応援コメント

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  • 第25話 畑と丸木と温への応援コメント

    イチジク農園、個人的にこれだけでもう幸せ…

    熊を、飼ってた?!
    とんでもない隣人がいたものです
    そうですね、この状況からのエラー…怖いですね

    作者からの返信


     コメントありがとう御座います。

    イチジク美味しいですよね〜。

    兄の熊への執着はここからだったのかもしれないと知った妹。恐怖と嫌な予感は、一体どうなるのかお楽しみに!!

    いつも、ご愛読頂きありがとう御座います。

  • 第24話 ブランドビルへの応援コメント

    第23話・第24話、楽しく拝読しました!😊✨

    お兄ちゃんのカーレース、想像以上にカオスで笑ってしまいました🤣
    「たかはしさん」や三輪車、チモシーに、まさかのワープまで……!
    子どもの頃に思い描いた夢を、大人になった今、本気で形にして遊んでいるのがとても楽しそうです。

    一方で、娘さんのブランドビルは、同じ「夢を叶える」でも少し違った印象でした。

    社長室を前にして、
    「この場所に相応しい私になろう」
    と決意するところが、とても好きです。

    異世界だから夢は叶えられる。
    でも、叶えて終わりではなく、経営を学び、自分自身も成長して、いつか現実でも夢に近づこうとしている。

    お兄ちゃんは昔の夢を思い切り楽しみ、娘さんは夢を未来への力に変えていく。

    同じ異世界でも、二人の使い方が全然違うのが面白いですね😊✨

    次はどんな夢や出来事が待っているのか、また楽しみにしております!

    作者からの返信


     静かだった異世界がこの家族により少しづつ機能して来ています。

    今後もどうなるのかお楽しみ頂けたら嬉しいです!!

    いつも、嬉しいコメントありがとう御座います。

  • 第22話 小金持ちへの応援コメント

    レビューは書かせていただいておりましたが、今回、最新話まで拝読いたしましたので、感想を書かせていただきました!😊✨

    今回も、とにかく三人の異世界計画が自由過ぎて楽しかったです(笑)

    お兄ちゃんの「熊とライオンと友達になりたい」には、
    「そこまで行くの!?🤣」
    と思わず笑ってしまいました。

    でも、それぞれの計画を読んでいると、三人とも異世界でただ贅沢をしたいだけではなくて、昔できなかったこと、ずっと憧れていたこと、これから身につけたいことを、それぞれの形で叶えようとしているんですよね。

    特にさすが、お母さん。

    海外旅行にパリコレ、モデル事務所、農園と、自分の夢をたくさん持っているのに、最後に一番大切そうにしているのが、
    「一緒に夜ご飯を食べること」
    「夏休みの最後に三人で花火を見ること」
    なのが、とてもお母さんらしくて好きでした。

    そして第22話は、胸に残りました。

    豪華な新居を見たことで思い出した、昔の古いマンションでの辛い記憶。

    けれど、そこで思い出すのが嫌なことだけではなく、必死に家族を支えてくれたお母さんや、助けてくれた周囲の人たちのことだったのが、とても温かかったです。

    「貧乏だった過去も大富豪になった今もとても幸せ」

    この言葉が、すごく印象に残りました。

    今が幸せになったからといって、昔を全部否定するのではなく、
    「あの頃にも確かに大切なものがあった」
    と思えるようになったこと。

    それが、娘さん自身の心の変化にも感じられました。

    異世界で夢を叶えていく楽しさはもちろんですが、最近は、失った時間を家族三人で少しずつ取り戻していくような温かさも感じています。

    この夏休み、三人がどんな思い出を作っていくのか。

    そして最後の花火大会がどんな一日になるのか、今からとても楽しみです😊✨

    わくわくしながら、続きをお待ちしております😊✨

    作者からの返信

     嬉しいコメントありがとう御座います。
    銀猫さんに、この物語の想いが伝わっていてとても嬉しいです。

    人間、贅沢三昧ダラダラ寝てるだけでは、心を満たせないと言う事かも知れません。

    貧乏で暇無しだったからこそ何かをして居ないと落ち着かなかったのか、貧乏では、叶えられなかった夢を叶えられる異世界に興奮して、自我を抑えられなくなったのか。

    それは、読み手によって見え方が変わるのも物語の楽しみの一つだと私は、思っております。

    花火大会、母が実現出来る様に応援して下さい!!

    いつも、暖かいコメント、応援ありがとう御座います。

  • 楽しそう!

    作者からの返信

     コメントありがとう御座います。
    これから、もっと楽しいストーリーになっていると思うので、宜しくお願いします。

  • 第3話 扉の向こう側への応援コメント

    初めまして、瑞唏よう子と申します。
    この度は、ご縁をいただきましてありがとうございました。
    ご挨拶を兼ねて、城ヶ崎 光琥 様の作品を読みに伺いました。

    3話まで一気に読ませていただきました!
    お母さんがベランダの扉を開ける直前の場面が一番ドキドキしました。現実の苦労を丁寧に積み重ねてきたからこそ、その一歩がすごく重たく感じます。私はお母さん推しなので、「幸せになる権利を贈呈します」という言葉が胸に残りました。この異世界は願いを叶えるだけじゃなく、お母さん自身が本当の自分を取り戻す旅なのかな…続きがとても気になり作品をフォローさせていただきました。

    それでは、また。

    作者からの返信

     嬉しいコメント、フォローを、して頂きありがとう御座います。又、お母さんを推して頂きありがとう御座います!!お母さんに、代わって御礼申し上げます。
    誰もが願いを叶えるチャンスを手にしている。行動一つで幸運も掴み取れるチャンスに恵まれるかも知れない。そう伝えたかったシーンです。
    自分を取り戻したお母さんは、大きく変貌して行きます!!
    今後もお楽しみ頂けたら幸いです。
    どうぞ、宜しくお願い致します。

  • 第6話 五度 ネタロウへの応援コメント

    二人とも、とっても楽しそうですねぇー♪

    作者からの返信

     コメントありがとう御座います。
    楽しさが伝わりとても嬉しいです。
    どんどん、展開して行くストーリーですのでお楽しみ下さい。

  • 第11話 ハラ夫からの解放への応援コメント

    お邪魔しております

    ㊗️離婚おめでとう╰(*´︶`*)╯♡

    作者からの返信

     コメントありがとう御座います!
    母は、やっと自分らしく生きられる自由を手に入れる事が出来ました。
    これからのストーリーもお楽しみ下さい。

  • 第5話 アイドル?への応援コメント

    家庭内が明るくなって良かった😊

    アイドル育成楽しそうw

    作者からの返信

    応援コメントありがとう御座います。
    良かったらまた、是非見にいらっしゃて下さい✨

  • 第4話 薔薇色の世界への応援コメント

    いっぱい苦労したお母さんが、自由にやりたいことをやって満たされるのは清々しいですねっ!
    もっともっと楽しいことが待ってるのかなー?
    続きが楽しみです^_^

    作者からの返信

     コメントありがとう御座います。
    是非、続きも見てあげて下さい。
    母の今後もお楽しみに!

    編集済
  • 第9話 夢が現実にへの応援コメント

    コメントを失礼します。

    41歳から夢へ挑む母の姿が、年齢や過去の常識を超えて輝く姿は素晴らしいですね。

    コンプレックスを武器に変えるという気づきは、挑戦する勇気を与えてくれるものになりますよね。

    家族全員が母の夢を心から応援する温かさも感動的です。

    やはり諦めない姿勢とチャレンジ精神は大切ですよね。
    そのような描写が素敵でした。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

     素敵なコメントありがとう御座います。
    正しくその感想通りです。私の様な拙い文章でそこまで読み取って頂けて嬉しい限りです。

    平凡な有り触れた何処にでもありそうだけど、面白い作品と言う誰でも分かりやすい作品を目指してます。
    そこを、楽しんで頂きたいです。

    是非また、この作品を楽しんで欲しいです。
    宜しくお願い致します。


  • 編集済

    第5話 アイドル?への応援コメント

    コメント失礼します。

    小説を書き始めて20日ほどとはとても思えないほど、世界観が見事に描写されてますね。

    現実的な問題を丁寧に拾い上げ、母の描写もしっかりと伝わってきます。

    冒頭のセリフなんて、冷静に見てもなかなかのインパクトがありますよね。

    物語はインパクトで引きつけるところもありますので、とても素晴らしいと感じました。

    最後の引き方も、次への関心が強まる良い形でしたね。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

     丁寧に読んで頂いているのがとても伝わって来て、嬉しいです。
    ありがとう御座います。
    私の方もストーリーを考えるのがより楽しみになりました。
    言葉の表現が難しく、まだまだこの場面に合う他の言葉があるのでは、ないかもっと大胆に表現すべきか、リアルに短い言葉にした方が伝わりやすいのか。など悩んでいた所、照春のお褒めの言葉により自信を持つことが出来ました。
    だからこそ、そのお言葉に甘え過ぎず楽しめる作品を作り進めたいと思います。
    心強いお言葉ありがとう御座いました。


              城ヶ崎 光琥

    編集済

  • 編集済

    第3話 扉の向こう側への応援コメント

    コメント失礼します。

    苦労人の母親が人生を取り戻していく描写に惹かれました。

    父との対比で、母の魅力が際立ち、自分だけの理想的な世界を創造できる設定も興味深いです。

    シリアスとコメディのバランスも秀逸で、先行きがとても気になります。

    ゆっくり楽しませていただきますね。
    わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。

    心より応援しております。

    作者からの返信

    照春さんコメントありがとう御座います。私は、まだ小説を書き始めて約20日の超初心者です。拙い文章であるのにも関わらず読んで頂き感謝の気持ちでいっぱいです。照春さんの作品もまた、楽しみです。応援しています。これからも、宜しくお願い致します。