応援コメント

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  • 甘き声への応援コメント

    ふと気になったので、初めましての初応援コメントを。

    アイドルだからこそ、歌って踊っての神楽的な対抗も見てみたい気がしました。
    いや、作家さん方がどの方も何故か物理で戦ってらしてるので、ここは一発
    本来の武器?である虚構には虚構をぶつけんだよ、的な目覚めの号砲を聞いてみたい気がして。

    自分もファイアーボンバーの「Power to the dream」でも心の中で歌唱してパワーを届けて置きます。(最近何かを見た)
    いや、A野さんの加護を祈るなら「ブルーウォーター」の方が良いのかな?
    いーま きみのめに いーっぱいーのみらい すべてを輝かすー♪

  • 甘き声への応援コメント

    子供を助けようとするあたりでコスプレアイドルさんへの好感度がかなり上がってしまったので、なんとかどちらも助かってほしいところだ。しかし、憑ろせ、ときたか。なんか霊っぽい感じはある。物理力かなんかを行使する際に実体を必要とする感じなんだろうが、よくよく考えると、なんでこっちは当たってあっちは当たらないんだろうな。よくある現象ではあるんだが。

  • 甘き声への応援コメント

    今回わかった事
    ①侵襲存在の目を見ると、侵襲存在に変わるように促す声が聞こえはじめる。その声は抗い難い魅力があるっぽい
    ②侵襲存在の攻撃を弾く結界のようなものがあるっぽい。主人公の家にそのような描写があるが、もしかしたらこの都市の地面にも張られているかもしれない(地下シェルターが避難場所であるため)


  • 編集済

    個人契約アイドルへの応援コメント

    現代日本だと思っていたけどそこから違ってた...
    え?ナーガ...?

  • 個人契約アイドルへの応援コメント

    なんかの迎撃専用要塞都市な感じだこれー!?ww 都市運営にすごいAIのコンピューターとかオペレーターとかたくさんいそう。アイドルの人の「私に役くれないかな」は、やはり最近は映画とかの印象だからだろうか。それはそれとして敵のあれはナーガっぽいですね。

  • 個人契約アイドルへの応援コメント

    まさかアレは…編集者…?

  • 個人契約アイドルへの応援コメント

    御武運が有りますように。
    この世界の作家は、どうにも波瀾万丈だ。

  • 個人契約アイドルへの応援コメント

    対応策を持たない人の視点だと絶望感がすごいですねぇ

  • 個人契約アイドルへの応援コメント

    A野監督?

  • 浸襲への応援コメント

    うわ、なんか強いゴブリン


  • 編集済

    浸襲への応援コメント

    本物さんはハイファンタジー系の作家なのかな。おなじみの緑色、というのは、codeグリーンとかで、豚鼻は、なんだろう。オークとかだろうか? チート系は異世界転生とかそういうジャンルに属するから、純粋なファンタジー作品系でないと通じないと。しかし、敵はなんなんだろうな。出版社を裏切らせているとかなら、だいぶ知性があるというか、モンスターみたいなのとは違ってそうだ。それにしても、出版社が裏切る理由がわからんな。謎の敵に作家が唯一対抗できるとかなら、国家とかのレベルで作家が守られそうな気もするが。ふーむ。そうでもないんだろうか。

  • オープニングセレモニーへの応援コメント

    >安全性? 大丈夫、当たらなければどうということもない。

    零戦が強かった理由。なお当たった時は諦めろ。

  • 浸襲への応援コメント

    >俺は量産型という言い方は好きじゃない。主力だろ。といつも思う。

    たしかにw

  • 浸襲への応援コメント

    作家のジャンルによって戦える戦場が違ったりするんだろうか。

  • 浸襲への応援コメント

    今回わかった事
    ①現実の物がファンタジーな物に変わる事を侵襲という(作家が起こしてるっぽい)
    ②侵襲してきたファンタジー生物はcodeREDと呼ばれファンタジー性?の高さのようなものでカテゴリー分けされ脅威度を測られる
    ③codeREDのファンタジー性が高い場合、普通の銃器による攻撃はすり抜ける
    ④codeRED用の武器として量産型やチート?と呼ばれる魔法?があるっぽい。ただし相手の脅威度が高いとやはりすり抜ける
    ⑤作家は武器にファンタジー性を付与できるっぽい

  • 浸襲への応援コメント

    作家さんが描いておられる物語のジャンルで作家個人の能力性が変わりそうな、そんな会話。
    ハイファンタジー作家、時代の深度の深い考察時代もの作家だけが対応出来る戦場がありそうですねぇ。

  • オープニングセレモニーへの応援コメント

    お、本物さんメインキャラ入りか。前回の花のくだりが好きだったので、なかなか嬉しい。しかし名前はなんなんだろうな。

    >「やはり出版社は焼き討ちするに限るな!」
    どんなだよwwwww

  • オープニングセレモニーへの応援コメント

    ここでオープニングセレモニーなんだ...

  • オープニングセレモニーへの応援コメント

    それでも赤信号ばりあーさんなら…赤信号ばりあーさんなら、この無法者たちを止めてくれると信じて…!

  • オープニングセレモニーへの応援コメント

    今回わかった事
    ①出版社は過去に襲撃される事があった名残りで要塞化されている(スクープ記事など出版物によって襲撃頻度が違うらしい。その事から襲撃者は出版物を読める存在。)
    ②事件屋の仕事を行うと英雄扱いされるらしい。つまり事件屋の仕事対象は社会的には悪と認識されている可能性が高い
    ③作家(事件屋?)の無力化には警察と病院があたるっぽい(作家が暴れたりするのはある種当然とみなされている感じがある。要塞化の件からも感じたが、出版物に関わると攻撃性が高まるなんらかの理由があるのかもしれない)

  • 出版社の地下への応援コメント

    ふと本物さんの言葉を聞いて、中国の禅僧の臨済録にある「仏に逢うては仏を殺し、祖に逢うては祖を殺せ」を思い出しました。 本物さんは、色々あるけど、惑わされるなと言いたいのかなと思いました。 もし彼が言うのがそういう意味なら、1話目の仏教徒に繋がるなと。

  • 出版社の地下への応援コメント

    >「転生か、そいつは夢があっていい。かつて殺した連中をもう一度殺せるとは楽しい限りだ」

    >「殺せしか言えねえのかよ」
    >「それ以外に何が必要だ。鋼の筆に誓いを立てる前には何人も戻れん。それが定めだ」

    まさに修羅で笑うw

  • 出版社の地下への応援コメント

    ふーむ。今回はシリアスだった。ノベリストイーターとは何なのだろうか。

  • 出版社の地下への応援コメント

    まさかの続き。
    1話ごとに完結かと思っていたので嬉しいです。
    ないって言われちゃったけど。


  • 編集済

    出版社の地下への応援コメント

    今回のまとめ
    1出版社の地下には遺跡がある(というより遺跡の上にある建物が出版社になった?)
    2遺跡には現役のものがある(詳細は不明)
    3主人公は本物さんと転生について話すために、出版社に捕まるような事をした
    4本物さん曰く転生はない
    5妖精のようなファンタジー存在が割と普通に存在する世界っぽい
    6自覚の無いノベリストイーターも存在する
    7誓いは不可逆であり、ファンタジー存在もノベリストイーターも許してはいけないらしい。ただし、主人公は乗り気では無い

  • 出版社の地下への応援コメント

    つながった!つながると思っていなかった。この先どうなるの。楽しみです。

  • 本物は誰かへの応援コメント

    面白いwww

  • Eからの手紙への応援コメント

    面白いです!
    にわか辻村ファン

  • 本物は誰かへの応援コメント

    今回分かったこと
    ①この世界の作家は武器を使える必要がある。しかし、武器の携帯が認められる程ではなく、常に必要という訳ではなさそう
    ②人前で戦闘行為を行うと逮捕ではなく入院措置となる。また、入院措置が多い程本物とみなされるが、あまり良い意味ではなくバトルジャンキーとかの怖がられている雰囲気がある

  • 本物は誰かへの応援コメント

    このシリーズ、勢いよくて好きです

  • 本物は誰かへの応援コメント

    出版社パーティー、ヤバいな…。
    そして
    >「見ろ、あれが本物の戦士だ。面構えが違う。最新作が五年前なのにのうのうとやってこれる」
    に笑う。

  • 本物は誰かへの応援コメント

    めっちゃ笑いましたwww

  • 本物は誰かへの応援コメント

    著述業、実力のないものは容赦なく斬り捨てられて露と消える業界だとは聞いていたがこれほどとは…

  • 本物は誰かへの応援コメント

    武装作家。
    大御所の皆様も懐に何か呑んでいるに違いない。
    出版社によって呑んでるものが違いそうだ。

  • 来なかった未来への応援コメント

    面白愉快な状況に。
    心が広いし余裕があったのだなぁ…。
    配達員さんにパンイチ見られるの辛いから、とても出来ない。凄い度胸だ。

  • 来なかった未来への応援コメント

    性癖丸出しのハチャメチャでオモロいです。こんなんあってもいいんやで。

  • 来なかった未来への応援コメント

    今回のまとめ
    主人公?は作家
    アンドロイドが存在する世界だが簡単に手に入るというものでもない
    ノベリストイーターというのがいて、作家が失踪しても割と普通
    なかなか寛容?な人が身内になった

  • 来なかった未来への応援コメント

    > 心に広大な余裕がないとこうはできない。
    確かに。すげえ人がいたものだ。
    何といえば良いのかわかりませんが、おもしろいです。

  • Eからの手紙への応援コメント

    一か所里美になってるのも味?

  • Eからの手紙への応援コメント

    若い探偵、あのバカではないよな

  • Eからの手紙への応援コメント

    新しい連載ですかね。
    読んでいて楽しくなってきたので続きがあると嬉しいです。

  • Eからの手紙への応援コメント

    びっくりするぐらい面白い一話で
    長年、芝村さんのファンをやっていて良かったと思った。

  • Eからの手紙への応援コメント

    何か急に面白いの始まった

  • Eからの手紙への応援コメント

    3年時差があるのが気になるでぇ