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  • 第2話への応援コメント

    作者様の土地不動産に対する知識や経験が豊富なのを感じられます
    なので物語自体に安定感や安心感がありますね……

    今後の展開も楽しみにしています!

    作者からの返信

    うきぐも様

    コメントありがとうございます。

    そうおっしゃっていただけて、とても嬉しいです。

    実は私自身、不動産再開発を生業とする会社に勤めており、ジンと同じような仕事をしております。

    その経験を活かし、「異世界で本気で再開発をやったらどうなるのか」をテーマに、地上げや再開発という馴染みのない世界を、できるだけ楽しみながら読んでいただけるよう心掛けております。

    現実の業界をご存じない方にも、「こんな仕事があるんだ」と自然に感じていただけたら、本望です。

    引き続き、ジンの右往左往する再開発劇にお付き合いいただけると嬉しいです。

  • 第30話への応援コメント

    あれぇ…?ヘンリーさん?大丈夫…ですよね??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    勇者はたくさん居る世界ですからね。
    果たしてヘンリーは含まれているのか……

  • 第6話への応援コメント

    こんばんは(^^)/ 岩井と申します。
    異世界を舞台に、現代日本の金銭に関わる遣り取りがきっちり含められていて、大変興味深いですね。
    それに説明がクドくない! 遅読の僕には有難いです(;^ω^)

    ただ、主人公の仕事のプロセスがまだ分からないでいます(僕の不勉強です)。これは弱点ではなく、今後の主人公の行動が気になる! という活力になっています。

    上述のとおり、遅読で恐縮ですが、主人公の手腕に期待しながらまたお邪魔させて歌抱きます<(_ _)>

    作者からの返信

    岩井様、コメントありがとうございます。

    なるほど、「仕事のプロセスが気になる」というご感想だったのですね。とても参考になります。

    実は、僕自身がジンと同じ仕事をしていることもあり、「このくらいは伝わるだろう」と業務の流れを少し端折ってしまっていました。

    営業には、お客様から相談を受ける「反響営業」と、自ら相手を探し、関係を築き、仕事を作っていく「源泉営業」があります。

    ジンは後者です。

    例えば、古くから住んでいる方が多いエリアに足を運び、何度も顔を出して世間話を重ねる中で、「実は相続で困っていて…」といった悩みを聞き出し、そこから土地の整理や売却の提案につなげていく、といった流れです。

    相手と信頼関係を築き、困りごとを見つけ、自ら問題の中へ飛び込み、解決まで持っていく。それが彼の仕事になります。

    今後は、そのプロセスも少しずつ描きながら、「地上げってこんな仕事なんだ」と自然に感じていただけるよう頑張ります。

    引き続き、お付き合いいただけると嬉しいです。

  • 第1話への応援コメント

    導入めちゃくちゃ引き込まれた。
    異世界×地上げって設定が新鮮で、最後の「勇者の聖地」で一気に続きが気になる構成になってるのが上手い。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    設定に関しては、現実ごとにすると重すぎる営業小説になるとつまらないので、エイヤで掛け算させました。
    異世界あるあるを、現実の不動産権利関係に重ねて面白おかしくやってみました。
    よろしければお付き合い頂けると嬉しいです。

  • 第26話への応援コメント

    営業フォローが凄いですね・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    営業は行き着くところは、相手と親友または子どもになれるかどうかなんです。

  • 第25話への応援コメント

    あーあ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    勘違いや誤情報を元にした行為、あるあるです。

  • 第26話への応援コメント

    時間を受け取っている…!!名言だ!!これは名言です!!かなり好きなセリフです!!何事も思いやる心が大事ですね…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    営業は時として、臭いセリフをサラッと言える奴が強いのでございます。


  • 編集済

    第25話への応援コメント

    勘違いの始まりの犯人という発端はフィーネさんでしたか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    人の情報源が、勘違い。ほんとうによくあることです。他人の情報は、信用しつつも信頼はしないが鉄則でございます。

  • 第22話への応援コメント

    マーロさんの観察眼と記憶力すげええ…分けて欲しいです…。
    どうか無事でいられます様に…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    営業は目が聡くないとダメなんです。
    数秒でその空間に何があるのかを見抜く。自分の味方になるネタが無いかを寸秒で見つけるのも、営業で生き残る技でございます。

  • 第21話への応援コメント

    おおちついてフィーネさん…!また話がつかなかったですね…
    勇者さんがめちゃいいやつなおかげでストレスフリー…ありがとうございます善人…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    酔ったフィーネは危険ですね。いろんな勇者がいる世界です。

  • 第30話への応援コメント

    ここまてせ一気に読めました。次が気になる工夫がある面白さがありました。ただ、主人公の仕事以外の日常がわからないのが、どういうところで過ごして、寝て、何を食べてがあまりわからないのが少し不満です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご指摘いただいた点、とても参考になりました。

    今回は主人公の日常や生活感をかなり削り、物語を前へ進めることを優先して書いております。

    ただ、おっしゃるように、本来であれば生活感や人物像をきちんと描きながらも、テンポを落とさず物語を進められるのが理想なのだと思います。

    まだまだ勉強中ですが、その両立ができるよう、これからも精進してまいります。

    貴重なご意見、本当にありがとうございました。


  • 編集済

    第26話への応援コメント

    さら~と読ませて頂きました
    テンポ良く書かれて短い文章でした

    感想としては良く分からないです

    読んでいて面白かった?次は?と思います

    残念だな?と思ったのは主人公の事が全く分かりません
    ですからこれは異世界の話しなら面白いのでしょう

    異世界転生者なのにです

    内容はザックリと分かります
    地上げ屋さんですよね?
    なんか大雑把なんで背景が見えにくく分かりません

    面白いのが勿体ないと言うか・・・
    文章短めに拘る必要は無いのでは?
    でも読み進むに連れてそう言う話しなんだなって事で他の作品は?

    なんて思ってしまいます

    未熟者だからそう思うのかも知れません、強引な展開が流行りなのか?
    読んでいてあ~ここをこすれば?こんな風にしたら?
    もっとこう言うのを足せばとか思いながら読みました

    評価は人各々でしょう

    面白いならそれで良いのかもです
    一気読みでしたから深く読んで無いので勿体ないと思ったかもです

    生意気な事をごめんなさい
    私個人の感想です
    でも面白いから感想を述べました
    面白く無いならポイですもん
    他の作品も読んで見たいなって思った作品でした


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

     率直なご感想、とても参考になります。
     テンポや文章の読みやすさを評価していただけて嬉しいです。
     一方で、「主人公のことが分からない」というご指摘は、その通りだと思いました。異世界や設定を見せることを優先しすぎて、主人公がどんな人間なのかを読者に伝えきれていませんでした。
     物語は結局、主人公についていけるかどうかだと思っていますので、その点は今後の課題として改善していきたいと思います。
     貴重なご意見、本当にありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    異世界で地上げ!?めちゃくちゃ斬新なキーワードにびっくりしました。
    しかもこのコンパクトさの中に、必要なものがしっかり詰め込まれていて読みやすいです。
    この後も一話ずつ楽しませていただきます♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    また、お返事が遅くなってしまい申し訳ありません。

    WEB小説という媒体を意識し、一話1,500字以内、3~5分ほどで読める長さを目安にしています。
    通勤や休憩などの隙間時間でも、一話だけ気軽に読んでいただけるよう意識しているつもりです。

    また、その文字数の中で、できるだけ感情の起伏と「続きが気になる引き」を両立できるよう試行錯誤しております。

    そのように感じていただけて、本当に嬉しいです。

    引き続き、お付き合いいただけると幸いです。

  • 第20話への応援コメント

    ここまで読ませていただきました。

    最初の頃、ジンは、

    「本人が『売ります』って言えば終了じゃねーか」

    と言っていました。

    だからこそ今回、ずっと欲しかったはずの、

    「契約、しますから」

    というニルスの言葉に、ジンが頷けなかったことが、とても心に残りました。

    宿屋を訪れ、ニルスと実際に会い、彼女が再開発課を怖がる理由を知る。

    さらに、この宿屋がどれほど大切に守られてきたのか、壁に刻まれた勇者たちの名前や、ここを愛する人たちの存在を知っていく。

    そうしていくうちに、ジンにとっての「契約」の意味が、少しずつ変わっていったように感じました。

    最初は、本人が売ると言えば終わる仕事だった。

    けれど今は、本人が売ると言っているのに、終われない。

    この変化がとても好きです。

    そして、ニルスの優しさも印象に残りました。

    「この宿屋が無くなってしまったら、心に大きな穴が空いてしまいそう」

    そう本当の気持ちを口にしながら、それでも、

    「皆さんを困らせる気なんてありません」

    と、自分の気持ちを引っ込めてしまう。

    ニルスは優しい人なのだと思います。

    けれど、その優しさは、自分の悲しみまで後回しにしてしまう危うさにもつながっているように見えました。

    だからこそ、

    「契約、しますから」

    という言葉が、ここまで来ると少しも喜ばしいものに聞こえませんでした。

    ジンたちは、土地を買うために来たはずなのに、今はもう、ただ契約を取ればそれでいいとは思えなくなっている。

    ニルスが本当に望んでいるものは何なのか。

    そして、あの宿屋にとって、ニルスにとって、本当に幸せな未来とは何なのか。

    そこへヘンリー様まで現れて、ますます続きが気になります。

    今回も、とても楽しく読ませていただきました!
    この先も、じっくり拝読いたします!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    また、お返事が遅くなり申し訳ありません。

    ジンの感情の変化を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。

    営業という仕事は、楽観的に前へ進みながらも、人と向き合う時はとても感情的な仕事だと感じています。

    そして不動産取引は、単に物を売り買いするだけではありません。そこには人生があり、所有者の想いや優しさ、営業マンの葛藤が交錯します。だからこそ、僕はこの仕事が面白いと思っています。

    そんな世界を、知らない方にも伝わるよう、できるだけ短い文章で表現できるよう意識して書いています。

    その部分を感じ取っていただけたこと、本当に励みになります。

    この先も、現実世界で実際に行われた難易度の高い再開発や工法を、異世界という舞台に置き換えながら、ジンが右往左往していきます。

    引き続き、お付き合いいただけると嬉しいです。

  • 第25話への応援コメント

    えっ、あれありがた迷惑……だったのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    情報のすれ違いは、実はよくあるんです。

  • 第21話への応援コメント

    さ、最悪のタイミングすぎる……!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いつも、タイミングが悪いものです……

  • 第19話への応援コメント

    ニルスちゃん優しい、こんな人柄が、人気の秘訣なんだろうよ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いい地主は多いものです……


  • 編集済

    第18話への応援コメント

    第一印象は悪くない。問題はここから……!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここからです。

  • 第17話への応援コメント

    凄い客層だなこれ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    めんどそうなのが伝わって何よりです。

  • 第16話への応援コメント

    大丈夫。何も危害は加えないから……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    大丈夫です😂

  • 第15話への応援コメント

    少なくとも、5時には着いたほうが良さそうだ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    僕も昔、築地の海苔屋に朝五時に行ったことがあります。地主が海苔好きでしたので……

  • 第14話への応援コメント

    明日は早起きしなくちゃ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    営業は大変なんです。

  • 第13話への応援コメント

    良かった。同業者からも『バカ』扱いで……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どの職種も、馬鹿には困るものです。


  • 編集済

    第12話への応援コメント

    ユーノのこと知らないはずないけど、マロはどう思ってるんだろう……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    マーロも、とばっちりを受けてますからね。

  • 第11話への応援コメント

    交渉は、本当に礼節をもってやらねばな……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どんな営業も、礼節を持って行います。

  • 第10話への応援コメント

    とんだとばっちりでした、マジで……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    とばっちりですね😂

  • 第9話への応援コメント

    思いっ切りアウトじゃん!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    現実にも、信じられない馬鹿は多いです。
    それの尻拭いは、いつも真面目にやる奴らです。

  • 第8話への応援コメント

    でも、もう逃げられない……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    営業は、常に前に足を出すものなので。

  • 第7話への応援コメント

    何故恨まれてるんでしょう……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    恨まれる理由があるのです……

  • 第6話への応援コメント

    前任者がやらかしたパターンならとんだとばっちりですね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    現世でも、とばっちりは多いもんで……

  • 第5話への応援コメント

    ここは一時撤退。斬首刀が近付いてくるけど仕方ない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    引く時は一気に引くのが吉であります。

  • 第4話への応援コメント

    まぁ……取り繕っても地上げ屋だからな……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    地上げ屋は地上げ屋でございます。

  • 第3話への応援コメント

    マジで首飛ぶの!?
    地上げって命懸け……!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    もう読まれているかもしれませんが、事情がありまして😂

  • 第2話への応援コメント

    頑固な爺ちゃん……なのかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    現世の地上げも異世界も変わりませんで😂

  • 第1話への応援コメント

    冒険者相手に地上げ!?
    ……すげぇ血なまぐさい気がするぜ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この世界で、いったいどうなるか。ご覧くださいませ。

  • 第23話への応援コメント

    気軽に読みやすく、人物同士の掛け合いも軽快で面白かったです!
    戦闘がなくてもファンタジーが成立することがよくわかりました。種族同士の価値観の違い等もあって読みごたえがありました!
    一番の敵はユーノ……というか身内ですね。ずっと尾を引いていますね……
    次の更新も楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    異世界ファンタジーをベースに、ただの地上げ屋のおっさんが右往左往する物語として書いておりますので、そのように感じていただけてとても嬉しいです。

    再開発には、「できない理由」が必ずあります。
    その理由の多くは、人の事情や想いだったりします。

    そんな世界を、少しでも面白く、わかりやすくお伝えできればと思いながら書いております。

    引き続き、お付き合いいただけると嬉しいです。

  • 第1話への応援コメント

    異世界でも地上げをするジン。
    これは神様のお墨付きをもらったのかな(笑)
    周りには怖い(?)大人たち。
    頑張れ、ジン!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    異世界で地上げなんて、本当にできるのか。
    エルフやドワーフ、オークにドラゴンまでいる世界で、ただの地上げ屋のおっさんがどう立ち回るのか。

    そんなところも楽しんでいただけたら嬉しいです。

    引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 第18話への応援コメント

    ほう…?苦手??エルフの子達は知らずに教えたのか…どうだろう、たまたま食べてるのを見たとか、たくさん貰うのをみて=好物と誤認したのか…そこらへんが気になりますね…そしてお話が始まる、始まる!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これは、現場でよくある事なんですよ。
    もらった情報が実は正しくないこと。かなりあるんですね。


  • 編集済

    第17話への応援コメント

    商談の行く末が楽しみだ!!!
    マーロは結構博識…なのか?
    物凄く役に立ってくれますね…!!
    あ、それと少しめんどくさいことを言います、もしこれで不快な思いになってしまったらすみません。

    これはあくまで私目線の偏った読者意見です。
    後に繋がる意図や、ひょっとしたら私が見逃しているだけで補足があれば単なるおせっかいと勘違いなのですが、勇者の階級なるものもそれが世界の一般常識なのかそうでないのかが私には想像ができますが断定ができませんでした。
    そもそも主人公は世界の知識がまったくない前提と仮定してそんな主人公の視点で私は読んでいるので…。
    世界の一般常識ならマーロがさらっと説明して教えるのは個人的に少しだけ引っかかりました。
    「そんなこともわかってなかったのかお前!?」みたいなセリフがあったほうがいいかな…?と自分的に思いました。それとあくまでも一般常識でないならマーロがそれを知っている理由を「仕事の関係上」とか何かしらの軽くでもいいので理由があると自分はわかりやすいと思いました。
    しかし私は、お話全体はわかりやすく、構成にも大きな矛盾はなく面白いと思っています!

    めんどくさいコメント失礼しました。

    追記

    そうですか!!意図的だったんですね…それは失礼しました!
    確かにお話においてテンポは大事ですね、それを考えると確かに削る必要はありそうです、逆にこちらが参考になってしまいました!ありがとうございます!私も削るよりは短縮して詰める派なのであまり考えたことがありませんでした…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その点ですが、とても葛藤してまして、あえてそういったツッコミを無くしております。
    こういった異世界転生はが読んだことがないのでお作法がわからないのですが、私の感覚だとリズムが崩れるのと、私がマーロならそこに集中した会話をしてしまうなぁ。と悩んでました。

    物語を、短くリズムよく進ませるなら、あえてジンの知らない設定にツッコミを入れない方針を取っております。

    気がついて突っ込んでくれたことに感謝です! 大変助かってますよ!
    引き続きよろしくお願いします。

  • 第1話への応援コメント

    最初に止まる宿。RPGであるあるネタで地上げが主題の内容はマジで斬新ですね……
    短いので少しの休憩時間に読めるのも凄いありがたいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    再開発を本職としているので、その実務経験を異世界ファンタジーと掛け合わせてみました。

    また、一話あたりの文量も、トイレに立った時やエレベーターで移動する時など、ちょっとした隙間時間で読み切れる長さを意識して執筆しています。その点を評価していただけて、とても嬉しいです。

    これから物語が本格的に動き出しますので、引き続きお付き合いいただけましたら幸いです。

  • 第1話への応援コメント

    読ませて頂きました。

    短い文章の中に、主人公の特徴や置かれた状況など、導入として必要なものがしっかり内包され、最後の引きも次の話を読みたいと思わせるもので、読み易く、続きに繋がる第一話だったと思います。

    いや、こう書くと批評的になってしまいますが、面白いです。単純に地上げ×異世界は、その道に精通していないと破綻するので、これに挑戦する勇気にも脱帽です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    文章はできるだけ短く、テンポよく読めるよう心掛けています。
    また、引きについては、いろいろな方の作品を読みながら今も研究中です。そのように感じていただけて、本当に嬉しいです。

    実は、本職で地上げの仕事をしております。
    知らない方には「こんな世界があるんだ」と楽しんでいただき、業界の方には「これ、まんま業界じゃねぇか!」と思っていただけるような作品を目指しています。

    引き続き、お付き合いいただけると嬉しいです。

  • 第13話への応援コメント

    なんとも不誠実な男だユーノ…公私混同などもってのほかですよ!?しかしまあそれが人だ…人の行動は勝手に深読みしてしまう、しかし深読みしてる中で決定的なキャラ矛盾はないから大きな引っ掛かりはない。これはありがたい!!!しかし、店が閉まる時間を知っていたのが気になる…常連か?調べたのかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    >>しかし、店が閉まる時間を知っていたのが気になる……常連か? 調べたのかな

    このコメント、めちゃくちゃありがたいです!
    そこは完全に見落としていました。

    読みながらそういう違和感を拾っていただけるのは本当に助かります。

    ちょっとセリフと地の文を見直して、より自然な流れになるよう修正してみます。

    ありがとうございました!

  • 第12話への応援コメント

    マーロはユーノのこと知っているんだろうか…それともやっぱり知らないのか?気になりますね、そしてエルフ達は結構怖いという意味でとんでもない人らだったのか、マーロよありがとう教えてくれて。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    地上げの仕事、悪いことを思いつく奴は多いんですよ。悲しいことですが。

  • 第11話への応援コメント

    あっ、怖かったんだ…しかし主人公が凍らなくてよかったです…

    作者からの返信

    こちらにまとめて返信させていただきます。
    各話コメントありがとうございます。
    本作は、異世界と言えども、再開発の現場がもしこの世界にあったなら+ジンには関連のない理不尽を追加しております。
    壁を乗り越えた。と思ったら、また次の壁が。営業あるあるを感じて頂けたら幸いです。

  • 第10話への応援コメント

    一年ですか…それは辛いな。なるほど、習わし?文化?のようなものだったんですか。
    知らなかったでは済まされない世界…面白い設定ですね…。

  • 第9話への応援コメント

    価値観の違いがーー!!思わず「え?」と思ってしまったけどその後の例えで「ああこれは」と思ってしまいました…いや、そんな深刻な事とは思わなかったでしょう…きっと、ユーノさんも…多分

  • 第8話への応援コメント

    エルフ達が悪いんじゃないんでしょうけど、ユーノがやらかしたであろうことを=「再開発課チームが同じ穴の狢」のようにまとめて見られるのは主人公にとっちゃなんとも心外な気分になりそうな…いやしかしポジティブな主人公なら、気にしない、のでしょうか…?

  • 第7話への応援コメント

    素晴らしい、勇気ある行動を讃えたい…私ならばおそらくそのまま知らんぷりします。(勇気がないため)にしても年齢とか寿命関係はどうしても悲しいですね…

  • 第6話への応援コメント

    おっとまさか知り合いが近くにいたパターンでしょうか…これは雲行きが。

  • 第5話への応援コメント

    中年男…絶妙にイライラしますねこれは…自分が正義と思ってる感がはんぱない。

  • 第4話への応援コメント

    迷惑客みたいな扱いを受けてますね…ニルスさんの顔が硬いのも含めてもしかしたら何かあったのだろうか…それとも単に嫌われてるのか…

  • 第3話への応援コメント

    地上げ屋さんについての知識は全然ないんですが、やっぱり契約は取らないと首は飛びますか…どこも似た感じかなって思ったらこっちの世界は本物の首が飛ぶんですね…()
    首を縦に振ってくれる事を祈っておきます…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    営業ですからね。買えない売れないなら檜舞台から降ろされます。経営は数字ですからね。ドライな対応になってしまいます。

    実際に首が飛ぶのは、後段明らかになっていきますので、ぜひお付き合いくださいませ。

  • 第2話への応援コメント

    展開が早くて嬉しい…私みたいなせっかちには向いてる…
    そして早くもマーロと主人公の立場が逆転していて主人公のメンタルの屈強さがよくわかりますね…
    主人公の前向き姿勢を見習いたいです…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    展開は早めを意識して執筆しておりますのでサクサク進む反面、余韻がないのが難点ですね。いい塩梅を身に付けたいところです。

    この職務は、どうせやるならちゃっちゃとやる奴が最も強いです。
    考える前に動けるやつはなお強いのでご参考になさってください。

  • 第1話への応援コメント

    長文失礼します。
    お邪魔させていただきました。普段あまり文を読むのが得意ではありません故長いのは苦手…と思っていたらなんとも丁度良い長さです。展開も軽くていいのでサクサク進めて楽しいですね、主人公の順応性が高くて驚きます。歴代の勇者がいたことがとりあえず凄いことがわかりました(自分の読解力が弱い)あと、これは個人的に気になったことです。ただコレは私の疑問というか引っ掛かりなのであまり気にならさないで「そう思う人もいる程度」でお願いします。小説の文章のテンポはすごく良くて先ほども言ったようにとても読みやすいです、疲れません。ただ、文末が「〜た」「〜した」が多い印象を受けるが気になりました。しかし体言止めなどの文もちらほらといいバランスに混じってるので結果としてあまり気にならないです、凄いですね…。
    もしこのコメントを不快に思われたら申し訳ありません…そして、あくまで個人の意見なので正しくはないです。面白いお話をありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    感想まで書いていただき、本当に嬉しいです。
    自分の癖はなかなか客観視できないので、こうしたご指摘はかなりありがたいです。今後の糧にさせていただきます。

    地の文は基本的に過去形、ジンの心の中の独り言は少し自由なテイスト、という形で色分けしているつもりでした。
    ただ、読んでいて違和感が出てしまうなら、まだまだ僕の力不足ですね。もっと自然に読めるよう精進します。

    ちなみに、僕自身が文字を読むのが苦手なので、本作はあえて一話を1,000字以下にしています。
    「ちょうどいい長さ」と言っていただけて、かなり安心しました。

    ありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    第1話を読んで、読みつづけてみよう、という工夫と面白さ感じました。少しづつ読んでいきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一話当たりを三分程度で読める分量に区切り、かつ引きを強めるよう努めております。
    お時間がある時にでも、またお読みいただけたら嬉しいです。
    引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

  • 第1話への応援コメント

    地上げ×ファンタジーとは…!知見が広がりました!歴代勇者も気になりますね!楽しみにしてます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お時間がある時にでも、またお読みいただけたら嬉しいです。
    引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

  • 第1話への応援コメント

    目覚めたらいきなり異世界にいた主人公の正体が気になります。
    勿論、始まりの宿や、魔王などの設定も凄く気になりました。

    地上げが得意分野ということで、成人して仕事をしていたのだろうし
    その元のスキルを生かして活躍していく話になるのかと
    想像しています。
    歴代の勇者が利用し続けた宿屋、
    何か凄い大きな仕掛けがありそうな予感。

    凄く楽しそうだと思いました。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お時間がある時にでも、またお読みいただけたら嬉しいです。
    引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

  • 第1話への応援コメント

    以前お立ち寄りいただいたり足跡からお邪魔しました。
    魔王より厄介な地主!地主さんの方が強いですか……!もう面白そうです。またお邪魔させて下さい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お時間がある時にでも、またお読みいただけたら嬉しいです。
    引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

  • 第3話への応援コメント

    七千年Σ(*´Д`)💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんです。七千年生きてしまうのです。
    それが不動産を持ってしまったら……
    ファンタジーの世界で生きる地上げ屋さんの悲鳴をお楽しみくださいませ。

  • 第1話への応援コメント

    歴代の勇者Σ(*´Д`)💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうです。いろんな人が出てきます。

  • 第1話への応援コメント

    「地上げって言った?俺の専門分野じゃん」というジンの独白に、彼が培ってきた交渉術、心理戦、そしてもしかすると「そろばん」が、魔法や剣が飛び交う世界で最強の武器になるのではないか、という痛快な「無双」への予感を感じさせ、次話へのフックが完璧です

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう仰っていただき、とても励みになります。

    再開発という仕事は現実では少し堅く重たい題材ですが、異世界の世界観に落とし込めば、普段この業界に触れない方にも楽しんでいただけるのではないかと思い、書き始めました。

    毎晩22時に更新予定です。もしご興味を持っていただけましたら、今後もお付き合いいただけると嬉しいです。