第12話 本当に「新婚さんいらっしゃ~い!」してみましたへの応援コメント
この度は司会を任せていただきありがとうございます(笑)
しかし、馴れ初めはミス、交際なし、プロポーズはPowerPoint……想像以上に進行の難しい新婚さんでした!
それでも最後はしっかり胸キュンいただけたので、司会としては大満足です!
作者からの返信
スクール先生、ご出演いただきありがとうございます。
こんな司会進行を妨害するような返事しかできないオクト部長をお許しください。
でも、最後の胸キュンですべて丸く収まり、観客から大拍手でした。
お疲れさまでした。
第11話 みちのく支店ツアー、始めます?への応援コメント
さすがに混浴は無理かぁ(笑)
なるほど二十年間休眠はこう言うことだったのですね〜
オクト部長に同意です🐾
ということでツアーに「オクト部長お手製いものこ汁」を追加提案しまーす!
作者からの返信
柴井 縫生さん、ありがとうございます!
物販部門 通販課休止の謎。
オクト部長は悟りました。
これは、関わった悪魔の生活そのものを壊して、成長する部署なんだと……。
で? さっそくオクト部長、追加リクエストです。
「オクト部長お手製いものこ汁? そんなの誰が作っても同じだ!」
いいえ、そうじゃない。
読者様の要望にそれはダメよー。
案件にそーっと入れとこうっと。
第11話 みちのく支店ツアー、始めます?への応援コメント
「荷台に乗りたい」「温泉に入りたい」「浴衣姿が見たい」――
読者ニーズを拾って、即ツアー化しようとするゼットセダイの商魂の逞しさよ(笑)
しかも自分は広報に回って、外回りはタルト先輩たちに任せようとするあたり抜け目ない。
作者からの返信
スクール先生、ありがとうございます!
ゼットセダイの商魂の逞しさ(笑)
ここを、褒めていただけるのは嬉しいです。
そして、自分はクーラーのきいた部屋で広報の仕事。
外回りはタルト先輩。
それを「適材適所」と言ってのける。
あの性格の悪さは、書いていて楽しいですね。
第11話 みちのく支店ツアー、始めます?への応援コメント
浴衣は間違いありませんね!
ありがとうございます!ありがとうございます!
イラストまで……!本当にありがとうございます!
「俺が嫌だ」にキュンです。
作者からの返信
ひとえけいりさん、コメントありがとうございます!
うわー。そんなに喜んでいただけるとは、、、、
こちらこそ、ありがとうございます。
オクト部長、だんだん夫になってましたね。
よかったら、近況ノートに、この場にいないタルト先輩を載せました。
よろしかったら、お暇なときにどうぞ。
第11話 みちのく支店ツアー、始めます?への応援コメント
今回も楽しかったです。
ゼットセダイくん、みちのく支店から戻ってきても相変わらずですね(笑)
SNSを見ながら「IT戦略っすよ」は、さすがだなと思いました。
そして、まさか私たち読者の要望がこんなふうに会議にかけられて、最後には「みちのく支店社員同行ツアー」にまで発展するとは(笑)
チルちゃんは「みんなで入りましょうよ」と乗り気なのに、オクト部長が何度も「却下!」するところも面白かったです。
最後はとうとう「俺が嫌だ」「夫としての正当な理由だ!」まで出てきて、やっぱりオクト部長ですね♡
残念ながらチルの湯への混浴申請は永久にハンコを押してもらえそうにないですが(笑)、浴衣姿を見られたので満足です。
それにしても「みちのく支店社員同行ツアー」、本当にあったら参加してみたいです(笑)
作者からの返信
香月 深青さん、ありがとうございます。
【あくまでも部長ですーみちのく支店ー】も、応援していただけることが、ほんとうに嬉しいです。
で、ちょこちょこ要望も溜まって来たので、オプショナルプラン11話を書きました。
オクト部長のいつもの冷たい「論外だ。却下」
↓
「よくないです」
↓
「よくないってば」
オクト部長がだんだん部長ではなく、夫になっているのがいいかなーって、自分でも笑いながら書きました。
今回は浴衣姿でご勘弁を……。
本当に「みちのく支店社員同行ツアー」があったら楽しいでしょうねー。
チルの湯に一泊するのもいいかもです。
追記:
この場にいないタルト先輩の絵を、近況ノートに載せました。お暇なとき、よろしかったらどうぞ。
第10話 人間採用枠、始めます?への応援コメント
あなたの魂をスイーツに例えると何味、というのは斬新な質問ですね(笑)
採用面接も勤務形態もオンラインなんて、ちょっと惹かれます(笑)
ただ、悪魔との契約および対価が必須……。
作者からの返信
ひとえけいりさん、コメントありがとうございます。
魂をスイーツにたとえるって、本部長のAIが考えた質問ですね。
斬新すぎてついていけないと、オクト部長も判断したんでしょう。
ボツです(笑)
甘い雇用条件には罠があるということで……。
惹かれたのは嬉しいけど、あぶない、あぶない。
第9話 商品企画会議で承認をもらおうへの応援コメント
オクト部長、じわじわ追い詰められ、ついに折れましたね(笑)
使い方はお客様の自由なので、抱いちゃってもいいわけですよね(笑)
作者からの返信
ひとえけいりさん、コメントありがとうございます。
オクト部長が追い詰められていく様子を楽しんでいただけたようで、一安心です。
使い方?
もちろん、抱いちゃっても、サンドバッグ代わりに殴っても(かわいそう)
誰も文句は言いません (笑)
第8話 若手社員の七夕伝説への応援コメント
新カップル誕生ではないですか!
「可愛いこと言うなよ。マジになるから」……くっ……ずるいですね、これは(喜)
作者からの返信
ひとえけいりさん、コメントありがとうございます。
予想外の新カップル?誕生です。
タルト先輩とゼットセダイが役になり切ったら……、
BLになりました(笑)
ずるいです。
(喜)←いいね、これ!
第6話 商品化できないものへの応援コメント
平面化禁止、確かにクリアできている商品でしたね(笑)
チルさんの願いがかわいすぎます。
それを受けての部長の宣言、まさしく部長にしか叶えられない願いですよね!
作者からの返信
ひとえけいりさん、コメントありがとうございます。
そうです。
オクト部長の言う通りに平面化はしていません(笑)
チルちゃんの今年の願いをかわいいと言ってくださり、嬉しいです。
部長の宣言にまで言及してくださり、ありがとうございます。
そうですね。
部長にしか叶えられないです!
第5話 通販課のモデル問題への応援コメント
ゼットセダイさんとタルト先輩の女装、私も見たかったです(笑)
限定シールも気になるところですが……。
作者からの返信
ひとえけいりさん、コメントありがとうございます。
わたしも女装は見たかった。
いつか、女装させるぞと心に固く誓っております!
限定シール、なんとかオクト部長を説得して販売しましょう!
第1話 部署対抗あんパングランプリ①への応援コメント
コメント失礼いたします。
今度はこちらにお邪魔させていただきます。
「察しろ」
「うん、えへへ。わかりました」
いいですね、かわいいです。
こういうやり取り、すごく好きです、たまらんです。
遅ればせながら、昨日は拙作への素敵なレビューをありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。
作者からの返信
ひとえけいりさん、コメントありがとうございます。
オクト部長の「察しろ」の良さのきづいてくださり、嬉しいです。
本作でも応援をいただいたこと、とても励みになっております。
こちらこそ、よろしくお願いいたします。
第10話 人間採用枠、始めます?への応援コメント
今回も会話のテンポが抜群で、気づけば最後まで一気読みでした!
冒頭の「人間採用枠を作ろうよ」という本部長の一言から、ここまで話が広がるとは思いませんでした(笑)。悪魔の会社なのに採用制度だけ妙に現実的で、「応募条件」「オンライン面接」「勤務形態」まで真面目に議論しているギャップが面白かったです。
オクト部長が「人間が人間を地獄送りにする契約が取れるか?」と真剣に説明している場面も、この世界観ならではですね。コメディなのに設定がしっかりしているので、自然と物語に入り込めます。
そしてAIとのやり取りは声を出して笑いました。「悪魔らしくして」と注文したら「あなたが悪魔に魂を差し出すとしたら……」になったり、「あなたの魂をスイーツに例えると何味ですか?」になったりと、AIに振り回される本部長が最高でした(笑)。最後にゼットセダイさんが一文で解決してしまう対比も見事でした。
個人的には後半のチルちゃんの面接エピソードが特に好きです。「最近あった面白い話をしてください」に対して「特にありません」と即答したという過去話は、チルちゃんらしさが凝縮されていて思わず笑ってしまいました。それを「面白い話の震源地だったんですね」と表現するゼットセダイさんのツッコミも秀逸でした。
ラストの募集要項まで細かく作り込まれていて、「本部長へのあんパン差し入れ:採用には影響しない(たぶん)」や、「営業部希望は悪魔との契約および対価が必須」という締め方も、この作品らしいユーモアが詰まっていて読後感がとても良かったです。
作者からの返信
Song ご訪問ありがとうございます!さん、最後まで一気読みありがとうございます。
こいつら、また会議してます。
もうオクト部長は「好きにしろ」状態だったでしょうね。
でも最後は、登場していないチルちゃんの話でしめました。
さて、Song ご訪問ありがとうございます!さんは、応募しますか?
第9話 商品企画会議で承認をもらおうへの応援コメント
今回は会議シーンだけでここまで笑わせられるのかと感心しました(笑)。
ゼットセダイさんが「オクト部長の承認を飛ばしちゃってもいいっすか?」と最初から危険な発言をしている時点で嫌な予感しかしなかったのですが、その予感をはるかに超える企画会議になっていて最後まで笑いっぱなしでした。
特に「オクト部長の商品ではありません。Yoshiel & The Follenとの公式コラボです」とコンプライアンスを逆手に取って突破していく展開は見事でした。ルールをちゃんと守っているからこそオクト部長も反論しきれず、ゼットセダイさんの策士ぶりが光っていましたね。
そして企画③の「オクト部長抱き枕」は完全に腹筋をやられました(笑)。売上予測や在庫リスク、受注生産など、会議としては妙に理屈が通っているのに、議題そのものがカオスなのが最高です。
一番好きだったのは、オクト部長が必死に反対する理由です。「抱き枕という名称が……わたしが抱かれているような気がします」という、まさかの方向からの抵抗には思わず吹き出しました。普通なら商品の是非を議論するところを、名称のほうで真剣に悩み始めるのがオクト部長らしくて魅力的です。
その後も「安眠ロングピロー」という名前に変わっていく流れや、「使用方法はお客様の自由です」「知らん。購入者に任せる」の応酬など、テンポのいい掛け合いが最後まで続いて飽きませんでした。オクト部長が追い詰められていく様子と、ゼットセダイさんの小さなガッツポーズまで含めて、会議の臨場感が伝わってきました。
登場人物それぞれの役割がしっかりしているので、大人数の会話でも誰が話しているのか分かりやすく、それぞれの個性で笑わせてくれるのがこの作品の大きな魅力だと感じます。
作者からの返信
Song ご訪問ありがとうございます!のありがとうございます!!
会議ですね。
あの七夕で女装したゼットセダイ。
豆腐のメンタルだけど、コンプライアンスを徹底的に研究しつくした策士です。
あのロジックお化けののオクト部長が、ここまで折れた。
商品化成功です。
細部まで読んでいただき、ありがとうございます。
第8話 若手社員の七夕伝説への応援コメント
まさか七夕ネタがこんな方向へ転がるとは思いませんでした(笑)。
最初は完全にコメディだと思って読んでいたのに、ゼットセダイさんが織姫役として「着物が濡れちゃうじゃないか」と照れながら言い出したあたりから空気が一変しました。「足の指先にペディキュアだって塗ってきたのに……」「別に、タルト先輩のためじゃないから……」のツンデレ全開な流れには思わず吹き出しました(笑)。
それに対してタルト先輩が何も言わず天の川をバシャバシャ渡ってくる展開も最高でした。ギャグの勢いのまま進むかと思いきや、「バーカ、可愛いこと言うなよ。マジになるから」の一言で急にラブコメの空気になるのが面白かったです。読者の予想をいい意味で裏切る展開でした。
本部長の「知らん。いつのまにかラブストーリーになってる。まあ、いっか。七夕だし」というメタなツッコミも、この作品ならではですね。作者さん自身が読者と一緒に楽しんでいるような雰囲気が伝わってきて、思わず笑ってしまいました。
そして最後のチルちゃんの「素敵……♡」で全部持っていかれました(笑)。オクト部長だけが冷静にツッコミ役を続けている構図も絶妙で、最後までテンポよく楽しめました。
作者からの返信
Song ご訪問ありがとうございます!さんありがとうございます!!
BL風の七夕でした。
普段は喧嘩ばかりの男たちが、余興をしているうちに、キュンってしてしまうという。
ほんとに、どうでもいい設定ですが、
これも読者さんの、本編77話の勘違いからうまれたお話です。
わたしは、読者さんの願いを叶えているだけです。
今回は完全にコント回かと思ったら、本部長の人柄もしっかり伝わる楽しいエピソードでした!
オクト部長が本部長を呼ぶ前に「仕事で呼ばれるのと、自分から呼ぶのは違う」「礼儀だ」と真面目に語る場面は、普段とのギャップがあって印象的でした。何気ない会話ですが、オクト部長の誠実な性格がよく表れていて好きです。
そして一番笑ったのは、本部長の登場シーンです(笑)。
「来ないじゃないですか」の直後に、照明が変わって焼きたてパンの香りが漂い、「最初からだよー♪」は反則でした。完全にホラーなのに本人だけは終始ほんわかしているので、余計に面白かったです。
質問コーナーも期待どおりで、「つぶあん?」「いや、こしあん?」と散々引っ張っておいて、「どっちも好きー♪」には思わず笑いました。さらに「営業部も好き」と話がずれていくやり取りも、この作品らしいテンポで楽しめました。
でも最後は、本部長が「チルちゃんの幸せそうな笑顔が、あんぱんを一番おいしくしてくれた」と話すところがとても良かったです。ただボケるだけではなく、ちゃんと温かい言葉で締めてくれるので、この作品の雰囲気が好きになります。
ラストの「結局二個食べるんかーい!」まできれいにオチがついていて、最後まで笑わせてもらいました。ギャグのテンポとキャラクター同士の掛け合いが本当に心地いい作品ですね。
作者からの返信
Song ご訪問ありがとうございます!さん、ありがとうございます!!
ベタなギャグですが、この中でキャラを生かした会話を書いているときは、楽しかったです。
本部長の名前は長くて、全部声に出してしまうと、本部長が召喚されちゃうという設定が本編にあります。
そのシーンを利用して、実はもう来てるよーというギャグでした。
しょーもねー!
第6話 商品化できないものへの応援コメント
今回は笑いだけで終わらない、すごく温かい回でした。
前半の「平面化禁止」をゼットセダイさんが完全に拡大解釈して、「立体商品ならOKですね」と真顔で企画を進める流れは最高でした(笑)。部長が必死にツッコミを入れているのに全然止まらないところも、この作品らしいテンポで思わず笑ってしまいました。
でも、一番印象に残ったのは後半です。
チルちゃんが「私だけのだったのに」とぽつりと言う場面で、一気に空気が変わりました。ただの商品ではなく、大切なクリスマスの思い出だったことが伝わってきて、短い一言なのにすごく胸に響きました。
そのあと、黒ヒョウと白猫が寄り添う絵を見せながら、「部長と、ずっと一緒にご飯食べることです」と願いを語るシーンも本当に良かったです。「達成は、まだまだずーっと続くの」という言葉は、とてもチルちゃんらしくて優しく、読んでいて自然と笑顔になれました。
ラストの「チルの願いくらい……、俺が叶える」は、派手な告白ではないのに、二人の関係性がしっかり伝わる締め方で素敵でした。ギャグの積み重ねがあるからこそ、この一言の破壊力が増しているんだと思います。
作者からの返信
Song ご訪問ありがとうございます!さん、コメントありがとうございます。
「平面化禁止」
楽しんでいただけたでしょうか?
そして、後半のチルのつぶやきで、全員「そうだった」と気が付くところ。
伝わってよかったです。
破壊力……いいですね。
オクト部長、褒められましたよ。
「そうか。ありがたいことだな」
第5話 通販課のモデル問題への応援コメント
今回も会話劇が本当に面白かったです!
ゼットセダイさんの「僕が女装しようかと……」からの「やめろ!」の流れは思わず吹き出しました(笑)。真面目な顔でボケるキャラってやっぱり強いですね。
それと、チルちゃんの空気を和ませる存在感がすごく好きです。ただ可愛いだけじゃなく、自然に場を動かしてしまうところが魅力的でした。ドーナツを持ってきたところから通販課のみんなの個性がどんどん見えてきて、会社コメディとして読んでいて楽しかったです。
個人的には、著作権の承諾書をちゃんと用意していたゼットセダイさんが意外としっかりしていて好感度が上がりました(笑)。普段とのギャップがいいですね。
最後の「オクトシール」のくだりも、いかにもこの作品らしいテンポで笑いました。ボケが続いてもキャラクターの個性で笑わせてくれるので、安心して読めます。
作者からの返信
Song ご訪問ありがとうございます!の2乗でございます!
通販課は、個性的キャラクターが揃っています。
とはいえ、元々は営業部とコンプライアンス部のライバル同士を、一緒にしちゃったんですけどね。
恐るべし、本部長の采配。
よかったです。
いつも、かなり細かい所まで評価いただいて
モチベーションがアップしています。
ありがとうございます。
第4話 通販課、始めましたへの応援コメント
第4話まで読ませていただきました!
今回の通販課再始動のお話、悪魔の会社なのに妙に現実的な「企業あるある」が混ざっていて、とても面白かったです。
特に、本部長の「売れそうだから」という理由で二十年間眠っていた事業が突然動き出す展開が最高でした。普通なら綿密な企画書や市場調査から始まりそうなところを、悪魔企業らしい(?)勢いで押し切っていく感じがクセになります。
そしてオクト部長のツッコミ視点が、この作品の魅力ですね。
周囲がどんどん暴走していく中で、一人だけ常識側に立って胃を痛めている姿が、読者目線の案内役になっていて楽しめました。
チルさんのトナカイTシャツを巡る流れも、ただのギャグではなく「キャラクター同士の関係性」が見えるのが良いですね。二人の距離感が自然に伝わってきました。
これから通販課がどう暴走していくのか、続きも楽しみにしています!
作者からの返信
Song ご訪問ありがとうございます!の2乗でございます!!
第4話まで、、、、ううう嬉しいです!
この会社、マーケティング調査しないんですよ(笑)
全部、思い付きで動く本部長。
そこを、理性とロジックで追いかけるオクト部長。
胃も痛くなります。
中間管理職、あるあるです。
通販課、お陰様で好評で、またちょくちょく出てきます。
お楽しみいただける内容だと思います。
コメントありがとうございました。
第3話 部署対抗あんパングランプリ③への応援コメント
第3話まで読ませていただきました!
あんパングランプリ、最後まで「ただの社内イベント」では終わらないところが面白かったです。
最初は部署対抗の勝負だったはずなのに、最後に評価されたのが技術ではなく「どれだけ楽しんでいたか」「どれだけその場を好きになったか」という部分だったのが、この作品らしくて素敵でした。
特にチルさんの優勝理由が最高でした。
パン作りの技術でも、作戦でもなく、
「誰よりも幸せそうに食べていた」
という理由。
こういうキャラクターの魅力そのものが評価される展開は読んでいて温かい気持ちになります。
そして何より、オクト部長……。
普段は「部下です」と言い続けているのに、最後の
「わたしの人材です」
という一言で全部持っていかれました。
本人は真面目に社員を守っているだけなのに、周囲には完全に特別な存在に見えている、この距離感がすごく良いですね。
作者からの返信
Song ご訪問ありがとうございます!の2乗です!
あんパングランプリを最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
細かい所まで、丁寧に読んでくれて、オクト部長とチルちゃんも喜んでいると思います。
距離感は、ときどきバグります。(笑)
第2話 部署対抗あんパングランプリ②への応援コメント
第2話も楽しく読ませていただきました!
部署対抗あんパングランプリ、最初はゆるい社内イベントかと思ったら、オクト部長を中心にどんどん本気の勝負になっていく展開が面白かったです。
特に好きだったのは、オクト部長の「悪魔なのに職人気質」なところですね。
単なるイベントなのに、日本のあんパンの歴史まで調べて、酒酵母まで追求しようとする真面目さ……。
方向性は少しズレているのに、本人だけは完全に本気なのが笑えました。
そしてチルさんとの関係性がいいですね。
「そこまで極めないで――」
と止めながらも、結局一緒になって準備して、失敗したあんこまで作っているところに、言葉以上の信頼関係を感じました。
「苦労してません。楽しんでますよ」
という部分は、イベントの勝敗以上に二人の関係が見える場面で、ほっこりしました。
こういう「普段は軽い掛け合いだけど、ふとした瞬間に相手を大切に思っていることが伝わる作品」が好きなので、とても楽しめました。
作者からの返信
Song ご訪問ありがとうございます!の2乗です!
オクト部長の魅力をたくさん読み込んでくださり、めちゃくちゃ嬉しいです!
こんな軽ーい作品ですが、楽しんでいただけたようで、よかったです。
この作品は、本編の読者さんのリクエストや要望を反映して書いています。
自然と、一番人気のオクト部長の出番が多くなります。
まだ、続くので、楽しんでくださいね。
第1話 部署対抗あんパングランプリ①への応援コメント
部署対抗あんパングランプリという発想が面白かったです!
最初は「悪魔の会社であんパン大会?」と思ったのですが、読み進めると、ただの料理イベントではなく「社員食堂をどう活性化するか」「社員同士の交流をどう作るか」という会社ものとしてのテーマにつながっていて、楽しく読めました。
特に、本部長の「ゆるーくゆるーく」という企画方針と、それに対して真剣に作戦会議を始める社員たちの温度差が好きです。
悪魔という特殊な設定なのに、社員食堂・部署対抗・上司と部下の会話など、妙に現実の会社っぽい部分があって、そのギャップが魅力ですね。
個人的には、オクト君とチルさんの距離感も気になりました。
「部下です」と言い張るところや、「察しろ」の場面など、本人だけ気づいていない関係性が微笑ましいです。
作者からの返信
Song ご訪問ありがとうございます!さん、コメントありがとうございます。
(う? 変な文だな)
悪魔契約コーポレーションは、悪魔たちの会社です。
たくさん、褒めていただいて嬉しいです。
オクト部長とチルは、本編の【あくまでも部長ですー悪魔契約コーポレーションー】で、ちょっとしたミスから同居しています。
オクト部長は、真面目な営業部長です。
何事も極めようとする悪魔です。
が、単に面倒見がいいだけかもしれません。
編集済
第10話 人間採用枠、始めます?への応援コメント
営業部への配属条件が「悪魔との契約および対価が必須」なのは、さすが悪魔契約コーポレーションですね(笑)。
AIとのやり取りも面白かったですが、チルちゃんの面接エピソードには思わず笑ってしまいました。
でもやっぱり最後の「営業部希望の人間には、対価として何を差し出すつもりですか?」が、オクト部長らしくて最高でした(笑)。
……私は企画開発部でお願いします(笑)。
作者からの返信
香月 深青さん、コメントありがとうございます。
チルの面接に笑ってもらえて嬉しいです。
それに、最後のオクト部長の提案にも最高という……
企画開発部ですね。
あれ?
もう採用したかと思ってました。
たくさん、企画開発、すでにしてますよね(笑)
じゃ、本採用ということで。
本部長、香月 深青さんは企画開発部希望だそうです。
「あれれ? オクトくんの下で働くのかと思ってたけど……、違ったか……」
第9話 商品企画会議で承認をもらおうへの応援コメント
オクト部長、最後まで抵抗していたのに、じわじわ追い詰められていく姿が可愛くて笑ってしまいました(笑)。
「使用方法はお客様の自由です」は反則です(笑)。
オクト部長安眠ロングピロー、発売されたら絶対買います!
作者からの返信
ごめんねー、見落としていて返信が遅くなり申し訳ありません。
じわじわ具合を感じてくれましたか?
そうなんです。
使い方はお客様の自由ですから、抱くなり、抱くなり、あるいは抱くなり、ご自由にどうぞ(笑)
お買い上げありがとうございます。
第10話 人間採用枠、始めます?への応援コメント
本部長のAI質問迷子からのゼットセダイ。やっぱり有能ですね!
そしてチルちゃんの面接「特にありません」。
実は自分も受験の面接で「どこでも自由に旅行に行けるなら?」と聞かれて、他の受験者が外国や都市名を答える中、奇をてらって「月です」と答えたことがあります。
しかも他の人には聞いていなかったのに、自分だけまさかの「理由は?」。
結局「特にありません」と何もひねり出せずに答えた黒歴史があるので、チルちゃんには妙な親近感が湧きます(笑)
作者からの返信
スクール先生、とっても面白い黒歴史を打ち明けてくださり、ありがとうございます。
そうなんですね。
その質問もおもしろいですね。
「どこでも自由に旅行に行けるなら?」
うん、わたしが面接官だったら、
ぜひ月と答えた理由を知りたいです。
チルもスクール先生も、正直に答えただけなんですよね。
本部長、この人間、採用しましょう!
「面白いねー。一緒に働きたいねー」
第9話 商品企画会議で承認をもらおうへの応援コメント
タルトネズミのアクリルスタンドは本人の意思が秒で流され、Yoshiel & The Follenシールはコンプラを守った抜け道で突破。
ゼットセダイ、やればできるじゃないか(笑)
そして本命のオクト部長抱き枕……ではなく、オクト部長安眠ロングピロー。
「読者さま第一主義に反する」で折れるオクト部長。
使用方法はお客様の自由……。
ゼットセダイ、やればできるじゃないか(笑)
作者からの返信
スクール先生、コメントありがとうございます。
いやぁ、面白いコメントについ笑ってしまいました。
ゼットセダイ、やればできる子でしたぁーー!(笑)
第9話 商品企画会議で承認をもらおうへの応援コメント
タルトネズミのアクリルスタンド、承認された!
やったー!!
しかもタルトケーキのBタイプ🐾
本部長ありがとうございます!
オクト部長はいつも通りですね〜
名前が嫌だったんだ、オクト部長(笑)
でも、ゼットセダイ最後に言っちゃいましたね。
「抱き枕」って。
あ、ヤバい……。
オクト部長。今のは「おおき〜枕」の聞き間違いです🐾
作者からの返信
柴井 縫生さん、コメントありがとうございます。
そして、おめでとうございます。
柴井 縫生さんのアイディアが商品化の承認を取りました。
「抱き枕」って言葉がいやなんだって、オクト部長は。
ゼットセダイ、承認されたとたんにボロを出す。
はい、「おおき~枕」ですね。
その商品名も良かったかも……。
第8話 若手社員の七夕伝説への応援コメント
あの披露宴の裏でこんなカップルが誕生していたんですか!?
このカップルは、ブナさんが返信コメントで仰るように本当に今後も続きそうですね🐾
ゼットセダイは女装する機会が、多くなりそうです🐾
作者からの返信
柴井 縫生さん、コメントありがとうございます。
これは、今後もありそうですね。
なにより、チルちゃんが素敵と言っているし。
通販課のこの先が不安です。
てか、期待してください。
私の素朴な疑問がこんなに楽しいエピソードになるとは🐾
ありがとうございます!
そして、本部長!
無粋な質問をしてしまい申し訳ございません!!
あんパンのことをもっと考えるべきでした。
つぶあんだって、こしあんだって、あんパンですよね。
追記:
ブランジェリー・ラ・リュンヌのあんパンは、つぶあん、こしあん、両方を取り揃えています。
作者からの返信
柴井 縫生、ありがとうございます!!
そんな、本部長に謝らなくたって……。
そうかー。
本部長、だそうですよ。
コメント、読みました?
「では、買いに行こうかな。うふっ、突撃訪問しちゃうからねー」
本部長、突撃はやめましょう。
(わたしも行きたいです。)
第6話 商品化できないものへの応援コメント
そうですよね🐾
トナカイTシャツはチルちゃんがサンタさんからもらった特別なプレゼントですもんね。
チルちゃんが嫌がるのも当然です。
それにしても、「チルの願いくらい、俺が叶える」は、またまたズルい台詞です🐾
作者からの返信
柴井 縫生さん、ありがとうございます。
トナカイTシャツは、サンタさんからの贈り物なんですよー。
だから、クリスマス限定になると思います。
(結局、商品化……)(笑)
これは、オクト部長、言い切りましたね。
叶えておくれ、いい男よ。
第5話 通販課のモデル問題への応援コメント
チルちゃん、しっかり諜報任務していましたね🐾
通販課は、このメンツで大丈夫か?
でも売上はあるみたいだかいっか。
ところで、タルト先輩のネズミイラスト。そのまま、Tシャツにプリントするか、アクスタ何かにしても売れそうじゃないですか?
それか名前にちなんで、タルトを頬張るネズミとか。プリンでもいいかも🐾
作者からの返信
柴井 縫生さん、ありがとうございます!!
ほんと、不安だらけのメンツです。
だけど、そうですよ。
読者のみなさまのような 物好きがいるから(言い方!)
なんとかなりそうですよ。
おお、タルトのねずみ姿がい良いですか?
なるほど、どうせなら、タルトとかプリンを頬張ると……。いいですね。
企画書、出しておきます。
第4話 通販課、始めましたへの応援コメント
あの「トナカイTシャツ」が売れそうだという意見には同意します🐾
けれど、オクト部長の胃が心配ですね……。
うちの師匠に胃薬を手配してもらいましょうか?
作者からの返信
柴井 縫生さん、コメントありがとうございます。
パンを焼かせたり、胃痛に苦しんだり、
柴井 縫生さんとこの、快斗くんと似てしまいました。
かっこいい男のイメージ、影響されました。
でも、師匠は手配しなくて結構です。
チルが地団太踏んで、わめき出しますから。
第3話 部署対抗あんパングランプリ③への応援コメント
「わたしの人材です」はオクト部長の本音が炸裂していましたね🐾
でもオクト部長だけじゃなくて、皆それぞれの「らしさ」が出ていて素敵なグランプリでした。
それにしても、チルちゃんは一体いくつのあんパンを食べたのでしょうか?
作者からの返信
柴井 縫生さん、ありがとうございます。
ここは、オクト部長の本音炸裂でした。
楽しんでいただけてよかったです。
チルちゃん、何個あんパン食べたのって、質問が来てるよー。
「あれ? これって、読者からの質問コーナーに入れないんですか?」
すまないねぇ。次、いつになるのかわからないので……。
「しょうがないなぁ。じゃ、覚えてなーい」
よかった、質問コーナーにしなくて……。
第2話 部署対抗あんパングランプリ②への応援コメント
「はい、すみません。……わたし、ガスですか」
最高です笑
さすがチルちゃん🐾
しかし、チルちゃんの料理スキルも上達しましたね!
オクト部長の愛のおかげですね🐾
作者からの返信
柴井 縫生さん、コメントありがとうございます。
「ガス抜き」に笑っていただき、ありがとうございます。
オクト部長が自宅でパンを作る練習しているあいだに、あんこを作っていたチル。
わたしもがんばってますよーアピールをしないから、オクト部長は悪魔総合栄養食かと、かんちがいしてましたね。
第1話 部署対抗あんパングランプリ①への応援コメント
さっそくお邪魔しました🐾
せっかくなので1話から。
「察しろ」
「うん、えへへ。わかりました」
このカップルは相変わらずですね〜。
そして、社員食堂のイベントで「あんパン」とは笑いました🐾
普通は、定食メニューとかじゃないの!?
作者からの返信
柴井 縫生さん、わたしの脅迫に応じてくださり、大変もうしわけございません。
第7話だけ覗いてくれたらいいよーというつもりでしたが、8話まで読破。
それそころか、オールコメント付き❤。
しかみ、しかも、★とレビューまでいただいちゃって、
もう感謝、感激、雨、霰。
そんなに、わたしの脅迫、怖かったですか?(笑)
そうです。
「察しろ」
わたしもこれくらいのノリだったんですけどねー(笑)
「あんパン」です。
だって、わたしの読者さんのリクエストですよ。
みなさんアイディアが、ぶっ飛んでいるすてきな方々です。
第8話 若手社員の七夕伝説への応援コメント
ゼット姫のヒロイン力が想像以上に高い🎋
「別に、タルト先輩のためじゃないから……」は、もう完全にそれっぽいやつですね。
そこへ水浸しになって迎えに来るタルト先輩も、すっごい男前。
若手社員の七夕伝説、まさか新しいカップル誕生回だったとは……💑
チルちゃんも「素敵……♡」と言っていたことですし、
本部長、これは大成功ということで良いと思います(笑)
作者からの返信
スクール先生、コメントありがとうございます。
うわー、嬉しいです。
ゼットセダイのセリフも、タルトの迎えに来るところも、
ちゃんと読み込んでくれて嬉しいです。
うふ(⋈◍>◡<◍)。✧♡
新カップル登場回
チルが「素敵……♡」ということは、
この関係って、微妙に続く予感しかないですね (笑)
第8話 若手社員の七夕伝説への応援コメント
とても楽しく読ませていただきました😊
七夕伝説が、いつの間にか甘くて優しいお話になっていて、思わず笑顔になりました。
タルト先輩とゼットセダイのやり取りも微笑ましく、七夕ならではの優しい雰囲気にほっこりしました。
本部長の「知らん。いつのまにかラブストーリーになってる。まあ、いっか。七夕だし」という一言も思わず笑ってしまいました🌸
作者からの返信
香月 深青さん、とにかく笑っていただければ本望です。
生意気なあいつらが、こんな余興してます。
本部長、また放任主義。
ブレない。
オクト部長が本部長を呼ぶだけで緊張してるの、なんか分かります(笑)
向こうから来るのと、こっちから呼ぶのは違うんですよね。
そして本部長、最初からソファにいたんかい!
粒あん派かこしあん派かで、最後まで答えを濁すのも本部長らしくて笑いました。
でも、チルちゃんの笑顔があんぱんを一番おいしくした、というところは普通に良かったです。
結局どっちも一個ずつ食べてるオチも好きです৲(● ̍̑⚈ ̍̑●)৴⌣̈⃝
作者からの返信
スクール先生、コメントありがとうございます。
上司を呼ぶ緊張感、理解していただけましたか。
でも、実はもう来ていた、本部長。
この質問、どうやって着地するのか。
チルの笑顔で全部持って行かれちゃう。
オチ……なんだ? その顔文字!!
本部長ですね。
えーーー、いいなぁ。
Tシャツにしたい……。
本部長、さすがでした😊
「つぶあんにも幸せがある。こしあんにも幸せがある。」という言葉に、思わず「なるほど」とうなずいてしまいました。
でも結局、毎日一個ずつ食べているんですね(笑)
最後の「結局二個食べるんかーい!」で笑ってしまいました(笑)
追伸:オクト部長は、つぶあん派ですか? こしあん派ですか?😊
作者からの返信
香月 深青さん、コメントありがとうございます。
本部長への質問でしたね。
笑っていただけて、嬉しいです。
しかも、本部長の言葉に「なるほど」と思ってくださるなんて。
本部長、よかったですね。
「うむ、わたしにも読者さんからの声が届くようになった。うれしいな、むふふ。あ、オクト君のこと?そうだねー、きっと作者がインタビューするんじゃないかなぁ。待っててね~」
第6話 商品化できないものへの応援コメント
オクトシール禁止からの、平面化禁止だからアクリルスタンドは可、ぷにぷに3Dシールも可。
部長が自分の言葉に追い詰められていく流れが面白いです(笑)
トナカイTシャツは商品ではなく、サンタさんからもらったチルちゃんだけの特別なものですもんね。
そして今年のお願いが「部長と、ずっと一緒にご飯食べること」。
最後のオクト部長の「チルの願いくらい……、俺が叶える」が格好良すぎました(*‘ω‘ *)
作者からの返信
スクール先生、コメントありがとうございます。
流れが面白いとのこと、ものすごく嬉しいです。
トナカイTシャツは期間限定商品で、
最初の数か月で、在庫が残りあとわずかです!
と、テレビショッピングみたいに煽ってみました。
オクト部長の宣言ですね、あれは。
カッコ良すぎて、ごめんねー。
編集済
第6話 商品化できないものへの応援コメント
今回も楽しく読ませていただきました😊
「平面化するな」からのゼットセダイさんの発想に思わず笑ってしまいました🤣
でも後半は、チルちゃんの「部長と、ずっと一緒にご飯食べることです」という願いにほっこり。
とてもチルちゃんらしくて素敵でした。
最後の「チルの願いくらい……、俺が叶える」という部長の一言も、本当にかっこよかったです✨
追伸:オクト部長、イケメンすぎです(*´˘`*)♡
私もそんなこと言われてみたいです♡
アクリルスタンド、買います🙋♀️
作者からの返信
香月 深青さん、コメントありがとうございます。
なかなか抜け道をみつけるのがうまいゼットセダイでしたね。
チルの願いはこれしかないでしょって感じです。
来年のサンタさんに願うのはこれです。
オクト部長、言い切りましたね。
アクリルスタンド、お買い上げありがとうございます。
第5話 通販課のモデル問題への応援コメント
チルちゃんが通販課へ行ってから、どんどん話がおかしな方向へ進んでいくのが面白かったです🤣
ゼットセダイさんの真面目さとタルト先輩の掛け合い、女装モデルのくだりも最高でした(笑)
最後のオクト部長の「俺の平面化禁止!」まで、笑いっぱなしの楽しいお話でした✨
追伸:オクト部長の抱き枕が出たら買います♡
作者からの返信
香月 深青さん、コメントありがとうございます。
笑って下さて嬉しいです。
今回はゼットセダイとタルト先輩の絡みを多くしてみました。
そしたら、女装を競い合うことになってしまって、わたしも「見たかったなぁ」です。
わお、企画開発部からの提案ですね。
以前も、トナカイTシャツで抱き枕にしたいとおっしゃてましたね。
これなら、平面化じゃなく立体化だから、ワンチャンあるかもです。
第5話 通販課のモデル問題への応援コメント
チルちゃんの写真を使わない方向にちゃんと進めていたゼットセダイ、意外とコンプラしていて安心しました。
さらにレディースモデル問題で、ゼットセダイとタルト先輩が女装枠を取り合い始めるのも最高でした。
チルちゃんの「ゼットセダイさんとタルト先輩の女装……見たかったなぁ」に、思わず同意です(笑)
そして最後のオクトシール。
Yoshiel & The Fallenコラボならワンチャンあるかもしれませんね!
作者からの返信
スクール先生、いつもコメントありがとうございます。
スクール先生からのコメントは、いつも面白くて、よくキャラの性格まで読み込んでいらっしゃるので、とても楽しみです。
Yoshiel & The Fallenコラボなら……なるほど、ヨシフォーならオクト部長ひとりで反対出来ないかもしれない。
Yoshielならノリノリでしょうね。
あ、オクト部長が言いたいことがあるって
「スクール先生を、開発企画部長に任命する」
勝手に辞令出してますよ。
第1話 部署対抗あんパングランプリ①への応援コメント
オプショナルがあること、今日知りました!大事に読ませていただきます!
作者からの返信
行木カナデさん、コメントありがとうございます。
ようこそ、オプショナルプランへ!
こちらは、皆さまからいただいたちょっとした希望や、アイディアを基に、描いています。
こちらも読んでいただけて嬉しいです!
第4話 通販課、始めましたへの応援コメント
オクト部長がチルちゃんのためだけに描いたトナカイTシャツが、まさかの商品化!?
しかも「しまるら」ならぬ「まかいむら」とコラボしているのが面白すぎます(笑)
タルト先輩も「そうっすっか……」ととぼけながら、プリンにつられて画像を渡していたとは。
アプリもすでに公開済みで、通販課、始まった瞬間から波乱しかなさそうです。
作者からの返信
スクール先生、コメントありがとうございます。
オクト部長が知らないところで、トナカイTシャツの商品化が進んでいた。
おっしゃるとおり、波乱しかありません。
編集済
第4話 通販課、始めましたへの応援コメント
トナカイTシャツネタ、嬉しかったです😊
管理職のみなさんが「これは売れる」と盛り上がっている場面では、「あれは売れます! 完売ですよ!」と思いながら読んでいました🤭
本部長に振り回されるオクト部長が今回も大好きでした。通販課編も楽しみにしています✨
作者からの返信
香月 深青さん、オクトロスにさせる時間もないまま、オプショナルプランを更新してしまいました。
「トナカイTシャツが欲しい」
という香月 深青さんの一言で、通販課を書いてしまいました。
管理職に参加していただき(人''▽`)ありがとう☆
通販課を楽しんでいただけたら、嬉しいです。
第3話 部署対抗あんパングランプリ③への応援コメント
チルちゃん、あんパンを一番おいしそうに食べて優勝するのが可愛すぎました!
大会名はあんパングランプリ、評価基準が「あんパンへの愛」なのも本部長らしいですね。
でも、誰よりも楽しそうで、誰よりも幸せそうに食べていたと言われると、もう納得するしかないです。
チルちゃんの笑顔が、社員食堂を一番盛り上げていたんですね(⊃'〇'C)=○☆
そして後継者候補にされかけた瞬間、即座に止めるオクト部長。
「わたしの人材です」は、さすがに本音が出すぎ(笑)
作者からの返信
スクール先生、いつも作品をよく読んでくださったコメントに感謝しています。
もう、スクール先生のおっしゃる通りなんですよ。
最初、「あんパングランプリ」のリクエストをいただいたとき、どうしたらオクト部長らしさがでるだろう。本部長だったらどうするだろうと考えました。
考えた末、きっとチルが美味しい所を全部かっさらうだろうと思いました。
即座に本部長に反対して止めるオクト部長。
あれは、書いていて自分でも惚れました。
楽しいリクエスト、ありがとうございました。
お陰様で【あくまでも部長です】が一歩成長したような気がします。
今後ともよろしくお願いいたします
追伸:なんとレビューが素晴らしすぎますぅーーーー(泣) ありがとうございます。オクト部長に早速伝えます!!
第3話 部署対抗あんパングランプリ③への応援コメント
今回も楽しく読ませていただきました!
本部長の「あんパンそのものではなく、一番愛した人が優勝」という発想が、本部長らしくて素敵でした。
そしてオクト部長の「わたしの人材です」。
あの一言は最高でした!
即座にチルちゃんを守ろうとする姿が、オクト部長らしくて、とても印象に残りました。
最後はチルちゃんだけ話についていけていないオチまで、本当に楽しかったです。
作者からの返信
香月 深青さん、いつも楽しいコメントをありがとうございます。
オクト部長の必死さを書いていたとき、わたしまで、ポワーと惚れちゃいそうでした。
あんなに必死に本音で引き留めたのに、チルちゃんはあん作りにスカウトされたと思っている。
なんなのーー。
でも、そんなラストまで
楽しんでいただけて嬉しいです。
第2話 部署対抗あんパングランプリ②への応援コメント
あんパングランプリなのに、こだわり方が全員おかしいですね(笑)
日本酒酵母まで調べ始めるオクト部長、失敗したあんこを食べ続けていたチルちゃん、割烹着を用意されるノリマキさん……。
どの部署も方向性は違うのに、全員本気なのが面白すぎます。
最初、黒いコールタール状のものはマーマイト的な何かかと思いましたが、失敗あんこと分かってからチルちゃんが健気すぎて泣けました。
あとゼットセダイ君のママ、息子のためにメイド服を用意するセンスが只者ではありません(笑)
作者からの返信
スクール先生、笑ってもらえてよかったです。
細かい所まで、(ノリマキの割烹着とか)読んでくださり、嬉しい限りです。
「マーマイト」について検索してみました。
確かにパンに塗る黒っぽいやつで、独特な味らしいですね。
失敗あんこだったんですが、チルは捨てなかったみたいです。
おっしゃる通り、健気です。
うわお、ゼットセダイのママに何か只ならぬものを感じましたか。
ゼットセダイって生意気でわがままで、実はマザコンかもしれません。
ふむふむ、メモっておこう。( ..)φメモメモ
第2話 部署対抗あんパングランプリ②への応援コメント
オクト部長、本気すぎます(笑)
日本酒酵母まで調べ始めるあたり、さすがだなと思いました。
みんなが真剣にあんパン作りに取り組んでいる姿も楽しく、営業部らしいチームワークに思わず笑顔になりました。
そしてチルちゃんの手作りあんこにはほっこりしました。
失敗したあんこを食べ続けていた理由が分かった時は、思わず温かい気持ちになりました。
「苦労してません。楽しんでますよ」の言葉も素敵でした。
白いコックコート姿のオクト部長も見てみたいです。
あんパングランプリの結果がますます楽しみです!
追伸
近況ノートも楽しみにしています。
作者からの返信
香月 深青さん、細かい所まで読んでくださってほんとうにありがとうございます。
なんでも極めようとするオクト部長。
なんでも楽しもうとするチルちゃん。
この二人でバランスがとれているのかもしれません。
噂によりますと、チルちゃんの独断でオクト部長の白いコックコート姿の写真集が出るとか……
「いや、違う。レシピ本と聞いたぞ」
「ちがいますよ、ゼットセダイさんの女装写真集でしょ」
まだ揉めております。お楽しみに!
第1話 部署対抗あんパングランプリ①への応援コメント
ノリマキのおにぎり……( ;∀;)
あんパンの話が始まった瞬間、
こしあん、粒あん、白あん、桜あん、うぐいすあん、ずんだ……
と次々出てきて、お腹が空いてきました。
でも、
「察しろ」
「うん、えへへ。わかりました」
このやり取りだけでご飯三杯いけます(笑)
果たして最後に勝つのは王道なのか、それとも変化球なのか。
部署対抗あんパングランプリ、どんなカオスな大会になるのか今から楽しみです!
作者からの返信
スクール先生、ありがとうございます!!!!
やっとリクエストに応えることが出来ました。
『でも、
「察しろ」
「うん、えへへ。わかりました」
このやり取りだけでご飯三杯いけます(笑)』
これは最高の誉め言葉です。
じつは、「察しろ」のシーンは悩んで悩んで描き直したシーンだったんです。
さて、次回は本番ですよ。お楽しみください!
第1話 部署対抗あんパングランプリ①への応援コメント
楽しく読ませていただきました。
社員食堂の利用率を上げようという話から、まさかの「あんパングランプリ」が始まる流れに思わず笑ってしまいました(笑)
部署対抗と聞いた瞬間にみんな本気になるのも悪魔契約コーポレーションらしくて面白かったです。
オクト部長の「伝統的な老舗のあんパンで勝負」という作戦も部長らしいなと思いました。
そして察しろと言いながら全然察してもらえていないチルちゃんとのやり取りにも思わず笑ってしまいました。
エプロン姿も採点対象とのことで、みなさんがどんな格好で登場するのか今から楽しみです。
次回も楽しみにしています!
作者からの返信
香月 深青さん、コメントありがとうございます。
早速のお星さま、物凄くうれしいです。
ありがとうございます!
本編では出て来ない管理職同士の会話から書き始めたのは挑戦でした。
あのロジカルなオクト部長が、本部長の質問に答えられずノリマキに負けたのが、よほど悔しかったのかもしれません。
部下たちにたちへの熱量が、いつもに増していました。
エプロン姿、画像に描いていないキャラもあるので、お楽しみにしてください!!
「察しろ」の部分は、何度も書き直して悩んだところだったので、笑っていただけて嬉しいです!
第12話 本当に「新婚さんいらっしゃ~い!」してみましたへの応援コメント
読者参加型の真骨頂ですね🐾
馴れ初めを振り返ってみると、なんとまあドラマチックな夫婦でしょうか。
仕事一直線のオクト部長でも、やっぱり最後は胸キュンさせていきますね!
この夫婦二人がまたさらに好きになりました🐾
作者からの返信
柴井 縫生さん、コメントありがとうございます!
そうなんです。
本編からずっと読んでくれてた読者さんには、なれそめを振り返って見る仕掛けになっています。
読者参加型の真骨頂とは、嬉しい誉め言葉です。
ありがとうございます!
ドラマチックな夫婦だったなぁは、嬉しいです。
胸キュンもセットで味わっていただけてよかったです。
嬉しいコメントで、胸がいっぱいになりました。