応援コメント

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  • ボロボロだね、私たちへの応援コメント

    >「あんたは死なないわよ。テレビを修理する名人がいるんだもの」

    その方法は最近のテレビには効かない修理法だ…。
    あと人間の頭部も脳を含めて極めて高度な精密機械なので、ぶっ叩くと普通に壊れます。

  • ボロボロだね、私たちへの応援コメント

    butじゃなくてbatだった……??@@ 小さな女の子は手遅れでしたが、なんとか全滅は避けられたっぽい? アイドルの人が寄生獣みたいになってそうだがっ。次の話ではS村さんが転生してるかもしれん。どうなるんだろう……先が読めないww  しかし、イグドラシルねえ……

  • ボロボロだね、私たちへの応援コメント

    最後に立ってるのがお姉さんになるとは想像もつかなかったぜ!
    すごいぜ!

  • 勝ったへの応援コメント

    不思議と剣、足の速さを強化、作家で魔術師という点で、どこかリターントゥ神々の宴を思い出してしまいました。(あのお話もお気に入りです。)

    もしそういう流れなら、ショートソードによる剣撃は実は囮で、S村さんには何か光輝く拳みたいな奥の手があるのかなと思ったりしています。

    何となく、剣で短くしてやるとかは、挑発のように思えるので、剣撃はあくまで本体を探すまでの行動で奥の手は別にあるように思います。

    個人的には、個人契約アイドルさんや、姉弟さん、S村さんらには生き残って欲しいので、応援しております。

    姉弟さんがボーカルアンドロイドのコスプレしたりするのを少しみたいですし。 どうか全員無事である事を願います。

  • 勝ったへの応援コメント

    なんて激しい痴話喧嘩なんだ・・・(多分違う
    神文師の腕を喰ろうても神文師にはなれない(戒め、それも多分違う

    三輪流、最初そう言う剣術流派か、文豪流派があるのかと思って調べみたら
    神仏習合を果たした神道系が有るの初めて知りました
    天照大神と三輪大明神と大日如来様方を三位一体?として崇めるのならそれは燃えるのもわかる、と。これもまた、重ね合わせの効能とかもありそうですね。
    過去、現在、未来の三界の意味合いも兼ねてそうで、調べててそれっぽいなぁと思ったり

    食人(神?)鬼と巫女との三角関係と言えば、某光太郎少年を思い出しますが、あれのちょっと大人バージョンと言った感じでしょうか。あ、元恋人の死体を式神にされた?日向さんにも通じるかも・・・

    あとは、憑依系のお話と言えば、某若殿様武芸帖で、憑依が抜けたら身体は元通りになってたので、同様の結果になってくれたら良いんですが、封印用の壺?が無かったり、若干条件違うのでどうなる事か。
    引き続き、この三角関係?に向けて応援歌でも歌いつつ無事をお祈りしてます。
    ブラックホールの彼方まで ずっとお前を追い駆けてく♪
    どうせならトライアングラーも追加しておきましょうかね

    個人的には相討ちの際、憑依主が断たれて弱体化した一瞬に、前回の「バット・・・」の思念が表に現れて、腹部を貫いた描写がバットで打撃したに置き換わって、命拾いする。
    って展開になってくれないかなーとか、淡い期待を抱いてたりするのですが・・・

  • 勝ったへの応援コメント

    ドキドキ

  • 勝ったへの応援コメント

    まずい展開ですね。ここからどうなるんだろう。しかし、ノベリストイーターというのは特定の個体名なんだろうか。S村さんと面識ある割に、大物みつけたと言ってるのが謎だ。しかしアイドルさんも女の子も助かりそうになくて、なかなか辛い……

  • 勝ったへの応援コメント

    ど、どうなってしまうんだ。

  • 勝ったへの応援コメント

    分体を使い、そばに倒れてた女の子を必殺の罠にするとは…やるな、ノベリストイーター

  • バット……への応援コメント

    なるほど・・・物理単体、魔法単体だとすり抜けるけど、物理に魔法を付与したものは突き刺さる、と
    ハイファンタジーの定義は、調べてみると結構線引きの見解が分かれてる感じですが、ここでは物理と魔法が綯い交ぜになった存在?と言う感じなのかな?
    と、とりあえずはカイシャク。

    ふと・・・いつかどこかで、音の出ないナマクラでは奴らには通用しない、という一文を見たのを思い出して。
    もしかすると、あれってそういう意味だったのかな?と、十数年来の謎が今になって解けたような気分になりました。(ただの思い違いかもですが)
    某FSSとか、H×Hとか最近そういう云十年単位で読みたかったシーンに遭遇する事が多くて、何かのシンクロニティを感じていたり。
    しかし、某血界戦線の『既知未来年代記』みたいに世界の危機の直前にならないと開示されない情報、みたいな。
    自分は一体何を代償にしてこんな素晴らしい情報を見せて貰っているんだろう?という怖さもあったりしますw

    最近、自分の好きな作品群で、自分が生きてる内に見られるんだろうか?と、思っていた物語の本丸に迫り始める展開が多くて嬉しい限りなのですが、そのどれもがまだその端の端にようやく触れただけっぽい気配なのが恐ろしい所です。

    これが遂に現れたラスボス?の末端なら、みんな同じ顔って事は、最近ロードマギアの弟子という作品で知った魔術の照応原理とかが使えるのかも?とか妄想を広げてたりしてます。
    色々な情報開示が有って、ここまで見れたのなら自分がいつ死んでも後は成仏出来そう、いやむしろこういう妄想の燃料を与えてもらって寿命が少し伸びたかも?と感謝しきりでした。
    老舗の名作の設定の底知れなさを垣間見て、若干恐怖に慄きつつも、命の続く限り作品を拝読させて頂けたらと思っています。
    急な長文で、お目汚し申し訳ありません。この場を借りて、少しだけでもお礼をお伝えしておきたくて。
    これからも一読者として、筆者様の健康と武運長久をお祈りしております。
    それではまたいつか。

  • バット……への応援コメント

    短剣とはいえ、急降下爆撃
    そしてサイレンか…
    いやぁ、良いものよね

  • バット……への応援コメント

    翻訳めんどくさい人向けに。

    "This is the Expeditionary Force Control Battalion. State your affiliation."
    こちら遠征軍管制大隊、そちらの所属を述べよ。
    "I am the Intrasia Royal Air Force, 11th Training Air Squadron, 3rd Platoon."
    我はイントラシア王立空軍第11訓練飛行隊第3小隊。
    "Understood, No. 3. You have deviated from your designated route. Return to your original course."
    了解。第3小隊、貴隊は指定のルートから外れている。元の針路に戻られたし。
    "Thank you, control. But I refuse.For reasons we must understand, we are now launching an air interdiction attack."
    管制に感謝する。しかし拒否する。我々が理解しなければならない理由により、我らは目下、航空阻止攻撃を開始している。

  • バット……への応援コメント

    E岡さん自身が手紙を運んでいた…?!
    そりゃ短剣も重いですね…

  • バット……への応援コメント

    イントラシアだと……? というか本来ならアイドルさんは助からなかったかもか。危ないところだった。しかし航空阻止攻撃というのが気になるな。妖精側は事態の裏で浸襲の敵と交戦中なのだろうか?

  • バット……への応援コメント

    地の文さん(浸襲存在?)の「バット?」のガチ困惑感が面白かった

  • バット……への応援コメント

    今回わかった事

    ①侵襲存在の目を見ると幻覚を見せられるっぽい
    ②カレー(というか食品?)は貴重品っぽい。レトルトでさえ賞味期限内のものは貴重であるようなニュアンスの会話がある。
    ③E岡さんは妖精に転生したっぽい。また、妖精の軍隊?に所属しているっぽい。(事件屋の世界ではファンタジー存在は狩られはずなので、やっぱり異世界に転生しているのかもしれない。ただし、攻撃対象が前回出てきた侵襲存在に似てるので、事件屋の世界にもファンタジー存在を統括して利用する組織が存在する可能性もある)

  • 甘き声への応援コメント

    ボーカルアンドロイドのコスプレアイドルさんの行動がかっこよくて、彼女と姉弟に、助かって欲しいですね…。
    応援いたしております。
     精神的に大変な状況ですが、彼女はアイドルなので、歌で対抗するとか出来たらと思っています。

    そういえば、ボーカルアンドロイドのコスプレのアイドルさんと姉弟ですが、この組み合わせって、助かったら、あの姉弟もボーカルアンドロイドの人みたいになるのかな。
    ともかく、3人とも無事で乗り越えられる事を願っております。

  • 甘き声への応援コメント

    ふと気になったので、初めましての初応援コメントを。

    アイドルだからこそ、歌って踊っての神楽的な対抗も見てみたい気がしました。
    いや、作家さん方がどの方も何故か物理で戦ってらしてるので、ここは一発
    本来の武器?である虚構には虚構をぶつけんだよ、的な目覚めの号砲を聞いてみたい気がして。

    自分もファイアーボンバーの「Power to the dream」でも心の中で歌唱してパワーを届けて置きます。(最近何かを見た)
    いや、A野さんの加護を祈るなら「ブルーウォーター」の方が良いのかな?
    いーま きみのめに いーっぱいーのみらい すべてを輝かすー♪

  • 甘き声への応援コメント

    子供を助けようとするあたりでコスプレアイドルさんへの好感度がかなり上がってしまったので、なんとかどちらも助かってほしいところだ。しかし、憑ろせ、ときたか。なんか霊っぽい感じはある。物理力かなんかを行使する際に実体を必要とする感じなんだろうが、よくよく考えると、なんでこっちは当たってあっちは当たらないんだろうな。よくある現象ではあるんだが。

  • 甘き声への応援コメント

    今回わかった事
    ①侵襲存在の目を見ると、侵襲存在に変わるように促す声が聞こえはじめる。その声は抗い難い魅力があるっぽい
    ②侵襲存在の攻撃を弾く結界のようなものがあるっぽい。主人公の家にそのような描写があるが、もしかしたらこの都市の地面にも張られているかもしれない(地下シェルターが避難場所であるため)


  • 編集済

    個人契約アイドルへの応援コメント

    現代日本だと思っていたけどそこから違ってた...
    え?ナーガ...?

  • 個人契約アイドルへの応援コメント

    なんかの迎撃専用要塞都市な感じだこれー!?ww 都市運営にすごいAIのコンピューターとかオペレーターとかたくさんいそう。アイドルの人の「私に役くれないかな」は、やはり最近は映画とかの印象だからだろうか。それはそれとして敵のあれはナーガっぽいですね。

  • 個人契約アイドルへの応援コメント

    まさかアレは…編集者…?

  • 個人契約アイドルへの応援コメント

    御武運が有りますように。
    この世界の作家は、どうにも波瀾万丈だ。

  • 個人契約アイドルへの応援コメント

    対応策を持たない人の視点だと絶望感がすごいですねぇ

  • 個人契約アイドルへの応援コメント

    A野監督?

  • 浸襲への応援コメント

    うわ、なんか強いゴブリン


  • 編集済

    浸襲への応援コメント

    本物さんはハイファンタジー系の作家なのかな。おなじみの緑色、というのは、codeグリーンとかで、豚鼻は、なんだろう。オークとかだろうか? チート系は異世界転生とかそういうジャンルに属するから、純粋なファンタジー作品系でないと通じないと。しかし、敵はなんなんだろうな。出版社を裏切らせているとかなら、だいぶ知性があるというか、モンスターみたいなのとは違ってそうだ。それにしても、出版社が裏切る理由がわからんな。謎の敵に作家が唯一対抗できるとかなら、国家とかのレベルで作家が守られそうな気もするが。ふーむ。そうでもないんだろうか。

  • オープニングセレモニーへの応援コメント

    >安全性? 大丈夫、当たらなければどうということもない。

    零戦が強かった理由。なお当たった時は諦めろ。

  • 浸襲への応援コメント

    >俺は量産型という言い方は好きじゃない。主力だろ。といつも思う。

    たしかにw

  • 浸襲への応援コメント

    作家のジャンルによって戦える戦場が違ったりするんだろうか。

  • 浸襲への応援コメント

    今回わかった事
    ①現実の物がファンタジーな物に変わる事を侵襲という(作家が起こしてるっぽい)
    ②侵襲してきたファンタジー生物はcodeREDと呼ばれファンタジー性?の高さのようなものでカテゴリー分けされ脅威度を測られる
    ③codeREDのファンタジー性が高い場合、普通の銃器による攻撃はすり抜ける
    ④codeRED用の武器として量産型やチート?と呼ばれる魔法?があるっぽい。ただし相手の脅威度が高いとやはりすり抜ける
    ⑤作家は武器にファンタジー性を付与できるっぽい

  • 浸襲への応援コメント

    作家さんが描いておられる物語のジャンルで作家個人の能力性が変わりそうな、そんな会話。
    ハイファンタジー作家、時代の深度の深い考察時代もの作家だけが対応出来る戦場がありそうですねぇ。

  • オープニングセレモニーへの応援コメント

    お、本物さんメインキャラ入りか。前回の花のくだりが好きだったので、なかなか嬉しい。しかし名前はなんなんだろうな。

    >「やはり出版社は焼き討ちするに限るな!」
    どんなだよwwwww

  • オープニングセレモニーへの応援コメント

    ここでオープニングセレモニーなんだ...

  • オープニングセレモニーへの応援コメント

    それでも赤信号ばりあーさんなら…赤信号ばりあーさんなら、この無法者たちを止めてくれると信じて…!

  • オープニングセレモニーへの応援コメント

    今回わかった事
    ①出版社は過去に襲撃される事があった名残りで要塞化されている(スクープ記事など出版物によって襲撃頻度が違うらしい。その事から襲撃者は出版物を読める存在。)
    ②事件屋の仕事を行うと英雄扱いされるらしい。つまり事件屋の仕事対象は社会的には悪と認識されている可能性が高い
    ③作家(事件屋?)の無力化には警察と病院があたるっぽい(作家が暴れたりするのはある種当然とみなされている感じがある。要塞化の件からも感じたが、出版物に関わると攻撃性が高まるなんらかの理由があるのかもしれない)

  • 出版社の地下への応援コメント

    ふと本物さんの言葉を聞いて、中国の禅僧の臨済録にある「仏に逢うては仏を殺し、祖に逢うては祖を殺せ」を思い出しました。 本物さんは、色々あるけど、惑わされるなと言いたいのかなと思いました。 もし彼が言うのがそういう意味なら、1話目の仏教徒に繋がるなと。

  • 出版社の地下への応援コメント

    >「転生か、そいつは夢があっていい。かつて殺した連中をもう一度殺せるとは楽しい限りだ」

    >「殺せしか言えねえのかよ」
    >「それ以外に何が必要だ。鋼の筆に誓いを立てる前には何人も戻れん。それが定めだ」

    まさに修羅で笑うw

  • 出版社の地下への応援コメント

    ふーむ。今回はシリアスだった。ノベリストイーターとは何なのだろうか。

  • 出版社の地下への応援コメント

    まさかの続き。
    1話ごとに完結かと思っていたので嬉しいです。
    ないって言われちゃったけど。


  • 編集済

    出版社の地下への応援コメント

    今回のまとめ
    1出版社の地下には遺跡がある(というより遺跡の上にある建物が出版社になった?)
    2遺跡には現役のものがある(詳細は不明)
    3主人公は本物さんと転生について話すために、出版社に捕まるような事をした
    4本物さん曰く転生はない
    5妖精のようなファンタジー存在が割と普通に存在する世界っぽい
    6自覚の無いノベリストイーターも存在する
    7誓いは不可逆であり、ファンタジー存在もノベリストイーターも許してはいけないらしい。ただし、主人公は乗り気では無い

  • 出版社の地下への応援コメント

    つながった!つながると思っていなかった。この先どうなるの。楽しみです。

  • 本物は誰かへの応援コメント

    面白いwww

  • Eからの手紙への応援コメント

    面白いです!
    にわか辻村ファン

  • 本物は誰かへの応援コメント

    今回分かったこと
    ①この世界の作家は武器を使える必要がある。しかし、武器の携帯が認められる程ではなく、常に必要という訳ではなさそう
    ②人前で戦闘行為を行うと逮捕ではなく入院措置となる。また、入院措置が多い程本物とみなされるが、あまり良い意味ではなくバトルジャンキーとかの怖がられている雰囲気がある

  • 本物は誰かへの応援コメント

    このシリーズ、勢いよくて好きです

  • 本物は誰かへの応援コメント

    出版社パーティー、ヤバいな…。
    そして
    >「見ろ、あれが本物の戦士だ。面構えが違う。最新作が五年前なのにのうのうとやってこれる」
    に笑う。

  • 本物は誰かへの応援コメント

    めっちゃ笑いましたwww

  • 本物は誰かへの応援コメント

    著述業、実力のないものは容赦なく斬り捨てられて露と消える業界だとは聞いていたがこれほどとは…

  • 本物は誰かへの応援コメント

    武装作家。
    大御所の皆様も懐に何か呑んでいるに違いない。
    出版社によって呑んでるものが違いそうだ。

  • 来なかった未来への応援コメント

    面白愉快な状況に。
    心が広いし余裕があったのだなぁ…。
    配達員さんにパンイチ見られるの辛いから、とても出来ない。凄い度胸だ。

  • 来なかった未来への応援コメント

    性癖丸出しのハチャメチャでオモロいです。こんなんあってもいいんやで。

  • 来なかった未来への応援コメント

    今回のまとめ
    主人公?は作家
    アンドロイドが存在する世界だが簡単に手に入るというものでもない
    ノベリストイーターというのがいて、作家が失踪しても割と普通
    なかなか寛容?な人が身内になった

  • 来なかった未来への応援コメント

    > 心に広大な余裕がないとこうはできない。
    確かに。すげえ人がいたものだ。
    何といえば良いのかわかりませんが、おもしろいです。

  • Eからの手紙への応援コメント

    一か所里美になってるのも味?

  • Eからの手紙への応援コメント

    若い探偵、あのバカではないよな

  • Eからの手紙への応援コメント

    新しい連載ですかね。
    読んでいて楽しくなってきたので続きがあると嬉しいです。

  • Eからの手紙への応援コメント

    びっくりするぐらい面白い一話で
    長年、芝村さんのファンをやっていて良かったと思った。

  • Eからの手紙への応援コメント

    何か急に面白いの始まった

  • Eからの手紙への応援コメント

    3年時差があるのが気になるでぇ