バタフライエフェクトへの応援コメント
自主企画への参加ありがとうございます!!
帝国での過酷すぎる冤罪や家畜牧場の実態に驚きつつも、軽妙な語り口で乗り越えてきたお姉さんの逞しさがすごいです。
モルガナとの再会と、最後に満を持して登場したクロ(おはぎ)の「吾輩は猫である」に胸が熱くなりました!
次回も楽しみに応援しています!
ヒーローは遅れてやってくるへの応援コメント
すべてを無理に収めず、少しの泥臭さを残したまま着地する結末に不思議と納得させられました。
理詰めの果てに行き着いた割り切れなさが、静かな余韻となって沁みてきます。
シュレディンガーの猫への応援コメント
計算通りにはいかない感情的な揺らぎ、いわばエラーのようなものが生々しく刺さりました。
状況が大きく動く中での彼らの不器用な決断に、静かに唸らされるものがあります。
原作の流れから外れる二次創作は名作への応援コメント
少し変則的な展開へ踏み出していく過程に、独特のレトリックが効いていると感じました。
理屈だけでは割り切れない泥臭い人間味が、生きた言葉として交わされていて面白いです。
吾輩は猫である。かつては人間だった。への応援コメント
猫の視点という独自の語り口に、過剰な演出なくすっと引き込まれる立ち上がりでした。
背景にある緻密なロジックが静かにうかがえて、今後の展開が気になります。
疲れただろ? 今日はもう寝ようぜへの応援コメント
古典モチーフ作者同士応援します
吾輩は猫である。かつては人間だった。への応援コメント
拝読しました!
冒頭の「吾輩は猫である。」から始まる導入で、まさか異世界転生、それも"元漫画家が自分の描いたスピンオフ世界へ猫として転生する"という展開になるとは思わず、一気に引き込まれました。
特に、モルガナの名前を聞いた瞬間に記憶が繋がるシーンは鳥肌が立ちました。「あ、この世界ってそういうことだったのか」と読者が主人公と同じタイミングで絶望を味わえる構成がとても巧みですね。
さらに面白かったのは、主人公がただの転生者ではなく「物語を作った側」の人間だという点です。普通の知識チートではなく、自分が肉付けしたキャラクターたちの未来を知っているからこその責任感や罪悪感が伝わってきました。
スピンオフ漫画の設定も非常に凝っていて、「原作は救いのない鬼畜ゲームなのに、スピンオフだけが大ヒットした」というメタな世界観には思わず笑ってしまいました。一方で、その人気作品の結末が原作に合流するしかなかったというエピソードは切なく、「作者」という立場ならではの苦悩が感じられます。
ラストで猫が「魔女たち九人全員を幸せにする」と誓う場面は、本作のテーマがはっきり示される熱い締めでした。ここから原作のバッドエンドをどう覆していくのか、とても楽しみです。
世界観の作り込み、メタ要素、シリアスとコメディの切り替えが非常に上手く、続きを読みたくなる第一話でした。
編集済
吾輩は猫である。かつては人間だった。への応援コメント
魔女集会で会いましょうとは懐かしいネタ
期待
ルドルフとイッパイアッテナ
面白いですよね
吾輩は猫である。かつては人間だった。への応援コメント
めっちゃわかりやすくて、でも深い
吾輩は猫である。かつては人間だった。への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
よく来たな、佐川急便にアリさんマーク!への応援コメント
モルガナの誕生日の朝の描写がすごく良い。
モルガナはただの11歳の女の子で、
「クロと結婚します!」
って無邪気に言ってくるのに、クロはその裏で 村が滅びる未来も、自分が帝国に連れ去られる未来も全部知ってる。
この“幸福と地獄の二重写し”が本当に上手い。
疲れただろ? 今日はもう寝ようぜへの応援コメント
可愛い猫にコミュニケーション能力が加わる
ある意味''最強''だ
まあでも実際喋れる猫がずっと一緒に居たら依存しても仕方ないな……
猫はもう本能的に人間にとって可愛いと感じる動作しか持ってないからな
吾輩は猫である。かつては人間だった。への応援コメント
猫でハーレム……モフられまくるんか?
楽しみ
黒猫の王子様への応援コメント
こんにちは。
読み返しに来ました。
独特なストーリー展開で意外性がある作品ですね。
読み応えがあって良かったです。
お互いに執筆頑張りましょう。