135話:外部クエスト受付、始まりますへの応援コメント
大変に有能な王さまだ…。
生徒たちの国まで覚えてないけど、この国からの生徒、出てきてたっけ、気になってきた。
3話:まず必要なのは校長だよねへの応援コメント
ダンジョンコアなら侵入してきた冒険者の血肉が栄養のことが多いらしいですが、さてさて…
2話:俺、魔法学園になりましてへの応援コメント
ダンジョンコアならぬ学園コア、てか女神様、ダンジョンコアシステム流用しただろこれ
134話:お外での活動を見据えようへの応援コメント
作戦名のセンスが絶妙www
135話:外部クエスト受付、始まりますへの応援コメント
魔塔の連中への喝が大目標だから
ここらで競合相手として出るのは「第一歩」って感じね
135話:外部クエスト受付、始まりますへの応援コメント
この作品は生徒間の物語も完成度は高いと思うけど、やっぱり世界がこうやって動いている場面を描いているときが一際面白くなるな。ワンピースの世界情勢編を思い出すような雰囲気。
135話:外部クエスト受付、始まりますへの応援コメント
早寝のおじいちゃんって印象でごめんよ学園長
135話:外部クエスト受付、始まりますへの応援コメント
なんだこのチラシ…性能が高すぎる…!
135話:外部クエスト受付、始まりますへの応援コメント
間違って暖炉に放り込んだとかでも呪いあるのかな……怖……
編集済
135話:外部クエスト受付、始まりますへの応援コメント
王が有能だとニコニコしちゃう こういう為政者が優秀な作品もっと増えて欲しい…!
そしてブラックドラゴン、そう使うか!なるほど、あくまで配達はブラックワイバーンでドラゴンは指示出しに留めるのか…!これならワイバーンにちゃんと命令しとけばトラブルは起きませんね!
ブラックドラゴンをメッセンジャーにさせたら絶対にトラブル起こしそうだと思ってたから良かった良かった…
P.S
チラシによる制裁魔法は「悪意を以て損壊しようとしたか否か」で判定してそう
…魔塔も既得権益とかに拘らず、魔法学園ヤマダと協力する方法を選べばなぁ…
135話:外部クエスト受付、始まりますへの応援コメント
ブラック(労働)ワイバーン😢
135話:外部クエスト受付、始まりますへの応援コメント
チラシ破っただけで3日倒れるてこわっ
134話:お外での活動を見据えようへの応援コメント
ドラゴン以上に頭数ではワイバーンが便利そうね
134話:お外での活動を見据えようへの応援コメント
ブラックドラゴンはペットになるのではという予想もあったが、
それとは違う形で手元に抱え込む事にしたか。確かにドラゴンの
見識や影響力を利用するという意味ではこちらの方がいいわけだし
何だかんだで必要な事は理解しているんだな。
134話:お外での活動を見据えようへの応援コメント
校外学習きちゃああああああ!!!
やっぱり学園ならあるよね校外学習!!!
131話:ブラックドラゴン、歓迎への応援コメント
バカイザーWWW
この三人のギャグ適正の高さよなWWW
125話:調理魔法使いを引き入れよう!への応援コメント
コア「ったく。これだから青春は最高だぜ」
134話:お外での活動を見据えようへの応援コメント
「ドラゴンです。うちの子いじめたらファイヤーします。具体的にはこうなります(ドカーン)」を見せておかないと、無条件に相手を格下と見なすタイプのアホの干渉止められないよなぁ。でそういうことをコアはやりたくない、と。
ノワール氏、実にいいタイミングでしたね社畜に転職だァw
134話:お外での活動を見据えようへの応援コメント
お外の不便さも時々は体験して思い出しておかないと卒業後大変だしな
134話:お外での活動を見据えようへの応援コメント
ドラゴンって集団行動が苦手なんでしょ??大丈夫か…?
134話:お外での活動を見据えようへの応援コメント
最強の受付!
134話:お外での活動を見据えようへの応援コメント
いやあまずはカメラドローンからじゃない? 録画機能付きの
133話:ブラックドラゴン、竜王と出会うへの応援コメント
癖(くせ)?癖(へき)の間違いでは?w
しかし人化姿に何故か某暴風龍のイメージが・・・w
そして浪漫を追い求めて諸々度外視する姿、嫌いじゃないわ!
133話:ブラックドラゴン、竜王と出会うへの応援コメント
>コアはコアである以上、学園の敷地内からは出ることが出来ない。
出れないだけで外に干渉できない訳では無いってのがミソな気がする。コスパ考えなければ、世界法則の範囲にある事はなんでも出来るので、そもそも外に出る必要がないし……。
自分以外が人化するのにも不満をもつ人化アンチ…この猫被り、日に日に威厳が削れてない?
編集済
133話:ブラックドラゴン、竜王と出会うへの応援コメント
浪漫を求めるアホ
私も好きだよ!
コアさんは、もう少し他所様の趣味を認めてあげよう?
人化アンチも居れば、人化万歳も居るんだよ
私も基本は人化アンチなんだけど。
ハーレムにならなきゃ別に良いよ系です
作者からの返信
コアも分かってはいるのです
だから否定はしません⋯⋯個々の趣味を尊重しているので⋯⋯
133話:ブラックドラゴン、竜王と出会うへの応援コメント
馬鹿なっ!昨日読み始めたばっかりなのにいつのまにかもう追いついてしまった!
もしや《キング・クリ◯ゾン》をくらったのか!?(訳:面白くて時間を忘れて一気読みしました)
作者からの返信
イエア!(喜び)
ありがとうございます。これからもよろしくお願いします!
133話:ブラックドラゴン、竜王と出会うへの応援コメント
人化アンチだけど、ドラゴンなら話は別では?! となります所存。
でも人里に紛れるとか人型と話すわけじゃないなら必然性が薄くてコア寄りの気持ちかも。
お買い物のためとかならなー。
作者からの返信
コアも分かってはいるのですよ。
人化すればお忍びとかも楽だよねって。
でも、それはそれなのです……
133話:ブラックドラゴン、竜王と出会うへの応援コメント
>「まあ、気にしないでくれ。これは俺の、うん。クセみたいなもんでな」
漢字で「癖みたいなもん」と書くと一気にアレ。
お嬢のドリルは浪漫。
冒険も浪漫。
つまり冒険部とはすなわちドリルである!(過言
作者からの返信
ドリルとは浪漫である!
浪漫とはドリルである!
133話:ブラックドラゴン、竜王と出会うへの応援コメント
↓世界一無駄な永久機関草
人化アンチわかるー。やるならバチバチに異形であってほしい〜全身鱗とか獣のマズルとか角とか残そうよ〜
作者からの返信
コアの人化アンチはあくまでコアの個人的意見であることは言うまでもありませんが、コアは人化しません。今後も。
133話:ブラックドラゴン、竜王と出会うへの応援コメント
わかる、ロマンの為ならアホになるよな
そして半分自分みたいな存在からでも青春吸えることが判明した白猫コア
世界一無駄な永久機関の爆誕である
作者からの返信
青春が大好き過ぎたんだ……
133話:ブラックドラゴン、竜王と出会うへの応援コメント
目の前に現れるまで王がいるかわからないのか
精霊の探知能力が高かったのかドラゴンの方が低かったのかどっちだろう
探知能力はあるけど使ってなかったとかならドラゴンらしさを感じるな
作者からの返信
ドラゴンはああいう性格なので、基本視野が狭いです
133話:ブラックドラゴン、竜王と出会うへの応援コメント
メタ的には折角の人外転生で人になるのはどうかという作品も
多い中、今作は猫兼ドラゴンと個性のある姿を選んでいて個性ある作品に
なっているのだけど、その際に描写した人化は嫌を他のものにまで
押し付けるとそれは狭量になってくると明言しているのが面白いな。
人化はよくないと徹底しない所が地の文の公平さがしっかり出ていると思う。
作者からの返信
本作品はありとあらゆる嗜好を尊いものだという前提にたっております!
133話:ブラックドラゴン、竜王と出会うへの応援コメント
王の気配を察知してたのに挨拶に来なかったし襲撃を仕掛けたことも「謝罪」よりも「不味い」が勝る辺り、ドラゴン達の程度が知れるなぁw
つまり精霊達と違ってドラゴン達は「王」の存在を好ましく思ってないのか…まぁ自分達が頂点でこの世の春を満喫している時に自分達よりも目上の存在が誕生したらドラゴン達にとっては「目の上のたんこぶ」か
作者からの返信
ドラゴンは個人主義者の集まりなので、集団行動とか結構苦手です。
133話:ブラックドラゴン、竜王と出会うへの応援コメント
人化アンチでモフモフドラゴン! 素晴らしいですよ何も狭くない! 広いよ広い!!
あとなにげにヤマダ族同士で青春摂取できることが判明。これが自給自足 シンギュラリティである
作者からの返信
コアはもふもふです。
猫でも竜でも。
132話:ブラックドラゴン、激闘への応援コメント
カチコミに来たら、絶対に喧嘩を売ってはいけない人が出てきた時の行動を述べよ
132話:ブラックドラゴン、激闘への応援コメント
そうだった。白猫コアってドラゴンの王じゃん
青春ばっか吸ってるから忘れかけてた
132話:ブラックドラゴン、激闘への応援コメント
うわ!なんだコイツ!
132話:ブラックドラゴン、激闘への応援コメント
ネコは見ている
132話:ブラックドラゴン、激闘への応援コメント
最高戦力はニャース枠
ブラックドラゴン、求愛して来ないよね?
132話:ブラックドラゴン、激闘への応援コメント
>なんだ、何かを隠そうとしている。
ヘンリエッタ譲は別に隠すつもりもない様な?
132話:ブラックドラゴン、激闘への応援コメント
ホラーやんけ
132話:ブラックドラゴン、激闘への応援コメント
初めまして!
ちね!!
132話:ブラックドラゴン、激闘への応援コメント
天も次元も突破しそうな必殺技
青春啜りが出てきた
132話:ブラックドラゴン、激闘への応援コメント
ヘンリエッタ、お前のドリルは天を衝くドリルだ・・・!(BGM:空色デイズ
あ、ドーモ、エレメンタルドラゴン・コア=サン。
ブラックドラゴン=サンはオタッシャ重点?
132話:ブラックドラゴン、激闘への応援コメント
ネコと和解せよ
132話:ブラックドラゴン、激闘への応援コメント
クッッソwwwwwww
あ、コアさんついに猫じゃなくなった
129話:ブラックドラゴン、報告を受けるへの応援コメント
そうなんだよな
この世界の常識の範疇なら間違いなくドラゴンって頂点捕食者なんだよ。耐久性からして戦略兵器が意味をなさない時点で生命創造した神様がクスリやってるイカレポンチだったとしか思えないバグ生物。
ただ、ブラックドラゴンの向かう先はクスリやってるイカレポンチかは知らないが神っぽい存在のテコ入れ代行してる青春オタク猫()がいるんだよね。
理論上、世界の法則上で出来る事は何でも出来るイカレポンチ仕様の存在が……
132話:ブラックドラゴン、激闘への応援コメント
アバーッ!
ブラックドラゴン=サンはしめやかに爆発四散!
132話:ブラックドラゴン、激闘への応援コメント
ネコをあがめよ
132話:ブラックドラゴン、激闘への応援コメント
にゃーんてにゃ!
132話:ブラックドラゴン、激闘への応援コメント
これが螺旋の力、大したもんじゃないか
132話:ブラックドラゴン、激闘への応援コメント
猫はいます これはねこです
モフドラだと嬉しいなあ
132話:ブラックドラゴン、激闘への応援コメント
ネコです。よろしくお願いします。
132話:ブラックドラゴン、激闘への応援コメント
一応11話で「王の誕生を本能で感じ取ります」ってあるから直面したらわかるのでしょうか
お前の種族、青春啜りドラゴンが王だけどどんな気持ち?
132話:ブラックドラゴン、激闘への応援コメント
ドーモ、ブラックドラゴン=サン
132話:ブラックドラゴン、激闘への応援コメント
今まではずっと貯めの場面ではあったのだろうけど、描写が増えれば増える程
ブラックドラゴンのピエロ感が増してくるな。
しかし、こんなコアの事実上の後ろ盾をしている女神は本当に力が強大。
132話:ブラックドラゴン、激闘への応援コメント
グレンラガンかな?
編集済
132話:ブラックドラゴン、激闘への応援コメント
遂にコアのドラゴン形態が!精霊竜王、出陣!色はオパールかぁ…なるほど変化には時間かかるのね…
131話:ブラックドラゴン、歓迎への応援コメント
バカイザー懐かしいけど、
私が知ってるのはとある少年漫画で向上心で成長する寄生エイリアンのやつ
口癖が3年の〜とか言って笑わせられた
131話:ブラックドラゴン、歓迎への応援コメント
アホなのにめっちゃ強ぇんだよなぁコイツら
アホなのに(大事な事なので以下略)
129話:ブラックドラゴン、報告を受けるへの応援コメント
ふむふむ、黒猫になるつもりはないかい?
131話:ブラックドラゴン、歓迎への応援コメント
期待以上の漫才!
131話:ブラックドラゴン、歓迎への応援コメント
楽しそう
131話:ブラックドラゴン、歓迎への応援コメント
ボッコボコでしてよ!
131話:ブラックドラゴン、歓迎への応援コメント
トカゲなんだから、尻尾置いてってもらって、食堂で出そうw
編集済
131話:ブラックドラゴン、歓迎への応援コメント
実際の所ドラゴン達も個体差はあるのかもしれないが、この竜は結局
魔塔の人間との約束も守っていない上、危険度が高い事も明白だし
管理下に置くか場合によっては討伐した方がいいんだろうな。
131話:ブラックドラゴン、歓迎への応援コメント
やったね!
ペットが増えるよ(笑)
131話:ブラックドラゴン、歓迎への応援コメント
何だかんだと聞かれたからにゃ〜からのあらほらさっさー
このチームいいなぁw
131話:ブラックドラゴン、歓迎への応援コメント
にゃーんてにゃ!
あっ マスコット枠のニャーが本体!!
131話:ブラックドラゴン、歓迎への応援コメント
自称管理者が本物に勝てるわけないやろ
131話:ブラックドラゴン、歓迎への応援コメント
ブラックドラゴンが想像以上の強欲かつ傲慢で苦笑い
まさか学園の浮遊島を焼き払って自分の物にしようとしていたとは……
……もしかしたら、この世界で魔法技術が発展していないのは、魔塔だけでなく、傲慢なドラゴン達のせいでもあるのでは…?だって仮に技術革新とかがあろうとも、ドラゴンがそれに興味を持ったり、「それくれ」モードになったら1発で消し飛ぶ訳でしょ…?
もしかしたら魔塔に並ぶ大罪を問う必要あるかもですね…
編集済
130話:ブラックドラゴン、来襲への応援コメント
そっか、青春狂いだから対象年齢から外れると途端に扱いが雑になるのかw だからジジイ起こすの嫌がるし、教職員達を夜間に出撃させる一方で、生徒達が寝静まった夜中に〜みたいな配慮は出来る、と…!
これ、自分の創造物であっても、先輩学生として出力されたクリス達とでは扱いがまた違うんでしょうねぇ…
130話:ブラックドラゴン、来襲への応援コメント
ふみふみ起こしをダリアンは求めているのでは???(猫狂い
31話:召喚士からのアイラブユーってこと?への応援コメント
つまり自分よりちょっと強い動物と契約したらけも耳が生えるのかあ
30話:ヤマダの錬金術師への応援コメント
マッドそうでマッドではない錬金講師だと……
20話:真面目は大事。ソースは俺への応援コメント
紙をぺいぺい床に落とすのは猫仕草みある
130話:ブラックドラゴン、来襲への応援コメント
高飛車なお嬢様を「わからせ」るのも青春ですよね!(違
15話:憧れと妄想は紙一重。正直、その人次第だよね。への応援コメント
早速いい空気吸ってんなw
130話:ブラックドラゴン、来襲への応援コメント
七つの玉を見つけたやつが居たら願いをきけ!
とかかなぁ
130話:ブラックドラゴン、来襲への応援コメント
後々の事考えれば上下関係はハッキリさせておいた方が良いですからね。ドラゴンからしたら災難だけど
しかしドラゴンに一体どんなお願い(強制)をする気なんだろう
130話:ブラックドラゴン、来襲への応援コメント
コアに対する雑さ、すき
130話:ブラックドラゴン、来襲への応援コメント
寝てるジジイを起こしてもいいのが猫の特権ではないのか……では何故猫の姿に……?(困惑
130話:ブラックドラゴン、来襲への応援コメント
歓迎の準備は整った!
12話:魔法学園ヤマダ、完成するへの応援コメント
神様爆笑してそう
10話:目立ちたくない。フリじゃないぞへの応援コメント
ど、ドラゴン猫……
9話:他人の恋路を見るのは楽しいへの応援コメント
学園で適当に主人公の友人の友人くらいの位置でドタバタを見ていたいって感覚非常によくわかる
7話:魔法学園ヤマダの学生ですへの応援コメント
うそだぞ。ぜったいあこがれたのはまほうじゃないぞ。
6話:魔法学園ヤマダの学生だへの応援コメント
あっ、あざといっっw
5話:これからの指針って?への応援コメント
ドSな毒舌吐く年齢不詳のクソ眼鏡先輩ほしいなw
2話:俺、魔法学園になりましてへの応援コメント
堅実でエラい
129話:ブラックドラゴン、報告を受けるへの応援コメント
強い奴が好き、面白いことが好き。学園は育成機関。
ポクポクポクチーン
愉悦猫枠拡張?(お前らもっと面白くなれよ!)
135話:外部クエスト受付、始まりますへの応援コメント
流石アウタール君のパパン。
中々に有能そうな王様じゃないか。