――『温めますか』――への応援コメント
コメント失礼します。
オニギリさん、心配せんでもええ……
ワシは少なくとも認めとる。
あんたは、誰かの胃袋に入って、力になる、胃を温める、心を温める、笑顔になって人と人、社会を温めとるんや……
ええ話しやったな……
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
この話、けっこう刺さるんですね。
予想以上に、多くの方に読んでいただいて。
書いた本人も驚きです!
――『温めますか』――への応援コメント
これは、冒頭は意味不明なのに、
>おれは泣いていた。ただ静かに。
と、最後は妙に哲学的になる。
発想がとてもシュールで、
最後だけ、少し考えさせられる。
そんな不思議な話で良かったです^^。
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます!
当初は、「おにぎりを温める」ということを、
「おにぎりの心を温めた」という、
ただの冗談で終わるつもりだったのですが、
いろいろと湧き上がってきてしまいました。
思いつきを忘れないように、急いでしまいましたので、
もっと肉付けをすべきでしたが、
まあ、余白満載で、さっぱりしたのもいいかと、
こんな状態で投稿してしまいました。
コメントまでくださり、ありがとうございました。
――『温めますか』――への応援コメント
コンビニおにぎりも、缶コーヒーも、内に抱えた冷えた部分と、それを何とかしたいという意思を持っているのですね……。
だからと言って、弾けられたら困る! ……というのが真実の言葉ですが(^_^;)
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます!
コメントありがとうございます。
あらゆるものに魂が!
と思うと、なんだか雑に扱えなくなります^^。
たとえ、それが、ゴミですら。
真剣に確実に捨ててあげよう、と思ってしまいます。