第31話 生還、そして――への応援コメント
取り急ぎではありますが、一気読みをさせて頂きました。
私も娼館を舞台にした物語を別途で掲載しておりましたもので、同じ娼館・色街を舞台とする物語ともなれば、どんなものだろうか興味を惹かれたものでして。
さて、淫紋術を応用して公衆衛生予防など、そういえば自分の作品ではあまりその辺の対応は考えてなかったな、と気付かされた所から、淫紋術(実際は陰陽紋だそうですが)の様々な応用までなるほど、と感心しながらサクサクと読ませて頂きました。
ちょっと伏線が渋滞しておりますが、それはまだまだこれからエピソードが続いていきそうだという事でもある。
これからも、引き続き話を追わせて頂こうかと思います。
よい物語との出会い、ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
娼館を舞台にした作品を書かれている方に読んでいただけて、こちらこそ嬉しいです!
これから伏線も少しずつ繋がっていきますので、引き続き楽しんでいただければと思います!
こちらこそ、ありがとうございます!!
第31話 生還、そして――への応援コメント
無意識にそんなにワンパクなことしてたのか? 俺。
→ワンパクしてたようです。(笑)
「……誰も悪くないんだ。みんなが正しいと思うことをして、ちょっと間違えただけだと思うんだ」
→そうですねえ。誰も悪くないような気がするんですが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
戦いが終わっても、なかなか大変な一行でございます……
次話もぜひお楽しみください✨️
第29話 小さな怪物への応援コメント
ウィンクの手は休まらない。研ぎ澄まされた先読みとカウンターによる連撃が大銀鬼熊を完全に封じていた。
→うーん。ウインクさん、やっぱり強いです。
「誰もそこまでやれとは言ってない!」ウィンクの神業じみたテクニックにツッコまずにはいられなかった。
→(笑) そしてバトルも、盛り上がってきました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
29話はウィンクがいろいろと美味しい立ち回りでしたね✨️
引き続きお楽しみください!
第8話 魔法研究者ラミーへの応援コメント
あはは。
それぞれの温度差が、持論を含めてかなり面白く展開されていますね。
ウィンクのコーヒーの描写がとても可愛いです(≧▽≦)
アルテの仕事に対する職人のような価値観は、なるほどと頷きました。
やはり、こういう立場ならきっと、こうなのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
8話はアクション的な動きが少ないエピソードだったのですが、各キャラの動きを味わっていただけてとても嬉しいです。
あの言葉はアルテなりの敬意、なんでしょうね。
第4話 ジゴク、ツイテコイへの応援コメント
いやぁ、アルテさんもウィンクちゃんも頑張ってますねぇ。
特にこれからのウィンクちゃんの活躍は必見ですね!
片言なのも面白かったです。
アルテさんはやっぱり最強ですね…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ウィンクの活躍を楽しみにしていただいてありがとうございます!
アルテの最強感がどれだけ続くかも見届けていただければ嬉しいです✨️
第2話 パンとメイドとグレートソードへの応援コメント
コメント失礼いたします。
ウィンクちゃん、名前からしてかわいいですね😊 それにしても、立派なグレートソードがパンで防がれてしまうとは、淫紋術、侮れませんね😳
面白かったです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでいただき嬉しいです😊
ウィンク、今後もかわいいところを見せてくれると思いますので引き続きお楽しみください✨
第1話 淫紋術師は平穏を愛するへの応援コメント
こんにちは!
みゃーも作品の中ににも少し淫紋術を出してる部分がありますが、淫紋術の多様性をあらためて感じました。
そして、勝手ながら、とても親近感を持ちました。
応援もしていただき、こうやって拝読できる機会を下さり、ありがとうございました!
作者からの返信
みゃーさん、こんにちは!
淫紋つながりの親近感(言葉にすると凄い…)を持っていただき、私も嬉しいです!
私こそ素晴らしい御縁をありがとうございます!
第10話 火中の少女への応援コメント
緊迫シーンが続き、思わず2度読みしました。やはり面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
書いてて息苦しくなるシーンでしたので、そう言っていただけてとても嬉しいです✨️
第3話 ウィンクと街案内への応援コメント
ウィンクちゃん可愛いです! ミグモさんはお強いですね!
アルテさんも災難でしたね。淫紋術師でも、ミグモさんには敵いそうにありませんね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミグモさんはそこしれない感じがありますものね……
第3話 ウィンクと街案内への応援コメント
ウィンクが実は護衛部隊ってギャップがイイですね🤭
ミグモに圧をかけられ、街案内を任され、最後はまたゴロツキと遭遇って、 アルテが安定の巻き込まれキャラで安心しました😂
作者からの返信
コメントありがとうございます!
安心……笑
それなら今後も安心して物語を追っていただけると思います!
第2話 パンとメイドとグレートソードへの応援コメント
まさかパンで勝つなんて驚きました!
アルテの能力、便利すぎますね😆✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今後も能力を色んな使い方をしていくのでご期待ください✨️
第1話 淫紋術師は平穏を愛するへの応援コメント
「感度20倍」って言い方😂
平穏を愛するって言いながら、結局トラブルに巻き込まれちゃうんですね🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そういう体質なのか性格なのかどっちなんでしょうね🤭
第26話 ウィンクの交渉術への応援コメント
あ、剣をブンって振っただけで弾き飛ばした!……もしかしてウィンクってすごく強い?
→結局、ぎゅぎゅっとやっちゃいましたね。(笑)
「この程度じゃウォーミングアップにもならなそうだな」
→おお。バトル物には定番のセリフですね。(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございました!
そんな感じのウィンクのウィンクの交渉(?)回でした✨️
第1話 淫紋術師は平穏を愛するへの応援コメント
そりゃそうかと納得しつつ、思いもしない設定ですね☆面白いです☆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
設定についてのお言葉嬉しいです☆
引き続きお楽しみいただけますと幸いです!
第1話 淫紋術師は平穏を愛するへの応援コメント
はじめまして。
誨淫導欲という言葉、初めて知りました。勉強になります。ドープ団長の明るい未来を信じつつ読み進めたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
誨淫導欲、私もこの作品を書いていてしりました✨️
ドープ団長も苦労しそうな雰囲気ですものね……
私も彼の明るい未来を願っています!
第2話 パンとメイドとグレートソードへの応援コメント
陰陽紋で爆笑した。安倍晴明も泣いますよ。爆笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
機会があれば、安倍晴明の神社にお参りしたほうがよさそうですね…
第2話 パンとメイドとグレートソードへの応援コメント
ディンゴは自分で思うほど有名ではなかったようですね。
アルテさん、強いですね! 凄いです!
このお方も只者ではない……! 平穏を愛していても、向こうからトラブルが来るような……。
メイド服の娘さんも頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルテの平穏が壊れるさまや、メイドの娘の頑張りを楽しんでいただけると嬉しいです!
引き続きよろしくお願いします!
第24話 はじめてが奪われた日への応援コメント
「ハレンチ!? なんで私がハレンチになるんです!」
→ウィンクさんは、服装がハレンチだと思いますよ。(笑)
「アルテさん、せめて認知だけはしてくださいね」「絶対わざと言ってるだろ!」
→はい。わざと言ってますね。(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ウィンクのセリフを吟味いただき嬉しいです!
第22話 まずは、いいニュースからへの応援コメント
「なのでメアちゃんも、何でも言葉に出せばいいですよ」「……お腹へったー。退屈ー」
→いきなり、くだけましたね!(笑)
「それとは別に、俺たちが全滅する可能性がある」
→悪いニュースすぎますね! でも、裏窓が原因ではないようです。うーん……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
メアのちょっと不思議な感じにも注目いただけて嬉しいです!
悪いニュースにご期待(?)ください✨️
第1話 淫紋術師は平穏を愛するへの応援コメント
応援ありがとうございます。
タイトルによこしまな心で覗いたら、とても精巧に考えられた作品でとても面白いです。淫紋術、身につけたい…。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
また嬉しいお言葉をありがとうございます!
淫紋術、何かと暮らしの役に立ちますものね…… 笑
第21話 予定を変更しますへの応援コメント
こんなにカッコイイのに箪笥がお婆ちゃん色とか、アルテにはツッコミ所が満載ですね。
ピルエットとの夫婦漫才のような掛け合いが好きでしたが、ついに追われる身となってしまいましたね…裏窓や天銘保持者がどんな連中なのか。一筋縄ではいかない逃避行が、どうなるのか楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルテ自体、突っ込まれたり冗談を言われたりすることは好きなようにも見えますね✨️
またピルエットとのやり取りを気に入っていただきありがとうございます!
今後のアルテたちの行方をご期待ください~!
第5話 護衛見習いの実力への応援コメント
三下かと思ったらディンゴ氏、中々の古強者ですね……。
視力の伏線もお見事。
ただこれ、向こうが勝ってたらどうなったんでしょう?
グレソを突き付けられて「へっ――、俺の勝ちだ」みたいな感じかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ディンゴ氏も実力者ですからね……
ウィンクを認めていたということは、死んでほしくなはないという気持ちはあるでしょうね。
ただその余裕があるかどうかも…… という感じかなと思います。
第22話 まずは、いいニュースからへの応援コメント
追いついてしまいました。
キャラの個性が活きていて、これからも楽しみです。
ありがとうございます。
第3話 ウィンクと街案内への応援コメント
娼館という舞台設定に少し戸惑いながらも、読み進めてまいりました。すると異色なファンタジーの世界観に感心しました。
設定、構成、表現力、どれを取っても一級品――相当の筆力を感じます!
自分SFバカで、本格ファンタジーや文学的作品は疎いので、是非とも勉強させてください!
引き続き拝読させていただきます
P.S.
拙作へのご訪問に感謝致しております!
稚拙な物語で恐縮ですが、またのご訪問をお待ちしております
作者からの返信
コメントありがとうございます!
過分なお言葉いただき恐縮です!
私こそ素敵な作品と出会え大感謝です!
引き続きよろしくお願いします✨️
第1話 淫紋術師は平穏を愛するへの応援コメント
初めまして。
最初、どんなお話なのかなぁ、と思っていたら、結構真面目なんですね。
これからも頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
タイトルに反して真面目かも……しれませんね 笑
今後とも励まさせていただきます!
第21話 予定を変更しますへの応援コメント
「激辛は小辛を兼ねるって――」「言わねえよ」
→確かに言いませんね。(爆笑)
「『裏窓』に『天銘保持者』だと……!」
→明らかに強そうな敵が、二団体(?)も登場! これは盛り上がってきました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルテのツッコミがさえました(笑)
今後どんどん広がる物語を楽しんでいただけますと幸いです!
第19話 虚勢と願望への応援コメント
「でもアルテ君のお給料で買えるようなものじゃないですよね?」
→ミグモさんは結構、ズケズケ言う人ですね。(笑)
「アルテ君はもう死人扱いですから。死人に主張する権利はありません」
→本気なのか冗談なのか分かりません。(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルテと各キャラの関係性は私も楽しんで書いているので
お楽しみいただけてとても嬉しいです!
第1話 淫紋術師は平穏を愛するへの応援コメント
作品フォローと☆ありがとうございました。読み返しに参りました。淫紋術?本当に会った職業なのでしょうか⁈ 栄光を捨て気楽に生きているようで、それでも周りがほっとかない才能の持ち主。これからの活躍ぶりが、楽しみですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルテの活躍と逃げていく平穏をお楽しみいただけますと幸いです✨️
第1話 淫紋術師は平穏を愛するへの応援コメント
淫紋術師!?
気になるワードから始まるスタイル⭐︎
この掴みは確かに続きが気になりますね^_^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ぜひぜひ次のお話もお楽しみいただけると嬉しいです✨️
第1話 淫紋術師は平穏を愛するへの応援コメント
猫耳ドードーさま、はじめまして。
タイトルからちょっとえっちぃコメディなのかと思いましたが、淫紋術が性病の予防や治療にも使われていて、街の人たちから信頼されているという設定が面白いですね!
娼婦さんたちがアルテを庇う場面からも、人柄や積み重ねてきたものが伝わってきました。最後に登場した金髪の娘も気になりますね。続きも楽しみに拝読させていただきます!✨
拙作にお越しくださりありがとうございました。
今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
淫紋術の設定や、アルテと街の人たちとの関係を楽しんでいただけて嬉しいです!
金髪の娘も、どんどん活躍していきますので、ぜひ続きを楽しんでいただければと思います!
こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします!
第3話 ウィンクと街案内への応援コメント
ウインクさんって、凄く強いんでしょうね。
アルテさんとよい相棒になるんでしょうか?強い女性が好きなので、楽しみです。
私の短歌に星🌟をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうごさいます!
私も強い(精神的にも戦い的にも)女性が好きです!
出会ってすぐでも打ち解けているようなのでアルテと相性は良さそうですね✨️
こちらこそ素敵な作品と出会えてよかったです!
ありがとうございます!
第19話 虚勢と願望への応援コメント
ラスト一行の無慈悲な鬼切りで明日も読まないといけなくなった⋯⋯! 楽しい週末になりそうです⭐️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しみにしていただけて本当に嬉しいです!
良い週末を✨️
第18話 淫紋施術。俺はもう一回、ここで――への応援コメント
うーん。多分、こういう性描写ならセーフだと思います。でももしカクヨム運営さんから連絡があったら、すぐに対応してください。じゃないとアカウントが削除される可能性があるので。私はこの作品を、最後まで読みたいと思っているので。(^_^)
ところでシャルさんとロッテさんが、本当のセクシー担当でしょうか?!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご心配いただきありがとうございます!
レギュレーションは確認しながら執筆していますが、もし運営さんからご連絡をいただいた際は、すぐに対応したいと思います!
シャルとロッテは……、セクシー成分多めですねえ……
第16話 非情な通告への応援コメント
別にお前の指導の賜物じゃなかろうに。
→そうなんでしょうね。(笑)
「わからない、思い出せない」「……そうなんですね」
→なるほど。メアさんは、名前以外は思い出せませんか。それにアルテさんとウィンクさんに解雇通告が出されたとなると、物語が動きそうな気がします。✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
登場人物が増えたり、解雇通告が出たりこれから物語が大きく動き始めそうです……!
引き続きおたのしみください✨️
第1話 淫紋術師は平穏を愛するへの応援コメント
先日は、応援をありがとうございました。中々読みに来れてなくて申し訳ありません。テンポ良いお話し、すごく良かったです。稚拙なコメントで申し訳ありません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そんなことありません!!
お気軽にコメントいただけるだけで本当に励みになります✨️
テンポ良く読んでいただけたようで嬉しいです!
これからも楽しんでいただけるよう頑張りますので、ぜひまたお立ち寄りください!
第1話 淫紋術師は平穏を愛するへの応援コメント
印象的な書き出しに思わず噴いてしまいました。
淫紋という、ともすれば出落ちになりかねないワードを展開し、実は様々な用途に使える技術であると示す手腕は凄いなと感じずにはいられません……!
どことなく不潔ながらも人々の生の営みが感じられる緻密な描写と、それらがスッと頭の中に入ってくる読みやすい文体が素敵ですね。
引き続き応援させていただきます🙏
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読みやすいと言っていただけたことも、
「淫紋術」の設定を面白く受け取っていただけたことも、とても嬉しいです!
引き続き応援よろしくお願いいたします!
第18話 淫紋施術。俺はもう一回、ここで――への応援コメント
なるほど…!
これがアルテの本業なんですね…!
修羅場の始まり…頑張って乗り越えてください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仕事なので比較的彼自身は淡々と行っています……!
アルテがどうやり過ごすか……
お楽しみください!
第1話 淫紋術師は平穏を愛するへの応援コメント
コメント失礼します。
ガラの悪い傭兵団に絡まれたり、堅物そうな衛兵さん(?)に言いがかり付けられたり、最後に職場の店先で揉め事に出くわしたりとアルテはトラブルに愛されているみたいですね。
テンポの良いやりとりが面白いです。
これからゆっくり読んでいきたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルテは、平穏を望んでいるはずなのですが(笑)
テンポの良さも楽しんでいただけて嬉しいです!
ぜひお時間のあるときに、ゆっくり続きをお楽しみください✨️
第1話 淫紋術師は平穏を愛するへの応援コメント
はじめまして🌸
>ゴロツキが拳を高く振りかぶった。
金髪の娘は、それでも動じる気配はない。
……なんだ、この娘は。
→はい、なんでしょうこの娘は……? 今後が気になります……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その正体を是非、次のお話でお確かめください✨️
第12話 墓標は雨に濡れて への応援コメント
スカートめくりしても中身がスパッツでは期待値が駄々下がりである。しないで正解だった。まぁタイツが膝上まで下がることで絶対領域が出現したことは喜ぶファンもいるかもしれない。自分はその属性が無いので残念だが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なるほど、そこは好みが分かれるところですね(笑)
ウィンクの服装については、ぜひ温かい目で見守っていただければと思います✨️
第10話 火中の少女への応援コメント
うーむ、やっと活劇らしくなってきた。ついに淫紋術とやらの圧倒的な力の奔流が見れるのか? だが二話後に " 墓標は雨に濡れて " というのがあるのが気にかかる。
ウインクか桃色の髪の少女のどちらかが死ぬのか? せっかちな自分は次のエピソードを飛ばしてそっちを先に読みたいのだが・・・・
やっぱスカートめくりは良くないだろうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この先どうなるのか、ぜひ続きを楽しみにしていただければと思います!
スカートめくりは……ほどほどに✨️
第1話 淫紋術師は平穏を愛するへの応援コメント
はじめまして。
西之園上実ともうします。
第一印象のタイトルからのイメージをさらに深くした始まりに驚きました。
とにかく〝濃い〟!
でも、構成のバランスのよさでさらっと読めてしまいました!
これは、先を読み進めるのが楽しみです!
末尾になってしまいましたが、私の物語への応援、フォロー感謝いたします。
これから、よろしくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
〝濃い〟という感想、とても嬉しいです!
こちらこそ、これからもどうぞよろしくお願いします!
第17話 追放のはじまりへの応援コメント
そういう理由でしたか…!
既に伏線がたくさん散りばめられていたんですね。
一気にストーリーが奥深くなってきた感じがします。
続きがますます楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ストーリーが奥深く、とのお言葉ありがとうございます!
とはいえ難解にならず、引き続き楽しい楽しい物語をお届けできればと思います!
第3話 ウィンクと街案内への応援コメント
コメント失礼します。
キャラがいいですね!
セリフがちゃんとそのキャラの言葉だと思うし、しかも上手な返しなので会話読んでても楽しい!
そして展開もテンポよく、さらさらと読めるのは作者様の表現が素敵だからと思います。
勉強になります!
ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんて嬉しいお言葉を……(´Д⊂ヽ ありがとうございます!
引き続きお楽しみいただけますようがんばります!
第15話 本質の位相転移への応援コメント
幾重の波のような水の魔法が、面で制圧するように全ての炎弾をかき消した。やりましたとばかりに、ウィンクは得意げに片目をつむってみせる。
→おお! ウィンクさんは水の魔法が使えますか。接近戦も得意なようですし、万能ですね。(^_^)
「んー、ざっくり言うと……そのモノが持つ『特徴』を極限まで尖らせるってこと?」
→なるほど。それが陰陽紋の真髄ですか。( ..)φメモメモ
第1話 淫紋術師は平穏を愛するへの応援コメント
どんなけエロいのかと思ったら……めっちゃ面白かったです!
避妊具の配布や定期性病検査的な、正しく使ってむしろ安全!みたいな?例えが違うか(笑)😊
抜くとすごく痛い毛ってあるので、痛そうなのが想像できて悶絶しました😅
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけて本当に嬉しいです!
悶絶(笑)
今後ともいろいろと想像を膨らませられるようがんばります!
第2話 パンとメイドとグレートソードへの応援コメント
「禍つ銀」というお名前、カッコいいですね。
そして、どういう理由で今ここにいるのか、気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「禍つ銀」、気に入っていただけて嬉しいです✨️
アルテがの過去についても少しずつ明らかになっていきますので、ぜひ続きを楽しんでいただければと思います!
第16話 非情な通告への応援コメント
えっ!どうしてでしょうか!?
少なくともアルテは、黄金の繭にとっても必要な人材な気がしますが…
続きが気になりすぎます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですよね……!
アルテもウィンクも、黄金の繭にとっては必要な人材というのはミグモさんもわかっていると思うのですが……!
二人がなぜあんな目ににあってしまったのか、ぜひ続きを楽しんでいただければと思います✨️
第1話 淫紋術師は平穏を愛するへの応援コメント
はじめまして。足跡からお邪魔させて頂きました。改めて読ませて頂きます。
作者からの返信
はじめまして!
おいでいただきありがとうございます!
ぜひお時間のあるときに、ゆっくり楽しんでいただけましたら幸いです✨️
第1話 淫紋術師は平穏を愛するへの応援コメント
タイトルからしてかなりインパクトがありますが、読んでみると「淫紋術」というクセの強い設定を上手くファンタジーの世界観に落とし込んでいて面白かったです!
元英雄(?)のアルテが、過去の栄光や金や女には興味を示さず、「従業員寮付き、まかない飯あり、たまに休みもある」という今の生活を気に入っているのが最高ですね(笑)
めちゃくちゃ強いのに本人は平穏第一という、いわゆる「本人だけは目立ちたくない系」の主人公ですが、周囲が放っておいてくれなさそうなのが今後どうなるのか楽しみです。
淫紋術も単なる色物ではなく、性病の予防や治療にも使えるという設定にはなるほどと思いました。スラムの娼婦たちからも信頼されているアルテの人柄が伝わってくるのも良いですね。ライ麦パンをもらう場面は、彼が周囲からどう思われているのかがよく分かって好きでした。
そして最後に登場した金髪の娘が気になります!
ゴロツキに絡まれているのに妙に落ち着いているし、アルテが「……なんだ、この娘は。」と感じるほどの何かがあるのか……。
アルテの過去や「禍銀」と呼ばれていた頃の話も気になりますし、これから彼の平穏な日常がどう崩れていくのか楽しみです!
::
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルテのキャラクターや淫紋術の設定を楽しんでいただけて嬉しいです!
金髪の娘がこれからどんな存在なのか、
ぜひ続きを楽しんでいただければと思います!
第5話 護衛見習いの実力への応援コメント
猫耳ドードーさん。こちらの作品、面白いですね。
淫紋術というちょっとひねった設定と、アルテの飄々としたキャラクターがマッチしています。ヒロインが強いところもまたよいです。
人気になるのも分かる良作です。
お星様も入れておきますね!
それではまた。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
淫紋術やアルテ、ウィンクのことまで気に入っていただけて嬉しいです!
「人気になるのも分かる良作」とまで言っていただけるとは、本当に励みになります✨️
お星様もありがとうございます!
これからも楽しんでいただけるよう頑張ります!
第15話 本質の位相転移への応援コメント
接吻を折り返し的頂点に置いたバトル回、面白かったです✨️ 次回も楽しみ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
理屈以上になにか迫力のある回になったなぁ…と思っています(笑)
引き続きご期待ください!
第1話 淫紋術師は平穏を愛するへの応援コメント
出だしから揉め事を配置し、説明しながら進める筆捌きが見事でした
続きも期待!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
嬉しいお言葉ありがとうございます!
面白いものを書き続けられるよう頑張ります✨️
第5話 護衛見習いの実力への応援コメント
うーん。ふたりとも強いですね。まだまだ底なしの強さを感じます。
喧嘩を売った相手が悪かったというか。
今後の活躍が楽しみですねー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルテとウィンクががこれからどんな活躍を見せるのか、ぜひ楽しみにしていただければと思います✨️
第1話 淫紋術師は平穏を愛するへの応援コメント
とても興味深いです!マイペースになってしまいますが……よろしくです。
そして拙作の更新ストップしている🐈⬛を読んでいただきありがとうございますm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらこそ素敵な作品をありがとうございましたm(_ _)m
第14話 ピルエット参戦への応援コメント
不器用富豪って初めて聞きましたー。
ウィンクはカワイイし、ピルエットは(不器用富豪なうえに怪しげな衣装だけど)カッコイイし、女の子たちの描写が絶妙です!
そしてまた続きが気になる展開…次が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
女の子たちをお褒めいただきとても嬉しいです!
今後ともしっかり活躍しますので、ご期待ください✨️
第14話 ピルエット参戦への応援コメント
拝読しました。
第14話、まさに怒涛の展開でした。
前話のラストで首輪が発光した時点で嫌な予感はしていましたが、予想以上に緊迫感のあるバトルへ発展して、一気に読み切ってしまいました。
まず印象的だったのは、アルテの判断の速さです。
「誰か仕掛けたやつがいるはずだ」と即座に外の追跡をピルエットへ任せ、自分は少女の対応に集中する。この役割分担が非常に合理的で、修羅場を何度も潜ってきた人物らしい経験値が伝わってきました。
少女が暴走してからは、ただ力で押さえ込むのではなく、淫紋術・陰陽紋・ロープの強化など、アルテがこれまで培ってきた技術を総動員して対処していく展開が面白かったです。主人公だけが都合よく強いのではなく、「得意分野を最大限活かして戦う」というスタイルが作品の個性になっていますね。
そして少女の異常さもかなり印象に残りました。
関節を外して拘束を抜け出す描写や、人間離れした腕力など、「ただ暴れている」のではなく、何か別の存在に身体を支配されているような不気味さがあります。首輪との関係もますます気になりますし、火災や麻薬事件とも繋がっていそうで、一気に謎が深まりました。
今回の主役とも言えるピルエットの活躍も見応え十分でした。
普段は飄々としていて掴みどころのないキャラクターですが、戦闘になると一転して頼もしさが際立ちます。とはいえ万能ではなく、「魔法か肉弾戦のどちらかに集中すると、もう片方の精度が落ちる」という弱点が明かされたことで、単純な最強キャラになっていないのも良かったです。
それでも近接戦では圧倒的な実力を見せ、鎖鉄球を使った戦闘は映像が頭の中に浮かぶほど迫力がありました。火球を迎撃しながら拘束まで行う一連の流れは、とてもテンポが良く、読んでいて興奮しました。
また、戦闘中でもアルテとピルエット、ウィンクの掛け合いが崩れないのもこの作品らしい魅力ですね。
「非力だもんね」「不器用富豪ってやつですね!」といったやり取りが入ることで、張り詰めた空気が適度に緩和され、キャラクター同士の関係性もより魅力的に感じられました。シリアス一辺倒にならず、作品全体のテンポを保っているのが素晴らしいと思います。
そしてラスト。
首輪を破壊すれば決着かと思わせておきながら、少女がゆっくりと口を開く締め方は非常に強力な引きでした。
「まだ終わらないのか」という期待と不安が同時に押し寄せてきて、次話をすぐ読みたくなります。
火災事件が終わったと思ったら、その裏側にはさらに大きな陰謀が潜んでいる気配もあり、物語全体が一段階スケールアップしたように感じました。
今回も非常に楽しませていただきました。
これから首輪の正体や少女の秘密、そして背後で暗躍している人物たちがどのように繋がっていくのか、とても楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ピルエットが大活躍の回でしたので、楽しんでいただけて嬉しいです!
戦闘中のアルテたちの掛け合い、テンポをお楽しみいただけたようで何よりです✨️
首輪や少女の秘密がどう繋がっていくのか、ぜひ続きを楽しんでいただければと思います!
第13話 目覚めへの応援コメント
第13話は、事件の「その後」を描きながらも、新たな謎を提示する構成が非常に上手い一話でした。
まず印象的だったのは、『茨の帳』の生活空間が描かれたことです。これまで戦闘や任務中の姿が中心だった彼女たちにも日常があり、共有スペースや私物、何気ない会話から組織の空気感が自然と伝わってきました。世界観の厚みが一段と増したように感じます。
ピルエットは今回も存在感抜群でしたね。外では魔女のような雰囲気なのに、部屋ではまるで別人のような格好をしていて、そのギャップには思わず笑ってしまいました。見た目は自由奔放なのに、ウィンクへ「仕事のことは軽々しく話さない」ときちんと釘を刺す場面では、先輩としての頼もしさもしっかり見えてきます。この緩さと締めるところは締める性格が、とても魅力的です。
ウィンクも相変わらず可愛らしく、病み上がりなのに一生懸命看病を続けている姿が健気でした。アルテが自然に労いの言葉を掛けるやり取りも、この二人らしい距離感があって微笑ましかったです。
そして、やはり一番惹き込まれたのは後半の診察シーンです。
単なる「診察」では終わらず、アルテだからこそ分かる違和感を少しずつ積み重ねていく演出が秀逸でした。少女の体内に存在する「もう一つの脈動」という表現は非常に不気味で、正体が分からないからこその恐怖があります。
さらに、首輪が解析不能の魔法具であること、その魔法具が反応したタイミングが診察中だったことも気になります。偶然ではなく、アルテの能力や魔力に反応した可能性もありそうで、一気に物語が大きく動き出しそうな予感がしました。
最後の
「おい!? なんだこれ……!?」
という締め方も非常に巧みですね。
まさに「ここで終わるのか!」という絶妙な引きで、続きが気になって仕方ありませんでした。
今回も楽しく読ませていただきました。続きの展開を楽しみにしています。応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
『茨の帳』の雰囲気やピルエットの行動をお楽しみいただけて嬉しいです!
後半の診察シーンも、違和感や不気味さについてのお言葉もありがとうございます!
第12話 墓標は雨に濡れて への応援コメント
拝読しました。
第12話はこれまでの激しい展開とは対照的に、静かな余韻が心に残る一話でした。
火災から二日後という時間の流れがあることで、事件そのものではなく、その出来事が残した傷や喪失感が丁寧に描かれていて、とても印象深かったです。
冒頭の雨の墓地の場面は、派手な演出がないからこそ胸に響きました。ロサさんを助けようと最後まで諦めなかったアルテと、助けられなかったことを気に病むウィンク。それぞれが違う形で死を受け止めている様子が自然で、人間味を感じました。
特にアルテが「見捨てたなんて誰も思わない」と語る場面は、彼自身も悔しさを抱えながら、それでもウィンクを気遣う優しさが滲み出ていて好きなシーンです。普段は皮肉や軽口が多い主人公だからこそ、その一言に重みがありました。
また、「黄金の繭」が娼婦たちの墓地を用意しているという設定も世界観に厚みを与えていますね。オーナーの人物像も、一面的ではないことが伝わってきて、今後さらに掘り下げられるのではと期待しています。
後半はしんみりした空気から一転して、ウィンクとの軽妙な掛け合いへ移る流れも良かったです。スパッツのくだりは重苦しい雰囲気を自然に和らげていて、この作品らしいテンポを感じました。シリアスとコメディの切り替えが無理なくできているのは、この作品の魅力の一つだと思います。
そして最後。
火事そのものは終わったものの、麻薬の大量保管、目覚めない少女、ロサの過去など、事件の本質はまだ何一つ解決していません。「胸騒ぎを覚えていた」という締め方が次章への期待を高めていて、続きを読みたくなる終わり方でした。
静かな回でありながら情報量も感情の積み重ねも多く、とても満足度の高いエピソードでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シリアスなとコメディの切り替えについて、そのように評価いただいてとても嬉しいです。
私としてもこの回はとても気にいっているので、お言葉とても嬉しく思いました。
第11話 平穏は戻らないへの応援コメント
拝読しました。
第11話まで読んできましたが、このエピソードはまさに一区切りとして非常に読み応えがありました。
特に火災救助のクライマックスは、主人公アルテの能力だけではなく、人間性が強く伝わってきたのが印象的です。
「知り合いかもしれない」という理由だけで炎の中へ飛び込み、限界まで追い込まれながらも、目の前に倒れている三人を誰一人見捨てず救い出そうとする姿勢には思わず息を止めて読んでしまいました。
しかも、その救出方法も力任せではなく、陰陽紋で柱を補強し、梯子を強化し、最後は床を崩して一階へ落ち、『土漣』で外へ脱出するという流れが実に理にかなっています。
能力を万能ではなく「工夫して使う」作品なので、毎回どう切り抜けるのか楽しみになりますね。
そしてウィンク。
この子は普段は天然で明るいのに、危険になると真っ先に飛び込む行動力があるのが魅力です。
火の中へ迷わず飛び込んだシーンは「らしいな」と思いましたし、アルテが怒鳴る場面からも二人の信頼関係が自然に伝わってきました。
ラストで登場したピルエットも最高でした。
極限状態のあとにあの軽妙な掛け合いが入ることで、一気に作品全体の空気が戻ってくるんですよね。
「お疲れさん、今日も平穏を満喫してるねー」という皮肉には思わず笑ってしまいました。
シリアスだけで終わらず、最後に少し肩の力を抜かせてくれる構成が心地よかったです。
とはいえ、事件そのものはまだ終わっていませんよね。
大量の麻薬、黒髪の女性、助け出された少女たち、そしてアルテが感じた嫌な予感。
休みの一日が終わっただけで、本当の事件はここから始まるのだろうという終わり方が非常に上手いと感じました。
続きも楽しみにしています。応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルテ、ウィンクについて、人となりが伝わっているようで嬉しいです!
コメントを読んで、アルテ、休みの日なのに、全然休めてないな…… と、今更ながら思いました(笑)
事件についても引き続きご期待ください!
第10話 火中の少女への応援コメント
拝読しました。
第10話、一気に空気が変わりましたね。
これまでのアルテとウィンクの軽快な掛け合いやコミカルなやり取りから一転、火災現場へ飛び込む緊迫感に思わず息を止めて読んでしまいました。
特に印象に残ったのは、ウィンクが「燃えていますね」と言った前話のラストが、単なる異変の予兆ではなく、この火災へ自然につながっていたことです。
伏線の回収がとても綺麗で、「あの一言はこのためだったのか」と納得しました。
アルテも本当に魅力的な主人公ですね。
「知り合いじゃないかもしれない、でも知り合いかもしれない」
この一文だけで彼の人柄がすべて伝わってきました。
損得ではなく、自分が後悔しないために走る。
普段は面倒くさがりで現実的なのに、人命が関わる場面では迷わず飛び込む姿が本当に格好良かったです。
しかも勢いだけではなく、柱や石壁へ陰陽紋を刻んで建物の崩壊を遅らせたり、防火・防熱の術を最低限施したりと、能力をちゃんと理屈で使っているのも面白いですね。
「万能ではない」という描写があるからこそ、火災の恐怖や切迫感がよりリアルに伝わってきました。
ウィンクも相変わらず素敵でした。
さっきまで街を案内されて楽しそうにしていた女の子が、グレートソードを迷わず捨てて炎の中へ飛び込む。
その行動だけで護衛としての覚悟が伝わりますし、アルテの
「絶対無理するな! 二次災害はごめんだぞ!!」
という叫びにも、単なる相棒以上の信頼や心配が感じられて印象的でした。
そして終盤の展開はかなり意外でした。
最初は単純な救助回かと思っていたら、麻薬らしきものが燃えていたという新たな要素が出てきて、一気に事件の匂いが濃くなりましたね。
ただの火事では終わらない。
むしろ誰かが意図的に関わっている事件なのでは、と色々考えてしまいました。
火災、麻薬、倒れていた少女、ウィンクまで意識を失っている状況。
ここからアルテがどう切り抜けるのか、本当に続きが気になります。
戦闘だけでなく、こうした災害や救助シーンでも陰陽紋を応用しているのが、この作品ならではの面白さだと思いました。
次話も楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルテやウィンクの行動に加え、陰陽紋の応用した使い方までお楽しみいただけて嬉しいです!
アルテたちがこの事件にどう向き合うのか、ぜひ続きを楽しんでいただければと思います!
第1話 淫紋術師は平穏を愛するへの応援コメント
淫紋の使い手ですか、これは面白い設定ですね!
成人よりのお話になりそうですが、感度が痛みに適応されれば、
立派な攻撃手段とも言えますね👍
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、意外と攻撃手段にもなります👍
成人向けっぽく見えて、案外王道なところもありますので、ぜひこの先も楽しんでいただければと思います!
第9話 ――燃えていますね への応援コメント
拝読しました。
ここまで一気に読ませていただきましたが、第2話から第9話まで、テンポの良さが最後まで失速しないのが本当に印象的でした。
まずアルテという主人公がとても好きです。
飄々としていて面倒事は避けたがるのに、困っている人を見ると結局助けてしまう。その人の良さが説教臭くなく、軽妙な会話の中で自然と伝わってくるので読んいて気持ちがいいですね。
特にパンでグレートソードを受け止めるシーンは、「えっ、そう来るの!?」と思わず笑ってしまいました。
陰陽紋という能力も、ただ威力で圧倒するのではなく発想や応用で勝負しているため、戦闘そのものがパズルを見ているようで毎回新鮮です。
そしてウィンクが本当に魅力的でした。
「ぎゅぎゅっと」
「ジゴク、ツイテコイ」
「一生のお願いです!」
こうした独特の言い回しが可愛いだけでなく、戦闘では冷静に相手を分析し、古傷や視力まで見抜いて勝利へ繋げるギャップが素晴らしいです。
天然系のマスコットでは終わらず、護衛見習いとしての実力もしっかり描かれているので、一気に好きなキャラクターになりました。
ディンゴとの決着も良かったです。
単純に倒して終わりではなく、トンチョとのやり取りやグレートソードを預かる展開まで含めて後味がとても爽やかでした。
敵役にも事情や誇りが感じられるので、ただのやられ役になっていないのが魅力ですね。
さらにラミーの登場で物語の空気が少し変わったのも面白かったです。
研究者らしい知的好奇心と、どこか底知れない危うさが同居していて、「この人は味方なのか、それとも厄介な人物なのか」と自然に先を読みたくなりました。
最後の「――燃えていますね」の一言も非常に気になります。
アルテには見えていないものをウィンクだけが見ているようにも感じられますし、彼女の視力や観察能力に関わる伏線なのか、それとももっと大きな事件の始まりなのか。
次話への引きがとても上手く、「続きが読みたい」と思わせる締め方でした。
会話劇、バトル、コメディ、世界観説明のバランスが非常に良く、説明回でも会話が中心なのでテンポよく読み進められました。
これからアルテとウィンクのコンビがどんな事件に巻き込まれていくのか、とても楽しみにしています。
応援しています。続きを楽しみにしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一気に読んでいただけたことも、アルテやウィンクたちを細かいところまで見ていただけたことも、本当に嬉しいです!
戦い方や掛け合いを楽しんでいただけましたようで、嬉しい限りです✨️
これからも楽しんでいただける物語をお届けできるよう頑張りますので、引き続きよろしくお願いします!
第8話 魔法研究者ラミーへの応援コメント
拝読しました。
第8話もとても面白かったです。
今回は新キャラクターのラミーが本格的に登場しましたが、これまでの登場人物とはまったく違うタイプで、一気に物語の空気が変わりました。
まず、ラミーという人物が本当に掴みどころがありませんね。
柔らかい物腰で終始笑顔なのに、尾行を見抜かれても動じず、会話でも自然に主導権を握っていく。その飄々とした雰囲気から「この人、何を考えているんだろう」とずっと気になりながら読んでいました。
そんなラミーに対して、アルテが「社会勉強で娼館に来るのが一番気に入らない」と言い切る場面は、とても印象に残りました。
アルテにとって娼館は生活の場であり、働く人たちが真剣に生きている職場。その矜持がストレートに伝わってきて、「ただのコメディ主人公ではないんだな」と改めて感じました。
しかも、その一言でラミーのペースを崩してしまう展開も面白かったです。
いつも一枚上手に見える相手を、価値観そのものをぶつけて揺さぶるというのがアルテらしい勝ち方でした。
一方で、ウィンクは今回も癒やし担当ですね。
初めて飲むコーヒーに挑戦して、「うきゃっ」となってしまう場面や、少し飲んではミルクを足し、また少し飲んではミルクを足す様子がとても微笑ましかったです。
最後にはほとんどミルクになってしまっている描写には思わず笑いました。
アルテが何も言わず自然にミルクを注いであげるところも、この二人の関係性が少しずつ深まっていることを感じられて良かったです。
そしてラストの展開。
ケーキ一つで動くと思わせておいて、「もう一個追加で頼む」というアルテの返しにはニヤリとしてしまいました。
研究者同士の知的な駆け引きではなく、生活感のある値切り交渉になるところが、この作品らしいユーモアだと思います。
さらに「とっておきの技を見せてやる」という締め方も非常に上手でした。
ラミーが求めるほどの技とは何なのか。
陰陽紋なのか、それともアルテが隠している別の切り札なのか。
期待を膨らませたところで終わるので、自然と次話へ手が伸びます。
今回は戦闘はありませんでしたが、会話劇だけでここまで引き込まれるのはキャラクター同士の掛け合いが魅力的だからこそだと感じました。
ラミーという新たな存在が加わり、これから物語がどんな方向へ広がっていくのか楽しみにしています。更新を応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラミーの掴みどころのなさや、アルテたちとのやり取りを楽しんでいただけて嬉しいです!
派手なアクションは少ない回でしたがお楽しみただけ安心しました。
これからもそれぞれのキャラクターの掛け合いを楽しんでいただければと思います✨️
第7話 尾行者への応援コメント
拝読しました。
第7話も楽しく読ませていただきました。
今回は戦闘ではなく街歩きが中心の回でしたが、テンポが非常によく、気づけば最後まで一気に読み進めていました。
まず、アルテとウィンクの距離感がだいぶ縮まってきたのが伝わってきます。
街案内をしているはずなのに、気づけばウィンクのペースに完全に巻き込まれているアルテの姿が微笑ましかったです。ツッコミ役として振り回されながらも、結局は付き合ってしまうあたりがアルテらしいですね。
そして服屋での一連のやり取りは思わず笑ってしまいました。
値段に驚いたり、試着室ではしゃいだり、「紐ですよね!」という感想だったりと、ウィンクのリアクションが終始素直で可愛らしく、この世界を初めて見る少女らしさがよく表現されていたと思います。
特に、
「穴が一個だけかと思ったら、もう一個大きい穴が開いていました! 大発見ですっ!」
この台詞には思わず吹き出しました。
本人は大真面目なのに、アルテとの温度差でコメディになっているのがとても面白かったです。
一方で、この賑やかな雰囲気の中でも、ずっと尾行者の存在を忘れさせない構成が上手いですね。
読者としても「そろそろ正体が分かるのかな」と思いながら読んでいたところで、アルテが試着室を利用して逆に相手の背後を取る展開には感心しました。
壁抜けではなく、陰陽紋と人間の思い込みを利用したトリックだったという説明も納得感があり、「なるほど、そういうことか」と気持ちよく騙されました。
アルテは力だけではなく、こうした頭の回転の速さや状況判断も強みなのだと改めて感じます。
そして最後に姿を現した尾行者。
これまでのゴロツキたちとは明らかに雰囲気が違い、身なりや立ち居振る舞いからも只者ではないことが伝わってきました。
「いったい何者なんだろう」「敵なのか味方なのか」という疑問を残したまま終わる引きも非常に良く、自然と続きを読みたくなります。
コメディで笑わせながら、しっかり謎を積み重ね、最後に物語を動かす新キャラクターを登場させる構成がとても巧みでした。
アルテとウィンクのコンビもますます息が合ってきていて、二人がどんな事件に巻き込まれていくのか楽しみです。
続きも応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ウィンクの「大発見ですっ!」楽しんでいただけて嬉しいです✨️
これから二人がどんな事件に巻き込まれていくのか
ぜひ続きを楽しんでいただければと思います!
第6話 見られている への応援コメント
拝読しました。
第6話は、戦闘が終わった後だからこそ描けるキャラクターの魅力がたくさん詰まった、とても印象的な回でした。
まず良かったのは、アルテとウィンクが勝者でありながら決して相手を見下さないところです。
トンチョを必要以上に責めず、「もう乱暴はするなよ」とだけ伝えるアルテの姿勢は、この主人公らしい優しさがよく表れていました。相手を痛めつけることよりも、これ以上くだらない争いを増やしたくないという考え方に、彼が「平穏」を望む理由が改めて感じられます。
一方でウィンクは、本当に真っ直ぐな性格ですね。
ディンゴの身体を心配して「もう戦いはやめた方がいい」と口にする場面では、空気を読むというよりも、自分が正しいと思ったことを素直に伝えているのが彼女らしく感じました。
普通なら反発されそうな場面ですが、「トンチョさんが言いましょうよ」という一言で空気が変わる流れはとても自然でした。ウィンクの純粋さが、逆に相手の本音を引き出してしまうのが面白いですね。
トンチョの印象も大きく変わりました。
これまでは勢いだけの子分という印象でしたが、ディンゴを本気で慕っていること、自分なりに兄貴の将来を考えていることが伝わってきて、一気に人間味が増したように思います。
そしてグレートソードを託す展開も良かったです。
「剣を持っていけば兄貴も考え直す」という発想は少し強引ですが、それだけ必死なのだと伝わってきましたし、ウィンクが迷いながらも受け取る流れにも納得感がありました。
個人的には、その後のやり取りがすごく好きでした。
「思いの重さですね……」
「100パー物理的な重さだな」
このテンポの良い掛け合いには思わず笑ってしまいました。
シリアスになりすぎず、二人らしい空気に戻してくれるので、とても読み心地が良かったです。
さらに後半では、新たな謎がしっかり提示されましたね。
ずっと誰かに見られている感覚。
敵意はないのに姿は見えない。
この不気味さがじわじわと伝わってきて、「次は誰なんだろう?」と自然に続きが気になる構成になっていました。
最後に二人が耳打ちしながら作戦を相談する場面も、少しずつコンビとして息が合ってきていることが伝わってきます。
最初は初対面同士だった二人が、ここまで自然に掛け合えるようになった変化も、この数話を積み重ねてきたからこその魅力だと感じました。
戦闘後の後始末、キャラクター同士の関係性、そして次の事件への導入まで、とても丁寧にまとまった一話でした。
この「見られている」相手の正体と、アルテたちが考えた大胆な作戦がどう展開していくのか、続きを楽しみにしています。応援しています!
第5話 護衛見習いの実力への応援コメント
拝読しました。
第5話、とても見応えのある戦闘回でした。
前話ではウィンクの明るく天然な一面が印象的でしたが、今回は護衛見習いとしての実力が存分に描かれていて、一気に彼女への見方が変わりました。
特に「強いから勝つ」のではなく、「観察して勝つ」という戦い方がとても好きです。
ディンゴの古傷や握力の低下、日差しを気にしている様子、さらには瞳孔の変化まで戦闘中に見抜き、それらを最後の一撃へと繋げていく流れは非常に説得力がありました。派手な力押しではなく、冷静な分析力で相手を攻略するスタイルは護衛らしさも感じられて、とても魅力的でした。
また、ディンゴの描写も良かったです。
敵役でありながら、「痛いから逃げるわけにはいかない」という言葉には一本筋が通っていて、ただの乱暴者では終わらない人物像になっていました。だからこそ、最後まで全力で戦う姿には少し応援したくなるような気持ちも湧きました。
そしてクライマックスの決着。
陽光を利用した目くらましから、『拝刀・柄落』へ繋ぐ一連の流れはとても綺麗でした。
船帆を切った時点では「何を狙っているんだろう?」と思っていたのですが、そこから風魔法と日差し、さらに相手の武器を逆利用したフィニッシュまで一気に繋がり、「そういうことだったのか!」と気持ちよく納得できました。
戦闘シーンで読者に驚きを与えながら、後から伏線を回収してくれる構成はとても読み応えがあります。
アルテの立ち位置も印象的でした。
手を出さないと決めて見守りながらも、いつでも助けに入れるよう準備している。その視点があることで、読者も一緒にウィンクの戦いを見守るような感覚になれました。
戦いが終わったあと、すぐにロープを結び直そうとするアルテと、「ぎゅぎゅっと結びましょうっ!」と笑顔で返すウィンクのやり取りも良かったです。激しい戦闘のあとに自然と空気が和らぎ、この二人らしい雰囲気が戻ってくるのが心地よかったです。
そして最後の「さて、どう落とし前をつけてやるか……」という締め方。
勝負は終わったものの、物語はまだ終わっていないという余韻があり、次はアルテがどんな形でこの場を収めるのか楽しみになりました。
戦闘の駆け引き、キャラクターの成長、そしてコンビとしての魅力がしっかり詰まった、とても完成度の高い一話だったと思います。
続きも楽しみにしています。応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ウィンクの戦い方や、戦闘の流れお楽しみいただけましたようで、とても嬉しいです!
アルテとウィンクのコンビの関係性も楽しんでいただけたようで何よりです✨️
これからも二人らしい掛け合いや活躍を楽しんでいただけるよう頑張ります!
第4話 ジゴク、ツイテコイへの応援コメント
拝読しました。
第4話、とても面白かったです。
前話の最後で「やっちゃいましょうっ」と言っていたウィンクですが、まさか本当にノリノリで戦いに行くとは思わず、序盤から笑ってしまいました。
しかも「オマエラ、トッチメル。ココ、バショワルイ。ツイテコイ。ジゴク、ツイテコイ」という煽り文句は反則級ですね。喧嘩慣れしていないのに頑張って挑発しようとしている感じが可愛らしく、それでいて内容は物騒というギャップが最高でした。アルテが思わず吹き出してしまうのも納得です。
今回改めて感じたのは、アルテとウィンクのコンビの相性の良さです。
アルテは常識人でできるだけ平穏に済ませたいタイプ。一方でウィンクは明るく真っ直ぐで、少し天然なのに妙に肝が据わっている。この温度差が会話のたびに面白く、テンポの良い掛け合いになっています。
そして戦闘シーンも非常に読みやすかったです。
トンチョとの戦いでは、単純な力比べではなく陰陽紋の特性を利用して勝負を決めるのがアルテらしくて良かったです。「紋を描かせる隙を与えるな」という対策自体は正しいのに、それでも地面そのものを利用してしまう展開は、能力バトルとしての面白さがしっかりありました。
『土蛇角』の発動シーンも迫力がありましたね。能力説明と実演が同時に進むので、読者としても陰陽紋の仕組みを自然に理解できました。
また、アルテの実力の底がまだ見えないのも魅力だと思います。
本人は頑なに「ただの裏方」と言っていますが、周囲の反応を見る限り明らかに規格外。元傭兵団の話や陰陽紋の技術、そして圧倒的な戦闘能力と、少しずつ過去が見えてくる構成がとても上手く、どんどん続きを読みたくなります。
そしてラスト。
ようやく始まるウィンクの本気の戦闘。
これまで明るく元気な姿が中心だっただけに、彼女がどれほど強いのか非常に気になります。ミグモが期待している理由も含めて、次話への引きが抜群でした。
コメディ、掛け合い、能力バトル、キャラクターの魅力が綺麗に噛み合った、とても楽しい一話でした。
続きも楽しみにしています。応援しています!
第3話 ウィンクと街案内への応援コメント
拝読しました。
第3話は前話までのバトルの勢いから一転して、キャラクター同士の掛け合いをじっくり楽しめる回でした。
まず印象的だったのは、ウィンクのキャラクターです。
元気いっぱいで人懐っこく、何気ない一言一言が場の空気を明るくしてくれます。「呼び捨てでOKです!」や、最後の「……アルテさん、やっちゃいましょうっ」という台詞も、天然なのか大胆なのか分からない絶妙なテンションで、読んでいて自然と笑顔になりました。
その一方で、アルテは終始「平穏第一」という姿勢を崩さず、それでも困っている人を見ると放っておけない。二人の性格が正反対だからこそ会話にテンポが生まれ、これからのコンビとしての掛け合いにも期待が膨らみます。
そしてミグモさんの存在感も素晴らしかったです。
普段は落ち着いていて美人なのに、アルテを軽々と制圧してしまう実力者というギャップが印象的でした。アイキの実演をアルテ相手に始めてしまう場面は思わず笑いましたし、厳しいだけではなく、ウィンクにお小遣いを渡して送り出す優しさも見えて、一気に魅力が増したように感じます。
街案内のパートも世界観を自然に説明していて、とても読みやすかったです。
黄金の繭だけではなく娼館街全体が同じオーナーによって運営されていることや、労働環境が改善されている背景など、説明が物語の流れを止めることなく入ってくるので、この世界への理解が深まりました。
さらに、陰陽紋について語り始めようとしたタイミングでディンゴたちと再会する展開も上手いですね。
「説明が始まるのかな」と思ったところで事件が起こるので、テンポがまったく落ちません。最後の「……アルテさん、やっちゃいましょうっ」「――マジか?」という締めも二人らしさがよく出ていて、思わず次話を開きたくなりました。
キャラクター紹介、世界観の掘り下げ、そして次への引きまで、とてもバランスの取れた一話だったと思います。
アルテとウィンクのコンビがこれからどんな活躍を見せてくれるのか、そして陰陽紋の秘密がどのように明かされていくのか、続きも楽しみにしています。応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルテとウィンクの掛け合いや、ミグモさんのキャラクターまで楽しんでいただけて嬉しいです!
特に「平穏第一」のアルテと、どんどん話を進めていくウィンクのコンビは、これからも楽しんでいただければと思います!
第10話 火中の少女への応援コメント
「感度20倍」が、痛覚と戦闘だけで終わらない可能性が。
広義の感度として、薬への反応、代謝、神経伝達まで一時的に増幅、既存の治療薬が効かない難病に対し、患者側の薬効感度を無理やり二十倍へ引き上げて治療圏内へ叩き込む――みたいな、医学を淫紋術で力技突破する展開も見てみたい。
副作用も二十倍、痛みも二十倍。それでも「死ぬよりはマシだ」とアルテが精密に制御し、仲間が患者を押さえ、治療師が薬を打つ。
夜のための術が、最後には誰かを朝まで生かす術になるとか(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「感度20倍」から、ここまで色々と想像を膨らませていただけるとは……
嬉しいです✨️
淫紋術が誰かを救う力になる可能性も含めて、
これからも色々な使い方を楽しんでいただければと思います!
第2話 パンとメイドとグレートソードへの応援コメント
作者さん、拝読しました。
第2話もテンポが良く、一気に最後まで読ませていただきました。
今回は娼館前でのトラブルがメインでしたが、単なる「強敵を倒す」展開ではなく、アルテらしいスマートな解決方法になっているのが印象的でした。
特に、大剣を「パン」で受け止めるシーンは驚きました。
最初は何をするつもりなのか全く分からず、「え? パン?」と思ったのですが、そこから陰陽紋の能力が明らかになり、パンが武器になるという意外性には思わず笑ってしまいました。力比べではなく、発想で相手を圧倒する戦い方は主人公の個性がよく出ていますね。
また、アルテの性格も魅力的でした。
真正面から喧嘩を売るわけでもなく、できるだけ穏便に済ませようとしながら、それでも相手が一線を越えればしっかり言い返す。その絶妙な距離感が心地良く、読んでいてストレスがありません。
「社会のド底辺はあなたの方では?」という返しも、皮肉が効いていてアルテらしいセリフだと思いました。
そして、ウィンクの登場も良かったです。
初登場から明るく元気で、少し天然な雰囲気があり、「そうです、そうです!」や「びびっても遅いけど、謝るのは間に合うんですね!」といった合いの手には思わず笑ってしまいました。
一方で、アルテが彼女を観察する場面では、「ただ明るい新人では終わらない」という伏線もしっかり張られていて、最後の「……どうやら、ただの新人従業員ではなさそうだ。」という締め方がとても気になります。
バトル、コメディ、キャラクター紹介がバランスよくまとまっていて、第2話として非常に読みやすかったです。
アルテとウィンクがこれからどんなコンビになっていくのか、そして彼女の正体や実力がどのように描かれていくのか、ますます続きが楽しみになりました。
更新、応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
パンのくだりをお楽しみいただき嬉しいです!
ウィンクとの掛け合い、発言も楽しんでいただけたようで何よりです!
これから二人がどんなコンビになっていくのか、
ぜひ楽しみにしていただければと思います!
第1話 淫紋術師は平穏を愛するへの応援コメント
拝読しました。
第1話から勢いがあって、とても読みやすかったです。
まず「淫紋術師」というインパクトのある肩書きに惹かれましたが、実際に読んでみると単なる刺激的な設定ではなく、戦闘や医療、さらには街の人々を支える技術として描かれているのが面白かったです。特にドープとの戦闘で、力任せではなく「感度20倍」という術を応用して勝負を決める展開は、この作品ならではの発想だと感じました。
また、アルテという主人公も好印象でした。元は恐れられた実力者でありながら、今は「平穏」を望み、買い出しや娼館の雑務をこなす日常を大切にしているギャップが魅力的です。その一方で、本気を出せば圧倒的な強さを見せるので、読者として安心して物語を追うことができます。
夜警団のガストンや新入り隊員とのやり取りもテンポが良く、アルテが街の人々から信頼されている理由が自然に伝わってきました。特に娼婦たちが彼を庇う場面は印象的で、淫紋術が偏見を受ける職業でありながら、実際には多くの人を救っているという描写が物語に厚みを与えていると思います。
最後の娼館前でのトラブルも、「ここから何が始まるんだろう」と気になる締め方で、続きが読みたくなりました。
アルテの過去や、「禍つ銀」と呼ばれていた頃のエピソード、そして娼館でどんな事件に巻き込まれていくのか、とても楽しみです。更新を応援しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
淫紋術やアルテのキャラクター、作品で描きたかった部分まで丁寧に読み取っていただけて、とても嬉しいです!
「感度20倍」の使い方にも注目していただけて、作者冥利に尽きます!
アルテの過去やこれからの物語も楽しんでいただけるよう頑張りますので、引き続きよろしくお願いします!
第12話 墓標は雨に濡れて への応援コメント
ただでさえ下着が見えそうだったスカートの丈は以前より短く、さらに胸元はパツパツになり身体のラインが強調されるものとなっている。
→やっぱりウィンクさんは、セクシー担当ですね?!
スラムで麻薬自体はそこまで珍しいものではない。だがあれほどの煙が出る量というのは、はっきり言って異常だ。
→なるほど、異常ですか。何だか、事件の予感がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ウィンク本人はセクシー担当のつもりはなさそうですが(笑)
麻薬は一体どんなことに関わっているのか……?
ご期待ください✨️
第10話 火中の少女への応援コメント
ウィンクがグレートソードをその場に捨て去り、炎の壁へと向かっていった。あいつ、考えなしに飛んでいきやがって……!
→ウィンクさん、勇敢だとは思うんですが無茶しますねえ……。
ふたりは人形のように力なく横たわっていたが、かすかに胸が動いている。呼吸は浅いがどうやら息はあるようだ。
→二人はどうやら生きているようですが、ピンチです。何とか、切り抜けてほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
ウィンクは身体が先に動いちゃうんですねえ……
二人がどうなるかはアルテ次第、なのでご期待ください✨️
第1話 淫紋術師は平穏を愛するへの応援コメント
このたびは星いただきありがとうございました。
非常に読みやすい文体ながら、まだまだ深みと旨みと強みのありそうな主人公にニマニマしながらこのあと読みたいと思います。
ヒゲ抜くの痛さ20倍とはどんな痛みなんでしょうか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
文体やキャラについてそのようなお言葉をいただき嬉しいです!
>ヒゲ抜くの痛さ20倍
ギリギリ想像できるような、出来ないような痛さ……でしょうか
第11話 平穏は戻らないへの応援コメント
いやぁ、もう!
アルテはカッコイイし、出てくる女の子はみんな魅力的で、読みながらドキドキしっぱなしです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルテをカッコイイと言っていただけて嬉しいです!
登場する女の子たちも魅力的に感じていただけたなら、
作者として嬉しい限りです!
これからもドキドキしていただける展開をお届けできるよう頑張ります!
第1話 淫紋術師は平穏を愛するへの応援コメント
その発想はありませんでした。
非常に読みやすく、気取らなさに好感が持てる構成で、人間らしい良い文章でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
発想について、そのように言っていただけて嬉しいです!
文章についてもありがとうございます!
励みになります!
第1話 淫紋術師は平穏を愛するへの応援コメント
コメントを失礼します。
初めて拝読しましたが、「淫紋術」という設定を、戦闘や社会貢献にまで広げていくのは素敵ですね。
アルテの人望が厚く、周囲との掛け合いがテンポよく読めます。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
心より応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
淫紋術の設定や、掛け合いを楽しんでいただけて嬉しいです!
これからも淫紋術を色々な形で活用していきますので、楽しんでいただけましたら幸いです(^^)
こちらこそ、素敵な作品を読ませていただきありがとうございました!
編集済
第1話 淫紋術師は平穏を愛するへの応援コメント
拙作をお読みくださりありがとうございます。
御作、早速面白いです。
感度20倍とは、快も不快も幅広い淫紋術の使い方次第で毒にも薬にもなりそうな予感。
性病予防にも効果が及ぶとなると展開次第でかなりディープな世界が垣間見えそう。
引き続き読ませて頂きますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
淫紋術について色々と想像していただけて嬉しいです!
まさに使い方次第で、毒にも薬にも……✨️
これからも色々な形で淫紋術が登場しますので、ぜひ楽しんでいただければと思います!
引き続きよろしくお願いします!
第5話 護衛見習いの実力への応援コメント
ウィンクさんの戦い方が、力押しではなく観察と誘導で組み立てられていて格好よかったです。
日差し、船帆、相手の古傷まで利用して勝つ流れが見事でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ウィンクの戦い方をしっかり見ていただけて嬉しいです!
力で押し切るのではなく、観察と工夫で勝つのがウィンクらしいかなと思っています(^^)
格好よかったと言っていただけて、ウィンクも喜んでいると思います!
第1話 淫紋術師は平穏を愛するへの応援コメント
アルテ良かったです!
続きも楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルテを気に入っていただけて嬉しいです!
続きも楽しんでいただけるよう頑張ります!
第9話 ――燃えていますね への応援コメント
「さあご覧あれ。カップが取っ手だけで立ち上がっている」
→おお! これはすごい技ですね! 何だか色々、応用できそうです!(^_^)
「アルテさん、これってなにかの役に立つんですか?」
→ウィンクさん。それは言っちゃあ、ダメなやつです!(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
早くもウィンクにとって、気のおけない相手になっているようですね✨️
アルテも、まさかそんな風に言われるとは思っていなかったでしょうね(笑)
第1話 淫紋術師は平穏を愛するへの応援コメント
こんばんは!
題材が今まで読んだことないものだったのですが、面白そうです。
アルテは割と慕われているのですね☆
早々に拙作へのお星様をありがとうございました。続きを読んで貰えるよう頑張ります!
作者からの返信
こんばんは!
お楽しみいただけて嬉しいです!
アルテが割と慕われているのは、彼の面倒見の良さがなせるわざでしょうか(^^)
こちらこそ、お星様ありがとうございました!
これからも、ともども創作を楽しみましょう☆
第2話 パンとメイドとグレートソードへの応援コメント
うーむ
タイトルからすると
到底
平穏を望む人がなる職業じゃないような気がするが
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はたから見ていると、わざわざ大変なことに巻き込まれに行っている人なのかもしれませんね(笑)
第1話 淫紋術師は平穏を愛するへの応援コメント
作品へのフォローありがとうございます╰(*´︶`*)╯
作者からの返信
こちらこそ、ありがとうございます!
本作も楽しんでいただけましたら幸いです!
今後ともよろしくお願いします!
第14話 ピルエット参戦への応援コメント
不器用富豪、素敵な言葉です✨
かっこいいと思います😆🌈