第15花 ラナンキュラス(2026/07/15)への応援コメント
二人がどんどんバディらしくなってきて胸熱です(*´Д`*)
麻美ちゃんの髪の中からカンザシの育つシーン、めちゃくちゃカッコいいです!
その後の花言葉もいいですね。士気が上がるー!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
それぞれ内に抱えたものはありますが、バディとしての息はあってきましたね!!
カンザシの製造〜花言葉による武器変化のシーンは勢いのある雰囲気にしたかったので、そのように言っていただけて嬉しいです!!夏らしい花をとセレクトしたら、思いのほか花言葉も格好いい感じでぴったりでした(*´艸`*)
第14花 卵(2026/07/14)への応援コメント
なんかこの同僚変な気がしますね……杞憂だといいのですが……。
麻美さんへの信頼が揺らぐ。パートナーとしては難しい展開。そしてあの問題。アミュレット、お母さん。どれも大き過ぎますよね。特に柑奈さんの相棒の件は、当人からすると看過できない問題なので、心が不安定になるのも納得かと……。
僕昔剣道やってたんですが、ああいうのって気の迷いが如実に出ますよね。ましてや特定の流派を学んでこなかったのなら、メンタルコントロールの術も我流でしょう。この辺りの知見の蓄積は流派に属さないと得られないし、柑奈さん、そういう意味ではハンデがある(のにトップ常連。かっこいい……)。
強くて逞しい女性も好きなので、柑奈さんのことももっと好きになれそうです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
登場人物に疑いの目を向けていただけて、緩んだ顔をしている作者です!おおよそ物語が半分くらいまできたので、ここまでのあいだに糾弾すべき存在は出てきていますと、宣言しておきますね!
これまでも柑奈は、麻美に対する思いがゆらゆら揺れていましたが、今回の噂はペアにとって重要な信頼が揺らいでしまう、決定的なものでした。訓練にも影響が……。学生まではスポーツに打ち込んできたので勝負勘のようなものはありそうですが、メンタル面は甘い部分があるのかもしれません。このあたり、武の道は強そうですよね(そういえばわたしも昔にすこーしだけ、柔道をやっておりました!)。
柑奈のことも好きになれそうと言っていただけて嬉しいです!強さを揺るがすこの局面をどう乗り切るのか、見守っていただけたら幸いです。
編集済
第13花 くりかえし(2026/07/13)への応援コメント
はー、なるほど。コンピューターウィルス的な、あるいは呪い的な、感染症的な、一括で全部叩いてくるような攻撃ではなかったっちゅうわけですね。柑奈さんの相棒は負傷による失血死。イメージとしては花の怪の一斉暴走みたいな感じなのかな。でもアミュレットでマークしてるから、やはりマークした対象を一括で叩くような攻撃であることは、考慮から外してはいけない気も……難しい。
麻美さん、柑奈さんをコントロールしようとしているのか、あるいはシンプルに「近づきたい気持ちがちょっとマッドサイエンティスト的に発露している」だけなのか、分かりませんね(笑)この謎めいた感じがまた素敵なんだよなー。僕はオトナな雰囲気のある人、思慮深い人が好きなので、麻美さん結構タイプな気がします。「種を蒔いた」っていう言い方もかっこいい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね!世間で騒がれない程度には、大仰な攻撃ではなかったようです。花社の社員たちが花の怪の攻撃によって怪我をすることは不思議じゃありませんし、麻美も同じタイミングでそれなりの傷を負っているんですよね。そこからアミュレットでマークという仮説を立ててくださったことにも、おおっとなりました!
麻美は、柑奈を自分の目的に利用したいという気持ちも、今までのペアとは違う相棒になりたいという気持ちも、どちらもありそうですよね。彼女なりの考えがあるのでしょうけれど、経歴が経歴なので、ちょっとズレているのだと思います(笑)
花がテーマの物語なので、ちょくちょく植物感のある表現を挟んでいくスタイル……!
第12花 謂はぬ色(2026/07/12)への応援コメント
えー! それは!
て、テロじゃん!
花の怪以外の、なんらかの知略……頭脳のある存在が裏に見えましたね。人間だろうか、神だろうか。これがただ単に「花の化物」と戦う物語なら裏にいそうなのは「人間かな?」となりますが、花の神もいるし、イノリという役職もあるし、そもそも大自然に関することだしで、神様の存在も後ろにちらついている気がします。
まず花社でテストして、その後一般社会でも刈り込みを行う、というような……。
何にしてもこれはテロの気配だ。一気に緊迫感が増した気がします。
そして柑奈さん、やっと仲良くなれそうだったのに……みたいなことを思ったということは、やはり少しずつ麻美さんと心を通わせつつあったんですね。これはなんだか、くすぐったい芽生え。
作者からの返信
コメントありがとうございます!お返事遅くなってしまい申し訳ないです。
アミュレットという、被害者が共通して持っていたものが明らかになって、テロの気配が出てきましたね!自然に起こることではないので、なにかしらの存在による策略であることは間違いなさそうです。そしてその存在について考えてくださったことにニッコリしております。そう、まだ謎に包まれている花の神もいますし、人間にもいろんな立場の人がいるのですよね……!
「緊迫感が増した」というお言葉、まさにこのエピソードで出したかった雰囲気だったので嬉しいです!!
陰謀の謎だけでなく、柑奈の心に寄り添うようなお言葉もありがとうございます!お互いに相容れない部分と、どことなく通じ合う部分があるのだろうなと。
前話で飯田さんが感じてくださった通り、麻美は碌でもないことをしでかしたわけですが……はたして、どう転ぶのでしょう。
第11花 直線(2026/07/11)への応援コメント
冒頭ふたつの段落がすごく好きです。土に植っていることを太陽と向き合うっていうふうに解釈するの、素敵だな。
さて、やはり何か適性を判断する材料はあるみたいですね。でも悪用を禁ずるために非公開。割と自由度が高く、知識や技術さえあれば応用できてしまうような条件なのでしょうか。そしてその才がスカウト対象になりそうな学生には見受けられた。花の神や花の怪が話題に上がるあたり、やはりなにかしらの関係性というものがあるんでしょうね。表裏一体的な……。
そして、麻美の心にぴょこんと生えた悪戯心。
な、なんだろう。碌なことにならないような気も……(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
冒頭のところ、自分でも気に入っていたので挙げていただけて嬉しいです!!わたし自身の、家でプランタの植物が太陽と向かい合いたがるのをちょくちょく邪魔して(向きを変えて)ごめんよ!の気持ちから生まれた表現でした。
適性について、前話でコメントをいただいたときにおおおっと思っておりました!花社も歴史がそれなりにあるので、「わからないことにしている」だけのこともちょくちょくあるようです。むしろそれを管理するほうが大変なのかもしれません(笑) 麻美/柑奈の視点によって、見えること知っていることが結構違うんですよね。
>割と自由度が高く〜
悪用されないようにという部分からこの予想をしていただけたこともさすがだなぁとコメントを拝読しました。怪の成り立ちには軽く触れましたが、神と怪の関係性にはまだまだ謎が多いですよね。
そして、麻美に芽生えた悪戯心に対して「碌なことにならないような」と思ってくださったことも……!ここまでの物語でそう感じていただけるだけのキャラができたのかなと、嬉しい気持ちになりました!
第13花 くりかえし(2026/07/13)への応援コメント
どんどんキナ臭くなってきましたね。
麻美ちゃんのお母さんの死にも、何か裏がある……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
陰謀のかほりがしてまいりました……!
こうなると二十年前の出来事も怪しい感じがしますよね。麻美はなにかに気づいたのかもしれません。
第10花 大学(2026/07/10)への応援コメント
スカウトかー! 新キャラですかね? 新人キャラはかわいい感じの人が出てくるイメージですが、この人はどうだ……?
そして、花の蜜から飴作ってるのか。器用な人だな。ちょっと気になるような、怖いような……でも僕が柑奈さんの立場なら、好奇心に負けて食べてるかもな……(笑)岡安教授はありがたがって食べているわけだし……。
学校がスカウト機関を兼ねているという設定もなんだかワクワクしますね。大学の裏の顔。そして適性の条件がまだ分かってないのも驚きでした。それだけ謎が多い世界なんですね。そんな中で独自の方針でやっていける麻美さん、やはり才能の塊。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
特別な力が必要なウズとツルギはただ志望するだけでなれるわけではありませんし、花社もできればいい人材が欲しいので、スカウトが重要なようです。
新人キャラ、たしかに可愛い系が多いイメージありますね……!普通の学生ならば順当にいくと入社はもう少し先になりますが、はたしてどうでしょうか。
飴についても触れていただけて嬉しいです!わたしは柑奈派ですね……同僚の自作飴はちょっぴり怖いが勝ちます(笑)
麻美、花を育てる過程にある作業はかなり網羅していますが、飴作りとなるとまた少し違う分野な気もしますよね。そして、そう、岡安教授はありがたがっているんですよ……!
花社自体は社会的にも有名な存在ですが、裏側は謎に包まれていますよね。秘密の組織感。
適性の条件についても、少なくとも柑奈の知る限りでは公になっていないようですね。なので柑奈からしたら麻美の才能は「どうなってんの?」という感じだと思いますが……このあたりは近いうち明らかになる部分があるかもしれません……!
いつもたくさん考察いただけて本当に嬉しいです!!
第9花 見逃す(2026/07/09)への応援コメント
柑奈さん、痺れますね。仕事へのプライドはしっかりある。そういう人って素敵です。
さて、麻美さん、何か隠しているのでしょうか? 青木さんが看破した(しかけた?)何か、一体何だったのでしょう。
しかし表面上は体裁が整っている……ということは、一個体から複数取れる何かとか、あるいは一個体に見せかけて二個体だったとか、あるいは全体のうちの数%所持したまま報告しようとしていたりとか、いうような線が考えられる気はするのですが……。
何にせよ、新しい人間関係と古い人間関係、相対する場面はなかなか緊迫感があってよかったですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
プライドをもって仕事に臨んでいる柑奈には、一本筋の通った気持ちよさがありますよね!
>麻美さん、何か隠しているのでしょうか?
>しかし表面上は体裁が整っている〜
わぁぁぁ!!!こちら、一連の考察がさすがの着眼点でにっこりしている作者です!青木は確実に、なにかに対して反応したようでしたよね……!実はここまでのあいだに、いくつかヒントが隠れています(とつぜん始まる謎解き)。
麻美がこれまでに築いてきた人間関係と、あらたに出会った柑奈との関係性。化学反応みたいなことが起こりそうだなと思いながら書いていたので、そこに触れていただけたことも嬉しかったです!
第9花 見逃す(2026/07/09)への応援コメント
>「あたし、そんな無責任に見える?」
うおお、この一言でもう柑奈ちゃんめちゃくちゃ好きです(*´◒`*)
最短で麻美ちゃんのペアを放り出した青木さんに対して、意図せず痛烈な一撃になったのでは🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます!
柑奈の本質が見えるこの言葉を拾っていただき、また好きと言っていただけて嬉しいです!
>青木さんに対して、意図せず痛烈な一撃に〜
わたしも書きながら青木の心情を思ってにやりとしておりました(*´艸`*) 麻美も、自分の態度を恥じつつ、柑奈に対する誇らしい気持ちが芽生えるような、複雑な思いがしているのではないかなと思います。
第8花 アミュレット(2026/07/08)への応援コメント
少しずつバディになってきてるぅ(*ノェノ)キャー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やりとりにバディ感が生まれてきましたねヾ(*´∀`*)ノキャッキャ この感じでうまくハマれば、大活躍のペアになれるかもしれませんがはたして……!
第8花 アミュレット(2026/07/08)への応援コメント
だんだん仲良しになってきてますね(笑)! 麻美の個性的なキャラ、かなり好きかも。柑奈も振り回されつつしっかり適応してきている。いいコンビ、名バディになる日も近い?
花社も色々手を打ち始めたみたいですね。何やら大きな事件の前触れのような気がします。恵比寿。恵比寿ビールの記念館行きましたけどいいところでしたよ! あそこで花の怪が暴れるのかな……? まだ分からないけど、もしそうなら絵になりそう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
合わない感じのツンケンだったのが、少し打ち解けてきた感じがしてきましたね。二人の変化を見守ってくださるとともに、麻美のキャラを好きと言っていただけて嬉しいです。片方が振り回されつつ〜なバディを、この二人も目指せそうですよね!
大手のビールのなかでは、ヱビスがいちばん好きな作者です!記念館行ったことないんですよね〜~ここはいつか絶対に行きたいなと思っています(*´艸`*)
そして、組織もなにやら動いているようすが見えてきましたね。なにが起こるのか、起こらないのか……また飯田さんのタイミングで見守りにきていただけたら幸いです!
第7花 星座(2026/07/07)への応援コメント
おおー、なるほど。地面に咲く花と空に輝く星を同じ器の中に入れる大胆さ、ナナシマイさんの腕前に舌を巻きました。すごい。こういう発想力好きです。そうか、星にも季節性があるから、花との相性がいいのか。
どんな花でも種を残せば未来に咲くかもしれない。
いい考えですね。アカデミックな世界にも通じる考えだと思います。残してみないと分からない。水をあげなきゃ分からない。
短い回でしたけど、とてもいい味わいでした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一見遠く見える概念につながりを作ることが好きなので、そのように言っていただけて嬉しいです!花と星、まだ原理はわからないようですが、この季節性は重要な感じがしますよね。
麻美の考えかたについても触れていただけて、にっこりしています!麻美は、雰囲気によらず実践的なもよう。母の影響か、研究に長く協力してきたからなのか、とりあえずやってみるというのが身に染みついているようです。
なんにせよ、いつかどこかで花ひらくといいなぁと思います。
第6花 サラダ(2026/07/06)への応援コメント
ランダム性の高い能力って、まぁまぁ使いにくい気はするのですけど、それを補って余りあるくらいのものがあるんでしょうね……羨ましいなぁ、そういう圧倒的性能性に物を言わせていく感じ!
そしてそうか、ブロッコリーみたいに見えるそれにもちゃんと花言葉が(そういやエリンギの花言葉が『宇宙』ってのは有名な話だな……)
なんとなく漂う不穏な感じ、続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
つよつよな利点によって欠点まで押し流していくの、大好きなんですよね(笑)!このまま進んでいくのか、どこかで壁に当たるのか、はたして……。
今回あらためていろんな植物の花言葉を調べていて、野菜にもちゃんと花言葉があるのだなぁと感心しておりました(エリンギの花言葉、初めて知りました……!菌類が、まさかの宇宙!!!)
そして、ほんのり漂わせた不穏な気配をしっかり察知してくださった飯田さん、さすがです!
第7花 星座(2026/07/07)への応援コメント
季節と星座を絡めるの、面白いですね!
原理が分からないことでも、お母さんから教えてもらった大事なことに違いありませんもんね。
>柑奈のその言葉は、「無理に決まっている」とも、「だったら手伝う」ともとれるような、あいまいな響きをしていた。
柑奈ちゃんがきちんと聞く姿勢になってくれていることに加えて、最後の一行がすごくいいなと思いました。きっと彼女自身にも、どっちか分からないんじゃないかなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お題を七夕としてではなく、設定に組み込んでいく方向でチャレンジすることにしました(∩´∀`)∩
……とメタ的な事情はさておき、麻美にとってこの教えは家族と繋がるたったひとつのものなんですよね。
柑奈の変化に気づいてくださったことも嬉しいです!
そして、「彼女自身にも、どっちか分からないんじゃないか」というお言葉も……!根が真面目な部分があるからこそ、麻美のこのスタイルとどう向き合えばよいのかと難しく感じてしまうのかもしれませんね。
第5花 旅人(2026/07/05)への応援コメント
麻美と柑奈、いいコンビになりそう。少しだけお互いの考えを言えましたね。
さておき、花の知識とバトル描写とが相まって素晴らしい作品だと思います。こういう切り口も斬新でいい。他にあまり例を見ないような。
麻美は麻美で、柑奈は柑奈でそれぞれ何かトラウマというか、抱えるものがありそう。そのあたりの人間ドラマの深掘り、そして花の怪のことや、花社の真価、花にまつわるエトセトラも楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いいコンビになりそうというお言葉がとっても嬉しいです!
互いの思考の切れ端が見えたことで、なんとなく、もしかしたら、という期待も出てきたのではないかなと思います。
花とバトルの組み合わせについても……!
「切り口も斬新」とおっしゃっていただけた通り、たぶん王道的な視点ではないのですけれど、そこで生まれる人間ドラマを書いていきたいと常々思っているので、その両方を拾っていただけたことがとても励みになりました!
第5花 旅人(2026/07/05)への応援コメント
お互いの心に少しだけ触れましたね。
考えを共有すること、考え方が違うからこそ大切だと思います。
柑奈ちゃんの知りたいこと、麻美ちゃんとペアを組むうちに見えてくるといいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まだまだわかりあえるような間柄ではありませんが、もしかしたらそのきっかけになるような、心の輪郭が見えましたね。
>考え方が違うからこそ
こちらのお言葉にもうんうんと頷いております!早い段階で自然とそれができた二人、今後が楽しみだねぇとかなんとか思っている作者です!
第3花 振り返る(2026/07/03)への応援コメント
麻美ちゃんの能力は、そのままお母さんの痕跡なんですね。それをガラクタ扱いされると、存在ごと否定されてるように感じてしまいますね。
ここで勿忘草の花言葉が何だか沁みてくる……( ;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
子供のころの麻美はなかなかしんどい思いをしたのではないかなと思います。
花言葉は、こういうときの支えにもなりそうですよね。すずめさんの寄り添うようなお言葉にもぴったりと重なって温かな気持ちになりました!
第2花 予感(2026/07/02)への応援コメント
喧嘩バディって感じですね。こういうのが次第に唯一無二のコンビになっていくのが痺れる。
花の怪も、なんだか悲哀ある存在ですね。モテなかった男の恨み恨みにも似た雰囲気もある気がして、他人事じゃないような……(笑)
ま、さておき、二人の行方と敵、どちらも気になります。
楽しみ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一方がつっかかるタイプの喧嘩バディ……!ここがこれからどうなっていくのか、わたしも書いていて楽しくなるのだろうなとわくわくしています!
花の怪にも目を向けていただけて嬉しいです。
>モテなかった男の〜
ここすごい笑いました!みんなに歓迎された神から転じたものでもありますし、ちょっぴり可哀想な感じもしますよね。
第1花 春の形見(2026/07/01)への応援コメント
花言葉が呪文みたいに!
かっこいいー!
そしてこの花あれですかね? MACKちゃんのプチ企画の?
僕、そんなにたくさんナナシマイさんの作品読んでないかもですが、これまでのイメージと違って凛々しく美しい感じがしていいですね。
続きが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
可愛くて綺麗な花、というイメージとは少し違うものを書きたかったので、格好いいと感じてもらえて嬉しいです!
そう、あの企画のです〜~!見えかたを意識していきたい、という部分も含めて、いつもと違う雰囲気でつくっていければと思っております!
第1花 春の形見(2026/07/01)への応援コメント
オレンジのお花ー!
早速みられて嬉しい( *´艸`)
女性バディもの、続きが気になりますね!楽しみに追いかけます!ヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
冒頭から可愛くない(本当は可愛い)お花を出していくスタイル……!
女性バディ、というよりバディものを実は初めて書くので、わたしもどきどきです(*´艸`*) 自分も楽しみつつ、楽しく読んでいただけるよう頑張ります!!
第1花 春の形見(2026/07/01)への応援コメント
あっ!うねうね動く花菱草だ!(*⁰▿⁰*)
冒頭からめちゃくちゃ面白いです!
花言葉が武器の展開の呪文のようなものなんですね。設定や世界観に引き込まれます。
引き続き楽しみに追っていきますね!
作者からの返信
さっそくお越しくださり、コメントまでありがとうございます!
ふふふ、例のうねうね花菱草です(*´艸`*)
せっかくなので花言葉を格好よく使ってみました……!大好きな花をテーマに、動きのあるお話にできたらいいなと思います。
ひと月の物語、楽しんでいただけるよう頑張ります!
第15花 ラナンキュラス(2026/07/15)への応援コメント
台風の中ということもあって緊迫感ある戦闘シーンでしたね!
ラナンキュラス。花には詳しくないからどんな花か、イメージがつきませんが球根を作るタイプの植物は放っておくとどんどん球根を増やすような話は聞くので、分裂するタイプの厄介な敵なのかなーと思いながら読んでました。
また、台風の目に入った瞬間のパーッと視界がひらけていくような描写がいいですね。
麻美も奥の手を使わないといけなかったこの敵、真相を花社が認識しているか。母の死に関係する事象でこれらの大量発生が起こっているのか。謎が多いですね。社長とやらの証言を聞くしかない……。
続きも楽しみですー!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
夏は暑いだけでなく台風もあるので、なかなか過酷な労働環境だなぁなんて思いながら書きました。
花はどこまで説明を入れるかの塩梅が難しいですね。今回見た目に関しては麻美の服装にひっそりしのばせた程度で、球根植物の厄介さをメインに出してみました。なのでここをしっかり拾っていただけてよかったです!!増えるし、足もと(足ではない)を狙わなくてはいけないので、倒すのはかなり大変そう……!
麻美が一人で強いだけではどうにもならない感じになってきましたよね。情報に関しても同様で、他者を巻き込んでいくことに。
数日更新がとまってしまいましたが、ここからは少しずつ真相が明らかになっていく予定です。また飯田さんのタイミングで遊びにきていただけたら嬉しく思います!