可愛かったです🤭
作者からの返信
舞見ぽこ様
天皇の一番の寵妃、光明子夫人の母親が三千代というのは、わたあめちゃんも知っていました。
でも、三千代が櫻城王の母親でもある事は、知りませんでした。
光明子も、三千代も、「藤原家」の主要メンバー。
たいして、櫻城王は「皇族派」この二つは、朝廷の覇権争いをしている仲です。
(藤原家=新興家臣 VS やんごとない血筋の皇族派)
とはいえ、三千代は現天皇の「母親がわり」も務めた人なので、ほぼ怖いものナシの権力者です。
まわりは、「櫻城王自身は皇族だが、藤原家の女ボス・三千代や、異父妹の光明子様の特別の引き立てがあるだろう、きっと藤原家の後ろ盾で出世するぞ────とりいって、甘い汁を自分も吸わせてもらいたいものだ」と見ています。
(櫻城王は皇族としては傍系なので、皇族という血筋だけでは、そこまで出世はしない)
なんか複雑ですいません。
そして、そんな複雑な事情に鬱屈した思いがあった櫻城王ですが、わたあめちゃんは出世をまったく考えていないので、バッサリ「不誠実です」と言い切ります。こういうところが、櫻城王の心を動かしますよ(๑•̀ㅁ•́๑)✧
からの、わたあめちゃん、行動力のかたまり。櫻城王、押し切られて、「なぜ〜?!」と思いながら、三千代の屋敷へGOです。
コメントありがとうございました。
第12話 初めての甘味、美味しくてほっぺがとろけそうです。への応援コメント
綿阿女ちゃん、今回もとっても可愛かったです~~!!🥹
コロちゃんの刺繍、まさか目が動くとは……!
でも、それだけ綿阿女ちゃんの刺繍の腕前が見事なのも伝わってきました✨
そして櫻城王さまからのお誘い!!
綿阿女ちゃんにとってはもう大事件ですよね🤭
初めての胡餅に「食べ終わってしまうのがもったいないので、ちびちび食べてるんです」って……綿阿女ちゃん、可愛すぎます~~!!🥹
それを見て追加注文してあげる櫻城王さまも優しい✨
しかも、周囲の女性たちが櫻城王さまの微笑みに見惚れているのに、ご本人だけまったく気づいていないという……🤣
綿阿女ちゃんとの距離が少しずつ近づいていくのが微笑ましくて、ずっとニヤニヤしながら拝読しました💕
作者からの返信
舞見ぽこ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
わたあめちゃんに、今回もとっても可愛かった、と言ってくださり、ありがとうございます!
コロちゃんの刺繍、目が動きました。わたあめちゃん、心をこめて刺繍しましたし、櫻城王にあげた手布は、ちょこっとコロちゃんの分身、みたいなものかもしれません。
たまたま、気分転換したかった櫻城王。ラッキーなことに、わたあめちゃん、スイーツ店のデートに誘ってもらいました(*´艸`*) わたあめちゃんにとっては、大事件です。Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
美味しい胡餅、ちびちび食べるわたあめちゃん。乙女です。追加注文してあげる櫻城王、優しいですよね!
周囲の女性たち、櫻城王の麗しい微笑みに見とれているのに、御本人だけはまったく気がついてないです。ちょっと天然クンですね。
わたあめちゃんと櫻城王の距離、すこしずつ近づいています。笑顔でご覧いただけたなら幸いです♬
コメントありがとうございました。
第19話 従者さんが呼びにきてくれました。への応援コメント
拝読致しました。
白湯に柑橘!Σ(゚∀゚ノ)ノ
なんとおされな。
そして敷地面積!
呆れるほどの設備。
部屋の中は香が焚かれているし。
まさに異世界。Σ(゚Д゚)
わたあめちゃんは溶け込めるのだろうか。
コロクさん、導いてあげて?
作者からの返信
たけざぶろう様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
まだ緑茶が一般的ではなかった奈良時代。でも、人々は、なんやかや工夫して飲んでたんじゃないかなー、と想像して、おされな白湯+柑橘にしました。
敷地面積、大きいですよねー。五位の貴族はこれくらいの敷地を平城京にかまえていたようです。すごっ!
くゆるお香も、わたあめちゃんにとっては異世界ですね。
わたあめちゃんは溶け込めるでしょうか? コロちゃん導いてくれるでしょうか?
コロちゃん「ふふん。世話がやけるわね! コロク!」(しかし本人は何もしない。態度がえらそうなだけ)
コメントありがとうございました。
第1話 美貌の高貴な男性と出会いましたへの応援コメント
お、面白い!!
造脂が深く、勉強になります💦
背の君、いいですね~(〃艸〃)ムフッ
ルビがしっかり振られているので、とっても助かります!
韓国時代劇は注釈なくてもわかるのに、
日本人なのに、日本の歴史もの……まったくわからずwww
語彙もそうですが、部署だとか役職だとか。
それこそ、綿阿女ちゃんと一緒になって一から学びます('◇')ゞ(笑)
作者からの返信
蓮条さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
近況ノートを拝読しまして、体調は大丈夫ですか? 心配です。お大事になさってくださいね(^o^;)
拙作に、お、面白い!! と言ってもらえて、励みになります。奈良時代〜、異世界トリップ〜な雰囲気でご覧いただければと思っています。
背の君。素敵な呼び方ですよね。
ルビはこころがけて振るようにしています。韓国時代劇、注釈なくてもわかりますか。すごーい!(゚∀゚)
奈良時代は、あまりに昔すぎて、部署とか役職とか、ぱっと言われても、普通わからないと思います。私も調べつつ書いています。よくわからなくて(^_^;)
ぜひ、わたあめちゃんと奈良時代の恋模様、お楽しみください。
コメントありがとうございました。
第11話 またコロちゃんが飛んでいってしまいました。待ってぇー!への応援コメント
こんばんは。
今日はここまでが限界かなあ。
先に★だけ送っておきます!
作者からの返信
水無月 氷泉さま
こんばんは。
たくさんご高覧いただきまして、感謝申し上げます。
お星さまも、ありがとうございますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第18話 宮中で何をやっておるか、と怒られました。への応援コメント
こんにちは
自分の思いに素直になると、「薄氷の君」もこんな風になってしまう。
もっとわたあめさんと話がしたい。うんうん、分かるよ~
「綿阿女〜〜〜」
離れがたいよね。約束のお時間までお仕事お仕事。
マムシがにょろにょろしています。気をつけないと……
作者からの返信
雨京寿美さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
自分の想いに素直になると、「薄氷の君」こんなにラブラブな男になりました。
もっとわたあめちゃんと話したい。彼の気持ちをわかってくださり、ありがとうございます。
離れがたいですが、天皇様の侍従の時間なので、すっぽかす事は許されません。お仕事、お仕事!
マムシがにょろにょろしていますので、それだけは気をつけないとですね……。
コメントありがとうございました。
第1話 美貌の高貴な男性と出会いましたへの応援コメント
こんにちは。
いろいろとあって全然読みにこれずにすみません。
そして、危なかった~!
コンテスト締切までもう一週間しかないじゃないですか。間に合わないところでした。
完結しているので、最後までゆっくり読ませていただきつつ、です。
作者からの返信
水無月 氷泉さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
近況ノート、拝読しております。ご自分のペースでいらしていただければ、幸いです。
コンテストに間に合うように来てもらえて、五体投地で感謝します。ありがたやー!
お星さまも、ありがとうございます。
この作品は完結していて、10万文字とちょっと。ちょうど良い文字数で書けたー、と思っています。ぜひ、ゆっくりご覧くださいませ。
コメントありがとうございました。
第18話 宮中で何をやっておるか、と怒られました。への応援コメント
拝読致しました。
櫻城王さん、展開はやっΣ(゚Д゚;)
とんとん拍子とはこのことか。
あんがい女性に経験がない櫻城王さん、無菌室培養の免疫不全で一直線。
しかしそこに忍び寄る一匹のマムシ!?o|д゚) ミテルヨ...
やばい、呪われそう。
それはそうと、大仏様がぽっと頬を染めて「…私も恋がしたい…」というのはなかなか面白い……?
作者からの返信
たけざぶろう様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
櫻城王、展開はやいです。何人かの女と遊んだことはありますが、心から女性を愛したことは初めてです。
ずっと、信頼できて、心をすべて預けても良い誠実な女性を無意識に探していたんですよ(^o^)
o|д゚) ミテルヨ...
この絵文字がぴったりで笑ってしまいました!
ええ、ホラーなマムシが一匹、そろーと近寄ってきています。呪われそうです……。
大仏様がぽっと頬を染めて、「……私も恋がしたい……」というの、絵面としてはなかなかおもしろいかもしれません。……とはいえ、私が、六人部王に惚れる女性の図が想像できなかったので、六人部王はフリーのままです……ごめんよ、六人部王。
コメントありがとうございました。
第17話 待てと言われても、たいていの場合待てません。への応援コメント
拝読致しました。
おお、ストレートに!(∩´͈ ᐜ `͈∩)
櫻城王さん、わたあめちゃんがどれほど貴重な存在なのか、あっというまに受け入れてくれました!
可愛い小動物枠から、愛しい特別枠へ。
この決断の速さ、三千代さんも親指を立ててくれるでしょうか?(*´∇`*)b
……でもここって、場所って。
後ろからマムシが睨んでいないかが心配です……Σ(゚д゚lll)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
櫻城王、わたあめちゃんの泣き顔を見たら……。彼女がどれほど自分にとって貴重な存在なのか、あっという間に受け入れました。ストレートに愛の告白です!
可愛い小動物枠から、愛しい特別枠に昇格です。もしこの場にいたらわ三千代ママもサムズアップしてるでしょう。奈良時代だけど……。
後ろからマムシ女が、じろぉ〜っとにらんでるかも……しれませんね……(~_~;)怖いっ。
コメントありがとうございました。
あとがき 〜史実と架空の答え合わせ〜への応援コメント
あとがき ありがとうございます!
すごく すっきりしました!
カニバリズムな罪!?
贋金作りよりもっと ずっと重い犯罪でびっくりです! 豊かで恵まれた地位の人だったはずなのに、何が彼をそんな風にしたのか……
人口の1/4から1/3 が失われてしまう天然痘、恐ろしいですね😱
しかも、橘佐為が複数の子供を残していることから、明らかに大人になってから 罹患したのだと分かります。幼い子供の病死が多かったのは想像に難くないですが、栄養状態の良さそうな 貴族の大人の男性まで普通に命を落としていたとは……
あとがきも勉強になってとても楽しかったです!
完結 おめでとうございます✨️
作者からの返信
綾森れん様
すごくスッキリしましたか。良かったです! 読者さまにスッキリしてもらう為に、あとがきを書いてるようなものなので。
葦原王は、高貴な生まれだったのに、なんで……? という犯罪者です。ちょっとサイコキラーっぽいです。
天然痘の天平パンデミックは、まさに恐るべき猛威でした。
右大臣、藤原武智麻呂ら政権を握っていた藤原四兄弟をはじめ、中納言・多治比県守ら議政官が次々に死去、一時期は、出仕できる主たる公卿は、参議の鈴鹿王と橘諸兄のみとなったそうです。
病気は高貴な人も庶民も差別しない……。
完結の寿ぎ、ならびにコメントありがとうございました。
最終話 常敷(とこしへ)に愛してへの応援コメント
ちゃんとお礼参りができてよかったです。
コロちゃんが神様のもとに帰ってしまうのではないかとちょっぴり 心配しましたが、一緒に 平城京へ戻るようで安心しました!
作者からの返信
綾森れん様
ちゃんと姫大神さまにお礼参りができました。
コロちゃん、わたあめちゃんを一生見守ってくれますよ。一生の友達です。(^_-)-☆
コメントありがとうございました。
第42話 婚姻の宴への応援コメント
元上司、現在の同僚の山田さん!! 欲望ただ漏れはいけませんな(笑)
みんなに祝福されて良かったです!
わたあめちゃんが幸せそうで嬉しいです✨️
作者からの返信
綾森れん様
山田田麻呂、わたあめちゃんが出世して、部下から同僚になっても、こころよく接してくれる器の広さもありますが、なにせコネ作りに血眼になってまして……。欲望ダダ漏れにしなければ、婚姻の宴に呼んでもらえたろうに、残念です(;´∀`)
みんなに祝福されて結婚しました!
わたあめちゃん、幸せそうに笑っています。わたあめちゃんに寄り添って、喜んでくださり、ありがとうございますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第41話 櫻城王様にはどれだけ感謝してもしたりない。への応援コメント
足の悪い お父さんは大変な 旅だったろうなと思っていたらちゃんと馬でお迎えが来ていた!! よかったです😆💖
作者からの返信
綾森れん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
そうなんです! 足の悪いお父さんも、お馬でカッポカッポ揺られながら旅してきたので、快適な旅でした。ご安心ください(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第17話 待てと言われても、たいていの場合待てません。への応援コメント
やったー!両思い(*^◯^*)
そうそう、ストレートに思いを口にしないと伝わるものも伝わらないですからね!
でも二人の想いが一緒でもここからが大変そうな……。さっき振られた真虫女もぜったい妨害してきますよね〜💦
作者からの返信
朝倉千冬さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
両思いになりましたー!(≧▽≦)
想いを口にする事、大事ですよね。
気持ちは通じあいましたが、身分差もありますし、まだ、ここから乗り越えていかなきゃいけない壁もあるかもしれませんね。
真虫女は、絶対何かしらしてきますね……。怖い(-_-;)
コメントありがとうございました。
第16話 お仕事褒められて嬉しいです。への応援コメント
拝読致しました。
肩書がいっぱいあって血筋も由緒あるマムシ女と、血筋の謂れも肩書も財産もないわたあめちゃん。
外側が整っていてからっぽなマムシ女と、真心と針の技術とコロクちゃんしかないわたあめちゃん、まるで正反対です⊙﹏⊙
でも、マムシには毒牙がある。
わたあめちゃん、ロックオンされないか、心配です……( •̀ㅁ•́;)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
そう、肩書がいっぱいあって、血筋も由緒あるマムシ女。わたあめちゃんからしたら、自分にないものを沢山持っていて、自分で「欲しい」と思っても手にいれることはできないステイタスを、マムシ女は持っているんです。
外側は整っていても、からっぽ、性格の悪いマムシ女と、わたあめちゃんは、まるで正反対です。
真心と針の技術と、コロちゃんがいてくれるわたあめちゃんのほうが、絶対良い子ですが……。
櫻城王、価値に気がついて〜!
マムシには毒牙があります。わたあめちゃん、ロックオンされそうで、けっこう危ないですよ……。
コメントありがとうございました。
あとがき 〜史実と架空の答え合わせ〜への応援コメント
加須 千花様
遅くなってしまいましたが、完結おめでとうございます。
史実とファンタジーがほどよく溶け合った、読み応えのある作品でした✨
綿阿女の一途さと可愛らしさ、櫻城王のクールさと溺愛の甘々ぶりにニマニマキュンキュンさせていただきました。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
涼月さま
完結の寿ぎ、ありがとうございます。
史実とファンタジーがほどよく溶け合った、と言ってもらえると、嬉しいです!
ヽ(=´▽`=)ノ
綿阿女のヒロインらしい一途さ、櫻城王のクールさと溺愛のあまあま。
ナツガタリ応募作らしく、ときめきを大事にした作品でしたので、キュンを届けられたのなら、作者冥利に尽きます。
読了、ありがとうございました!
拝読致しました。
長年、喉の奥に刺さっていた剣山が、怒涛のわたあめに流されて外れたようですね(^^)
まだ、全部ではない。
傷も、痛みもまだある。
でも、大きなわだかまりはほどけた。
これはポイントゲットですよ、わたあめちゃん!(≧∇≦)
マムシ女などには負けない。
あとは、積年の傷を、痛みを、あまぁいわたあめで包みこんで癒してあげるだけですね!
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
長年、喉の奥に刺さっていた剣山……。たとえが痛そうっ(@_@;)
剣山、怒涛のわたあめに流されてゆきました。今さっき外れたばかりなので、まだ傷も痛みもある。
でも、ここから三千代との母子関係を再出発できるので、おおきなポイントGETのわたあめちゃんです。
マムシ女などに、負けてはいられません!
櫻城王の積年の傷を、あまぁいわたあめで包みこんで癒してあげることができたら、恋愛成就も夢ではありません。
コメントありがとうございました。
最終話 常敷(とこしへ)に愛してへの応援コメント
千花ちゃん。
遅ればせながら完結おめでとうございます💐
そしてお疲れ様です。
コロちゃんの正体が明かされ、姫大神の声が響く場面は神秘的で美しく、その後に続く櫻城王の甘い言葉が、神の祝福と愛に満ちていますね。
最後にふたりが平城京へ帰る姿は、未来へ続く光のようで、心が温かくなります。
神の祝福とふたりの愛が重なる、美しくて心が満たされる最終話でした。
素敵なお話ありがとうございます✨✨
作者からの返信
この美のこ様
完結までご覧くださり、ありがとうございます!
執筆をねぎらってくださり、嬉しいです。
素敵なレビューにも、感謝申し上げます。
「甘さに胸がきゅっとなる瞬間が何度もありました」と言ってもらえて、感謝感激です(∩´∀`)∩ワーイ ときめきを大事にした、ナツガタリ応募作品です♬
コロちゃんの正体が明かされ、姫大神さまの声が響くシーン、神秘的でしたか。良かったです!
前話の結婚式の祝宴で、話は終わりにしてもいいかな、と思ったんですが、もう一話書いて良かった♬
(あやうく、コロちゃんの正体を櫻城王に明かすイベントをすっぽかすところでした(^o^;))
櫻城王、最後まで甘い恋人です(≧▽≦)
わたあめちゃん、はわはわしてるだけじゃなくて、妻としての自覚がでてきて、堂々とした足取りで、平城京へ帰ります。きっと、未来へ続く光のなかを歩んでいるのでしょう。
美しくて心が満たされる最終話、と言ってもらえて、作者冥利に尽きます( ;∀;)嬉しい!
読了ありがとうございました。
あとがき 〜史実と架空の答え合わせ〜への応援コメント
風流侍従って、本当にあったんですね!
娘さんたちのその後にも史実が重なっていたとは……答え合わせまで楽しく拝読しました✨
そして、櫻城王様はパンデミックも生き残ってくれるとのお言葉に、ほっとしました🥹💕
綿阿女ちゃんといつまでもラブラブでいてください~~!
元気な綿阿女ちゃんに笑ったり、櫻城王様の甘さにときめいたり、楽しい時間を過ごさせていただきました。
素敵な物語をありがとうございました☺️✨
作者からの返信
舞見ぽこ様
そうなんです。風流侍従って本当にあったんです。あまり有名ではないと思います。たぶん。学校で習わなかったし。たぶん。
佐為王の妻の名前は残っていないんですが、娘たちはこのように、けっこう政界の中央に近い立場にいました。さすが皇族の血、と思います。天皇に輿入れした娘に、子どもが生まれていたら……。歴史に佐為王の名前も、もっと残っていたかもしれませんね。
櫻城王は、ずっと綿阿女を守りながら、また、綿阿女もシムフキエハシト姫大神さまからの加護を最大限にうけて、自分と櫻城王と子どもたちを守り、パンデミックを生き延びます!
いつまでもラブラブで、かつ子沢山ですよー!
私も、舞見ぽこ様のコメント、物語を楽しんでもらえている、綿阿女ちゃんを応援してもらっている手応えがあって、毎回、楽しく拝見させていただきました。
たくさんの丁寧なコメントをありがとうございました!m(_ _)m