2026年7月27日 02:34
第3話 SFかと思ったらファンタジーだったへの応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。この度は、ご縁をいただきましてありがとうございます。ご挨拶を兼ねて、紙三江・T・レゲンス様の作品を読みに伺いました。最初はガチガチの半導体SFだと思って読んでいたのに、気づけば「え、そこに魔法が混ざるの!?」と頭が追いつかず夢中でした。特に少女の瞳の金色の模様が忘れられません。あの子は本当はどんな宿命を背負っているんだろう…。聡海も理屈で考える人なのに体が先に動くところが好きです。二人が少しずつ信頼を築く姿を勝手に妄想しながら続きを読みたいと思いましたので、作品をフォローさせていただきますね。それでは、また。
作者からの返信
コメントありがとうございます。こちらこそ、「天客日和」のハートフル・コンタクトものの続きたのしみに待たせていただいてます。ご存知かと思いますが、本作は完結しておりまして……いただいたコメントが、私の反省点にクリーンヒットして身悶えております。(;_;)いえ、続きをお楽しみいただけたら幸いです。敬具
第3話 SFかと思ったらファンタジーだったへの応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきましてありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、紙三江・T・レゲンス様の作品を読みに伺いました。
最初はガチガチの半導体SFだと思って読んでいたのに、気づけば「え、そこに魔法が混ざるの!?」と頭が追いつかず夢中でした。特に少女の瞳の金色の模様が忘れられません。あの子は本当はどんな宿命を背負っているんだろう…。聡海も理屈で考える人なのに体が先に動くところが好きです。
二人が少しずつ信頼を築く姿を勝手に妄想しながら続きを読みたいと思いましたので、作品をフォローさせていただきますね。
それでは、また。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらこそ、「天客日和」のハートフル・コンタクトものの続きたのしみに待たせていただいてます。
ご存知かと思いますが、本作は完結しておりまして……
いただいたコメントが、私の反省点にクリーンヒットして身悶えております。(;_;)
いえ、続きをお楽しみいただけたら幸いです。
敬具