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  • 「令和のTK」というコンセプトで、真っ先にグローブなどのあのTKを連想しました。
    音楽プロデューサー兼クリエイターとしての憧れやリスペクトが伝わってきますね。
    一方で、美少女相手になると途端にポンコツになるともなのギャップが面白く、シリアスな音楽論との温度差も良かったです。
    最後に登場した「墓」という怪物コンポーザー?が今後どう物語に関わってくるのか、気になりポイントです。

    作者からの返信

    大正解
    意図的にそうしてる
    ご理解いただけて大変嬉しいです