第1話 私は娘を置いて死んだへの応援コメント
コメント失礼いたします。
死んだ上で自らの訃報を知らせる状況に居合わせるのはとても辛いですね。
ただ、題名からして悲劇に見舞われただけでは終わらなさそうですが……また続きを拝読させていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
話を考えている途中でも自分ならと想像してしまい、とても辛かったです。
感じ取っていただいた通り、この先はただ悲劇に見舞われるだけでは終わらない物語になっていきます。
続きも見守っていただけましたら幸いです。
第15話 救済への応援コメント
コメント失礼いたします。
これはなかなか深いテーマですね。
ひとえに人の命を奪うことは良いこととは言えませんが、そうしなければ救えないものもありますよね。
河合さんも、もっと早く考えを改めていれば、こんなことにはならなかったのでしょうか…。
根古野 惹句さんの書かれる作品は、本当に言葉に重みがありますね。読後もしばらく余韻が残って、色々考えさせられます……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は、どの物語でも、読後にさまざまな考えが広がっていくような、多層的な作風を目指しておりまして……めちゃくちゃ嬉しいお言葉です!
この先のカルトへと至る過程、そして悪霊とカルトが行き着く先まで、さまざまな角度から考えていただける内容にできるよう、精進いたします。