第11話 闘いの余熱への応援コメント
充希のお肉の食べっぷり、かわいい……(*´ω`*)
苗字と「四羽のヒナ鳥」など、細かい演出が行き届いていて楽しいです。
そして六者六様、皆のキャラクターの出る打ち上げ風景を微笑ましく拝見していたら、まさかのラストでびっくりしました。
これからどうなってしまうんでしょうか(;´・ω・)
あきさみさん、ありがとうございました。
作者からの返信
細かい演出に気付いて下さり嬉しい限りです(^^)
まさかのラスト、からのあかりを取り巻く空気感がここから少しずつ変わっていきます。
少女達がこれから歩む運命を、是非見守ってあげて下さい。
読んで頂き、感想まで下さって本当にありがとうございます。
編集済
第1話 ヒールレスラー デビルクロウへの応援コメント
さっきのコメントは別作品と間違えました!
自分はプロレスファンではないのですが
熱狂を演出して心を熱くさせるショー、という概念は大好きでして
レビューや応援コメントは『知性プロレス』と呼んでます
心に灯を灯すような展開、目指していきたいものですよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読者の胸に黒い炎を灯すようなラストを準備しておりますので、どうぞ最後までお付き合い下さると幸いです。
第1話 ヒールレスラー デビルクロウへの応援コメント
素敵な作品です。
一話から、引き込まれました。
では、こっそりと。読み違いでしたら笑って流してください(笑)。
ひばり姉のプロレスに対するプロ意識や、ヒール役としての在り方を読んでいて、作者さんご自身の小説に向き合う姿勢と重なるものを感じました。
実際、厳しい意見を述べつつも、良い作品にはきちんと敬意を払って評価されている点にも、向き合う強さを感じました。
嫌われ役でも舞台のために全力を尽くす、ひばり姉の姿勢と、小説に対して妥協しない作者さんの姿勢が、どこか重なっているように私には感じたのです。
そこで、少しぼかした形でお聞きしてみました。(笑)
もちろん、私の深読みでしたらご容赦ください。🐻
では、素敵な作品をありがとうございます。
作者からの返信
もしかしたら、知らずのうちに重ねていた節はあるかもしれません笑
良くないモノに対して忖度を言ったり、つまらない小説に義理で星を投げたり、
そうやって小説に対して嘘をつけば、いつか小説から見放されるのではないかと思っています。
妥協や仲良しゴッコのぬるま湯は心地よいですが、そこに浸かってしまうのは小説に対する裏切りだと認識しています。
例え嫌われたり孤立したり創作界隈から煙たがられようとも、小説に対しては常に誠実でありたいですね。
これからもお互いに頑張っていきましょう。
拙作を読んで頂いたこと、重ねてお礼申し上げます。
編集済
第2話 少女の決意への応援コメント
ちょっと展開を予想してしまいましたが、それは私の勘が鋭かったということでご容赦ください(笑)。
基本的に私は、作品の後半まで読んでから☆を入れる主義なんですが、公開されたばかりとはいえ、この完成度で☆3というのは驚きました。(そもそも読まれないから評価されない)
カクヨムの現代ドラマはなかなか読まれにくいジャンルですが、同じ現代ドラマを書く身として、構成力、描写力がとても素晴らしい作品です。
心から応援しています。🐻
追伸
Xの投稿拝見しました。
もしかして、重ねてます?
作者からの返信
大変励みになる感想、ありがとうございます。
沢山の星を頂くよりも、こうやってしっかり読んで下さった読者から頂く星の方が、僕にとって1億倍くらい価値があります。
是非完結まで少女達の行く末を見守って頂けると幸いです。
(すみません。重ねている…というのはどういう意味でしょうか?差し支え無ければコッソリ教えて下さい)
第8話 デビュー決定への応援コメント
これからあかりさんはプロレスラーとしての一歩を踏み出し始めるんですね。レスラーの世界をなにも知らなかったのですが彼女が諦めずに立ち上がる場面には熱いものを覚えました。レスラーって教育施設があるんだ…。知らないことだらけですが、文章が読みやすかったのですらすら読めました。
最終話 ヒールレスラー ブラッディ・ホークへの応援コメント
壮絶な物語、読み応えがありました。
自分の罪に怯えるレイに対して、覚悟の決まったあかり、非常に対照的ですね。
それにしても充希は本当にいい子で……彼女だけはずっと優しかったあかりのことを覚え続けていてくれるんだろうなと思いました。
この試合のあと、あかりが一体どうなってしまうのか、想像が膨らみました。
あきさみさん、ありがとうございました。
作者からの返信
あかり達の物語を最後まで見届けて下さり、本当にありがとうございます。
充希やあかりがこの先どうなっていくか、作者の中ではこの先の構想もありますが、物語としてはここまで。
結末まで読んで下さった読者の皆様の想像力に託します、ということで一つ(笑
実は、結末に向けてどう描こうかは結構悩み所でした。当初はひばりの意識が戻り、充希たちとの溝も埋まって大団円の幕引きも用意していました。
ただ、そうしてしまうと読者の心に残る物がないと考えて今の形に。
最終章を書いてる間、あかりを追い詰めていく事には作者自身しんどさを感じていましたが、今となってはこの形以外の幕引きは有り得ないと確信めいたものを感じています。
でもまあ、しばらくダークな話は描かないかなと思います笑
やっぱりハッピーエンドの大団円が書いてて楽しいので、次回作以降はそんな感じの物語を綴っていきます。
ぜひ今後とも、よろしくお願いします🤲
この度の読了、そして温かい感想、重ねてお礼申し上げます。
ありがとうございました!