第38話 小当女(こまさめ)と志我麻呂(しがまろ)への応援コメント
護衛は大事ですね。
櫻城王に恋をしていた女性の逆恨みは他にもあるかもしれませんし。
作者からの返信
新巻へもん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
護衛は大事です。また、何か事件に巻き込まれたら、たまったもんじゃありません。
櫻城王に恋をしていた女性の逆恨み、おおいにあると思います。
コメントありがとうございました。
編集済
第35話 悪しき者、其の三への応援コメント
きゃー(*ノ▽ノ*)!
まってましたあ! かっこいい!!
作者からの返信
西しまこ様
待ってましたあ! と櫻城王を迎えてくださり、ありがとうございます。
ヒーローがきちんと駆けつけました。かっこいいです。きちんと悪をやっつけます!
コメントありがとうございました。
第33話 悪しき者、其の一への応援コメント
やめてー!ヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァ
作者からの返信
西しまこ様
やめてー! 櫻城王助けてー!
コロちゃん、馬にひかれてボロボロに……。
コメントありがとうございました。
第32話 縫女の競い合い、其の三への応援コメント
((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
でも、きっとたすけてくれる!!
作者からの返信
西しまこ様
真虫女、身柄は刑部省に連行されましたが、ここに来るまでに、すでに綿阿女を陥れる計画を走らせていました。陰湿です。
櫻城王! わたあめちゃんを守ってー!
コメントありがとうございました。
あまい!
優しい!
(*ノ▽ノ*)きゃー
作者からの返信
西しまこ様
あまいです。櫻城王、とことん優しいです。
きゃー、と喜んでもらえたらなら幸いです(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第22話 みくびらないで!への応援コメント
ひー
陰湿な女、こわい((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
でも、友だち裏切らないの、いいなあ。
作者からの返信
西しまこ様
陰湿な女、怖いですね。友人に裏切りをそそのかします。
でも、鯉女は友である綿阿女を裏切りません! 良い友人です。
コメントありがとうございました。
第21話 ご馳走です!これ食べていいんですか。への応援コメント
あまあま溺愛!
作者からの返信
西しまこ様
YES! あまあま溺愛です(≧▽≦)
拙作に素敵なレビューをありがとうございましたm(_ _)m
「ヒロインわたあめちゃんとヒーローの櫻城王さま(さまってつけたい!)の恋愛が、もうもうもう、とってもよいのです」
と言ってもらえて、作者冥利に尽きます。読者さまには、櫻城王の溺愛にウットリしてほしい、と思って執筆しました( ´∀`)bグッ!
コメントありがとうございました。
第38話 小当女(こまさめ)と志我麻呂(しがまろ)への応援コメント
あんな事件の後ですから、そりゃあ一人で出歩かせるなんてできませんよねぇ、櫻城王。
側に付いてくれる二人も良い人のようで良かったです。
でも、まあ、すぐには慣れませんよねぇ(笑)。
作者からの返信
幸まる様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
あんな事件のあとですから、一人で出歩かせるなんてできません。ちなみに、行きは櫻城王と一緒に、毎朝デートみたいに、平城宮まで歩いています。日の出前の暗い道、およそ一万人の宮人がぞろぞろ歩いて出仕する朱雀大路ですから、色気もへったくれもありませんが。
綿阿女の側についてくれる二人、良い人たちです。綿阿女、すぐには新しい生活に慣れませんが、ゆっくり慣れていくはずです。
コメントありがとうございました。
第38話 小当女(こまさめ)と志我麻呂(しがまろ)への応援コメント
従者が二人。今まで一人で自由にやっていた立場からすると、ちょっと窮屈というのはありそうですね。
ただ、悪意をもっている人が他にいないとも限らないですし、誘拐して身代金なんていうのもありそうですからね。
慣れるしかなさそうですね(^^;)
作者からの返信
川野遥さま
腕っぷしが強い男性の従者がいないと心配。男性の従者だけだといろいろと心配。なので、男性と女性、二人の従者の体勢です。
今まで一人で自由にやっていた庶民な綿阿女、窮屈だし慣れないです。
川野遥さまのおっしゃるとおり、他に悪意を持ってる人がいるかもしれないし、誘拐して身代金を、とたくらむ輩もいる……かもしれません。皇族の屋敷に囲われてる女を誘拐しようなんて、仕返しが怖いですけど……(;´Д`)
むしろ、金銭目的より、「櫻城王様に恋してたのにー! きーっ!」という女の犯行のほうが怖いかもしれません……。
いずれにしろ、綿阿女は慣れるしかありませんね。(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第37話 散位への応援コメント
兄妹揃ってどうしようもないヤツでしたが、はっきり罪状まで明るみになると父親も庇いようがないですからね。
まあ、何かのきっかけで宮中の勢力図が変わるということはありえますが、藤原氏も櫻城王側でしょうから、そこは大丈夫そうですね。
作者からの返信
川野遥さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
兄妹そろって、どうしようもない奴でした。まあ、妹は父親から認知されてませんが……。
はっきり罪状が明らかになり、刑部省のトップである父親も、かばいようがありません。
ああ、なにかのきっかけで宮中の勢力図が変わる。ありますねえ。
「藤原氏も櫻城王側」これはね、「三千代も櫻城王側」に訂正させてください。櫻城王はあくまで皇族の立場。藤原氏は長屋王を代表とする皇族勢力とバリバリ覇権を争っている形ですので、藤原家VS皇族派の対立を前にすると、櫻城王は皇族派なんです。
────しかし、その事は物語になんの影響もおよぼしてこないっ!
櫻城王に何かあると、藤原家女ボス三千代と、三千代に動かされた光明子と、光明子に動かされた天皇が櫻城王の味方につくので、櫻城王が政治的に陥れられる事はないでしょう。
なんか複雑怪奇ですいません……。
コメントありがとうございました。
第38話 小当女(こまさめ)と志我麻呂(しがまろ)への応援コメント
志我麻呂のこと、びっくしてる綿阿女がかわいくて。
櫻城王の優しさは最高ですね。このままずっと幸せでいてほしいです。
作者からの返信
雨杜和様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
志我麻呂のこと、びっくりしたり、「ひええ」と悲鳴をあげたり。綿阿女のリアクションを「かわいくて」と愛でてくださり、ありがとうございます。
櫻城王の優しさ、最高ですか。
ヽ(=´▽`=)ノ
そう言ってもらえると、安心します! タイトルで「性格は優しい」と明記してるので、きちんと優しい男性として描かないと、と意識していました。
櫻城王と綿阿女、きっと、このままずっと幸せ。物語は何話か残っていますが、もう、エピローグ的なものですので、このあとは安心してご覧ください。
コメントありがとうございました。
拝読致しました。
友人との些細な仲違いの修復に舞をまい、楽を奏でるとは、なんと雅なのでしょう(^^)
さすがは貴族。
しかしお仕事はキッチリこなさなくてはならないようで?
舞台はとたんに平城京捜査網に?
そんな中、お針子さんと(自称?)神の使いちゃんと櫻城王刑事の遭遇は何をもたらすのか……(^^)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
友人との些細な仲違いの修復に、舞いをまい、楽を奏でる。雅な殿方たちです。さすが貴族です。
お仕事はお仕事で、キッチリこなさなくてはいけません。
舞台は平城京捜査網に早変わり。田舎出身のお針子娘と、自称神の使いなぬいぐるみ。櫻城王との遭遇は何をもたらすのか。ぜひ続きをお楽しみに!
コメントありがとうございました。
第38話 小当女(こまさめ)と志我麻呂(しがまろ)への応援コメント
めちゃくちゃみんなに愛されてる綿阿女(*´艸`*)
嫌な奴も故郷に帰ったし、安心して幸せになれる環境になりましたね。でも大切にされすぎて慣れないところ、綿阿女らしいですね♪
作者からの返信
柚月なぎ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
綿阿女、めちゃくちゃ、みんなに愛されてますね。侍従たちとの関係性も良好です。
嫌な奴も故郷に帰りましたし、安心して幸せになれる環境になりました。
大切にされすぎて慣れなくて、遠慮の塊になってるところ、綿阿女らしいですよね(*´艸`*)
コメントありがとうございました。
第31話 縫女の競い合い、其の二への応援コメント
わたあめちゃん、実力!!
神がかってましたね。
やっぱり、悪いことはできないものね。
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
わたあめちゃん、金の針の力に頼らず、実力を発揮しました。なんと白雉が自ら動いて、真虫女の刺繍の亀を成敗。悪いことはできないものです。
コメントありがとうございました。
第29話 悔しさに泣いた日への応援コメント
百済の神様だったのですね。
わたあめちゃんは、金の針が無くなっても健気に頑張って。
櫻城さんも手伝ってくれてよかったです。
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
シムフキエハシト姫大神は、百済の神様でした。百済の記録はあまりにも少ないので、この神様の名前は私の架空です。
わたあめちゃん、金の針は盗まれたまま、手元に戻ってきませんが、精一杯前をむいて頑張ります。
櫻城王も応援しています(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第28話 お仕事には休憩のお時間があるんですよ!への応援コメント
酷いですね。
これも身分差、何もできないとは(><)
悪い奴には、相応の罰があればよいのですが。
わたあめちゃん、辛い。
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、ひどいですよね。こんな嫌がらせをされても、証拠がなければ、真虫女を追い詰めることはできず、何もできません。身分差社会の弊害です。
悪い奴には、相応の天罰がくだってほしいものです。
鯉女もつらいし、金の針を盗まれたわたあめちゃんも辛いです……。
コメントありがとうございました。
第37話 散位への応援コメント
真虫女、見事なざまぁでしたね・・・( ´ー`)
そのまま普通にしていたら、こんなことにはならなかったでしょうに・・・
コロちゃんも一時はどうなることかと思いましたが、無事で本当に良かったです(*´-∀-)ホッ-3
やばい葦原王は本当にやばい奴でしたね!
もう二度と悪さをしないで欲しいものです。。
作者からの返信
ぎん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
真虫女、見事な「ざまぁ」になっていましたか。良かったです。
この作品は、悪女は悪女らしく、存在感を持って! というのを意識して書いていました。
真虫女、盗みをしたり、綿阿女を陥れようとせず、普通にしていたら、こんなことにはならなかったでしょう。自業自得です……(・_・;)
コロちゃんも、一時はかなりピンチでしたが、怪我も癒えて、綿阿女の帯に無事帰還しました。本当に良かった、と心配してくださり、ありがとうございますm(_ _)m
やばい葦原王は本当にやばい奴でした。もう二度と悪さはしないで更生してほしいです……。性格的に無理か?
真虫女も葦原王も、これにて物語から退場です。
コメントありがとうございました。
第37話 散位への応援コメント
わたあめも大胆になりましたね。
自分から口づけをおねだりするなんて。
上野国に行く必要ができました。
わたあめの生まれ育ったところも見ることができるし、新婚旅行(この時代にそんな風習はないが)の行き先決定。
悪い奴にきちんと処罰も下って、あとは慶事を残すばかりですね。
作者からの返信
新巻へもん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
わたあめ、大胆でしたね。
この場合は葦原王に誘拐&襲われかけて、かなり怖い思いをしたので、心の傷を癒すための行動です。
すぐではないですが、いずれ上野国に行くことになりそうですね。
新婚旅行!(新巻へもん様のおっしゃるとおり、この時代にそんな風習はありませんが)
悪い奴に処罰がくだり、葦原王も真虫女も、ここで物語を退場です。
物語はまだ何話か残っていますが、あとは慶事や、エピローグっぽい話ばかりです(^o^)
コメントありがとうございました。
第31話 縫女の競い合い、其の二への応援コメント
加須 千花様
スカッとしました!
本物の力は、罪をも明るみにしてくれましたね。
作者からの返信
涼月さま
スカッとしましたか。やったー!ヽ(=´▽`=)ノ
綿阿女が発揮した、姫大神さまから賜った、綾布の加護の力。
本物の力は、罪を明るみにしてくれました!
コメントありがとうございました。
第29話 悔しさに泣いた日への応援コメント
加須 千花様
おお、百済の末裔と神。設定に説得力があって凄いです✨
でも、コロちゃんの励ましが嬉しいですね。金の針の力じゃない、綿阿女自身の力を引き出せたら、もっと大きな力になるはず。頑張って欲しい。応援しています(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
涼月さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
百済の末裔と、百済で信仰されていた神様。設定に説得力がありますか。良かったです(≧▽≦)
コロちゃんの励まし、真心がこもっています。
金の針の力じゃない、綿阿女自身の力を引き出せたら、素敵な刺繍ができるはず。
彼女に力強い応援、ありがとうございますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第3話 昨日助けてくれた人を目撃しました。への応援コメント
拝読致しました。
やはり女子の職場はこうなりますね!(^^;)
大仏さん顔、御利益ありそうで拝みに来てもよさそうなのに、人気がない……orz
このままですと何事も起こらずに終わりそうな勢いですが、わたあめちゃんを後押しする何かが起こるのでしょうか??
作者からの返信
たけざぶろう様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、女子の職場はこうなります。美形男子をめぐってバチバチしたり、いじめがあったり。こわいーーー!
飛鳥仏そっくりの顔、きっとご利益がありそうですが、人気がない。六人部王、無念です。(TдT)
綿阿女と櫻城王。このままだと、なんの接点もなく、何事も起こらずに終わりそうな勢いです。
なにか後押しがあるのかっ? お楽しみに。
コメントありがとうございました。
第37話 散位への応援コメント
ともかく、無事でよかった。
そして、真虫女は、頭を柱にぶつけてるって、執念が怖い。
ころちゃんといい、神様に加護された綿阿女、愛されて、幸せになってほしいですね。
作者からの返信
雨杜和さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
とにかく綿阿女が無事で良かったですよね。彼女を心配してくださり、ありがとうございますm(_ _)m
真虫女は、柱に額をぶつけて。執念が怖いですよね。よっぽど悔しかっまようです。
これにて真虫女も葦原王も物語から退場です。
神様に加護された綿阿女、ここからは、櫻城王に溺愛されて、幸せになっていくだけです(^_-)-☆
コメントありがとうございました。
第37話 散位への応援コメント
コロちゃん、無事に綿阿女の帯へ帰還!
良かったです!
櫻城王もお咎めなしで良かった、良かった(^^)
悪いことをした者には相応の罰を。当然ですよね。しかし真虫女は遠くへ行っても呪いを発しそうで怖いですね…(物語的にはもう出なさそうですが)
作者からの返信
幸まる様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
コロちゃん、無事に綿阿女の帯へ帰還しました。これで一安心です。
櫻城王もお咎めナシでした。良かったですよね。
悪いことをした者には、相応の罰を。当然のことです。
真虫女は、遠くに行っても呪詛を発生させそうです。怖い。でも、物語的には、もう登場はしません。これにて退場です。
コメントありがとうございました。
第36話 門部王と六人部王の心からの叫びへの応援コメント
持つべきものは友!
抜け駆けして自分だけ評価されようなんて思わないところが、本当に風流侍従だと思います。
こうした心の豊かさやゆとりが風流の根本なのかも、と思ったり^^
作者からの返信
綾森れん様
ええ、持つべきものは友です。抜け駆けを考えず、櫻城王をかばう。良い友人たちです。風流ですね〜(^o^)
こうした心の豊かさやゆとりが風流の根本、というお言葉、胸に響きました。
きっとそうですね!(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第34話 悪しき者、其の二への応援コメント
葦原王、やんごとなき血が流れているとは思えないような言動ですね・・・
コロちゃん、復活して本当によかったです!!
作者からの返信
綾森れん様
葦原王、やんごとなき血筋なのに、言動は完全にヤクザ(;´∀`)
コロちゃん、復活しました! 傷も綺麗に癒えて、本物のカラスに期間限定パワーアップです!
コメントありがとうございました。
第33話 悪しき者、其の一への応援コメント
えーっ、わたあめちゃんピンチ! 貞操の危機!
・・・でもそれ以上に、コロちゃんが心配です。もう動かなかったら悲しすぎます😢
作者からの返信
綾森れん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
わたあめちゃんピンチです。葦原王、いやらしくて最低な犯罪者です。
コロちゃん、馬にひかれてボロボロになり、動かなくなってしまいました。
悲しすぎます、とコロちゃんを心配してくださり、ありがとうございますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第36話 門部王と六人部王の心からの叫びへの応援コメント
門部王、六人部王の苦労が😂
でも、本当に綿阿女ちゃんが無事で良かったです…!
カラスの刺繍の手巾がここで!!!綿阿女ちゃんが渡したものですよね。もう〜、すべてが気持ち良い。本当にお話運びがすばらしくて、面白いです!一気に読んじゃった…
作者からの返信
からもも様
あとを託された門部王と六人部王、苦労してます。(;´∀`)
綿阿女の無事を喜んでくださり、ありがとうございます。
カラスの刺繍の手巾、ここで登場です。
綿阿女が、櫻城王への片想いを自覚して、叶わないであろう恋に絶望的になった時に、コロちゃんからのアドバイスで縫ったもの。
綿阿女から櫻城王へのプレゼントでした。
話運びがすばらしい、面白いと言ってもらえて、作者冥利につきます。一気読みにも感謝申し上げますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
編集済
第35話 悪しき者、其の三への応援コメント
きゃーーー!!!めっちゃ良かったです!続けてコメントしてすみません!最高でした。櫻城王なんてかっこいいの!戦ってるシーン本当に素敵でした。到着から血振りまで本当にかっこよくて。一話で助けてくれた時を思い出しました。綿阿女ちゃん、惚れ直しちゃいますね♡
そっかぁ、コロちゃんは櫻城王を呼びに行ってくれたのね🥹導いてくれるの神武東征の八咫烏みたい、なんて思いました🐦⬛
贋金も、櫻城王が出回っているのを調べてたのがここに繋がるんですね!きれいな伏線回収を見ました👀
作者からの返信
からもも様
きゃーーー!!!いただきました( ´∀`)bグッ!
続けてコメントありがたいです。ありがとうございます!
櫻城王、強いです。一話で助けてくれた時を思い出しますよね。アクションシーン、なかなかいれる機会がなくて、やっと入れられました。
櫻城王、颯爽と駆けつけ、五人をあっという間に制圧。綿阿女、ほれ直しちゃいます(*´艸`*)
コロちゃんは櫻城王を呼びに行きました。ナイス判断です。
神武東征の八咫烏みたいですよね。
物語冒頭、櫻城王が私鋳銭を調べていたのがここに繋がりました。じつは、葦原王の父親と、真虫女の父親の名前が同じ「山前王」なのは、コッソリ伏線でした。
コメントありがとうございました。
第34話 悪しき者、其の二への応援コメント
前話からずっとハラハラしています。目が離せない展開ですね…!コロちゃん、いや、州柔が助けに来てくれるのかな?名前を忘れていた、というのがすごく好きでした。
姫大神が綿阿女ちゃんのことを見ていてキュンキュンしてたっていうのも好きです☺️優しくて乙女な神さま…
作者からの返信
からもも様
ハラハラ見守ってくださり、ありがとうございます。綿阿女、あっさりとさらわれてしまいました。
コロちゃん、本当の名前は州柔。ただ、綿阿女かつけたコロちゃんという名前も本人が気に入っているので、今後もコロちゃん呼びです。
名前を忘れていた、というのがすごく好きですか。そう言ってもらえて嬉しいです!
ヽ(=´▽`=)ノ
姫大神、コロちゃんを通じて、ずっと、綿阿女を見ていました。いじらしい恋にキュンキュン成分を補給してました。優しくて乙女な神さまです(^_-)-☆
コメントありがとうございました。
第32話 縫女の競い合い、其の三への応援コメント
満場一致の「異議なし!」気持ち良いですね、あまりにも清々しい〜!よかったね綿阿女ちゃん!💐💐💐
櫻城王かわいくて笑っちゃいました!あの薄氷の君がってザワザワされてるの最高ですね。綿阿女ちゃんにおめでとう言いたくて我慢できなかったのかなぁ。愛ですねぇ😌♡
真虫女……続きが気になる終わり方でした。櫻城王に守っていてほしいけど、お互いに仕事はあるし、つきっきりというわけにもいきませんよね😵私が綿阿女ちゃんのそばでお守りしたい…
作者からの返信
からもも様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
満場一致の「異議なし!」気持ちいいですよね。綿阿女ちゃん、やりました!優勝です。
綿阿女にとって、すごく喜ばしいことです。祝福をありがとうございます。
櫻城王、すぐさまおめでとうが言いたくて、我慢できませんでした。笑顔でブンブン手をふってます。愛ですね。
「あの薄氷の君が」ってザワザワされるシーン、私も好きです(≧▽≦)
真虫女、企んでました。綿阿女に危険が迫っています。
櫻城王がつきっきりで守ってくれたら言うことないんですが、働く部署もちがうし、綿阿女は日の出から正午の勤務、櫻城王はその後も風流侍従のお仕事があるので、櫻城王のほうが勤務時間が長いんです……。
「綿阿女ちゃんのそばでお守りしたい」と言ってもらえて光栄です!ぜひ守っていただきたいっ( ╹▽╹ )
コメントありがとうございました。
第36話 門部王と六人部王の心からの叫びへの応援コメント
本当に無事でよかったです。
で、さぼっているのをごまかす2人も大変ですね。
作者からの返信
新巻へもん様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
わたあめの無事を喜んでくださり、ありがとうございます。わたあめ、怖い思いはしましたが、直接何かされたわけではないので、トラウマにまではなりません。
櫻城王がさぼってるのをごまかす二人も大変です。六人部王は焦りが顔にでないので、ちょっと楽です。すべてはみ仏様の笑みにかき消される……。なーむー。
コメントありがとうございました。
第36話 門部王と六人部王の心からの叫びへの応援コメント
綿阿女、本当に神様から守られていて、よかった。
そして、黒幕はあの女。どうか復讐してくださいね、櫻城王、期待してるから。
作者からの返信
雨杜和さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
綿阿女、神様から守られていました。とはいえ、亡国の神様の守りは完全無欠ではなく、櫻城王が駆けつけるのが遅かったら、とんでもない目にあっていたでしょう。櫻城王ファインプレーです。
黒幕はあの女。もう真虫女の身柄は刑部省なので、櫻城王が今後、彼女に直接復讐とはなりません。真虫女は盗みの罪で正当な裁きがあるでしょう。
コメントありがとうございました。
第3話 昨日助けてくれた人を目撃しました。への応援コメント
櫻城王の正体が明らかになって、前回の「身分が高そうな人」という印象から、一気に手の届かない存在になった感じがしました。
皇族で、天皇の側近で、歌や舞にも優れた「風流侍従」。さらに平城京中の女性から憧れられているのに、誰にもなびかない「薄氷の君」……肩書きだけ並べると本当に完璧すぎる人物ですね。
だからこそ、綿阿女ちゃんが「昨日のお礼を言いに行こう」とならないところが良かったです。もっと近くで顔を見たい気持ちはちゃんとあるのに、「お礼は昨日伝えたし」「会話の邪魔をしたくない」と引き下がる。この遠慮がちなところが綿阿女ちゃんらしくて、恋に憧れてはいるけれど、最初から相手との距離を無理に縮めようとはしない性格がよく伝わってきました。
そして直後に、華やかな采女たちが櫻城王へ声をかける場面が入るのも面白いですね。
門部王は普通に対応しているのに、櫻城王だけ明らかに空気が冷える。「薄氷の君」という呼び名を説明だけで終わらせず、実際の態度ですぐ見せてくれるので、なるほどと思いました。あんなに美しい女性たちにもまったくなびかない姿を目の前で見れば、綿阿女ちゃんが「やっぱり生きる世界が違う」と感じるのも無理はないですね。
でも読者としては、昨日の綿阿女ちゃんへの態度との違いが気になってしまいます。
采女たちにはそっけないのに、泥棒に捕まっていた綿阿女ちゃんには笑いかけ、助けたあとも優しく気遣っていた。本人にとっては単なる職務上の行動だったのかもしれませんが、「女性に冷たい」と知ってしまったあとだと、昨日の優しさが少し特別に見えてくるのが面白いところでした。
後半で櫻城王側の場面へ切り替わるのも良かったです。
綿阿女ちゃんから見ると、近寄りがたい完璧な美男子なのに、男同士で酒を飲んでいる場面ではかなり普通(笑)。門部王に「どうして女を作らない」とからかわれて、「面倒くさい。それだけだよ」と返す櫻城王には、前半とは全然違う人間臭さがありました。
そして六人部王がいい味を出していますね。
「なぜそんなに飛鳥仏にそっくりなのですか、と言われて、モテないぞ!」には笑いました。風流侍従という雅な肩書きを持つ皇族たちなのに、集まって話している内容は恋愛やモテるモテないの話というギャップが楽しいです。
綿阿女ちゃん側から見た「雲の上の人」と、仲間と一緒にいる時の「普通の若い男性」としての櫻城王。この二つの顔が見えてきたことで、櫻城王という人物がぐっと身近になった回でした。
それにしても、「女とつきあうのは面倒くさい」と言い切る薄氷の君と、冒頭から「いつか恋がしてみたい」と願っている綿阿女ちゃん。恋に対する姿勢が正反対の二人なのが、なんとも意味深ですね。
作者からの返信
Songさま
櫻城王、皇族であり「風流侍従」であり、綿阿女からは遠い人です。綺麗に着飾ってる采女に対して態度が冷たいのですから、ますます隔たりを感じます。
でも、昨日、綿阿女を泥棒から助けてくれた時は優しかったですよね。
また、男の友人たちと酒を呑む時は、出世の話だったり、恋バナだったり。「普通の若い男性」でもあります。
六人部王を褒めてくださり、ありがとうございます。キャラ立ちを考えてこのような外見となりました。
櫻城王と綿阿女は、恋に対する姿勢が正反対な二人です。綿阿女は身分差を気にして積極的には動けなさそうです。
コメントありがとうございました。
第2話 新しい職場に来ましたへの応援コメント
平城宮での新しい仕事が始まり、前回とはまた違った形で奈良時代の世界が広がっていくのが面白かったです。
特に、縫女という仕事の説明が興味深かったです。礼服や朝服だけでなく、さまざまな身分の人たちの衣服を合わせて一万着ほど作るという規模には、綿阿女ちゃんと一緒に「ひぇぇ……」となりました(笑)。色とりどりの布や、床に座って裁断や針仕事をしている人々の様子も具体的で、平城宮の仕事場の光景が自然に浮かんできます。
そして新しく登場した鯉女ちゃんが、とても親しみやすくていいですね。「ここに座って!」とすぐに迎えてくれるところから人柄が伝わってきて、故郷を離れたばかりの綿阿女ちゃんにこういう友達ができたことに少し安心しました。二人が早速、昨日出会った美男子の話で盛り上がっているのも年頃の女の子らしくて微笑ましいです。
金の針も気になります。単に綿阿女ちゃん自身が裁縫上手というだけではなく、姫大神様の力が宿った特別な針だからこそ驚くほど速く、しかも美しく縫える。この力が今後、全国から集められた縫女たちの中でどんな意味を持ってくるのか想像が膨らみました。「国の代表」として呼ばれた理由にも、まだ何かありそうですね。
一方で、采女たちとの場面では平城宮の華やかさだけではなく、身分社会の厳しさもしっかり見えてきました。綿阿女ちゃん自身は悪気なく手が当たってしまっただけなのに、いきなり頬を打たれ、身分まで理由に嘲られる。前回は「都会ってすごい!」という憧れが強かっただけに、今回は都の別の顔を見せられたように感じます。
そこですぐ報復するコロちゃんが最高でした(笑)。
綿阿女ちゃん本人は謝って引き下がるしかないのに、コロちゃんはまったく我慢しない。「げしっ!」からの「あなやー!」には笑ってしまいました。しかも本人は天井で胸をそらしているという……。神様の使いなのに妙に人間臭くて、友達を馬鹿にされたら黙っていられないところが可愛いです。
ただ、真虫女が綿阿女ちゃんを睨んでいたので、今回だけでは終わらなさそうなのが少し不穏ですね。宮中という身分差の大きな場所で、庶民の綿阿女ちゃんがどう立ち回っていくのかも気になります。
そして何より最後!
「風流侍従の二人」という呼び名だけでも何やら華やかな雰囲気なのに、その片方が昨日綿阿女ちゃんを助けてくれた男性だったとは。名前さえ聞けず、「もう会うことはないかもしれない」と思わせるような別れ方だっただけに、こんなに早く再会の機会が訪れるとは思いませんでした。
しかも前回、コロちゃんが「背の君になる」と意味深なことを言っていましたから、この再会が単なる偶然なのか、それとも何か大きな縁の始まりなのか……。最後の「あの人っ! あたしを助けてくれた人だ!」で、一気に次の場面が楽しみになる終わり方でした。
作者からの返信
Songさま
縫女は、「縫部司」に所属し、当時本当にあった女性のお仕事でした。
ただ、毎年一万着縫うというのは私の架空です。毎年何着縫うと記録が残ってるわけではないので。
故郷を離れた綿阿女、さっそく鯉女という友達ができました。
また、意地悪なライバル、真虫女とも出会います。
コロちゃん、自由奔放です。仇をとってふんぞりかえっています。最高、と褒めてくださり、ありがとうございます。
「風流侍従」名前が華やかですよね。
昨日助けてくれた人と早々と再会です!
コメントありがとうございました。
第1話 美貌の高貴な男性と出会いましたへの応援コメント
平城京のにぎわいが目に浮かぶような導入で、一気に物語の世界へ引き込まれました。朱雀大路の広さや人々の服装、役職名などが丁寧に描かれていて、歴史ものとしての雰囲気を楽しみながら読めるのがいいですね。
その一方で、綿阿女ちゃんとコロちゃんのやり取りがとても軽快で、堅苦しさをまったく感じませんでした。特に、人前で喋ってはいけないのに平然と顔を出すコロちゃんと、それを慌てて押し込める綿阿女ちゃんの場面が可愛らしいです。「嘘よぉん。ケケケ」という返しからも、二人が普段からこんな調子で旅をしてきたんだろうな、と関係性が自然に伝わってきました。
そして「いつか恋がしてみたい」という冒頭から、美貌の弾正台少弼との出会いにつながる構成が印象的でした。泥棒に捕まって一気に緊迫した直後、彼が綿阿女ちゃんに一瞬だけ微笑んでから助けに入る流れが格好いいです。助けたあとも大げさに振る舞うのではなく、彼女の身体を支えて「大丈夫か?」と気遣うところに、身分だけではない人物としての品の良さが感じられました。
名前すら聞けないまま別れてしまうのも、第一話の出会いとしてすごく好きです。綿阿女ちゃん自身が「自分とは縁のない世界の人」と思っているからこそ、コロちゃんの「背の君になる」という発言がものすごく意味深に響きました。
しかも未来が見えるわけではなく「女のカン」と言い切ってしまうコロちゃんが面白い(笑)。神様の使いなのに、どこまで本当に分かっていて、どこまで綿阿女ちゃんをからかっているのか分からないところも気になります。
華やかな平城京、田舎から出てきた素朴な少女、高貴な美貌の男性、そして喋るカラスのぬいぐるみ。この組み合わせだけでも先の展開を想像したくなる第一話でした。
作者からの返信
Songさま
奈良時代、歴史ものらしい導入であり、綿阿女とコロちゃんのくだけたやり取りから、堅苦しくなく読めるように、と意識しました。
弾正台少弼とは、きっと運命の出会い……。でも、名前も聞けずに別れてしまいます。
先の展開を想像したくなる第一話、と褒めてくださり、ありがとうございますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第36話 門部王と六人部王の心からの叫びへの応援コメント
綿阿女が無事に助かって良かったけど、
櫻城王さま随分無茶しましたね😅
大丈夫でしょうか・・・・
でもコロちゃんだけでは助け出せなかったでしょうし、櫻城王さまが来てくれて本当に良かった!
作者からの返信
ぎん様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
綿阿女、無事に助かりました!
櫻城王、全速力で馬を走らせてきましたし、大立ち回りをやってのけましたが、本人は怪我もなくピンピンしております。櫻城王の心配をしてくださり、ありがとうございます。
コロちゃんだけだと、カラスのくちばしや、足蹴り攻撃、それと衣をひっぱって転ばせるくらいしかできないので、櫻城王がケリをつけてくれて、コロちゃんとしても「良くやったわ、コロク!」と彼をねぎらいたい気分です。
コメントありがとうございました。
第36話 門部王と六人部王の心からの叫びへの応援コメント
なるほど!櫻城王はそれですぐに動けたのですね。
綿阿女に何かあったらと考えて恐怖を感じるところが、本当に愛ですよね…!
門部王と六人部王は大変ですが、結果的に犯罪組織をみつけて潰したわけですし、許してあげて…(笑)。
作者からの返信
幸まる様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
櫻城王は、わたあめちゃんからもらったカラスの刺繍の目が怒っていたので、「何かあった!」とすぐに動けました。
彼女の身を心配し、恐怖を感じるところ、本当に愛です。ここは「愛する女性を守りたい」と願う男性らしさが描けたかなと思っています(≧▽≦)
間をもたせる門部王と六人部王は大変ですが、結果的に犯罪の巣窟をみつけて潰したわけですから、許してやってほしいですね。
頑張れ門部王、六人部王〜!
コメントありがとうございました。
第36話 門部王と六人部王の心からの叫びへの応援コメント
コロクと刺繍がコンビで防ぎに来たわけですね。
間を取り持たれた門部王他は災難ですが(^^;)、まあ、櫻城王も今回行かせてくれた件で恩を感じているでしょうし、長い目で見れば悪くないのかも……?
作者からの返信
川野遥さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
コロちゃん櫻城王を呼びに行く→櫻城王の近くの空でギャーギャー鳴く→櫻城王の懐の手布へ力を送り、ぐいぐい衣をひっぱる→異変を感じた櫻城王が手布をだすと、刺繍のカラスの目が怒ってる。
という順番です。櫻城王がすみやかに異変を感じ取れて良かったです。そうでなければ、時間が間に合ってなかったかもしれません。
門部王&六人部王は災難ですが、友のためですし、がんばれ!
長い目で見れば、悪くないはずです。櫻城王は恩を感じていますから。
コメントありがとうございました。
第2話 新しい職場に来ましたへの応援コメント
拝読致しました。
コロちゃんが自由すぎる(^_^;)
神様の御使いなのに、容赦なく立ち回るのですね。
相手にも、そして同行者に対しても……Σ(゚д゚lll)
まあ、わたあめちゃんも、自腹パンしているから、かなりざっくばらんな関係性が見えてきますが。
そして、第二話で第一話の運命の君との再会。
かなり展開が早いですね!(^^)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
コロちゃんは自由すぎ、何をしでかすかわからない熟女です。
わたあめちゃんの好きには動いてくれません(・・;)
わたあめちゃんも腹パンでコロちゃんを叩いてますから、ざっくばらんな関係です。
第二話で、第一話の運命の君と再会。ここは作者が展開を早くして、読者離脱を防ごうと必死です。(^_^;)
コメントありがとうございました。
第27話 甘い溺愛が止まりません。ほにゃあぁ、幸せです。への応援コメント
二人を見てると幸せ~~♡♡
宇佐神宮にある、宇佐飴とも似てるのかなと思いましたよ~
神功皇后の伝承が由来なので、古い「らしい」です。
素朴な飴ほど、懐かしくて美味しい味がしますね^^
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
ラブラブな2人を見てると幸せ、と言ってもらえて、感無量です。
宇佐飴! 宇母飴と似てるのかもしれませんね。一文字違いですし。
サトイモを煮詰めた上澄みを集めた飴……。味の想像がつくような、つかないような、古代のロマンです。
コメントありがとうございました。
第25話 コロちゃんがちゃかすので、つい手がすべりましたへの応援コメント
わたあめちゃん、可愛い。
宇都志、いいよって来ましたね。
わたあめちゃん、免疫ないから大変!
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
着飾ったわたあめちゃんに、可愛いと言ってくださり、ありがとうございます!
宇都志、垢抜けたわたあめちゃんにビックリ。言い寄ってきました。
わたあめちゃんは男性に免疫ないから、大変です(・・;)
コメントありがとうございました。
こんばんは~
>黒いちいさなぬいぐるみは、一直線に飛んで、ぽすん、と背の高い男の頭の上に落ちた。
→無意識とはいえ、ナイスなコントロール 運命
作者からの返信
大井町 鶴さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
これはコロちゃん、櫻城王の脳天を狙ってやってます。ナイスコントロール!
コメントありがとうございました。
第35話 悪しき者、其の三への応援コメント
ヒーローは遅れずにやってくる。
間に合って良かったです。
しかも強い。
わたあめさんが惚れ直してますね。
作者からの返信
新巻へもん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ヒーローは遅れずにやってきます( ´∀`)bグッ!
間に合って良かったです。間一髪でした。
櫻城王、きちんと強いです。颯爽とあらわれ、自分を助けてくれて、わたあめ、惚れ直してます(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第35話 悪しき者、其の三への応援コメント
どうなることかと思いましたが、良かった!
コロちゃんもスーパー大活躍!
一人で乗り込むのかと思ったけど、ちゃんと櫻城王さま連れてきたんですね☺️
しかし私銭づくりとはびっくり。悪いやつ!
無事で本当によかったです🙆♂️
作者からの返信
ぎん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
間一髪、救出が間に合いました。
コロちゃんも……、スーパー大活躍っ!
コロちゃん「ふふ〜ん、そうでしょ? コロク!」
ちゃんと櫻城王を呼びにいきました。ナイスです。私鋳銭作りとは、葦原王、悪い奴です。きっとこのあとは法の裁きがあるでしょう。
綿阿女、無事でした。本当によかった、と喜んでくださり、ありがとうございますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第35話 悪しき者、其の三への応援コメント
コロちゃんナイスアシスト!!
櫻城王もめちゃ強Σ(゚Д゚)
やっぱりヒロインのピンチにはヒーローがかけつけないと、ですね!
作者からの返信
柚月なぎ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、コロちゃんナイスアシストです!
櫻城王をここに連れてきてくれました。
櫻城王、めちゃ強です( ´∀`)bグッ!
やっぱりヒロインのピンチには、ヒーローがかけつけないといけません(^_-)-☆
綿阿女、ずっと心のなかで、愛する櫻城王に助けを求めてましたしね。
コメントありがとうございました。
第17話 待てと言われても、たいていの場合待てません。への応援コメント
身分差に悩む綿阿女ちゃんをまっすぐな言葉で溶かしていくシーンが最高でした!
櫻城王様が完璧な皇族でありながら、綿阿女ちゃんの前では恋に翻弄されて「縫部司に迎えに行ってしまおう」とか考えちゃうのが可愛すぎて最高……!「薄氷の君」がこんなに情熱的なのズルい!
作者からの返信
加藤 佑一さま
恋を自覚したら、まっすぐな言葉で、綿阿女ちゃんの「信じられない」という不安感を溶かしてくれた櫻城王。最高、と言ってもらえて、私も嬉しいです!
ここは気に入っているシーンです(≧▽≦)
櫻城王、完璧な皇族でありながら、また綿阿女ちゃんに会いたくて、職場まで迎えにいってしまおうと行動する。「薄氷の君」が、こんなに情熱的になるとは。もう薄氷は溶かされてしまいましたね(´∀`*)ウフフ
コメントありがとうございました。
第16話 お仕事褒められて嬉しいです。への応援コメント
和歌の応酬で身分差に落ち込む綿阿女ちゃんの涙からの、櫻城王の「待て!」の追撃……!
真虫女の腕を振り払って一目散に走っていく櫻城王がカッコよすぎて痺れました(^^)
作者からの返信
加藤 佑一さま
和歌の応酬。櫻城王は真虫女にそっけないんですが、身分差、教養の差をまざまざと見せつけられて、綿阿女ちゃん、一気に落ち込みました。こぼしてしまった涙。それを見た櫻城王の反応。
真虫女の腕をふりはらい、一目散に走っていく櫻城王に、かっこよすぎて痺れました、と褒めてくださり、ありがとうございます。
泣いてる綿阿女ちゃんを放っておけない……!
コメントありがとうございました。
綿阿女ちゃんのおめかしした姿の描写が本当に華やかで綺麗で、そりゃあ櫻城王もノックアウトされるわ…って納得しちゃいました!
馬の上での二人の距離感や、「ちょっとからかいたくなる」櫻城王のいじわるな優しさに、読んでいてこっちまでニヤニヤが止まらなかったです(^^)
作者からの返信
加藤 佑一さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
綿阿女ちゃん、おめかし。描写が本当に華やかで綺麗、と言ってもらえて嬉しいです(≧▽≦)
それまで地味な庶民の格好だった綿阿女が綺麗に変身。櫻城王、みとれて言葉がでなくなっちゃいました。これってノックアウトですよね?(´∀`*)ウフフ
馬の上での二人の距離感。かなり近かったです。
綿阿女を片腕で抱き寄せたくなっちゃう櫻城王。
ちょっとからかいたくなっちゃう櫻城王。でも、意地悪をいうのではなく、褒めて綿阿女の照れたリアクションをもっと見てみたい、というものでした。
ニヤニヤが止まらない、と楽しんでもらえたなら幸いです!
コメントありがとうございました。
第34話 悪しき者、其の二への応援コメント
加筆されたとのことで、思わず読み返しに来てしまいました!わ〜ん、コロちゃん良かった…!!(TT)
州柔、美しい!(勝手に脳内で映像化)
作者からの返信
幸まる様
あ、あわわわ!(;´Д`)
ほんの一文しか加筆してないのに、読み返しにきてくださり、ありがとうございます。m(_ _)m
コロちゃん、私の脳内では、こうやって傷やボロボロになったスレあと、綺麗に治療されていたんですが、私が文章に落とす時に、抜けてました。(;´д`)スミマセン…
「わ〜ん、良かった」と喜んでもらえて、きちんとコロちゃんが元通りの綺麗な姿になったと明記して良かったです。
州柔、濡羽色が輝くような美しいカラスです(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第35話 悪しき者、其の三への応援コメント
コロちゃん、素晴らしい働き!
そしてかっこいい、カラスの姿!!
ちゃんと櫻城王を導いて助けに来るあたりがさすがですね。
そして綿阿女がカラスを見てコロちゃんだと分かるのも、絆を感じます。
作者からの返信
幸まる様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
コロちゃん、素晴らしい働きをしてくれました。
かっこいい、優美なカラスの姿です。
自分一人ではなく、ちゃんと櫻城王を導いて助けにきました。良い判断でした(≧▽≦)
綿阿女、カラスを見て、コロちゃんだとなぜかピンときました。コロちゃんとの絆の賜物ですね(^_-)-☆
そうそう、前のページに、コロちゃんが馬にひかれた傷が、シムフキエハシト姫大神の力で治療された文章を加筆しました。コロちゃん、ぬいぐるみの姿に戻ったとき、ぼろぼろではなく、綺麗な状態に戻っていますので、ご安心ください。
コメントありがとうございました。
第35話 悪しき者、其の三への応援コメント
コロちゃんのおかげだね。
助けに来てくれた櫻城王、すごいひとりで敵を薙ぎ倒してしまった。
すんでのところで、酷い目にあうところだったから、ギリギリ助かって、本当によかったです。
作者からの返信
雨杜和様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
コロちゃんのおかげですね。
櫻城王をここまで導いてくれました。
助けに来てくれた櫻城王、ひとりで敵をなぎ倒しました。強いです!
綿阿女、ひどい目にあう前にギリギリ助かって良かったです。櫻城王はしっかり間に合いました(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第1話 美貌の高貴な男性と出会いましたへの応援コメント
拝読致しました。
今回の主人公は、またえらく可愛らしそうな人ですね(^^)
ふわふわして、柔らかくて、甘そうなイメージのわたあめちゃん。
……荷物のカラスは何者なのやら?
久しぶりの奈良時代、そして上野国の縁者。
まるで縁もゆかりもなさそうな、身分差が隔絶していそうな二人。
これからどうやって溺愛に至るのか、楽しみです!(^^)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
新作にようこそ、いらっしゃいませ。
今回のヒロインは、ふわふわ、柔らかくて甘いイメージのわたあめちゃん。上野国出身の田舎娘で素朴です。
カラスのコロちゃんは、不思議な存在ですね。マスコットキャラです!
久しぶりの奈良時代、舞台は平城京です。
助けてくれた武人とは、身分差が隔絶するほどへだたっているわたあめちゃん。どうやって溺愛に至るのか、ぜひお楽しみに!
コメントありがとうございました。
第35話 悪しき者、其の三への応援コメント
助けが間に合って良かったです!
コロちゃんが知らせてくれたのでしょうか。
櫻城王は強くてカッコいいですね〜。
ああ、でもコロちゃんは短い間しか動けない……? このあと、どうなるのか心配です。
作者からの返信
春渡夏歩さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
助け、間に合いました! コロちゃんが櫻城王を呼びにいってくれました。
櫻城王、強くてかっこいい、と言ってくださり、ありがとうございます! 櫻城王は、剣も強いです(≧▽≦)
コロちゃんは、短い間しか、本物のカラスの姿は保てません。そろそろ電池切れとなるでしょう。でも、わたあめちゃんのそばにいれば、神力を補給できるので、これまで通りです。
なんの説明もいれてませんが、シムフキエハシト姫大神から神力を分けてもらった時に、ぬいぐるみの身体で馬にひかれてボロボロになった傷も修復されています。
コメントありがとうございました。
第35話 悪しき者、其の三への応援コメント
カラスコロク、一瞬で追いついて櫻城王も連れてくるとは。
神様の力でしょうか?
贋金づくりのことに触れているということは、櫻城王も元々怪しいと思って調査していたのかもしれませんね。
綿ちゃんに自慢げにペラペラ話していたのを聞いてから踏み込む余裕はさすがに無さそうですし。
作者からの返信
川野遥さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
本物のカラスになったコロちゃん。一瞬で追いついたというわけではありませんが、わたあめちゃんの居場所がわかったのは、シムフキエハシト姫大神から神力をわけてもらったおかげです。
物語の冒頭で、贋金作りが行われている証拠をつかむべく、櫻城王たちは私服で調査をしていました。
ですが、それが今回、すぐにわたあめちゃんの誘拐に結びついて考えられたわけではありません。
あばら家に踏み込んだら、贋金作りをしている現場だったので、
「ここで贋金作りをしていたのか!」
とわかっただけです。
わたあめちゃんに葦原王たちが自慢げにペラペラ話していたのを聞いていたわけでもありません。
その時は、あばら家到着、一歩手前、ぐらいのタイミングです。
なぜ櫻城王はここに来れたのかは、次話にて説明がはいります。
コメントありがとうございました。
第24話 風流ですねぇへの応援コメント
天皇も櫻城さんの恋を全面的に応援。
和やかでいいなあ。
みんないい人ばかり。
心の余裕でしょうね^^
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
天皇も、櫻城王の恋を応援してくれました。なごやかですね。
みんないい人ばかりです。
心の余裕があるから、きっとそうでしょうね。
コメントありがとうございました。
ラブラブ~(>▽<)♡
もうご両親への挨拶を考えてるなんて本気なんですね。
わたあめちゃんは、櫻城さんから良い案をもらえるといいですね^^
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ラブラブです。櫻城王、もう両親への挨拶を考えてます。本気です。周囲から外堀を埋めていくタイプ。
わたあめちゃん、きっと櫻城王から良い図案をアドバイスしてもらえるはずです(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第34話 悪しき者、其の二への応援コメント
コロクが生身の体を手に入れましたが、5人の相手は難しそう。
わたあめの居場所が分かるのかという問題もあるし、ピンチなのは相変わらず。
どうなっちゃうの?
作者からの返信
新巻へもん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
コロちゃん、生身のカラスの身体を手にいれましたが、カラス一羽VS五人の男は難しそうですよね。
綿阿女の居場所はわかります。 シムフキエハシト姫大神から神力を分けてもらったので。
でも、居場所がわかるって言ってもねえ……(^_^;)
どうなるか、見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第34話 悪しき者、其の二への応援コメント
コロちゃん、力を得たら早く助けに行って。
それにしても、ゲスな男たち。本当に酷い。
こんなふうにドキドキする展開を書かれるのが、本当にお上手で、読み応えがありました。
作者からの返信
雨杜和様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
コロちゃんに、早く助けに行って、と後押し、ありがとうございます。
葦原王と手下の四人の男たちは、ゲスですね。本当にひどいです。
ドキドキする展開、読み応えがある、と言ってくださり、ありがとうございます。話が盛り上がるよう、頭を絞って考えました。雑巾しぼり。ぎゅー。
コメントありがとうございました。
第34話 悪しき者、其の二への応援コメント
コロク、願いが通じて神様からカラスの姿に……
カラスになれば! カラスになれば!
た、助けられるかな……?
……まだまだ不安が(・_・;)
時間はなさそうですし、コロクが次に取る行動がカギになりそうですね。
知らせに行くのか、自分で何とかするのか。
作者からの返信
川野遥さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
コロちゃん、願いが通じて、シムフキエハシト姫大神から神力を分けてもらいました。縫いぐるみから、生きたカラスに。
カラスになれば! カラスになれば!
……何が変わるんだい、という幻のツッコミがどこからともなく聞こえます。
コロちゃんは無事、綿阿女を助けることができるのでしょうか?
知らせにいくの? 自分でなんとかするの? コロちゃんの次の行動が鍵となりそうです。急げコロちゃんー!
コメントありがとうございました。
第34話 悪しき者、其の二への応援コメント
綿阿女、最大のピンチ!!
カラスの姿になったコロちゃん、どうか間に合いますように!
早く助けに来て〜。
作者からの返信
春渡夏歩さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
綿阿女、最大のピンチです!
本物のカラスの姿になったコロちゃん、綿阿女を助けるべく、翼を広げ空に飛び立ちました。
助けが間に合うように、早く助けにきて、と祈ってくださり、ありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第7話 綿阿女の昔話、前編。への応援コメント
わたあめちゃん、こんな過去があったんですね。
これは苦しいですね。
親友が恋した旦那さん。
その人の二人目の妻にと言われても、簡単にはいとは言えないですよね。
でも、家族のことを考えれば。
うわー、苦しい!
難しいですね!
>あたしだけを愛してくれる、あたしだけの心がときめく恋がしたいの!
本当に、そうですよね。
作者からの返信
青維月也さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
わたあめちゃん、こんな過去がありました。
親友と同じ人を好きになってしまった。自分は積極的に行動せず、親友は告白をして、親友とその人は夫婦となった……。
なのに、二人目の妻になんて、簡単に「はい」とはいえません。宇都志のことは、淡く好きでしたが、自分の親友のことを考えられない男に、思いは冷めました。
でも、家族の置かれた状況を考えれば、ワガママは言えません。苦しく、難しい問題です。
願うのは、自分だけを愛してくれる、自分だけのときめく恋がしたい。
乙女らしい願いです。
コメントありがとうございました。
第33話 悪しき者、其の一への応援コメント
動きが早い。
しかも真虫女が頼んだのが葦原王。
まずいのが出てきましたね。
内偵中だったので誰かが気づいていればいいのですが。
作者からの返信
新巻へもん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
もともと、縫い女の競い合いが終わり、綿阿女が一人になったら、さらおうと計画していた葦原王です。
葦原王はかなり悪い奴です。さらわれた綿阿女、ピンチです。
弾正台の人が、誰か気がついてくれたら良いのですが……。
コメントありがとうございました。
第33話 悪しき者、其の一への応援コメント
コロちゃん。゚( ゚´д`゚ )゚。もう動かないの・・・?
綿阿女は攫われてしまうし、とんでもないことに・・・(((( ;゚Д゚))))
櫻城王さま助けに来て・・・!><
作者からの返信
ぎん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
コロちゃん、綿阿女から引き離されて、馬にひかれて、ピクリとも動かなくなってしまいました……。コロちゃんの為に泣いてくださり、ありがとうございます。
綿阿女はさらわれてしまうし、とんでもない事になりました。櫻城王ーーーーっ、助けに来てー(T_T)
コメントありがとうございました。
そうですよね。話せたからって許せるわけではないですよね。でもすこしお母さんと歩み寄れたのは、わたあめちゃんがいたからこそ!かわいいって思ったのも本音でしょうし、これから恋のやじるしが向かえばいいなぁと☺️
作者からの返信
朝倉千冬さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
一回話せて、謝罪してもらったからといって、すぐに許せるほど、櫻城王の抱えた思いは単純ではないです。
でも、すこしお母さんと歩み寄れたし、ここから、新しい母子関係を築いていく事が可能でしょう。わたあめちゃんがいたおかげです(≧▽≦)
「かわいい」と思ったのも本音です。櫻城王、かなりわたあめちゃんの好感度が高くなっていますが、身分差もあるので、恋の矢印が向かうようになるかは、まだ、ハッキリしない部分もありますね。
コメントありがとうございました。
第33話 悪しき者、其の一への応援コメント
悪者兄妹というか、とんでもなく大物な悪いのが出てきましたね……(;゚Д゚)
連れ去られると知らせる術もなさそうですし、頼りになるコロクはKOされてしまい……
誰かコロクに気付いてくれるのでしょうか……?
作者からの返信
川野遥さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
悪者兄弟ですね。真虫女と葦原王は、母親違いですが、父親は同じです。
葦原王、とんでもなく大物な悪い奴が出てきました。
綿阿女が連れ去られたと知らせる術、ありません。頼りになるコロちゃんは、馬にひかれてKOされてしまいました。
誰か、ただのぬいぐるみになってしまったコロちゃんに気がついてくれると良いのですが……。(;´Д`)
コメントありがとうございました。
第33話 悪しき者、其の一への応援コメント
コロちゃんがただのぬいにΣ(゚Д゚)
そしてめちゃくちゃ大ピンチな綿阿女💦
葦原王が最低すぎてヤバい!!
作者からの返信
柚月なぎ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
コロちゃんが、ただの縫いぐるみになってしまいました!(;´Д`)
綿阿女から離れる&馬にひかれてボロボロです。
連れ去られてしまった綿阿女。めちゃくちゃピンチです!
葦原王は、最低すぎてヤバい男です……(・・;
コメントありがとうございました。
第33話 悪しき者、其の一への応援コメント
さらわれてしまった綿阿女、そして、コロちゃんはボロボロに……!!
助けはくるのでしょうか???
ドキドキしながら、明日を待ちます。
作者からの返信
春渡夏歩さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
さらわれてしまった綿阿女、コロちゃんは馬にひかれてぼろぼろに。
ピンチです! 櫻城王は風流侍従のお仕事中。天皇様のそばにいて、この事を知る方法はありません。
綿阿女に助けは来るのか?
次話公開をお待ちくださいm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第33話 悪しき者、其の一への応援コメント
ガーン!コロちゃんがっ!!(@_@;)
作者からの返信
幸まる様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
コロちゃん、馬にひかれてしまいました。綿阿女から引き離されると動けない&馬にひかれた衝撃でぼろぼろ。かわいそうなコロちゃんです……。
コメントありがとうございました。
第33話 悪しき者、其の一への応援コメント
コロク、馬に踏まれて動かなくなったって、大丈夫じゃないですよね。どうなったか心配です。
そして、さらわれてしまった綿阿女、ほんと真虫女って最低な女、もっと罰せられてもいいと思うのだけど。
作者からの返信
雨杜和様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
コロちゃん、馬に踏まれて、蹴飛ばされ、ボロボロになっちゃいました。もう自力で動けません……。
さらわれてしまった綿阿女。真虫女って最低な女です。しっかり罰せられてほしいものですヽ(`Д´)ノプンプン
コメントありがとうございました。
第21話 ご馳走です!これ食べていいんですか。への応援コメント
お迎えしちゃっていいんじゃないでしょうか!!
誰かに取られちゃううちに。
もう、櫻城さんはメロメロですね。
こっちが嬉しくなってきます。
綿あめちゃんをどうか大切にしてあげて。
でも両親見てるからこそ、大切にしたいと思えるんだろうな。
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
櫻城王、もう自分の屋敷にわたあめちゃんをお迎えしてもいいような気がしますね。
わたあめちゃんを大事にしてるので、彼女の感情が追いついてくるのを、辛抱強く待っています。
誰かにとられる……、という事にはならないように、櫻城王はわたあめちゃんの様子に気をくばっています。
櫻城王はメロメロです。「こっちが嬉しくなってきます」というくらい、二人を応援してくださり、ありがとうございます!
櫻城王、わたあめちゃんを大切にします!
コメントありがとうございました。
第19話 従者さんが呼びにきてくれました。への応援コメント
わたあめちゃんは、素直。
こういう所がいいのよね。
ずっとそう言う気持ちを持ったまま、向き合いたくないってことなんだろうなあ。
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
わたあめちゃん、素直で素朴、裏表のない性格です。
相手を疑う気持ちを持ったまま、ずっと一緒にいることはできない、とも思います。
とにかくまっすぐな女の子です。
コメントありがとうございました。
第18話 宮中で何をやっておるか、と怒られました。への応援コメント
鯉女さん、いい人だなあ!!
櫻城さんの周りも、本気で心配してくれてるようないい人だらけ。
人柄かな。
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
鯉女、いい人です。わたあめちゃん、友人に恵まれました。
櫻城王も、風流侍従たちと良い関係性を築いています。人柄でしょうね(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第17話 待てと言われても、たいていの場合待てません。への応援コメント
おめでとう!!!
うわ~めちゃめちゃいいなあ!!
櫻城さんの想いも素直。
二人とも素敵!!
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
二人の思いが通じあいました。
おめでとう!!!と力強く祝福してくださり、ありがとうございます。
めちゃめちゃいいなあ、と言ってもらえて光栄です。
櫻城王、恋心を自覚したら、素直です。(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
泣けました!!
お母さま、わたあめちゃんに自分を重ねてるとこがあるのかも。
身分なんて関係ないのよ。
そう、後押ししてくれましたね。
櫻城さん、お母様と話せてよかった。
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
泣けました、と言ってくださり、ありがとうございます。
三千代、わたあめちゃんの意思の強さが気に入ったので、後押しをしてくれました。
櫻城王、はじめは「口なんてきいてやるものか」と黙ってましたが、ちゃんと三千代と話せて良かったですよね!
コメントありがとうございました。
第14話 突撃訪問したら、怖さに本気でびびりました。への応援コメント
お母さまに突撃!!!
わたあめちゃん面白過ぎます^^
お母さま、女は身分じゃない。
やっぱり、豪胆(笑)
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
権力者たるお母さまに突撃訪問です!
わたあめちゃん、グイグイ行きました。
お母さま、女に関して独特の価値基準を持っています。豪胆です。
コメントありがとうございました。
第12話 初めての甘味、美味しくてほっぺがとろけそうです。への応援コメント
フフフ綿阿女さん、キュンキュンしちゃっていますね……この恋する乙女感、良き……💞<ヒューッ!
櫻城王さんも何だかんだで、ちょっとずつ絆されているのが、また良き情緒ですねっ……幸せそうに食べる子、見ていて幸せが伝染しますからね……薄氷が溶ける日も近そう……!
二人の境遇は大変そうだけど…✨ฅ(TωT*ฅ)✨二人一緒にいる時はとても暖かい時間…!
作者からの返信
初美陽一先生
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
綿阿女、キュンキュンしちゃってます!
恋する乙女です(^_-)-☆
櫻城王、なんだかんだで、ちょっとずつほだされてますね。幸せそうにスイーツを頬張る女の子、見てるだけで幸せが伝染します(≧▽≦)
薄氷が溶ける日も近いのか? 二人は身分差を乗り越えられるのか? まだまだ未知数ですが、綿阿女の素朴な性格もあり、二人一緒にいる時間は、とても暖かい雰囲気です。ほんわか♫
コメントありがとうございました。
第32話 縫女の競い合い、其の三への応援コメント
褒美がすごいです!
三千代様も優しくて好きです☺️
そして真虫女、そんなことのために大金が必要だったんですね😓
嫉妬と悪事のためだと思うと全く同情できません💦
作者からの返信
綾森れん様
褒美がすごいです。さすが天皇様です!
三千代もなにげに綿阿女に優しいですよね。
真虫女、綿阿女を陥れるために大金が必要でした。まーったく同情できませんよね。悪の道にズブズブ、自ら足をつっこんでいく愚かな女です。
コメントありがとうございました。
第31話 縫女の競い合い、其の二への応援コメント
白雉が羽ばたいた!
目玉だけ 気のせいのように動く今までの刺繍とはわけが違いますね✨️
ところでマムシさん、本当にそんな大変なものを盗んでいたとは!?
一体何のために……!?
作者からの返信
綾森れん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
金の針の力に頼らずとも、綿阿女、全力をだして刺繍をしたら、今まで目玉が気の所為みたいに動くことしかなかったのに、白雉、全身動きました!
綿阿女がシムフキエハシト姫大神さまから賜った綾布の加護の力を引き出す事ができたからです。
マムシさん、金の針だせでなく、朝廷の倉庫から盗みを働いてました。なぜ、そんな大変なモノを盗んだのか? それは徐々にわかります。
コメントありがとうございました。
第32話 縫女の競い合い、其の三への応援コメント
一千万円以上Σ(゚Д゚)!?
みんなに囲まれてお祝いされる綿阿女。彼女がみんなに愛されているのがわかるシーンでした✨
しかしそんな中、最後に不穏な真虫女のセリフ💧
まだなにか仕掛けていると?
ハラハラしながら次回を待ちます!
作者からの返信
柚月なぎ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
もしかしたら、奈良時代の庶民感覚でいうと、一千万以上の価値があるかもしれません。わたあめちゃん、いきなり大金持ちです。
みんなに囲まれてお祝いされます。わたあめちゃん、縫女の仲間から、愛されています!
最後に不穏な真虫女のセリフ。もう刑部省につかまったので、彼女自身は何もできませんが、すでに「仕掛け」の仕込みを終えて、ここに立っていました。
わたあめちゃんに危機が迫っています!
コメントありがとうございました。
第32話 縫女の競い合い、其の三への応援コメント
我慢できずに大っぴらに祝福を贈っちゃう櫻城王が可愛らしいですね(笑)。
照れる綿阿女と共に、お似合いのカップル(^^)
しかし、さらにいらんことしているのか、真虫女…(-_-;)
作者からの返信
幸まる様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
そうそう、櫻城王、嬉しくて、我慢できなくって、おおっぴらに祝福を贈っちゃったんです。ラブがあふれています。
彼のことを、可愛らしい、綿阿女とお似合いのカップル、と言ってくださり、ありがとうございます!
読者さまに愛される主人公二人になったかな、と、作者冥利に尽きます。
真虫女は刑部省に連行されたので、本人はもう、何もできませんが、ここに来るまでに「いらんこと」の計画をすでに走らせていました。この女、最後まで祟ります。
コメントありがとうございました。
第32話 縫女の競い合い、其の三への応援コメント
あらあ。
執念深いですね。
これで一件落着かと思いきや、まだ次の手を打ってあったとは。
何をさせるつもりなのでしょうか。
作者からの返信
新巻へもん様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
真虫女、執念深いです。女ってこわーい。
刑部省に連行されたので、真虫女自体はもう何もできませんが、ここに来るまでに、すでに、わたあめちゃんを陥れる計画を走らせていました。
彼女に地獄を見せるつもりのようです……。
コメントありがとうございました。
第14話 突撃訪問したら、怖さに本気でびびりました。への応援コメント
正義感で口を挟んだ綿阿女ちゃんが、三千代のスペックを聞いて「あひぇっ」って一瞬でビビる流れのテンポ感が完璧で笑っちゃいました(^^)
三千代の圧倒的な権力者感と豪快さがカッコよすぎる…!威厳があるのにどこかお茶目で、発言一つひとつの重みがありますね!
綿阿女ちゃんをどんな女性に育ててくれるのかな?楽しみです(^^)
作者からの返信
加藤 佑一さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
正義感で口を挟んだわたあめちゃん、三千代のスペックをきいて、一瞬でビビリます。流れのテンポ感、完璧でしたか。そう言ってもらって光栄です!
自分でもここはお気に入りのシーンです。
三千代の圧倒的な権力者感と、豪快さ、かっこいいですか。嬉しいです!
前天皇の乳母、現天皇の育ての親かつ、現天皇最愛の夫人の母親なので、マジで怖いもんなしです。
威厳があるのに、どこかお茶目、発言一つひとつの重みがある。そんなキャラに書けていたなら、良かったです!
三千代は登場の回数は少ないけど、存在感のあるキャラにしたかったので。
わたあめちゃんに、どんな衣装を着せてくれるのか。お楽しみに!
コメントありがとうございました。
第32話 縫女の競い合い、其の三への応援コメント
あ、バレちゃった( *´艸`) まぁ仕方ありませんね! こういう隙のある可愛さも櫻城王様のいいところです。それにこのタイミングなら、羨ましがられても嫉妬には繋がりにくそうですし。見事な奇跡を見せてくれた白雉を縫ったわたあめちゃんですから!
問題は真虫女ですね(;'∀') 何やら金を積んでわたあめちゃんに何か仕掛けた様子です。真虫女が捕まったことで依頼された彼が動かない可能性もありますが、そこはそれ、わたあめちゃんが心配です…! 櫻城王様っ! しっかり守ってあげてくださいましね!
作者からの返信
保紫奏杜様
わたあめちゃんが、櫻城王のダーリンだという事がばれてしまいました。
櫻城王、しっかりしてるのに、ところどころ、隙があります。彼の可愛さ、いいところ、とわかってくださり、ありがとうございます!
わたあめちゃんが、見事な刺繍の奇跡を見せてくれた直後なので、このタイミングなら、うらやましがられても、根深い嫉妬にはつながらないでしょうね。櫻城王は計算していたわけではないですが。
問題は、真虫女です。この時より前に、すでに金をつんで、わたあめちゃんに仕掛けていました。
真虫女は捕まりましたが、すでに金は支払ってあるので、真虫女の計画は走り出してしまっているかも……。
わたあめちゃんが心配です。櫻城王には、わたあめちゃんをしっかり守ってほしいところです!
……しかし、わたあめちゃんは、「朝、日の出から正午まで」が勤務時間で、櫻城王は、「朝、日の出から正午まで弾正台で勤務のあと、午後は風流侍従のお仕事」があるので、わたあめちゃんをつきっきりで警護はできないんですよ……。
コメントありがとうございました。
第31話 縫女の競い合い、其の二への応援コメント
おぉぉ、なんという(;゚Д゚)!! わあーすごい!! 真虫女が縫った白亀は彼女の腹黒さのように真っ黒に…白雉にどっかへやられてしまいました…! わたあめちゃん
、すごいです!!✧*。
コロちゃんもナイスアシストでしたね! 真虫女ったら金の針だけじゃなく、どえらいところからも盗みを働いていたんですか。完全にアウトですね(;'∀')!
櫻城王様が胸を張ってわたあめちゃんの白雉を推してくれたり、さっと真虫女を取り押さえたり、惚れ惚れする行動の数々でした(*´∇`*)!✧*。
作者からの返信
保紫奏杜様
>わあーすごい!! いただきました!
物語のクライマックスと考えていたので、読者さまの予想より上の展開が見せられたなら、良かったです。真虫女が縫った白亀は、見た目は白くても、一皮むけば、彼女の腹黒さのように真っ黒です。
不正に怒った白雉に、亀は連れ去られ……、もう戻ってこない。どこに行ってしまったのか。永久に謎です。
コロちゃん、真虫女が近くに来たので、「金の針、そこにあるじゃない!コロク!」と、真虫女が隠していた金の針を暴きました。
ナイスアシストです。
真虫女ったら、金の針ではなく、朝廷の倉庫からお宝を盗んでいました。完全にアウトです。これは言い逃れできない……。
櫻城王が胸をはって、わたあめちゃんの白雉を推してくれたり、真虫女をいちはやく取り押さえたり。ヒーローらしい、惚れ惚れする行動がとれていたら、作者としても安心します!
コメントありがとうございました。
第30話 縫女の競い合い、其の一への応援コメント
ドキドキの選定ですね!
仲良しな天皇さまとご夫人に、それを温かく見守っている家臣たちがまたいいですね( *´艸`)✧*。
わたあめちゃんのは、白雉。珍しい白いキジ、わたあめちゃんの得意とするものから提案してくれるなんて、櫻城王様もやりますね…!
鯉女の幡も気に入られてよかったです! 勇ましい声がもれて笑ってしまいました。気持ち分かります(≧∇≦)
作者からの返信
保紫奏杜様
ドキドキの選定です。仲良しな天皇と光明子夫人。それを温かく見守る家臣です。まあー、長屋王も武智麻呂も、もう登場しませんが!
わたあめちゃん、珍しい、白い雉。わたあめちゃんが烏の刺繍を得意としてるから、と、鳥つながりで櫻城王が提案してくれたんですね。ありがとう櫻城王!!(私も今知りました。きっとそうです)
鯉女の龍の幡も気に入られました。彼女も頑張ってます。( ´∀`)bグッ!
コメントありがとうございました。
第29話 悔しさに泣いた日への応援コメント
コロちゃんの励ましがとても素敵ですね(*´∇`*)!✧*。
そうです、あの針が無くても、わたあめちゃん自身に加護が。それにわたあめちゃん自身の腕も信じなくては…ですね!
櫻城王様もコロちゃんも応援してくれています。わたあめちゃん、がんばって!!
作者からの返信
保紫奏杜様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
コロちゃんの励まし、とても素敵、と言ってくださり、ありがとうございます!
金の針は盗まれたまま、手元に戻ってきませんが、わたあめちゃん自身に、加護の力が眠っているはず。
わたあめちゃん自身の腕も信じなくては、です。
櫻城王もコロちゃんも、わたあめちゃんを応援してくれています。保紫奏杜様にもありがたい声援をうけて、わたあめちゃん、頑張ります!
コメントありがとうございました。
第32話 縫女の競い合い、其の三への応援コメント
捕まって、世間にも広まって、ご褒美もめでたし、めでたし……
とも行かなさそうですね……(・_・;)
真虫女、一体何を頼んだのでしょうか?
そして相手は一体何者なのか……
作者からの返信
川野遥さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
真虫女は窃盗行為が明るみにでて、刑部省に連行。
綿阿女に大金のご褒美もでたし、めでたし、めでたし……、とはいきません。
真虫女、一体、何を依頼したのか。相手の「男」とはいったい……。真虫女の最後の執念、怖いです(;´Д`)
コメントありがとうございました。
第32話 縫女の競い合い、其の三への応援コメント
なんて、まあ、本当にマムシのような女でしょうか。
男に依頼したって、何を。これは心配です。
作者からの返信
雨杜和様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
真虫女、本当に蝮のような女です。執念深い。
「男」に何を依頼したのか。綿阿女を破滅させる依頼であることはたしかです。綿阿女に危機がひたひたと迫っています。
コメントありがとうございました。
第32話 縫女の競い合い、其の三への応援コメント
えっ、真虫女まだあきらめてないんですかΣ( ̄ロ ̄lll)
しかもよからぬことを依頼しているとは……
これはちょっと綿阿女が心配です(´・ω・`)
作者からの返信
ぎん様
真虫女、刑部省に捕り、観念しています。刑部省から逃げられません。でも……、今日、ここに来るまでに、すでに綿阿女を陥れる計画をたて、「ある男」に依頼していました。
なので、綿阿女も必ずや破滅する、とほくそ笑んでいます。
綿阿女のことが心配ですね。
コメントありがとうございました。
第31話 縫女の競い合い、其の二への応援コメント
えっ、真虫女他にも盗んでいたんですかΣ(・ω・ノ)ノ
金の針だけなら言い逃れもできたかもしれないけど、まずいもの盗んでしまったようですね💦
しかし、金の針を使わないで仕上げた白雉が動いて白亀攻撃するとは・・・
作者からの返信
ぎん様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
真虫女、庶民の縫女から金の針を盗んだ程度なら、言い逃れもできたかもしれませんが、朝廷の倉庫からお宝を盗んでいました。これはもう、言い逃れはできません。
金の針を使わないで仕上げた白雉が、動いて白亀を攻撃しました。
金の針は、百済の姫の霊力が宿っていたので、綿阿女は今までそれに助けられて、自分に眠る力をうまく使えていなかったんです。
今回、全力を出して白雉を縫ったことで、シムフキエハシト姫大神から綿阿女自身が授かった綾布の加護が覚醒しました。
そしたらこんだけグイグイ動いてくれました!
コメントありがとうございました。
第31話 縫女の競い合い、其の二への応援コメント
あらら。
庶人の物を盗んだだけならまだしも官の所蔵品を盗んだとなったら……。
真虫女はやりすぎました。
作者からの返信
新巻へもん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
そう。庶民である綿阿女の私物を盗んだぐらいでは、それが発覚しても、六位の采女である真虫女は重い罰にはなりません。
しかし、官の所蔵品を盗んだとなったら、話は別です。真虫女は一線をこえてしまいました。
コメントありがとうございました。
綿阿女のおかげで母親と会う機会ができた櫻城王の長い痛みが、少しほどけていったようで良かったです。
綿阿女の初々しい戸惑いと、櫻城王の抑えきれない想いが交差する場面。
身分差の大きさを知りながらも、「また会いたい」と互いに言葉を交わせたことが、
ふたりの未来に明かりがともったようですね。
作者からの返信
この美のこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
綿阿女のおかげで、生母と会う機会ができた櫻城王。
長いあいだ積もり積もった、母親への鬱屈した思いが、すこしほどけました。
今後は、母子関係を、新しく構築しなおしていけるでしょう。
生まれて初めての、貴族のようなおしゃれ。綿阿女の初々しい戸惑いと、櫻城王の、身分差の大きさを知りながらも、「また会いたい」という素直な心。
きっとここから、二人の未来に明かりが灯った……のかもしれません(´∀`*)ウフフ
いい雰囲気ですよね!
コメントありがとうございました。
第6話 ご馳走になります。鶏の丸焼き、大好きです。への応援コメント
綿阿女ちゃん、鶏の丸焼きを幸せそうに食べますね~!🤭
その豪快な食べっぷりを見て、櫻城王様も頬がゆるんでいるのが良きでした💕
「恋なんてしてない」と言い聞かせているけれど……これはもう、恋の入口に立っているのでは!?と思ってしまいます✨
作者からの返信
舞見ぽこ様
綿阿女、鶏の丸焼き、幸せそうに食べます。田舎娘らしく、豪快に飾らずぱくぱく。そんな女性が今までまわりにいなかった櫻城王には新鮮で、彼女を見てると、自然と頬がゆるみます。
ちょっといい雰囲気??
綿阿女、身分差があることをひしひし実感していますから、簡単に「恋した」なんて言えないけど、もう、きっと、恋の入口に立っていますよね(´∀`*)ウフフ
櫻城王も綿阿女も、二度と会うことはない、と思ってこの場は別れましたが、さて、この二人がどうなるのか。見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第31話 縫女の競い合い、其の二への応援コメント
金の針がなくても動き出した綿阿女の刺繍。しかもパワーアップどころじゃない動き方Σ(゚Д゚)
亀さんの中身が真っ黒というのがまた…。
真虫女は現行犯逮捕!!もう言い逃れはできませんね(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
柚月なぎ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
金の針がなくても動き出した綿阿女の刺繍。
綿阿女自身が、シムフキエハシト姫大神から賜った綾布の加護の力。今まで金の針の力に頼っていたせいで、眠っていたその力が、めっちゃ頑張ったおかげで目覚めました。
そしたら、目だけどころじゃなくって全身動くわ、お隣さん家にお邪魔しちゃうわ、パワーアップどころじゃない動き方をしました。
これには、綿阿女もびっくりです。
白い亀の中身、真っ黒。真虫女が邪悪な心で縫った刺繍ですから、外側は装うことはできても、一皮むいたら中身は黒い。真虫女そのものを象徴しています。
真虫女は現行犯逮捕です!もう言い逃れはできません。
コメントありがとうございました。
第15話 見違えた。そんなに綺麗になるとは、と言われちゃいました!への応援コメント
わたあめさんの強引が、しかし母子を引き合わせ、完全とまではいかなくとも少しわだかまりを解かせた……なんだか、じんわり、あったかくなるお話でした。じんわり。
――とか言っていると、お着替えしたわたあめさんの可愛さに撃ち抜かれる櫻城王! いいですね、薄氷も溶けつつありますね、いいですね……甘々ァ!💞(気合)
どんどん深まる絆…✨ฅ(˘ω˘*ฅ)✨続きも楽しませて頂きます…!
作者からの返信
初美陽一先生
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
わたあめ、強引に櫻城王をここに連れてきましたが、母子を引き合わせる事に成功。完全とはいかなくても、すこしわだかまりをほどく事ができました。
じんわり、あったかくなりましたか。良かったです!(≧▽≦)
櫻城王はここから、三千代と、新しい母子関係を築きなおせるでしょう。
お着替え、おめかししたわたあめの可愛さに撃ち抜かれる櫻城王。「かっ……」のあとの言語消失。
薄氷も溶けつつあります。来い! 甘々!!!(私も気合をいれました)
どんどん深まる、櫻城王と綿阿女の絆。身分差はなはだしい二人は、今後どうなるのか。見守ってくださったら幸いです。
コメントありがとうございました。