2026年8月22日 10:28
Metamorphosisへの応援コメント
陽菜の職場でビアンであることのカミングアウト。そして大神の存在。不穏な伏線?もありますが、とりあえず2人は幸せな方向へ進んでいるようでよかった…
作者からの返信
このお話の主人公2人は、今の自分と切り離すことができない辛い過去を共有しています。自分の存在の一部が常に相手を傷つけているという思いは2人とも持っていて、もし「不穏」と感じられたのなら2人の抱えている不安感や罪の意識がそこはかとなく伝わったのではないかと思って書き手冥利につきます。「とりあえず」であっても、幸せな方向に進んでいると二人は信じてるんじゃないかな…。 コメントくださり、ありがとうございました
2026年8月22日 10:23
早朝・ひとりの帰路への応援コメント
うう、この回の終わり方、心臓に悪いです。絶対何かが起こるぞって暗示してますよね… 陽菜、無事に帰ってくれー
2026年8月20日 22:54
Shelterへの応援コメント
よかったー! でもあまりハッピーだと返って何か不安な気持ちになるのは読む者の性でしょうか… 「Shelter」避難所。このタイトルもちょっと気になります。
陽菜にとって(たぶん弥生にとっても)鳥かごとShelterは近い存在で、幸せと不安もいつも隣り合わせだって感じていると思います。そういうお話をちょうど直後に書いたので、嬉しかったです。コメントありがとうございます。
2026年7月3日 17:45
1-4への応援コメント
過去形で書かれていることに不安な感じがします。ここが1つのターニングポイントなのでしょうか…
ありがとうございます。コメントをいただいた章(1-4)がまさにターニングポイントだったので驚きつつ喜んでいました。変えられない過去の次は、少しずつ何かを変えた二人の未来のお話です
Metamorphosisへの応援コメント
陽菜の職場でビアンであることのカミングアウト。そして大神の存在。不穏な伏線?もありますが、とりあえず2人は幸せな方向へ進んでいるようでよかった…
作者からの返信
このお話の主人公2人は、今の自分と切り離すことができない辛い過去を共有しています。自分の存在の一部が常に相手を傷つけているという思いは2人とも持っていて、もし「不穏」と感じられたのなら2人の抱えている不安感や罪の意識がそこはかとなく伝わったのではないかと思って書き手冥利につきます。「とりあえず」であっても、幸せな方向に進んでいると二人は信じてるんじゃないかな…。 コメントくださり、ありがとうございました