第4話 存在判定と、揺らぐ世界への応援コメント
うおおぉォォおおぉォォ〜〜!
めちゃくちゃ面白いです!
心情の描写と、主人公が置かれている状況、しなければいけない目標が絶妙なバランスで、読者側の興味を唆る文章で描かれてます。
スマホの読み上げ機能と、一緒に読んでますが、臨場感が半端じゃないです!
作者からの返信
本当ですか!?!?!?
本当に嬉しいコメントありがとうございます!!😊
第2話 観測者と、存在しない俺への応援コメント
やっぱり面白い設定ですね😊🫶
一ノ瀬さんは、コメント返った人に返信はしないタイプですか?
それとも返信の仕方がわからないのでしょうか?
ちなみに、私は後者で返信できなかったので、昨年の12月から投稿し始め、
いろいろな方が来てくれましたが、
次々と、読者様が離れていった苦い過去がございますw
作者からの返信
返信は書くタイプです!!
申し訳ございません。
最近は月一短編小説の最終確認などで忙しく返信できていませんでした💦
これからはちゃんと返信していこうと思ってます!
第1話 世界に拒まれた瞬間 【一章開幕】への応援コメント
コメント失礼いたします。
代わりに広がっていたのは、見たこともない空だった。
群青より深く、夜より静かで、昼なのに星のような光が輝いている。
⬆️
一間置く事で物語の舞台を認識することができて、臨場感が湧きますね。
そして、システムの認識している転生者と、エラーにより転生してきた者の違い、これは物語の大きなポイントで、ちょっと楽しみな展開であります!
なぜなら、私の物語も同じような感じだからですwww
それではどうぞよろしくお願いいたします🥰💕
作者からの返信
嬉しいコメントをありがとうございます!
「見たこともない空」の描写で臨場感を味わっていただけてガッツポーズしています!
一間置く効果を感じ取ってもらえて最高に嬉しいです。
システムエラーによる転生という設定も、これからどんどん深掘りしていくので期待していてくださいね!
まさかの「自分の物語も同じような感じ」というお言葉に親近感が爆発しました(笑)。
エラー系の設定、独特のハラハラ感があって面白いですよね。
お互い執筆がんばりましょう!🥰✨
第1話 世界に拒まれた瞬間 【一章開幕】への応援コメント
最初はよくある異世界転移かと思って読んでいたのに、ステータスが空白の時点で空気が一気に変わった。魔物に襲われるんじゃなく、世界そのものから「存在しない」と判断される展開は結構ぞっとする。敵が誰かじゃなくて世界そのものという感覚が新鮮で、最後に主人公を認識できる存在が現れた場面も、不思議な安心感と同時に少し不気味さが残った。
もしよろしければ、僕の作品もご覧いただき、⭐️や❤️や、フォローなど頂けると嬉しいです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
「最初はよくある異世界転移かと思わせて……」という落差はまさに狙っていた部分なので、そこを敏感に感じ取っていただけて本当に嬉しいです。
敵がモンスターではなく「世界そのもの」という絶望感や、ラストの不気味さを残した安心感など、描きたかった空気感を完璧に言語化していただき、作者冥利に尽きます。
ぜひ作品にお邪魔させていただきますね。
今後ともよろしくお願いいたします!
編集済
第5話 触れられない世界、触れてくる手への応援コメント
面白かったです!もっとたくさんの人に読んでもらうべき物語だと思いました!
もう少し読み進めてから、作品レビューも書かせていただきますね🥰🫶
それでは素敵な夜をお過ごし下さい👍
作者からの返信
嬉しいお言葉をありがとうございます!
もっと多くの人に届くべき物語と言っていただけて、執筆の大きな励みになります。
80万PVの作家さんでもカクヨムでは苦戦されることがあるのですね……!
プラットフォームごとの文化や攻略法の違いは本当に奥が深いです。
確かに、執筆しながらXでの宣伝も並行するのはエネルギーがいりますよね。
カクヨム内での作家同士の交流や、他の方の作品を読むことの大切さ、非常に納得いたしました。
まずはしっかりとした「土台作り」の時期だと捉えて、焦らず楽しむことを最優先にしていきたいと思います。
素敵なお役立ちアドバイスをありがとうございました!これからも自分のペースで頑張ります!😊