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第4話 出会いへの応援コメント
青銅の盾で修理できる、軽、中量級機械種のレベルはどこまででしょうか。一刀で首斬りの破損の状態です。
ジュレのみ=ノービス?
ジュレ+ジュラク=ストロング
ジュレ+エメラルディア=緋王クラス?
とかでしょうか。
追記
返信ありがとうございます。詳しく説明をいただきありがとうございます。
ジュラクがストロングタイプを修理できる事からすでに青腕の技術力があるのですね。バルトーラの技術力Sの藍染屋が確か首レベルの技術を持っていたので、レベル23以上中量級を修理できたのかと考えました。エメラルディアは緑学は世界2位ですが、青学と黄学のレベル次第で緋王クラスの修理が可能かですね。
追記2
返信ありがとうございます。エメラルディア一人でも緋王クラスを修理可能とは凄いですね。世界で三人目ですか、トーラと後一人は誰でしょう。
作者からの返信
ジュレは青学を修めていないので彼女1人では機械種の修理はできません。
ジュラクに協力を仰げば何とかストロングタイプの修理ができるレベル。
ザクッとした修理可能な範囲は以下の通り。
あくまで学会の参考基準です。分野別に得意不得意がありますし、資格を受けていない腕利きもいますので。
青指+緑指 LV6までの軽量級
青手+緑指 LV10までの中量級
青手+緑手 LV14までの中量級 及び、LV9までの重量級
青腕+緑手 LV17までの中量級 及び、LV12までの重量級
青腕+緑腕 LV19までの中量級、及び、LV15までの超重量級
青肩+緑腕 LV21までの中量級、及び、LV17までの超重量級
青肩+緑肩 LV23までの中量級、及び、LV19までの超重量級
※重量級以上の修繕には黄手以上、超重量級以上では黄腕以上が必須。
(追記)
エメラルディアは青肩、緑首、黄肩です。緋王クラスの修理も可能。女性では史上3番目の三肩主の称号持ちですが、今の段階では年齢が足りず(仮)称号扱い。
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第32話 褒美への応援コメント
ヒロが若返ったからかうだうだ感が少なくてめっちゃ読みやすくなりました笑
白兎が引っ張ってってくれるからですかね??
1週目と全く同じ仲間でないのもテンションが上がりました!!!出てきて欲しいけど!!
戦力的には最辺境クラスではないのでチーム関係だとぐたりそうな感じもしますが。。。笑
個人的には等身大の②が1番希望です!
作者からの返信
やはりナビゲーターがいると話の進み方がスムーズですね。
②だと、当面、ジュレ、白兎、芙瑶、主人公の4人でスラムから脱出を目指す流れ。毘蜀達3機の修理、蒼石の確保など問題は山積み。どうやってストロングタイプ3機の存在を隠しつつ、ジュラクやエメラルディアの助力を引き出せるかが課題。
第32話 褒美への応援コメント
④が気になりますがどれでも新鮮な気持ちで読めそうですね
一気読みして楽しませていただきました
こちらの方が人間性がどんどん成長していきそうで楽しいですが本編の試行錯誤して仲間を増やしていった精兵感も魅力ですね
ヒロの人間性でいえばこちらの方がいいですがチームとして本編軸が好きです
機械種ベリアル/トロンはヒロが800話旅してきた象徴のような機種ですしね
ベリアルを騙して無意識に確率を潜り抜けて捕まえて、テュポーンを突破して飛べるようになり、メタトロンの腕で本体が強くなりつつもトロンも獲得、ヒロだけのオリジナルって感じが気に入ってます
この2週目エピソードはある意味白兎がルートを考え直した2週目ですしスムーズに進むのも魅力で楽しみです
作者からの返信
ベリアルは本編を象徴するようなキャラクターに育ちましたね。
作者的にもここまで毒気が抜けてある程度仲間達と関係が築けるとは思っていませんでした。
当初は、基本ずっと七宝袋の中。激戦が予想される時だけ解放されるような扱いになると考えていたのです。主に白兎の尽力によるものですが、ここまで馴染むとは本当に予想外。
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第32話 褒美への応援コメント
行き止まりの街に長期間いると問題が発生しそうです。すでにダンジョンの土砂を取り除いて地下3階から降りれるようになっています。雪姫は調べるでしょうし、エメラルディアも色付きも芙瑶に気づく可能性があり、すでに問題の種はまかれています。白兎は仲間達を探しに行きたいですし、果たしてどうなるのか。この後の物語もとても楽しみで、どのルートでも面白い物語になりそうです。
追記
返信ありがとうございます。さすがに最下層ルートは無くなりましたか。でも、土砂がないので4階から降りれるようになっていそうです。ダンジョンは人間を鍛えるためなので、しばらく土砂がない状態で新しい紅姫も様子見しそうです。
作者からの返信
そもそも新しい紅姫によって縦穴が塞がれてしまう可能性が……
雪姫は要注意。すれ違ったくらいでは気づきませんが、ジッと注目されると危ない。
エメラルディアは、主人公に興味を持っていなければ大丈夫。
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第32話 褒美への応援コメント
芙瑤さんの件は外見的には解決したかのように見えます。ケド、あの門番とかエメラルディアに感知されるかも?と云う不安がありますか…。
ソレと見せるせいかはコボルド迄で良く無いですかね?
トルネラから回収できる宝具もテルネ辺りの軽度部分は回収したいような気はします。
ただ、テルネの問題を解決出来るだけの条件と、アクセスし得る環境は必須でありましょうけど。
ソレに主人公は闘神の身体は把握していても、仙術の検証が、不充分なので学びの期間としても1️⃣迄が限度ではないでしょうか?
作者からの返信
芙瑶が隠すつもりなら感知されません。
芙瑶の方がずっと高位なので。
①は色々なチームと関わり合いができそうです。
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第31話 宝箱への応援コメント
あ!機械種の箱1個隠された!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
西王母は色付きの女性型にしか嫉妬しないってクラントさんが言ってたし間違いなく朱妃!(下振れても紅姫)!!!!!!!!!!!!!!!
勿体なさ過ぎる!!!!!白兎!!!!!!!!!!!頑張って見つけて!!!!!!!!!!!!!
追記:すみません、思い返したのですが、機械種の入っている箱って大きさ(中量級とか)以外は空けるまで全く分からないのではないでしょうか?
西王母が特別察知できるのか、単純に色付きの女性型が入っていそうな箱だったから中身わかんないけどしまっちゃおうしたのか……?
作者からの返信
中身は流石に分かりません。なぜなら、開ける瞬間に確定するからです。
でも、芙瑶からすると、出てくるのは色付きの可能性が高いと思っているはずです。
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第29話 朱妃9への応援コメント
機械種セイオウボはタイプ的に内政よりの万能型ですかね
とはいえ戦闘型レジェンドタイプ程度なら素で圧倒出来そうですし、超重量級の外装もあるから、下手したら彼女だけで(戦力だけでみるなら)赤の死線までたどり着けません?
しかもベースが最上位機種の上に、キスによる無意識での強化付き
成長する最上位朱妃って、本編のメンバーとは別方向でヤバい機種になりそう
そして出るであろう宝箱
空中庭園シリーズの超大箱は確定として、問題は機械種用倉庫
評価が下振れしてただろう朱妃イザナミ(レベル25?)でレジェンド(レベル20)の強化パーツ付き。(5ランク落ち)
逆にヒロ単独で下した紅姫カーリー(レベル21)でレジェンド(レベル20、1ランク落ち)
紅姫アラクネの隠し報酬でディバインビースト下位(ランク19)の上振れ機種(1~2ランク落ち)
紅姫ボトムウイッチの報酬でジャイアントタイプ最上位(ランク19)の上振れ機種(2ランク落ち)
評価が最上位に近い以上、ランク23、24の機種が出てくる可能性が高いから、イシスかアテネが出てくる可能性が……
作者からの返信
戦いだけのことなら、機械種セイオウボ1機だけで十分。
ですが、1機だけだと対応力が不足します。特に罠関連で躓きそう。
果たして宝箱の中身は……
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第11話 相談への応援コメント
ジュレがヒロに対してかなり親切です。性格がB+である事もありますが、一つしか無いエクスワイアの剣を渡したり初めから友好度が高いので、DDDみたいにヒロの強さや能力に対して感が働く感応力を持っているのかなと思います。それともヒロがジュレの好みなのかなと思いました。
追記
返信ありがとうございます。全力で反対方向に深掘りしすぎました。ヒロの方が良いと考えてくれる女の子が出て来るとは思わなかったです。ヒロごめんなさい。
作者からの返信
今までの男達が酷かったのが原因かも。
彼女はあまり表立って戦えないので、ずっとその手足になってくれる男性を探していたのです。ところがこの辺境ではロクな男が見つからず……、高圧的に出られたり、襲われそうになったり……、辟易していた所に物腰柔らかな主人公が出てきたので、相対的に優良物件に見えたのでしょう。
第32話 褒美への応援コメント
2週目の話、面白かったです。本編では回収出来なかった要素を回収しつつ本筋に添いながら仲間と違う出会い方をするのが楽しかったですね。これはただの妄想というか願望なんですけど短編などで別のスキルを選ぶヒロの話も見たいですね、例えば常時最高クラス防御を持つスキルと万能系存在を呼ぶかその時々に応じた対象を召喚するスキルなどであれば早々にバッドエンドにはならずにある程度はサクサク行けると思うので。ただ2週目開始地点がスキル選択後なら難しいのかもですね。闘神スキルと仙術スキルに追加する形にするなら流石に過剰過ぎて完全に無双状態になりそうですし。
長文コメント失礼しました、私としては本編を進めてくださるのがとっても嬉しいので今回の妄想によるぼやきは聞かなかったことにしても構いません。一読者の他のスキルはどんなのだろうと言う気になったことに過ぎないので作者様の思惑通りにしてください。
作者からの返信
『闘神』スキルだけが群を抜いて特別。他の戦闘系スキルはあくまで人間の延長。しかし、『闘神』スキルは世界最強の存在となるスキルなので、全長何十kmもの巨大な機械種や、核ミサイル・衛星砲等をぶっ放す機械種がいる世界だと、戦闘力の上り幅が桁違いに大きくなります。
他のスキルを取った場合の主人公を書いてみたくもありますが、地に足を付けたゆっくりとした歩みの物語になるでしょうね。