第1話 最悪のご指名への応援コメント
狙ったのは元聖女か偽聖女か
あるいは両方か?
第16話 救いを求めてへの応援コメント
国の名医を呼べるとなると貴族の医師でも治せないのに
平民の薬師に何が出来るのかと思うのも仕方ない。
平民の医学レベルと貴族の医学レベルが違う事を知っているからこそ、出た言葉と思われますね。
第8話 聖女のいない学園への応援コメント
もう嫁に来ないか?でルート確定させちまえ。
幸せに暮らしましたとさ、で〆ても文句はない!
でもまだまだ続く!
第45話 大丈夫は言わないへの応援コメント
お願いマッソー!めっちゃ読みたーい!
お願いマッソー!続き読みたい、イェイ
ルクシアちゃんが幸せになるのを見届けるまで、夜しか眠れません。いつも楽しみにさせていだだいてます。
第45話 大丈夫は言わないへの応援コメント
マルクさん消されたか?
第45話 大丈夫は言わないへの応援コメント
王家主導査問会の召喚状を前に、ルクシアさん幼子のような駄々をこねる。証人マルク姿を消す。(教会側が守りを厚くして押し切る準備。おそらく身柄を押さたか、口を塞いだ。公爵が動いた可能性が有るねぇ。)
第44話 静かな反攻への応援コメント
😱
第44話 静かな反攻への応援コメント
お嬢様の動きが速い。教会の隠蔽工作前に王家面前での審問会が開廷!立場が変わり、ユーリ君が教会と異端審問達を問う事に!教会側は奇跡の事を前面に出して押し切るか?一部をエスケープゴートにして本丸に被害受ける前に切るかなぁ?どちらにせよ偽聖女候補が表立つ必要が出て来ました。ルクシアさんと公女の第2ラウンド、ファイ!(何気にユーリ君周りの女子達仲が良い。)
第31話 王女を叱った薬屋への応援コメント
ここまで来て見捨てるような人であれば主人公は務まらないし、ルクシアに惚れられていないからしょうがないってやつだ
ここまで一気見させていただきました。
とても面白くて楽しませていただいています。
執筆頑張ってください
第43話 追撃の針は静かに回るへの応援コメント
既に謎の男をお嬢様が確保していた。教会側の証拠隠蔽が失敗に。教会側のお香の入荷情報がお嬢様の手に!ここでこの事件には三つの勢力がある事が確定する。教会側、お嬢様と薬師コンビ、王家という形になり、教会側は偽奇跡を起こす為、宵闇花という手段を使う。お嬢様は自身を苦しめた宵闇花を探りお返しをする為、王家は今の教会側を懐疑的に見ている。本来なら王女の回復で奇跡の事を広めはずなのに、その様子が無い?(おそらく聖女の奇跡は代償を伴う事を知っていた可能性、聖女には感謝申し上げるとは言っいる)それに王女に苦言したユーリ君を調べたら教会の異端審問関係者が調べようと彷徨く。何故かと調べたら教会の奇跡に裏があり、ユーリ君が関係していた事が分かった。(今ココ)
第43話 追撃の針は静かに回るへの応援コメント
胸ポケットの位置を少し下げないといけませんな
脇腹あたりに(笑)
第43話 追撃の針は静かに回るへの応援コメント
😱
第42話 今日の欲張りへの応援コメント
調べて困る事をバレないよにするのが異端審問の役割というのが今回の件で分かった。つまり証拠である男の身柄と宵闇花を確保して、事件を王家に伝える事が追及から逃れる道かなぁ?教会の隠蔽工作が先かお嬢様と薬師コンビが証拠を押さえるのが先かレース開始!(王女が救出に動くと思わなかったけど)本来はモブキャラなユーリ君、ルクシアさんを拾ってから事件と聖女ルートの中心人物になっている~(その他の女性からも接触が増えてモテ期到来か?)
第42話 今日の欲張りへの応援コメント
😱
第41話 王女殿下は普通になりたいへの応援コメント
そして又一人ややこしいお客さんが増えました。(ユーリ君、厄介な人を惹きつけ過ぎて草~!)王女様的に自分に真っ直ぐに意見を言う人が新鮮であり、個人として見て苦言をし、身体を心配する人なので興味が湧いたようだ。ルクシアさん的には、ユーリ君との時間を奪う面倒な人を拾ったなぁと思ってそう。(ルクシアさんが、飼い主にかまって欲しいワンコに見えてしまう)
第41話 王女殿下は普通になりたいへの応援コメント
😆
第41話 王女殿下は普通になりたいへの応援コメント
そのうち香草がポケット貫いて胸に突き刺さりそう(笑)
第40話 詩人は昼休みに秘密を唄う sideルクシアへの応援コメント
謎の男が判明!教会関係者で御用聞きみたいな事をしていた事で、一連の黒幕は教会かぁ~。大分教会内部が腐っているなぁ。しかしセラとミレーユはユーリ君の近くに席をとって居て、ルーナ(ルクシアさん)は同じ弁当の卵焼きの味で密かにマウントをとる。セラが好意を隠さなくなって来たなぁ。
第40話 詩人は昼休みに秘密を唄う sideルクシアへの応援コメント
>そこまで言ってから、ユリウス様はわたしを見るでもなく弦を鳴らした。
「それと、今度は誰も一人で追いかけたりしないこと」
ユリウスの発言じゃなくて、シャルロッテの発言を思い出したのだと思うのですが、わかりづらい気がします。
ユリウスの発言なら内容が唐突過ぎる気もします。
第40話 詩人は昼休みに秘密を唄う sideルクシアへの応援コメント
😱
第39話 見失わない sideルクシアへの応援コメント
ユーリ君より先にお嬢様と薬師コンビが謎の男の情報を見つけた。そしてユリウスに提供!更に広範囲からも情報を集める布石を打つ。これで黒幕一派の情報も集めるかも?
第39話 見失わない sideルクシアへの応援コメント
😱
第37話 わたしだけのおまじない sideルクシアへの応援コメント
見事な認識阻害っぷりがコメディ?
第38話 偽りの聖女と偽の聖女への応援コメント
偽聖女、何か蛇みたいなねちっこく観察するなぁ。おそらく教会が捨てた聖女候補だと気付いて、揺さぶりを掛けている。色々な情報が出て来たりしているけど、王家も動きそう(おてんば王女かシスコン王子の呼び出しがありそう。)情報屋みたいな例の怪我する人を通じて!そろそろ関係者が一堂に会するようなイベント開催しそう。
第38話 偽りの聖女と偽の聖女への応援コメント
あれは神経をすり減らすような章だった。
編集済
第38話 偽りの聖女と偽の聖女への応援コメント
😱
第37話 わたしだけのおまじない sideルクシアへの応援コメント
ラブコメ?
第37話 わたしだけのおまじない sideルクシアへの応援コメント
ふーむ……闇落ち、はしないかもしれんが。基本が善い娘なので、自己嫌悪でストレス抱えたり、果ては人格が分裂しそうな怪しさを感じるのう
第37話 わたしだけのおまじない sideルクシアへの応援コメント
コメディ要素どこ⋯?
どこ⋯??
第37話 わたしだけのおまじない sideルクシアへの応援コメント
ユーリ君専属ストーカールクシアさん爆誕!日記帳を渡せば、ユーリ君観察日記にしてくれそう!それこそページにびっしりと。セラが訪ねて来た時はヤンヤンした気配が漂う。しかしニブチンなエピソードが出るとその通りとほっこりするヤンになり切れないルクシアさんでした。でも毎日のハーブの包みを渡す事で本妻は私だと主張するマウントをする。
第37話 わたしだけのおまじない sideルクシアへの応援コメント
😆
第37話 わたしだけのおまじない sideルクシアへの応援コメント
ラブ…コメ?🤔
commences=コメンシズ 始まる、開始する…的な
第37話 わたしだけのおまじない sideルクシアへの応援コメント
あぁ・・・ラブコメ回だったな(遠い目)
しまいに、ユーリを聖なる光の加護(籠)で飼う勢いの純愛ラブコメだった・・・
尚、籠の中の湿度は高めみたいです。
第31話 王女を叱った薬屋への応援コメント
衝動で行動するからこうなる悪い例
見捨てればこうはならんよw
第24話 誰も知らない奇跡への応援コメント
ストレス溜まっている方に助言ですが、
この先も『モブを何度も自称する割に、自分から首突っ込んで巻き込まれにいって、それでいざ何かが起こっても後手後手になる』という展開が続きます。
なので、完結まで待つのが良いと思ったので私はそうします。
第31話 王女を叱った薬屋への応援コメント
モブを何度も自称する割に、自分から首突っ込んで巻き込まれにいって、それでいざ何かが起こっても後手後手になる。。
モヤモヤが言語化できたかも?
第26話 光の在り処 side聖女への応援コメント
ヴィオラもクズではなさそうですね
彼女も報われてほしいものです。
第16話 救いを求めてへの応援コメント
>平民の薬師
商人も平民だと思いますが・・・ 平民が相手を平民呼ばわりは・・・何かが違うような・・・
編集済
編集済
第35話 花屋の娘 sideルクシアへの応援コメント
思ったよりユーリ君の関係者が事件に関わっていた~。(長男は種の仕入れ、花屋のミアは知らずに毒花を混ぜて配達という片棒担ぐ事に)そして黒幕はルクシアさんの顔見知り。(おそらく教会関係者、薬を教えた師匠的な人?)かなりのお金を動かせる人物(教会が秘密の依頼を出せるかなり腕の立つ薬師)他国にしか無い植物も扱える知識を持つ人物で毒を蒔くのにためらいが無い!かなりヤバい人みたい。
作者からの返信
激ヤバヤバですよ!ミアさんまで被害が……
ルクシアさんと一緒に謎を解き明かしてほしいです……!
次回の展開もお楽しみください!!
第35話 花屋の娘 sideルクシアへの応援コメント
前回のユーリとの対比が興味深いですね。
ユーリは迷った挙句、兄の店で扱ってる花が毒である事は言えず、宵闇草の入荷時期と量しか兄に問えなかったのに対し、
一方ルクシアは、ミアに毒である事を告げた上で、更に入手ルートまで訊いてる。
やる時はやるユーリの方が兄に全てを話して、真相に近づき、それに対してやはり優しいルクシアはミアを巻き込む事はできず、詳しい話までは聴けない・・ってなると思ってました。
まったくどっちが主人公でどっちがヒロインだよ。あ、どっちもルクシアか?(笑)
作者からの返信
ユーリが主人公(笑)になってしまっている……やはりルクシア、愛はつよしって感じですね。
主人公にはもっと見せ場を作ってあげたいという気持ちはあります……
第34話 近すぎる足音への応援コメント
長男の店が間接的に絡んでいた~。店の主人案件だけど、兄さんは怪しんでいた。(種の仕入れだけど、数多く流していた。)つまり花を栽培していた事から土地を持っている人物(貴族や直轄地を持つ人物が黒幕一派)が仕切りをしている。
作者からの返信
考察が鋭くてヒヤヒヤしています……!次回もお楽しみくださると嬉しいです!
第19話 名前は先に決まっていた sideルクシアへの応援コメント
>「ユーリのためという言葉を、自分の暴走を許す理由にしないこと。あの男が見たら止めるようなことだけは、決してしないと」
息が一瞬止まった。
昨日、礼拝堂の裏で刻んだあの男の顔が浮かぶ。この手で止められるなら、と考えた自分が浮かぶ。
→ユーリを指す「あの男」と教会側の「あの男」、紛らわしい気がしました。
ユーリの独白は「あの男」でなくても良い気もします。
作者からの返信
紛らわしくて申し訳ないです!
シャルロッテのキャラ的にも、このままでいかせてもらおうかなと思います!ご不満をおかけして申し訳ないです……!
第32話 交錯する二つの嘘への応援コメント
スッキリしない展開が続いてストレスが溜まりますなぁ
ざまぁならではのカタルシス前のバネが縮んでるとこなんでしょうけども…
早くざまぁを見られるように応援してます
作者からの返信
読者の皆さんには不満が募ってしまうような展開が続いていて申し訳ないです……よりよい物語を目指して頑張りますので、これからも応援していただけると嬉しいです!
第13話 収穫祭の夜への応援コメント
ゲームの世界ですから祭り以外にもそれっぽい設定ありそうですね。
下水道完備とか?、紙は安価に使えるとかは定番ですね。
作者からの返信
日本が作っているゲームが元なので中世ヨーロッパだけどどこか日本的な感じですね!
第32話 交錯する二つの嘘への応援コメント
ポンなのはユーリ君だけでは無く、教会側にも居たー。異端審問担当者よ何故毒が入っているのを認めるような発言するかなぁ。普通なら毒の本を借りているがどうしてその解毒が分かったとか聞くはずなのに、お香の納入業者ではなくユーリ君に問い詰め時点で関与を認めている。(尚且つ、同じ舞台裏でユーリ君が聞いた毒入り香の話を聞いて居ないはずないよねぇ~。その香を入れた人を捕らえて居ないから自らバラす)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ゼルギウスは毒入りを認めているというより「ユーリ本人があの香を毒だと判断して動いた」という前提で、その判断をいつからしていたのか探っている感じですね。
納入元は納入元で別に洗われていますが、ユーリが毒草図鑑を借りた直後に解毒薬まで持って現れているので、「こいつ何か知ってるだろ」と重点的に見られています。
あと教会内も全部が同じ情報を共有しているわけではないので、その辺りは今後もう少し出てくる予定です!
第32話 交錯する二つの嘘への応援コメント
奇跡のない世界で聖職者が腐れだらけなのは無理もない話だけど、奇跡が実際にある世界で腐れ散らかしてる聖職者って現実以上の汚物よな
作者からの返信
一体どんな理由で教会内部は腐っているのでしょうか……
今後の展開も追っていただけると嬉しいです!
第31話 王女を叱った薬屋への応援コメント
医者であって薬屋にあらず
医学と薬学は密接に関わっているが
別である と言うのは大事ですよね
作者からの返信
ユーリ君はそこら辺のことをきちんと弁えています!責任を負いたくない、というのもあるかもしれませんが……
第31話 王女を叱った薬屋への応援コメント
知らんぷり、ことなかれ主義を看板に挙げながら、実態は自分の職分のうちでの最善を尽くさずにはいられないという性質を抱える……難儀な生きざまよのう……
作者からの返信
そこがユーリくんの魅力でもありますので!
次回もお楽しみください!
第13話 銀の聖女の唄への応援コメント
本当に何を考えてるのやら。
自分の認識だと、件の吟遊詩人も石持て打った側なんですけどね。
そういや、王太子殿下も何故あんなことしたのかみたいな独白してたなぁ。
ぽつぽつと真相が明らかになる?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
これからの五誓約者の言動に注目して楽しんでいただけると嬉しいです!2章で徐々に明らかにしていきますので!
第31話 王女を叱った薬屋への応援コメント
王女の方は叱られたとは思ってなさそうですね。薬屋の倅ご令嬢誑かしてこのあとどういう展開が待ってるのか
作者からの返信
さてさて、これは一体どういうフラグなのでしょうか……
次回もお楽しみください!
第31話 王女を叱った薬屋への応援コメント
ポンなユーリ君、特大の地雷を自ら踏む!王女に説教するという即効性の高く、尚且つ序列最高位の王家の人物にやらかす!(シスコン気味な王子がやって来るフラグが立ちました。又、宮廷医師の処方箋に異論を唱えるというダブルパンチ)教会より先に王宮からの召喚状が届くかも?これはお嬢様と薬師コンビにはお説教されてもおかしくないねぇ!(もちろん床に正座で!)
作者からの返信
ユーリくんは目を離すとすぐフラグを立てるので、もうそろそろ一回ルクシアに怒られた方がいいですよね!次回もお楽しみください!
第26話 光の在り処 side聖女への応援コメント
話がこれだけ進んでるのに主人公勢に全くいいことが起こってない…泣
ざまぁなんて無かったんや
作者からの返信
タグにざまぁやハッピーエンドがあるので、信じて読んでいただければと思います……!これからも拙作をよろしくお願いします……!
第30話 約束の屋台への応援コメント
ニブチンなユーリ君、ルクシアとの約束を果たす!(肝心な所のポンは変わらず)ルクシアは更なる想いを募らせて無意識に口元に手を伸ばす。ユーリ君先延ばしにして、大事な事を言いそびれる。(偽聖女の襲来予定)ユーリ君の廻りは物語の主人公並みにそれぞれの思いを持った女性が増えて来た(一堂に会した時は修羅場りそう。)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
二ブチンユーリ君は、相変わらず二ブチンですがルクシアの正ヒロインの魅力がやばいですね!
他の女性と会したときの修羅場がこれから怖くて仕方ないです……
第28話 祭りのあとへの応援コメント
ルクシアと言う女性がいながら
セラとルーナ()とヴィオラ()とか可愛い女の子達と知り合いになれて羨ましいな~()
いやぁ、本当に羨ましい
作者からの返信
ユーリくんは刺されてもおかしくないですね……自認モブなのに言ってることとやってることが……
ルクシアを泣かせない主人公になってほしいものです!!
第28話 祭りのあとへの応援コメント
ルクシアさんという女性がいながらルーナと懇ろになるには浮気ですね間違い無いです。それはともかくセラさん今後の扱いどうなるのだろう…
作者からの返信
サブヒロインさんには全員役割はあるので、今後もお楽しみくださいね!
第27話 帳簿の戦いへの応援コメント
ルクシアは午前中、ずっと薬屋に残ってたから、教会の調査官が来て、親父さんが対応して無事何事もなく帰って行ったのを知ってるハズなのに、その事をユーリと一緒に親父さんから聞いて、なんで安堵するんですかね?
シャルロッテの方がうまくいったと聞いて安堵したにしては、タイミングが少しズレてるようだし。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
おっしゃる通りで、ルクシアは午前中の薬店への査察をその場で知っているため、あそこで初めて聞いたように安堵するのは不自然でした。
本来はフェルマー商会側の査察が無事に終わったことに安堵する場面なので、タイミングも含めて修正します!助かりました!
編集済
第26話 光の在り処 side聖女への応援コメント
髪留めを外して元の姿に戻るのはフェルマー商会(お嬢様の家)じゃなかったっけ?
ルーナの姿のまま薬屋に戻るって不用心というか有り得なくない?
いくらユーリは後片付けで学園に残ってるにしても、爺さんと親父さんが店にはいるのに。たまたま寝てたから良いものの、店に入るまではそんなの分かるハズないし。
作者からの返信
フェルマー商会で本当は外さなければいけないですね……まぁ夜遅いですし、家の人にはバレないと思ったんでしょうね。
ありえないはずの奇跡が起こったことに動転してしまった、という見方もできそうです。
第27話 帳簿の戦いへの応援コメント
ロックオン!教会側も偽聖女も奇跡が何故起きたか調査を始めた。容疑者筆頭の薬屋ユーリ君を観察対象にして調べ始める。お嬢様と薬師ルクシアはどうするだろう?
作者からの返信
ヴィオラも教会も動き始めました!ユーリはもちろんのこと、ルクシアやシャルロッテの動向も気になりますね!
第26話 光の在り処 side聖女への応援コメント
やっぱりちょっといい子味あるなぁ…でも強がって悪女してるの、いいよねッ!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
いい子なのでしょうか……?今後の展開に期待ですね!
第26話 光の在り処 side聖女への応援コメント
力の源は一人の男に愛の力なのだ!って展開じゃないかこれ。
作者からの返信
ユーリへの愛に聖女の奇跡が応えたという展開ですね!いい感じにヤンデレしていて大変好きです!
第26話 光の在り処 side聖女への応援コメント
この聖女は多分悪役向いてない感じの聖女ですね。2人揃って展開は気になります
作者からの返信
実は上からの圧力に従わされていたという展開ですね……ただまぁ本人も聖女の地位に満更でもなさそうなのでクズではあります。
第26話 光の在り処 side聖女への応援コメント
お疲れ様です!
聖力の謎が気になる展開ですね。更新楽しみにしてます!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
聖女の力とはいったい何なのか、色々考えながら読んでくださるとうれしいです!
第25話 代償への応援コメント
まさに奇跡と呼ぶモノが起こり、予定に無い事柄が発生!教会側も慌てるが偽聖女が最も慌て原因を探している。本人も王家に食い込むくらいしか考えていなかったと思うし、外交カードになってしまうと奇跡が出来ないというのは致命的!(予定に無い王女の回復と大規模奇跡)そして奇跡には何らかの代償が要る事が判明!(大規模で回復範囲が指定していなかったからかも?神様の降臨とか普通に代償が多くなりそうヤツをやったかもだけど)
作者からの返信
ヴィオラも教会も想定していなかった奇跡が起きたことは間違いないでしょうね!ここはルクシアのナイスプレーです!ただ、なにかしらの代償がありそうなのが気ががりですね……存在しないはずの大規模な奇跡を起こしたので、致命的な代償でなければいいのですが……
第24話 誰も知らない奇跡への応援コメント
これで薬屋はちょっと危なくなったか。。
誓約者を味方につけないときつそう。ラインハルトは単純に後悔してそうだし、ユリウスは歌のネタとして興味持ってくれそうだし、クラウスはヴィオラの挙動で何かに気づいたかもしれないからイケそうにも見えた。
アイロスはルクシアの力を直接見ないと信じないやろなぁ。
ヴィオラと教団はブチ切れだろうしここから怖いw
作者からの返信
薬屋はもうだいぶ目を付けられましたね……
五誓約者がこの奇跡にどう思っているのか……
ヴィオラと教団は血眼になって原因究明をするでしょう笑
第24話 誰も知らない奇跡への応援コメント
ここは凌げてもこっから先は転落するしか無いよね。想定外の奇跡起こしちゃったんだからw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ヴィオラは一体これからどうするんでしょうね笑
いち早いざまぁに期待です!
第18話 旅立ちの朝への応援コメント
何だか事実だけ並べると、非常に恩知らずだなと感じますね。路頭に迷っている所を助けてもらって、スキルを学ばせてもらって、そのスキルを土台に大手からのヘッドハンティングに直ぐに乗っかる。対して恩返しもせずに出ていく。自分が居ることで負担を掛けている等の表現も無かったので、自分の事だけしか考えていないように見えますね。もやっとしましたが、今後に期待しています。
作者からの返信
もやっとさせてしまい申し訳ないです。ただ、この別れはルクシアには絶対に必要なものだとおもいますので、これからのルクシアに期待していただけたらと思います!
第24話 誰も知らない奇跡への応援コメント
この場はうまくおさまっても、治せないもんまで治しちゃったのはかなりやばくね
どうやって誤魔化していくんだろ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ヴィオラの偽聖女力が試されますね!
第2話 聖女様は微笑むへの応援コメント
ふむ。
厄除けの御守り香は本当に御守りなのか。