第6話 共犯者の報告会 sideルクシアへの応援コメント
ヤンヤンしても、割ともう依存に膝まで漬かってらっしゃるぞ
第6話 共犯者の報告会 sideルクシアへの応援コメント
ピコン!お嬢様の専属薬師がヤンヤンし始めストーカーレベルがアップしました。(3歩以内から5歩へと認識範囲拡大)聖女候補が一月後に二百人治療すると豪語して妖しげなブツの流れが有るとお嬢様が調査開始!(お嬢様が探偵まがいの事が楽しくなってきたみたい!相手の弱みを探るヤツ)
作者からの返信
ルクシアは何かを掴んだ様子ですね!ここからが探偵ルーナの腕の見せどころです!
ユーリ君の方も進展に期待ですね!
編集済
第20話 「ユーリさま」への応援コメント
病ではなく呪いとか??恨みでもある?うーん。はてはて。
連続でどんより話多いのでこれから幸せになることを祈る、、、応援してます
作者からの返信
落ち込むような話が続いてしまい申し訳ないです……早くユーリとルクシアが幸せになれるように頑張りますので、これからも楽しんで読んでいただけたらと思います!
第4話 初めまして、ルーナと申します sideルクシアへの応援コメント
ユーリ君お約束とは言え色が変わったくらいなら気づきなさい!!
ああでも、キャ○ツアイの刑事さんでも気づくまでに時間かかったから直ぐには無茶か…
作者からの返信
ユーリくんは変装できるとんでも魔導具なんて知らないので、気づくのは無理ゲー感ありますね……
どっかで気づいてほしい気持ちもありますね(ルクシア的にも気付かれたらダメだけど気付いてほしい)
編集済
第20話 「ユーリさま」への応援コメント
ぬぅ!じれったい!
作者からの返信
焦れ焦れを感じてくださり、作者冥利に尽きます!
この先もルクシアの可愛さを頑張ってお伝えしていきますので、楽しんでいただけると嬉しいです!
第4話 初めまして、ルーナと申します sideルクシアへの応援コメント
ルーナさ、ルクシアさん貴女はバッドエンドになってから暗いモノを宿してませんか?(恋心と執着)本気になった乙女は強いと聞くが、聖女候補相手にガチンコバトルをやろうとしてませんか?
作者からの返信
ルーナさ、ゲフンゲフン。ルクシアさんは覚悟を決めましたからね。恋する乙女は強いですよ!
ヴィオラ相手にどのように立ち回るのか楽しみですね!
第4話 初めまして、ルーナと申します sideルクシアへの応援コメント
ヤンヤンしそうな雰囲気出してるのに、根っこが光のもの過ぎてほんわかして見える
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そこがルクシアの可愛いところですね!
まだヤンデレの狂気に染まりきっていない健気なところが作者的には推しだったりします!笑
編集済
第8話 聖女のいない学園への応援コメント
ヴィオラは学園なのにドレスで登校してるの?
作者からの返信
たしかにそこは不自然ですね……別に聖女でもなんでも貴族子女なので、制服が適切です。修正させてもらいますね!
第3話 今度はわたしが sideルクシアへの応援コメント
「上着から嗅いだことない」でお香はしってるけどこの上着からは嗅いだことが無い匂いだったって話だと思う
なんでそもそもの上着の匂いを知ってるか?
そら…あの…洗濯とかしてるからね?
作者からの返信
そうですね!洗濯もしてるし、普段から嗅いで……ゲフンゲフン!
第3話 今度はわたしが sideルクシアへの応援コメント
嗅いだ事がないのに教会でよく焚かれるお香の香りだと知っている?
妙だな……
作者からの返信
ユーリの上着からいつも香らない匂いがする、という意味です!
誤解を与える文章で申し訳ないです!
なんで普段のユーリの上着の匂いを知っているかって?なんででしょうね……
第3話 今度はわたしが sideルクシアへの応援コメント
次回ついにルクシアが動きますか。
ユーリとの仲の進展も気になるところです。
ルクシアとユーリが幸せになっていく一方で最終的にルクシアを捨てた連中にはそれぞれの立場に合った破滅が待ってると良いな。
特に聖女ヴィオラには再起不能レベルの破滅を期待してます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ユーリとは仲が深まってほしいですよね。ルクシアの頑張り次第な気がします……
ルクシアを見捨てた人たちにはそれ相応の報いが待っていると思いますよ!特にヴィオラはどうなることや……
『ざまぁ』な展開に期待ですね!
第18話 旅立ちの朝への応援コメント
こういうすれ違い展開があんまり好きじゃないのでここで自衛します。楽しませてくれてありがとうございました
作者からの返信
ここまで読んでくださりありがとうございます!
一応、長い間すれ違いするわけではないので、気になったらまた戻ってきていただけると嬉しいです!
第1話 雨の日に拾った聖女様への応援コメント
主人公の記憶が戻るシーン初めて見るパターンで面白かった!
毎日めっちゃ大変だろうけど頑張って!!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
お互いがんばりましょう!
第2話 聖女様は微笑むへの応援コメント
ヴィオラ、こいつぁクセもんだね
エンディング後の話だし、終盤〜クリア前のデータくらいの能力をネームドキャラは持ってたりするのかな🤔
作者からの返信
バッドエンド後ですから、ユーリの又聞き原作知識ではどうしようもなさそうですよね笑
他のキャラがどうなっているか楽しんでください!
第2話 聖女様は微笑むへの応援コメント
なろうとかだと魅了の香辺りが定番だけど、神官の様子からその線は薄そうなんだよなぁ。後新聖女はかなりの権威主義と見た、このままいけば胃薬や風邪薬以外は異端や魔女術として吊るし出すかも。
作者からの返信
どうなんでしょうね……案外教会側が全部悪かったり、ヴィオラが全部の悪役だったり、なんでもありそうです。
続きを楽しんでいただけると嬉しいです!
第2話 聖女様は微笑むへの応援コメント
ハッピエンドタグを信じて読むようにします。
今の所、タグのトップにあるヤンデレよりも曇らせ要素の方が強い感じですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ハッピーエンドは確約します!ただ確かに、曇らせ要素が今は強く見えるかもですね……
次話辺りからルクシアが積極的に動き出すので、楽しんで読んでもらえればと思います……!
第2話 聖女様は微笑むへの応援コメント
奇跡は選ばれた者にだけ、降りるのです。誰に選ばれたのだろう?まさか例の恋人候補5人ですか?香りが良く出てくるって事は、例の毒花を用いたお香を焚いて催眠とか妖しげな事をやった?(異端審問のヤツも仲間の可能性)吟遊詩人のヤツは色々な所に移動する為、細工出来なかった?
作者からの返信
考察ありがとうございます!
いやはや、どういうことなんでしょうね……
第1話 最悪のご指名への応援コメント
Sigo esta historia desde el inicio y me tiene enganchado, me encanta!! Sigue adelante con esta hermosa historia ♡
作者からの返信
¡Muchas gracias por leerme desde España!
¡Me hace mucha ilusión saber que tengo seguidores en el extranjero!
Seguiré escribiendo historias interesantes, ¡así que espero que las disfrutéis!
Lo he escrito con una aplicación de traducción, así que perdón si hay alguna expresión que suene un poco extraña.
編集済
第1話 最悪のご指名への応援コメント
まあなんやかんやでハッピーエンドなんでしょうがそこはきちんと話あおうよ(話しあえばわかることを黙っていてしなくてもいい苦労をする展開が多すぎる印象はあるのでつい)
作者からの返信
ほんとユーリは自分で抱え込みすぎますからね。すぐ痛い目みるんじゃないですかね(すっとぼけ)
第1話 最悪のご指名への応援コメント
あー!あいつ仕込みやがったなぁ-。倒れて子に手を差し伸べて、吾こそが聖女だと印象付させたかったのだろうけど、ユーリのお節介が発動、インターセプトした結果、ターゲットにされたのかなぁ?
作者からの返信
はてさて、ヴィオラにはどのような意図があるのでしょうか……なんもないことは、ないでしょうねぇ……
断章 バッドエンド√聖女断罪への応援コメント
聖女候補って複数居るのね。信仰ではなく、認知度によって奇跡が起きるのであれば、高位貴族なら認知度は自在に操れるよねぇ~。特に噂話とか女性は好きだし、社交界や使用人を使えば簡単だしね~!しかし聖女となったら婚姻は教会側の意向が強い、簡単に辞める事も難しいはずだよね~。偽物聖女騒動が有ったし、替わりのヴィオラは公爵家の結婚が有り、元の恋人候補は腑抜けで聖女の立場では婚約者には逃げられるとなる可能性が高い。となれば、影の存在(元聖女)が必要になるのかなぁ?
作者からの返信
めちゃくちゃいい考察ですね……展開が見透かされそうで怖いです笑
一体どんな理由でルクシアは奇跡の力を発揮できなくなったのでしょうか……
2章にご期待ください!
断章 バッドエンド√聖女断罪への応援コメント
奸計を用いて手に入れた地位は
嘘に塗り固められて、崩れていく
んだろうなあ
本物には、絶対に勝てない!
作者からの返信
間違いないですね!
ここからの主人公とルクシアの仕返しが楽しみです!
編集済
第27話 わたしを拾った責任 sideルクシアへの応援コメント
ただただ、ルクシアの幸せを願います。
とてもいい作品です。
2章も、期待しちゃいます
作者からの返信
感想ありがとうございます!
2章ではルクシアがもっと積極的になるのでお楽しみください!
第27話 わたしを拾った責任 sideルクシアへの応援コメント
良い作品でした、ありがとうございます。2章も楽しみにさせて頂きます。
作者からの返信
こちらこそです!
これからも楽しんで読んでいただけると嬉しいです!
断章 バッドエンド√聖女断罪への応援コメント
うーん、どういうカラクリで事を起こしたのやら
毒の花の香りを嗅ぐのと聖痕が消えるのは別の方法っぽい?
信仰心で変わるらしいし周りの反応がおかしいから事前に噂でも仕込んでたのかなぁ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
教会とヴィオラは一体どんなカラクリを使っているのでしょうかね……
2章で明らかになると思うので楽しみに読んでいただけると嬉しいです!
断章 バッドエンド√聖女断罪への応援コメント
良くこういう展開で思う事。
万一があった時に、その責任は追放した奴がきちんと取れるから実施したんだよね?と言う疑問。
で、大抵はそういう奴ほど最後は他責にするだけの無能力者で回り道連れに滅んでゆく…………
欲望を持つなとは言わないけど、何があるから今の平和があるのかをきちんと理解してから、その方向性を決めて欲しいときっと現地の人々は考えるだろうなw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
おっしゃるとおりです!
教会とヴィオラは何かあったときどんなふうに責任を取ってくれるんでしょうね!
これから両者がどうなっていくかお楽しみください!
第27話 わたしを拾った責任 sideルクシアへの応援コメント
これでヒロイン側の準備は整ったか。
あとはニブチン主人公の方だけですな。
楽しみにしています。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ニブチン主人公は二章でどうなるのか楽しみに読んでくださるとうれしいです!
第27話 わたしを拾った責任 sideルクシアへの応援コメント
一章完結おめでとうございます!
これから教会やヴィオラとの戦いになるのでしょう。
でも、個人的には日常のほのぼのしたやりとりがとても好きです。
ユーリとルクシアが結ばれるよう応援します。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
教会との話もありますが、日常回ももちろんありますよ!今作はあくまでラブコメなので2人がメインです!
これからも楽しみにしていてください!
第14話 夜空に咲く花への応援コメント
ミアちゃん、幼馴染ということもあっていつかユーリと結婚するんかなーみたいなこと考えてそう
ルクシアが現れたことで徐々にモヤっていって欲しい
作者からの返信
感想ありがとうございます!
一体ミアはどのように思っているのでしょうか……おいおい書いていくのでお楽しみください!
第27話 わたしを拾った責任 sideルクシアへの応援コメント
一章完結おめでとうございます。
しかし読んでいて思ったのですが、枕元の花、何気にマッチポンプの香りがするのですが………
聖女前提で仕込んだのに、肝心の聖女追放してしまって偽の現聖女では治せないから、完治に慌てて元聖女の関与を心配してそれをなかったものにしたかった疑いすらあるしw
小さな薬屋での些細な幸せ、人として真っ当に生涯を送る事を切に願います。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
はてさて、宵闇花の真相はなんなのでしょうか……教会辺りはやっぱり怪しいですよね。
これからの二人の物語に期待していてください!
第27話 わたしを拾った責任 sideルクシアへの応援コメント
オー!1章完結おめでとう。お嬢様は薬師を見守る(出歯亀宣言)したし、ルクシアは自分の恋心を確認して積極的になろうと行動起こす。薬屋は相変わらずニブチンだけど居て良いと安堵させる。それぞれの関係がはっきりして次の章が楽しみです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
それぞれの立ち位置の言語化がうますぎる……!次の章では更に物語が動いていくので楽しみにしていてください!
応援ありがとうございました!
第17話 すれ違い sideルクシアへの応援コメント
ああ、何も言わずに欲しがって一歩も動かず不幸に酔う。簡単に手に入るものをわざわざ捨てる子か。まあ待つだけで幸せになることなんてそうそうない。出来れば待つだけ泣くだけな存在で終わって欲しくないなあ。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ルクシアは信じていた人たちの偽聖女の烙印を押された過去がありますからね……よほどトラウマになっているのだと思います。
乗り越えてくれるといいのですが……
第1話 雨の日に拾った聖女様への応援コメント
ゲームだとバッドエンドの後はロードするだけだけど、リアルならそのまま続きますからね、バッドエンドから始まる物語も良きかな。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ゲームの裏側みたいなのをイメージして作り始めたので、そう言ってもらえて嬉しいです!
ぜひ楽しんで読んでいってください!
第26話 化かし合いへの応援コメント
良い啖呵をきったなぁ~兄ちゃん(あんちゃん)それでこそ護ると言ったとおりに守ったよ。そして教会が抱える歪みにも言及したね~!やっぱ新しい聖女は名ばかりの張りぼてで、奇跡は使えないみたい!でもルクシアが薬師として名を上げると奇跡を使えるのかしら?(ゲームの設定通りなら認知されると使え、偽物と認知されると使え無いとあったけど)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ユーリかっこよかったですよね!やっぱり主人公はこうでなくっちゃ!
新聖女は一体何者何でしょうか……
ルクシアの聖女としての力は信仰が関係してそうですね……これからどのように奇跡の力を発揮していくのか、ぜひお楽しみください!
第15話 ヒミツの気持ち sideルクシアへの応援コメント
やばいな、甘酸っぱ過ぎる
夏にぴったりな話やな
作者からの返信
感想ありがとうございます!
作者も書いててルクシアんl焦れ焦れ感に言葉が出なくなっていました笑
今作を通して夏の暑さを吹き飛ばしてくれると嬉しいです!
第18話 旅立ちの朝への応援コメント
別れというのはこういう事
そこに未練が有れば無視をするモノなのだが……
どうなるのやら
作者からの返信
切ないですよね……
一体どういう着地をするのか、楽しんでお読みください!
第16話 救いを求めてへの応援コメント
最悪のパターン
・聖女が民衆に認められる
↓
・国は一度捨てたからといって拾わない。
↓
・国民が国へ反感を抱く
↓
・革命
↓
・過激派のより、貴族全処刑or無断で殺害
↓
・分裂
↓
・聖女、主人公の死を確認
↓
・傷心し、暴走
聖女の力で名を上げた場合、国は荒れるだろう。
一度捨てたので国は拾い上げずらく、聖女()も生活基盤が出来上がってきたうえに傷心したので戻れない。
打開策は……主人公を生贄にするだけ
簡単であるが、関係の認知は難易度が高いはず。
——【追記】⤵︎
学園に主人公がいるので、その事実を利用するという意味の生贄です。
恐らく目立つので
作者からの返信
考察(?)が鋭いですね……
今後の展開が見透かされてる気がします……主人公生贄√だけは避けたいですね
第24話 約束のまちへの応援コメント
良かったー!親父さまたちも会いたがってるハズ!早く帰ろ!
作者からの返信
親父さま、おじいちゃん、ミアやハナビなど全員が待ってるお家に帰りましょう……!
無事に帰れるといいですが……
感想ありがとうございます!これからも楽しんでください!
第24話 約束のまちへの応援コメント
お嬢様の解毒判定、、成功! ご褒美の街の散策出来ました。お嬢様ルートは完了しました。次の章へ!
作者からの返信
ピコン!病に伏したお嬢様の依頼をを完了しました。
次章へおすすみください――?
第14話 夜空に咲く花への応援コメント
ミアちゃんて面倒見良すぎるから、ちょっと歳の離れた弟妹がいそうな気がしますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ミアちゃんは一人っ子です!
ユーリが結構大人びた子なので、ユーリはミアちゃんはのことを妹みたいな感じで接していて、その反動でルクシアのことを妹みたいに見てる節がありますね笑
第11話 ずっとそばにへの応援コメント
ユーリ君学園あまり行ってないのかな?
単位だけはしっかり取って後は手を抜く要領がいい大学生に見える。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ユーリくんはだいたいそんな感じですね笑
2章でどんな感じの学園生活を送っているか詳しく語られるので楽しみに待っていてください!
第3話 聖女様のお手伝いへの応援コメント
親父さんと祖父さんがいない理由は出てきましたけど、お兄さん二人は家をもう出て独立しているのかな?
薬屋継ぎたくないから騎士とか文官コースに行ったのですか?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
お兄さん達は次の章か、もう少し先で出そうとは思っています!腐っても貴族なのでそのコースかもしれません……
これからも楽しんでいただけると嬉しいです!
第15話 ヒミツの気持ち sideルクシアへの応援コメント
日中に薬屋にいる日が多いけど、主人公っていつ学園通ってるんだろう
作者からの返信
感想ありがとうございます!
主人公さんは基本学園でモブモブしてるので、要領良くサボってます笑
学園については2章にて詳しく書くので楽しみに待っていてください!
傑作です!
第22話 不器用な手と青白い希望への応援コメント
ピコン!お嬢様のルート分岐にて復調ルートを選択されました!解毒判定を開始します。(成功すれば、街歩きと薬師の恋の続きが始まります)
作者からの返信
ピコン! 判定開始ですね。お嬢様の運命やいかに……!? 薬師の腕の見せ所ですので、ぜひ解毒成功の行方を見届けてください!
感想ありがとうございます!
第7話 嵐みたいな幼馴染への応援コメント
屋敷が大騒ぎのどこがいい噂なんだ?
作者からの返信
いい噂っていうのはルクシアが薬屋にやってきたことを指してました!
誤解を与えるような文章で申し訳ないです……!
読んでいただきありがとうございます!これからも楽しんでいただけると嬉しいです!
第21話 夜に咲く花への応援コメント
うーん"(-""-;)"闇が深い~!バッドエンド確定で聖女が居ないのに、聖女関連のイベントが今でも進行中とは!次の聖女が見つからないと進まないはずが、元の関係者達は何も行動しないモブキャラになっているし、シナリオを終わらせた(聖女を終わらせた)教会も動きが無いのは不気味~
作者からの返信
感想ありがとうございます!
現在の教会側がどうなっているのかはもう少しお待ちを……一波乱あると思いますよ……!
2章が教会関連の章なのでそこで段々と明らかになると思います……!
これからも楽しんで読んでいただけると嬉しいです!
第21話 夜に咲く花への応援コメント
依存されて逃げられなくなった?
まだ先の話なのかな?まぁタイトル通りにいかなくなることはあるよね
作者からの返信
どうなるでしょうか……一章がもう少しで終わりますのでどうなるかをこれから楽しんで読んでいただけると嬉しいです!
第19話 金色の鳥籠 side ルクシアへの応援コメント
ピコン!お嬢様は専属薬師を仲間にした!ルート解禁、体調が回復したら薬師を連れて街の散策が出来るようになりました。
作者からの返信
ピコン!体調回復後の予定がスケジュールに登録されました!
感想ありがとうございます!街の散策も楽しみにしておいてくださいね!
編集済
第18話 旅立ちの朝への応援コメント
求められなければ捨てられる程度の気持ちってことだね
男の方は相手のことを考えてるのに、女の方は自分のことしか考えてない…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ルクシアちゃんはトラウマ持ちだし、ユーリはことなかれ主義みたいなところがありますからね……
第17話 すれ違い sideルクシアへの応援コメント
主人公はちゃんと言ったぞ。ルクシアの好きなようにしろと。その言葉はきちんと受け止めるべきだ。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ルクシアは捨てられてるトラウマもありますし難しいところなのかもしれませんね……
第3話 聖女様のお手伝いへの応援コメント
もしや既に貧乏貴族の一家譲りの教育を受けてきた主人公よりも教会から高等な教育を受けてきた聖女の方が薬学の知識が深いのでは?ワンチャン庶民や底辺貴族には秘匿されてる教会お抱えの秘薬のレシピとか知ってそう
…これ親が戻ってきたら聖女の方が良いなってなって主人公追い出されるやつでは?(笑)
偽物の聖女の次は偽物の薬師ってかHAHAHA
作者からの返信
感想ありがとうございます!
実はルクシアの方が人を癒すことに関しては分があるかもしれません……笑
主人公が追い出されるかどうかはこの先をお楽しみください……!笑
第8話 聖女のいない学園への応援コメント
こういうのを、幸せ、と。
読んでいて、何気ない日常なのだけど、それがいい。
温かい気持ちで読める。
そして、学園でのこと、嫌な場面は、サッと流して、忘れるのが一番!
それが、新たな幸せを運ぶ、と思ってる。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
学園のシーンは少し短すぎるかなーって思っていたのですが、本作はラブコメなので抑えめでいきました!
これからも本作を楽しんでください!
第14話 夜空に咲く花への応援コメント
脱字報告です。
→「きれいだねえ!クシアちゃん!」
という一文なのですが、
『クシアちゃん』ではなく『ルクシアちゃん』かと。
一応コメント欄にも書いて置きました。
応援しています、執筆頑張ってください!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
誤字報告ありがとうございました!修整しておきました!
これからも本作を楽しんでくださいね!
第13話 収穫祭の夜への応援コメント
そういやお兄ちゃんは出てこないのかい?
主人公三男だったよね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
後々出そうとは思っていますよ!
一章がだいたい30話程の想定ですが、一章はルクシアとユーリの2人の章ですので余計なものは書かないようにしてます!
これからも楽しんでください!
第1話 雨の日に拾った聖女様への応援コメント
企画からお邪魔します。
前世の記憶にパニックになりつつも、「目の前で女の子が死にかけている」という現実を前に、自分の信条をあっさり捨ててお人好しを発揮してしまうユーリのキャラクターが抜群に魅力的です
作者からの返信
企画から読みに来ていただきありがとうございます!私自身も書いててユーリに魅了されています!レビューも書いていただき感謝です!
励みになりますm(_ _)m
第3話 聖女様のお手伝いへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。よい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!頑張ります!
第9話 救える手への応援コメント
>「はい、これ。うちの畑で採れた苺のおすそ分け。ルクシアちゃんと食べようと思ってさ」
「わあ、ありがとうございます。あとで皆さんでいただきますね」
すれ違いが起きてる?
2人で一緒にって発言に思えるけど、そう受け取ってもらえず、結局ミアは食べられずに帰ってる…?
作者からの返信
ほんとですね!意図したものではないので修正をさせていただきます!
ご指摘ありがとうございます!
これからもたのしんで読んでいただけると嬉しいです!