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第3話 記録する工場への応援コメント
神農さん
少彦名さまが降臨されましたね
大国さまのほうは順調
「紙が(神が?)あると失敗が逃げない」
「数字だけでは、現場の感覚が消える
感覚だけでは、発注者に伝わらない
これは、その間をつなぐ紙」
ヒトがなぜヒトという文明を作る生き物になったか
言葉と紙(神)、記録し、伝える力があったからだと改めて思います
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「紙が(神が?)あると失敗が逃げない」と読んでいただけたのが、とても嬉しいです。
今回の話では、職人の勘を否定するのではなく、勘が次の人へ渡る形になる瞬間を書きたかったので、そこを拾っていただけてありがたいです。
少彦名さま、神農さんの気配も、これから少しずつ大国さまの国造りに絡んでいきます。
言葉と紙と記録が、人の世を結んでいく話にしていきたいです。
第5話 先生、工場に立つへの応援コメント
よもや、よもやだが…
新生児から夕方泣きの始まるまでのみどりごが時折ふわりと笑うのは、神さまネットワークを利用して、生きることにたのしい話題で密かに盛り上がっているのだろうか
赤さんちゃんねる(2(ヶ月)ちゃんねる?)、おそるべし!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
赤さんちゃんねる、発想が強すぎます(笑)
大人にはただの寝笑いに見えても、実は夢の底で神さまたちが「今日の飯はうまく炊けた」「薬が届いた」「工場が一歩進んだ」みたいに、こっそり盛り上がっているのかもしれません。
しかも話題がちゃんと、生きることに向いているのがありがたいですね。
神さまネットワーク、おそるべしです!