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  • 第九話 お母さんのことへの応援コメント

    拝読しました
    四十代の亮介が涼華として目覚め、男性が希少な世界に放り込まれる導入が不穏で、一気に引き込まれました
    柊木さんが本や友達との時間を通して少しずつ心を開く一方、涼華の過去の傷が距離を阻む描写がとても丁寧です
    優しさは届くのか、隣にいるだけで救いになるのかという問いが静かに積み重なっていて、二人のこれからを見届けたくなりました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね