第1話 Vic Tandyの実験への応援コメント
この章、もう読みましたよ。正直、読んでいるときはいつも疑問が湧いてきて、怖さをじかに感じます。しかも夜に読んだものだから、主人公が直面していることを考えると、よけいに落ち着かなくなってしまって。
ひとつ仮説があるんですけど、主人公が対峙しているのって宇宙人なのかな? まあ、わかりませんが、これからも読み進めますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!執筆当初は、想像付くようなものが正体に設定していたのですが、途中で対峙している"ナニカ"をもっと不気味なものの方がいいのではないか?と変更したので、今公開している内容でその正体を見つけられたら天才だと思います!!
第3話 消えた青年への応援コメント
「突然現れる」ようなものよりも、ずっと深い何かを感じ始めています。この章では、社会的なテーマの芽生えが感じられ始めていて、それが社会的な「罪」への報いなのか、それとも理解を超えた何かなのかは私にもわかりません。ただ、この章はこれまでの章に比べて明らかに力強く、第二章のきっかけとなる出来事(インサイティング・インシデント)が物語をぐっと押し上げ、あらゆる可能性に耐えうる強い土台になっています。私はミステリーというジャンルの大ファンではないのですが、この物語は本当に気に入っています……。