応援コメント

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  •  彼に対する執着が凄いですね。
     江戸時代に想い人に会うために放火した「八百屋お七」の話を思い出しました。

    作者からの返信

    ご指摘通りです!。「八百屋お七」。意識しました。会いたい、ただ。愛の盲目。一瞬への執着こそ美しく、究極の忘我の純粋。お気づきいただいて嬉しいです!。コメント、ありがとうございます。

  • 不倫話かと思ったら、どんでん返し!繰り返しのフレーズもよかったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!。繰り返しのフレーズで、不倫と限りなく匂わせてからの「どんでん返しホラー」を目指しました。お褒めいただき、この上ない幸せ。嬉しい限りです!

  • 冷蔵庫を開けてからのオチ方が非常に激しく、凄惨なことが起きてるはずなのにスカッとしてしまいました。
    この家庭に何があったのか他人にはわかりません。きっとそうなる理由があるのでしょうね。
    彼女は獄中からも彼と連絡を取り、会える機会を作るのかなと想像しました。
    息子くんに幸あれ。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。
    偶然取材を受けた記者に、強すぎる恋愛感情を抱いてしまう。きっと主人公は、家族がいても心底、さびしかったのでしょうね。冷凍庫を開ける瞬間の彼女に爽快感を出したかったので、「スカッと」していただいて、嬉しい限りです。コメント、励みです。感謝いたします!

  • 拝読しました。

    イケナイことが徐々に近づき、こちらも緊張してきましたが、よい意味で裏切られました。
    彼が彼女に末永く逢瀬と言う名の取材を続けてくれることを祈ります。

    作者からの返信

    お読みいただきコメント、ありがとうございます!。取材者に突然声をかけられ、協力する方の中には、日頃寂しくてこのような思いを募らせるケースもあるのではと。相変わらず妄想暴走中の53歳、6月最終日です(笑)。


  • 編集済

    拝読いたしました。

    サイコパスを診断する心理テストで、息子を手にかけた理由が「惚れた男に葬式でまた会えるから」というものがあったのを思い出しました。恋は盲目といいますか、ある意味では最短で確実な方法を取るのが特徴でしょうか。
    成人男性が入るほどの冷凍庫が羨ましい、と見当違いなことを思ったりもしました。

    追記:一方的な推察などととんでもありません。どういった形であれ、世に出した作品は読者様に委ねられるべきで、作者がその解釈を強いるべきではありません。
    正解はなく、むしろ色んな解釈があった方が嬉しいと思う人間なので、これからもお気になさらずコメントをお寄せいただいたら幸いです。

    作者からの返信

    お読みいただき、レビュー・コメントまでいただき、ありがとうございます!。恋は盲目、それも1番厄介なのは、「これが最後の恋なのかもしれない」という年齢での恋なのかもしれません。もしかしたら。冷凍庫に納まった主人公の夫は。男性にしては小柄な方だったのかもしれません…(ホラー(笑))。コメント、感謝いたします!。
    (追記・ニノ前様の「車窓の女」の当方のコメント、一方的な推察を長尺で書いた、大変バランスを欠いたものでした。返信を丹念に読ませていただいた上で、削除させていただきました。多くの方の作品を読まれるニノ前様のお時間に思い至らず、大変失礼いたしました。以後、気を付けます)。

  • どんなオチが来るのだろうとワクワクしながら読み進めると、予想の斜め上を行く展開で面白かったです!
    妻が大型の冷凍庫を買いたいと言い出したら要注意ですね(笑)

    作者からの返信

    「面白かった」の言葉、嬉しいです!。冷凍庫か、もしくは燃えるごみの袋(大型40リットル)を買いだめしていたら要注意ですね(笑)。コメント、感謝です!。

  • いつも素敵な物語をありがとうございます!
    ひんやりしました

    作者からの返信

    ひんやりしていただけて、ホラー書きとしては嬉しい限りです!。
    お読みいただきコメント、感謝いたします!。

  • 見事なサイコパス!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!。実はサイコパスって、身近にいると思います。私も含めて(ホラー(笑))。コメント、感謝いたします!。