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第二十一節への応援コメント
最後の文で、某シンボ◯ルドルフが頭に浮かびました🙄
競馬好きなのでちょっとシンパシー覚えました(笑)
プロローグ~2026年4月17日への応援コメント
自主企画へのご参加、ありがとうございます😊
長年の親友らしい軽妙なやり取りに笑っていた分、有理の秘めた想いが明かされてからの展開が、とても切なかったです。
店員に遮られて伝えられなかった言葉と、何げなく交わした「また来週」。その約束が永遠に失われてしまう展開には、胸を締めつけられました。
遼太郎を唯一の居場所として生きてきた有理の慟哭と、その直後に起きた落雷。この先、物語が1997年へどうつながっていくのか、とても気になるプロローグでした。
素敵な作品を企画へお寄せくださり、ありがとうございました✨
第十五節への応援コメント
五歳児に敵意か、、、
遼ちゃん頑張れ〜〜!!
そしてママさんを救ってくれ〜〜!!
第五節への応援コメント
遼ちゃんが健気や。
頑張れ遼ちゃん!!
第四節への応援コメント
お母さん鋭い!!
第三節への応援コメント
でも!知識チートやん!!
頑張って遼太郎!!
第十二節への応援コメント
私も母に先立たれているので、遼太郎の気持ちが痛いほどわかる。
親孝行、したい時に親はなし、ってね。
やり直し上等、チートなんでもござれ、
みんな幸せになればええんじゃ!
第十二節 への応援コメント
あー娘ちゃんユーリだったか
運命の女(?)だな
第十一節への応援コメント
娘ちゃんの名前が出てこないなぁ
第九節への応援コメント
すごく善良な、刑事さんが、その善良さのために道を踏み外さなくて心から良かったと思います。
第一節への応援コメント
心に刺さる後悔と母への想いが重く優しく伝わってきました。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
第三十六節への応援コメント
他人様には値踏みが効くけど、家族には値踏み云々じゃなくありのままで受け入れる感じ好き