応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第14話 手紙の罠への応援コメント

    しっかりした構成の物語ですね。

    拝読いたします。

    占い師さんが気になります。

    作者からの返信

    応援コメントとレビューコメントありがとうございます!

    構成をお褒めいただきありがとうございます。
    嬉しさのあまり小躍りしております。


    レビューに関してもここで触れさせてください。
    (ルール違反でしたらすみません)

    >シミュレーション・ゲームに近いのではないでしょうか。
    >ドラ⚪︎エよりかは、信長の⚪︎望に近いかもしれない

    おっしゃり通りです。
    まさに、(株)K⚪︎EIの信長の⚪︎望や⚪︎国志をイメージしながら書いている作品になります。
    自分が主人公勢力を持ってプレイする場合、誰にどんな任務を出すだろうな…と考えながら執筆しています。

  • 太史慈と孫策の話に似てますね

    作者からの返信

    応援&コメントありがとうございます。

    おっしゃる通り、敗残兵を集めてくる話は孫策に帰順した直後の太史慈のエピソードをモチーフにしています。
    孫臏の話といい、お詳しいですね。


    ここからは蛇足かもしれませんが、少しだけ。

    自分は戦国時代と三国志が好きなので、結構その時代のエピソードを拝借しています。
    他にも『おや?』と思う場面があったかもしれませんが、たぶん、それも元ネタがあります。

    もちろん、元ネタを知っていても知らなくても楽しめるように書いているつもりですので、
    楽しんでもらえていれば幸いです。

  • 第35話 仮面の下はへの応援コメント

    クラーナが急にかわいい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    クラーナさんは無口キャラかな? どうしようかな?
    と迷っていたところ、気が付いた時には喋り始めていました。

  • ここで来たら盛り上がるだろうな。
    でも流石にね。
    からのレイナ様キターッ!!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    自分がここで死なないと分かっているので、今のレイナは無敵です。
    (実際は歴史が変わっているので、彼女の思い込みですが)

  • 第25話 シンシアの悪巧みへの応援コメント

    「どの国の家臣も主君の肩を揉んでいる」っていう雑すぎる「常識」がツボです。
    戦闘描写はあれだけ緻密で、兵站・士気・地形・指揮官の質までリアルに積み上げているのに、恋愛パートは勢いで乗り切ってるギャップが最高。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    戦闘描写を好き勝手に書いていたら硬くなりすぎたので、
    恋愛パートをギャグ調にしてバランスをとろうとしている節はあります。

  • クラーナ何者?
    仮面で無言、サウザンの横にぴったり付き添ってるのに素顔すら見せないって、逆に存在感が強すぎます。
    あの警戒っぷりも気になるし、正体判明イベント、めちゃくちゃ楽しみです!

    作者からの返信

    応援とコメントありがとうございます!

    クラーナが仮面を外した時に何が起こるのか。乞うご期待!

    編集済
  • 第10話 同盟への応援コメント

    オルターってただの戦闘狂じゃなくて、 強者には絶対に敬意を払う義のある男なんですね。

    そんな彼がサディスを好敵手として認めて同盟を結ぶとか胸熱です!
    この二人がいつか肩を並べて戦う未来、絶対に見たい。
    それにしても前回の戦戯盤とか、そういう知識も豊富なんて、羨ましい…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    オルターは強者と戦うことに生き甲斐を感じる人物です。
    そして、彼には認めた人物が大きく育つまで待つ精神的余裕があります。
    (オルターの勢力は小さいはずなんですけどね)

    なので、『サディスがオルターを失望させない限り』オルターは味方でいてくれる可能性が高く、
    兵の余力次第ではサディスの危機に駆けつけてくれる可能性もあります。
    その未来のためにも、サディスは自身の価値を示し続けないといけませんが…。

  • 第8話 外交への応援コメント

    クシューは尊敬する祖父であり、自分を苦しめる鎖なんですね。
    サディスはクシューの呪縛からレイナを救う役割も担ってると思うと、この先の変わる(はずの)未来がさらに楽しみです!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    歴史を見ても、カリスマ性を持つ優秀な先代の後を継ぐ人物は、苦戦しがちですよね…。
    彼らも必ずしも無能であったとは思わないのですが。
    (秦の始皇帝の息子だったり、日本では武田信玄や今川義元の息子だったり)

    そして、残念ながら『前の人生』におけるレイナも、祖父が優秀すぎた故に滅ぼされてしまいました。
    ですが、奇跡的にレイナはやり直しの機会を得て、サディスと再会を果たしました。
    この二人が滅亡の歴史を変えられた場合、彼らの未来にはどんな道が待っているのか。
    筆者である私も楽しみにしています。

    編集済
  • 第4話 仁君に毒への応援コメント

    レイナとシンシアの掛け合い、良いです。
    領主として気丈に振る舞うレイナが、シンシアの前だと一気に普通の女の子に戻る感じがたまらない。
    この主従なのに姉妹みたいな空気感とか好きなんですよね。
    応援してます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    主君に対してガチガチに忠誠を誓う家臣も大好きですが、
    それと同じくらい主君を『イジる』家臣も好きなので、
    シンシアさんにはその役割を担ってもらいました。

    もちろん、二人の信頼と愛情の上に成り立つコミュニケーションですし、
    『親しき中(仲)にも礼儀あり』という言葉もあります。
    シンシアさんには、レイナ様を怒らせないようにしてもらわないといけませんね。
    今後とも、そのバランスには気を付けたいと思います。
    (一線を越えていると感じられましたら、どうぞ遠慮なくご指摘ください)

  • 第23話 家臣たちの奮闘への応援コメント

    確か春秋戦国のとき、斉の孫臏が魏軍を破った戦いだったかな

    作者からの返信

    応援&コメントありがとうございます!
    大変励みになります!

    おっしゃる通り、『かまど』のエピソードは斉の孫臏が魏の龐涓を討ち取った話をもとにしました。
    気づいていただけて嬉しいかぎりです。