第2話 そこにいるのは、誰ですか?への応援コメント
え?お母さん……?
羨ましい……私も行きたいです。
作者からの返信
コメントありがとう御座います。
是非、お母さんの相棒になった気持ちで読んで楽しんで頂けたらと思います。
第34話 プリンス&プリンセスへの応援コメント
フルメンバーで一泊、ミニ(?)ライブ付き…破格では!
娘ちゃん、社会勉強になりました
無償労働じゃなくちゃんとオファーにするママ、いい社長さんです
作者からの返信
いつもコメントありがとう御座います。
憧れのアイドルが自分だけの為に、一泊ライブ付きで来てくれるだけでも夢の様ですよね。
第32話 シロナガスクジラ 2への応援コメント
前話と冒頭が重複してるかも?
そういう演出だったらごめんなさい:;(∩´﹏`∩);:
クジラの背中で日の出を見る…
ちょっと悩み事飛んでっちゃいそうな体験でしたね
自然は偉大であります
作者からの返信
コメントありがとう御座います。
そう言う演出でした。あえて、その方が面白味が益かな?と思ったのですが……。
分かりづらかったらすみません。
今後、あった際は、この作品では演出だと思って下さい。
第16話 思い出の場所 マルックへの応援コメント
さすが母…こんな母いたら楽しそうw
作者からの返信
コメントありがとう御座います。
この先の母も楽しいものになっていると思うので良かったら見てあげて下さい。
第31話 シロナガスクジラへの応援コメント
浜焼き!
現実は夏に熱源のそばにいるのは辛いんですけど
やっぱり響きとしては素敵
そして海鮮はやはり海の近くが美味しいのですよね〜
あぁ〜いいなーおいしいホタテ〜…
作者からの返信
いつも、コメントありがとう御座います。
やはり新鮮な海鮮は、海で食べるとより雰囲気が出て美味しいですよね。
ホタテは、刺し身でも焼きでも美味しいですよね。
星のえるさんは、ホタテが好きなんですね。
第15話 娘、異世界に派遣?!への応援コメント
お母さんの行動力、本当にすごいですね(笑)
異世界を「別荘」みたいに使いこなしているのが妙に生活感あって好きです。ホテルの役職まで細かく考える所も面白い!そういえば高級ホテルって、見えない所ほど人手が必要らしいですね。娘さんまで興味を持ち始めて、この先どうなるのか気になります。
作者からの返信
コメントありがとう御座います。
この作品に、興味を持って頂けてとても嬉しく思います。又、感想を頂けた事で今後の参考にもなり、やる気にも繋がるので、とても感謝しています。
今後共、宜しくお願い致します。
第29話 ビーチフラッグへの応援コメント
城ヶ崎様、いつも長文のコメントとなってしまい申し訳ありません。
早速ですが、第25話から第29話まで、楽しく拝読しました!
今回のお話を読みながら、何度も笑ったのですが、それ以上に心に残ったのが、家族三人が過ごしている「夏休み」の温かさでした。
まず第25話のお母さん。←憧れてしまう、お方です✨✨✨
パリコレモデルとなり、大きな異世界を動かすようになった今でも、自分で畑仕事を手伝い、働いてくださった方々へ豚汁やおにぎりを作って振る舞う。
暮らしも立場も大きく変わったのに、人への向き合い方や働き者なところは昔のままなんですよね。
「ああ、だからこのお母さんは愛されるんだろうな」と、改めて感じました。
そして、お兄ちゃんが作ったキャンプ場や温泉旅館、海の家。
異世界らしく何でも豪華に出来るのに、三人が本当に楽しそうなのは、川魚を囲んで笑ったり、雲丹の美味しさに大騒ぎしたり、かき氷で顔を真っ青にしたり、抱きまくら欲しさに本気で砂浜を走ったりしている時間なんですよね(笑)
特に、
「何だかんだ色々ハプニングは、あったが最後は、何時も笑顔。」
この言葉が、とても好きでした。
以前は、お金も時間もなく、家族で出来なかったことがたくさんあった三人。
だから今の姿を見ていると、ただ贅沢をしているというより、あの頃できなかった「家族で過ごす夏」を一つひとつ取り戻しているように、私は感じました。
異世界だからこその突拍子もない楽しさに笑いながら、その中心にはいつも家族の笑顔がある。
そこが、この作品の好きなところです😊とてもほっこりいたしました!
それにしても、100メートルビーチフラッグはさすがに過酷すぎます🤣
抱きまくら一つで本気になるお母さんと娘さんも含めて、すっかりこの家族が大好きになっています。
この夏休みが、この先どんな思い出でいっぱいになっていくのか。
また大切に続きを読ませていただきます!😊✨
笑いと元気をもらえる素敵なお話ばかりで、明日からの仕事も頑張れそうです(笑)
ありがとうございました!(^^♪
作者からの返信
一気読みして頂いてありがとう御座います。
何だかんだぶつかり合っても仲直り出来るのは、この家族の熱い絆があるから最後には、笑顔になれる。
そんな作品なってます!!
銀猫さんの日常に、笑いと元気をプラス出来て嬉しいです。
これからも宜しくお願い致します。
第29話 ビーチフラッグへの応援コメント
100ビーチラン
日頃運動不足なら…たぶん走りきれない笑
さすが母さま!
作者からの返信
コメントありがとう御座います。
ビーチでの100メートルは、足を取られ体力の消耗も早い所、優勝は、出来なかったものの、お母さんは走り切りました。次回は、どんな事が待っているのか、お楽しみに!
第25話 畑と丸木と温への応援コメント
イチジク農園、個人的にこれだけでもう幸せ…
熊を、飼ってた?!
とんでもない隣人がいたものです
そうですね、この状況からのエラー…怖いですね
作者からの返信
コメントありがとう御座います。
イチジク美味しいですよね〜。
兄の熊への執着はここからだったのかもしれないと知った妹。恐怖と嫌な予感は、一体どうなるのかお楽しみに!!
いつも、ご愛読頂きありがとう御座います。
第24話 ブランドビルへの応援コメント
第23話・第24話、楽しく拝読しました!😊✨
お兄ちゃんのカーレース、想像以上にカオスで笑ってしまいました🤣
「たかはしさん」や三輪車、チモシーに、まさかのワープまで……!
子どもの頃に思い描いた夢を、大人になった今、本気で形にして遊んでいるのがとても楽しそうです。
一方で、娘さんのブランドビルは、同じ「夢を叶える」でも少し違った印象でした。
社長室を前にして、
「この場所に相応しい私になろう」
と決意するところが、とても好きです。
異世界だから夢は叶えられる。
でも、叶えて終わりではなく、経営を学び、自分自身も成長して、いつか現実でも夢に近づこうとしている。
お兄ちゃんは昔の夢を思い切り楽しみ、娘さんは夢を未来への力に変えていく。
同じ異世界でも、二人の使い方が全然違うのが面白いですね😊✨
次はどんな夢や出来事が待っているのか、また楽しみにしております!
作者からの返信
静かだった異世界がこの家族により少しづつ機能して来ています。
今後もどうなるのかお楽しみ頂けたら嬉しいです!!
いつも、嬉しいコメントありがとう御座います。
第22話 小金持ちへの応援コメント
レビューは書かせていただいておりましたが、今回、最新話まで拝読いたしましたので、感想を書かせていただきました!😊✨
今回も、とにかく三人の異世界計画が自由過ぎて楽しかったです(笑)
お兄ちゃんの「熊とライオンと友達になりたい」には、
「そこまで行くの!?🤣」
と思わず笑ってしまいました。
でも、それぞれの計画を読んでいると、三人とも異世界でただ贅沢をしたいだけではなくて、昔できなかったこと、ずっと憧れていたこと、これから身につけたいことを、それぞれの形で叶えようとしているんですよね。
特にさすが、お母さん。
海外旅行にパリコレ、モデル事務所、農園と、自分の夢をたくさん持っているのに、最後に一番大切そうにしているのが、
「一緒に夜ご飯を食べること」
「夏休みの最後に三人で花火を見ること」
なのが、とてもお母さんらしくて好きでした。
そして第22話は、胸に残りました。
豪華な新居を見たことで思い出した、昔の古いマンションでの辛い記憶。
けれど、そこで思い出すのが嫌なことだけではなく、必死に家族を支えてくれたお母さんや、助けてくれた周囲の人たちのことだったのが、とても温かかったです。
「貧乏だった過去も大富豪になった今もとても幸せ」
この言葉が、すごく印象に残りました。
今が幸せになったからといって、昔を全部否定するのではなく、
「あの頃にも確かに大切なものがあった」
と思えるようになったこと。
それが、娘さん自身の心の変化にも感じられました。
異世界で夢を叶えていく楽しさはもちろんですが、最近は、失った時間を家族三人で少しずつ取り戻していくような温かさも感じています。
この夏休み、三人がどんな思い出を作っていくのか。
そして最後の花火大会がどんな一日になるのか、今からとても楽しみです😊✨
わくわくしながら、続きをお待ちしております😊✨
作者からの返信
嬉しいコメントありがとう御座います。
銀猫さんに、この物語の想いが伝わっていてとても嬉しいです。
人間、贅沢三昧ダラダラ寝てるだけでは、心を満たせないと言う事かも知れません。
貧乏で暇無しだったからこそ何かをして居ないと落ち着かなかったのか、貧乏では、叶えられなかった夢を叶えられる異世界に興奮して、自我を抑えられなくなったのか。
それは、読み手によって見え方が変わるのも物語の楽しみの一つだと私は、思っております。
花火大会、母が実現出来る様に応援して下さい!!
いつも、暖かいコメント、応援ありがとう御座います。
第3話 扉の向こう側への応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきましてありがとうございました。
ご挨拶を兼ねて、城ヶ崎 光琥 様の作品を読みに伺いました。
3話まで一気に読ませていただきました!
お母さんがベランダの扉を開ける直前の場面が一番ドキドキしました。現実の苦労を丁寧に積み重ねてきたからこそ、その一歩がすごく重たく感じます。私はお母さん推しなので、「幸せになる権利を贈呈します」という言葉が胸に残りました。この異世界は願いを叶えるだけじゃなく、お母さん自身が本当の自分を取り戻す旅なのかな…続きがとても気になり作品をフォローさせていただきました。
それでは、また。
作者からの返信
嬉しいコメント、フォローを、して頂きありがとう御座います。又、お母さんを推して頂きありがとう御座います!!お母さんに、代わって御礼申し上げます。
誰もが願いを叶えるチャンスを手にしている。行動一つで幸運も掴み取れるチャンスに恵まれるかも知れない。そう伝えたかったシーンです。
自分を取り戻したお母さんは、大きく変貌して行きます!!
今後もお楽しみ頂けたら幸いです。
どうぞ、宜しくお願い致します。
第6話 五度 ネタロウへの応援コメント
二人とも、とっても楽しそうですねぇー♪
作者からの返信
コメントありがとう御座います。
楽しさが伝わりとても嬉しいです。
どんどん、展開して行くストーリーですのでお楽しみ下さい。
第11話 ハラ夫からの解放への応援コメント
お邪魔しております
㊗️離婚おめでとう╰(*´︶`*)╯♡
作者からの返信
コメントありがとう御座います!
母は、やっと自分らしく生きられる自由を手に入れる事が出来ました。
これからのストーリーもお楽しみ下さい。
第4話 薔薇色の世界への応援コメント
いっぱい苦労したお母さんが、自由にやりたいことをやって満たされるのは清々しいですねっ!
もっともっと楽しいことが待ってるのかなー?
続きが楽しみです^_^
作者からの返信
コメントありがとう御座います。
是非、続きも見てあげて下さい。
母の今後もお楽しみに!
第9話 夢が現実にへの応援コメント
コメントを失礼します。
41歳から夢へ挑む母の姿が、年齢や過去の常識を超えて輝く姿は素晴らしいですね。
コンプレックスを武器に変えるという気づきは、挑戦する勇気を与えてくれるものになりますよね。
家族全員が母の夢を心から応援する温かさも感動的です。
やはり諦めない姿勢とチャレンジ精神は大切ですよね。
そのような描写が素敵でした。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
素敵なコメントありがとう御座います。
正しくその感想通りです。私の様な拙い文章でそこまで読み取って頂けて嬉しい限りです。
平凡な有り触れた何処にでもありそうだけど、面白い作品と言う誰でも分かりやすい作品を目指してます。
そこを、楽しんで頂きたいです。
是非また、この作品を楽しんで欲しいです。
宜しくお願い致します。
編集済
第5話 アイドル?への応援コメント
コメント失礼します。
小説を書き始めて20日ほどとはとても思えないほど、世界観が見事に描写されてますね。
現実的な問題を丁寧に拾い上げ、母の描写もしっかりと伝わってきます。
冒頭のセリフなんて、冷静に見てもなかなかのインパクトがありますよね。
物語はインパクトで引きつけるところもありますので、とても素晴らしいと感じました。
最後の引き方も、次への関心が強まる良い形でしたね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
丁寧に読んで頂いているのがとても伝わって来て、嬉しいです。
ありがとう御座います。
私の方もストーリーを考えるのがより楽しみになりました。
言葉の表現が難しく、まだまだこの場面に合う他の言葉があるのでは、ないかもっと大胆に表現すべきか、リアルに短い言葉にした方が伝わりやすいのか。など悩んでいた所、照春のお褒めの言葉により自信を持つことが出来ました。
だからこそ、そのお言葉に甘え過ぎず楽しめる作品を作り進めたいと思います。
心強いお言葉ありがとう御座いました。
城ヶ崎 光琥
編集済
第3話 扉の向こう側への応援コメント
コメント失礼します。
苦労人の母親が人生を取り戻していく描写に惹かれました。
父との対比で、母の魅力が際立ち、自分だけの理想的な世界を創造できる設定も興味深いです。
シリアスとコメディのバランスも秀逸で、先行きがとても気になります。
ゆっくり楽しませていただきますね。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
心より応援しております。
作者からの返信
照春さんコメントありがとう御座います。私は、まだ小説を書き始めて約20日の超初心者です。拙い文章であるのにも関わらず読んで頂き感謝の気持ちでいっぱいです。照春さんの作品もまた、楽しみです。応援しています。これからも、宜しくお願い致します。
第35話 海外旅行への応援コメント
城ヶ崎様、第30話から第35話まで楽しく拝読しました!😊✨
今回もたくさん笑わせていただいたのですが、途中から「あれ、今回かなり深いぞ……」と、どんどん引き込まれました。
読み終えて一番心に残ったのは、「夢が叶うこと」と、その夢をどう受け止めていくか、という部分でした。
シロナガスクジラの背中から見る夕日や朝日なんて、本当に異世界だからこそ出来る夢のような体験ですね。
特に、朝日を見ながら三人で涙を流す場面が好きでした。
あれだけ賑やかで笑いの絶えない三人が、言葉ではなく、ただ目の前の景色に圧倒されて泣いている。
今まで抱えてきた疲れまで流れていくようで、とても綺麗な場面だなあと感じました。
一方で、第33話の娘さんには、とても共感しました。
何でも叶うからこそ、
「こんなに簡単に手に入れていいのかな」
と思ってしまう。
幸せになったはずなのに、その幸せに心が追いつかないことって、あるのかもしれませんね。
そんな娘さんに、お母さんが「ここでは楽しんで学んで、現実世界ではそれを活かせばいい」と伝えるところが、とても好きでした。
ただ夢を与えるだけではなく、「その夢をどう使うか」を考えさせてくれるお母さん。
やっぱり憧れてしまいます✨
そして、第34話の500万円の請求書には笑いました🤣
夢の舞踏会のあとに、しっかり現実的な「お仕事です」が待っているところが、この作品らしくて好きです。
第35話では、今度は娘さんが「お客様の笑顔」と「利益」の間で悩み始めましたね。
異世界では何でも叶えられる。
でも、だからこそ、何を作り、どう続け、誰に喜んでもらいたいのかを考える必要がある。
今回の6話を通して、異世界がますます「願いを叶える場所」から、「夢を叶えながら人としても成長していく場所」に変わってきたように、私は感じました。
パリの街が、この家族によってこれからどんな色に染まっていくのか。
また続きを楽しみにしております!😊✨
作者からの返信
いつも、コメントして頂きありがとう御座います!!
銀猫さんのコメントは、いつも的確に捉えて下さり嬉しく思います。
この物語は、「笑いあり、涙あり、感動あり。」と、謳っているので今回は、こんな感じに仕上げてみました。
この作品らしさを好きと言ってもらえる事もとても有り難いです。
この家族の成長をこれからも見て頂けたら嬉しいです。
深い話も、浅い話もこの家族ならではなので、暖かく受け止めて頂けたらと思います。