応援コメント

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  • 第1話への応援コメント

    そう、浮気していた時点でダメだった。
    その8年は、汚れてしまった。

    その結果、こうなってしまった。
    ま、しかたなす(´・ω・`)

    作者からの返信

    いつも読んでくださり、ありがとうございます。

    私の作品をいくつも読んでくださって、そのたびに温かいコメントまで残していただけて、本当に嬉しく思っています。

    これまで読んでいただいた作品は、ざまぁ系や復讐、裏切りからの逆転が中心のお話だったと思います。

    もしよろしければ、こちらの作品も読んでいただけたら嬉しいです。

    『宿敵の夢魔の若君を血契で縛ったら、泣きながら「ご主人様」と呼ばれました』

    この作品は、甘い西洋ファンタジー系のお話で、つらい虐げ展開はほとんどなく、とても甘い物語になっています。

    実は、私の作品の中でもかなり好きな一作です。

    ただ、こういうタイプのお話はあまり人気が出にくいようで、中国の小説サイトに投稿した時も、あまり多くの方には読んでいただけませんでした。

    そのため、どうしても普段は、ざまぁ系、復讐、切ない反転のある物語を書くことが多くなっています。

    それでも、この作品は私にとってとても大切な物語なので、もし機会がありましたら読んでいただけると嬉しいです。

    いつも本当にありがとうございます。


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    物語の結末に不満は全くないし、馬鹿な男が自分の浅慮と甲斐性の無さで勝手に堕ちていった事に同情の余地など全くない。
    それでも長年連れ添った恋人同士がこんな結果になるのは一抹の寂しさを感じてしまう。
    そういうように感じられるように、過去描写が上手かったと思う。

    成功してから近づいてきた女と、苦しい時代を公私共に乗り越えてきたパートナーとどっちを取るべきなのかなんて自明の理なのに、わからんもんだな。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。彼は自分の浅はかさと弱さで大切なものを見失い、自分から転落していった人物だと思います。だから同情の余地はないのですが、それでも過去に二人で苦しい時期を乗り越えてきた時間まで、すべてが無意味だったわけではないと思って書いていました。読んでくださり、本当にありがとうございました。