応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第七話 垢嘗・上への応援コメント

    拝読しました
    廃館寸前の図書館と妖怪退治が自然につながっていて、静かな日常が怪異へ傾く空気にぐっと引き込まれました
    真冬と小春の軽妙な掛け合いが楽しく、河童や猫又を倒すだけでなく、名を記して残す姿勢にも優しさを感じます
    黒い羽根の人物や真冬の血筋、百妖匣の謎が少しずつ重なり、続きがかなり気になる展開でした
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    まず、返信が遅れてしまい大変申し訳ありません。同時に‪★★★ありがとうございます!!
    初めてのコメントがこんなにも暖かいメッセージである事に感激しております。今後もご愛読頂けると幸いです。

    八白嘘様の小説も読ませていただきたいです。長く連載されているようで、読み終わるのに時間がかかりそうですが、必ず読みますので、お待ちいただけると大変嬉しいです。

    編集済